XXX4Fans
一兵卒 from fanbox
一兵卒

fanbox


漫画シナリオ とあるくノ一の身体泥棒

P1 「ああ!!んはぁ!!わ、私、私のオチンチン凄いっ!!んひゃぁああ!!」 「あふっ!!くふぅううう!!私の身体きもちいいいいい!!!」 背後から男性器を押し付けられて、激しく喘ぐ二人の姫。 同じ顔・同じ身体で重なり合い、喘ぎ合う姿は、まるで雌である。 犯される姫も、犯している姫も同じ顔で喘ぎ、犯されている姫の男性器からも精液が噴き上がる。 (あ、あれ・・・どうして、私こんなことしているんだっけ?) P2 魔物と騎士が争いを繰り返す時代。 皇帝フローリンス歴235年 魔物や魔女討伐に全力を注ぐ帝国皇族は、その標的になってしまっていた。 フローリンス帝国・第一皇女・・・リリー・フローリンス イメージ図:https://www.pixiv.net/artworks/74359296 可憐な彼女の美しい姿は、帝国国民の憧れでありアイドルであった。 P3 「きゃあ!!皇女殿下を狙った攻撃よ!!」 「空から魔物が攻め込んできたようだぞ!」 民衆からの悲鳴が響き渡る。 帝都でありながら死角になりがちな空からの魔物の刺客が放たれることも増えてきていた。 それも、護衛の騎士により撃退されるものの・・・。 「襲撃を防げているとはいえ・・・やはり、皇女殿下をそのまま外に出すのは危険すぎる!影武者を用意して姫の安全を守ろう」 大臣からの声に、リリーが口を開ける。 「はあ、私のような、超かわいい女の子の影武者なんか無理でしょ??」 ・・・・彼女は超ド級のナルシストであったのである。 P4 「ご安心を」 大臣の声が変わり、その姿を一瞬で変化させるもの。 それは帝国直属のくノ一筆頭であるチヨメである。 イメージ図:https://www.pixiv.net/artworks/108167846 地獄楽 杠 驚きの声を上げるリリー 「チヨメ!?まったく・・・気が付かなかったわ」 「私の忍術なら・・・殿下の見た目は勿論、記憶・性格・思考まで完全に模写して見せます」 P5 自信満々に告げるチヨメを前にして、リリーは考える。 (私そっくりに変身できるってことは・・・私がもう一人出来上がるってことよね?私そっくりのもう一人の私・・・) 妄想の中で、全裸で抱きしめ合いしらを絡め合う二人のリリーに姿を想像する。 淫らな妄想に耽るリリーは、顔を赤くしながら、チヨメを見る。 「いいわ!お願いするわ!!」 P6 全裸姿になるリリーとチヨメ。 リリーは、その小柄だけど形の良い胸、白い透き通った肌に、肩にかかる髪の毛、細身でありながらスタイルは抜群の身体を見せつける。 チヨメは、リリーとは違い、大人の妖艶さを持った彼女の身体は、リリーよりも大きな胸に、お尻とスタイル抜群の姿である。 「これで、どうするの?」 「姫の身体と私の身体を同調させます」 「ど・・・同調?」 「はい、そのために……」 そういって、チヨメは両手を合わせる P7 「忍法……男根の術」 そう告げると、チヨメとリリーそれぞれに並みの男子以上の睾丸付きの男性器が生み出される。 「わあああああああ!!!ちょ、ちょっとチヨメ!!これはなに!?」 「これも、完全な同町のために必要なことです」 「ホントに??ただエッチな流れにいたいだけじゃなくて??」 「大丈夫です。ここには私だけしかおりません」 P8 そういうと、リリーの身体に抱き着くチヨメ 「きゃっ!!ち、チヨメ何を!?」 「こうして・・・殿下の肌を私に同調させているのです。