ある日ゴブリンがやってきたのでハメ倒したら快楽中毒になった♡♡
Added 2024-11-17 15:00:01 +0000 UTC「あ゛〜ムラムラするな〜……。」 ベッドに転がりながらポツリと呟く。性欲増し増しの大学生である俺……ユウヒはとにかくエロいことが好きである。 使い込みすぎて赤黒くなったグロちんぽを取り出し、ゆるゆると大きな手を上下に動かす。 「ん〜……何か、これじゃないというか。もっと刺激的なのがいいんだよなぁ。はぁ。」 巨根すぎる上に、体格も良すぎるので女性には受け止められないとほぼ必ず断られる。もし仮にできても一度が限界で、俺の欲は全く治らなかった。 最近は男性にも手を出しているが……。うーん、もっとガツガツしたセックスがしたいんだよな。犯して犯して犯して犯しまくりたい……。 「はぁ……。やっぱ寝るか。」 何度目か分からないため息を吐き、俺は目を瞑る。 すると、 「ん?何だここは。」 突然、明らかに部屋の中で声が聞こえた。俺は驚いて目を開け、体を起こす。 「な、な、な……⁉︎」 そこには緑肌でほんのり痩せた、人間とは思えないやつがいた。 「だ、誰⁉︎」 「誰はこちらのセリフだ。俺は森にいたんだ。それなのに、ここは何処だ?お前は……まさか人間か⁉︎」 そいつはドアを開けて部屋を出ようとしてきた。俺は咄嗟にベッドからでてそいつの腕を掴む。 「離せ!!」 「な、なぁ?お前、もしかしてさ、ゴブリンってやつじゃねぇか?」 そう。勿論現実では見たことがない。だけど、よく異世界ファンタジーで見るような……典型的なゴブリンの見た目をしていた。 しかも、それは当たっていたようでゴブリンが動揺する。 「お前、何処からきた?急に部屋に現れたよな?」 「ひっ……そ、それは俺にもよく分からないんだ!!気づいたら急にここにいて……。」 なるほど。つまり、異世界転移というやつか。……その時俺はとてもいいことを思いついてしまった。 よく考えたら、こいつはゴブリンだし所謂モンスターというやつだろう。どれだけ酷い扱いをしても、怒られないのではないだろうか。 だって、こいつに人権なんてないはずだ。モンスターで、害なす存在なのだから。 丁度いい♡♡♡もしかしたら、俺の性欲を解消するために召喚されたのかもしれないなぁ♡♡♡ 「あ、あの……。離して、くれ。」 「そんなに怯えて可哀想に♡俺のこと怖いか?確かに勇者よりもムキムキだろうなぁ。俺ぐらいの体格なんてなかなかいないし。」 「ひぃ⁉︎こ、殺さないでくれ……!」 「殺さねぇよ。そんな勿体無いことして何になるんだ。俺はお前を歓迎する♡」 「ほ、本当か⁉︎」 明らかに先程よりも表情が明るくなる。ゴブリンクソチョロいわ〜。 「じゃ、こっちこよっか♡」 「?うん。」 ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ 「〜〜〜〜〜⁉︎⁉︎⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡」 やべぇ♡♡♡こいつの穴気持ち良すぎる♡♡♡名器ってやつだわ♡♡♡ 「あ゛〜♡いい締めつけ……♡」 「な、にが、起こって……んあっ♡ま、まってぇ♡♡」 「は?待つわけねぇだろ♡お前はモンスターなんだ♡♡♡人権が適応されると思うなよ♡♡」 「お゛っほぉ〜〜〜〜〜〜〜!?♡♡♡」 びゅるるるるっ♡♡♡どぴゅるるるっ♡♡♡と大量の精子を吐き出す。そして、また腰を動かした。 「やっ⁉︎♡♡もうやめてくれ……♡♡♡」 「お前は今からただのオナホな♡俺めっちゃ溜まってるからさ。よろしく。」 「いやっ♡たのむからぁ♡♡もうゆるしてぇ♡♡♡きちゅい♡♡穴おかしくなるからっ♡♡やめろぉ……♡」 「勝手に不法侵入してきたのはそっちだろ♡♡♡自分は法破るのに、一丁前に人権は欲しいのか?