イケメンモデルはファンにカントボーイだとバレちゃった♡♡
Added 2024-08-29 14:47:52 +0000 UTC「セリノさん、良い加減こういう系の仕事受けてくださいよ!絶対もっと売れるようになりますから!ね?」 「嫌です。そういう露出ありのモデルはしないと初めに合意しましたよね?」 「そうですが…!」 俺はセリノという名前でモデル活動をしている。若手モデルでは知名度は高い方だと思う。 でも、この会社はこれでは満足していないらしい。俺をトップモデルにする為に色んな仕事を取ってくる。 それ自体は有難いのだが…。俺は露出はぜっったいに無理なのである。 確かにより多くの人に見てもらうにはそういうのに手を出した方がいいのかもしれない。 ただ…俺は所謂カントボーイというやつで、下着になったらちんぽがないことがバレてしまうのである!! 上半身だけ撮影というわけにもいかないだろう。 「すみません、今日の打ち合わせってこの話だけですか?これだけならもう帰ります…」 「ちょ、ちょっと待って!」 「まだ何かあるんですか?」 「来月、国内最大級のランウェイに出られるようになったんですよ!!」 モデルコレクション。モデルなら誰もが憧れるランウェイだ。最上級ブランドが集結して最先端の服をアピールする場所。 それに、俺が出られる…⁉︎ 「どうして俺なんかが?」 「この前の雑誌を見て上の人が興味を持ってくれたみたいで…!ほんっとうにほんっっとうに大チャンスですよ!!」 「で、そのPRにもっと色んな仕事をして欲しいのか?」 「うぐ…まぁ、簡単に言えばそういうことになりますねぇ。」 「ぜっったい無理です。ランウェイには出ますが、露出はNGでお願いします。それでは、お疲れ様でした。」 「はぁ…。」 俺は家に帰ってため息をつく。俺がカントボーイじゃなければ、今頃もっと人気でたのかなぁ…。俺がカントボーイじゃなければ、なければぁ… 「おひょぉぉぉぉぉぉおおおおお♡♡♡♡クリちゃんしこしこしゃいこぉぉぉぉ♡♡♡」 ストレス発散にこんな方法も選ばなかったのかなぁ!!♡♡♡ 「はぁ♡はぁ♡はぅんっ♡♡♡ぎも゛ぢい゛ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 しこしこ♡しこしこ♡しこしこ♡しこしこ♡♡ 「お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡」 服を全部脱いで鏡の前で見せつけオナニー♡♡♡これが俺のストレス発散方法だ♡ 体型を維持するために食事制限に毎日のストレッチ。運動だって欠かさない。……これも運動の一環なのだ♡♡♡♡ 「はぁ♡はぁ♡♡♡やっばい♡俺えろすぎるっ♡♡♡本当に最高すぎっ♡♡♡♡ふふっ♡♡久しぶりに乳首も弄っちゃおうかな♡♡♡」 乳首は腫れすぎるとバレそうだからとあまり開発できていないが…。それでも性感帯の1つには変わりないのである♡♡♡♡ 「ふへへっ♡♡♡今日は全部使っちゃおう♡♡♡♡」 俺は鏡の近くに置いてある箱からローターを取り出す。そして、両乳首に当てて、肌にはれるテープで固定♡♡♡ スイッチを押すと…♡ 「おびょおぉぉぉぉぉおおおお♡♡♡♡♡♡久しぶりの乳首ぃぃ♡♡♡♡刺激ちゅよしゅぎ♡♡♡♡♡いきなりMAXにしちゃったぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡」 スイッチは小から大まで強さが選べるのだが、間違えて最大にしてしまったみたい♡♡♡♡♡ ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ♡♡♡♡♡♡ 無機質な音がずっと響いている♡♡♡♡♡きちゅいのに♡♡♡♡お構いなしで責められてるぅ♡♡♡ 「んほぉぉぉぉぉおおおお♡♡♡♡♡♡あへっ♡♡あへぇ♡♡♡♡♡」 鏡の前で脇見せガニ股♡♡♡♡そのままスクワットで体型維持のうんどう♡♡♡♡ 「ほっ♡♡ほっ♡♡ほっ♡♡ほっ♡♡♡ほっ♡♡♡」 へこへこ♡へこへこ♡へこへこ♡♡♡♡ 情けなさすぎる♡♡♡♡無様すぎて♡♡♡こんなのがいつもキメ顔で雑誌載ってるとか♡♡♡♡恥すぎるぅぅ♡♡ 「ほぉ♡♡♡あへっ♡♡♡クリぃ…♡♡♡♡クリしこしたぃぃ♡♡♡♡」 