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一兵卒 from fanbox
一兵卒

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リクエスト ○喰いをする私と私と私

私の名前は、大崎チマ年齢は17歳の女子高生。 突然だが、私には好きな人がいる。 隣に住んでいる宇津井悠馬君、年齢--歳の〇学生だ。 私は彼に恋をしている。 それは、周りがよくいう愛らしいとかそういうのではない。 私は彼とセックスがしたいのだ。 彼の男性器を私の女性器に挿入してもらって激しく締め付ける。 彼は泣きながら射精をするだろう。 それを感じながら私は、彼の上で快楽に悶える。 そんなことを想像をすると……もう、 「ん~~~~~~~!!!」 私は、ベッドの上で秘所から愛液を噴き上げながら身体を跳ねさせる。 ビクンビクンと震わせながら私は、秘所から抜いた愛液を見つめる。 汗で流れる肌、胸はまだ興奮の最中だから乳首が固くなっている。 快楽を求める私の身体。 でも、それは自慰行為ではもう収まらない。 私は彼と今度セックスをするのだ。 私は一人暮らしをしている。 彼の両親が今度、親戚の家に行くことになり、私が預かることになった。 これはチャンスでしかない。 「待っててね、悠馬君。 私が、悠馬君を男の子から雄にしてあげる。 私が、あうぅ、私が、んっ、いっぱい抱きしめてキスしてあげるからぁ、ああっ!!くうううううう!!」 想像しただけでまた絶頂してしまう。 私の身体はすっかり快楽を甘受してしまう淫らなものとなってしまっていた。 そして、運命の日。 「お姉ちゃん、今日はよろしくお願いします」 「はぁーい、挨拶できて偉いね」 私は、悠馬君に声をかけながら彼の両親に挨拶をして部屋に招き入れる。 私は彼の警戒心を解くために、一緒にゲームをすることにする。 たかが子供と侮るなかれ、彼はゲームがうまい というか私が下手なだけかもしれない。 私は、画面を見ながら、もう何度見たかもわからないGAMEOVERの文字を眺める。 「お姉ちゃん弱いなぁ~お姉ちゃんが二人いていてちょうどいいかな」 「悠馬君が強いのよ」 「あ、そろそろお風呂の時間だ」 時計を見た彼を前にして私は目を輝かせる。 私は事前に沸かしておいたお風呂に視線を向ける。 これはチャンスだ。 一緒に入る。 一緒にはいれば、否応なく振れることが出来る。 「「お風呂沸かしておいたから、一緒にはいろうか?」」 そこで私は自分の声がハモったことに驚き隣を見る。 するとそこにいたのは『私』だった。 制服姿の私がなぜか目の前にいたのである。 「あれ?お姉ちゃんが二人いる」 悠馬君の言葉通り、私は二人いた。 「「えええ!?んむぐぅっ!!」」 私たちはお互いの大声を口を抑え合って遮った。 私のマンションで悲鳴が上がれば、通報される恐れがあるからだ。 「「ゆ、悠馬君、1人でお風呂入れる??」」 「うん!ボク、もう大人だもん!」 そういって彼はお風呂場へと向かった。 向かい合う私と私。 「「あんた誰よ?」」 「それはこっちの台詞よ!!私が悠馬君と一緒にいる空間を邪魔してどういうつもり?!」 「それはこっちの台詞よ!!突然出てきて私の振りをして、お風呂の時間を邪魔するとか!!」 「「あんたじゃなくて私が、悠馬君とセックスをするのよ!!」」 互いに指をさして、指摘をし合う。 制服姿の私たちはお互いを見るが、それはいつも鏡で見る自分自身そのものである。 記憶さえも、この問答から見るからに相違はなさそうだ。 要は、完全に目の前にいる相手は私……大崎チマということになる。 そんなことあるはずがない。 でも、実際に目の前に自分自身がいるのは否定できない。 「そう、私が二人いるってことね」 「はあ、面倒ね」 「悠馬君とセックスできのは」 「私だけで十分なのよ!」 そういって私たちはお互いを掴みかかる形でベッドへと倒れる。 互いの衣服を破り捨てるようにして脱がし合う。 制服が脱がされ、肌が露になり、下着姿になる。 「さっさと脱ぎなさいよ!」 「あんたに服なんてもったいないのよ!」 そういってショーツもブラも脱がし合い全裸姿になった私たち。 女子高生である私たちの肌は、白く張りがあり、胸もブラを失った結果身体を動かすだけで揺れている。 流れる黒い髪が乱れながら、私たちは、互いに殺気を籠った目で睨み合うと 両腕を伸ばして、相手の、私自身の胸を鷲掴みにして揉み上げる。 