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貝野ゆら from fanbox
貝野ゆら

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美大のイケメンに騙されてえっちなオブジェクトにされちゃった♡♡

(あ、またあの人いる……!) 僕は小さな図書館で司書をしている。 小さいのもあってあんまりこの図書館に来る人はいない。せいぜい新聞を読みにくるおじいさんおばあさんぐらいだ。 ちょっと前まではそうだったんだけど……。 最近、この古めかしい図書館には似合わなさすぎるイケメンが来るようになったのだ。 髪は暗めの青色で、ファッションは毎回個性的。この人にしか似合わないのではないかと思う。 少なくとも僕が着て外を歩いていたら絶対に白い目で見られる。 彼が帰るときに読んでいたものをチラッと見てみると、デッサンについての本だった。 あの見た目に加えてデッサンの本を見ているということは、間違いなく芸術系に携わっているのだろう。 こんな小さな図書館に来なくても、もっと色んなところあるのになー、なんて思いながら仕事をしていた。 そんなある日のことだった。 閉館時間になり、まだ残っている人がいないか見回っていると例のイケメンが机に伏していた。寝てる、のかな? 僕は少し躊躇った後、肩をポンポンと叩いて声をかけた。 「あの、すみません。もう閉館時間ですよ〜。」 「ん〜……ん。」 ゆっくりと体を起こすイケメン。ぼーっとしている姿もサマになっていてずるい。 「んぁ?暗い……。」 「はい、もう閉館時間なので電気は最小限しか付いてないんですよ。」 「あー、そうなんですか……?これ、返す場所どこだっけ……?」 手元に置いてあるのは最近入荷した新刊の美術史だった。デザインだけじゃなくて、歴史も学んでるんだ……!よっぽど美術が好きなのかな。 「それでしたら、僕が返しておくので。」 僕は本を受け取り所定の棚に戻そうとすると、いきなり腕を掴まれた。 「わっ!ど、どうしたんですか。」 「……貴方に頼みたいことがあるんです。」 あまりにも真剣な顔で言うものだから、何だか緊張してきた。な、何を言われるんだろ……。 「俺の絵のモデルになってくれませんか?」 「え?」 「それはどちらの『え』ですか?驚き?それとも、絵についてですか?」 「え、あ、お、驚き、です?」 「何で疑問形?その、俺美大に通ってるんですけど。今モデルを探してて。」 まだ学生さんだったんだ。勉強熱心だなぁ。 「モデルなら、他の人の方が良いんじゃないですかね……?だって、僕この見た目ですし。」 クラスで真ん中の真ん中っ!って感じの身長だし、学生時代も本に時間を費やしすぎて碌に筋肉ついてないし。 「いえ、貴方が良いんです。今とてもインスピレーションが湧いてるんですよ。とても素敵な作品になること間違いなしです!!お願いします!!」 「そ、そうですかねぇ?」 ここまで食い下がってくるとは思わず少し困惑してしまう。でも、こんなイケメンに必要とされるのは何だか気分がいいなぁ。 「本当にお願いします!!お給料も払いますから!!」 「えぇ⁉︎そんなことしなくていいですよ。……よし、僕モデルやります!」 「いいんですか⁉︎嬉しいです。俺はカナメです。貴方は……。」 「僕はリオです。本当に本当に僕でいいんです?」 「はい♡貴方としかできない作品……作りましょうね♡」 そんなこんなで後日、僕は指定された場所に来ていた。 (あれ、この住所ってやっぱりアパートだよな……?) てっきりスタジオとかアトリエみたいな場所かと思っていたのに。 僕が外で待っていると、カナメくんが降りてきた。 「あ!リオさん♡本当に来てくださったんですね♪では、こちらに……。」 部屋の中に入ると、無造作に色々なものが置かれていた。デッサン画やらノートやら短くなった鉛筆やら……。 