こちらは後編です。
前編はこちらから
◇◇◇
ぴこん♡
「ちゅっ♡ れろぉ♡ べろれろれろ~♡ ずちゅるる♡ ちゅぷ♡ ちゅ~♡ せんせい♡ おまんこ気持ちいいです♡ ちゅっ♡」
「は~い♥ 撮影始めました♥ ふふ♥ いきなりベッドの上で♥ 由梨様と先生が全裸で乳繰り合っていまーす♥ 倶楽部に来る途中、偶然出くわしたようで……♥」
「ちゅ♡ はい♡ 談笑しながらここまで来たのですが……♡ 部屋に入ったら我慢できなくて……私が♡ 今日だけは許してください♡ 今日だけ、ですから……♡」
「私は軽く説明を受けましたが、改めて、カメラに向かって今の状況をお話しいただければと思います♥」
「じゅるる~♡ ちゅっぷん♡ ……前回終わった後……夫とセックスをしたんです……。夫も私がエロくなったと乗り気で……私も嬉しかったし……でも……その……♡ ぜ……全然気持ちよくなくて……♡ おちんぽも……いえ、あんなのおちんぽじゃない。ちんちん……夫のちんちんは小さいし、全然固くないし……それに独りよがりに腰をへこへこ振って、1回イって終わりで……。まあまあじゃないかとか……偉そうに……私は一度もイけなかったのに……んちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅ~♡ せ、せんせぇ♡ ちゅ♡ ありがとうございます♡」
「ひどい旦那ですねぇ、こ~んなにエロくて可愛い人妻の魅力に全く気付かないだなんて♥ しかもセックスも下手、性格も最悪♥」
「全くです♡ それどころか……俱楽部では何をやっているんだ、やましいことしてるんじゃないかと責められ……規則で内容は言えないと、何度言っても聞いてくるし……私が……ちゃんと効果出てるんだから、えっちになってるからいいじゃないですかと言ったら、口答えするなと逆切れされ……どうせ裏で男とヤってるんだろとか……いちゃもんを……いえ本当の事ではありますが♡ ……そういうわけで、もう倶楽部には行くなと、もう十分だからやめろと言われまして……♡ 今日が最後かもしれません……♡」
「そうですか……愛すべき夫のために努力している女の子に、ここまでひどく当たれるなんて、ありえないですが……もし今日が最後というのなら……♥ 悔いの残らないような♥ と~ってもえっちなこと♥ しましょうか♥ なにか、ご希望はありますか?♥ 亀頭を煽るように指先でカリカリ刺激している、ドスケベ巨乳人妻の豊原由梨様?♥」
「はい♡ 今日は~……♡ 特別な授業を♡ してもらいたくてぇ……♡ やっぱり、大人の性教育ということなので……♡ 将来の妊活のために……♡ この……かっこいいイケメンおちんぽ様から~♡ 由梨のドスケベ人妻おまんこに……♡ お射精を……♡ 生で♡♡♡ びゅるる~♡ って注いでほしいなぁ~って♡ 妊娠生セックスの練習♡♡♡ したいなぁって思うんです♡ ざこちんのおままごとセックスでムラムラだけ高められた、このおまんこに……♡ 先生のつよつよお精子様を……たっぷり中出し♡♡♡ してほしいです♡」
「わかりました♥ お薬も飲みましたし、安心して練習してください♥ そうですね、まずは騎乗位からに致しましょう♥ 由梨様も慣れてきたようですし♥ 男性の精液を搾り取るようなえっちを学んでいきましょう♥ ほら先生、仰向けになって♥」
……どすっ♡
「先生♡ おちんぽ失礼します♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅ~~~っぷ♡♡♡ ああ、とっても固くてあっついおちんぽ様へのキッス♡ 心が満たされるのを感じます♡ ちゅっ♡ れろろ~♡ づちゅ♡ にゅじゅるるる~~~♡ じゅぷ♡ じゅぷっ♡ じゅぷっ♡」
「あらあら♥ おちんぽキッスから濃厚フェラ抜きに移行ですか♥ 生えっちはいいんですか?♥」
「じゅるっ♡ なまえっちしたい♡ したいですけど♡ とりあえず先生の精液ごっくんしたいです♡ のみたい♡ 濃厚精液を身体に取り入れてからがいいです♡♡♡ じゅるるる~~~っ♡ じゅぷっ♡ じゅぷっ♡ じゅぽっ♡」
「ふふっ♥ ですって先生♥ じゃ、とりま一発、淫乱人妻のおくちおしゃぶりで、軽めにお射精、しちゃいましょうか♥」
「じゅぷっ♡ じゅぷっ♡ じゅるっ♡ じゅぷっ♡」