♡♡♡ん?♡♡とりあえずハメさせろ♡♡♡」 ゴブリンがまだ何か言っているが、声が潰れていてよく聞こえない。あ〜♡何も気にせず犯せるの最高かよ♡こいつ、オスのくせにもうメスイキしてるしw ちんぽは体の割にはデカいけど、俺と比べたら全然だな♡さっきからトロトロと勢いのない精液を流し続けるだけだし。 「んほぉぉぉおおおおおお♡♡♡♡♡♡むりっ♡♡♡やめてぇ♡♡♡♡許してくれぇ♡♡♡♡」 ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ずぽっ♡♡♡ 「んお゛ぉ〜〜〜!?♡♡♡♡♡♡♡」 ビクンビクン♡♡♡♡とゴブリンの体が跳ねる。またイキやがった。俺はまだ数回しかイってないのによ。 「は?何勝手にイってんの?♡俺の許可なくイクんじゃねぇよ♡♡♡」 「あ゛⁉︎♡♡♡♡だめっ⁉︎後ろから、されたら……♡♡♡」 俺は正常位からグルンと向きを変えて、バックでハメようとする。ゴブリンが力のない腕で懸命に抗おうとするが無駄だ。 暴れる腕を両手で掴んでハンドルのように持つ。 「あ……あぁ……♡」 ゴブリンがボロボロ涙を溢しているが、モンスターでも泣くんだなという感情しか湧いてこない。 「じゃ♡第二ラウンドな♡」 ずちゅんっっ♡♡♡ぱんっぱんぱんぱんぱんっ♡♡♡ぐぽっぐぽぐぽぐぽっ♡♡ どぴゅるるるっ♡♡♡♡びゅーーーーーーー♡♡♡どぷっ♡♡♡とぷっ♡♡♡♡びゅるるるるるっ♡♡♡♡♡♡♡ 「おっほぉ〜〜〜〜〜〜!?♡♡お゛♡お゛♡これむりっっ♡♡おぐまで入ってるっ♡♡しぬ♡♡しぬからぁぁぁあああ♡♡やめっ♡♡やめてくれっぉぉぉぉおおおおおおぉぉぉ〜〜〜♡♡♡」 「はっ♡何回も言うけどな、お前の意思とかどうでもいいから♡ハメさせろ♡」 ぐじゅん♡ずじゅ♡♡ずじゅ♡♡♡じゅぽん♡♡♡じゅぽんっ♡♡ 「俺の精子、中に溜まっててあったけ〜wローション入りオナホみたいで気持ちいいわ♡」 「お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛♡」 ゴブリンはずっと口を開けたまま喘ぐことしかできていない。もう抵抗する声も出ないみたいだ。 「おい♡また出してやるからな♡♡ちゃんと締めろよ♡♡」 「あ゛〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡」 どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡の 「んほぉぉぉぉおおおぉぉぉぉおおお♡♡♡♡♡♡♡中♡あちゅい♡♡♡イグ♡♡♡♡イってもい゛い゛⁉︎♡♡♡♡」 「おっ♡ちゃんと許可取るとかゴブリンのくせにやるじゃねぇか♡♡♡ダメって言ってもイきそうだけど、な!♡」 べちんっ♡と緑色の肌が赤く染まるぐらい強く叩くと、大きく体を震わせてゴブリンは空イきした。 「おいおい♡もうメスイキが当たり前になってるとか大丈夫か?w一回抜いてやるよ♡」 ずるぅぅぅ〜……♡♡♡♡ぐぽんっ♡♡♡♡ 「お゛⁉︎♡♡♡♡お゛ぉ⁉︎♡♡♡♡♡な゛⁉︎♡♡♡今、抜くって言ったぁぁぁぁぁあああ♡♡♡♡♡」 「嘘に決まってんだろバーカ♡まだまだ足りねぇから。全部出すまでハメてやるよ♡♡」 「ひぃ⁉︎」 嫌だと口にはするが、中は俺のちんぽを離すまいとキュウキュウ♡締めつけている。 弱モンスターって媚びるのだけは一級品だよな♡♡あ゛〜♡ちょっとオナホに愛着が湧いてきたなぁ♡♡だからって優しくするとかないけどな!♡ 「今度はどんな対位にしよっかな〜♡」 「や、も゛♡♡♡♡おしまいに……♡♡」 「まだ反抗しちゃう身の程知らずには、種付けプレスの刑で♡」 「え」 バックの体勢からもう一度ゴブリンを動かし、ドロドロのケツ穴を上に向ける。 「うわ、すっげぇヒクついてるし。