片付けるのが苦手というより、気にならないタイプなんだろうなぁと思いながらカナメくんの後をついていく。 「ここに座ってください。」 「え?」 指定された場所は何とベッドの上だった。何でベッド……?寝転がるシーンを描きたいのかな。 僕は少し不思議に思いながらも、指示通りの位置に座った。 「いいですね♡じゃあ、脱いでください。」 「え⁇」 僕は思わず2回目のえ?が飛び出した。脱ぐって……服を脱ぐってことだよね⁇ 「ちょ、ちょっと待ってください!!脱ぐって、どういうことですか⁉︎」 「脱ぐの意味がわからない、ですか?不思議な人だ。あれ?言ってなかったですか?俺ヌードモデルを頼んだんですけど。」 ヌ、ヌードモデルだって⁉︎こんなぺったんのつまんない体を描いてどうするんだろう。もっと筋肉とかある人を描くもんじゃないの⁉︎ 「き、聞いてないですそんなの!僕、やっぱり辞退し……」 「はい?貴方言いましたよね。ちゃんと。はっきりと。やりますって言いましたよね?大人なのに言葉に責任を持てないんですか?」 「ひぇ⁉︎」 明らかに不機嫌な顔になるカナメくん。あまりの迫力にちびりそうになってしまった。 僕、イケメン、怖い。 「う、うぅ……。わ、わかりましたよっ!脱ぎます!脱げばいいんでしょ!!」 僕は震える手に何とか力を込めて、服を脱いだ。さ、流石に下着はいいよね?? 「ぬ、脱ぎましたけど……。」 「?下着も脱いでください。」 「ひゃい。」 もう、この人に逆らえない。僕はそう確信した。あれ、これどうなっちゃうんだ僕……。 「……うん。いいですね♡いい作品ができそうです♡では、まずはソロスケッチしてきますねー。」 「ソロ??」 「はい。ここでいつもしてるみたいにオナってください。」 「……ん?」 オナ、る⁇へ、変な単語が聞こえたような気がする。 「早くしてください。それとも、オカズがないと抜けないですかね?」 「お、オナるって!こう、おちんぽをシコシコっ……ってこと?」 「そうですね。一般的には。後ろを使っても乳首を弄っても構いませんけどね。」 へぁ⁉︎ま、全く意味がわからない。いや、意味を理解したくない。何でただのモデルがこんなことしないといけないんだ⁉︎ でも……。言葉には責任持たないとってさっき言われちゃったしなぁ……。 僕は恐る恐るおちんぽに触れる。うぅ〜……。こんなの勃たないよ……! 「俺は人間の生命力に溢れたダイナミックな絵が描きたいんです!!真面目にやって貰わないと困ります!!ほら、貴方は見られてるんですよ。」 「あ、う……。」 見られてる……。年下の、イケメンに。上から下までじっくり観察されている……。 ピクリ、とおちんぽが反応を示す。僕、別に露出の趣味とかないのにぃ……。 「ちんぽちょっと勃ちましたね♡そのままシコってください。」 「う、うぅ……。」 おちんぽを上下に擦るとだんだんと固くなってくるのがわかった。な、なんでだよぉ……。 にちゅ♡にちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡ 「ふっ…♡ふっ…♡ふぅ…♡」 「声我慢しないでください。」 「そ、そんなこと言ったって……♡♡♡」 「しょうがないですね。じゃあ、特別にこれあげます♡」 カナメくんは奥の箱から何かを取り出し、僕に手渡してきた。 「電マです♡♡これを当て続けてください♡」 「へ!?ま、待ってぇ……♡♡♡♡♡」 ヴーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「おほぉぉぉぉおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 スイッチを入れられた後、思いっきり敏感なところに当てられた♡♡♡♡♡ 僕はびくんびくん♡♡♡♡と体を震わせてイってしまった♡♡びゅくびゅくびゅく♡♡♡とおちんぽからトロトロと液が漏れている。 最悪っ……!これだけでイっちゃうなんてぇ♡♡♡ 「あれ?♡♡リオさんイクの早いですね。