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【テイワットオークション】ナヴィア 購入後メモ

↓続き物の為、こちらを先に読むの推奨です。 https://daigo-chokopan.fanbox.cc/posts/8542202 【 感想&お題箱 】https://odaibako.net/u/chokopan ============================= 購入されたナヴィアは男が住んでいる豪邸に連れていかれた。男の豪邸には他にも何人かメイドが居たが、ナヴィアの待遇は別の意味で特別だった。 他のメイドたちが普通の衣装なのに対して、ナヴィアだけ下着の着用は禁止、丈が数センチのミニスカートと一部が切り取られていて乳首が丸見えのメイド衣装の着用を強制され、ナヴィアが男の所有物である事を示す淫紋と、使用不可加工が施された神の目が付けられた首輪をつけられ、性処理メイドとしての仕事をさせられていた。 長い金髪のお嬢様のようなメイド向きではない髪形をしていて、神の目を持っているぐらい優秀で、組織のトップをしていた人間が、惨めで屈辱的な衣装で性処理メイドの仕事をさせられている。という噂は屋敷で働くメイドたちの中ですぐに広まった。 屋敷の中で普通の衣装を着ている他のメイドとすれ違う度に、自分の着せられている衣装がどれだけ恥ずかしい物なのかを理解させられた。他のメイド達からは憐れみの目が向けられナヴィアは毎日心がすり減っていくのを感じた。 そんな状況でもメイドとして扱われていた。雑務や家事はもちろん、抱き枕やオナホとして扱われる事もあれば、余興として立ったままオナニーを命じられたり、首輪にリードをつけて庭を散歩させられたりもする。しかし契約書によって、ありとあらゆる命令に従う事を義務付けられ、逆らうことの出来ないナヴィアは男に奉仕し続ける事しかできなかった。 「んっ♡ちゅるっ♡んむっ♡れろっ♡」 男の自宅に来てから2週間後、今日もナヴィアは朝のご奉仕をさせられていた。声をかけて起こすのではなく、布団をめくり、おちんぽを咥えて起こすのが毎日のルーティーン。 「本日も、専属おまんこメイドのナヴィアが、朝のご奉仕させていただきます♡」 覚えさせられた言いたくもない淫語を言わされる。男が目を覚ました後は、ベットの上で男にまたがり、両手でピースをしたままご奉仕騎乗位。ご主人様が満足するまで腰を動かし続けなければならず、下着で支えられていない大きな胸が上下に揺れ動き、長い髪がふわっと揺れる。 「あんっ♡んっ♡あはっ♡気持ちいい?♡」 調教によって感じやすく敏感になった体にされてしまったナヴィアはおまんこから愛液を垂れ流し笑顔で腰を振る。この男が憎くてたまらなかったが、その感情を押し殺しナヴィアは必死に笑顔を作り、男の上で腰を振り続けた。 「あっ♡あっ♡んっ♡んっ♡」 ナヴィアは男の上で必死に腰を振り続ける。しかし、媚薬で敏感になった体に与えられる刺激を我慢できるはずもなく、男の上で自ら腰を振って限界を迎えてしまい男の上で仰け反ったまま腰をガクガクと痙攣させるのだった。 「あ~また俺より先にイったな。」 「あっ♡ごっご主人様っ♡すぐ動くからっ!♡」 絶頂して動けなくなったナヴィアは男にそう謝る。しかし男はナヴィアの腰を掴み、体を持ち上げ、自分とナヴィアの体を反転させベットに押し倒し、すぐさま種付けプレスの体勢に持っていくと激しくピストンする。 「あっ♡あっ♡やだっ♡イったばっかりだからっ!♡やっ♡やっ♡やぁっ!♡あっ♡あっ♡あんっ!♡」 神の目で元素力を扱えるだけでなく、大きな斧をもって戦える程強かったナヴィアは人生で男に負ける事がほとんど無かった。大概の男より地位的にも物理的にも強かった。 そんなナヴィアが今は一匹の雌として、男に組み敷かれ、両手首を捕まれベットに押さえつけられ、逃げる事も出来ず種付けプレスの体勢で激しくピストンされている。ナヴィアの体を鍛え上げた体が、大切に育て上げられたお嬢様ボディが、今は一人の男を気持ちよくする為に使われてしまっている。ナヴィアはその事実が悔しくて悔しくて仕方がなかった。 