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広域はんい from fanbox
広域はんい

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⑤縮小奴隷日記 13話 中編 桜乃ランジェリー


「へぇ~可愛いじゃん♪」


 手で胸元にまで持ち上げた小さな箱の中身を見つめながら、そう感想を漏らす浅見 桜。

 中には桜のためにこしらえられた、“新品の下着” が入っている。

 白を基調とした、ピンク色の装飾が入ったブラジャーやパンツが。


「ん? 箱の中にカードが入ってる」


 かような下着の他にも、中には三枚のカードが入っていた。

 気になった桜はとりあえずは落ち着いてカードを見ようと、箱を持ったまま自分のベッドの上へと腰を下ろす。


 ドスゥゥンッ‼

 無遠慮に体重をかけられて大きなお尻に座られたベッドは、軋みを上げながらへこむ。

 同時に、胸が上下にたゆんでいる。

 ぶるん……ぶるんと、ベッドに座った衝撃で。


 彼女は今、全裸である。

 学校の制服を着るために、パジャマや下着を全て脱いだ状態だ。


 ゆえに、もう大人と言っても過言でない膨らんだ脂肪が揺れている。

 形を変えバウンドせしめる、立派に成長した瑞々しい二つのおっぱいが。


「なんだろう? これ……」


 箱の中から取り出した三枚の内の一枚を取り出して、折りたたまれたカードを広げる。


「え? 速人の写真? それにめっちゃ文字が書いてある。 え~となになに……」


 そこには小さくされてから撮られたのか、恐怖で顔が引きつった裸の速人の写真と、商品の機能の説明、そして人間の時に生きた記録が細かく記されていた。

 名前や年齢、住んでいた住所、何処の学校に通い、そしてどういった性格であったのか。

 例え、速人を知らない人間が読んだとしても、人間として生きていた頃を容易に想像できるように。


 また、この者の体を溶かし、材料としてパンツの繊維に染み込ませた事も書いてあった。

 女性の汗や汚れを求めて吸い付き、使用者に舐められるような感触を与えますとも。


「……まだ書いてある」


 下着の機能はそれだけではない。 桜の言う通り、その他にも色々と書かれてあった。

 汚れが付きにくいため水洗いは三日に一度でいいとか、穿けば人肌の温もりを感じさせるとか、人が呼吸をしているかのような微かな吐息を感じさせる等々。

 これら機能は、溶かした小人の再生力による効果だとも。


「マジすごいな小人の再生力って。 びっくり人間じゃん! あーってか、人間じゃないのか。 ……ん?」


 そんな事を呟きながらもカードに目を通している。

 内、桜は下着の機能が書かれた一つの項目に目が留まった。


「すごっ! あれの臭いも吸い取るんだ。 なにそれ最高じゃん♪」


 驚き声を上げる桜。 それは喜びの声。

 なぜなら生理現象である放屁なども、穿いたパンツが吸い取ると書いてあったからだ。


「まじ便利すぎるこれ♪ はぁ~こっちのは何が書いてあるんだろ」


 全ての項目を読み終えた桜は、速人が書かれたカードを無造作にベッドに放り投げ、残りの二枚のカードを箱の中から取り出す。


「うわ、これにも写真が載ってるじゃん。 しかもおっさんだし」


 桜が手に取り開けたカード。

 そこには速人と同様、恐怖に引きつった顔をした男が裸の姿で映っていた。

 一目見て年上だと分かる男の二人が。


「へぇ、この二人はブラにされたんだ。 あーそういえば胸のサイズを計った時、ブラもサービスで付けてくれるってお店の人が言ってたっけ」


 書かれている項目は速人のカードと大体は一緒。

 唯一違う点とすれば、溶かした体をブラの左右のカップの繊維に、それぞれ染み込ませて作られていると書いてある事だ。


 桜は気付いてもいないが、無論ブラとなった二人も生きている。


《ど、どこだ此処は! 体が思うように動か……》

《この娘は誰だ……わ、私はいったい……》


 溶かされ、ブラのカップ全体に染み込まされても尚……。


「吸い付いたり微かな吐息を感じさせるって書いてあったけど……もしかして生きてたり? 踏んだ時、骨が折れてもすぐに治ってたし」


 箱の中からおもむろにパンツを取り出し、両手で端を広げてその内側の中身を確認している桜。


(うぐああああぁッ!」


 それによって、速人は “身体” に痛みを感じていた。

 自分の身体の両端を、握り広げられて持たれているために。


(……ぐ……ぅぅ……痛ぇ……。 で、でも、今なら桜に呼びかけてみれば)


 速人の前には巨大な桜の顔がある。 目と鼻の先だ。

 ゆえに自分に気付いてもらおうと、声を張り上げるのだが――


「――ッッ! ッッッ!」

(く、くそう! やはり声が出せない……。 桜、俺だ! 頼むから……気付いてくれよぉ……)


