お題箱 https://odaibako.net/u/chokopan ============================ リネットがオークションに出てから二週間が経過した。オークションに出されたリネットは、とある富豪の男に購入された。リネットはその男の屋敷の寝室で、『ペット』として飼われていた。 四肢を折り曲げた、四つん這い状態で拘束され、口には発言を封じるギャグボール、おまんことアナルには優しく振動を続け、リネットに休む暇を与えないディルド、首にはネームプレート付きの首輪を付けられている。その首輪の付けられたチェーンは、その寝室の柱に硬く固定されていて、リネットの行動範囲をその柱から数メートル以内に制限していた。 その柱から離れようにも、首輪のせいで離れられない。首輪を外そうにも拘束された両手では、まともに外す事すらできない。完全に男の部屋で飼われる状態になってしまっていた。 男が仕事などでいない間に、部屋から出ようとしてみるが、外とつながる窓は、四肢を折り曲げた四つん這いを強制されているリネットには高すぎて、手が届かない。もちろん、ドアも開けられない。完全にリネットは男の部屋に閉じ込められていた。 そんな生活も、既に二週間...リネットの心は少しづつおかしくなっていった。夜が近づき、リネットの飼い主の男が家に戻ってくる。寝室の扉が開かれ、地面で寝っ転がる事しかできないリネットに男が声をかける。 「今日も可愛いね、リネット。ご主人様が帰ってきたよ」 リネットはその言葉に反応し、男の方を見る。リネットはこの生活の中で、男に対する怒りを募らせていた。ギャグボールを入れられているリネットは男を見上げるが、犯行の言葉を口に出来ず、鼻息を荒げながら、睨みつける事しかできなかった。 「ふーっ!ふぅーっ!」 鼻息荒く、怒りの感情を示すリネットに男は微笑みかける。そして、生意気な視線を向けるリネットの後ろに回り、お尻を靴の底で踏みつけた。おまんことアナルに入れられているディルドが男の体重で、奥に押し込まれる。 「ふぐぅぅっ!?んう♡!!!!んぅ♡!!!!」 ディルドの振動がお腹の奥深くに伝わり、リネットは甘い声を上げてしまう、男はそのままリネットの尻を足で踏みつけ、体重をかけていく。耐えかねたリネットは、必死に暴れ始めるが、四つん這いの状況で、まともに動くことはできなかった。 男は柱に繋がれているリードを手に持ち、自分の方向に引っ張った。首を後ろに引っ張られ、お知りに体重をかけられ、まともに逃げられない。リネットは男の足の動きで奥に入ってくるディルドの振動に耐えるしかなかった。 「んんぅっ♡!んんっ♡!!」 男はそのままリネットの尻を踏みつけ、体重をかけ続ける。男の足で踏みつけられたまま、リネットはディルドの振動で何度も何度も絶頂を迎えさせられる。ギャグボールの隙間から、大量の唾液が流れ出ていった。 体をビクビクと震わせながら絶頂を繰り返すリネットを見下ろし、男は笑みを浮かべる。 「ふぐぅぅっ♡!んんっ♡!んんぅっ♡!!」 リネットが何度も何度も絶頂を迎えると、男はようやく足をどけた。地面には染みができ、繰り返し絶頂させられたリネットは、全身を震わせながら倒れ込んでしまう。地面に倒れたリネットを見下ろす男は、そのまま柱に繋がっているリードを解いて手に握った。そして、うつ伏せでイキ疲れているリネットを仰向けにひっくり返す。 「ふぅ……ふぅ……んっ……」 「今日は何をして遊ぼうか?僕のペットのリネットちゃん?」 男は仰向けにひっくり返されたリネットに尋ねる。しかし、口を開くことはできない。リネットは目を潤ませながら、首を横に振った。 「そうか、ご主人様のおちんぽが欲しいのか、やっぱ発情期の変態雌猫を飼うのは、結構苦労するね」 「ふぅーっ!ふぅーっ!」 男は口が使えないリネットに対して一方的に会話をした後、首輪のチェーンを持ったまま、リネットを強引にベットまで引きずっていく。リネットは首を横に振り、抵抗するが何もできない。リネットの体が摩擦で擦れ、痛みが走った。 そしてそのままベットに近づくと、体を持ち上げられ、ベットの上に投げ捨てられる。そして男は、四肢を拘束されベットの上で何もできないリネットを見ながら、服を脱ぎ始めた。 「ふぐぅぅっ!ふぅっ!んっ!んっ!」 「今日もたっぷり、可愛がってあげるよ、リネット」 裸になった男は、ベットの上のリネットを無理やりたたせ、四つん這いの姿勢を強制した。