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monta from fanbox
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縮小性癖カップルが縮小Hする話

私には彼女がいる。 しかし、私も彼女も特殊な性癖を持っている。 その性癖は「縮小化」というもので小さくされたいという願望だ。 無論現実でそんなことはできないのだが つい最近、その性癖を実現できる縮小薬が発売された。 この薬の効果は多幸感や性的興奮が高まると身体が小さくなると言う物である。 安全のため効果は1時間で身長5cmよりは小さくならないようになっている。 また圧死対策として身体のゴム化作用もある。 私と彼女は早速縮小薬を持ってラブホに向かった。 お互い全裸になりベッドの上で抱き合う。 そして私は彼女にキスをした。 彼女の舌が私の口の中に入って来る。 私達は舌を絡ませながらお互いに唾液を流し込む。 彼女の胸を揉みしだいているうちにだんだん気持ちよくなってきた。 「そろそろ縮小薬使わない?」 私は彼女に提案した。 「うん!あたしから使ってもいい?」 「いいよ!はいこれ!」 私は彼女に縮小薬を手渡した。 彼女は縮小薬を飲み込んだ。 効果はすぐに出始めた。 彼女がみるみる内に小さくなっていく。 彼女はすぐに身長5cmになってしまった。 「一瞬で限界まで小さくなっちゃうなんて・・・どんだけ私のことが好きなんだよ・・・♡」 私は顔を赤くした。股間の物も限界まで大きくなる。 「ふふふ・・・好きだよ・・・♡」 彼女が呟く。彼女も顔を赤くしている。 私は彼女を潰してしまわないよう手でそっと抱きしめた。 「ねぇあたしのこと口に入れてくれない・・・?」 「いいよ♡」 私は彼女を手のひらに乗せるとそのまま口の中に入れた。 「あなたの口の中に入っちゃった・・・♡」 「舐めるね♡」 私は口の中にいる彼女を舐める。舌の上に乗ってる小さな彼女を口に含んでしゃぶったり吸ったりする。 小さいながらもちゃんと感じてるようだ。 「あああ♡もっと♡」 彼女が喘ぎ声を上げる。 可愛い。 舌で彼女の胸の辺りを舐める。 「いひぃぃぃぃ♡そこ弱いのぉ♡」 どうやらここが一番感じるらしい。私は執拗に責め続けた。 イキまくってる彼女の動きを舌全体で感じられるのはとても新鮮な気分だ。「もうダメぇぇええ!!!」 そう言うと彼女は絶頂を迎えたようだった。 だが私は舌で彼女の秘部を攻め始める。 「ちょっと待って今イッてるところだからぁあ!!敏感になってるからやめてぇええ!!!」 彼女は悶絶しながら叫んだ。 私は構わず攻め続ける。 すると今度は潮を吹き出した。 「あへぇ・・・しゅごいぃ・・・」 私は彼女を口から取り出してタオルで拭いた。 「ねぇ・・・あなたばっかり気持ちいいのはずるいから今度は私を責めてよ」 私は彼女を私の竿に捕まらせた。「私が先っちょの方持ってあげるから君は根元の方お願いね♡」 「うん分かった♡」 彼女は私の物を握りゆっくりと擦り始めた。 気持ち良い。彼女の指使いは絶妙だ。 私は思わず腰を動かしてしまった。 「ちょっと!?落ちる!?落ちる!?今のあたしの大きさ分かってる!?」 彼女が捕まっている私の竿が揺れて落ちそうになる。 「ごめん・・・あなたの責め方がうますぎて・・・」 「しょうがないわね・・・じゃあそろそろいくわよ・・・♡」 彼女は私の物に吸い付いてきた。とても気持ちが良い。 しばらくすると私の物がビクビクし始めた。 射精寸前である。 「ねぇちょっとまって!」 「え?このまま舐めて・・・」 「そうじゃなくてどうせなら挿入して出したい・・・」 「仕方ないわねぇ♡」 彼女は一旦口を離した。 私は彼女を手に持つとオナホのように挿入した。 彼女が小さくなってなければ出来ないことだ。 「気持ちいい?」 「最高だよ♡」 私は激しくピストン運動を始めた。 彼女の身体が小さくなっているせいか、いつもより奥まで届く気がする。 「あっ♡いい♡好き♡大好き♡愛してる♡」 「私も♡私も好き♡愛してる♡世界でいちばん君を愛してる♡」 私はラストスパートをかけた。 そしてついに果てた。 精液を全て出し切るまでずっと抱きしめていた。 「はぁはぁはぁ・・・良かったよ♡」 「私も♡」 私は彼女を持ち上げキスをした。 