殿下の透き通った肌の感覚、色、肌障り・・・」 チヨメの身体がリリーの身体を撫でまわしていく。 そうすると、チヨメの肌が徐々にリリーと同じ色へと変化していく。 「殿下の身体を私に映します・・・」 P9 そのまま正面から抱き寄せるチヨメ。 そうすると胸同士が重なり合う。チヨメの大きな胸がリリーの胸を飲み込みそうな感じであったが 徐々にそれが等しく潰れ合うようになり、身長も変化をして いつの間にか視線が重なり合うようになる。 「私の術であれば、んっ、身長さえ・・・同じになります」 「す・・・すごい」 「では、このまま・・・んちゅ」 「んん?!」 唇を重ねられるリリー。 舌が挿入されて口の中を舐めまわさてる。 「「んんっ!!んんん、んんんんんん!んんん」」 P10 豊満な胸同士が重なり、乳首同士がグリグリと擦り付けられる。 身体が熱くなり、汗が流れていく。 重なり合った肌が同じ肌ゆえか吸い付き合うし 発情した身体から発せられる匂いも自分の匂い×2になっているような気がする。 「「んんん!!?」」 男性器同士がぶつかり合い重なり合い裏筋同士で擦り付け合う。 その刺激が凄まじく、睾丸同士もぶつけ合う。 「「んんん!!んむぅう!!んんんんん!!!んんんんんんんんん!!」」 P11 「「ぷはぁ!!んくぐうううううううううううう!!!!」」 精液ぶちまけながら、同じ顔と体になった二人のリリー 秘所からは愛液を噴き 男性器からは精液を噴き、 絡め合った舌からは唾液を吐き出しながら、絶頂を迎える。 P12 「「んはぁ~~~ぁ・・・」」 唾液の糸を引きながら、顔を離すリリー。 すると、目の前には自分自身の顔がそこにあった。 「え、わ、私?!」 「どうやら・・・うまく同調できたようですね」 体を離す二人の身体はまったく一緒になってた。 「次は中身ですね」 P13 「「んんっ!!」」 背後から押し付けられる男性器。 「わ、私・・・今から、私の処女を奪っちゃうのね」 「はい、私の膣内にたっぷり、殿下の精液を、殿下の気を注ぎ込んで、んぎひいいい!!!」 自分自身の秘所を見せつけられて我慢が出来なかったリリーは、そのまま男性器を押し込む。 「おほぉお!!私の処女、私が奪っちゃったぁあ!!んひぃいい!!!気持ちいい!!」 「んひいいいいいいい!!!で、でぇんかぁ、激しすぎぃい!!んほぉおおおおおおおお!!」 激しく、腰を振りながら自分を犯すリリー。 P14 「ああ!!無理無理!!私を犯すの気持ちよすぎぃ!!イク!!イク!!」 「おほぉお!!おお!!んほぉ!!おおおおおおおお!!」 「んっくうううううううううううううううううううううううう!!!」 思いっきり中出しするリリー。 自分自身に変身をしたチヨミも射精をしながら中出しをされる。 P15 「はあ、はあ、はあ・・・ぎ、ぎもぢよかったぁあぁ私の膣内最高っ」 リリーは、全裸姿で、身体を震わせている。 そんな彼女の肩を掴む腕。 「きゃあ!!」 そのまま押し倒された彼女の目の前にいたのは、快楽に染まった自分自身の顔。 「はあ、はあ、ず、ずるい~~私だって、私のこと犯したいのに!!」 「え、ち、チヨミ?!ちょ、ちょっと私に飲まれちゃって、あひいいいいいいいい!!」 秘所へと押し込まれるチヨミが変身したリリーの男性器が押し込まれる。 P16 「おほぉお!!私の処女、私が奪っちゃったぁあ!!んひぃいい!!!気持ちいい!!」 「ひいいい!!私、私に処女奪われてるぅううう!!おおおおお!!!おおお!!」 先ほどと同じ台詞を繰り返す変身したリリーが リリーを犯しながら対面で激しくピストン運動を繰り返す。 豊満な胸を揺らして、自分の男性器が左右に揺れている。 