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【テイワットオークション】夜蘭 購入後メモ

https://daigo-chokopan.fanbox.cc/posts/8810641 これの続き。 ============================= 『特定のワードが耳に入るだけで彼女の意思に関係なく強制的に、躾けられた犬のように命令を聞いてしまう催眠』を掛けられた夜蘭は、璃月の商人に購入され、彼の自宅に連れていかれた。 男の自宅には、友人である金持ち仲間が数人ソファーに腰を掛けながら酒などを飲みかわしながら談笑していた。彼らの近くには、豊満な体のほとんどが丸見えの水着と、首から吊り下げられた名前付きの名札だけを着させられた、恥ずかしい恰好をした夜蘭が立たせられていた。 夜蘭は「まて」と言われているせいで身動きができず、「喋るな」と言われている為口を開く事すら出来ない状態だった。しばらく男たちが雑談をしていると、夜蘭を指さしながら一人の男が言った。 「あ、そうだそうだ。あの雌...夜蘭?でしたっけ。あなたが購入したんでしょ?」 「前回のオークションで、いい買い物でしたよ」 「それにしても、いい体つき...なんか催眠かけてあるんでしたっけ?」 「犬の命令とか、色々仕込まれてるんですよ、そうだなぁ...たとえば...」 「夜蘭、ちんちん」 そのワードが聞こえた瞬間、夜蘭はガニ股で両手を頭の後ろで組んで、水着のまま腰を突き出した。大きな胸がぶるんと揺れる。 「夜蘭、おねだり」 夜蘭は腰をへこへこと動かしながら、男の前でおまんこを水着越しに見せつけるように腰を振り始める。頭の後ろで手を組んだまま、腰を振る夜蘭は心の底ではこんな事したくないと思っているのに、体は勝手に動いてしまう。 「ふすっ♡ふっ♡ふすーーっ♡」 「ほぉれ、もっと腰振ってちんぽ乞いしなさいよ」 「操れるのは体だけ?」 「もちろん意識はそのままですよ。じゃないとこんな表情になりませんからね」 夜蘭は怒りに震えた表情でガニ股で腰をへこへこと振る踊りを繰り返す。その情けない姿を、笑いながら夜蘭を見てくる男たちに見せつける。とても屈辱的だった、しかし夜蘭は命令に背く事ができず腰をへこへこと振り続ける。 「ふすっ♡ふっ♡ふすーーーっ♡」 「お?腰振っただけで、なんか汁たらし始めたぞ、濡れてんのか?」 「水着で見えませんが、尻と膣にディルドを入れてるんでね。腰振るとディルドが中でぶつかって感じちゃうんですよ」 夜蘭は命令に逆らう事ができない、どんなにおまんこが苦しくても、体は休むことなく腰をへこへこと振り続ける。ガニ股で腰を振るたびに水着が食い込みおまんこにディルドが食い込む。 しかし男たちはそんな夜蘭の無様な姿を見て笑うだけで、特に何かしてくれるわけではない。夜蘭の体はどんどん熱くなり汗もかいてくる。犬が尻尾を振っているように、夜蘭も股間をへこへこと振って愛液を吹き出させる。そしてついに限界を向かえ、夜蘭の体がびくんとはじけ、腰がガクガクと震える。 「お?腰振りながらイったぞ!」 「それだけで絶頂するとか、面白すぎるでしょ」 「ほら休んでないで腰振れ」 男たちは夜蘭が絶頂した事を知りながら夜蘭の痴態を笑って眺めているだけだった。夜蘭は自分が望んでいない行為で快感を得てしまう事に屈辱を感じていたが、体は止まってくれない。強制的に動かされる体は、男たちの命令に逆らえず、ディルドは水着に抑えられ、落ちる事はない。命令されるまで、自らの意思で辞めることすらできなかった。 男たちは必死に腰を動かす夜蘭を忘れ、雑談をしたりし始めた。金持ちの男たちにとって、夜蘭はただのおもちゃでしかない。しかしその間もずっと、夜蘭は腰を振る事を止めなかった、絶頂したばかりで敏感なおまんこにディルドが食い込み快感を生んでくる。 