昔よく遊んでいた近所の子と10年ぶりに会ったら圧倒的Domで即堕ち♡♡
Added 2024-10-11 13:45:40 +0000 UTC僕とアキラくんは家が近所だったので昔からよく遊んでいた。年は8歳離れてるんだけどね。 だから、実際は遊んでいたというより面倒を見ていたに近いのかな? アキラくんの両親が旅行に行っちゃったときは、アキラくんの家にお泊まりしたこともある。 寂しがってるかなと少し身構えたがそんなことはなく、むしろ僕と遊べて楽しいと無邪気に言ってくれた。 僕は同級生とはあまり仲良くなかったから、僕としても仲良い子がいてとても嬉しく思っていた。 なんで仲良くないかっていうと…僕はとにかく特殊なんだ。まず、カントボーイであること。カントボーイって分かるかな?男なのに男性器じゃなくて女性器がついてるんだよね。 それから、Subであること。この世にはDomとSubという2つの性質みたいなのがあるんだよ。あ、その2つは特殊で大半の人はNormalなんだけど。 大体中高ぐらいには傾向がでるんだけど、アキラくんはまだ小学生だから気楽に一緒に過ごせたんだ。 DomとSubはプレイをすることで欲求を満たし合うことができるんだけど、僕はまだ怖かったから…。 「ねぇねぇ、何でサクにぃは同じ男なのにちんちんがないの?」 お泊まりをすることになって、一緒にお風呂に入ったときにそれは突然訪れた。 「え…⁉︎あ、あははっ。世の中にはこういう人もいるんだよ。アキラくんは心配しなくて大丈夫。」 ニコッと笑って見せるが、きっと顔が引き攣っている。今まで何回かお風呂に一緒に入ったが、今日初めて言われたのもあって吃ってしまう。 「へぇ…!すごい…。ね、もっと近くで見ていい?」 「あ、だっ、ダメだよっ!」 そんな制止も虚しく、彼は僕のおまんこに顔をピタリとくっつけた。 「あっ…♡♡だ、ダメだって…♡♡♡」 アキラくんの息がかかる。だ、だめなのにっ…♡♡♡全然プレイもしてないからっ…♡♡♡欲求不満なのバレちゃう♡♡♡ 「何かお汁垂れてきたよー?♡♡♡これ、なぁに?♡♡♡」 「あっ…♡♡♡ま、待って!!♡指いれちゃっ…♡♡♡お゛⁉︎♡♡♡♡♡」 アキラくんはまだ無知なのだ。だからこそ、ピンチだった。好奇心に任せて僕のおまんこに指を入れたのだ♡♡ 「?サクにぃどうして変な声出したの?」 「え、あっ?え⁇あ、あははっ。そこは指入れるところじゃないんだよ。だからびっくりしちゃって。アキラくんも急におちんちん触られたら嫌でしょ?」 「ううん。サクにぃになら触られてもやじゃないよ?♡」 な、何を言い出すんだこの子は⁉︎これ、よくない方向に行ってるんじゃないか…?今、強く叱らないとっ…♡♡♡♡ 叱らないと、と思う一方で僕のおまんこは指にちゅうちゅう♡と吸い付き、快楽を欲しがっていた。 「っ…♡♡♡♡」 「サクにぃ、顔赤い…♡♡♡どぉしよぉ♡♡♡なんか、俺のちんちんピクピクしてるぅ…♡♡♡♡♡」 ダメだ…♡ダメなのにぃ…♡♡♡♡おちんちんヨシヨシしてあげたい…♡♡♡何これぇ♡頭ふわふわするぅ…♡♡♡♡ 「サクにぃ♡お願い♡♡♡どうにかしてぇ…♡♡♡」 「っ…♡♡あ、あははっ…♡♡♡これは2人だけの秘密だよ?♡内緒にできるって約束…できる?♡」 「うん♡♡約束ぅ…♡♡♡♡」 それから僕は一夜の過ちを犯してしまったのだったー 10年後… 「はぁ〜。やっと休みだぁぁ!!」 僕は社会人になっていた。高校を卒業した後は実家から出たので、もう「彼」には全然会っていない。 あの後すぐに受験で引越しだったからよかったけど……もしあのまま家にいたら多分バレて怒られてただろうなぁ…。 僕はというもの、いまだに彼氏も彼女もいない歴=年齢だ。