精液を全て出しきってしまったせいか彼女のお腹がぽっこりと膨らんでしまっていた。「ちょっと飲みすぎちゃったかも・・・」 「大丈夫?」 「うん平気だよ♡それよりもう一回しようよ♡」 「そうだね♡いっぱいしよ・・・ってあれ?」 彼女の体が大きくなっていき元の身長に戻ってしまった。 どうやら1時間経過し、薬の効果が切れてしまったようだ。 「あら・・・薬の効果が切れたみたいね・・・」 「今度は私が小さくなるね」 私は縮小薬を飲んだ。 シュルシュルと私は小さくなった。 身長60cmになったところで縮小は止まった。 「・・・ねぇなんでそれぐらいしか小さくならないの・・・?」 「え・・・普通最初はこのくらいだと思うけど・・・」 「あたしは最初から5cmになったんだよ!それってあたしをすきじゃないってこと!?」 「そんなわけないよ!あなたのこと大好きだよ!」 「なら証明してね!」 そういうと彼女は私を持ち上げた。 そして胸に私の顔を押しつけた。柔らかい感触が顔全体に広がっていく。 「ほーらあたしのこと好きなんでしょ?」 「好きです・・・」 私は小さくなっていき身長30cmになってしまった。 「ふふふ・・・もっと小さくしてあげるね・・・♡」 彼女は私の股間に手を伸ばすと小さいそれを優しく撫で始めた。 「んっ♡」 私は思わず声が出てしまう。 「可愛い声出すじゃん♡気持ちいいの?」 「うん・・・気持ちいいです・・・」 「そういえばさっき口の中でイキまくってたよね♡」 「はい・・・」 「じゃあ次は口の中に入れてあげようかな♡」 彼女は私を手で持つと自分の口に近づけていった。 「むぐっ・・・まだ大きいね・・・」 「うーん・・・」 「じゃあもっと攻めて小さくしてあげるね♡」 彼女は再び私の物を舐め始める。 「あっ♡ダメぇ♡」 「またイクの?いいよイッて♡」 彼女は激しく舌を動かす。 「ああああああぁぁぁぁぁぁ!!!」 私は絶頂を迎えた。 しかし彼女は動きを止めなかった。 「待って待って今敏感になってるから待って!!」 「待たな〜い♡」 「あへぇ・・・♡」 彼女の口の中に大量の精液を流し込んでしまう。 「ごくっ♡ごちそうさま♡」 「はぁはぁはぁ・・・」 私は息を整えている。 シュルシュルと私は小さくなり身長15cmになってしまった。 「じゃあそろそろ本番ね♡」 「じゃあいれるわよ♡」 「ちょっとまって・・・」 「どうしたの?」 「その前にキスしたい・・・」 「仕方ないわねぇ♡」彼女は私の唇に吸い付いてきた。 そのまましばらく時間が過ぎた。 私はさらに小さくなり身長5cmになってしまった。 「ねぇ・・・口の中に入れて♡」「もうしょうがないわねぇ♡」 彼女は小さな私を摘み上げると口に入れた。 そして喉の奥へと押し込んだ。 「ごめんなさい苦しいよね・・・でも我慢してね♡」 「ちょ!?食べないで!?舌で舐めるだけにして!?」 「だまって♡」 彼女の舌が私を襲う。 「あん♡そこぉ♡」 私はビクビクしている。 「そろそろ出そうね♡」 「やめてぇ♡」 「やめない♡」 彼女は私の物を呑み込むと一気に嚥下した。 「げぷぅ・・・美味しかったよ♡ありがとね♡」 「はぁはぁはぁ・・・」 私は小さくなってしまっているため呼吸もままならない。 「大丈夫?」 「うんなんとか・・・」 「ねぇ・・・あたしの中に・・・入る?」 「うん・・・入るよ♡」 私は彼女の膣の中に全身を入れられた。 「ああぁぁぁん♡」 彼女が喘ぎ声を上げる。 全身に彼女の愛液を浴びて 私はとても興奮していた。 「あは♡凄く締め付けてるね♡そんなに嬉しいの?」 「はい・・・」 「素直でよろしい♡」 そして彼女は私を指に挟むとクリに押しつけた。 「あひぃ♡彼氏君でオナニーするの気持ちいいぃぃぃぃ♡」 私は何度も彼女の中に出してしまった。 シュルシュルと私は小さくなっていく。 「ふふ・・・これであたしの勝ちね・・・ってあれ?」 私の体がどんどん大きくなっていった。 そして元の身長に戻った。 どうやら薬の効果がきれたようだ。 「どうやら薬の効果が切れたみたいね・・・」 私は彼女を抱きしめると優しくキスをした。 「あなたのおかげで幸せな気分になれました。ありがとうございます」 「ふふ、あたしも幸せだよ♡」 彼女は私の耳元で囁いた。 「もっと気持ちよくさせてあげるから覚悟してね♡」


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