「はい、お射精ぴゅっぴゅ~~~♥♥♥」
びゅるるっ♡ どぴゅるるる~~~♡ びゅるるっ♡ びゅるっ♡ びゅくびゅくびゅくっ♡ びゅるるるる~~~♡
「ん~~~っ♡ んくっ♡ ごくっ♡ ごきゅっ♡ ごきゅごきゅごきゅん♡ んくっ♡ じゅるるる~~~♡ にゅぷ♡ じゅるぷ♡ ……ちゅぅ~~~っ♡ ちゅっぷん♡ んくっ♡ ぷはっ……♡ ごちそうさまでした、先生♡♡♡ おそうじフェラも一緒にさせて頂きました♡♡♡」
「喉奥射精直接ごっくんからのシームレスお掃除フェラ移行ですか……♥ さすがですね、由梨様♥ どんどんエロテクが磨かれています♥ 送った映像データが役に立ったようで何よりです♥」
ぎしっ……♡
すりすり……♡ すりすり……♡
「はい♡ ……んっ♡ 先生と亜麻紀さんや……他の会員の方たちとのハメ撮り……行為ごとに映像が分けられてて見やすかったです♡ とても勉強になりました♡ あんなに色々な女の子がいたんですね……♡♡♡」
すりすり♡ すりすり♡
「ええそうなんです♥ 今度プライベートでハーレムプレイしましょうね♥ ふふ♥ そんなお話をしながらも、自然とまんコキ煽りに移れていますね♥ どうですか? 初めてのまんコキ♥」
「おまんこの入口擦り付けておちんぽシコシコするなんて♡ んっ♡ えっちすぎです♡ 先生の生ちんぽの熱と、固さを感じて♡ おまんこ気持ちいいです♡ びちょぬれおまんこの愛液を塗りたくるのエロすぎ♡♡♡ 先生も気持ちよさそうで嬉しい♡ あんっ♡」
「自分が感じるためじゃない、相手を感じるため、そして相手に感じてもらうためのおまんこ愛撫♥ とってもえっちですよ♥ ……ではそろそろ♥ おまんこ♥ しましょうか♥ おちんぽの先っぽをおまんこの入口に引っ掛けるようにして……そのまま腰を落としたらずぷぷ~♥ って挿入できるように調整するんです♥」
「はい♡ んっ♡ ……こ、こうですかぁ……♡ お゛っ♡ でかちんさきっちょだけなのに♡ もう気持ちいい♡ んっ♡」
「そうですそうです♥ ではそのまま……今、由梨様が思いつく、全力で♥ ドスケベな♥ 媚びっ媚びのセリフをおねがいします♥」
「はい♡ ん♡ ……せんせい♡ 私ぃ~♡ 今日で最後になっちゃうかもしれませんからぁ~♡ 私の事……夫から奪うつもりで……ううん♡ ちがう……違います♡ ……奪ってください♡ 身も心も堕として……♡ 先生の女にしてください♡ 寝取ってください♡ 私のおまんこに……たくさん精液注いでください♡ 由梨の人妻おまんこ……♡ 堕としてください♡♡♡ ……挿入、しますね♡」
にゅぷぷぷぷ~~~♡
「お゛ぉっ♡ お゛っ♡ お゛お゛っ♡ お゛~~~♡ おおきいぃ~~~♡ いっ♡ いぐいぐっ♡ いっぎゅぅううっ♡♡♡」
びくっ♡ びくびくっ♡ びくっ♡
どっちゅん♡♡♡
「お゛っ♡ おく♡ 奥まで挿入っ♡♡♡ お゛お゛おぉ゛~~~~~♡♡♡♡♡」
びくびくびくっ♡ びぐんっ♡ ぷしっ♡ ぷしっ♡ ちょろろろろ~……♡♡♡
「お゛ほぉ……♡ 挿入しただけでイっちゃいまひたぁ……♡ このおちんぽ凶悪すぎます……♡ でかしゅぎ♡ お゛お゛ぉ……♡」
「ふふふ♥ ざこちん挿入した後だとその差がハッキリわかりますよね♥ ほらほら、由梨様♥ 勝手にイッてないで♥ オス様への騎乗位ご奉仕ですよ♥ おちんぽ気持ちよくさせてあげないと♥」
「そ、そうでしたぁ……♡ んっ♡」
ぱちゅっ♡ ぱちゅん♡
「お゛ぉ……♡ びんかんイきたておまんこ♡ コスるのやっばいぃぃ……♡ お゛お゛ぉぁ♡♡♡ ふーっ♡ ふーっ♡ お゛っ♡ ごめんなさい♡ 倒れちゃいました♡ ああ胸板あつい♡ ちゅっ♡ 乳首失礼します♡ ちゅう♡ れろれろれろ♡ ずちゅっ♡」
「とてもいいですよ♥ おまんこパンパンしながら、お乳首ちゅっちゅ♥ でも右の乳首が空いていますよ♥ ちゃんとおててで弄ってください♥ 先生は乳首を弄られるのが大好きなんです♥ 出来る限り両乳首へ刺激を与えてあげてください♥」
