いつも応援支援・購読、ありがとうございます!
お陰様で生き延びられてます。。🐔✨
「情報や哀しいニュース・家族や自分の健康や将来への不安などにメンタルを左右されて原稿が止まる癖。絶望癖を、情報の積極的スルーをして回避する。」
「コツコツなるべくリラックスして健康と原稿と睡眠。良いルーティンを作る。」
「人と比べない。自分だけを見ろ。自分を信じろ。」
「哀しい情報に他人に共感しすぎて自分も落ち込むのをやめろ!無意味!」
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最近乾燥大豆を戻して煮て食べるのがはまっている。
大豆も食べ過ぎはよくないみたいだ。
健康に良いものでも、水ですら飲みすぎると中毒を起こしてしまうという。
人間とはかくももろい。
食べ過ぎていた白米を規定値(一日で1合。一回の食事で1合の三分の1)にし、ゆっくりよく噛む手法。収入が少し上がったことで野菜を買ってきのこを買ってが増えてきて、35才時に62kgから83kgになってから、7年で運動や散歩や色んな動画を見てコツコツ頑張ろうとしてでもずっと78kgから下がらなかった体重が、じんわりとゆっくりと下降してきた。
栄養は増え、余分な体重は減らし、運動癖をつける。
35才時に建てた今後の人生目標。健康と原稿
今月は73~74kg台をいったりきたり。
筋トレの習慣化は全然できないけど、結局は責めずにただ大きな
人生全部で健康になるを掲げてるから 諦めずに
たしかに一ヶ月毎日2万歩歩いた月は一気に78kgが73kgになったけど
それって一日4,5時間毎日散歩になるので、それでは将来継続もできないし
きつい。タイパコスパとか嫌いな言葉だが、時短はしたいと試行錯誤。
無理なく自分がいけるもの。で、健康を損なわず、むしろ健康になれるものが
糖質制限というより 糖質適正 にするのと
一日3合食ってもぐーぐー腹が鳴ってばかりだったのを野菜とか食べることで補う。極貧生活だと米でかさましがデフォだったし。
そしてたんぱく質。
もっと効率的なのは食事をメモってカロリー計算することなんだろうが
一生やんのそれ?って思う。
継続できないと年齢としてもリバウンドしやすい。
が、無理やりやってもストレスの反動がある。
無理しなくてできたのが ゆっくり噛む よく噛む という
15分ぐらいから満腹中枢が機能するという特性をつかうもの。
先日漫画家の先輩たちと飯を食いに行って、
色々と相談して、背を押してもらえたことで
将来の不安、年金、毛髪、年齢、結婚、恋愛、原稿ペースなど
毎日全部に悩み絶望して止まってしまう癖も
整理ができた気がする。
いいペースなんだ。
そしてもっといいペースになれる。
食事も、睡眠も、努力も、適度。
適度とはテキトーに怠惰にではなく。
工夫と効率と試行錯誤の結果。
考えて向上心持って、飽きられないように工夫して
俺みたいな弱者こそ抗い続けるのだ
口だけにならないように。
今日も一歩でも進もう
みたいな言葉があるのが
教訓として今日を幸せに気持ち良く生きないとねっていう。。
気持ち良く美女と両想いセックスしたい!( ゚Д゚)
両方が幸せにならないと!
そんな相手が現れないならオナニーを気持ちよくしなければならない。
新しい感覚、新しい景色、新しい興奮が大事だ。
セスタスをlineマンガで一気読みして、皇帝でも奴隷でも平民でも
結局みな何かに縛られ、何かの不安があり、選択肢がなかったりするのが
人間は誰しもが奴隷なのかもしれないと思えた。
なら幸福な奴隷とは何か。
身の丈を知る者。身の丈の幸福で満足する能動的な姿勢のあるもの。
小さな日々の喜びを今日、生きている喜びを感謝を。
たかゴリチャンネルでほっそんと山本さんがピーターアーツに
一番稼げた時の一試合のファイトマネーは?