脇見せスクワットだから腕は頭の上に固定しなくてはいけない♡♡♡だから、クリちゃんは弄れないのだ♡♡♡♡♡ 乳首も気持ちいいけどぉ♡♡♡♡クリ♡♡♡♡勃起しすぎて充血したクリちゃん♡♡♡ しこしこ♡ピンピン♡ってしたいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ へこっ♡へこっ♡へこっ♡へこっ♡へこっ♡ 「はぁ♡んぉ♡♡♡♡お゛♡お゛ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「も゛♡♡♡クリちゃんにもぉ♡♡♡♡ローターちゅけるぅ♡♡♡♡♡全部責めしゅりゅ♡♡♡おまんこにもぉ♡♡刺激欲しいぃ♡♡♡♡」 俺は床に固定できる極太ディルドとクリちゃん用のローターを取り出す。 「あっ…♡♡♡そうだ…♡♡♡」 ケツまんこにもローター入れたら気持ちいいかもぉ♡♡♡♡♡まさに全部責め♡♡♡♡ 処女なのにぃ♡♡♡♡男なのにぃ♡♡♡♡全部開発しすぎてド淫乱♡♡♡♡ 「はぁ…♡♡♡堪んないよぉ♡♡♡♡♡」 ディルドをセットして、ローターをクリちゃんに固定する♡ ピトッ♡ 「お゛♡♡♡♡♡」 固定する動作だけで軽くイきそうになっちゃったぁ♡♡♡♡ それからぁ♡♡♡ 「ケツまんこにも入れないとね♪ここも久しぶりに使うかもぉ♡♡♡♡♡♡はぁ♡はぅ〜〜〜♡♡♡♡うっ♡♡♡♡ローション馴染ませてぇ…♡おっほぉぉぉぉぉおおおお♡♡♡♡♡」 久しぶりのケツまん♡♡♡♡♡ちょっと指入れるだけで気持ち良すぎっっ♡♡♡♡♡♡ 「はぁ♡はっ♡♡♡♡んぅ〜♡♡♡♡♡」 ぐぐぐぐっ…♡♡♡♡♡♡ 「よしっ…♡♡♡♡はいったぁ♡♡♡♡♡これで…♡」 ローターは…♡もうMAXにしちゃお♡♡♡♡頭おかしくなりたい♡♡♡♡♡気持ちいいことだけ考えたい♡♡♡♡ ディルドの位置にきて…♡乳首に、クリちゃんに、ケツまんこにあるローターのスイッチを一気に…オン♡ 「おひ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡い゛っぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ガクンガクンガクンガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡♡♡ やばいやばいやばいやばい♡♡♡♡♡♡♡♡♡全部責めやばいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡のうみしょ支配されてるぅ♡頭がおかしくなるっ♡♡♡♡♡♡♡快楽に洗脳されるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡ ぶしゅっっ♡♡♡♡ぶしゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ 「お゛っほぉぉぉぉぉぉぉぉおおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡こわれりゅ♡♡♡♡♡ぶっ壊れりゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 何とかスクワットをしようとするけれど、気持ち良すぎて足がガクガクしちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡こんなの、無理っ♡♡♡♡♡♡ 「あ゛♡」 ガクンッ♡と力が抜け崩れ落ちてしまう。その瞬間に極太ディルドが どちゅんっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛♡」 目がグルンと上を向き、舌が思いっきり突き出される。