「ちゅっ♡ んっ♡ やっぱりそうなんですね♡ はい♡ かりかりかり……♡ あっ♡ きもちよさそうなお顔♡ かわいい♡ ちゅ~♡ かわいいです先生♡ かっこよくて♡ かわいくて♡ わたしのおまんこと乳首弄りで気持ちよくなってるの……♡ うれしい♡ ……すき♡ すきです♡ ああ♡ そっか♡ 分かりました♡ 夫とのえっちが気持ちよくなかった理由が♡ ……きらいなんだ♡ 私♡ あの男のことが大っ嫌い♡ 高圧的で♡ 独りよがりで♡ ちっぽけなプライドしかないあの男が♡ そんな男とえっちするなんて気持ちいいわけがないです♡ んっ♡ あ゛っ♡ お゛っ♡ せんせい♡ したからぱんぱん♡ おちんぽ突き上げ♡ いぎゅ♡ おまんこまたいぎゅ♡」
「腰ぎゅって抱きしめられながら、したからおまんこ突かれるの気持ちいいですよね~♥ ふふ♥ 由梨様が気付いてくれてよかったです♥ ほら先生♥ 一旦腰止めて♥ 一応授業ですから♥ 由梨様から動かないと♥ ……由梨様♥ パンパンするだけじゃなくて、グリグリしたり、きゅ~っておまんこ締めたり♥ 色々やっておちんぽで遊んでみてください♥ 先生の反応を見ながら♥」
ぐりぃ♡ ぐりぃ♡
「こう♡ ですかぁ♡ おまんこの奥におちんぽ押し付けるように♡ ぐりぐり~ってしてぇ……♡ おまんこ締めながら……回すようにぐるぐる♡ んっ♡ 前後に……ぬこぬこ♡ ふふ♡ 先生ったら♡ 気持ちよさそう♡ お゛っ♡ おまんこキクッ♡ そしてぇ……♡」
どちゅんっ♡ ぐり~♡ どちゅん♡ ぐりり~♡
「お゛~これやば♡ どちゅってからぐりぐり♡ おまんこビクつく♡ お゛ぉ~♡ 絶対これでイく♡ 中出しするとき絶対これ♡ これで中出しされてイきますから♡ お゛お゛おぉ……♡」
どちゅっ♡ どちゅどちゅどちゅ……♡
「あ゛~~~おまんことまらない♡ むり♡ おまんこげんかい♡ このまま射精♡ お射精してください♡ 中出し♡ 奥にいっぱい注いで♡ 私を堕として♡ 先生のメスにして♡ これが最後なんてやだ♡ ずっとこのおちんぽとハメたい♡ おまんこしてたい♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛おぁ~~~♡ いぐいぐいぐいぐっ♡♡♡」
「ラストスパートの高速おまんこ打ち付けピストン♥ お上手ですね♥ 絶対家でも練習してたでしょ♥ エロ女が♥ 快楽によがりながらも先生の両乳首かりかり弄って……♥ ほら、キスもしろ♥ キスハメ乳首責め騎乗位で中出しキメろ♥ 先生の女になれ♥ 堕ちろ♥」
どちゅどちゅどちゅどちゅ……♡♡♡
「い゛っ♡ いぐ♡ ちゅっ♡ もう♡ いきます♡ 先生♡ 先生もイキますか?♡ うん♡ お射精して♡ 子宮の奥に生射精♡ して♡ れろぉ♡ 堕ちます♡ 中出しで堕ちます♡ ちゅ~っ♡ 先生と生徒じゃない♡ オスとメスになります♡ 男と女の関係になります♡ お゛~~~♡ イグイグイグ~~~ッ♡♡♡ いっぎゅぅ~~~~♡♡♡」
どっちゅん♡♡♡
「お願いっ♡ 中出しきてっ♡ びゅ~ってしてっ♡♡♡」
どびゅるるる~~~っ♡♡♡ びゅぐっ♡ びゅぐびゅぐびゅぐっ♡ びゅるるるる~~~♡♡♡
ぐり~♡ ぐりぐりぐりぃ~~~♡
びゅぅーっ♡♡♡ びゅっ♡ びゅっ♡ びゅーーーっ♡♡♡ びゅるびゅるびゅる~~~っ♡♡♡
「お゛っ♡♡♡ あ……♡ オ゛ッッッ♡♡♡♡♡」
びゅくっ♡ びゅくっ♡ びゅくっ♡
「びゅるる~♥ びゅくびゅく~~~♥ びゅるるるる~♥ 人妻おまんこ寝取って中出しびゅるるるる~~~♥ 先生♥ ちょうど10人目ですね~♥ おめでとうございまーす♥」
ぱちゅ……♡ ぱちゅ……♡ ぐりぃ……♡
「お゛っ♡ お゛……♡ あっつい♡ おまんこのなかが♡ あっつくて……♡ 先生の勢いのあるお射精……♡ 子宮に直接びちゃちゃぁ~♡ ってかかって……♡ お゛~……♡ 快感やっべ♡ 先生……♡ ちゅっ♡ 濃厚お射精中出しありがとうございました♡♡♡ ……んっ♡ すごい♡ お射精したのにおちんぽまだまだかったぁい……♡♡♡ ちゅぅ♡ ちゅ~っ♡♡♡ ……先生もっとぉ……♡ もっとほしいかもです♡♡♡」
がばっ♡
ぐいっ♡ ぐりぃ♡
「えっ?♡ 先生っ!?♡ お゛っ♡」
「騎乗位から種付けプレスへ一気に体勢変え♥ すごいでしょう?♥ これだから力のある男の人って素敵です♥ ふふ♥ 由梨様の生ぬるい腰使いを受けて、お手本を見せてあげたくなったようですね♥ 由梨様♥ おまんこ♥ 今まででいっちばん気持ちよくなれますよ♥」
