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貝野ゆら from fanbox
貝野ゆら

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クラスのムキムキくんを催眠にかけて好き放題してみた♡♡

俺はその辺の平凡な高校生だ。何の特技もなく、才能もない。全てが平均だ。 たまにそれは羨ましいことだという人がいるが、俺はそうは思わない。 平均的な人生なんてつまんないよ本当。おかげで俺はなろう系の漫画やアニメを見ては自己嫌悪に陥る生活を送っている。 例えば、あいつみたいになれたら人生楽しいんだろうな…。 俺は視線を騒いでる男女グループに移す。 その中には一際目立つ体格を持ったムキムキの男の姿があった。スポーツ推薦でこの高校に入ったらしい。 大学も引く手あまたらしく、さぞ人生が楽しいだろうなと思う。 羨ましい…羨ましいぞくそっっ!!世の中なんて不公平なんだろう!!天は二物を与えずが嘘すぎて辛い。 俺だって…あいつみたいに…いや、ああいうやつを従えるレベルまでいきてえよ! 強烈な劣等感を抱きながら、俺は教室の端っこで悲しく過ごすのであった。 「あ゛ぁ〜!!やってらんねーよぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」 すっかり夜になった帰り道、俺は人気のない場所で叫んだ。今日は早く帰れるはずだったのに、クラスの提出物の仕分けを頼まれてしまい遅くなった。 はぁ…。アホらし。俺も社会人になればきっとそれなりの生活が送れる…はずである。そうでないと困る。 俺は何気なく空を見上げる。空にはウザいぐらいに星が光っていた。 ……星はいいよなぁ。みんな輝けるんだからさ。死んだら星になるのは本当なのだろうか。 ぼーっと立ち止まって星を見ていると、きらりと光るものが空を横断した。 あれって…!もしかして流れ星ってやつか⁈マジか!!は、早く願い事! 特別な才能がほしい!特別な才能がほしい!特別な才能がほしい! 「って…バカかよ。」 こんなの意味ないって分かってるけど、人は何かに縋りたくなるものだよなぁと、謎に悟りを開き俺は帰り道を再び歩き出した。 その日、俺は眠りにつくと不思議な夢を見た。 「じゃーん!!弱者の味方でーす!!女神ちゃんでーす!!」 「はい⁇」 目の前にはコスプレ女が浮いていた。正直少女とは言い難い年齢に見えて痛々しい。てか、弱者ってなんだよ!! 「貴方、願い事しましたよね⁈」 「あー?……あー、流れ星?え、何⁇そういう感じ⁈」 これってなろう系によくあるやつ⁈何かチート能力が目覚めるとかいう…! だとしたら何がいいだろうか。フィジカルも大事だけど、頭脳も捨てがたいし…。 「はい!そういう感じです!貴方には対象者を1人催眠にかける能力を付与します!」 さい、みん…⁇ 「あれ、あまり嬉しくないんです?可愛い子とかー、いじめっ子とかー、高飛車でウザいやつとかいないんですかー?」 催眠にかけたいやつ…。俺が頭にパッと浮かんだのはクラスのムキムキ男、カケルだった。 もしあいつを従えることができたら…?俺は最強なのではないだろうか⁇ 大体ずっと成功してるとか狡すぎるだろ。少しぐらい痛みを味わうべきだと思う。 よし、対象者は決めた。あの男を引き摺り下ろしてやる!! 「……ふーん。どうやら催眠をかけたい人がいるみたいですね。そんなんだから弱者なんですよ。」ボソッ 「今なんてー「何でもないでーす!かけたい相手と目を合わせ続けると催眠が発動するので!慎重にするんですよ!では。」 目の前の女がパーっと明るい光に包まれ始めた。 「あ、言い忘れてましたがー」 「はっ⁈」 俺はベッドから飛び起きた。 