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一兵卒 from fanbox
一兵卒

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漫画シナリオ ×××が自分にNTR×完堕ちするまで後〇日

P1 「ああっ!!んんんっ!!」 ラブホにて彼氏に抱かれて絶頂をする女子高生=名前は白鷺絵恋(しらさぎ・えれん) (イメージ:ホロライブ 白銀ノエル・眼鏡無し https://www.pixiv.net/artworks/111392888) P2 ベッドの上に全裸で寝そべる絵恋を前にして、彼は衣服を着替えていた。 「来週から合宿だからしばらく会えないね、寂しいな」 「大丈夫だよ、すぐだよ」 彼はそう絵恋に告げながら優しくキスをする。 こうして、彼は部活の合宿へと向かうことになる。 その日の夜、絵恋の自宅……。 P3 「ああ!!んくふぅうう!!オマンコ寂しいっ!!オチンチン欲しいのぉ!!」 そういって淫らな娼婦のように乱れる絵恋の姿があった。 その豊満な胸を片手で揉み上げ、 濡れた秘所に指を這わせ、挿入をしてかき混ぜる。 彼女は、生粋の淫乱娘であり、こうして家で自慰行為をするのは当たり前 それを彼氏で埋めていたにもかかわらず、我慢しなくちゃいけないことに身体が暴走しているのだ。 「んっく!!このままじゃ、私、お、おかしくなっちゃうぅ!んぐぅうううううう!!」 P4 合宿1日目……彼へスマホを打ち込み『今日から合宿頑張ってね!応援してるよ~!』 部屋のベッドで大きくため息をつく絵恋。 「はあ、どこか遊びに行こうにもお金ないし……どうしようかな」 そうつぶやく彼女の手は、下着越しに自然と豊満な胸へと伸びている。 「んっ……」 「そんなに人肌恋しいなら、私が相手してあげようか?」 「だ、誰!?」 突然の声に驚く絵恋。 ベッドから起き上がり周りを見た。 P5 「ここだよ、ここ」 鏡に映る自分自身に視界が入る絵恋。 すると、そんな絵恋の後ろから絵恋の身体を抱きしめるように姿を現すもの。 鏡に映る、二人の絵恋の姿。 肩に頭を乗せると、まったく同じ顔がそろってどっちが自分かわからなくなる。 P6 「きゃああ!」 短い悲鳴とともに、慌てて離れる絵恋。 もう一人の絵恋は、そんな絵恋を見つめながら、笑みを浮かべる。 「毎日毎日していたセックス出来なくなるの辛いから、誰かとセックスしたい!って思ってるけど、 相手が彼以外だと浮気になっちゃうし……そう思ってたでしょ?自分同士なら、セーフじゃない?」 「じ、自分同士って、そんなのできるわけ……」 「ホントに??私は、貴女だから……隠し事なんかできないよ?」 ベッドの上に押し倒すもう一人の絵恋。 P7 「可愛い顔に、この柔らかくて、大きなおっぱいに、おっぱいに負けない魅力的なお尻も…… 全部、好きでしょ?こんな自分が二人、重なったらどうなっちゃうんだろう? 身も心も全部理解している絵恋同士が、混ざり合ったら」 押し倒しながら、身体を重ねる絵恋と絵恋。 下着越しでもわかる二つの同じ身体。 近づく顔。 重なる胸、絡む腕 抵抗できない絵恋 「「んちゅぅ」」 絵恋と絵恋の唇が重なり合う。 P8 「「ちゅぅう、んちゅぅ、ちゅぱぁ、あむぅ、んちゅぅう……」」 激しく唇を重ね合い、舌を絡ませ合う絵恋。 絵恋たちは、相手の唇を奪い合いながら、互いに下着を脱がせ合い 互いに全裸姿になって、身体を重ねていく。 「んひゃあっ!お、おっぱい、私と私のおっぱい凄いっ!」 「んんっ!そうでしょう?私同士の身体なんだから、相性は抜群なんだから」 互いに背中に腕を回して、胸同士を押し付け合い擦りつける。 P9 「でも、ここは寂しそう」 「え?んっひい!!」 秘所に指を挿入されて刺激を受ける絵恋。 既に愛液でドロドロになっているその箇所。 「私が埋めてあげる」 ベッドの上で、重なった身体を少し浮かせると もう一人の絵恋の股には大きな男性器が存在をしており それが、絵恋の秘所にと触れている。 (※この箇所は絵恋視点で描いていただければと思います) P10 「お、オチンチン??んほぉっ!!」 その瞬間、絵恋が絵恋の秘所目掛けて男性器を押し込む。 目を見開き、その刺激を味わってしまう絵恋。 「はあ、私のオマンコ、気持ちいいっ、ずっとしてみたかったぁ、私を犯すとどんな気持ちなのか」 「おお、おおお……わ、私のオチンチンぶっとくて、お、奥に刺さって」 揃って互いの身体の感想を言い合う絵恋。 P11 そして始まるピストン運動。 お互いを抱きしめ合いながらガンガンと腰を振り犯す絵恋。 それに対して、喘ぐことしかできない絵恋。 「んひい!!んほぉ!おお!!あう!!おおお!!」 「ああ!!んはあ!!あぐっ!!んひゃあ!!」 腰を打ち付け合い、大きな胸同士がぶつかり合いながら 同じ姿の女同士が、快楽に沈む。 「締め付け、す、凄い、い、イク!射精する!」 「あああっ!!くふぅううう!!んはああ!!」 P12 「「っつぐぅうううううううううううう!!!」」 