こめっこちゃんのお部屋に行くといい事があると聞いた俺は早速訪ねてみた。 こめっこ「おにいちゃんもあの白いの、食べさせてくれるの?」 こめっこちゃんは常に空腹だ。 こめっこちゃんは俺のズボンを降ろすとボロンと飛び出た俺のモノを手に持った。 こめっこ「じゃあ、さっそくいただきまーす!」 こめっこは小さな柔らかい手で俺のをしごく。 可愛いお口が亀頭のわずか数センチにあり、吐息が伝わってくる。 手コキも慣れたものでちゃんと軽く包むようにしてカリ首を擦ってくる。 こめっこ「そろそろだしちゃおうよぉ・・・ほらぁ・・・あーん。」 こめっこは手コキを激しくすると、口を大きく開けて舌で鈴口をチロチロしてきた。 俺はあえなくビクンビクン痙攣しながらビュルビュルと射精してしまうのだった。 こめっこ「わぁ~♪ すっごく濃いの出たねぇ。高純度のたんぱく質だぁ!」 肉棒から最後の一滴まで絞り出すと、こめっこちゃんはメスガキっぽい表情でこう言った。 こめっこ「えへへ・・・ご馳走様でした!また溜まったらきてね~♪」