さっきの夢って…俺の都合のいい夢?それとも本当に発動するのだろうか。 てか、最後なんか言おうとしてたよな。ちょっと怖いんだが。 1人にしかかけられないみたいだから誰かで試すこともできないし、どうしようか。 だが、あれが本当だったら俺の世界は一変するだろう。 「よし、俺はやってやる…!どんなリスクも恐れないぞ!このまま平凡な人生で終わって堪るかよ!」 自分を奮い立たせて、俺は学校に向かうのだった。 「これでよしっと。」 俺は学校が開き始めてすぐに校舎に入った。そして、あの男の下駄箱の前に立つ。 古典的だが、手紙を入れて放課後空き教室で実行する寸法だ。あいつは告白は断るタイプだと噂になっているがー。 それはすなわち、ちゃんと女の子と向き合っているということ。この手紙が読まずに破かれることはないはずである! くそぅ。ここもちゃんとイケメンなのかよムカつく!!いっそクズのヤリチンだったら良かったのに! とにかく放課後だ。俺は成功することを願ってドキドキしながら1日を過ごした。 放課後 俺が先だったみたいだな。あいつはどうせ色んな奴に囲まれてるから遅れてくるんだろうな。 放課後、俺はいの一番に教室を出ると待ち合わせ場所に向かった。 「さて、どうなるのか。」 ガラッ 俺がシミュレーションしていると、扉が開く音がした。 「あー、待たせてごめんな、って⁇」 明らかに困惑している様子でカケルが入ってきた。 「何?女子に告白されるとでも思ったのか?」 「え、あぁー、だって大体そうだし。たまに果し状もあるけどな。」 くそっ!いちいちムカつくやつだぜ!だが、こんなことを言ってられるのも今のうちだ。 「あのさ、ちょっとこっちきてくんね?」 「はぁ…?何だよマジで。お前、クラス一緒だよな。ワタルだっけ?」 「へぇ、名前覚えてんだ。イラつくわー。」 「いや何でだよ。で、何?」 「俺の目を見ろ。真っ直ぐに。」 「は?厨二病ごっこ⁇ま、まあそんぐらいならいいけど…。」 カケルは少し不審そうな顔をしながらも俺と目線を合わせる。 だって、どんなふうに自然にやればいいか最後まで思いつかなかったんだよ!! 「よくわかんねぇけどさ…。これに何の、意味、がぁ…。あ。」 突然糸が切れたかのようにカケルは崩れ落ちた。目は焦点があっておらずぼーっとしている。 能力は本物だったのか…。じゃあ、こいつをこき使ってやれば俺がクラスで頂点になれる! 早速命令をしようとしたその時だった。 ゆっくりとカケルが膝を地面につけたまま、ハイハイの姿勢で俺に近づいてきた。 俺はぞくりと身を震わせる。あのクラスの中心にいる勝ち組ムキムキイケメンがこんなことをしているなんて。 ニヤニヤしながら見ていたのだが、彼は止まる気配がなくそのまま俺の方に突っ込んできた。 流石におかしいと思い、後退りしたがカケルは俺の腰を思い切り掴んできた。力では絶対に敵わない相手なので振り払うことができない。 催眠って、俺の言うこと聞いてくれるもんじゃないのか…⁇とりあえず止まってもらわないと。 「おい!お前調子乗んな!俺がご主人様なんだからな!手を退けろ。」 「……ご主人様?……ご主人様ぁ♡ご奉仕します♡」 カケルは腰を掴んだまま、口を器用に使ってズボンのチャックを下ろしてきた。 「な、何するんだよ!!」 「ご主人様に仕えることが俺の喜び…♡ご奉仕…ご奉仕…♡」 焦点の合わない目でぶつぶつ呟いたかと思うと、チャックだけでなくパンツまで下げられてしまった。 「おまっ…!止まれ!止まれよ!!」 「ご主人様を気持ちよくします…♡俺はご主人様の道具…♡」 ちゅ、っと俺のちんぽにキスをしてきた。な、何が起きているんだ⁈ そのままはむはむと玉を咥えて舐められてしまった。 「ご主人様のおちんぽ、立派でしゅ…♡♡♡♡」 大の男がでしゅとかキモすぎる。