「えっ♡ はっ♡ ひゃい♡ んちゅ~~~♡」
……ぐりい……♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡
「お゛っ♡ お゛っ♡ お゛あ♡」
どちゅどちゅどちゅどちゅ……♡♡♡
「これ♡ やばっ♡ 身体押し付けられて♡ 体重掛けられて♡ いっぐ♡ すき♡ おまんこいっぐ♡♡♡」
「たっぷりイってくださいね♥ 好きな人と思う存分えっちする嬉しさ♥ 愉しさ♥ 味わってください♥」
「はっ♡ はい♡ お゛っ♡ いぐいぐいぐ♡ もう♡ いぎます♡ いっぐ♡」
「だせだせだせ♥ 寝取った人妻に種付けしろ♥ 精液コキすてろ~♥」
どちゅどちゅどちゅ……どっちゅん♡♡♡
「は~い♥ 人妻おまんこに種付けお射精♥ どうぞ~♥」
ぶびゅるるるーっ♡♡♡ びゅるるーっ♡ びゅくっ♡ びゅくっ♡ ぶぴゅるるる~……♡ びゅくっ♡ びゅくびゅく♡ びゅっ♡♡♡
「お゛……♡ いっぐう゛う゛ぅ~~~~~♡♡♡」
びくっ♡ びくっ♡ ぷし♡ ちょろろろ……♡♡♡
「おちんぽぐりぐりされてるぅ……♡ んおお……♡ お゛~♡ ずっときもちいい……♡ ちゅっ♡ ちゅ~っ♡ せんせいしゅきぃ……♡」
「ふふふ♥ お射精お疲れ様です♥ 先生♥ 由梨様もいったん休憩しましょうか♥ あ、そうだ♥ 倶楽部活動……本当に今日で最後にしちゃうんですか?♥」
「お……♡ い、いや……♡ いやです♡ やだ♡ もっとえっちしたいです♡ もっとえっちになりたい♡♡♡ おまんこきもちよくなりたいです♡」
「ふふっ♥♥♥ そういうと思っていました♥ 大丈夫です♥ すでに手は打ってあります♥ 由梨様は最後に、こちらの文章を読んでいただくだけです♥」
「ぶ、文章……? あっ♡ 先生♡ また体勢を♡ んっ♡」
ぐいっ♡
「はい♥ 背面座位でおまんこねっとり突かれながら、カメラへ向かってダブルピース♥ それではメッセージをどうぞ♥」
「えっ♡ はい♡ えへへ……ぴーす♡♡♡ んっ♡♡♡ ええと……♡ あっ……♡♡♡ ……"あなた~♡ 私の寝取られおまんこビデオはえっちでしたか~?♡ 倶楽部の息のかかった部下に~♡ まんまと入れ知恵されて妻を通わせちゃった……プライドだけは高い、ザコオスさん♡ もしもあなたが~♡ そのちっぽけなプライドを守って……♡ ドスケベ巨乳人妻を寝取られちゃったことを~……♡ 会社にばらされたくなーい♡ やだやだー♡ そんなのぼくちんが寝取られザコオスだって気付かれちゃう~♡ ぜったいやだー♡ これまで築いた地位がくずれちゃうー♡ ばぶばぶー♡ っていうのならぁ……♡ 私の倶楽部通いを認めてくださーい♡ 認めてくれたらぁ……♡ あなたの変態エロ巨乳妻が……も~っとドスケベに成長していく姿……♡ 寝取られビデオ……♡ いっぱい♡ たくさん♡ 見ることができますよ~♡ ふふ♡ あなたが寝取られ性癖だ~って言うことは……この……人妻寝取られ倶楽部がリサーチ済みでーす♡" ……そっか、ハメられたんですね♡ 私たち♡ まぁ……私はおちんぽハメハメできて最高ですけどね♡ "ということで~♡ よろしくおねがいしまーす♡"」
--
ぴこんっ♡
「あなた~♡ みてますか~♡ 寝取られ妻の由梨でーす♡ 倶楽部通い許してくれてありがとうございます♡ お礼に今回も……♡ ドスケベ寝取られビデオを送りますね♡ 人妻寝取られ倶楽部の……正式会員になった私から……ザコオスのあなたへ♡ ふふ♡ そう♡ この倶楽部の正式名称は"人妻寝取られ倶楽部"……♡ 人妻性育倶楽部なんて嘘♡ 本当の活動目的は……♡ 身体を持て余したエロ女のリサーチをして……♡ 色々な罠にハメて……♡ 寝取っちゃう♡ ドスケベ調教しちゃう♡ ことなんです♡ 私も無事♡ 寝取られたということで……♡ 正式会員となり、集会場へ通うことができるようになったんです♡」
ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡
「お゛っ♥ お゛~♥ イッグ♥ おまんこイッグ♥ 下から突き上げられるのやっべ♥ お゛ぉ゛~……♥」