 駄目だった。

 相変わらず一切の声が出せなかった。


 だから当然、速人が生きている事に気付かない。 

 桜からすれば、今の速人の姿は何処からどう見てもパンツ……そのものであるため。

 ただ、真っ白な繊維が縫い込まれているだけであるからだ。


「――んなわけないか。 何考えてんだろあたし。 流石に体を溶かされて生きてるわけないじゃん。 ――よいっしょッ!」


 早々に見る事を止めた桜は、パンツ(速人)を顔の位置そのままにベッドから降りて立ち上がる。

 

「はぁ~しっかし速人ってばこんなんになっちゃって。 まんま下着じゃん……」


 立ったまま手に持つパンツをもう一度眺める桜。

 自分がパンツにするといったばかりに、こんな惨めな姿になってしまった昔馴染みの彼をジッと。


「あたし、本当にこれを穿くんだ……。 あの速人なのに……」


 今さらながら身に着けるのに抵抗を感じているらしく、桜は迷っている様子。

 それもそのはず。 良く知る人間で作られた彼を、今から下着として身に着けようとしているのだから。 それに、自分の為にブラジャーになった男の二人も。


「……何を今さら迷ってるんだろ……あたし。 せっかくあたしの為に下着になったんだから、使ってあげないと無駄死にじゃん。 ちょっとそれはあまりにも可哀想……」


 そんな事を口にしているが、桜は元々この下着を身に着けるつもりにしていた。

 ただ、迷っていた理由は罪悪感が生まれてしまったため。

 だから、『無駄死に』『可哀想』等の言葉を免罪符に、この下着を着ける理由を探していた。


「――うん、よしっ! 穿こう! ちゃんと下着として使ってあげないと浮かばれないと思うし!」


 一人頷き、桜は下着を身に着ける決心をしたようだ。

 


(――どおわぁぁッ!)


 持たれた顔の位置からグンッと勢いよく下がりだす。

 速人の視界には桜の胸、おへそ、そして黒い茂みといった景色が順々に移り変わっていく。

 かような下降を続け、気付けば速人は太ももの前。


(ぐぅぅ……いったい何が……。 穿くってなんだよ……)


 突然の出来事に何が何やら分かっていない速人は、天を仰ぐように桜の顔を見上げる。


(……な、ああ…………)


 そこから見える景色は、二つのおっぱいが重力と共に垂れ下がった、何故か前傾姿勢になっている彼女の姿だった。

 

(……さ、桜?)


 お互いの目が合っている。 『やっと自分に気付いてくれたんだ!』と、内心喜ぶ速人であったが、


(……お、おい桜?)


 どういう訳か彼女の顔は無表情。

 速人に気付いていれば何かしらの反応を示してくれるはずなのに、見ているその目には、何の感情もないようだった。

 人に向けるような目ではない。 嫌悪し、蔑む目でもない。


(お、俺に気付いていないのか? なんだろう、見られているこの目って……まるで)


 いわば――そう、まさしく “物” に向けるような目である。


 彼は何故、彼女からこのような目で自分が見られているのかをまだ分かっていない。

 今の自分の姿がどうなっているのかも。

 これまでの桜の独り言でヒントは出ていたにも関わらず。


 それらは全て、自分が生きているからだ。

 ゆえに、自分が溶かされたあの記憶は夢だと思ってしまっている。

 女子高校生のパンツにすると言われたあの言葉も、あまりに荒唐無稽で非現実的な言葉であったため。


 ブワァァァァッッ!

(……え? ――ちょッ!)


 そんな折り、桜は突然と左足を持ち上げだす。

 彼の目に見えるは足の裏。

 そんな指紋渦巻くとてつもなく巨大な素足が、自分目掛けて降ってきた。


 ズオオオオンッッ!

「――ッッッ⁉ ッッ‼」

(ま、まじかッ! 嘘だろッッ! ――オワァァァァッ!)


 心の中での大きな悲鳴。 声を一切出せないがため、せめての。


 ――ズドウゥゥンッッ‼

(ひぃぃうッッ! ……うぇっ? へ?)


 だけど巨大な足は、すぐ真横を通過して床に打ち下ろされる。

 てっきり速人は “また踏まれる” と覚悟していたのに、何故か。


(よ、良かった……踏まれなかった……って、――え、ちょッ!)


 安心したのも束の間、すぐに今度は右足を持ち上げはじめる桜。

 見ている光景は先ほどと一緒。

 速人の真上には、埃がこびりついた巨大な素足がそこにある。


 そして、


 ズオオオオゥッッ!

(――ウワァァァァッ!)


