都内のある地下室に悲痛な叫び声が響き渡る。
湿気のこもった室内ではバンザイ拘束された女の子が、後ろにまわった何者かに腋の下を集中的にくすぐられているではないか。
彼女は買い物中に連れ去られ、目が覚めるとここにいた。
上半身にのみオシャレな感じの水着を着せられているが・・・自分のものではない。
全く状況がつかめない中でいきなり腋をこちょこちょされ始め、10分が経過したところだ。
お年頃の敏感で柔らかい腋に送り込まれる、猛烈なくすぐったさ・・・そんなものに彼女が耐えられるはずもなく、汗と涙まみれで大爆笑するしかない。
今は何とか生意気な態度を保っているご様子だが、やわらぐ気配の一切ない腋くすぐり地獄の前に屈服するのも時間の問題であろう。
(つづく?)
・文字なしver.
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・一言
この週末は人体構造の勉強をやっていました。
こういうのです↓
人体ってそもそもパーツが多くて複雑なんですが、さらに動きやアングルが加わってくると見え方が全然違ってきて非常に奥が深いんですよね。
しっかり自分の絵に活かしていけるといいな♪
TCX
2020-10-14 12:42:45 +0000 UTC