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おねロリ全身ファックプレイ・産んでみたかった理想の美少女  第11話

セシリーはハァハァと息を切らしながら林の中を歩いていた。 今までメイド達の女体の温もりに包まれていたせいか、外の気温が異様に低く感じる。 5月の春の気候とはいえ、夜の時間に近づいてくると寒々しい。 この辺に人家はほとんどない。 セシリーが途方に暮れていると、それほど遠くない距離に1台のパトカーのパトランプの灯りが目に入った。 パパラッチやマスコミが近づかないようにこの辺りをパトロールしているのだろう。 セシリーはパトカーの方へ向かおうとして足を止めた。 男性警察官だったらこの格好を見られるのは気まずい。 しかし相手が警察官なら男でも女でも誰でも良いと思い、ヒールを履いた足でパトカーへと早足で歩いた。 パトカーがこちらに気がついて向かってくる。 車のライトがセシリーを照らした。 パトカーが止まり、助手席側から女性警察官が現れた。 セシリーは胸を撫で下ろし、女性警察官の方へ駆け寄った。 「どうされました?レディングさん。そんな格好で。」 栗色のボブカットでエメラルド色の瞳の同い年ぐらいの凛々しい女性警察官だった。 運転席側からも女性警察官が降りてくる。 そちらはピンクベージュのローツインテールでルビー色の瞳の愛らしい風貌の女性警察官だ。 二人とも女性警察官であることに安心して、セシリーは話し始めた。 「あの、屋敷で、屋敷の方で、あの・・・。」 興奮して呂律が回らない。 「落ち着いて、取り敢えず外は寒いですからパトカーの中に入ってください。」 セシリーはドアの開いたパトカーの後部に乗り込む。 続けて二人の女性警察官もパトカーに乗り込み、ドアを閉めた。 運転席側のボブカットの女性警察官はレア・ベル。助手席側のローツインテールの女性警察官はベッキー・コールフィールドと名乗った。 セシリーの自宅付近の林は優秀な女性警察官達のパトカーが数台でパトロールしていたらしい。 「昨夜、帰ってからずっと自宅の屋敷に軟禁されていたの、メイド達に・・・。」 セシリーは涙ぐみながら昨夜から先程までのことを打ち明ける。 女性警察官達は相槌を打ちながらメモを取り、真摯に聞いてくれていた。 「メイド達を署へ連行しましょう。パトカー人員を増やして、我々以外の巡回パトカーにも連絡してすぐ屋敷へ向かわせます。」 「ありがとう、助かるわ。」 ベッキーが無線で署に連絡をする。 セシリーはレアがトランクから出して渡してくれた毛布を羽織り、震える体を鎮めようとしていた。 今になってメイド達にされたことのおぞましさを知る。 媚薬を盛られてすっかり洗脳されてしまっていた。 彼女達の中であの狂宴を携帯やカメラで録画をしていた者達がいる。 そのことがセシリーには気がかりだった。 もしもその録画内容が世間に公開されでもしたらと思うと、自分の女優としての地位や功績も、ジェーンの母としてのプライドもズタズタにされてしまう。 「お願い、あまり大ごとにはしたくないの。娘の誘拐だけでなく、こんなことまで世間に知れ渡りでもしたら・・・。」 「わかっています。マスコミや世間に情報が流れないように、くれぐれも注意します。安心して休んでいてください。」 「署に着いたら着替えをご用意いたしますね。」 レアとベッキーの二人が運転席と助手席からセシリーの方へ向いた状態でにっこりと微笑む。それは女性警察官らしい優しくて頼り甲斐のある笑顔のはずだった。しかし今のセシリーには二人の微笑みがメイド達のいやらしい笑みと重なっており、不安しか感じられなかった。警察官であるはずの女性たちまでもが娼婦に見えてくる。 セシリーは幻覚を振り払う様に首を激しく横に振り、頭を抱えて俯いた。 助手席のベッキーはそんなセシリーの気持ちを察したように正面へ向き直り、運転席のレアがパトカーを走らせる。 毛布を頭からかぶり、セシリーは外から顔が見えないようにした。 最初から警察署で休んでいたら良かった、とセシリーは後悔していた。 女優であること、ジェーンの母であることを忘れて快楽に身を委ね過ぎてしまった。 あのメイド達の肌の温もりに感触、髪の匂い、唇や舌の感触、母乳と愛液の味は一生忘れることはないだろう。 