「倶楽部の集会場にはね……私と同じように、罠にかかって寝取られちゃった女の子や~♡ その子たちを寝取った、別の講師の方とかが集まるんです♡ ああ、こんなにドスケベな人妻が……つよつよヤリチンオス様が……存在するんだ♡ 仲間なんだ、私……って♡ そう思ったら嬉しくて♡ ……お友達がたくさんできました♡ それに……ハメ友も♡♡♡ ふふ♡ 今日は亜麻紀さんと先生との3Pえっちですけど……今度はみんなで乱交パーティする予定なんです♡ 今から楽しみ♡」
ぱちゅぱちゅぱちゅ♡
「いぐっ♥ い゛ぐい゛ぐっ♥ いっぎゅう♥」
「あなたも楽しみでしょう? 自分の妻がどんどんエロくセクシーになっていくのは……♡ 最近部下に評判良いんでしょう? 奥様、あんなに美人でセクシーで大当たり過ぎてうらやましいって♡ 結婚初期くらいでしたものね、そんなこと言われるの♡ ふふ♡ あなたは表では立場のある成功者……でも裏では? ……妻を寝取られ、その映像で勃起して悲しいオナニーに耽る惨めなザコオス♡ そのギャップがたまらないんですか? 全く理解できないです。びっくりしましたよ♡ 前回送ったビデオをあなたが見る姿をこっそり♡ 隠しカメラの映像で見ていましたが……♡ これまでの夫婦生活で見たことないくらいビンビンに勃起して……♡ 2回も射精出来たじゃないですか♡ ……たった2回ですけど♡ うふふ……♡」
「いぐいぐいぐいぐ♥♥♥」
「ではまあそんな感じでーす♡ ……亜麻紀さん♡ おっぱい失礼します♡ ぢゅるるる~~~♡」
「お゛お゛~♥ なまちんぽ突かれながらエロ女に乳首吸われて♥♥♥ いっぐぅぅぅぅぅッ♥♥♥」
「せんせい♡ お射精どーぞ♡♡♡」
びゅるるる~~~っ♡ びゅくっ♡ びゅくびゅくっ♡ ぶぴゅっ♡ びゅるるっ♡ びゅーっ♡ びゅっ♡ びゅ~~~っ♡♡♡
「ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅる……♡ あ~おちんぽいくぅ♡ きもち~♡ 中出しさいこ~♡ びゅるるるる……♡」
「お゛お……♥ あ~……♥ このちんぽさいこ~♥ 結局すき~♥」
「ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅ~っ♡ 先生♡ 唾飲んで♡ べろぉ……♡ ぺっ♡ ……ああ♡ 先生が私の唾を美味しそうに飲んでる……うれしい♡♡♡ べろぉ……♡ お掃除フェラさせていただきますね♡ んあ~♡ おまんこ前でお口開けておきますから……♡ では♡ おちんぽ、おまんこオナホから引っこ抜いてください♡」
にゅうるる……ちゅぽっ
「お゛っ♥ へええ~~~♥♥♥」
「にゅりゅじゅるるる~~~♡ じゅぷ♡ じゅっぷ♡ じゅぞぞぞぞ~~~♡ んふふ♡ じゅる♡ にゅちゅる♡」
「はっ♥ はぁっ♥ おちんぽ引っこ抜いた瞬間におそうじフェラ……♥ 1秒でもおちんぽが寂しい時間を作ってあげたくないという、ご奉仕精神……♥ す、素晴らしい……♥ はぁっ♥ んっ♥ こんなこと教えていないのに♥ 自ら思いついたんですね♥ さすがです……♥」
「じゅるるる~~~っ♡♡♡ ちゅっぽん♡ は~い先生♡ いつものぴっかぴかイケメンつよつよおちんぽの完成です♡ ああ♡ もう5回目なのに……♡ 全く衰える兆しなし♡ ちゅっ♡ かっこよすぎる♡ すき♡ けっこんしてほしい……♡ ちゅぅ~~~♡ けっこんしたい♡ せんせいとのこどもほしい……♡ ちゅ~♡ ねえ先生?♡ 亜麻紀さん♡ ……倶楽部の活動には……子作りってないんですか……?♡ ちゅっ♡ ぺろぺろ♡ ずちゅぅ♡」
「え~?♥ さすがにそれは……ありますよ♥ もう何人も……♥ 托卵えっち♥ やっています♥ でも、由梨様はまだ駄目ですね♥ 正式会員になってから日が浅いので♥ ……孕ませえっちは、もう少し我慢です♥」
「そっかぁ~ざんねんです♡ 私そっくりなドスケベ娘を育てて……先生に母娘ご奉仕したいんです♡ 楽しみにしていますね♡」
「ええ♥ 了解です♥ ……では、由梨様♥ 次行きましょう♥」
「そうですね♡ ……んしょと……あ、そうか、説明しないとですね♡ 惨めな寝取られ男がなっさけないオナニーしながら見ているってこと、忘れちゃいます♡ ……あのねえ、今日は~♡ おまんこハメてもらうために、毎回ちん媚びするっていうプレイなんです♡ ちゃ~んとちんぽにクる媚び媚びポーズとセリフを言わないと……いつまでたっても選んでもらえないんです♡ 今のところ5回やってるんですが、4-1で由梨様に勝ち越されていて……♡ やっぱり倶楽部のオーナーだけありますね♡ ドスケベすぎて……勉強になります♡」