キモすぎるのに……何で俺、ちんぽ勃ってるんだよ…♡ 「ご主人様のおちんぽ男らしい…♡♡♡オスの臭いがぷんぷんしてる…♡」 俺は必死に冷静になろうとする。……あの女が消える前に言おうとしてたこと…。 もしかして、性的な催眠だーとかそんなことなのではないだろうか⁇ 「⁇♡♡♡」 上目遣いでカケルが俺を見ている。よく見ると目の奥にうっすらハートの模様がある。 なんか、えろ…♡……もう男だからとかどうでもいいか♡いっぱい使いまくってやる♡服従させてやる!! 「ちゃんと下品にしゃぶれよ。お前は今日から俺の奴隷だ。分かったな?」 「はい…♡」 「今まで俺のこと見下していたことを反省しろ。」 「そんなっ…!見下してなんかいないですぅ…。」 「俺は眼中にもなかったって?本当ムカつく…!おら、咥えろくそっ!」 「そんなっ…がぼっ⁈♡♡♡♡♡♡♡♡」 俺は開いた口に向かって思いっきり腰を打ちつけた。 「お゛♡♡♡♡お゛ーーー!♡♡ん゛ー!♡」 「おらっ!喉を締めろっ!あははははっ♡無様だなぁ!」 「ごえ゛♡♡ふぉんとに♡あだまっ♡おかしぐなっぢゃゔ……♡♡♡♡あれっ…♡♡♡♡♡あっ♡ご主人様のおちんぽをしゃぶるのは当たり前…♡♡♡♡♡」 喉奥にぐりぐりとちんぽを押し付けると、カケルは涙を流しながら更に股間を膨らませていた。 あのカケルが泣いて催眠に抗いながら俺のをしゃぶっているなんて…♡♡♡♡何だかゾクゾクしてきたな。 ああ、俺ってSだったのかな。こんなに気持ちいいなんて知らなかったなぁ♡もっと早く知りたかったかも……♡ って!何ハマりかけてんだよ!!これは俺を見下したお仕置きだからっ!! 「もっと奥まで咥えろよ……!♡」 俺は頭を掴むと、思い切り喉奥にちんぽを突っ込んだ。 「お゛っ!♡んぶぅ!!♡♡♡ごぼっ♡♡♡」 あっ♡これやばっ♡こいつの喉まん締め付けエグすぎ♡♡♡♡ 「あ、やべ……もう出る……!」 俺はカケルの喉に思いっきり射精した。情けなっ…!でも、フェラとか初めてだしっ…♡ びゅるるるるる!!!♡♡♡♡♡どぷどぷっ♡♡♡♡♡♡♡ 「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛♡♡♡がはっ……!げほげほっ!!」 カケルは白目を剥いてガクンと力なく倒れた。うわ♡今の瞬間撮っとけば良かったぜ! 俺はそれを見下ろしながら自分の股間を見つめる。まだ全然萎えていない。むしろ更に元気になっている気がする。 「はぁ……♡はぁ……♡ご主人様ぁ…♡♡うっ…♡」 カケルがごろりと仰向けに転がったので、俺は履いていたズボンとパンツを全て脱ぐとそのまま足の方に跨った。 そして、ガチガチになったちんぽを無理やりこいつの口にねじ込んだ。 さっきみたいにしゃぶらせるとかではない。喉奥までちんぽで犯してやるのだ! もっと俺に服従しろっ♡♡♡♡ ずろろろろろっ♡♡♡♡♡どちゅん♡♡♡♡♡♡どちゅん♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛っ?!♡♡♡お゛ぉ゛っ!!♡♡」 「はぁ〜♡♡喉まんこ気持ちいい……♡♡」 俺は夢中で腰を動かし続ける。まるでオナホみたいだなぁ♡♡♡♡はぁ〜♡さいこ〜♡♡♡♡肉厚の舌もゾリゾリ当たって気持ち〜♡♡♡♡ じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡ 「んごっ♡♡♡ごふっ♡♡♡♡んぉ♡♡♡♡♡♡」 「あー、でるっ……!♡♡♡ご主人様精子ありがたく受け取るんだぞ♡♡♡全部飲めっ♡♡♡」 びゅるるるるっ♡♡♡♡♡どぴゅっ!!♡♡♡♡♡どぷっ!♡♡♡♡♡ 「んぐっ♡んぐっ♡んぐぅぅぅ♡♡♡お゛ぉ゛……!!♡♡♡♡ごぼっ!げほっ!!」 ちんぽを引き抜くとカケルは鼻からも精液を垂らしながら咳き込んだ。 