 さっきと同じく、巨大な素足が降ってきた。

 空気を切り裂き、自分の方へ。


 ――ズズウゥゥンッ‼

(うぅぅ……くぅッ……)


 今度こそ踏まれると思い身構える速人。

 すぐに襲い来るであろう、身体を潰される痛みを覚悟して。


(……あ、あれ?)


 だけど、どういう訳かまた踏まれる事はなかった。

 右足も真横を通りすぎて、床に打ち下ろされたからだ。


(え……な、何だ? 助かったのは良いけど)


 速人は彼女のしている行動が分からなくて混乱していた。

 自分が桜に何をされているのかもさっぱりで……。


 分かるのは、速人を左右に挟む形で大木よりも太い脚が鎮座している事。

 明らかに、自分は跨れているのだと分かるだけ。


 だからか、真上には割れ目を作りみせるぷっくらとした女の秘所が良く見えていた。

 脂肪の塊である、肉々しいお尻の割れ目までをも。


(うぁぁ……マンコが……。 いったい、桜は何を――て、どわぁぁぁぁッ!)


 困惑して戸惑ってる中、体をギュッと掴まれる痛みと共に突然と上昇しだす。

 グングンと視界に迫るマンコ。

 自由に体が動かないため、速人は見ている事しか出来ない。


「よっとっ!」


 彼に振りかかったこれら一連の出来事は、ただ桜がパンツを穿こうとしている行為である。

 両足をパンツの中に差し入れ、腰にまで引っ張りあげての事。


 そう、速人はずっと見ていたのだ。

 人間が自分を下着として穿く光景を、パンツの内側であるクロッチの部分からずっと……。

 そんなパンツを、桜は完全に穿いてしまった……。


「うわ、ちょっ! マジでちょっとだけだけど吐息みたいなの感じる。 パンツの至る所からふーふーって息を吹きかけられてるみたい。 ――気持ちわる!」


 桜が感じているこの吐息というのは、まさしく速人が呼吸をしている息である。

 溶かされて肺なんてないはず、そればかりか目や色々な器官もないはずなのに。


 これも、いわば再生の力のせいである。

 液体の中に溶かされた速人。 彼の目や耳等といった器官は、液体の中で混ぜ合わされてしまった。

 だけども、液体と化しても彼の体は再生を繰り返していた。

 人の目には見えない微小な細胞が頑張って。

 もう、体は溶けて無くなっているというのに……。


 して、そんな液体を繊維に染み込ませて作られた下着。

 かような下着の繊維の中、体は元に戻らずとも器官は再生されていたのだった。

 

 ゆえに呼吸をしている。 液体となって器官が一緒くたにされたために、パンツの繊維、一つ一つが呼吸を……。 同時に繊維一つ一つが目や耳の役割を持ってしまっているのだ。


 なのでこの下着に名付けられた正式名称は、『Alive for you』 (君の為に生きている)。

 身に着ければ生きているみたいに感じるからと、奥村 香が名付けた。


 だけど皮肉にも、これは本当に生きている。

 女性が身に着ける下着――という新しい体となって……。


(あ……ぎぃ……ぁ……がぁ…………)


 そんな下着になった速人。 彼は今、“全身” に感じる猛烈な痛みに声にならない悲鳴を上げていた。

 桜の女性らしく発達した臀部――下半身に穿かれた事によって、パンツが目一杯引き延ばされているがために。


 先に語った通り、もはやパンツ自体が速人と言ってもいい。 パンツの全てが速人の体。

 だから彼の感じているこの痛みは、体を……皮膚を引っ張られているようなもの。

 元は小さなパンツなのに、桜の下半身を覆うよう無理やり広げ伸ばされているのだ。


(な、なんだこれは……? ぐ、ぶぁぁ……臭ぇ……。 それに、う……ぐぅぅ……痛ぇよぉ……。 お、俺は桜に……何をされているんだよぉ)


 痛みに耐えながら辺りを確認している速人。 彼の体には、桜のマンコが密着している。

 おしっこをしたばかりなのか、若干尿の汚れが付いている割れ目の閉じたマンコが……。


(……え? ――むぐぅッ‼)

「ひゃんッ!」


 そんな閉じたマンコを目掛けて、いきなり速人の体が勝手に動き出した。

 割れ目をこじ開け、その隙間の中に入ろうと……。


「あ……ちょぉっ! めっちゃ吸い付いてくるじゃん……。 しかも、本当にこちょこちょ舐められてるような感じがするし……んっ!」


 これは、さっそく桜の出す尿や汗を吸収しようとしての事。

 女の体液を摂取しようと、自動的にパンツの繊維が動いている。

 細かな一つ一つの細胞が生きようとしているため。


 幸い……と言ってもいいのか、彼はこの自動的に体液を摂取しているおかげで意識を保ち、生きていけている。 

 下着となったとて、栄養源は変わらない。

 自慰用性具のように、女の体液を摂取して生きながらえるしかない “物” であるため。


 そうしなければ再生力が無くなり、確実な “死” を迎えるからだ。

 市販として売り出されている、そこいらにある本当の下着と化してしまうからだ。


「んくぅっ! ブラも着けた瞬間吸い付てきたし……。 これってやっぱ汗を吸ってるって証拠かなぁ。 ちょっと吸い付く力が強い気がするけど、まぁいいや。 とりあえず似合ってるか確認しよ」


