ああ、これこれ、これだよ。ごっくんさせるための口内射精そのものの気持ちよさの後に、実際に俺の精子を飲ませる至福、脳幹が逝くぞわぞわ、たまらない。これだよ。こってりどろどろを見続ければ血が沸騰し、心の中で飲め飲めと急いた気持ちがあふれるのを押さえつつ、実際に言葉にする。
火照り、鼓動、動悸だ…
「飲め……」
ごく…ごく…
うあああ、脳イキ来る…
あああ
体が熱を帯びているのにこれ…ゾクゾクがすごい。
彼女がゲップを混ぜるのは、俺の精子と胃液が反応した独特の異臭をまぜこみ嗅がせるためだ。俺の精子臭にタンパクが変異した匂いが乗る。精子をごっくんさせないと嗅げないやつ。彼女の顔を見つつ芳香を堪能する。
くううう
脳イキが全身に満ち、ちんぽにも来る。
飲ませたりないぞこれ…
ノーハンドのお掃除でどっぷりと舐らせ、そのまま射精。尿道を通る精子の勢いそのままにごくごくと飲ませる。ああ、口内のこってり精子を鑑賞した後の直飲みも最高に気持ちいい。あれをそのまま飲ませているのだから。
ああ、いいぞ
飲めっ
飲めっ
ああ
飲めっ
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快感を追求していけばいろいろなプレイにたどり着く。経験が増えプレイ内容が充実していき、次はどんなプレイなのかと楽しむ自分がいる。楽しめれば当然満足感が高い。ただ、そういう追及に意識が行き過ぎると物足りなさを感じがちだ。なぜなら内容ばかり気にして、自分の快感がおろそかになるからだ。そう、大事なのは...
どうしてもお掃除が欲しくなり描いて遅くなりました…
差分お待ちを。
kawakit
2025-12-07 09:48:28 +0000 UTCNa
2025-12-06 19:01:40 +0000 UTCkawakit
2025-11-27 13:01:26 +0000 UTCClryath_pro
2025-11-27 11:41:53 +0000 UTC