「ああ!!んふぅうう!!締め付け凄い!!私の、私の身体いいのぉお!!」 「んはぁ!!ああ!!私、私に犯されルの嬉しいい!!あひい!おおおお!!」 P17 「ああ!!無理無理!!私を犯すの気持ちよすぎぃ!!イク!!イク!!」 「おほぉお!!おお!私も、私もイク!!いっちゃうふううううううううう!!」 「「!!!!!!!!!!!!」」 二人揃って射精。 一人のリリーは、リリーへ中出し射精。 もう一人は、自分と相手、二人のリリーの身体へぶっかける。 P18 「「おぉ、おおお・・・おぉ・・・」」 二人揃って射精の余韻に浸るリリー。 だが、それでも快楽のスイッチが入ったリリーは収まらない。 体液まみれの身体で、いまだに固くなっている男性器を、互いの秘所へと向ける。 「「わ、私をもっと、お、犯したい・・・犯したいわ」」 同じ言葉を吐きながら、揃って秘所へと目掛けて男性器を押し付け合う。 「「んひぃいい!?い、一緒に、犯し合ってるぅうううううう!!!」」 P19 相互挿入をしながら腰を振り合うことになる二人のリリー。 腰を打ち付けながら、お互いの身体を抱きしめ合う。 豊満な胸がつぶれ合い、体液にまみれた身体が卑猥な音を奏でる。 「ああんっ!!んはぁ!!あひい!!んひゃぁ!!ああ!!」 「おおっ!!んんはぁ!!ひいい!!んひゃぁ!!ああ!!」 ぐちゅん!!ぐちゅん!と先ほど中出しした精液を逆流させながら犯し合う。 「ああ!!も、もう、んひぃ!!い、イク!い、イクの?私?い、イク!?」 「ああん!!だ、ダメ、ひゃあ!!イク!!ねえイクの??私?イク!!」 P20 「「ああああああああああああああああ!!!!」」 同時に中出しする二人のリリー。 互いの身体を抱きしめ合いながら、体を痙攣しながら、ビクビク震える。 「おおぉ、おおおお・・・わ、私に中出しさせられちゃったぁ」 「あああ、ああああ・・・私同士で一緒にイクの良すぎぃ」 P21 「私、私ぃ、好き、好きなのぉ!!あひっ!!んひゃあああ!」 「私、私の方が私のこと好きぃ!!んひぃ!!おおおおお!」 1回達したにもかかわらず、再度腰を振る始める。 「ああ!また、またイク!いっちゃうう!!」 「んひぃ!自分同士のセックス気持ち良すぎぃ!」 「「私、私、私ぃ!!んぶちゅうう!!」」 揃って唇を押し付け合った瞬間、男性器をより一層膣内が締め付ける。 P22 「「んううううううううううううううううううう!!!!」」 舌を絡め合わせたまま、互いの身体を密着させて絶頂射精。 思いっきり中出しをしながら全身を押し付け一つになるかのようにしてイク。 P23 「申し訳ありません!!!殿下!!」 リリーの姿のまま、全裸で土下座をするキヨエ。 「急激に殿下の精神を精液と一緒に注ぎ込まれてしまったため 殿下の精神に飲み込まれてしまいました・・・まさか、そのまま殿下同士でお、犯し合うことになるとは・・・ 責任をもって、自害を!」 「まあまあ、驚いただけど楽しかったから大丈夫よ。それに、私そっくりに変身をするという話、嘘ではなかったものね」 キヨエへと近づくリリーは、自分そっくりに変身をしたキヨエへと顔近づける。 「代わりと言ってはだけど・・・お願いがあるの」 P24 「おおおおお!!おほぉお!!私同士で犯し合うのイイ!!」 「ああ!!イイ!!私同士のエッチ好き!!好きぃい!!」 相互挿入をしながら、腰を押し付け合う二人のリリー。 影武者とセックスをすることで、リリーは欲望のまま快楽に堕ちる。 「「イク!!イク!!!!!!!!!」」


Related Creators