ぶるんっ♡ ぶるん♡
ぶるっ♥ どぷんっ♥
ふりふり♡ へこへこ♥
「せんせぇ~?♡ そろそろ由梨のおまんこに、中出し♡ びゅぅ~ってしませんかぁ?♡ がに股立ちで腰ヘコらせてる変態人妻に~♡ このまま……立ったまま♡ かる~くおちんぽヌキヌキ♡ しましょ♡ ベッドの上も飽きたでしょう?♡ ほら、おいでおいで~♡ おまんこ♡ ここだよ~♡ 立ハメキスハメ♡ 壁際に立ったおまんこスタンド♡ ご利用おねがいしま~す♡ 料金は無料で~す♡」
「せーんせ♥ 亜麻紀のおまんこもありますよ~♥ 変態寝取られ人妻の真横に立った……長年ハメ続けてきた、抱き心地抜群のおまんこ♥ 由梨まんこほじりあそびしながら、連続中出ししてください♥ 由梨様をも~っとドスケベにするために~♥ お勉強させるために……♥ お手本、見せてあげましょう♥ はい♥ くぱぁ~♥ んっ♥ こっちのおまんこスタンドの方が気持ちいいですよ~♥」
にゅぷぷぷ~~~♡♡♡
「お♡ お゛~♡ おちんぽきた♡ ちゅっ♡ 先生♡ やった♡ やっと私の番です♡ んっ♡ ちゅ~♡ はい♡ ちくび……かりかりかり~♡ 対面立位でおまんこハメハメ♡ ドスケベ人妻のエロキスと乳首弄りもサービスでーす♡ んっ♡ お゛っ♡ お~いぐいぐ……♡♡♡」
ぱちゅぱちゅぱちゅっ♡ にゅぷっ♡
「えっ♡ どうして抜いて……♡」
にゅぷっ♡
「お゛っ♥ ふいうちおまんこ♥ 交互挿入でおまんこ味比べ♥ ですね♥ お゛ぉ……♥ 乳首失礼します……♥ かりかり……♥ 指先で気持ちよくさせて頂きます♥ お゛~♥」
にゅるっ♡ にゅぷっ♡
ぱん♡ ぱん♡ ぱん♡
「あっ♡ またぁっ♡ 交互にハメハメして交互にぱんぱん♡ こんなの♡ すごい♡ あそばれてる♡ おまんこあそびしてる♡ こんなのも♡ あるんですね♡ えっちってすごい♡ お゛っ♡」
にゅぷ♡ ぱちゅっ♡ ぱん♡ ぱん♡
「お゛~♥ もういぐかも……♥ そうでしょう?♥ おちんぽにイカされまくるセックスもあれば♥ おまんこで搾り取るようなセックスもある♥ お゛ほっ♥ 愛し合うラブラブねっとりえっちもあれば♥ 調教のような激しいえっちもある♥ そして♥ おちんぽとおまんこで♥ 遊ぶようなえっちもある♥ 最高でしょう?♥ オ゛♥」
にゅっぷん♡ ぱちゅっ♡ ぐり~♡ ぱちゅぱちゅ♡
「あっ♡ 先生♡ 足抱えて♡ 抱っこされながらおまんこハメられてる♡ これすごっ♡ ちゅっ♡ さいこう♡ えっちって最高です♡ ちゅ~♡ 大好き♡ このドスケベな身体♡ コンプレックスだと思ってたのに♡♡♡ 今は逆です♡ 最高♡ もっとこの身体を使って♡ えっちなことしまくりたいです♡ んっ♡ お゛~~~♡ ぱんぱん♡ 早い♡ いぐいぐいぐ♡ いっちゃいます♡ せんせい♡ たっぷり♡ 中出しお願いします♡ ちゅー♡ 私の事♡ もっともっと♡ ドスケベ淫乱変態おまんこ女にしてください♡ お゛っ♡ いぐ♡ いぐいぐいぐいぐっ♡ いっぐううぅぅぅ~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ……♡♡♡
「完堕ちドスケベおまんこに~♥ た~っぷり中出し♥ ど~ぞ♥♥♥」
どびゅるるるっ♡ びゅるるっ♡ ぶぴゅる♡ びゅるるるる~っ♡ びゅるっ♡ びゅぐっ♡ びゅぐびゅぐっ♡ ぶぴゅぅ~~~♡♡♡
「お゛お゛お゛ぉぉぉ~~~~~♡♡♡ いっぐ~~~っ♡♡♡ お゛……♡ お゛おぉ……♡♡♡」
「あーあ……♥ 中出し取られちゃいました♥ 残念♥ てっきり交互中出しするのかと思ってたんですが……♥」
「ほへぇ……?♡ 交互中出し……?♡ なんれすかしょれぇ……♡」
「その名の通り♥ お射精しながら、2人のおまんこに交互に♥ 中出ししていくんです♥ なっがぁ~いお射精ができるつよ~いオス様にしかできない技なんですよ?♥ 当然♥ 先生は楽勝です♥ 3人同時にやることもあるんですよ♥ お射精しながら交互におまんこハメハメ……♥ さんにんがひとつになるような、濃厚ドスケベ絶頂……♥」