「お゛っ♡あ゛っ♡お゛っ♡あ゛っ♡う゛ぐっ♡」 抵抗したい。我慢したい。残された最後のプライドが、ナヴィアの子宮口を的確に責める男の動きに削られていく。 この屋敷に来てから初めて経験した、男の本気セックスでナヴィアの頭が回らなくなっていく。ナヴィアは自分がこの屋敷に契約で来ている事も、自分が棘薔薇の会のボスであるも、笑顔の演技を忘れ、おまんこの事しか考えられなくなる程余裕がなくなっていった。 「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡あ゛っ♡お゛っ♡♡」 オークション会場で2年間の間性処理メイドになると言われた時 『棘薔薇の会を守る為、毎晩呼び出され奉仕をさせられる』 『棘薔薇の会を守る為、動かない富豪の男の上で腰を振らされる』 『棘薔薇の会を守る為、自分は嫌だが楽しそうな演技をする』 『棘薔薇の会を守る為、イって無くても気持ちの良い演技をする』 みたいな物だと想像をしていたのに、実際は想像以上だった。 毎日朝から奉仕目的で呼び出されるだけでなく、屋敷内で会う度にその場で奉仕を命令される。しかも奉仕をしろと命じられるのに、最後には本気で犯され、棘薔薇の会の事を忘れてしまう程の、ナヴィアが経験した事のない快楽を与えられていた。 オークションで購入されるまで処女だったナヴィアの体は男のおちんぽで気持ちよくなるようになっていき、雌としての快楽を教えられる。ナヴィアを自分とのセックスでしか満足できない自分専用のオナホにする。それが男の目的だった。 ナヴィアは知らないが、ナヴィアがこの屋敷に来る前の日まで、性処理メイドは5人いた。彼女たちは全員普通のメイドになっていて、性豪だった男はこれまで5人に分散させていた性処理の時間を全てナヴィアに割いていた。 「あ゛っ♡お゛っ♡イっ♡イグっ!♡」 男に手首を掴まれベットに押し付けられ、足も男に足を絡められて閉じる事が出来ない今、ナヴィアはただ男のピストンを受け入れるしかなかった。抵抗はおろか、涙を流す余裕すらない本気のセックスに、ナヴィアは潮を吹きながら体を痙攣させる。 「はっ♡はぁっ♡はぁっ♡お゛っ♡あ゛っ♡イ゛ぐっ!♡イ゛ぐイ゛ぐ♡んぶっ!?ん~~っ!!」 ナヴィアはベットに押し倒された状態で息を整えようとするが、男はナヴィアが口を開けた瞬間にキスをした。男の舌がナヴィアの口内に侵入して歯茎や頬の裏、上あごなどを舐めまわす。ナヴィアの口全体に男の唾液と舌の味が広がり、息もまともに出来ずに口内を犯される。そんな状況で男が腰を動かし始める。 「ん゛っ♡ん゛っ♡んん~~っ!♡♡」 種付けプレスで逃げ場を失ったナヴィアはおちんぽを出し入れされ、何度も絶頂した事により敏感になった膣内をかき分け子宮口をノックする。そしてそのまま男はナヴィアの一番奥に精液を吐き出したのだった。 「ん゛~~っ!!♡」 男によって完全に屈服させられたナヴィアは、自分の膣内に大量の精子を出されたのを理解する。この屋敷に来てから数週間、毎日何回も経験する子宮の奥にじんわりと広がる熱い感覚を感じた。 「んんっ♡ん~~っ!!♡♡」 男はその後、ナヴィアの体をひっくり返してうつ伏せにし、そしてそのままバックからおちんぽを挿入し、またピストンを始めた。 「ん゛う゛~~~~~っ!♡ん゛う゛~~~~~っ!♡」 イったばかりで敏感になったおまんこを容赦なく責められるナヴィアは枕に顔を埋めて必死に声を抑えるが男の大きなおちんぽがナヴィアの膣内をかき分ける度にはしたない声が出てしまう。 この屋敷で性処理メイドとして働くようになってからナヴィアは毎日5回以上、自分がメイドである事を忘れる獣のような本気セックスの相手をさせられる。住み込みメイドで当然休みは無しの生活。契約書にある2年間のメイドとしての勤務期間を耐えきったとして、ナヴィアは自分が棘薔薇の会のボスである事を覚えていられるのだろうか。 ボスに、戻れるのだろうか。

【テイワットオークション】ナヴィア 購入後メモ

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