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【テイワットオークション】ニィロウ 購入後メモ

グロ要素はありませんが、尊厳破壊系です。苦手な人は閲覧注意。 我慢できず、性癖が溢れ出てしまいました。 ↓続き物の為、こちらを先に読むの推奨です。 https://daigo-chokopan.fanbox.cc/posts/8644390 尊厳破壊シチュエーション、思いついたら送って...どんなにえぐくてもいいです。 【 感想&お題箱 】https://odaibako.net/u/chokopan ============================= オークションで公開調教を受けたニィロウは、人前でオナニーする事でしか絶頂できない体にされてしまった。そんなニィロウを購入したのは、スメールで商人をしている男だった。 ニィロウはスメールにある商人をしている男の自宅に連れていかれ、オナホのように扱われていた。 「う゛っ♡く゛っ♡ん゛っ♡く゛っ♡」 両手は背中で麻縄で縛られたまま、シアターで使用していた衣装を着せられる。広いベットの上で四つん這いにされ、後ろから首輪のリードを引かれた状態で、腰を打ち付けられる。両手を後ろで縛られている為、完璧な四つん這いにはならず、ニィロウは支えるのは両膝と、首輪につけられたリードの三点になる。 首が絞めつけられたまま、おまんこを突かれる。息苦しさと快楽に同時に味わい、頭が真っ白になる。 「う゛っ♡あ゛っ♡ん゛っ♡あっ...イッ...イグ♡あっ!!またっ!!」 調教と催眠の影響で、男におまんこを突かれても、絶頂する事ができない。絶頂する直前に、普通の状態に引き戻されて、絶頂を我慢させられる。 しかしおまんこはとても敏感になっていて、普通の状態に引き戻されても、またすぐに絶頂しそうになる。何度も何度も絶頂を寸止めで戻され、ニィロウの体に絶頂したいという欲求がたまっていった。 ニィロウは絶頂寸前で何度も戻され、そしてまたイきそうになり、またイけなかった。 「う゛っ♡あ゛~~っ!!♡♡あっ♡ん゛っ!♡あ゛~~っ!!♡♡イかせてっ!♡イきたいっ!イきたいですっ!♡」 「またイけなかったね、ざんねーん。中に出すから締めろ」 男はそう言いながら、リードを引っ張った。リードを後ろに引っ張られたニィロウは、両膝をベットにつけたまま背中をのけぞらせ、無様な姿勢のまま子宮に大量の精液を流し込まれた。 敏感なおまんこを毎晩使われる。しかし一度も絶頂できず、満足する事はない。この生活を、オークションで買い取られてから2週間の間繰り返していた。絶頂できずに寸止めで戻される感覚を、数百回は味わっていた。 ニィロウは、オークションで大量の人に見られながらオナニーで絶頂した時を最後に、それ以降一度も絶頂していない。 戻ってこられないような状態から無理矢理戻されて、イけないもどかしさを感じ、イキたいという欲求だけが増していく。 「なん゛っ!♡ぁ~っ!♡♡いや゛っ♡いや゛~~っ!!♡♡♡き゛も゛ち゛い゛いのにっ!な゛ん゛でイけないのっ!!」 リードで男に引っ張られる苦しさより、絶頂ができない苦しさが勝ったニィロウは腰をへこへこと動かしながら必死に絶頂を求めるが、その願いはかなわない。 オナニーでしか絶頂できない体にされた事をニィロウは理解していたが、両手を縛られたままではオナニーはできない。 「っはは、残念だね。」 「う゛~~!♡♡あ゛っ♡ん゛っ♡あ゛~~っ!!」 だらしなく愛液を垂らしながらおねだりするニィロウ。イキたい、イキたい。このもどかしさを晴らしたい。もう完全に絶頂に支配されきった思考となっていた。 男を満足させれば、手の拘束を外してもらえ、オナニー絶頂させて貰えるかもしれない。そんな一縷の望みにかけて、ニィロウはベットの上で両手を縛られリードを握られたたまま、腰を動かして男に必死におまんこをこすりつけていた。 「イきたい!♡イきたくてっ!♡も゛っ、イかせてください!