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【テイワットオークション】八重神子 オークション

↓続き物の為、こちらを先に読むの推奨です。 https://daigo-chokopan.fanbox.cc/posts/9229429 感想・要望はこちらへ。 https://odaibako.net/u/chokopan ============================= ここはテイワットの地下深くにある、オークション会場。年に数回、テイワット中の各国の闇の勢力や富裕層の男達が集まり、彼らの欲望を満たす為のオークションが開かれる。 富裕層の男達が視線を向けるは、スポットライトに照らされた舞台の上。調教され商品になった女性が、一人、また一人と壇上に連れてこられ、お金で購入され、会場にいる誰かの所有物となる。 「次の商品は、今回の目玉商品です!」 舞台上にいるマイクを持った司会役の男がそう言うと、舞台の袖から チリン チリン  と小さな鈴の音が聞こえてくる。その鈴の音は少しづつ大きな音になっていった。そしてしばらくした後、舞台上に一人の男性と共に八重神子が登場した。巫女服を着た彼女がゆっくりと登場する。 八重神子の口にはギャグボールが入れられていて、首にはリードがつけられ、その先は男の手に握られていた。八重神子は、男に導かれるがまま、舞台上に無理やり引っ張られる。先ほどから聞こえる小さい鈴の音は、八重神子の首輪につけられた鈴と、耳につけられている鈴からなっている音だった。 その鈴の音は、八重神子の調教に使われた物。 その鈴の音を聞くだけで、強制的に発情させられ、力が抜ける体に調教させられてしまった八重神子は、自分が少し体を動かすだけで、その音を至近距離で聞かされ、発情してしまうという地獄のような状態だった。 外したり逃げようとしたりできない。彼女の両手は、自分の首輪に短いチェーンでつなげられているからだった。 ゆっくりとした足取りで八重神子が登場すると、観客席の富豪たちが歓声を上げる。八重神子は大量の拍手のなかゆっくり、ゆっくり、部隊の真ん中のスポットライトが照らされている場所まで歩かされる。 八重神子がゆっくり歩いているのには理由があった。 それは彼女のおまんこの中に、ディルドが入れられているからだった。下着で支えられているディルドは、落ちることはない。 「ん……ふぅ……♡」 チリン チリンチリンと首輪につけられた鈴を鳴らしながら、八重神子はゆっくりと歩く。鈴の音を聞かされ、体が発情する。一歩歩くたびにディルドがおまんこの奥を刺激し、その快楽によって彼女の足は止まってしまう。 しかしリードを持っている男は彼女にかまわずゆっくりと歩き続ける。八重神子と男の距離が一定以上離れ、リードが完全に伸び切った場合、ディルドから電気が流れ強制絶頂をさせられてしまうため、どんなに休みたくても足を止めることは許されない。 足元に愛液をポタポタと垂らしながら、八重神子は何とかして前に進む。 「ん゛ぅ……う゛ぅ……♡」 巫女服を着た八重神子が、リードを付けられ、呻き声をあげながら歩く姿は、とても無様だった。 「ん……ふぅ……♡」 八重神子は何とかして舞台の中央にたどり着いた、発情する鈴の音を聞かされながら、ディルドを入れられた状態で無理やり歩かされた八重神子の体は既に限界を迎えている、顔は赤くなり、全身がじっとりと汗ばんでいた。 八重神子を運んできた男は、彼女の首輪のリードを、スポットライトが照らされている場所の地面にあるフックに固定する。 これにより八重神子はこの場所から身動きが取れなくなった。 「ん゛ぅ♡……ふぅー♡ふぅー♡」 「今回の目玉商品………………稲妻出身の八重神子です!!」 スポットライトに照らされた八重神子は、最後の抵抗として、観客席にいる男達を精一杯睨みつける。しかし、八重神子が一切の抵抗ができない事を知っている彼らにとって、彼女の表情は興奮させる材料以外の何物でもなく、会場のテンションは上がる一方だった。 「稲妻で一番大きなの神社の巫女を………稲妻で一番の大妖怪を………オナホとして使えるんです!」 「ん゛ぅ♡……」(こやつ……妾をオナホと……) 八重神子は、目の前の男たちも、自分をオナホ呼ばわりする視界の男も許せなかった。今の八重神子には何もできない、ただ睨みつける事しかできないのだ。 「もちろん無力化も完璧です。今は服に隠れて見えませんが、体に張られたお札が彼女のいろいろな能力を封じています。購入した方はぜひはがして遊んでみてください。」 「お札だけではありません。元素力の無力化はもちろん。我々が数か月間かけて調教したおかげで、この鈴の音を聞かせるだけで、この雌はすぐに発情しておまんこを濡らしてしまいます。」 チリンチリン 司会の男はそういうと、八重神子の耳元で鈴を鳴らした。その瞬間、八重神子はその場で太ももをこすり合わせてしまう。 「ん……んぅ♡ふぅー♡」(やめろ……♡わらわの耳元で鈴を鳴らすでない……♡) 顔を赤らめて発情する八重神子を見て、会場はさらに盛り上がる。あの八重神子が、人前でおまんこ濡らして腰をへこへこさせる姿は滑稽だった。 「あの、大妖怪の妖狐も。この鈴一つで、ただの発情バカ雌オナホールに早変わり。」 チリンチリン 「んぅ♡……ふぅー♡ん……ふぅー♡ふぅぅー♡」(やめろ……♡耳元で鈴をならすのをやめよ……♡) 男はさらに八重神子の耳元で鈴を鳴らす。その快楽で体をよじる八重神子のおまんこからは愛液があふれ出し、愛液で濡れた太ももがスポットライトの光を反射する。八重神子は耳元で鈴を鳴らす司会者の男の手を止めようと男に近づこうとするが、首輪のリードが地面に固定されているので、その場から動くことはできない。 八重神子はそのまま地面に座り込んでしまうのだった。 「ではオークションを始めましょう!まずは1億から!」 司会の男がそういうと同時に、会場の富豪たちは次々と金額を言っていく。その額はどんどん上がっていき、最終的には10億を超えた。

【テイワットオークション】八重神子 オークション

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