仰け反ってメスアクメ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛ぉぉぉぉぉぉぉぉおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぬるぬるのおまんこに極太ディルドがずっぽり♡と入ってしまった♡♡♡♡♡むりっ♡♡むりぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡ 「イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぶしゃぁぁぁぁぁぁあああああああああ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「おびょぉぉぉぉぉぉおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 体の上から下までビリビリと衝撃が走る♡♡♡♡♡♡♡♡終わるっ♡♡♡♡♡♡♡終わっちゃうっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛、お゛…お゛♡」 俺は、そのまま気絶してしまった…♡ 「……?」 数分か、数時間か。次目を開けた時には、充電がなくなったのかローターが動いていなかった。 変な体勢で気絶していたせいで体が痛い。 とりあえず、ディルドを抜いて…♡ ずるぅぅぅ〜〜〜…ぬぽんっっ♡♡♡♡♡ 「お゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡はぁ♡はぁ…♡」 それからケツまんこのローターも…♡ 「ふぬぅぅ〜〜♡♡♡♡♡ん〜〜〜♡♡♡♡♡♡」 力を入れて、うんちをひり出すみたいにローターを出す♡♡♡ ぐぐぐぐぐっ…♡ぬぽんっ♡ 「お゛♡」 はぁ…♡♡♡♡♡また体の開発が進んじゃった…♡♡♡♡♡気絶していた間もローターが動いていたせいで、乳首は腫れ上がっているし、クリちゃんはもうミニちんぽぐらいのサイズでビンビンに勃起していた♡♡♡♡♡♡ ランウェイまでにちゃんとしないとぉ♡♡♡♡♡♡ 「ランウェイ、いよいよですね…!」 会場に着くと、右を見ても左を見ても有名モデルがいた。やべぇ…!こんな凄いところに俺も立つのか…!! 俺の衣装は全身デニムコーデだ。ジーパンは股に食い込むぐらいにピチピチのやつで正直際どい。 ここに立つまでの1ヶ月、散々ヌード系を勧められたせいでストレスが溜まり、オナニーをしまくったせいで体がおかしい。 クリちゃんは肥大化しちゃうし、乳首は腫れ上がっちゃうし…♡♡♡♡ケツまんこも縦割れになってきた気がする…♡♡ こんなのますます露出できない♡♡♡ 「出番でーす!」 「あ!そろそろみたいですよ!かっこいいセリノさん、期待してますから!」 「……任せてください!」 そういったものの、少し足元がフラフラとしながら本番のランウェイに向かうのだった。 舞台袖でも分かるぐらい会場中が熱狂している。みんなが注目している。この服の看板を背負って歩くのだ。公私混同はいけない。 俺はついにランウェイを歩き出した。 先端まで移動して、クルッと一回転。そして、パチンっとウインクをする。 すると、会場中がそれに沸く。気分がいい。 そして帰ろうとしたその時だった。足元がふらつき、バランスを崩してしまった。 このランウェイは客が取り囲むように入っているため、少し手を伸ばせば触れてしまう距離にいるのだ。 つまり……客の方に倒れていくのを感じる。もう自分ではどうしようもなくて、動きがスローモーションに見えた。 そして、 むにっ♡ 「ひゃっ⁉︎♡」 「えっ‼︎♡えっ⁉︎♡♡♡セ、セリノさんって…⁉︎♡」 バランスを崩した俺は、股を観客の顔に当てるようにして倒れてしまったのだ。 すぐに身を起こして体勢を戻すが、その観客は熱を帯びた顔で俺のことを見ている。 まずい…!!これは、バレた!! 俺は咄嗟にその観客に耳打ちする。こんなのが広められたらおしまいだ。 「すみません。この後⚪︎×前で待ってて貰えませんか?」 これで来てくれるかは分からない。正直こなかったら終わりだ。でも、何とか口止めをしないと…! 観客の男はこくこくと頷いていた。 周りには俺が謝ったようにしか見えないだろう。その後、俺は何とかやり切ったのだったー 「ちょっとー!びっくりしましたよ本当に!」 「すみません…!」 ランウェイが終わった後、マネージャーに声をかけられる。 「まあ、逆に印象に残って良かったかもしれないですね。これからはセリノさんの時代に…ふっふっふっ…!」 我がマネージャーながらポジティブマンだなーと感じる。 「ということで、ランウェイお疲れ様会とかやりません?」 