♡」 ニィロウは快楽を求め、無様で滑稽に腰を男に打ち付けながら、涙ながらに男にすがりつく。必死に腰を動かしても、絶頂できない。満足できない。しかし男を満足させ、慈悲をもらう事だけがニィロウに残された道だった。 男がおまんこからおちんぽを抜き、リードを手放すと、支えを失ったニィロウはベットに倒れこんだ。 ニィロウは両手を縛られたまま、男のほうを向いて、ベットに頭をこすりつけ、恥ずかしい姿勢のまま男の目の前で土下座のような姿勢をとって、必死に懇願した。 「オナニーいっぱい見せます!いっぱいご奉仕もします!!だからっイかせてっ!」 「っはは。やだ。」 ニィロウの必死の土下座も、絶頂できないニィロウの様子をみるのも、男の趣味だった。男は必死に懇願するニィロウを抱え上げると、オークションで購入したときに付属するケースに運んだ。 体の形状に合わせて切り取られた穴が開いているそのケースの中では、一切の身動きが取れない。男にオナホのように扱われたのに一度も絶頂出来ていないニィロウにとって、ケースの中に戻されるのは、地獄だった。ケースの中に入れられるのを嫌がり芋虫のように体をくねらせるが男に抱えられながら無理矢理ケースの中に入れられた。 「やだっ!♡や゛だっ!!♡♡イかせてっ!♡イかせてくださいっ!♡♡」 ケースの中で全身が拘束され自由を奪われる。両手を背中で縛られたまま、足も大きく開いた状態で固定される。そしてそのまま蓋を閉じられてしまうのだった。 悶々としたまま箱の中で長時間放置される。絶頂も、オナニーも、一切できないまま放置される。そして定期的に取り出され、オナホの様に扱われる。絶頂出来ない体のまま男の性処理道具としてこき使われるのは、地獄だった。 そんな生活を送り始めてから4週間が経過したある日の事。ニィロウは同じように箱から取り出された。箱を開けると、自分を購入した男が目の前にいる。もどかしくて、絶頂させてほしくてたまらないニィロウは今回こそは、と思い必死に懇願する。 「う゛っ♡あ゛~~っ!♡♡♡イかせてっ!♡♡イかせてくださいっ!!♡♡」 「はは、まだそんな元気あるんだね。」 「おねが、いしま゛すっ!♡♡なんでもじますっ!!イかせてください!♡」 「いいよ。」 「えっ?」 数週間の間、断られ続けていたニィロウは、突然許可が降りた事に驚きを隠せない様子だった。 「沢山の人に見られながらのストリップオナニー。」 「っ!!♡はいっ!♡やりますっ!♡やらせていただきますっ!♡♡」 ニィロウは今まで経験した事のない異様な興奮を覚えていた。大勢の人間の前でオナニーするなんて普通ではありえない、でも絶頂を我慢させられていたニィロウが冷静な判断をする事など出来るはずもなく、ただ絶頂できる事が嬉しくて仕方がなかった。沢山の人に見られる恥ずかしさはどうでも良くなっていた。 ただ、絶頂したい。おまんこをどんなに犯されても絶頂できない体に蓄積した、このもどかしさを発散したい。その一心だった。 男の提案を了承したニィロウは目隠しをされ、どこかに連れていかれた。 私のあこがれの存在、ニィロウお姉ちゃん。あんな風に踊れたらいいなって思いながら、ズバイルシアターの舞台上で綺麗に舞うニィロウお姉ちゃんの踊りをいつもみていた。お母さんとかお父さんは教令院に入れるぐらい勉強しなさいって言ってきたけど、私はニィロウお姉ちゃんみたいな踊り子になりたいなと思っていた。 でも、ニィロウお姉ちゃんは数か月前突然失踪した。 ニィロウお姉ちゃんを応援するグループに居るお兄さん達と、ニィロウお姉ちゃんの事をいっぱい探した。でも見つかる気配もなかった。 なんでいなくなったのか分からない。みんなで必死に探したけど、まったく見つかる気配がなかった。ニィロウお姉ちゃんを一緒に探していた人たちは、最初は30人ぐらい居たけど、数か月がたつ間にあきらめてしまったのか、今では私を含む熱心なファンの5人になった。 残ったみんなで、ポスターを作ったりして探したけど手がかり一つ見つからなかった。失踪してから数か月。もう、ニィロウお姉ちゃんの踊りを見る事は出来ないのかな。