うまく観察できなかったので、もう一度お願いします♡」 彼は僕の手に電マを無理やり握らせる。そして、僕から離れると再び電マを当てるようにと指示をしてきた。 ここで止めないとなのに……♡だって、絶対おかしいもん♡♡でも、さっき気持ちよかったなぁ……♡♡♡♡ もう一回だけ、あの快感を味わいたい♡♡♡僕はスイッチを入れた。 ヴーーーーーーーーーッ♡♡♡♡♡♡♡♡ 早く♡早く♡お願い早くっ!!気持ちいいの♡♡♡僕をイかせてぇ!!♡♡♡ 僕は震える手を必死に動かしておちんぽに当てる♡ ヴィィイイイイイイイッ!♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「あ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"!?♡♡♡♡♡気持ちいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡」 あひっ♡♡♡♡こりぇやばい♡♡♡♡すぐにおちんぽ復活しちゃった♡♡♡♡♡ カナメくんはじーっとこちらを無言で見つめている。 「お゛♡♡♡♡♡み、見ないでぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡イぐ♡イぐイくイぐイぐぅう!!♡♡♡」 びゅくびゅくびゅく♡♡♡♡♡ 僕は呆気なく2度目の射精してしまった。 「おー♡イけましたね♡♡♡えらいえらい♡♡♡俺の視線に興奮するとかマゾっ気ありますね♡♡♡」 おちんぽから漏れた精液がたくさんベッドを汚している。 カナメくんが頭を撫でてくれる。うれしいっ♡♡僕、偉いの?そっかぁ♡♡カナメくんのためにいっぱいイかなきゃね♡♡♡♡♡ 「あー……♡♡あへぇ……♡♡♡♡」 「リオさん♡よくできました♡では、次に移りましょう♡」 「……ふぇ?別のあるのぉ……♡」 「これです♡」 カナメくんが見せてきたのは、ゴムっぽいおちんぽの形をしたものだった。 「なんですかぁ……♡それぇ……♡」 僕はもう何も考えられなくなっていたので、ただの好奇心で聞いてみた。 「これはね〜♡ディルドです♡♡♡今からこれでリオさんのケツマンコを犯してあげます♡♡」 「ふぇ⁇おまんこぉ〜?♡」 思考を放棄しそうなところだったが、少しだけ理性が戻る。どういうこと……? というか、これとデッサンって何の関係があるのっ⁇もしかして、デッサンをダシに僕を開発しようとしてるの……? 「い、いやだ!!そ、それだけは嫌だ!」 僕はベッドの上で後ずさりするが、カナメくんがすぐに距離を縮めてきた。 そして僕をうつ伏せにし、腰を上げさせる。おちんぽも丸見えで恥ずかしいことこの上ない姿勢だ。 「やめっ!やめて!!」 「大丈夫♡痛くならない方法がありますから♡♡♡」 そう言うとカナメくんは僕のお尻の穴に何かを注入してきた。 ドロリとした生温かいものが中に入ってくる。 これは……??ローション?でも何でこんなことするんだろう……。ちょっと気持ち悪い……! そんなことを考えていると、お尻の穴に何かが入ってきた。 「ひっ……!?なにっ……♡」 「ディルドですよ〜♡これで準備は万端です♡」 カナメくんはディルドをゆっくりと僕のナカに入れていく。今まで指すら入れたことのないソコに異物が入っていくのを感じる。 「う、うぅ……。気持ち悪い……。や、やめてぇ……♡大体、これってデッサンと関係ないっ!」 「あれ、今更気づいたんですか?♡そうですよ♡♡デッサンは1番の目的じゃないですからねぇ♡♡♡でも、後で映像を見返してちゃんと描くつもりです♡♡♡♡」 「映像って……!ま、まさかっ!」 「はい♡♡♡ここの部屋にはいくつものカメラがあるので、貴方のイヤらしいところ、全部撮られてますよ♡♡♡もし抵抗するなら……ばら撒きますが?♡♡」 「ひっ……!いや、いやだ!!従う!従うからぁ!!」 