 桜は部屋にある姿見の鏡の前にまで移動する。

 新しい下着を着けた自分の姿を見るために。


「おー白の下着はあたしには似合わないと思ってたけど、良いじゃん! うんっ♪」

(あ……ぐぅぅ……し、白い下着? 桜は何を言って……)


 桜の喋っている言葉が気になった速人は、なんとなく……そう、ほんとなんとなく彼女の声が聞こえる外側に意識を向けようとした。


(……え?)


 そうした自分の意思での行為に、何故か目の前の視界はぐるりと回転し、パンツの内側であるマンコに覆われていた世界から、外側の世界を見る事が出来たのだった。

 下着を纏った姿で桜が嬉しそうに鏡の前でポーズをとっている、人間が過ごす世界を。


(そ、そんな……まさかッ! う……嘘だろ……夢じゃ……なかったのか……? ぐ……ぅ)


 そして気付く。 速人はやっと、今の自分がどうなってしまっていたのかを。

 目に見える桜の下半身からの位置、角度からはっきりと。


 ――自分は今、桜に穿かれているパンツになっているのだと。

 

「似合ってるのは良かったけど……でも、あたしが着けてるこの下着って、人間で作られたパンツやブラなんだよね……」


 鏡に映る下着姿の自分を眺めて実感しているようだ。

 吸い付き、舐められる刺激を感じているものだからなお、この下着が自分と同じように生きていた人間の男なんだと。


「こんな姿になってあたしに着けられちゃって可哀想~。 すっごい惨めじゃん❤」


 真っ赤に頬を染めて、鏡に映る自分……いや、下着に向けての言葉。

 桜のその声は、あきらかに昂揚としている。


「やばい、やばいやばいやばい❤ すっごい背徳感。 速人なのに……知らないおっさんの二人なのに……。 はぁ❤ 分かっているのに着ちゃってるんだ……。 あたしって変態じゃん……あはぁ❤」


 恍惚とした表情で股を閉じて腰をくねらせる桜。

 そうした行為で、さらにパンツが割れ目の中にぎゅっと食い込む。

 なんとなくだが優しく……抱きしめているかのよう。

 あたかもこのパンツは、もう自分の物だと言葉にせず言ってるみたいだ。


 そんな彼女とは対照的に、速人は桜のマンコに挟まれながら悶えていた。


(痛ぇ……体が痛ぇよぉ……く……そう……。 ――うぶぁッ! ……な、何だ? 何だよこれ!)


 ヌルっと体に伝う生暖かな感触。

 意識を外側から内側へと向けると、マンコの割れ目の隙間から液体が垂れだしていた。

 それは膣からの分泌液。 桜がいやらしく興奮しているからこそ出てきた、愛液であった。


(こ、こいつ……俺がこんなに苦しい思いをしてるっていうのに……ぐっ……ぁが……体が勝手に吸い付いて)


 そんな液体に向けて強制的に吸い付き、勝手に飲み込む体。

 何度も垂れ出してくるマンコからの膣液や肌を、汚れなく綺麗に掃除している。


「――んぁうっ❤ また吸い付く力が強くなってるし。 でも、綺麗にしてくれてるんだよね。 ……ふふ……あはは♪ その調子で掃除しててよ、あたしのお・ま・ん・こ❤」


 そう言って桜は機嫌良く学校の制服を着ていくのだった。

 自分の濡れたマンコを掃除させる刺激を愉しみ、堪能しながら……。

______________________________________

読んでいただき、ありがとうございます!


人という姿形を無くし、とうとう桜に穿かれてしまった速人……。

残酷にも、今後の人生? は、今の姿と似合った役割を果たしていかなければならない。

速人は桜の私物――下半身に身に着けるパンツとなってしまったので('ω')

⑤縮小奴隷日記 13話 中編 桜乃ランジェリー

Comments

そう言っていただけて嬉しいです。 ありがとうございます(*'▽')b 速人は今後、意識があるからこそ辛い思いを……。

広域はんい

投稿お疲れ様です! 下着化のお話をこんなに長く書いてもらえて嬉しいです! 桜ちゃんが意識があることを知らずに履いたり、速人君視点の履かれる描写とか匂いや自分の意思とは関係なく吸い付いたりする機能などとても良かったです。 後編もどのようになっていくのか楽しみにしています!

まんた


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