と聞いて、「トーナメント優勝の時は3500万。一番額が大きい1試合なら3000万」
と答えてて、
「そこから30%が日本に税金としてとられ、次にオランダに税金支払い、コーチに支払い。スポンサー料はない。」
ええ、、、って思った
全盛期の黄金期のk1でスターのピーターアーツが手取り1000万台なんて。。
とはいえ年何試合かあるから4試合あれば4000万~6000万とかだと思えばやっぱ凄い
それこそボクサーの日本ランカーだと一試合5万とかだっけか(はじめの一歩の記憶)
外人たちがなぜk1で日本に来たかったかも、そのドリームもあるし
有名になれば地元でも日本でもCMなどの仕事も来る。
ただアーツはいつもファイトマネーはあまり気にしないとか言ってたのがカッコいいわ。戦いたいのであって稼ぎたいわけではない。みたいな。
稼げてるからこそ言えることだけど17才から格闘技の道で
トップファイターになった人の世界はすごいぬ。
今の格闘技団体も、あまり黒字の団体がないことも世界中で格闘技はなかなか稼げない興行であることをRIZINのPPVとかブレイキングダウンCCOの溝口さんが言ってました。
西谷君も前回の試合で1000万いったとか。
でも興行とかスポンサーは ボランティアでタダで金くれるわけじゃなくて
自社の宣伝を 宣伝イメージキャラとして戦って目立ってくれというものだから
注目度が現在高いブレイキングダウンにつくのも当然ともいえる。
夢がある舞台は良いと思う。
みんなお金が欲しい。知名度も欲しい。
動画の最後にアーツが
才能もある人もない人もたくさんいる。才能があると言ってもちょっとの差なんだ。
ハードトレーニングを最後まで長年続けられる人は実は才能がない人の方が多い。
精神の勝負。ハードトレーニングを続けることだ。
というのが良い言葉だなて。
『(ハードトレーニングの)継続』
ダイエットでも格闘技でもお医者さんも専門家も成功者も全員がそれを言う。
勿論それだと努力型の天才には勝てないからこそ横道を試行錯誤し続ける成功者もまたいる。
マンガもそういう意味で夢がある舞台だ。
エロ漫画は勿論、一般連載も。同人も。
ツイッターでバズればエッセイマンガで稼げるチャンスが誰にでもある。
特殊な知識を持っていればそれはYouTubeでも漫画でも需要がある。
同時に誰もが参入できるからこそレッドオーシャンだから
生きぬくためのアイデアとか 個性はとても大事、、、と思う。
勝ちたい時にはエスカップ
笑顔をわざとでも作ることの大事さは幸せホルモンのセロトニンの分泌を促すから。という医学的にも効果があるのを信じるし
マザータッチは医学的にも医療行為として効果があることは知っていたし、
プラシーボ効果とかもそうだし、
逆に負の「気から病」としてもストレス実験みたいなので電気犬の実験(いじめられた子が抗わない理由)とか
目隠しした状態で火であぶってますよとうそぶくと皮膚に火傷の跡ができる現象とか
人間の気 が 気のせい というか。
上手なことは言えないので本題にいくと
さっきふと見た動画で「糖尿病が治らない理由」みたいなお医者さんが説明していくもので、
遺伝というか日本人の祖先からの段階でもう血糖値を上げるホルモンばかり発達してきてるということ。
下げるホルモンがインスリンぐらいしかなく、
ストレスでも血糖値は上がる。
そして現在の日本は自殺大国ストレス社会。
SNSや動画で金持ちの人たちへの人気者への嫉妬や憧れ、憧れからの身近な人間へのストレスと自分へのストレス。
血糖値が上がりやすい環境&糖尿病に遺伝的になりやすい日本人のDNAの併せ技とDNAに合っていない洋食の過剰摂取に少ない睡眠時間での日々壊れていく体。
そしてさらには糖尿病=だらしない奴と見られる世間の
「自尊心をひどく傷つける」社会状況。
それが毎日の治療への意識を阻害していくそうだ。
治らないのは本人のせい以上に色んな要素があるんだよと。
僕が腱鞘炎になった時にお医者さんに言われて絶望した言葉だけど、その動画でも「医者が患者に絶対言ってはいけない言葉」が「一生治らないよ」とのこと。
自尊心を傷つけると免疫力も下がり自信も下がり、
日々改善していけば良くなっていくはずの治療期間がうまくいかない。と。
病は気から
人間にとっての自尊心は病気と関連していると。
でも自信を持って生きるにはSNSやら成功者やらマウント主義やら差別主義の人の言葉がテレビもネットも溢れてて、仕事上でも人間関係でそういうのが溢れてて
その中でわきまえるなw自信持って生きていこうぜw
でも給料上がらないし控除なくすし増税するし結婚もできねえし男女分断工作もしていくけどなw敗戦国ジャップ!