ついでにプレイもしていない。 抑制剤で無理やり欲求を抑えているせいで、ずっと体調悪いし…。 暇さえあればずっとゴロゴロしてるような怠惰な生活を送っているせいで少し肉がついてきた気もするし。 はぁ〜。何で僕ってこんな特殊な体に産まれちゃったんだろ…。 来世はムキムキイケメンつよつよDomになりたいなぁ〜、なんて思っていると。 ピーンポーン……ピーンポーン…… 「ん〜?何だこんな真っ昼間にぃ〜。何か頼んだっけ〜?」 僕は立ち上がるのもめんどくさいなぁと思いながらも、ノロノロと玄関へ向かう。 ガチャ 「はーい、何です、か……?へっ……?」 そこには高身長で筋肉質な超絶イケメンが立っていた。僕の理想とそっくりすぎて目を見開く。 「あ、あのっ…どちら様ですか、ね?」 「『部屋に入れてほしい』んだけど。」 「え。」 ドクっドクっと心臓がうるさくなっている。な、何これっ…何これっ…♡ 何だか、この人に尽くしたい……褒められ、たい……? 「え、え⁇」 自分が自分じゃなくなるような感覚。怖くて恐ろしくて、ドキドキするような…。 「ど、どう、ぞ?」 気がつくと、そんなことを口にしていた。僕の知らない人なのに。こんな簡単に部屋にあげてしまうなんておかしい。 「じゃ、お邪魔します。」 彼は何も気にせずに家に上がり込んできた。手には大きめの黒いバッグを持っている。あれ、何が入ってるんだろ…。 「そんなに見つめられると穴が開いちゃいそうなんだけど、サクにぃ。いや、もうサクにぃは変だな……サク。」 え……?何で、その呼び方…。その呼び方をしていた人は1人しかいない。1人しか知らない。10年前に離れた… 「う、そ……アキラくん…?」 「そうだよ。久しぶりサク。……何で、俺に何も言わずに出て行ったの。」 アキラくんは僕の目の前に立つと怒りの籠った目で見つめてくる。 こ、怖いっ……!なんでっ!体が震えるっ…!怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い。これ、グレア…⁈ 「はぁ…はぁ…はぁ…うっ……おぇっ…。ごめっ…うぇっ…。」 「!!ご、ごめんサクっ!」 アキラくんは力が入らなくなった僕を優しく抱きしめてくれた。 「うん…。今ので確信した。やっぱりサクはSubだったんだな。」 「うぇ…。ど、ういうことぉ…?」 「俺はDomだから……。10年前シたときに多分目覚めたんだ。もう1度確かめたかったのに、サクが行っちゃったから…ずっと辛かったんだぜ…?」 「そ、なのっ…?アキラくん、Domなのっ…?」 「あぁ。酷いよな。本能醒ました相手が勝手にどっか行くとかさ。」 「ご、ごめんなさい!!ゆるしてっ!お願いっ…ごめんなさいっ…ごめん、なさいっっ…!」 僕はボロボロと涙が溢れてきた。さっきから感情が掻き乱されている。これが、Domの力なの…?? 僕が謝り続けると、アキラくんは抱きしめながら背中をポンポンとさすってくれた。優しい……♡ 「よしよし。可哀想なサク♡」 「許して、くれる…?」 僕は瞳を潤ませながらアキラくんを見上げる。この10年で身長も大きくなったんだなぁ…。 「許してはあげないよ。でも、俺と一緒にプレイしてくれたら許すかも。」 「プレイ……♡」 またあのときみたいな…♡気持ちよくてふわふわのぉ…♡♡♡ 「顔蕩けすぎ♡♡♡サクがエロいのは変わってねぇな。しかも、さらにムチムチになったんじゃないか?♡♡デカケツにデカ乳じゃん♡」 「あぇ…それ、褒めてるの…?」 「褒めてるよ♡♡ほら、ベッド行こうか♡場所『教えて』♡」 ピクリと体が震える。あ、命令…♡♡♡つよつよDomしゃまからの命令だぁ…♡♡♡ 「はい♡こっちがベッドでしゅ…♡♡」 僕は既にふわふわした気持ちになりながら、ベッドのある部屋に移動する。 