そしてリネットのマジック衣装に取り付けられたチャックを下ろして、ディルドでヌルヌルになったおまんことアナルを丸見えにし、リネットのアナルに入っていたディルドを抜き、自分のおちんぽをリネットのアナルに押し付けた。 「んぐっ!?」 「じゃあ入れるよ」 「ふぅぅっ!♡ふぅっ♡!んぐっ♡!うぐぅっ♡!んううううぅぅっ♡!!」 暴れてベットから逃げようとするリネットに構わず、男はリネットの尻尾をつかもうとする。リネットの尻尾は男に触れられるのを嫌がり、左右に動くが、男は根元をつかんで無力化し、そのまま尻尾を上方向に引っ張り、無理やりお尻を上げさせた。 おまんこにディルドが入ったまま、お尻を上方向にあげるリネットの姿は、まるでお尻を差し出すペットのような姿になっていた。そのまま男は、おまんこにディルドを入れたまま、お尻を差し出すリネットのアナルに勃起したおちんぽをねじ込んでいく。 「んっ♡!?うぐっ♡!!」 「ほら、これが欲しかったんだろ?」 「んぐぅぅぅっ!?」 男のものがリネットのアナルに深く突き刺さり、リネットは悲鳴を上げる。そして、男はそのまま腰を動かし始めた。リネットは口枷をつけられているため、声にならない声を上げながら、必死に首を振るが、男は全く気にせず腰を振り続ける。 尻尾を引っ張り、お尻を上げさせる。リネットの猫耳がピクピクと動くたびに、男は興奮し、さらに激しく腰を振っていく。 「ふぅぅっ!?♡ふぅっ♡!んぐっ♡!うぐぅっ♡!んううぅぅっ♡!!」 リネットは快楽から逃げようと手足を動かすが、尻尾をつかまれた状態ではまともに動けない。折り曲げられた状態の手足で地面についているのは肘と膝。その肘と膝は革製の拘束具でおおわれていて、ベットのシーツの上ではつるつると滑りまともに動けない。 男から必死に逃げようと縛られた手足を暴れさせるリネットを、男は見下ろしながら笑い、さらに強く腰を打ち付けていく。男の動きはどんどん激しくなり、その度にリネットは甘い声を上げる。 「ふぅっ♡!んぐっ♡!うぐぅっ♡!んううぅぅっ♡!!」 リネットの口から大量の唾液がこぼれ落ち、その様子を見た男はさらに興奮し、動きを早めていく。ディルドでおまんこ、おちんぽでアナルを犯され、リネットの思考は完全に真っ白になっていた。 男はそのままリネットの背中に覆いかぶさるように抱き着いた。そしてリネットのぴくぴくと動く猫耳に口を寄せ、ささやいた。 「お尻を犯されただけでこんなに喘ぐなんて...本当にオナホになるために生まれた変態雌猫だな」 「んっ♡!んっ♡!」 男の言葉を否定したいのに、拘束され、言葉を封じられているリネットには何もできない。男の言葉通り、リネットは犯されることしかできない存在だった。男はそのまま、リネットの耳を噛んだ。 男に飼われる前に、オークション運営陣に大量の媚薬で調教された耳、リネットの弱点だった。耳に触れられるのが嫌なリネットを虐める為、男は噛んだり、口の中に含んで舐め回したりする。 「んぅっ!」 リネットは目を閉じて、その感触に耐えようとする。男はリネットの耳を噛んだり、舐めたりしながら、さらに腰を動かし続ける。男の腰が激しく動くたびに、リネットの体がベットの上で上下に動く。ディルドを咥え込んでいるおまんこからは愛液が溢れ出し、ベットを汚していく。 「ふぅっ♡!んっ♡!うぐぅっ♡!んううぅぅっ♡!!」 ディルドが入っているおまんこ、男のおちんぽが挿入されているアナル、どちらも快感で痺れている。そして、男はリネットの耳を噛むのをやめ、姿勢を戻し、バックからリネットの腰をつかんで、腰の動きを速めた。 「お尻にも、たっぷり出してやるからな」 「んっ♡!んっ♡!」 首を左右に振るリネットを無視して、男はそのまま射精した。熱い液体がリネットの中に注ぎ込まれる。リネットはその刺激に耐えられず、体をビクビクと震わせた。 「ふぅっ!んぅぅっ!!」 男がリネットのアナルから自分のものを抜くと、リネットはベッドの上に倒れ込んだ。 「ふぅっ!んぅっ!ふぅっ!んぅっ!」 リネットは涙を流しながら、ベットの上で悶える。そして、口枷を嵌められた口から吐息を漏らす。リネットは必死に息を整えようとするが、息が荒く、なかなか落ち着かない。しかし男はリネットに休みを与えない。絶頂で体が痺れているリネットの背中を押して、仰向けにさせると、ネットのおまんこに入っていたディルドを抜き、空っぽになったおまんこに挿入した。 リネットの『ペット』としての人生は続いていく。
Leosi
2025-04-09 01:48:22 +0000 UTC