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【テイワットオークション】フィッシュル 購入後

↓続き物の為、こちらを先に読むの推奨です https://www.fanbox.cc/@daigo-chokopan/posts/9419048 感想・要望はこちらへ https://odaibako.net/u/chokopan ============================= フィッシュルがオークションに出てから二週間が経過した。フィッシュルはとある貴族の男に購入され、その男の家にいた。その貴族の男は、冒険者教会と少しつながりのある人物で、フィッシュルの事を認知している人物だった。 その影響からかフィッシュルは、金髪の長い髪を縛る髪飾り、紫と黒が混じった服、ストッキング、特徴的な眼帯を付けられ、かつて冒険者教会で冒険者として行動していた時と同じ格好をさせられている。 フィッシュルはとある本に書かれた事を全て実行してしまう催眠にかけられている。貴族の男は毎日のようにその本にしたいシチュエーションを書き込み、フィッシュルと楽しむという生活を送っていた。 『呪いをかけられたフィッシュル皇女が呪いを解除するために解呪セックスをする物語』 『フィッシュル皇女が民間人を守るために、魔物に身を捧げる物語』 『フィッシュル皇女が、自分の無力さを痛感しながら敵に調教されてしまう物語』  これまで色々な物語を書いて、フィッシュルとの行為を楽しんできた貴族の男が今日書いた物語は『フィッシュル皇女が貴族の男に助けてもらい、その礼としてご奉仕をする物語』だった。 貴族の男が本に物語を書き込みフィッシュルに渡すと、フィッシュルは読み始める。男は近くのベットに腰を掛けて、本を読み進めていくフィッシュルを見ながら待っている。本を読み進めていくフィッシュルは次第にm暗示にかかったように目がとろんとさせ、頬を赤く染めた。 フィッシュルは本を読み終わると、ベッドに座っている貴族に近づいていった。物語を自分で書いた貴族の男は、フィッシュルとのセックスを楽しむ為に、自分で書いた物語の中に登場する貴族の男が発したセリフを口にする。 「どうしました?フィッシュル皇女?」 先ほど読んだばかりの物語のセリフを言われ、フィッシュルの催眠が強くなっていく。 自分はフィッシュル皇女。物語の主人公。わたくしは...この男の人に助けていただいた...わたくしは奉仕をする。そんな感じの思考が、フィッシュルの中でめぐった。 フィッシュルはベットに腰を掛ける男の横に座って、体を寄せる。 「コホン......わたくしを、この断罪の皇女を...残酷な運命から救い出したあなたには、それ相応の対価を支払わなければならないわ。」 そして男の腕に体を押し付け、見上げながら言う。フィッシュルの表情は蕩けきっており、顔は赤く染まっている。 「えっと...断罪の皇女は借りを作らない。わたくしと交わる事を許してあげるわ。」 フィッシュルは男の耳元でそう囁いた後、男の顔に自分の顔を近づけていった。フィッシュルは男に自ら体を捧げに行く。そして唇と唇を合わせて舌を入れ、男の口に唾液を送り込んだ。 「んちゅっ♡...れろぉ♡...じゅるっ♡...」 フィッシュルは男の背中に手をまわし、男を抱き寄せる。男はフィッシュルの舌を受け入れ、自分の舌と絡ませた。そしてそのまま、彼女の胸を揉み始める。 「んっ!?...ちゅぱっ♡...はぁっ♡このわたくしを好きにできるなんて……光栄に思いなさい」 フィッシュルは男の手つきに、少し驚いたがすぐに受け入れた。そのまま男はフィッシュルの胸元の服を少しめくり、乳首を露出させた。フィッシュルの乳首は、男を誘うように少し硬くなっていた。男はフィッシュルと口を交じり合わせながら、指先で乳首を刺激する。 「お゛っ♡...ふぅー♡...っ♡...」 フィッシュルは体をビクつかせながら、男から送り込まれる唾液を飲み込んだ。男はゆっくりと円を描くように乳首の周りをなでていく。