もうちんぽ大好きになったんじゃねぇか?w」 「な゛ってない♡♡♡なってないぃぃぃ♡♡♡♡」 「まあ、何だろうが関係ねぇけど♡♡」 じゅどんっっっ♡♡♡♡♡♡♡ 「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぷしゅ♡♡♡ぷしゃぁぁぁぁあああ♡♡♡♡♡ びくびく♡♡と一突きしただけで痙攣しまくる上に、大量潮吹き♡ 「おーい?何回も言うけどな、お前が気持ちよくなってどうすんだよって。俺にちゃんと媚びて奉仕しろよ、な♡♡♡」 どちゅん♡ごちゅん♡♡ばちゅん♡ばちゅん♡♡♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡♡♡ 「んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ⁉︎♡♡♡♡♡お゛♡お゛♡きもち♡♡お゛♡♡♡おほぉぉぉおおおおおぉぉ♡♡♡♡しゅごい♡♡♡こりぇ♡♡♡♡おぐまでぇぇぇぇぇぇぇぇぇ⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぱちゅん♡ぱちゅん♡♡♡ぱんっ♡ぱんっっ♡♡♡ばちゅん♡♡♡ばちゅん♡♡♡♡ 「あへ〜〜〜♡♡♡♡♡♡またイグ♡♡♡♡イッグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡お゛♡♡♡お゛♡♡♡♡」 「はっ♡もう抵抗はやめたのか?♡♡♡甘い声しかでてないぞ♡♡♡」 「あ゛♡あ゛♡あ゛♡だって♡♡きもちい♡♡きもちいぃぃ♡♡♡♡♡♡♡」 すっかりゴブリンは快楽の虜になったみたいだ。あへあへ♡と言いながら必死に媚びる姿はなかなかそそるものがある。 「ほら♡中思いっきり種付けしてやるからな♡♡はっ♡♡創作じゃ竿役多いのに♡♡ただの人間に掘られるとか雑魚すぎんだろ♡♡♡♡また出すぞ♡♡全部飲めよ♡♡♡」 ばちゅんっっ♡♡♡♡♡ どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡どぷどぷどぷどぷっ♡♡♡♡♡ぶびゅうぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡ 「おへぇぇぇぇぇぇぇぇぇ〜〜⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ガクンガクンガクンガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡♡♡♡ ひっくり返って潰れたカエルのようにピクピクと痙攣している。 もう数え切れないほど中出しした。それでも俺のちんぽは萎えることなく、再び元気に勃起する。もっと♡もっとだ♡♡♡ 「ふーっ♡♡♡ふーっ♡♡♡」 「お゛っ……♡お゛ぉ……♡♡♡♡ま゛♡まだ、する、のか♡も゛♡むりぃぃ……♡♡♡」 「俺がまだムラムラしてんだからやるに決まってんだろ♡♡お前は俺に犯されてればいいんだ♡♡♡おら、まだまだ動くぞ♡♡♡♡」 「お゛⁉︎♡♡♡♡う、うしょ……♡♡♡♡も♡むりぃぃ♡♡♡♡」 こうして、俺はこのゴブリンを使って性欲を発散し続けたのであった。 ぐぽっ……♡ぐぽっ……♡ぐぽっ……♡ 「んっ……?何だぁ……?」 俺は、確か昨日……あぁ、そうだ。よく分からん内にゴブリンがきて……犯して……。あれ、終わった記憶がないな。 てことは、挿れたまま疲れて寝たのか。それにこの違和感……。なんか、気持ちいい……? 俺はゆっくりと体を起こす。すると、 「んぁ♡♡んっ♡♡♡ふぅ♡♡♡ふぅ♡♡♡んっ♡♡♡♡んぶっ♡♡♡」 幸せそうな顔をしながらちんぽを頬張るゴブリンの姿があった。 