「すごい♡ ちゅ♡ 先生すごいです♡ ちゅ~♡ つぎ……♡ つぎそれをやりましょう♡」
「え~♥ でも由梨様ぁ……♥ そろそろ終電終わっちゃいますよ♥ 帰らなくていいんですか?♥」
「かえらない♡ かえるわけない♡ 朝まで先生とえっちする♡♡♡ おまんこハメる♡♡♡」
「ふふ♥ 了解です♥ というわけで……旦那様♥ 由梨様が朝帰りした日の様子はこんな感じでした~♥ さよならー♥ ほら、由梨様♥ 旦那様にご挨拶を♥」
「んっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅ~♡ せんせい♡ すき♡ だーいすき♡ ちゅ~♡ じゅるるれろぉ♡ うぇろろろ……♡ うふふ♡ ちゅ~~~♡♡♡」
「あらら、撮影の事なんてすっぽり頭から抜け落ちてますね♥ はいはーい♥ 私も混ぜてくださーい♥」
--
ぴこん♡
「では夫婦仲は良好、ということでよいのですね?」
「ええ、夫はあれ以来、少し大人しくなったというか……高圧的な態度は無くなり、まるで童貞のように私の態度をうかがうようになりまして……♡ 扱いやすくなりましたね♡ 時たまゴム付きお遊びえっちで軽く抜いてあげるだけで、お小遣いもたくさんくれるんです♡ いいATMだなって吐き捨てるように言うと、苦しいような嬉しいような、キモイ表情でこちらを見て来て……やはりマゾヒズムの本質なのでしょうか? 全く分かりませんが……一応、良好なのかと……」
「そうですか。いや、それにしても……由梨様♥ あなたの最近の目覚ましい変化っぷり♥ 素晴らしいです♥ 以前の消極的なおっとり妻という雰囲気は無くなり、今や発情メス臭振りまく誘い受けドスケベボディの淫乱人妻といった感じで……♥ 私が見てもドキドキしちゃいます♥」
「ありがとうございます♡ これも全て、この倶楽部と、先生♡ そして亜麻紀さんのおかげです♡」
「服装だって……そんな谷間を強調させたぴっちぴちのTシャツと、極ミニのスカート♥ えっぐい下着の紐がはみ出て……えっろ♥」
「以前だったらお外でこんな格好、ありえなかったのですが……この前、亜麻紀さんと他の人妻数人で、逆ナンの対決したじゃないですか♡ おちんぽハメた数の多い方が先生の1日独占権を得るという……♡ アレが……思ったより楽しくて♡ 逆ナン自体も愉しかったのですが……♡ いろんな男の人が、私のことをエロい目で見てくるっていうのが……たまらなくて♡♡♡ 忘れられなくて♡♡♡ もっと……いろんな人にえっちな目で見られたいなーって思ったんです♡」
「なるほどぉ~♥ 欲望の解放がお上手になっていて素晴らしい♥ 色々教えた甲斐があります♥ でも日常的にそんな格好していたら……おめめギラつかせたオスから即ハメ期待してナンパされちゃいませんか?」
「ふふふ……♡ されちゃいます♡ なんども♡ されちゃいました♡ ……今日も♡ ……"コレ"♡♡♡」
ぴらっ♡♡♡
「まあ♥ スカート捲ればそこにはヤリマンビッチの証明が……♥ ええと……いち、にー、さん……よっつ♥ ザーメン入りコンドームが4つ♥ 下着に括りつけられています♥ 今日は4人からナンパされたってことですか?♥」
「いえいえ♡ 2人です♡ 声を掛けられて振り向いたら、いきなり胸や尻を揉みしだかれながら♡ お姉さん今ヒマ? 俺たちと遊ばない? 気持ちいい大人の遊び♡ って言われて……♡ 普通に顔もかっこよかったので……♡ そのまま路地裏で……♡ それぞれ3発ずつ♡♡♡ フェラ抜きごっくんと、おまんこお射精を2回♡ させて頂きました♡ このゴムは、おまんこ分の計4回ですね♡ ふふっ♡ 骨抜きになったオスふたりのあのお顔……♡ かわいかったです♡」
「ああ、だから今日、少し遅れるという連絡が来ていたんですね♥ おまんこ優先して遅れるなんて……素晴らしすぎます♥ このエロ女♥ 変態♥ ドスケベヤリマンビッチ♥♥♥」
「やん♡ うれしいです♡ あ、そうそう♡ 他の寝取られ妻の勧めで、SNSも始めたんです♡ Z……って知ってますか? 掃きだめのようなサイトなんですけど、えっちな投稿しているアカウントも多くて……♡」
「もちろん♥ フォローしてます♥ すごいですよね♥ 先生とのハメ撮りダイジェスト上げただけで、いきなりバズって有名アカウントに♥」