男の指先が乳首に触れるか触れないかといったもどかしい感覚に、フィッシュルは声を漏らす。 男はキスをしながら、ゆっくりと乳首を重点的に攻め始める。人差し指と親指でつまみながら、少し引っ張り、離しまた引っ張る。その度にフィッシュルの口から甘い声が漏れ出る。 「あっ...♡...あ゛っ♡...」 男が指を動かすたびにフィッシュルの体が震え、甘い吐息を吐き出す。そして彼女の股間が徐々に湿り気を帯びていった。空いた方の手でフィッシュルのおまんこをショーツ越しに触り始めると、フィッシュルの体がビクビクと震え、快感によって腰がヘコヘコと動き始める。 「はぁっ♡...ん゛っ♡...お゛っ♡...」 男がゆっくりと指を動かすたびにフィッシュルは声を漏らす。彼女の股間はどんどん濡れていき、男の手を濡らしていく。 「はぁーっ♡はぁっ♡」 男はストッキングを破り、ショーツを横にずらし、そのまま指をおまんこに挿入していく。指がおまんこの中に入っていく感覚にフィッシュルは甘い声を漏らす。男が指先を少し曲げると、指先が一点を刺激する。その瞬間、今までで一番大きな声が部屋中に響いた。 「ん゛お゛っ♡♡♡...あ゛っ♡...」 フィッシュルの体は、大きく跳ねて痙攣する。男はその一点を責め続けると、フィッシュルは腰を浮かせながら絶頂した。 「あ゛お゛っ♡♡♡...イ゛ッグっ♡♡...んぉ゛っ♡♡」 男が指を引き抜くと、フィッシュルのおまんこから愛液が垂れる。男はズボンを脱ぎ、勃起したおちんぽをさらけ出した。それを見たフィッシュルは小説の続きのフィッシュル皇女が男に身を捧げるシーンを思い出し、ベットに寝っ転がった。 そして、普通の人生を送っていたら言わないであろう、セリフを口に出す。 「ほら、わたくしのおまんこは既にトロトロになった...あなたの立派なおちんぽを、わたくしの中に挿れてみなさい」 フィッシュルは股を開き、おちんぽを誘う。男はゆっくりとおまんこの中に勃起したおちんぽを挿入していく。膣内は熱くうねっており、男のおちんぽを優しく包み込むように刺激する。おちんぽが奥まで入った事を確認したフィッシュルは、男の背中に手を回し抱き着いた。そして耳元で囁く。 「ん゛っ♡...お゛っ♡...あ゛っ♡おおきっ...おぐっ...んっ...ふぅ...はぁ...はぁ...コホン、わたくしのおまんこはあなた専用おちんぽケース...断罪の皇女、この体。好きに使いなさい...」 大きなおちんぽにお腹の奥を押し上げられながら、フィッシュルはそういった。大きすぎる男のそれを入れるのが苦しいのか、額には汗をかいている。男はゆっくりと腰を動かし始めると、それに合わせてフィッシュルが甘い声を上げる。 フィッシュルと男は抱き合ったまま腰を動かし続ける。部屋には二人の体がぶつかる音が響く。男の背中に回した手には力が入ってしまう。 「あ゛っ♡...お゛ぉ♡わたくしは...おちんぽケース...ふぅーっ♡...んぉっ♡いぐぅっ♡...はっはげしっ...あ゛っ♡...イぐっ♡」 男の腰がどんどん早くなり、フィッシュルの体がガクガクと震える。男はフィッシュルに抱き着き、そのままキスをする。そして一番奥までおちんぽを押し込んだ瞬間、男の体が震えおちんぽから大量の精子を吐き出した。 「あ゛っ♡...あなたもっ...イキそうなのね...ほら、わたくしの断罪おまんこに、おちっ...んぁっ♡んぐっ...おちんぽミルクをたっぷり出して...孕ませなさい...ん゛おぉぉぉぉっ♡♡♡」 フィッシュルの膣内に吐き出された精子が、彼女の子宮を満たしていく。その感覚にフィッシュルは大きく体を跳ねさせ絶頂した。 フィッシュルは絶頂の余韻に浸りながら、男の体に抱き着き、耳元で囁く。 「はぁーっ♡はぁーっ♡....わたくしの運命は、あなたのものになるわ...この体は全て、あなたのもの」 フィッシュルの催眠は解ける事はない。この運命が変えられる日はおそらく来ないだろう。

【テイワットオークション】フィッシュル 購入後

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