絵恋は思いっきり精液を膣内に出しながら 潮を噴くほどの絶頂を受ける絵恋 P13 「はあ、はあ……はあ、はあ」 「ふぅ、ふぅ……」 互いを抱きしめ合いながら絶頂と射精の余韻に浸る二人の絵恋。 愛液や汗や唾液など様々な二人分の一人の体液を共有しながら 身体を密着させている。 「……まだ、始まったばかりだからね」 犯していた絵恋が、耳元で囁く。 P14 合宿2日目『練習大変そうだね、私の方は家で暇しててる、会えないの寂しいなあ』 「んぶっ、んじゅるるる、んじゅるるるるる!!」 「ああっ、イイ、わ、私のフェライイよぉ!」 自分自身の男性器を頬張りながら、激しくフェラする絵恋。 舌で舐めまわして、顔を激しく動かしながら、絵恋の男性器を舐めまわす。 「自分のオチンチン、そんなに美味しそうに舐めるなんて」 「んれろぉ、あむぅ、んちゅぅぅう、んじゅるるるる」 P15 「いいよ、私……絵恋の精液、ザーメン飲んで!!」 「んぶぶぶぶっ!!!!!!!」 精液を思いっきり喉奥に流し込む絵恋。 絵恋は絵恋の精液を飲みこみながら、秘所から愛液を噴いている。 P16 「はあ、はあ……綺麗にして、私」 「はあ、はひぃ、あむぅ、んれろぉ、んちゅぅううぅ」 射精をした男性器を舌で舐めまわす絵恋。 舌で舐めながら、空いた手で自身の胸を揉み、もう片方の手で秘所を弄り続ける。 P17  合宿3日目『へえ、勝つ訳で来たんだ、すごいひ』 「は!!ああっ!!くふぅうう!!」 今、絵恋は絵恋の上に跨って腰を振っている。 挿入された男性器を前に喘ぐことしかできない絵恋 腰を打ち付けながら、大きな胸を揺らしながら、喘ぎ狂う 「すっかり、私のオチンチンの虜だね、私」 「あああんっ!!くふぅ、だ、だってぇ、こんなのほぉ!!」 「このまま、私と付き合う??」 「な、なにいってぇ、んぎひいい!!深いっ!!」 激しいピストン運動に悶え 目の前にいる自分自身の顔を見る。 P18 「だって、あふっ!私と私、んは!相性いいし、気持ちいいし、記憶も感覚も全部一緒だから!」 「そんなのぉ!おお!!自分同士で、んひゃあ!!く、狂ってるぅ!!おかしいひぃんっ!!」 「そんなこといって、んんっ!腰振っちゃってる私ってホント、あんっ!可愛いよ?」 そういうと、腕を伸ばして、腰を振る絵恋の腰を掴み無理矢理激しく動かす。 男性器も腰をあげて、膣内の最奥、子宮目掛け打ち付ける。 「んぎひいいいいいいいいいいいい!!!」 今まで彼とは感じられなかった刺激に絶頂する絵恋 P19 合宿4日目『がんばれれれ』 「はあ!!ああっ!!も、もう、無理ひぃい!」 「んんっ!!くぅう!!わ、私ももうっ!!」 二人はお互いを抱きしめ合い、腰を密着させ互いの背中に腕を回して抱きしめ合っている。 大きな胸が二人の身体の間に挟まってその同じ肌の境界線をあいまいにする。 「ああっ!!お願いいい!もうこれ以上したら、ああんっ!!も、戻れなくなるううう」 「自分が、求めてるんじゃない!?ああん!!あふうう!!私のこと、をね?んん!」 「ち、違う!!私はあひっ!ただ、え、エッチをしたいだけで、ひいいい!!」 「嘘つき、あん!!私は私のこと、んひ!なんでもわかるんだから、ね?」 P20 腰を振りながら、密着した二人の絵恋の身体。 何度も突き上げてくる男性器に、悶え、子宮が喜ぶ。 「あひっ!!んひゃあ!!ダメ!!お願い、おかじぐなるうう!!」 「締め付けてるのも、おほぉ!!腰振ってるのも、あひっ、私の癖に」 「ち、違う、私は!あんっ!あひっ!!んひゃあ!!」 「私のこと好きでしょ?絵恋??」 「わ、私は、あひっ!!おおお!!わ、私はぁあんっ!!」 何度も繰り返されるピストン運動。 子宮が下りてきてる。 間違いなく体は、目の前の自分に屈服しかけている。 P21 自分の顔が視界いっぱいに広がる。 いつも鏡でいる自分、この数日間数十時間エッチしかしていない自分 (私可愛い、キスしたい、エッチしたい、私と私でぐちゃぐちゃになりたい、エッチしたい、キスしたい セックスしたい私とセックス、絵恋同士でセックス、私、私、私、セックス、セックス、セックス) 「「んちゅうううううううううう!!!」」 自分から顔を押し付けてしまう絵恋。 二人の絵恋の顔が重なり合い舌を絡ませ、男性器を締め付ける。 P22 「「!!!!!!!!!!!!!!!!!!」」 キスをしたまま絶頂・射精。 P23 体を痙攣させる絵恋。 唇を離すと二人の絡まり合った舌から太い唾液の糸が落ちる。 「え、えれん」 「わ、わたし」 「「……す、好きぃ」」 二人はそう言うと再度唇を重ね合う。 ・・・合宿終了まで後13日 P24 合宿終了当日 『絵恋、ずっと連絡ないんだけど、なにかあった?』 スマホを眺める彼に送付される動画ファイル。 「ああ!!いい!!いっくう!!え、絵恋!好き好きひぃ!!いくぅうううううう!!」 開くと、そこには、絵恋が男性器を挿入されながら悶え快楽に染まる動画が映し出されていた。 まさかハメ撮りをしている相手が絵恋自身だとは微塵も思わないだろう。


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