「あー!後日でお願いします!用事があるんで!!じゃあ!!」 早くしないとあの人が帰ってしまうかもしれない。今は構っている暇はない! 俺は返事が返ってくる前に会場を飛び出した。 「あ!セ、セリノさん…♡♡♡♡お疲れ様ですっ!!」 咄嗟に言った場所だったが、人目の少ない場所を言えていたことに安堵する。 「あ、あははっ…ありがとうございます…。それで、その、わかってると思うんですけど…。」 「僕!セリノさんの大ファンなんです!!今日もセリノさんを見に死に物狂いでチケット争奪戦を勝ち抜いてきて…!!」 「え⁉︎そ、そうなの?」 まさか俺目当てで来ているファンがいるとは驚きだった。大前提としてファッションを見にくる人が多いし。さらに超有名モデルにアーティストが揃っている中で俺目当てとは。 「はい!だから、その……大丈夫ですよ!誰にもいいません。セリノさんがおちんぽじゃなくておまんこついてること♡」 「なっ…!そんなはっきり口に出さなくても!!」 ま、まあ誰にも言わないならいいか…。いいファンでよかった。 「その代わり…見せてください♡やっぱりタダでってわけにはいきませんから♡もし見せてくれなかったら…♡バラしちゃうかもです♡」 前言を撤回する。やばいファンだ!嘘だろ⁉︎見せる…?そ、そんなっ…! 「バレてもいいんですか?♡モデル人生終わっちゃうかもですよ?♡僕は構わないですけどね!きっとカントボーイだってばれたらランジェリーモデルの仕事いっぱいきますよ!」 「ぐっ…!嫌だ…!俺はえろ搾取されたくないんだよ!!真っ当に評価して欲しいんだ。」 「かっ、かっこいいですぅ♡セリノさんしか勝たんです!!♡……で、どうするんですか?♡」 こ、こいつぅ…!!くそっ!全世界にバレるよりも1人にバレる方が当たり前にマシだよな。仕方ない…。 「分かったよ。分かったから。見せればいいんだろ!」 「はい♡では、ホテルに行きましょう♪」 「はぁ⁉︎そんなの撮られたらそれこそ終わる!」 「じゃあ僕の家行きますか♡そうしましょー♡」 勝手に決めるなと言いたいところを抑えて、俺は黙って着いていくのだった。 「わぁ♡♡これがセリノさんのおまんこ♡♡♡♡結構使い込んでますね?♡」 「う、うるさいっ!♡もう、いいだろぉ…♡」 くそっ♡結局俺は家に着くなりベッドに連れてかれ、全て脱がされてしまった。 こんなことされてるのに、全裸になると無条件で興奮してきて…♡♡♡♡♡ 「えー♡でも、セリノさんのおまんこから何か液体漏れてますよ〜♡♡♡何なんですかねぇこれ♡」 「う、うそぉ♡♡♡♡♡♡」 俺のおまんこからは愛液がトロトロと溢れ出てきていた。は、恥ずかしい…♡♡♡♡♡ 「あれぇ♡♡♡♡何だかここ、勃ってませんか?♡♡♡♡」 すりぃ♡ 「んお゛♡♡♡♡♡♡や、やめぇ…♡♡♡♡」 「あは♡おもしろーい♡」 すりっ♡すりっ♡すりっ♡すりっ♡すりっ♡ そ、そんなぁ♡♡♡♡♡クリちゃんなでなでされたらぁ♡♡♡♡発情モード入っちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡もっと、もっと弄って欲しくなっちゃうよぉ♡♡♡♡♡ 「はぁ♡はぁ♡♡♡♡♡」 「息が荒いですよ♡興奮してるんですよね♡♡♡♡ファンにバレて恥ずかしくて、興奮してるんですよね?♡♡♡♡認めたらいっぱい触ってあげます♡」 また意地悪を…!♡♡♡ へこっ♡へこっ♡って腰動いちゃってる♡♡♡♡もっとクリちゃん触って欲しい♡♡♡♡ ……どうせもうバレてるんだから、いいよね♡♡♡♡♡ 「おほっ♡♡♡触って、欲しい♡♡♡♡クリちゃん触って欲しいよぉ♡♡♡♡♡♡おまんこもっ♡♡♡♡乳首も触ってぇ♡♡♡♡♡」 「ははっ♡♡♡知らなかったなぁ♡セリノさんがこんなど変態だったなんて♡♡♡」 すりっ♡すりぃ♡♡♡♡ 「いひっ♡♡あひんっ♡♡♡♡♡」 「じゃあお望み通り…♡♡♡いっぱい弄ってあげますね♡♡♡♡♡」 「おほぉぉぉぉぉぉぉおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡きたぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡クリちゃん♡♡♡クリちゃんしこしこしゅきいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 