「んっ♡♡お゛♡♡♡ちんぽ、完勃ちちんぽ♡♡早く♡♡ほしいぃ♡♡♡♡」 ゴブリンが頬を赤く染めて快楽を欲している。 「あへぇ♡♡♡いっぱい気持ちよくしてほしい♡♡お願い……♡♡もうちんぽなしじゃ生きていけない♡♡♡お願い!お願いします……♡♡♡」 ケツをフリフリとさせて必死に媚びるゴブリンを見ていると……愛してあげたいと思った。 「可愛い……♡♡♡」 思わず、口から言葉が漏れる。……そうか、分かった。神は俺にオナホをくれたんじゃない。俺の♡俺だけのパートナーをくれたんだ♡♡♡♡ 俺はちんぽを懇願しているゴブリンの顔に触れる。 「⁇⁇♡♡♡」 ちゅっ♡♡♡……ちゅぷっ♡♡♡ちゅ♡♡♡ちゅろぉ♡♡♡ちゅぱっ♡♡ちゅるっ♡♡♡ちゅっ♡♡♡ちゅうぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡ 「んぁ♡♡ふぁ♡♡♡♡んっ♡♡♡♡んっ……♡♡♡ぷぁ♡♡はぇ……?♡♡」 「キス、気持ちよかった?」 「あ、う、うん……気持ち、よかった♡♡♡♡」 少し恥ずかしそうに俯くゴブリンにムラムラが止まらない。こいつは俺のものだ♡♡俺のものにしなくては。 「お前は、何処に、何が欲しいの?♡♡♡ちゃんとあげるから、言って。」 「あ……♡♡♡♡ちんぽ……♡♡♡♡人間さんの、ちんぽがほしい♡♡ケツに♡♡俺のよりもぶっとくて、長くて、おっきいちんぽ♡♡」 「俺はユウヒな。ユウヒ。分かった?」 「ゆ、うひ。ユーヒ♡♡♡ちんぽ頂戴?♡♡♡も♡我慢できない♡♡♡ほしい♡♡♡♡お願い♡♡♡」 「いいよ♡♡♡♡お望み通り、挿れてやるから、な♡♡」 そのままゴブリンを押し倒すと、思いっきり中に挿入した。 どちゅんっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「お゛ほぉぉぉぉおおおぉぉぉ♡♡深ぁいっ……♡♡♡♡こりぇ♡♡♡こりぇが欲しかったんだ♡♡ユーヒのちんぽ♡深いっところまで入ってきてるっ♡♡♡ちんぽ入ってきて中ヒクヒクしちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡」 ぬぷ〜〜ッッ♡♡ずちゅッ♡ずちゅッ♡ぐぷッ♡♡ぬぽぬぽ♡♡ずろろろろろッ♡♡ 「はぁ♡可愛すぎんだろ♡♡♡なぁ、俺にかわいいとこもっと見せろ♡♡」 「んひぃぃぃ♡♡♡は、恥ずかしいっ……♡♡けど♡♡んぉ♡♡気持ちいいの止まらないぃぃぃぃぃぃぃいいいいいい♡♡♡♡」 ぱちゅ♡ぱちゅ♡と動かしてやるたびに、可愛い声を出すゴブリン♡♡♡♡俺がこうしていると思うとムラつきが止まらない♡♡♡ 「あッ♡あは♡はん♡うっ♡きもちいっ♡やだあ、気持ちいいよ♡気持ち良すぎてっ……♡むりいいっ♡♡」 「俺も♡気持ちいいぞ♡かわいい♡あ、すご♡締まった♡可愛いって言われたからか?♡ちゃんと俺のものだって自覚あって偉いな♡♡♡♡もう、元の世界には帰さねぇからな♡♡」 「おほ♡♡♡あへぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡あ゛♡♡か、帰さない宣言されちゃった♡♡♡♡んひ♡♡♡気持ちいい♡♡♡♡しゃいこぉ♡♡♡しゃいこうしゅぎるのぉぉぉぉぉぉおおおおお♡♡♡♡♡♡ちんぽ♡ちんぽ♡♡♡ちんぽ♡♡♡♡」 パチュンッ♡パチュンッ♡パチュンッ♡どちゅ♡どちゅ♡バンッ♡パン♡パン♡ 「あっ♡はぁ♡そこぉっ♡俺の好きなところ♡♡ユーヒのちんぽしゅき♡♡♡ふうぅぅ♡♡ンォ〜〜〜ッっっっ♡ぉ゛ッ♡お、っほぉ♡あ゛ッ♡♡ユーヒのちんぽ好き♡♡アッアッーー♡んほぉッ♡♡イクッ♡♡ん゛ぅ~~~!!♡気持ちいいっ♡あんっ♡」 びゅるるるるっ♡とゴブリンが精液を撒き散らしている。ぷるぷるとちんぽが揺れていてエロい。 ちゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡じゅるじゅるじゅる♡♡♡♡♡ 「んんっ、締まったっ♡♡キスで締まるってことは俺のこと大好きってことだよな♡♡♡」 ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡ 「んひっ〜〜〜っ!?♡♡あ゙っ♡あ゙ぁ♡♡やばいちんぽでかいっ♡♡んあっ♡俺の雑魚まんこ拡げられてるのぉぉぉおぉぉぉおお♡♡ぴしゅとん早すぎるぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡こんなのッ♡♡むりいぃ♡とまッでええぇ゛ッ♡♡」 「止まれるわけ、ないだろ!♡くそっ、可愛いっ!♡♡ふんっ♡ふんっ♡」 バヂュンッ♡バヂュンッ♡バヂュンッ♡バヂュンッ♡バヂュンッ♡バヂュンッ♡ 「んっ♡♡んぁぁっ♡♡んちゅう♡むっ、♡さっきイったばっかでっ♡♡♡そこっすごい敏感になってるからっっ♡あひっ♡ぁぁあ゛ぁあ♡♡」 やべぇ、マジで可愛いな。もっかいチューしてやろう♡♡♡♡ ちゅるぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡ちゅぱちゅぱ♡♡ぬろぉ♡♡♡ちゅ♡ちゅぱっ♡♡♡ 「んふッ♡♡ちゅッ♡♡いきなりキスだめっっ♡♡気持ちよく、なるからぁ♡あへ♡あへ♡♡あ゛♡♡気持ちいいのしゅき♡♡しゅきだけどぉ♡♡♡だから、やめないで♡♡ダメって言ってもやめないでぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡」 「あは♡♡♡素直に言えたな♡♡お前は俺のものだからな♡♡お前も俺のこと好きになれよ♡♡ずっとここにいるって言えよ♡♡♡」 「……っ!♡♡キスしながらハメられたらっ♡♡ユーヒのこと、好きになっちゃうっ♡♡こんなぶっといちんぽでぐぽぐぽされたら♡♡♡好きにならないわけないよぉぉぉぉお♡♡♡ンッ♡んぐっ♡♡んほっっ♡♡」 くそっっ♡♡♡♡可愛すぎる♡♡♡♡昨日までオナホ扱いしたのに♡♡♡♡こんなに可愛いなんて聞いてないぞ♡♡♡♡はぁ♡♡♡愛してる♡♡♡♡俺のもの♡♡俺のもの♡♡♡♡ ぐじょっ♡パンッ♡パンッパンッ♡パンッパンッ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡ 「ぁぁぁ〜〜〜♡♡あ゙っ♡んあ゙っ♡♡んぁっ♡♡っふぅ♡そんなにおくっつかれたらっ♡♡♡またイ゛グっ♡イッちゃうっっ♡♡バカになるッ♡♡んほぉ♡んほっ♡んほっ♡ちんぽのことしか考えられなくなるっ、からぁ゙っっ♡あ゙っ♡♡♡んお゙っ♡♡ん〜〜〜〜〜♡♡♡あっ♡ァあァぁあっ!♡まためしゅいきしちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡」 ガクンガクンガクンガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡♡♡♡ ぷしっ♡♡♡♡ぷしゃぁぁぁぁぁあああ♡♡♡♡♡ 潮吹きをしながら痙攣アクメをキメるゴブリン。俺はまたちんぽがでかくなるのを感じた。やべぇ♡♡♡♡全然治んねぇよ。 ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡ ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡ぱん♡ 「はっ♡はっ♡はっ♡♡♡♡」 「ひっ♡ んひぃ ♡しゅごいっっ♡♡ユーヒのちんぽっ♡♡入っちゃらめなとこはいって、るぅッ♡ほおぉおお゛ぉ゛~~~っ♡♡ふぐぅ♡あはぁん♡♡お゛へっ♡♡さっきより深いっ♡♡ズンズン奥に侵入してくるっ♡♡俺の子宮口こじ開けられちゃってるぅうっ♡♡んほっっ♡♡ほへっ♡♡♡おへっ♡♡お゙ご♡ほっ あっ♡あ゙っ♡子宮ハメ好きぃ♡」 「くそっ♡煽ってんじゃねぇぞ♡♡そんなエロい言葉どこで覚えたんだよ♡♡このっ♡♡」 ごりゅん♡ごりゅん♡ずちゅん♡ごりゅん♡ずちゅん♡ごりゅん♡ずちゅん♡ズボズボッ♡♡ギュポギュポギュポッ♡ 「お゛ぉっ♡♡お゛ぉ、っっ♡♡だめぇぇっ!!