私自身の胸の柔らかさと埋める指を押し返す弾力性。 それらを客観的に味わってしまう。 「「あんっ!!」」 揃って声を上げる私たち。 「なによ、自分に揉まれて喘いじゃうなんて変態、変態偽者」 「はあ?!揉まれて喘いでるのはあんたでしょ!この淫乱偽者」 「「偽者はそっちでしょうが!!んはあ!!いや!!んはああ!!」」 互いに相手の胸を激しく揉み上げていく。 逃がすまいと相手の足を絡め合う。 そして、胸をこれでもかと揉み上げるたびに、目の前の私の顔が快楽に歪む。 そうしていけば、私と私の身体はどんどん熱くなり、汗が流れていく。 「感じてるんじゃないわよおんっ!!」 「乳首尖らせて、変態いいいいっ!!」 「「わ、私じゃない!!私は変態・淫乱じゃないいい!!んひい?!」」 私と私は悶えながら埒が明かないことに気が付く。 私たちは名残惜しいが胸から手を離して、相手の肩を掴む。 「「私の胸で潰れなさい!!」」 そして、一気に身体を引き寄せ合った。 揉み上げた胸同士がぶつかり合い、乳首同士が潰れ合う。 それは私と私が同じ大崎チマであり、身体の部位の位置がまったく一緒だったからに他ならない。 敏感な乳首同士の刺激は、私たちの意識を刈り取った。 「「んひゃああああああああああ!!!」」 揃って同じ顔と声で絶頂を極める私たち。 互いを抱きしめ合ったままびくんびくんと身体を痙攣させ 秘所からは愛液を垂れ流している。 ベッドの上で、体を痙攣させる私たち。 「お姉ちゃん、お風呂でだよ~」 そういって身体を拭いてパジャマ姿で現れる悠馬君。 私たちは、全裸姿、汗と愛液にまみれた姿を晒すまいと目の前にいるもう一人の私に抱き着いてしまった。 背中に腕を回して胸同士を押し付け乳首同士を押しつぶす。 「「んぎぎぎっ!!?わ、わだじだぢもぉ、は、はいるがらぁあぁ」」 声を震わせ足をガクガク震わせながら 私たちは身体の互いを抱きしめ合ったまま、蟹歩きで浴室へと向かう。 浴室に入った私たちは、抱きしめ合っていた体を解放する。 「「おほぉおおお!!!」」 秘所から愛液を噴き出しながら、そこで第二ラウンドが始まる。 私たちは、足を広げ合い、秘所同士を見せつけ合うと そのまま押し付け合う。 「「んひいいいいいいい!!?」」 それだけで軽く達してしまう。 だが、そんなことは関係ない。 私と私は、そのまま湯船に浸かって激しく腰をぶつけ合う。 相手をイカせまくる、それしか考えてなかった。 それで自分が達してしまおうが関係ない。 相手が失神するまでイカせてやる。 そう考えていたのである。 でも、それは私だけじゃない。 私と私……二人共だった。 「「はあ、はあ、ああ、ああ!!!!!」」 びくんびくんと同時絶頂。 「「はやく、はやくイキなさひいいいいいいいいいいいいいい!!!」」 また……。 「「おほぉ!!おおお!!イグ!!なんで、イグ!!ずっとイグ!!い、一緒なの?!イグ!!!!」」 会話もできぬまま喘ぎ声を漏らしながら絶頂。 湯船からは私と私の混じり合った液が広がり浴室も 二人分の私のメスの匂いが広がっていく。 私たちは、互いの身体を抱きしめ合い、胸を押し付け、腰に足を回してベロチューをしながら貝合わせを繰り返す。 「「んんんんんんん!!!んぐぅううううううううううううう!!!んんむうううううううう!!」」 イク、何度でもイク。 イクのが止まらない。 相性が良すぎる、身体の相性が……。 身体を重ね合わせているだけで、何度も達してしまう。 舌同士を絡み合わせて、唾液を交換して、秘所同士で愛液を交換して 同じ身体で何度も何度も何度も繰り返し、イキ続ける。 「「ぷはぁあ!!んああああああああああああああ!!!」」 私たちは、そのまま湯船の中で、今まで一番のレズ絶頂を味わった。 「はあ、はあ、み、認めるわ、あ、アンタは私、なのね」 「そ、そうね、私同士で争い合うのはも、もうやめましょう」 私たちはようやく貝合わせをやめる。 二人仲良く悠馬君とセックスをすることとしたのである。 「「悠馬君!!」」 お風呂から上がり全裸姿の私たち。 その視界に入ったのは……。 「いっぐうぅううううううううううううううう!!!」 悠馬君に跨りながらセックスに興じる私の姿。 「えええ?!また私!?」 「それよりも、なんで悠馬君とセックスしてるのよ!! もう一人現れた私が、悠馬君に跨りセックスをしていたのである。 これにはさすがの私もブチキレてしまって、二人揃ってベッドの上へと飛び込む。 「私、私が先にいれてもらうのよ!!」 「うるさい!!私!!