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奇病・人間ラフレシア タマムシジム・パンデミック

人間ラフレシアなるワードが気に入ったのでタマムシジムでパンデミック起こしました。 かなりザックリです。 トレーナーは第四世代引用です。 奇病、人間ラフレシア。 ごく最近発生した女性だけが感染するこの未知の奇病は、水面下で少しずつ、その脅威を広め始めていた。 「皆さん。本日はお集まりくださりありがとうございます・・・」 「改まって大事なお話とは・・・?どうかしましたか?エリカおねえさま・・・?」 タマムシジム内部。 ジムリーダーのエリカの声掛けにより、彼女に信頼を寄せるトレーナーたちが中央に集められる。 トレーナーたちの真ん中に立つのはおとなのおねえさん、ナツキ。 そしてその後ろから、ふたご姉妹、ミキとマキ。 ミニスカート、マユミ。 皆、エリカに対して羨望と尊敬を抱くポケモントレーナーたちである。 「はい。とても大事なお話です・・・実は私、"人間ラフレシア"に感染いたしました・・・」 「人間?ラフレシア?何ですか?聞き覚えのないワードですが・・・?」 「ラフレシアってポケモンのラフレシアでしゅか?」 「でもにんげんってなんでしゅかね?」 「エリカおねえさま。もっと詳しく話してください。」 「そうですよ!!私たちでできることなら何でも協力します!!」 「わたちたちも!!」 俯いて表情の見えないエリカに対し、疑問と不安、心配から協力を申し出るトレーナーたち。 尊敬するエリカのため少しでも役に立とうと、彼女たちは瞳を輝かせて奮起する。 「まぁ・・・ありがとうございます・・・私、あなた方のようなとっても素敵な仲間に恵まれて幸せです・・・それではお言葉に甘えまして・・・」 そう口にした途端、エリカは着物の帯を緩めて着衣を脱ぎ出し、全裸姿になって傍らの大きな樹木に手をつき、彼女らに自分のケツを広げて見せ・・・ 「・・・えっ?」 「エ、エリカ・・・おねえさま・・・?」 「み~んなでスカトロ悪臭狂いの人間ラフレシアになっちゃいましょう・・・💛💛💛そ~~~れ💛ぶりぶりぶりぶりっ💛」 ぶっ!!!!!!!!!ぶびびびびびびびっ!!!!!!!!!!!!ぶじゅぶじゅぶじゅぶじゅっ!!!!!!!!びちびちびちぶっ!!!!!!!!!!ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅっ!!!!!!!!!! 彼女らの目の前で花開く、憧れのエリカの醜く、鼻のもげそうな程の悪臭を放つ剛毛でグロテスクなケツの穴。 ガバガバのそれは裏側から捲れ上がり、あたかもラフレシアの花弁のように赤い果肉を露出したかと思うと、中央の穴から茶色い軟便と下痢便を大量に噴き出し、撒き散らした。 「なっ!?何よこれっ!?」 「エッ、エリカおねえさまっ!?」 「エリカおねえちゃんウンチしてるでしゅか・・・?」 「エリカおねえちゃん変になっちゃったでしゅぅ・・・」 「く、臭い・・・!!鼻が・・・頭が・・・おかしく・・・なる・・・」 「うふふ💛すごい臭いでしょう💛あなたたちもすぐにこの臭いの虜になりますわ💛鼻腔の粘膜から感染して💛体がマヒして昏睡して💛半日も経てばみんなこっち側💛脳みそまで人間ラフレシアになって悪臭と糞便に狂う変態女になれますわよ💛」 エリカの糞の臭いを嗅いでしまった彼女らは、そのまま意識をなくしてバタバタとその場に崩れ落ちた。 半日後 びちびちびちびちびちびちびちっ!!!!!!!ぶぼっ!!!!!!ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅっ!!!!!!!!!!!!! 「ぶひぶひぶひっ💛おとなの女のアダルトウンコ排泄ぶりぶりっとぉ💛エリカおねえさまに負けないムチムチのスケベなおケツから激臭ウンコひり垂れ中よぉ💛花弁はまだクサイハナレベルだけどぉ💛早くエリカおねえさまみたいな立派なラフレシアナルになりたいわぁ💛んぶっほぉ💛」 むりゅむりゅむりゅむりゅむりゅっ💛ぶぴっ💛ぶりぶりぶりぶりっ💛ぶぢゅびびっ💛びちちっ💛ぶりゅりゅりゅるっ💛 「んはぁ💛はぁ💛ウンチぃ💛ぢゅるぢゅる💛ぶちゅぶちゅ💛しゅごいいっぱい出てくるでしゅ💛お口の中💛ウンチでいっぱいでしゅよぉ💛んむぅ💛ぢゅびびっ💛ぶちゅ💛ぶちゅ💛」 「んはぁ💛んふぅ💛ふたりでウンチ出し合いっこして食べ合いっこしてウンチキシュしてもうウンチにメロメロでしゅ💛んぶちゅ💛ぢゅるる💛おマンコにもウンチいっぱい詰めちゃったでしゅ💛エリカおねえちゃん褒めてくれるでしゅかね💛んぶっ💛にちゃにちゃ💛」 ぶりぶりぶりぶりっ!!!!!!!!!!!!!ぶりゅぶりゅぶりゅりゅっ!!!!!!!!! じょぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼ・・・!!!!!!!!!!!! 「んおほっ💛ミニスカ着衣脱糞超気持ちいぃ💛パンツの中ウンチとおしっこでぐちょぐちょのねちょねちょ💛ミニスカ翻すだけでおもらし汚パンツ見られちゃう💛みんなに見られるの想像するだけで気持ちいのキちゃうぅぅぅ💛んほっ💛おっほぉ💛」 理性を失い、ただ快楽のまま糞を垂らし、喰らい、マンコやケツ穴に指を突っ込んで狂ったようにマンズリを扱くトレーナーたち。 すでに脳内から全身まで人間ラフレシアに汚染され、汚臭とスカトロプレイを求める変態女と化していた。 人間ラフレシアが分泌する脳内ホルモンが全身に回り、彼女らの腋毛、マン毛、ケツ毛、鼻毛までもが密林の樹木のように伸び始めている。 そこから放たれる強烈な汚臭が便臭と混ざってジム内部を汚染し、彼女らの脳内をさらに濃密に犯し狂わせていく。 「うふふ💛皆さんとっても素敵ですよ💛脱糞するだけでケツイキして食糞してマンズリ扱いて糞イキして糞穴穿ってメスイキする💛これが女の幸せというもの💛すぐに陰毛も生え揃って、ケツ穴も立派なラフレシアナルになることでしょう💛さぁ💛もっとお狂いなさい💛そしてこのタマムシジムを拠点として、人間ラフレシアを世界中に広めるのです💛」 人間ラフレシアに感染した女性は、脳から出される指令によりその糞便や汚臭を周りにバラまき仲間を増やす。 タマムシジムを始めとし、人間ラフレシアは少しずつ、世界中に広がっていくことになるであろう・・・               ~終わり~


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