「今、プレイしてるやつとか付き合ってるやついるの?『教えて』」 「いない、です♡1回もしたことないし付き合ったこともないです♡♡♡」 「ふぅん♡偉いじゃん♡」 アキラくんは僕の頭をヨシヨシと撫でてくれた。ふぁ…♡♡しゃいこぉ…♡♡♡褒められるの嬉しいよぉ♡♡♡ 「♡♡♡♡♡♡」 「っ…♡♡♡あんた可愛すぎっ…!ベッド行こっか。」 「はい…♡♡♡♡」 えへへぇ〜♡♡♡ずっと今まで体調悪かったのに、凄く気分が晴れやかだ。プレイって大事なんだなぁ〜。 僕はベッドの端に腰掛けると、アキラくんからの命令を待つ。早く気持ちよくなりたい…♡♡ 「そんな端っこに座らなくてもいいだろ?ほら、『おいで』」 「んっ…♡」 「そう。いい子だな♡good boy♡」 「ふぁ…♡♡♡♡」 僕が伸ばされた手の方に擦り寄るだけで、アキラくんはいい子だと褒めてくれた♡♡♡嬉しい…♡ 「じゃあ、服脱ごうか。『脱いでみせて』、サク。」 「分かり、ました…♡」 ドキドキしながら、まずは上半身の服を脱いでいく。ここ数年でむっちりとした体になってしまったので、アキラくんに見せるのが恥ずかしい。 「っ……♡」 「何で止まってるの?『脱げよ』。」 少し強めの口調で催促されてしまった。うっ…♡♡が、頑張らないと…♡♡♡♡アキラくんを失望させたくないよぉ。 僕はプルプルと震えながらも、服を脱いだ。そこら辺の女の子よりもある胸がピクンピクンとしている。 「じょーず♡その調子で下も脱ごうな♡」 「あぅ…♡♡♡はいっ…♡」 アキラくん、おっきくなってちょっと意地悪になったかもぉ…。下半身はみんなと違っておまんこだから恥ずかしいのに♡♡♡ 僕は左手でおまんこが見えるのを隠しながら脱ぎきった。でも、見られてると思うとどうしてもピクピクしちゃう。 「何でまんこ隠してるの?♡『ちゃんと見せて』。」 「ご、ごめんなしゃい…♡♡♡♡」 お、怒られちゃったぁ。僕はゆっくりと左手をどかす。アキラくんは脱いでないのに、僕だけが裸なの恥ずかしい♡ 「サク、ちょっとここ濡れてない?何でパンツにシミついてるの?『言って』。」 「それはっ…こ、興奮したから、ですぅ♡♡♡♡」 「こんな年下の男にいいようにされて恥ずかしいやつだな♡♡じゃあ、『足開いて』。ちゃんと濡れ濡れまんこが見えるようにくぱぁ♡ってするんだよ♡」 「はい…♡♡♡」 普通ならこんなことあり得ないけど…♡♡♡アキラくんの声安心する…♡♡ 僕はにちゅう♡と音を立てながらおまんこを指で広げてみせた。 「ど、どうですかぁ…?♡♡♡」 「うわっ…えろっ。1人でクリオナでもしてたの?めっちゃぷっくりしてる。」 「ふぁ…⁉︎」 「『教えて』」 「あっ、し、して、ましたっ…♡♡♡そんな毎日じゃないけど……でも気持ちいいんだもん…。」 「へぇ…♡じゃあ、再現してみせて?」 「え。」 「普段どうやってオナニーしてるか『見せて』」 「は、はいっ♡♡♡んっ……♡♡♡♡」 こんなの逆らえないよぉ♡♡♡アキラくんに褒められたい一心で、僕は足をM字に開きながら指をおまんこへ挿し込みくちゅくちゅ♡♡と動かす。 右手でおまんこくちゅくちゅ♡ってして、左手でクリちゃんしこしこぉ♡♡これが僕のいつものオナニーだ♡♡ 「んほっ♡♡♡お゛♡♡♡♡」 くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡ しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡しこ♡ あ〜っ♡気持ちいいよぉ……♡♡♡ 「あっ……♡んぁっ♡♡♡♡♡ここぉぉ♡♡きもひぃでしゅぅ♡♡♡♡」 「浅いとこがいいの?深いとこがいいの?」 