女体の園から解放された今となってはあれは醜い欲望しかない女体地獄だ。 この苦しみを打ち消すには男に抱かれるしかないのだろうか、それともまた別の女と・・・。 セシリーの股間からじんわりと愛液が分泌され、パトカーの後部座席を湿らせた。 運転席と助手席の2人の女性警察官の女の芳香を車内で感じていた。 ルーシーはずっとビデオカメラを回していた。 ジェーンの膣には何体もの人形が小さいものから大きいものまで交代で咥え込まれ、徐々に子供の通る道として出来上がりつつあった。 ジェーンは痛がっていたが、次第に自分から人形を差し込んではヌポヌポと出し入れさせて咥え込み、嬉しそうな顔をしていた。 昼間から夜まで二人は子作りの準備と称した体内開発を楽しんでいた。 ペドフィリアのメアリー先生が幼いルーシーの体にしたことを、今度は大人のルーシーがジェーンの体に教え込む。 ルーシーがグプッと人形をいつも簡単に膣で咥え込むのを見て、ジェーンも真似をして人形を手に取り、襞を掻き分けて膣奥へ押し込んでいく。 さすがに赤ん坊サイズの人形はジェーンの中に入らなかった。  ルーシーはビデオカメラを止め、時計を見やる。 時刻はもう夜の19時を過ぎていた。 「そろそろ夕食にしましょうか。」 「うん、お腹すいた。」 ジェーンがヘトヘトになって床に寝転びながら微笑み頷いた。 フローリングの床は二人の汗や愛液や唾液が滴れてベトベトに濡れていた。 それをティッシュで拭き取り、バスローブを羽織ろうとするとジェーンが起き上がって横から奪い取った。 「もう裸でいましょうよ。」 「風邪引いちゃうわよ?」 「春だから平気だもん。」 ジェーンは大人用バスローブと子供用バスローブを持って洗面所へ駆け込んでいく。 ドサッと2人分のバスローブの塊が脱衣カゴの中に落ちる音がした。 ルーシーはハッとして、自分の洗濯物を干すのを忘れていたことに気がついた。 傍らに洗濯カゴが置きっ放しだ。急いでそれを寝室へ持って行き、ジェーンの服と一緒に室内物干しにかけた。洗濯物は洗濯機から出した状態で丸くなってシワが寄り、生乾きだった。昨夜、ジェーンを誘拐実行の際に着た黒いマタニティワンピース。 ルーシーはそのワンピースを感慨深い目で見つめ、寝室を後にした。 2人共裸で夕食のクリームシチュー作りをする。 ルーシーは包丁でジェーンの肌に傷がつかないか心配だったが、ジェーンは日頃から料理の手伝いもしていたのかとても上手に野菜を切っていた。 シチューを煮込んでいる間、キッチンで2人でキスをし合う。 テレビや新聞、ネットのニュースではジェーン誘拐事件の話題ばかりだ。 それらをあえて見ないように、考えないように、まるで自分たちとは一切関係のない出来事のように、ルーシーはジェーンと貪るようにキスを交わしていた。 裸でダイニングテーブルの席にかけ、夕食を食べる。何かの儀式のような光景。 ジェーンは裸にナプキンをかけて熱々のクリームシチューを食べ、白パンを小さくむしり頬張っていた。 ルーシーはそれを見て、白パンの半分を自分のヴァギナに咥え込む。 「ジェーン、私の蜜を吸ったパンも食べてちょうだい。」 ジェーンはテーブルの下を覗き込んで、嬉しそうに屈んで床に四つん這いになってそこを潜り、股を開いているルーシーが咥えこんでいる白パンにかぶりついた。 ぬちゃ・・・と水音がして愛液がたっぷりついたパンがジェーンの口の中におさまる。 唇から愛液を滴らせながらジェーンはパンを頬張り、ごくんと飲み込んだ。 「甘酸っぱくて美味しいわ、ママ。」 ベロベロとジェーンの舌にヴァギナの襞を擽られながら、ルーシーは感じてきて乳房を弄り出した。 ジェーンは自分の席に戻り、スプーンでシチューを口に含むとルーシーの傍へ駆け、口に含んだシチューを口移しで流し込んだ。 「美味しい・・・・。」 ルーシーはとろけた瞳でジェーンの唇を吸う。 2人は互いに口移しで夕食を食べさせ合いっこを始めだした。 「アァン・・・ジェーン・・・・今日はセックスしてばっかりね・・・本当にいやらしいママでごめんなさいね・・・?」 「ううん、良いのよ。私いやらしいママも大好きよ。」 食卓に並べられた夕食はキスとヴァギナの食べ移し合いでどんどんなくなっていった。 続く

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