「おい。」 もう1発出そうだったが、俺はカケルを無理やり立たせて命令する。 「何吐き出してんだよ。きったね。ちゃんと全部舐めろ。掃除しろ。俺のちんぽもな。」 「はい……♡ご主人様ぁ…♡♡不出来でごめんなしゃい…♡♡♡」 床に飛び散った精液を舌で舐め取り、俺のちんぽを咥えて掃除フェラを始めた。 ああ♡気持ちいい……♡♡俺もホモの素質あったのかなぁ…♡これからはいっぱい使ってやろうかなぁ〜♡♡♡ 「ふぐぅ…♡♡♡れろぉ〜♡♡♡♡ぺろっ♡ぺろぉ♡♡♡♡ご主人様、どうですか?♡♡♡♡きれーになりましたか?♡♡♡」 「ん〜?♡あー、結構うまいじゃん。何?元々咥えたことあるの?」 「ないですっ…♡♡♡ご主人様だけっ♡♡♡♡ご主人様しかしゅきじゃないです♡♡♡」 こいつ、俺のこと好きになってるのか…♡♡♡へぇ♡可愛いじゃん。 「よし、もういいぞ。意外と可愛いじゃんお前。じゃあ次は……」 「ふぇ…♡ま、まだあるんですかぁ……??あ、いえ!ご主人様に仕えるのは俺の喜び…♡♡♡♡」 カケルは怯えと期待の入り混じった目でこっちを見ている。 「当たり前だろ?お前が学校生活で俺を見下していたこと、俺は忘れてないからな♡まーでも、お前結構使えるし…仲直りのためにお仕置きは受けないと♡♡♡」 「そ、それは……。でも、本当に見下してなんていないんですぅ…!」 「言い訳はいいから。ほら、早くしろ♡♡♡また喉奥突っ込んでやるからな。」 「……はい♡ご主人様っ♡仲直りの機会を与えてくださりありがとうございます♡♡♡一生懸命ご奉仕しますっ♡♡」 カケルは嬉しそうに俺のちんぽをしゃぶり始めたのだった。 あはっ♪完全に催眠にかかってやがるなぁ♡♡♡この姿を写真撮ってばら撒いてやろうか? ホモバレしたらきっと女子みんな引いてしまうだろうなぁ〜♡ 俺は脱いだズボンを引き寄せると、ポケットからスマホを取り出した。そして、カメラをカケルの方に向ける。 「ごほっ!♡♡♡お゛ぇ゛♡♡♡んぐっ♡んぐっ♡♡あへっ♡♡えへへ〜♡♡♡♡」 「ほら、撮ってやるから思いっきり下品な顔しろ♡♡♡♡ピースも忘れずにな♡♡」 「は、ひゃい♡♡♡♡媚び媚びしましゅっ♡♡♡♡♡ぴーしゅ♡♡♡ご主人様しゃいこぉ♡♡ぴーしゅぅ♡♡」 カケルは口を限界まで窄め、白目になり、精液がベタベタについた下品な顔を晒す。 手のピースは力なく指がだらんとしている。あまりの下品さに俺は興奮してしまい、一気に射精感が込み上げてきた。 「よしっ♡撮ったぞ♡♡お前はもう逃げられないからな♡こんな下品な顔ばら撒かれたら人生終了だな♡」 「んへぇ♡しょんなぁ♡♡♡♡お゛♡お゛♡♡♡♡♡」 「はぁ〜…♡ほら、出すぞ♡♡♡イく♡今度はちゃんと飲めよ♡」 こくこくとカケルが咥えながら頷く。か、可愛いかも…♡♡♡ どぴゅっ!!♡♡♡♡♡びゅるっ♡♡♡♡♡♡♡ 俺はまたカケルの喉奥で射精した。3発目だというのにまだまだ全然治まらない♡♡それどころかどんどんムラムラが溜まっていく気がする。俺も催眠に当てられてる⁇♡ 「はぁ〜……まだだ。まだ出すから♡♡」 もう終わりだと思ってたであろうカケルの顔が青くなる。 ずるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ……ごりゅんっっっ♡♡♡♡♡♡♡ 「んぶっ?!♡♡」 俺はそのまま彼の頭を掴んでイマラチオを続けた。 「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「えっろぉ♡♡♡♡♡顔青くなったり赤くなったり可愛いね♡♡ほら、また出してやるからな♡♡♡♡」 「んーーーーーー!!♡♡♡♡♡♡♡」 どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡どくどくどくどく♡♡♡♡♡♡ 「んふっ…♡♡♡♡♡んふふっ…♡♡♡♡♡」 カケルは壊れたように咥えたまま笑っている。