そう思うととても切ない気持ちになった。 そんなある日の事、私の家に手紙が届いた。送り主はニィロウお姉ちゃんだった。手紙には明日の深夜、ズバイルシアターで講演を開くって内容が書かれていた。 意味が分からなかった。夢かと思った。半信半疑だったけど、でも私はニィロウお姉ちゃんの踊りをもう一度見たかった。だから次の夜、私はお母さんとお父さんに黙って家を抜け出して、ズバイルシアターに向かった。人が少ない夜遅い時間にズバイルシアターに向かうと、入り口には知らない人がいた。 警備員みたいに入り口の両側に立つお面をつけた人は、私が持っていた手紙を見ると中に案内してくれた。どうやら、今日はズバイルシアターは貸し切りらしく、入る人には制限をかけているらしい。 なんで自分が入れたのかはわからないけど、その警備員の人たちに言われるがまま私はシアターの中に入った。 シアターの中には、高そうな服を着たおじさん達がいた。おじさん達は全く知らない人たちだったけど、彼らの中に私と一緒にニィロウお姉ちゃんを探していた熱心なファンの人たちもいた。皆も同じようにニィロウお姉ちゃんから手紙をもらったようだった。 手紙を持った私たちは警備員の人たちにステージの一番近い場所まで案内された。 やがてシアターの照明が暗くなり、ステージだけが明るくなると、そこに一人の男の人と、ニィロウお姉ちゃんが現れた。水色の衣装を着て美しい姿だったけど、様子がおかしかった。ニィロウお姉ちゃんは目隠しをされ両手を背中側で縛られていた。男の人はニィロウお姉ちゃんの首につけられた首輪のリードを手に持っていた。 まるで犬のようなその格好は、とてもじゃないけどニィロウお姉ちゃんがする格好だとは思えなかった。 ファンのお兄さんたちは、混乱した表情を浮かべていた。舞台上で男の人が目隠しをされたニィロウお姉ちゃんの耳元で何かささやいていた。 「制限時間...音楽...」「...終わったら数か月間...禁止...」「挨拶...目隠し...スタート」そんな言葉が断片的に聞こえた。その後、男の人はニィロウお姉ちゃんの腕を縛っているロープを外して舞台を降りてきた。男の人が席に着き、手をたたくとニィロウお姉ちゃんが話し始めた。 「わ...わたし!ニィロウは今夜をもって踊り子を辞めて、ストリップダンサーになろうと思います!!」 ニィロウお姉ちゃんはそう言うと深々とお辞儀をした。会場のおじさんたちが、拍手をした。わたしとファンの皆は言葉が出なかった。 「わたしを買ってくれたご主人様と、富豪の皆様!!はっ...初めてのオナニーショーを見て下さい!♡」 そう言いながらニィロウお姉ちゃんは目隠しをしたまま、その場で自身の衣装の紐をほどき始めた。おっぱいもお股も丸見えになっちゃったけど、ニィロウお姉ちゃんは嬉しそうな声を出していた。 大好きなニィロウお姉ちゃんが恥ずかしい事をしていて、私はどうしていいかわからなかった。でも目が離せなかった。 全裸になったニィロウお姉ちゃんは舞台上で足を開くと、そのまま両手の指でお股を広げ始めた。 「わ♡わたしのっ!♡おまんこ見てくださいっ♡ん゛っ!♡♡♡はぁっ♡はぁっ♡きょうのため、一か月間も絶頂を我慢してきた、トロトロおまんこです!!」 目隠しをされたまま、そんな恰好して変な声を出すニィロウお姉ちゃんに、私が尊敬した大好きなお姉ちゃんの面影はどこにもなかった。さっきまで舞台上にいた男の人が、「音楽鳴らしていいぞ~!」と言うと会場に音楽が流れ始めた。 ニィロウお姉ちゃんは音楽が鳴り始めると、待っていましたとばかりに目隠しを外した。 外した瞬間、ニィロウお姉ちゃんはびっくりしていた。そしてすぐに私と目が合った。驚いた表情をして、悲しそうな表情をして、私の近くに座っているさっきまで舞台上にいた男の人のほうを見ながら 「なっ...なんで!シアターなのっ...なんでっ、み...皆がいるの?オークション会場でやるって...やるって言ってた..のに」 でもその男の人が、「3分しかないぞ」と言うと、ニィロウお姉ちゃんは泣きそうな表情を浮かべた後、お股に指を当ててくちゅくちゅと音を立てながら弄り始めた。 