リトルリリカルの最後の一人、キョウカちゃんも岩場の洞窟に誘い込んで脱がせてしまいました。 キョウカ「こっ・・・こんな事して許されると思ってるんですか?へんたいふしんしゃさん!」 俺「許されないだろうなぁ・・・。これでキョウカちゃんが満足しなかったらね。」 キョウカ「!?」 俺は一本スジになっていた陰部を他の2人同様、絆創膏でくぱぁした。 余り綺麗に中まで洗えていないようで、びっしりと陰核包皮の横に恥垢が溜まっていた。 しかし俺はためらいもなく、その陰核包皮のわきに付着する恥垢をごと陰核を舐めとる。 キョウカ「んっ!!くすぐったいっ!!ああん・・・ふーっ・・・ふーっ・・・。」 初めてのクンニにキョウカはたまらず腰をひねる。 俺は腰を掴み、しっかりと感じやすい部分を念入りに舐める。 キョウカ「らぁめぇ・・・変に・・・あうっ・・・なっちゃ・・・うよぉ・・・。」 前の二人よりめっちゃ感度が良さそうだ。 普段の強気でいい子ぶってるキョウカはどこに行ったのだろうか。 俺はフル勃起したイチモツをキョウカの膣口に擦り付ける。 流石にやっぱりまだ大人のモノが入らない穴の大きさなので、他の娘同様に擦り付けるだけだ。 ヌルヌルに潤滑した陰唇がからみつく。 キョウカ「ああっ・・・それ・・・おちんちん・・・。」 意識朦朧としたキョウカはボーッとしてされるがままだ。 俺はイチモツを擦り付けながら盛大に白濁液を放出してしまった。 キョウカ「はーっ・・・はーっ・・・きもち・・・よかった・・・。こんなの・・・はじめて・・・。」 俺「じゃあ通報されないかな、キョウカも何回頭の中真っ白になった?」 キョウカ「よん・・・かいかな・・・。へんたいふしんしゃさん・・・上手ですね・・・。」 俺はしっかり小さな夏の思い出をコンプリートしたのだった。