しこぉ♡しこ♡♡♡♡しこぉ♡しこ♡♡♡しこぉ♡しこ♡♡♡♡しこぉ♡しこ♡♡♡♡ 「あはははははっ♡♡♡♡♡もう子どもちんぽぐらいあるんじゃないですかぁ♡♡♡♡♡変態♡淫乱♡」 「おびょぉぉぉぉぉおおおお♡♡♡♡♡人に触られるのぉ♡♡♡♡初めてだからぁ♡♡♡♡お゛かしい゛♡♡♡いつもより気持ちいいのぉぉぉぉぉぉぉおおおお♡♡♡♡♡♡♡」 「いつも触ってるんですね♡まあ、触ってないとこんなのにはなりませんよねぇ♡女性でもここまでの人いないんじゃないですか♡♡♡♡♡クールモデルしてるくせにこんな変態とか詐欺じゃないですかっ♡♡♡♡♡♡」 ピンっ♡♡♡♡♡ 「あへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぶしゅっ♡♡♡♡ぶぢゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡ 「うわっ♡クリ、ピンってするだけで潮吹きアクメですか?♡気持ち悪ーい♡♡♡♡セリノさんがこんな人だったなんてぇ♡」 「あぅ♡んぉ♡♡♡やぁ♡♡♡嫌いに♡ならないれぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡」 「あは♡嫌いになったりはしないですよ♡♡♡♡可愛くて好きです♡♡♡♡思い切ってランジェリーモデルもいいと思いますけどね♡♡♡♡肥大化したクリにもぴったりの可愛い下着♡とかいいんじゃないですか?♡♡♡♡」 「そ、そんなのぉ♡♡♡♡♡」 想像しただけで興奮するぅぅ♡♡♡♡現場でクリ勃起させてるとか♡♡♡人生終わりだ♡♡♡♡ 今まで積み上げてきたもの全部ぶっ壊れちゃう♡♡♡♡♡ 「はぁ♡はぅん♡♡♡♡♡」 「後、ここも♡♡♡乳首も真っ赤に腫れ上がってますし♡♡♡パンツのみならず、ブラジャーもいけますね♡♡♡♡」 ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡しこっ♡ 「おひょぉおぉぉぉおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡イッグ♡イグイグイグイグイグイグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」 乳首とクリちゃん同時責めとかずるい♡♡♡♡イきまくり確定すぎるぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ガクンガクンガクンガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡♡♡ 「おへっ♡♡♡あへっ♡♡♡♡♡」 「うっわ♡下品な顔♡♡♡♡モデルがしていい顔じゃないですね♡♡♡」 「う、あっ♡♡」 「ふふっ♡はぁ〜♡♡♡♡こんなえっちな人だなんて…♡♡♡こんなの、こんなのぉ♡♡♡♡♡僕、興奮しすぎてもうおかしくなりそうですっ♡♡♡♡♡♡」 そう言って、ぶるんっ♡♡♡と目の前に大きなちんぽを出してきた♡♡♡♡♡ 嘘ぉ♡♡♡♡生ちんぽ初めてみたぁ♡♡♡♡♡大人の生ちんぽぉ♡♡♡♡♡♡ えっちな臭いがムンムン漂ってきてぇ♡♡♡♡♡おほぉ♡♡♡♡おかしくなりそぉ♡♡♡♡♡ 「あははっ♡♡♡♡そんな目で追ってどうしたんです?♡」 「ちんぽぉ♡ちんぽぉ♡」 「あー♡完全に頭バカなってますね♡♡♡♡どうします?♡♡♡♡これ、どうして欲しいです?♡♡♡♡」 ずるい♡♡♡♡ずるい聞き方♡♡♡♡こんなの、 「挿れてぇ♡♡♡♡♡俺の淫乱まんこに♡♡♡♡♡♡処女なのにビッチおまんこぉ♡♡♡♡♡♡クール顔しといてメスなおれにぃ♡♡♡♡♡♡ビキビキおちんぽくださぁい♡♡♡♡♡♡」 「はっ…♡♡♡♡最高ですね♡♡♡♡挿れますねぇ♡」 「へっ…⁉︎♡♡♡♡♡♡まっっ♡♡♡♡ゴムはしてっお゛⁉︎♡♡♡♡」 ずぶんっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「おひょぉぉぉぉぉおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡生ちんぽきたぁぁぁぁぁぁぁぁああああああ♡♡♡♡♡♡♡♡妊娠しちゃうっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡だめなのぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡」 パチュンっっっ♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡ 「んほぉぉぉぉぉぉおおおおおお♡♡♡♡♡んぎぃ♡♡♡♡ダメダメダメダメダメェ♡♡♡♡」 「ダメじゃないですよね♡♡♡♡こんなにきゅうきゅう♡締めつけて♡♡処女まんなくせに♡♡♡♡♡」 「ひぃ♡♡あひぃ♡♡♡♡♡」 ちんぽつよしゅぎない⁇♡♡♡♡♡こんなの屈服するしかない♡♡♡♡♡♡♡だってつよしゅぎるぅぅ♡♡♡♡♡ 極太ディルドなんて話にならないよぉぉぉぉぉぉおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡ ごりぃ♡ごりぃ♡ごりぃ♡ごりぃ♡ごりぃ♡ごりぃ♡ごりぃ♡ごりぃ♡ごりぃ♡ごりぃ♡ごりぃ♡ごりぃ♡ 「あ゛ぁぁぁぁぁぁぁあああああああ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「Gスポット気持ちいいですね♡♡♡♡♡」 ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ずぽっ♡ 「イッグ♡♡♡♡イグイグイグイグイグ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡あぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡イってるぅ♡♡ずっとイってるからぁぁぁぁぁぁぁあああああ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「はぁ…♡はぁ…♡♡♡♡♡セリノさんの中っ♡♡♡♡締めつけやばすぎですぅ♡♡♡一生懸命僕のせーし搾り取ろうとしてますね♡♡♡♡♡」 「あうあうあう♡♡♡♡してにゃっ♡♡♡中出したら、だめぇ♡」 「こんな締めつけといて♡♡♡♡♡だめですよっ♡♡♡♡今までファンを騙してた罰として中出し決定です♡♡♡♡♡♡」 「うそっ♡♡うしょお♡♡♡♡」 中出しなんて絶対にダメなのに♡♡♡♡何でこんなにときめいてるんだ♡♡♡♡♡♡ 「あっ♡また締まりましたね♡ぐぅ♡♡♡♡はぁ♡僕もう限界です♡♡♡♡セリノさんに種付けしますっ♡♡♡♡妊娠しろっ♡♡♡♡♡セリノさん♡セリノさんっっ♡♡♡イッグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ドピュぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡ぼびゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡ぶりゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡ 「あへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇええええええええ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 しゃせーの圧で中がぁぁぁ♡♡♡♡♡♡おほっ♡♡♡♡イグイグイグイグイグ♡♡♡♡♡♡♡♡ ガクンガクンガクンガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡ ずるんっっ♡♡♡ ぶびゅっ♡♡♡♡♡ 「はぁ…♡はぁ…♡はぁ…♡♡♡♡セリノさんの中にいっぱい出しちゃいましたねぇ♡♡♡♡」 「あ、う…♡♡♡♡♡」 「あ♡そうだ♡僕、一回なんて言ってないですからね?♡♡♡♡これからも定期的に通ってくださいよ?♡♡♡♡バラされたくなければ、ね♡」 「ひゃ、ひゃいぃ…♡♡♡♡♡♡」 これから何故か少しずつ恋心が芽生えるのは別の話…♡♡♡♡ ♡おしまい♡