みたいな
現実社会は傷つける言葉に溢れてる中でそれらを避けて生きるというのはなかなか。
勿論無感情に 一般的にポジティブな人、の捉えられ方がそういうネガティブを一切考えない人なのだが
そういう人が他人を平気にズケズケと傷つける発言をしまくるのはよくあること。
痛みを知らぬ人間は他人の痛みにも鈍感になる
自分だけが良ければいいなら勿論それもよい。
清濁併せ持ちつつ、なお前を向くのがポジティブであると自分は定義づけしてる。
どんな明るい人にも悩みやストレスはあるもんですけどね。
でも必要以上に傷いてしまうのもだめだ。
食事、睡眠、運動を考える。というのが生活習慣病対策でもあり、生きる達人への道でもある。
逆に、癌の末期だった子供に、体内の癌を倒していくヒーロー?というか絵面を毎日想像してもらってたら回復したって事例もあったような。
なので日々大事なのは
笑顔を作りセロトニンを出し、なるべく規則正しい生活をし、
和食をできるだけ取り(それぞれの国のDNAに合った食事)適度に動くのと
なるべくストレスを流す意識やストレス発散を探すこと。
しかしストレス発散をSNSに文句やお気持ち表明をすることは心理学的にも悪循環で余計に脳みそがストレスを感じるそうだ。
言ってやったぜ!いいねいっぱいもらえるぜ!って勝利の気持ちにもなるのだろうけど。
引き寄せの法則でもなんでも、結局はポジティブマインドが大事ってこと。
でも、それに基づいた行動が毎日できるかっていったら
それができたらみんなスーパーマンになれる。
それができないくらい難しいから自殺率も幸福度の低さも圧倒的なのだ。
ではどうやったら自己肯定感が低い人たちに
成功体験による自己肯定感を高めるか。
息をしててもえらい!とかは逆効果の気もするし
他人がどうこうしても長続きするとも思えない。
自分で自分と向き合ってい行かないと。
でも変えられない環境や家族や周りの壁もある。
難しい。
みんなはどう生きるのか。
いや、人のことを考えるほど自分に余裕はなく
僕がまず幸福に生きるために
意識的に笑顔を多く作り、
オナニーを楽しみ、
ちいかわやラーメン赤猫に癒され、動物動画に癒され、
食事に感謝し、
生きさせてくれてる支援者や購読者の人たちに感謝し
家族に感謝し、
太陽が気持ちいいと微笑む。
病は気から
だけれども
幸福も心から
だということ。ストレスのかからない身の丈の幸福を享受していこう。
ただ難しいのが、楽しいことや好きなことをやって浮かれている時、脳みそはストレスと同じ状況になってるらしいので、楽しいことだけヒャッハー!してるのもそれはそれであかんというのを見た時
じゃあどうすりゃええねん!( ゚Д゚)
って思ったけど
何にせよ「取り過ぎ」に注意ってことでしょうな。
適度に適度に。。
オナニーもやりすぎに注意だ
悲しみは本人の中にあるもの
僕が身勝手に共感してはいけない
僕が傷ついては僕の人生が進まない
ぼくはなんだろう
ぼくのじんせいとはなんだったのか
あとどれくらい残されてる
大きなことを考えるな
一日は簡単に過ぎていく
今日を笑顔で今日を楽しく、、、絵を描くことしかない。
「幸福だから笑顔になるのではない。笑顔だから幸福になる」
という言葉が良いなと思った。
心理学的にも、科学的にも笑顔はセロトニンが出て良いらしい。
チョコレート2000個分のセロトニンが出るとか。
ならチョコ食って笑顔になってソフトクリーム食って笑顔になろう!