「みんなっ♡んうっ♡突然いなくなって♡ごめんっなさいっ!あ゛っ♡しっかり説明したいけどっ♡ん゛っ♡ごめんっ♡今しかオナニーできないのっ♡あ゛っ♡ん゛~~っ!♡♡♡」 ニィロウお姉ちゃんはファンのお兄さんたちと私がいる方向を見ながらそう言った。腰をへこっ♡へこっ♡と振り、お股を指でいじりながら気持ちよさそうな声を上げるニィロウお姉ちゃん、私は状況が理解できなくて呆然としていた。 「ニィロウ!ニィロウ!」ファンのお兄さんがニィロウお姉ちゃんに駆け寄ろうとしたけど警備員の人がそれを止めた。 「あ゛~~っ!!♡♡イくっ♡イきますっ♡み゛ん゛な゛見ててっ!♡♡♡わたしイきま゛す~~っ!!♡♡♡あ゛~~っ!♡♡あ゛~~っ!♡♡あ゛~~っ!♡♡♡」 会場に居る人を真っすぐに見て涙を流しながらニィロウお姉ちゃんは腰をへこへこと振りながら、舞台上で透明なおしっこをおもらしした。 「見てっ!♡ん゛っ♡はぁっ!♡あ゛~~っ!!♡♡イくっ!♡イくイくイくイくイく~~~っ!!♡♡♡」 おもらしした後も、ニィロウお姉ちゃんは腰をへこへこ振りながら、今まで見た事ないくらい幸せそうな顔でお股をいじり続けていた。 「はぁっ♡はぁっ♡この数か月間ずっとっ♡おまんこいじるの我慢してたからっ!♡きもちいいっ!♡きもちいいです!♡みんなもシコシコしてるっ?♡えっちな気分になってるっ?♡」 腰をへこへこと振りながら、ニィロウお姉ちゃんはお股から透明な液体をぷしっぷしっと出した。舞台上で、大勢の人の見ている前で。私はもう何が何だかわからなかった。 「イきましゅっ♡わたしっ♡沢山イきますっ♡んっ!♡ん゛っ!♡♡♡あ゛っ♡お゛~~っ!♡♡♡イぐっ!♡♡♡イくイくイく~~~っ!♡♡♡あ゛~~っ!!♡♡♡」 ニィロウお姉ちゃんは体をのけぞらせながらお股をいじり続けた、三分ぐらいある音楽の間ずっと弄り続けた。そして音楽が終わると同時に舞台上で倒れた。今まで見た事がないような幸せそうな顔で、気持ちよさそうに、でもどこか辛そうだった。 「はぁっ♡はぁっ♡」と息を荒げながらニィロウお姉ちゃんは舞台上で仰向けになったまま動かない。するとニィロウお姉ちゃんのリードを持っていた男の人が舞台上に上がってきた。 「ここ大切な思い出のシアターなんだろ?そんな場所で、最後までお前の事探してくれてた、熱心なファンの皆の前にしてまで、オナニーを辞められないなんて、恥ずかしいオナホだな。」 ニィロウお姉ちゃんにそう言いながら、男の人は首輪のリードを引っ張った。 「あ゛っ♡んぐっ♡お゛っ♡ごしゅじんさまっ♡ありがとうございますっ!♡」 「ほら、ファンの皆に見えるようにまんこ広げて、お別れの挨拶だ。」 「はっ♡はいっ♡」 ニィロウお姉ちゃんは中腰になり、私たちファンが座っている席のほうを向いて両手の指でお股を開いた。 「わ♡わたしっ♡ごめんなさい♡♡あ゛っ♡でもっ♡みんなの事ずっとずっと大好きですっ!♡ん゛~~っ!♡♡♡みんなのおかげでオナニーすっごい気持ちよかった♡」 舞台の上のニィロウお姉ちゃんの姿は今までの私の中でのかっこよくて、美人で、踊りが大好きなニィロウお姉ちゃんとは真逆の姿だった。 それでも私は目を離す事ができなかった。だってずっと憧れていた大好きな人が目の前でこんなえっちな事をしているから。 「あ゙~~っ!♡んぐっ♡ごめんっ♡ごめんねっ♡あこがれてくれたのにっ♡こんな恥ずかしい姿見せちゃって♡あ゛っ♡イくイくっ♡♡」 私と目を合わせてそういった後、その後ニィロウお姉ちゃんは男の人に抱き上げられ、シアターからどこかに行ってしまった。私はただそれを見ている事しかできなかった。 それを最後に、ニィロウお姉ちゃんが私たちの前に、姿を現す事はなかった。 スメールでの思い出や、熱心なファンを前にしてもオナニーを我慢できなかったニィロウが戻れる場所はなかった。

【テイワットオークション】ニィロウ 購入後メモ

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