「お゛ほっ♡♡♡♡いひっ♡♡♡♡」 「ちゃんと『答えてよ』」 「あ゛♡♡♡あひんっっ♡♡♡♡♡ご、ごめんなしゃいっっ♡♡♡♡♡あしゃいとこぬぷぬぷ♡ってした後に、指飲み込んでぐぽぐぽ♡ってしゅりゅのがしゅきでしゅっっ♡♡♡♡♡」 「へぇ…?乳首はいじらなくていいの?♡♡♡」 「んぇ…♡♡♡♡ぼ、僕は男だからぁ♡♡♡乳首は感じないよぉ?♡♡♡♡」 アキラくんはクスりと笑った。本当に心の底から可笑しいと思ってるような、バカにしたような笑みに顔があつくなる。 ぼ、僕変なこと言った…⁈き、嫌われてはないよね? 「そんな不安げな顔すんなって。これつけたらいいよ。そしたらまんほじオナニーも一緒にできるでしょ?」 アキラくんは鞄の中からゴソゴソと何かを取り出してきた。あ、結局あの大きな鞄の中には何が入ってたのかな。 アキラくんは僕の後ろに回ると、胸に何かを当ててきた。 「ひゃんっ⁉︎つ、冷たいっ♡」 「乳首にローターつけてあげるね♡♡大きくなったら乳首吸引もあるから♡ドンドン長乳首にしていこうな♡♡」 「まっれ♡♡♡♡なんかっっ♡♡♡ダメな気がしゅりゅ♡♡んほっ♡♡♡ほひっ♡♡♡♡♡」 カチ♡カチッ♡ヴゥゥゥゥゥン……♡♡♡ 「あ゛ぁ〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ!?♡♡♡♡♡♡♡♡」 乳首に冷たいものが当てられたと思ったら、すぐに振動が始まった。な、なにこれぇ♡♡♡こんな気持ちいいの知らないぃ♡♡♡♡ 乳首の振動に合わせておまんこくちゅくちゅ♡ってするのやめられないよぉ♡♡♡♡♡ 「お、おまんこぉ♡♡指止まらにゃいっ♡♡♡♡あひんっ♡♡♡いぐっ♡♡♡いぐいぐいぐいぐぅぅぅぅぅっ♡♡♡♡♡」 「は?何勝手にイこうとしてんの?」 「ひぎぃんっっ!?♡♡♡♡♡い、いたいよぉ……♡♡♡」 アキラくんは僕のおまんこから指を無理やり引き抜いた。 「何でぇ…♡♡♡アキラくぅん…♡♡」 「ははっ、俺はさ最初に怒ってるって言ったはずだけど。勝手に俺の前からいなくなって、気持ちよくなるために利用するのは大人失格じゃない?」 「あ、あぅ……。ごめん、なさい…。」 「俺がイっていいって言うまでイくの『禁止』だから♡」 「へっ…⁉︎」 そ、そんなっ♡♡♡♡アキラくんいじわるぅ…。でも、命令はちゃんと聞かないと…♡ 「ふはっ。サク、気づいてるか?」 「何のことぉ…?」 「あんた今すっげー顔してる♡イジメられて嬉しいのか?♡うん…これならサブドロップすることも無さそうだな。」 そう言うと、アキラくんは再び黒色の鞄を探り始めた。その間も乳首への振動は止まっておらず、僕は歯を食いしばりながら必死に耐えた。 「ふ〜♡ふ〜♡ふ〜♡♡♡♡♡」 「目寄りすぎじゃない?必死に耐えられて『偉いな』。」 「んふっ…♡♡♡♡♡んぉ♡♡♡♡♡」 やぁ♡今偉いって言われたらイっちゃいそうになるっ…♡♡♡♡♡ アキラくんは目の前にいくつかの道具?を出してきた。 「おほっ♡♡こ、こりぇ何ぃ?♡♡♡♡んひっ♡♡♡♡♡ぐうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」 「こら、『イっちゃダメ』だからね?♡」 「ひぐっっ⁉︎♡♡♡♡んっ♡♡♡♡んぁ♡♡♡♡」 「そうそう、頑張って耐えて。これからさらに気持ちいいと思うけど、しばらく我慢しろよな♡」 アキラくんが僕の目を何かで覆った。一瞬にして視界が黒く染まる。 「え、あ、アキラくん⁉︎」 「………。」 アキラくんからの返事がない…!すっごく不安になってきちゃった…。 突然耳元でカチ、と音が鳴りヴヴヴヴヴヴヴヴ♡♡♡♡と機械的な音が響く。 その音は少しだけ離れると、下半身に……。 ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ぐり゛ちゃん゛ぎも゛ぢい゛ぃ⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡」 な、にゃにっ⁉︎♡♡♡♡♡僕、何をされてりゅのぉ⁉︎♡♡♡♡♡♡ つぷっ……♡♡♡♡ 「ま、待って…ま、まさかっっ!♡♡♡♡♡♡♡」 ずぶんっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 クリに当てられたものとは違う、別のものが中に侵入してきた。ギュインギュインと恐ろしい音を立てながら入ってきたそれは、太いし固いし、明らかに入っちゃダメなやつ…♡♡♡♡♡ でも、命令しゃれてりゅからいけないのぉ♡♡♡♡♡♡が、頑張って耐えにゃいとぉ♡♡♡ 「………今から少し用事があるから。しばらく待ってろ。」 「んほぉ♡♡♡♡おひっ♡♡♡♡う、うしょだよねぇ⁉︎♡♡♡♡う、うしょなんでしょ⁉︎♡♡♡♡♡♡」 「本当だよ。サクはいい子だから、『待て』できるよな♡期待してる。」 「まっへぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡いがないでぇぇぇぇぇぇぇぇぇ⁉︎♡♡♡♡♡♡」 しかし、無慈悲にもカチャ、という扉の開く音がしてまもなく扉の閉まる音が聞こえた。 う、うそっ⁉︎本当に行っちゃったの…⁉︎ど、どぉしよ♡♡♡♡ごんな゛ぎもぢい゛の♡♡♡♡頭おかしくなっちゃうよぉぉぉ♡♡♡♡ 「放置プレイとかぁ♡初心者のやることじゃないよぉぉ゛ぉぉぉぉおおおお♡♡♡♡♡♡♡」 で、でも♡♡♡♡アキラくんが期待してくれてたっっ♡♡♡顔は目隠しで見えなかったけど、きっとにっこりしてくれてたのっっ♡♡♡♡♡ 僕、絶対Domしゃまの期待に応えるのぉ♡♡♡♡♡♡がんばりゅからぁぁ♡♡♡♡♡♡ 「あひィ!?♡♡♡んお゛っ♡♡いぐいぐいぐぅっ♡♡♡♡ぢがう゛ぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡イがないっっ♡♡♡ぼぐはいがないのぉぉぉぉおおお♡♡♡」 ヴゥンヴゥンヴゥン♡♡♡♡♡ クリちゃんにもローター当てられて、おまんこもぐぽぐぽされてぇぇぇ♡♡♡♡♡こんなの初めてだよぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡むりぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡お゛がじぐなるぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 1時間後… 「ふ〜……♡♡♡ふ〜……♡♡♡」 もう、頭おかしくなりそうだよぉ……♡♡♡ずっとビクビクしっぱなしだったし……♡♡♡♡♡♡ ところどころ記憶もない……。完全に壊れちゃったぁ…♡何でもいーから、早くアキラくんに褒めてほしいよぉ…♡ 「気持ちいい?サク」 「ふぅっ!?♡♡♡♡ひぎっ♡きも゛ちいい゛でしゅぅう!!♡♡♡♡♡」 突然アキラくんの声が聞こえてきて、僕は反射的に答えてしまった。あれぇ…♡僕、おかしくなっちゃって幻聴聞こえてりゅのかなぁ♡ 「ふぁ……♡♡んぉ……♡♡」 ヴゥゥンヴゥンヴゥン♡♡♡♡♡ 「あひっ♡♡♡ふぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡んほぉぉぉぉおおおっ!!♡♡♡♡♡♡」 じゅくじゅくじゅく♡♡とおまんこから愛液がとめどなく溢れている。 「本当にちゃんとイかなかったのか?