「はい♡♡ありがとうございます♡♡元々あの図書館に通ってたのも、貴方が目的でしたし……♡♡♡♡貴方が作品になるところ、じっくり楽しませてもらいます♡♡♡♡♡」 そんなっ!通っていたことすら僕を犯すためだったなんて!!じゃあ、あの日も眠っていたフリだった⁇僕が話しかけるのを待ってた⁇ 「何考えてるんですか?♡♡♡大丈夫です♡すぐに良くなりますよ〜♡♡じゃあ、動かしますね♡♡」 ヴーーーッ!♡♡♡♡♡ 「あ"あ"ぁ"あ⁉︎♡♡♡な、なんでぇ⁉︎♡♡♡」 「さっき言ったでしょう♡痛くないって♡♡♡このディルドは振動するんですよ♡♡だから、ケツマンコを解すのも同時にできるんです♡♡振動付きってやつですね♡♡」 「あ゛ぁぁぁぁぁあああ♡♡♡♡♡♡♡♡んぎっっ♡♡♡♡おほぉぉぉぉぉおおおおおおお♡♡♡♡♡」 僕はもう喘ぐことしか出来ない♡♡♡♡♡♡ カナメくんは僕のお尻にディルドを出し入れしたり、グリグリと回転させたりして楽しんでいるみたいだ。 「イグ♡♡イグイグイグイグイグイッグうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ガクンガクンガクンガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡♡ 「あははははっ♡♡♡♡まだまだ頑張ってくださいよぉ♡♡♡♡」 もうどれくらい時間が経っただろう……♡♡♡♡♡僕はずっとイきっぱなしだった♡ 「おほぉぉぉぉぉおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡またイグ♡♡♡♡イギじぬうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡」 ガクンガクンガクンガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡♡♡ 「あへぇぇぇぇぇぇぇぇぇえええええええ♡♡♡♡♡♡も、もうやめでぇ♡♡♡イぐの辛いよぉ♡♡♡」 「あははっ♡♡♡♡♡涙と鼻水で顔ぐっちゃぐちゃですね♡♡♡」 「おねがいじま゛ず♡♡♡♡♡♡♡とめてえぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡」 「んー?そろそろいいかなぁ……♡」 カナメくんはやっとディルドを僕から抜いた。 「おっほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡」 ずるん♡と引き抜く感覚にさえ僕は感じてしまうようになっていた。それだけ敏感お尻になってしまったのだ♡♡♡♡ もう……終わり……??♡これでやっと終わるのぉ……♡♡♡しかし、そんな希望は一瞬で打ち砕かれるのだった。 「では♡本番いきますか♡♡」 「え」 いつの間にか服を脱いでいたカナメくんが僕に覆い被さってきた。 そして僕のお尻の穴に何か熱いものが押し当てられる……♡♡♡♡♡こ、こりぇってまさかぁ……♡♡♡♡♡ 「う、うしょですよねっ⁉︎♡♡♡♡♡ほ、本当に、そんなわけがっ「いきますよ〜♡リオさんの処女、いただきます♡♡♡」 ずぶぅうううっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡ 「んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉおおおおおおおおおおおお♡♡♡♡♡」 僕のナカにカナメくんのおちんぽが入ってきた。指なんかとは比べ物にならない質量と温度で僕の中を圧迫してくる。 しゅ、しゅごいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡ディルドよりもでかいぃ……♡♡♡♡♡こ、こんなのぉ♡♡♡♡♡しゃれちゃったらぁ♡♡♡♡♡ 「あ……♡♡あぁ……♡♡」 僕はあまりの衝撃に言葉を発することができなかった。でも、不思議と恐怖は感じなかった。 