「ふすっ♡ふっ♡ふすーーーっ♡」 夜蘭は腰をへこへこと振りながら男たちに懇願するように視線を向けるが、男たちは夜蘭の懇願に気づく事はなかった。男たちの会話は続き、夜蘭の事などお構いなしに話が盛り上がっていく。 30分が経過した頃、夜蘭は20回目の絶頂を迎えていた。汁が垂れ、太ももと地面はびしょびしょに濡れていた。その時、夜蘭を買った本人が口を開いた。 「そろそろ飽きてきたな、もういいよ」 その一言で夜蘭は腰を動かすのをやめる。しかし命令が終わるはずがなかった。 「夜蘭、おまんこご奉仕」 その一言が聞こえた瞬間、夜蘭はゆっくりと歩き始めた。その顔は悔しそうな表情を浮かべていたが、口を開くことができない為、文句を言うことすら許されず勝手に動いてしまう体に身を任せる事しかできないのだった。 そして購入した男であるご主人様の前まで行き、夜蘭は腰を落とし、両ひざを地面につき、正座のような恰好でソファーに座る男に向かって土下座をした。大きな胸が地面に押しつぶされ形を変える。 「こんな事まで仕込んでるのですか」 「夜蘭、ご奉仕を許可する」 許可をいただいた夜蘭は立ち上がり目の前で水着を脱いだ。アナルとおまんこに入れられていた極太のディルドが支えを失い、夜蘭の股間から離れゴトッと音を立てて地面に落ちる。服を着た男たちに見られながら、全裸になった夜蘭はご主人様のズボンとパンツを下ろし、男のまだ立っていないおちんぽにゆっくりと顔を近づけていき、そしてそのまま口に含んだ。 「んちゅ♡れろぉ♡じゅるっ♡」 「おぉ、うまいぞ」 夜蘭は、頭を前後に動かしながら、舌を使って裏筋を舐め上げる。ご主人様のおちんぽを立たせる為に、夜蘭は必死にご奉仕する。夜蘭は口いっぱいにおちんぽを口に含みながら顔を前後させていく、そしてついにご主人様のモノが勃起した。 「そろそろおまんこ使って奉仕しろ。あとしゃべっていいぞ」 夜蘭が口を離すと、ガチガチに勃起して夜蘭の唾液でべとべとになったおちんぽが姿を現した。 「こんな事して、何が楽しいの?」 そういいながらも、体は動いてしまう。夜蘭はソファーに乗り、男の上で股を開き、上を向いたおちんぽを自分の手で、自分のトロトロおまんこに入るように調整してしまう。 「体を操って...ふざけなっ...んぅっ♡...あぁっ♡ん゛おぉぉ♡おっきいぃ♡」 そして、自分のおまんこにご主人様のモノをあてがいゆっくりと腰を落としていった。夜蘭のおまんこは男のモノにぴったりと吸い付き、襞が絡みつくようにきゅっきゅっと締まる。そして夜蘭は男の上で腰を振ってしまう。 「んお゛ぉっ♡お゛っ♡こ゛んな♡おっ♡こ゛んなのっ♡んお゛ぉ♡お゛か゛しいでしょ♡」 夜蘭は男の上で体を跳ねさせながら喘ぐ。しかし夜蘭の体は勝手に動き続ける。奉仕される男が、夜蘭の揺れる胸の乳首を両手でつかむと、上下する体に引っ張られ、乳首が刺激される。 「ん゛ひぃ♡ちくびっ♡らめっ♡い゛っ♡お゛っ♡いぐ♡あ゛っ♡い゛ぐっ♡♡」 夜蘭は胸からの快感に耐える事が出来ず体を大きく反らしてしまう、しかし絶頂しても腰は止まらない、夜蘭の体は男の上に乗ったまま、腰をヘコヘコと振り続ける。そしてしばらくした後、男が夜蘭のおまんこに精液を流し込んだ。 「お゛っ♡あ゛っ♡いぐっ♡いぐいぐいぐ♡んお゛ぉぉぉぉぉぉぉ♡♡」 夜蘭は体を大きく反らし、腰を浮かせて絶頂し、そのまま力つきたように男の上に倒れ込む。夜蘭が荒い呼吸を整えているとご主人様の男が口を開いた。 「まだ満足できないなこの雌犬が」 男はそう言うと夜蘭の尻をぺちんと叩いた。 「ここにいる皆様にも使ってもらいなさい」 「お゛っ♡あ゛ぁ♡な゛にを♡そんなこ゛とっ♡するわけないでしょ」 「夜蘭、ご奉仕」

【テイワットオークション】夜蘭 購入後メモ

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