俺はそれを愛おしく思えてしまった。やっぱりこいつはどこまでもずるい男だ…♡♡♡ ずりゅんっっっ♡♡♡♡ 「ごほっごほっ♡♡♡♡げっぷ♡♡♡あへぇ…♡♡♡あっ…♡♡♡ご主人様のおせーし美味しかったです…♡しゃせーありがとうございましたぁ…♡♡♡♡♡♡」 「あはっ♡もうどっぷり催眠かかっちゃったみたいだな♡♡♡♡それじゃ、やっぱりここも使っとかないと♡」 俺はカケルのケツをいやらしく撫でる。すると、カケルが嬉しそうな顔でピクリと震えた♡ 「え……?な、何するんですか?♡♡♡♡」 「あ?♡なーにカマトトぶってんの♡♡♡セックスに決まってんだろ。」 俺はカケルのズボンとパンツを一気に下ろした。すると、カケルは顔を赤らめて目を逸らした。 しゃぶってただけなのに、こいつのパンツは精液でびちゃびちゃだった♡♡♡♡ 「あ、あんまりみないでくださっ♡♡♡♡あぅ…♡♡♡恥ずかしい…♡♡♡♡」 「今更何言ってんだよ!♡♡♡おらあっ!」 もうこのままいれちゃおうかなぁ♡♡♡♡催眠かかってるだろうし、痛くはないだろう♡♡♡♡♡ 男同士のセックスとかよく知らないけど…♡♡♡♡♡まぁ、自称女神が出てくる時点でめっちゃフィクションだし♡♡♡めんどくさい工程は全部パス♡ 俺はカケルのアナルにちんぽをあてがいそのまま挿入した。 「ひぅ⁈♡♡♡♡♡♡♡」 きついが何とか入るようだ。カケルがパンツの中で射精しまくってたおかげで、いい感じにぬるぬるとしている。 ずぷぷっ♡♡♡ばちゅん!!♡♡♡♡♡どちゅっ!♡♡♡♡♡♡ごりゅっ!!!♡♡♡♡ 「お゛っ?!♡♡♡あがっ!♡♡♡♡」 「あー♡気持ちいい……♡♡♡ついに俺ホモセしちゃった♡♡♡でもしょうがねぇよなぁ♡♡♡」 俺は激しくピストンを始めた。カケルの中はとても温かくて、きゅうっと締め付けてきて最高だった♡♡♡このままずっと中にいたいぜ…♡♡♡♡ 「んほぉ♡♡♡♡ほぉ♡おひぃ♡♡♡♡♡んひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡パチュンっ♡ 「はぁ♡はぁ♡まじさいこぉ〜♡♡♡♡ほら、へばんなよっ♡♡♡1発目だすぞ♡」 「んぎぃぃ♡♡♡♡♡らめっ♡♡♡♡♡ご主人様っ♡♡♡♡♡中出しきちゅいれしゅっ♡♡♡」 「はぁ?♡だめじゃないだろ♡♡てか、お前が俺のちんぽに媚びてんだよ♡♡♡♡ちゃんと出してやるからな♡♡♡♡♡イくぞ♡♡♡だすっ♡♡イグぅ♡」 どぴゅっ!♡♡♡♡♡びゅるるるる!!!♡♡♡♡♡ ぶしゃあああっ!!♡♡♡♡♡ 「お゛ぉ゛ーーーーーーーー!!!!♡♡♡♡♡♡♡」 俺が中出しすると、カケルは獣のような叫び声を上げて潮吹きをした。 「あは……♡♡はぁ……♡♡」 「ははっ♡そんなでかい声出したら聞こえちゃうだろ♡♡」 カケルは完全にぐったりしていた。催眠がかかってるとはいえ、体は辛いのかな? それでもまだ俺のちんぽは勃起したままだった。 このまま終わらせてたまるか♡もっと気持ちよくなりたいっ♡♡♡ 俺は気絶しているカケルのケツに再度挿入して、また腰を動かした。 それから何回も中出ししたが、全然収まる気配はなかった。むしろどんどん興奮が高まっていく気がする……♡ 「あはっ♡あははっ♡♡♡」 べちんっ♡べちんっ♡べちんっ♡べちんっ♡べちんっ♡べちんっ♡ 「お゛っ?!♡♡♡♡♡おひいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ⁈♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 俺はカケルのケツを叩いた。すると、ビクビクと身体を震わせて中がキュッと締まった。 