今僕を支配する感情は1つだけぇ……♡♡♡♡♡♡ 「全部入りましたよ〜♡どうですか?俺のちんぽは♡♡♡♡」 「あ……♡♡すごっ……♡♡♡♡きもちぃい……♡♡♡♡きもちいいでしゅっ♡♡♡♡しゃいこぉなのぉぉぉぉおお♡♡もっとほじいですぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡」 「気持ちいいですか♡♡もっとほしいんですかぁ♡♡じゃあ動きますよ♡♡♡」 もうカナメくんのおちんぽが僕のお尻の中を出たり入ったりするたびに、脳に直接快感を叩き込まれるような錯覚に陥る♡♡♡♡♡ のうみしょ書き換えられてりゅみたいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡こんなの知らないよぉ♡♡♡♡♡ パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡ 「あぁんっ♡♡♡しゅごいっ♡♡♡♡これしゅごいよぉ♡♡♡んほぉぉぉぉおおおおおおお♡♡カナメくんのおしゅちんぽぉぉぉぉおおお♡♡♡♡生ちんぽきもちぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡」 「俺もイイですよ♡♡♡リオさんのケツマンコ、俺のおちんぽに絡み付いてくるっ♡♡あはぁ♡♡♡さすが俺が見込んだだけあります♡♡♡とってもいい作品になりそうだ♡♡♡あはっ♡♡あははぁ♡♡♡」 カナメくんは腰を動かしながら僕の乳首も弄ってきた。僕はもう何も考えられずただひたすら喘いでいた♡♡♡♡ 何処を触られても感じちゃう♡♡♡♡全部が性感帯になっちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡ くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ 「んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃいいいい♡♡♡♡♡しぬぅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡イぎじぬぅぅうう♡♡♡♡♡♡♡♡」 「くっ……♡俺もそろそろイキそうです♡一緒にイキましょうね♡♡♡」 カナメくんはラストスパートをかけるように腰の動きを激しくした。僕はもう限界だった♡♡♡♡♡♡しゅごいのくるぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「イグゥウウッ!!♡♡♡♡♡イッぐぅぅうう!!♡♡♡♡♡♡♡♡」 ビクビクッ!♡♡♡ビクンビクンッ!!!♡♡♡♡♡♡♡ ぶしゃっ!!♡♡♡♡♡♡しょわぁああ……♡♡♡♡♡♡ あひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡せーしじゃないの出ちゃったぁ♡♡♡♡ 「あはぁ♡♡♡潮吹きしちゃいましたね♡♡♡」 お潮は僕の顔にまでかかるくらい勢いよく出ていた……♡♡♡♡こりぇ、せるふ顔射しちゃってるぅ♡♡♡ そして、同時にお尻の中に温かいものを感じる。あぁ、カナメくんもイッたんだな……。 中にたぁぷり入ってるんだ……♡♡♡♡カナメくんのせーしが♡♡♡♡♡ なんて事を僕はぼんやり考えていた。だけど、カナメくんはまだ腰を動かし続けてきた。 ずるうぅ……ごちゅんっっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡パン♡パンッ♡パンッ♡ 「な、なんでぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇええええ⁉︎♡♡♡♡♡♡もぅむりだよぉ♡♡♡ゆるじでぐだざぃ♡♡♡」 「まだです♡俺の作品にするにはまだまだ足りないです♡♡♡最高の作品ができそうなんです♡♡♡♡♡もっとちゃんとしないと♡♡♡♡♡♡」 またおちんぽが動き始める。