ホウセンカ「えーい!」 サザンカ「!?」 ホウセンカがサザンカの上に突然落ちてきた。 ホウセンカ「へっへー!今日は新術を見せてやる!おいろけの術!!」 サザンカ「・・・・。(単にはだけただけじゃ・・・)」 ホウセンカ「どうだ!このエッロい術!これなら男ならひとたまりもないぞ!」 サザンカ「それはどうだかな・・・。」 サザンカはホウセンカの股間の布をずらした。 ホウセンカ「!?!?!?!?」 サザンカ「へぇ・・・ホウセンカのってこうなってるんだぁ・・・かっわいい!」 ホウセンカ「んなぁ~!!何してッ!!!」 サザンカはホウセンカの陰核付近をこねくり回す。 ホウセンカの表情がうっとりしてくる。 サザンカ「あれぇ・・・粘液すごい出てきてる・・・。」 サザンカは右の大陰唇を押し広げた。 くぱぁっと音を立てそうなくらい膣口は愛液でねっとりしている。 ホウセンカ「ああんっ・・・きもち・・・いい・・・もっとぉ・・・って・・・何するのよ!!」 ホウセンカ「おっ・・・・おぼえてなさい!!次は勝つんだから!!」 ホウセンカは足をガクガクさせながら逃げるように去っていった。