こいつ…♡ケツ叩かれて感じてんのかよ♡♡♡♡もしかしてドM?♡♡ 「あは♡♡面白いなぁ♡♡」 俺はカケルの上半身を起こすと乳首を舐めたり噛んだりして刺激した。 れろぉ♡♡♡♡ぺろっ♡♡♡ぺろっ♡♡ガリっ♡がりぃ♡♡ 「お゛っ!♡♡♡お゛ぉ゛っ!!♡♡♡♡んほぉぉぉぉおおおおお♡♡♡♡」 どぴゅっ!♡♡♡♡♡ぶしゃああっ!!♡♡♡♡♡ 「あへぇ…♡♡♡♡♡んひぃ…♡♡♡♡♡」 また潮を吹いてしまったようだ。だが、それでもまだ勃起しているちんぽからは精液が出続けている。 もう完全に壊れてしまったみたいだ♡可愛いな〜♡ 「はぁ……♡♡はぁっ♡♡」 俺は一旦ちんぽを抜いた。そして、今度はカケルをうつ伏せにしてバックからまた挿入した。 一回この対位でしてみたかったんだよな♡♡♡この服従させてる感♡♡♡♡さいこぉ♡♡ そのまま覆い被さるようにしてピストンを再開する。 ばちゅっ!!ごりゅっ!!♡♡♡♡♡どちゅんっ!!♡♡♡♡♡ 「お゛っ!♡♡♡あがっ!♡♡♡♡んひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡お゛♡おひぃ♡♡♡」 「あはははっ♡気持ちいいなぁ〜?♡」 俺はカケルの耳元で囁くように言った。すると、彼はビクンっと大きく反応して中を締めてきた。 「お゛ぉ゛っ!♡♡♡あ、あたまがぁ……!♡♡あ、あぅ…♡♡♡♡ふぁ…♡♡♡ご主人様ぁ♡しゅき♡しゅきいぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡」 「あー♡もう完全にメス堕ちしたみたいだな♡♡かわいいぞー♡♡♡ちゃんと俺の言うこと聞いてくれたら、恋人に昇格させてやってもいいからな♡」 俺はカケルの乳首を思いっきり抓ってやった。そしてそのまま腰を動かすスピードを早める。 ぎゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡こりこりこりこりこりこり♡♡♡♡♡ ばちゅっ!!♡♡♡♡♡どぴゅっ!!♡♡♡♡ごりっ!!♡♡♡♡♡ カケルは身体を大きく仰け反らせて絶頂に達したようだった。 「俺も出すぞ…♡♡♡♡♡♡♡」 びゅるるるっ!!!♡♡♡♡♡どぷどぷっ!!♡♡♡♡♡ ぶしゃあああっ!!♡♡♡♡♡ 「あはぁ♡♡また出たぁ♡♡♡」 「あぅ…♡♡♡ご主人様っ…♡ご主人様ぁ…♡♡♡♡ぎゅーしてっ♡♡♡♡お願いしますぅ♡♡♡♡♡♡」 カケルがモジモジと体を動かしている。っ…♡♡♡可愛い…♡ 「はいはい。いーよ♡ほら、こっち向こうな♡」 俺はちんぽを抜き、もう一度カケルを仰向けになるように体を動かした。 真っ赤な顔で瞳をうるうるさせているカケルがそこにはいた。 「こっちこいよ♡」 俺は両手を広げて彼が入るスペースを確保する♡ 「んぁ…♡ごしゅじんさまぁ♡ぎゅうぅ♡」 体と体が密着する。体あつっ…♡♡♡♡抱きしめるのってこんなホワホワするんだなぁ…♡♡♡ 「ごしゅじんさまっ♡しゅきですっ♡もう許してくれましたかっ…?仲直りできた…?これからはご主人様とずっと一緒にいますっ♡♡♡」 本当は惨めな思いをさせてクラスの頂点から引き摺り下ろそうとしていたのに…。こんな可愛いやつだったなんて知らなかった♡♡♡ もうホモでもなんでもいい♡♡♡俺がカケルを幸せにするんだぁ♡♡♡ 「仲直りできたよ…♡これからは俺と一緒に学校生活過ごそうな♡♡♡」 「はい♡♡しゅきっ♡しゅきぃ♡」 ⁇「おー♡無事2人は結ばれたみたいね⭐︎本当に尊いわぁ♡♡♡さっ、次の獲物は〜…。」 彼女の活躍はまだまだ止まることを知らなさそうだ♡ ♡おしまい♡ お題箱より 催眠 平凡攻め 


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