もう僕には抵抗する気力も残されていなかった♡♡♡♡♡ というかぁ♡♡♡♡♡抵抗する必要もなかった♡♡♡♡♡カナメくんのおひんぽしゃいこぉ♡♡♡♡カナメくんっ♡♡♡♡カナメくぅん♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 僕はただひたすら快感を享受するだけの人形のようになってしまったのである♡♡♡♡♡♡ 意識を失う前にカナメくんの声がかすかに聞こえた。 「ふふっ♡♡♡♡やぁっと、僕の部屋に飾るのにふさわしい作品が仕上がりそうです♡♡♡♡♡♡♡あは♡♡♡♡あははははっ♡♡♡♡」 それからどのくらい経っただろう……。僕は意識を失っていたようだが、その間に何度も犯されたみたいだ♡♡♡♡♡ 意識を失ったり、刺激で起きたり……♡♡♡♡♡その繰り返しだった♡♡♡♡♡ やっとカナメくんのおちんぽが僕のお尻から抜かれた時、大量の精液が流れ出てきた。 ぶぴゅっ♡♡♡♡♡ぶびゅーーー♡♡♡♡♡と下品な音を鳴らしながら溢れ出す♡♡♡♡ 「あへぇ……♡♡♡♡せーし、漏れてるぅ……♡♡♡♡♡もったいないよぉ……♡♡♡♡いひっ♡♡♡♡いひひっ♡♡♡♡♡」 それさえも快感として捉えてしまうほど僕の体は作り替えられてしまった♡♡♡♡♡ もう絶対元には戻れない♡♡♡♡もう普通の生活できないよぉ♡♡♡♡♡ 「ふぅ……♡♡♡♡お疲れ様でしたリオさん♡♡♡♡今、どんな気分ですかぁ?♡」 そう言って頭を撫でてくれるカナメくんの手にすら僕は敏感に反応してしまうのだ♡♡ 「んぁっ♡♡♡♡あへ♡♡♡♡しゃいこぉの気分でしゅ♡♡♡♡ずーっとこのままここにいたいような……♡♡♡♡カナメくんのおちんぽずーっとずぽずぽされてたいです♡♡♡♡♡乳首もぎゅう♡♡♡♡♡ってしてほしーし、おちんぽもヴーー♡って刺激欲しいのぉ♡♡♡♡♡♡」 「そうですか……♡♡♡では、俺の作品としてずっとここに飾ってもいいですか?♡♡♡♡寝室のここ、スペースがあって。ここにきてからずーっと、何か素敵な作品を置きたかったんですよねぇ♡♡♡♡」 作品……?♡♡♡僕自身が、作品ってことぉ……?♡♡♡♡♡♡ 「僕、飾られちゃうのぉ……?♡♡♡♡♡」 「はい♡♡♡その通りです♪オブジェクトとしてここに永久に置かせていただきます♡♡♡♡俺としてはM字開脚で、ちんぽもケツマンコも見える体勢がいいですね〜♡♡♡俺がいない間はディルドを突っ込んでおくんで、どうです?♡乳首には洗濯バサミでもしときましょうか?♡♡」 そんなの、魅力的しゅぎるよぉ♡♡♡♡働かずにずーっと気持ちよくなれるなんて♡♡♡♡♡僕ってラッキーだなぁ♡♡♡♡ 「なります♡♡♡カナメくんの最高傑作オブジェクトとして、契約しましゅ♡♡♡♡♡」 「そうですか♡♡ふふ……♡では契約成立ですね♡♡♡これで寝室にも彩りが生まれました♡♡♡ありがとう、リオさん♡」 「あへぇ♡♡♡♡♡」 それから僕は寝室のオブジェクトとして飾ってもらってます♡♡♡ちゃんと手入れもしてくれるし、毎日とっても楽しいです♡♡♡ 「ほら、今日もディルドだよ♡♡♡♡♡」 ずぷんっっっ♡♡♡♡♡♡ 「おへぇぇぇぇぇぇぇぇぇええええ♡♡♡♡ありがとぉごじゃいましゅ♡♡♡♡♡♡大学いってらっしゃぁい♡♡♡♡♡」 「ふふ♡♡♡……そろそろね、新しいオブジェクト制作に取り組もうと思ってるんだよね♡♡♡♡リオさんも協力してくれるかなぁ♡♡」 それって、オブジェクトが増えるってことぉ♡♡♡♡僕みたいにいい思いをする人が増えるんだ♡♡♡♡♡それなら喜んで協力してあげなくちゃね♡♡ 「勿論♡♡♡♡僕をたくさん使ってくださいねぇ♡♡♡♡♡」 「ありがと♡じゃあ、行ってくるよ♡お留守番よろしくね。俺の大事な作品さん♡」 ♡おしまい♡ 芸術の秋ということで!思ったよりニッチな感じになっちゃいました笑


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