♡♡♡♡」 「ひゃいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡ずっど我慢しましたっっ♡♡♡だからっ♡♡♡♡♡褒めてよぉぉ♡♡」 すると、今まで真っ暗だった視界が一気に開けた。眩しすぎて目をうまく開けられない。 それでも、段々と僕を覗き込んでいる人がいるとわかって…。 「あっ…♡♡♡本当に、アキラくんだぁ…♡♡♡♡」 「幻聴だと思った?ふはっ、顔涙と涎でぐっちゃぐちゃだな。」 「んほっ♡♡ほっ♡ほひぃ♡♡♡♡」 「『よくできました』。サク、good boy♡」 頭をポンポンと撫でられる。お゛♡♡♡ほ、褒められたぁ♡♡♡♡うれじい゛〜〜♡♡♡♡♡ 「お゛♡おほぉぉぉぉぉおおおおおおお♡♡♡♡♡♡」 「褒められて気持ちよくなった?♡よく頑張ったから……。」 「『イっていいよ』♡」 アキラくんがコマンドを出した瞬間。僕の体はビクンッ!と跳ね上がった。 「お゛っ!?♡♡♡♡んほぉぉぉぉぉぉおおおおおおおおおおおおお〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡」 ガクンガクンガクンガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡♡♡ あ、あれ……?♡僕、今イった?♡♡♡気持ちいいの止まらないよぉ……?♡♡♡♡あ゛♡♡♡♡♡あひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「あへぇ……♡♡♡♡おほぉ……♡♡♡♡♡」 イった後もピクっ♡ピクっ♡♡と体が跳ね続けている♡♡♡気持ちよすぎぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡ 「はははっ。『イけ』って言ったら本当にイくなんてな♡可愛いよ、サク♡Subってすげぇな。」 アキラくんは僕の頭を優しく撫でてくれる。嬉しいっ……♡♡♡ もっと褒めて欲しいよぉ♡♡♡ 僕は足をM字に開いたまま腰をヘコヘコと揺らした。おもちゃが入ったままのおまんこからプシュップシュッと潮が吹き出す。 「お゛っ♡♡♡♡♡あへぇ……♡♡♡♡♡」 「何?もっと気持ちよくなりたいのか?『言って』、何がしたい?」 「は、はいぃ♡♡♡ぼきゅぅ♡きもひぃでしゅっ♡ほひっ♡♡でもぉ♡♡♡あの時みたいにぃ♡♡おちんぽぉ♡♡おちんぽしゃまぱんぱん♡してほしいのぉ♡♡♡」 僕は腰をヘコつかせながらアキラくんにおねだりをする。だって気持ちいいんだもん……♡♡♡♡我慢出来ないよぉ♡♡♡♡♡ 「じゃあ、俺に処女まんこ捧げてよ♡♡もう10年前からずっとサクをこうしたかったんだから♡♡♡あの時はまだガキちんぽだったからさぁ…実質まだ処女だよな?♡♡♡」 アキラはズボンとパンツを下ろすとパンパンに膨らんだおちんぽを取り出した。むわぁっ……♡と濃いオスの匂いがする……♡♡♡ 確かにあの時のおちんぽとは違うぅ♡♡♡♡♡処女なのかはわかんないけどぉ…アキラくんが言うならきっと僕はまだ処女なのぉ♡♡♡♡ 「俺のちんぽ、サクの中に挿れたいってビクビクしてる♡ほら、『おいで』」 「は、はいぃ♡♡♡」 「もうほぐれすぎてぐっちゃぐちゃだな♡♡♡そのまま腰落として…♡♡♡」 僕はアキラくんの上に跨るとゆっくりと腰を下ろした。あ〜っ♡♡おっきいよぉ♡♡♡僕のおまんこがみちみちいってるぅ……♡♡♡♡♡ 「ん゛お゛ぉ゛ぉ゛!?♡♡♡♡♡」 どちゅん!という音と共に僕の子宮口まで一気に挿ってきた。その衝撃でプシュップシュッ♡と潮を吹いてしまう。 「っ……♡♡♡はいったぁ……??