でもなんだろう。
1ヶ月何か心のつかえのようなものがある。
絶望感は続く。
でもさ
いつだって超えてきたじゃないか。
絶望しかない毎日だったのをここまできたじゃないか。
寿命だってあと10年くらいは残ってるだろうし
思いきり10年を頑張って行けばいい。
自分の未熟を漫画力のなさを絶望したとて、
いつだってやれることをやるしかない。
心が弱いとか言い訳してないでただ濛々と筆を動かし続けるのだ
上達のために練習をもっともっとがむしゃらに
しながら作品を作って行けばいい。
悩む。哀しむ。絶望する。 そこからは何ももう得られない。時間の無駄。
楽しむ。学習する。構築する。
世界のこと 日本のこと、哀しい事件、腹立つ人間、
恋愛や婚活、 家族、 将来、 老後、税金
会社の時は忙しいから考えてる時間もないけど
1人は独りで悩みが襲って来る。
でも、幸福にも今生きさせてもらえてるのだ
描くこと。命ある限り。
そして描くものもあんまり説教臭いものを込めたくないし
もっと気楽に楽しめるように漫画を読んでて楽しんでもらうこと
僕も楽しめるように
僕が救われるように
リラックスして今できることとプラスワンの挑戦で
毎回コツコツ成長していこう
歩みが遅くても、人より成長しないのは昔からだ。
それでも僕は諦めないだけを武器にしてきた。
それでいいじゃないか。
それをもって、ぼくは天下に行こうじゃないか。
次にどのキャラで行くかバシーっとしたものがまだ来てないので
デッサンしたり 芦原くんの追加お絵描きしたり、
そう、英語圏で販売できる作品として義妹は近親相姦扱いなのであかんということで、台詞を全部変えてしまえば
「初対面のフィアンセがエチエチでした」ってならんかなって台詞を変えて提出して聞いてみようかなーってシコシコ。
あと、ファンボックスの支援金でまたハウツー本というか
小池一夫先生のキャラクター創造論とういのをkindleで購入しました。
元々僕の原点が、親友から聞いた小池一夫流キャラクター製作論が
であったので、それを受け売りのままにずっとやってきてたんですが
また聞きよりもしっかり本を読んでみようかなと今更ながら思ってみました。
今後のエロ漫画しかり、最終地点である全年齢でずっとやりたかった漫画を作るためにも、今技術もセンスも才能がなくても、人生全部使ってでも、最終地点に辿り着ければいいなと。
20代でこの状態に持ってこれたら良かったんだろうけど、、、、
後ろを見ても若さも時間も戻らない。
今やれることをやれる範囲で。挑戦の心を持って
笑顔で行こう。楽しんで行こう。
やっぱリボンが好き…
こんな子とセックスしたい
こんな子とセックスしたい
セックス!セックスしたい!( ゚Д゚)
セックス!セックス・・・( ゚Д゚)高めろリビドー!
色んな思い出がある、上京して大学で富山の置き薬を勉強して感銘を受けてたから
うちに営業が来た時にそのまま利用を開始したのが始まり。
腱鞘炎時代から、貧乏時代や多忙時代、特にパン屋時代は20時間労働とかだったので病院行くこともできず助かってた。
今後親の病気の容態によっては秋田に帰るのも年齢と共に現実化してきてる。
あとであれこれの色んな契約を解除するのを、できるものは今のうちにやっておこうとした。
でも断るのは勇気がいるというか、、、僕はこういうの弱い。
でも遅かれ早かれこの時は訪れる。
長年お世話になった。。
何か先方が薬を持って帰った後も少なからず罪悪感もある。
申し訳なさもあるが、どちらもお世話になったのだから、それはそれで
また前を向こう。
人生はまた変わっていく。
僕も変わっていく。
環境も、年齢も、、健康も。
そう、、、
木村ミノルがドーピング妖精なように、、、
なんだかんだ絶望感のような鬱のような状態になり1週間パワーが出なかったけど
じわじわとまた燃えてきました。
生きさせてもらえてるんだ
まだまだ色々とやっておきたい
このまま終わりたくない