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【原寸サイズ+文字なしVer】さくらんぼの茎を舌で結べるキャプテン

キャプテンのちゅっちゅはすごいちゅっちゅ

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意味を知って羞恥に染まるもすぐに切り替えて小悪魔のようなベロチューを披露するネモ…なんてえっちな子なんだ…っ 心の中で(ネモのちゅっちゅテクはオレが育てたんだな)って事実を知って興奮したマスターは夜な夜なネモと新しい「特訓」に励むのであった… 感覚共有を通じてさくらんぼの結び方を知ったマリーンズ達もこっそり勉強し始めて、キャプテンの見てないところでそのテクをマスターに実践したりしているとか…

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マ(マスター)ネ・キ(キャプテン)マ1、マ2(マリーン) 一日の仕事を終えたマスターとネモは、マイルームのベッドに肩を並べて座り、何気ない会話をしていた ネ「そういえば、マスター。さくらんぼの茎を舌で結べるかい? マ「!? それって… ネ「今日の休憩時間のことなんだけど ネモはさくらんぼの乗っているプリンを食べていた所 マ1「絶対できるってー! マ2「えぇ~!ほんと~? キ「何を騒いでるのさ? マ1「ねぇ、キャプテン! さくらんぼの茎をさ、舌で結んでみてよ キ「なにそれ。まあ、いいけど キャプテンはどういう意味か分からず、遊び感覚であっという間に茎を口に含み舌から証拠の品をだした マ2「すごーい! やっぱりキャプテン結べるんだ~!」 マ1「ほら! ボクの言ったとおりでしょ~! キャプテンはマスターとたくさんしてるから上手いんだって!」 キ「…?」 きょとんとするキャプテン ネ「それで持ってきたんだ。さくらんぼの茎。やってみてくれ マ「まあ、いいけど…べっ ネ「うん。結べてるね。結局これってどういう意味なんだろ マ「あー…舌で茎を結べるのはね ネ「うん マ「キスが上手ってこと ネ「… マ「その…大人なやつ 内容を理解し「うっ…あぁ…」と赤面になり、頭から湯気が出るほどネモは狼狽してしまう マ「俺もずいぶん、ネモで実践させてもらったよ 「あっ…」と狼狽の止まったネモは、マスターにキスをし、舌を絡ませる マ「ネ、ネモ? ネ「ボクのキスも君に染められた証なら、それも悪くないかもね♡ そんなこんなで夜は深けていくのだった 後日の食堂にて マ1「キャプテ~ン。ベーカリーからプリン貰ってきたよー! キ「あぁ。ありが…っ!? あるものを見つけ、戸惑い顔を赤くするキャプテン マ2「あー、さくらんぼ乗ってるー! マ1「あれあれ?キャプテンどうしたの?顔真っ赤だよ? キ「な、何でもない…♡ 以降、さくらんぼを見るたび真っ赤になるネモが発生しはじめたのだった

ケン10(ト)

夜な夜なマスターとマイルームで猛特訓した成果が出ましたね…♡

Shell

ああ…隊長くんは、そんなに簡単にそれができるようになるには、かなり練習しないといけないんだね…

nerochin


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