♡♡♡♡♡」 「あぁ、サクの処女まんこに俺のちんぽが全部挿入ってるよ♡」 「あっ……♡うれしぃ……♡♡♡」 10年越しのしぇっくしゅ♡♡♡嬉しいよぉ……♡♡♡僕の子宮口も喜んでるぅ……♡♡♡ あぅ…♡♡♡こりぇ♡♡♡♡ゴムなししぇっくしゅだからぁ♡♡♡アキラくんとの子孕んじゃうかもぉ♡♡♡♡ 「動くからそのまま倒れてきていいよ♡ほら、キスもしような♡♡」 「んっ……♡はぁ〜♡♡♡♡んんっ!♡♡♡」 ちゅぱっ♡♡ちゅう♡♡♡♡ちゅっ♡♡♡くちゅ♡♡♡ちゅうぅぅぅ♡♡♡♡♡ 僕はアキラくんとキスをしながら腰を振り始めた。でも、さっきイったばかりなので自分で上手く動くことができない…♡♡♡アキラくんにいっぱいぱんぱんしゃれたいぃ♡♡♡♡ 「サクの気持ちいいところはどこ?『教えて』」 「あっ♡こ、ここっ……♡♡♡」 僕が自分のお腹の上辺りをさすると、アキラはそこを重点的に突いてきた。 ぱちゅんっ♡ごちゅんっ♡♡ごりぃ♡♡ごりぃ♡♡ぼちゅんっっ♡♡パンッ♡ぱちゅんっっ♡♡♡♡♡ぐちょんっ♡♡♡♡♡ あ〜っ♡♡そこしゅきぃ♡♡♡ 「お゛っ!♡♡♡♡♡しょこっ♡♡♡しょこらよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡」 「ははっ。可愛いなぁ……♡『偉いぞ♡』ほらもっと腰振れよ。」 「んっ……♡お゛っ♡♡あへぇ♡♡♡」 僕は無我夢中で腰を動かした。 じゅっぽ♡じゅっぽ♡と音が鳴り響くのが恥ずかしいけど、止まらないよぉ♡♡♡♡♡ 「ん゛ぉ゛〜!?♡♡♡イぐっ!♡♡♡♡イっちゃうぅ♡♡♡♡♡♡」 「俺も……もう出る……!『一緒にイこう』……!」 「はいっ♡いっしょにぃ♡♡♡あっ♡あっ♡♡あっ〜〜〜〜!!♡♡♡♡♡」 どぴゅるるるるっ♡♡♡♡♡♡どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡♡ ぶしゅっ♡♡♡♡♡♡ぷしゃあぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡ 「っ……♡♡♡はぁ〜……。」 アキラくんは僕の中からおちんぽを引き抜くと、僕の頭を撫でてくれた。 こぽぉっ♡♡♡とつよつよせーしが流れ出る…♡♡♡♡♡ 「んほっ♡♡♡♡おっ♡♡♡♡♡あひぃ〜♡♡♡」 「よくできました♡♡♡一緒にイけてえらいな♡good boy♡」 あ……♡終わったんだぁ……♡♡♡幸せぇ……♡♡♡♡ 僕が余韻に浸っていると、アキラがまた覆い被さってきた。あぅ……?? もしかしてもう1回するのぉ?♡♡嬉しいけど体力もたないかもぉ……♡♡♡ 「サクのまんこドスケベすぎでしょ♡俺まだ2回目したいんだけど♡♡」 「ふぇ!?うしょ…♡♡♡♡♡」 「嘘じゃねぇよ♡♡♡なぁ、Domがコマンド出せばSubを孕ませることできると思うか?♡」 「そ、それってぇ…♡♡♡♡」 「『孕め♡』って言ったらあんたは妊娠してくれんの?♡」 孕め、と言われた瞬間に体がビクンビクン♡♡♡♡してしあわしぇ絶頂♡♡♡♡ ぷしゅ♡ぷしゅっ♡ってお潮もでちゃったぁ♡♡♡ 「あひぃ…♡♡♡♡アキラくんが望むならぁ♡♡♡♡妊娠しましゅ♡♡♡あへぇ♡♡♡僕の体はもうつよつよDomしゃまのものでしゅ♡♡♡」 「心は?♡」 「心もアキラくんのものなのぉ♡♡♡♡これからもいっぱいプレイしよーぉ♡♡おもちゃもおちんぽもほしい♡♡」 「……ふはっ。欲張りだなぁ♡いいよ、これからも色んなことして遊ぼっかぁ♡」 それから僕は年下つよつよDomさまにいーっぱい躾けられてぇ♡♡立派なSubめしゅになりましたぁ♡♡♡♡♡ ♡おしまい♡ お題箱より カントボーイ/Dom/Subユニバース/玩具責めetc 今回はコマンドを日本語表記にしてみました。皆さんはどちらが好みですかね…?