♡♡ほんとうにっ♡♡きもちいぃのぉぉぉ♡♡ユーヒのメスになっちゃうっ♡♡♡んおぉっ♡♡ごりごりっておぐなぐられてっ♡♡ひ、いぃっ♡♡いっ♡イぐうぅぅっっ♡♡せめられつづけてっ♡♡イき続けちゃうっ♡♡お゛ぉッゃう〜〜っ♡♡ぎゅううぅぅぅ♡♡お゛っお゛っお゛っ♡♡んぁあっ♡♡ン゛オ♡♡んひぃっ♡♡」 ぐちゅん♡ごりゅん♡♡♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ 「さっきからずっとキュウキュウ締めつけて♡♡可愛い♡♡俺のメスだって自覚してて可愛い♡♡いっぱい興奮してるもんな?♡♡」 「ひぐッ♡♡あ゙ひ♡興奮してるっ♡メスイキばっかしてるからぁァぁあ!♡ひィ゙ンッ♡♡ヤッバ♡これっ♡ちんぽやばぁッ♡♡ん゙ひッ♡こんなの絶対勝てないっ♡堕ちるっ♡♡んへェッ♡♡あぇ♡あへぇっ♡♡オ♡ユーヒ♡♡しゅき♡すきぃっ♡」 「俺も好きだ♡♡お前は俺のものだろ?♡♡な?♡♡」 クチュ♡クチュ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡どちゅ♡どちゅ♡どちゅ♡ 「んぉぉぉぉおおおぉぉ♡♡♡♡♡こんなに気持ちよくしてもらったらぁ♡♡めしゅになるしかない♡♡♡♡♡気持ちいいのだいしゅきなめしゅ♡♡♡ユーヒのことだいしゅきなめしゅになるしかないぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡」 「そうだよな♡♡じゃあ、最後ぶっ濃いの出してやるからな♡♡♡ほら♡♡孕め♡♡孕んじゃえ♡♡♡♡♡くっ♡イクっ♡♡」 どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡びゅくびゅくびゅく♡♡♡♡♡♡びゅーーーー♡♡♡♡♡びゅーーーーーー♡♡♡♡♡♡ 「おほぉぉぉぉぉぉおおぉぉぉぉおおぉ⁉︎♡♡♡♡♡♡♡あちゅいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡中注がれてる♡♡♡♡あちゅいの♡♡♡♡しきゅーの中までたっぷり♡♡最高♡♡最高ぉぉ♡♡♡♡♡♡」 ぷしゅ♡♡♡♡ぷしゃぁぁぁ♡♡♡ちょろちょろちょろ……♡♡♡♡ ぐっぐっ♡と精子をちんぽで奥に押し込めた後、ゆっくりと引き抜く。 ぐぽんっ♡♡♡と大きな音を立てて抜かれたケツからは、大量の精子が溢れてくる。 ちんぽにギリギリまで吸い付いたせいで、縁が少し捲れ上がっててエロまんこになっている。 「あっ……♡♡♡中、でちゃってる……♡♡」 「大丈夫だ。だって、お前のうっすい腹今めっちゃ膨らんでるし。これボテ腹ってやつだよな♡♡えっろ♡」 「んぁ……♡♡♡エロい……?♡」 「あぁ♡……ん?何だその視線。もしかして、たりねぇの?♡」 熱い眼差しを向けるゴブリンにそう尋ねると、こくりと頷かれた。 「あはは。さっすが俺のパートナー♡♡じゃあ、満足するまでハメ続けてやるからな♡♡愛してる。」 「……♡♡♡♡♡俺も、愛してりゅ……♡だから、もっと、いっぱい、ハメて♡♡♡♡♡♡」 それから毎日毎日2人で体を重ねあって、幸せなセックスライフを送るのだった♡ ♡おしまい♡ お題箱より ゴブリン受け
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ゴブリン受け助かりゅ〜〜〜!
霊猿@スランプ
2024-11-20 01:46:29 +0000 UTC