近所のおばさんに頼めばヤらせてくれるとの噂を聞き、一刻も早く童貞卒業すべく藁にもすがる思いでおばさん宅の玄関前で土下座して頼んだ。 最初は頬を赤らめて「ばかなこと言ってんじゃないわよ」と一蹴されたが、粘り強く頼めばついに根負けして家の中に入れてくれた。 そして二階の部屋までに案内されて、「さっさと始めましょう」とさっきまでの態度に一転して爽やかな笑顔で服を脱ぎながらそう話した。 本人曰く、日頃の家事や子供たちの世話、旦那さんとの長年のセクレスで性欲を溜まり切ってヤリ相手に飢えているってこと。 垂れている長乳、だらしない体から漂う強烈なメスの匂いが、丁度育ち盛りの時期の自分に今まで経験したことのない強い刺激を与えた。 ベッドに入るなりお互いの体を激しく貪り合い、初めてのセックスに味を占めた自分は、何度もおばさんと体を重なることとなった。