私が先なんだから」 「後から来た私は黙ってて!!私!!私よ!」 先ほどまでの同盟もなくなり、三人の私が倒れている悠馬君の男性器を前にして怒鳴り合う。 三人で悠馬君の男性器へと群がって 先ほど射精をしたばかりの悠馬君の男性器へと三人で顔を近づけると 全員で舌を出したしゃぶり合い始める。 「「「んじゅるるるるう、んぶちゅぅ、んちゅうう!!!」」」 「うあぁああ!!お、お姉ちゃん、お姉ちゃん!!!」 悠馬はその三人の姉から受けるフェラに悲鳴のような声を上げる。 だが、既に彼の言葉など聞こえていない私たちは舌を出して、激しく悠馬君の男性器を舐め 口の中に含もうとする。 だが、それは他二人の私も同じで、三人の唇が激しくぶつかり合う。 「「「んちゅうう!!ぷはぁ、じゃ、邪魔よ!!私が悠馬君のをしゃぶるんだから!」」」 「はあ?!私!私よ!!」 「バカ言わないで!!私!」 「邪魔するんじゃないわよ!」 「「「私が、先!!!!」」」 だが、全員がそんな行動をとれば、否応なく三人の私が悠馬君の男性器の真上で 激しく唇を押し付け合うことになる。 私たちは、私同士で舌を絡め合わせ邪魔をし合う。 「「「んじゅるるるる!!!んぶちゅう!!じゃ、じゃまぁ、あうぅ!!んむうううううう!!!!」」」 埒が明かない。 私たちは、フェラをすることを諦める。 唇を離し、私同士で濃厚に絡め合わせたことを強調するかのように唾液の糸を三人で引き合いながら 私たちは、腰を上げて、勃起した悠馬君の男性器を自分の女性器へと挿入をしようとする。 「「「私が、悠馬君のオチンチンもらうの!!」」」 だが、それさえも私たちは一緒だった。 三人が腰を落とそうとする。 その男性器の前、全員の秘所がぶつかり合う。 それは勃起した陰核同士を擦りつけ合うことになった。 「「「ひいいいいいいいいいいい!!!!」」」 女性で一番敏感なその箇所を擦り合ってしまったことで私たちはあっというまに達してしまう。 「「「邪魔するんじゃないわよ!!んぎぎぎい!!オマンコをこすりつけるなぁあああ!!!!」」」 全員が自分が自分がと言いながら、相手を邪魔をしようとした結果 三人でまったく同じ私同士で女性器を擦りつけることになってしまう。 達したばかりの敏感な女性器同士を何度もぶつけ合わせる。 「やめっ!!やめてぇえええ!!」 「ああ!!か、感じすぎちゃう!!」 「離して!!どっかいってぇええ!!」 「「「ひい?!い、いやあ!!ま、またイクうううううううううううううう!!!」」」 再度絶頂。 私たちは腰を落としてしまう。 それは結果的に悠馬君の男性器を三つの私の女性器が取り囲むような形なってしまった。 悠馬君は私たちの熱い女性器に囲まれた刺激を受けて まるでオナホールのように腰を動かす。 私たちも三つの女性器で悠馬君の男性器へと擦りつける。 「あああ!!いいよ!!お姉ちゃんとお姉ちゃんとお姉ちゃんのオマンコ気持ちいい!!!」 「私も!!私もだよ悠馬君!」 「私のオマンコ気持ちいいでしょ?」 「私がずっと擦ってあげるから!」 「んんっ!!ダメ!!出ちゃう!!またオチンチンから何か出ちゃう!!」 「「「射精して!!私に、私に射精してぇええええ!!!」」」 悠馬君はそのまま精液を私たちの身体へと噴水のようにぶちまける。 私たちは、その精液を浴びて呆けた表情を浮かべる。 でも、それでは終わらなかった。 結局私たちは、悠馬君から男性器を奪い取り挿入をして中出しをしてもらった。 私だけじゃない、他の私もだ。 全員が同じ数だけ中出しをしてもらったのだ。 気が付けば全員がベッドの上でぶっ倒れていた。 秘所からは精液がドロドロと逆流をして溢れさせており 三人の私たちは全裸で身体を密着させながら快楽に震えている。 「「「おぉ、おほぉ……おおおぉ」」」 私たちは、意識が飛ぶ中で、この快楽がずっと続くことを願っていた。 「「「ああ!!なに!!?いつまで終わらないのぉおおおおおおおおお!!!!」」」 私たちは、犯されていた。 三人の私たちが交互に犯されている。 悠馬君が願ったのは、止まらない性欲で私たちを犯し続けること。 「んぎいいいいいい!!すごい!!すごいいいいいい!!」 「おほぉおおおお!!おおおおおおおおお!!!」 「イクイクイクっ!!!!!!!!!!!!!」 私たちは自分同士で身体を押し付け合いながら 狂たように叫び続ける。 快楽は終わらない。


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