「いわゆるチン凸というんですか? 勃起おちんぽの画像を送り付けてくる人もいて♡ いつか、いいおちんぽを持ってる人と会ってみようかな、なんて♡」
「いいと思います♥ まあ、アカウント確認して安全そうならをお勧めしますけど♥ あそこは掃きだめのようなサイトですので♥」
がらっ♡
「あっ♡♡♡ せんせい♡♡♡ おまちしておりました♡♡♡ もうおまんこ濡れ濡れですよぉ♡♡♡ ぎゅ~~~っ♡ じゅるちゅう~~~♡」
「うっわ♥ ヤリマンビッチがいきなり抱き着いでべろキスかまして♥ 節操ない変態女♥ ……でも、これだけおちんぽに困らない生活してるのなら、もうわざわざ先生とえっちする必要なんて、ないんじゃないですかぁ?♥♥♥ ふふ♥ 先生以上のおちんぽにも、出会ってきたでは?♥」
「やらやらぁ♡ せんせいが一番しゅきしゅきなんですっ♡ べた惚れ♡ ガチ恋♡ 最推しなんですっ♡♡♡ 確かに先生よりもなっが~いおちんぽとハメハメして……すっごいえっぐぅ~いイキかたもしましたけどぉ……♡ 一番好きなのは先生♡ 先生のおちんぽ♡ ……不思議ですよね♡ 不安もちょっとあったんです、先生以上のおちんぽに出会ったら、そっちに寝取られちゃうのかな? って……でもそうならないんです♡」
「由梨様、由梨様♥ 実はそれ、まったく不思議じゃないんです♥ 以前のあなたでも知っている、とても大きな理由があるんですよ♥」
「ちゅぅ……♡ ふえ? な、なんでしょうか……♡」
「それはね……♥ "愛"です♥ 愛の力♥ 由梨様が先生に身も心も堕ちて、愛しているから♥ だから由梨様にとって先生とのえっちが特別に気持ちがいいし、心が満たされるのです♥ 他の講師の方とえっちして靡かなかったのも、それが理由です♥ 愛♥ あるいは雛鳥が初めて見たものを親だと認識するような……♥」
「なんだ……そうだったんですね♡ せんせい♡ すき♡ ちゅっ♡ ……でも、ごめんなさい♡ 私、こんなヤリマンビッチになってしまいました♡ 先生、ワガママかもしれませんが……私の事、嫌いにならないで……? え?♡ すき?♡ 以前よりもっと好きになった?♡ えへぇ……♡ そんなこと言われたら顔蕩けちゃうよぉ♡♡♡ もう♡♡♡」
にゅるるるっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡
「お゛っ♡ いきなり立ちハメ♡♡♡ やっぱこのおちんぽ好きぃ♡♡♡ うれしい♡ いっぱい愛してぇ♡♡♡ お゛っ♡ お゛おぉ……♡♡♡」
「つよ~いオスは、自分のメスが他の男に抱かれたくらいでは、狼狽えません♥ むしろ自分のためにスケベに成長していると捉え、うれしいものです♥ それがつよオスたる所以、そして余裕です♥ ……今度の旅行も、お楽しみください♥」
「はい♡ 楽しみですね♡ せっ♡ 先生♡ ……せんせいが堕としたドスケベ人妻10人と~♡ せんせいで~♡ 海外の有名リゾートで……ふた月の共同生活旅行♡♡♡ おまんこハメハメしたり……ビーチであそんだり……おちんぽヌキヌキしたり……お乳首ちゅっちゅしたり……美味しい料理を食べて……おまんこ並べて連続中出ししたり……♡♡♡ ああ、楽しみです♡ お゛~やべやべイクぅ……♡」
「この旅行は、有名人妻エロアカウントたちの大規模コラボでもありますから……♥ たっくさん♥ 稼げますよ~♥♥♥ 支援サイトも色々準備しましたので♥♥♥ そして……♥ 人妻寝取られ倶楽部・正式会員としての"任務"……♥ くれぐれもお忘れなきよう♥」
「ええ、もちろん♡ お゛っ♡ エロアカに釣られてまんまとしつこいリプライ送ってくる♡ んっ♡ ターゲットのざこちん男……♡ オフパコちらつかせて♡ 色々♡ 情報聞き出して……♡ このターゲットの……人妻を……倶楽部に誘うんですよね……♡♡♡ 私みたいなえっちな女の子になるための……♡ "人妻性育倶楽部"への誘いを……♡♡♡ お゛っ♡ お゛っ♡」
「はい♥ おねがいします♥ ではお礼に……えいっ♥」
にゅぷっ♡♡♡
「あ゛っ♡ あなる♡ 亜麻紀さんのかわいいお指が私のアナルにっ♡ だめ♡ ぐりぐりだめ♡ いっちゃう♡ いくいくいくっ♡」
「イけ……♥ この変態女……♥ 無様に♥ 下品に鳴いて♥ 媚びろ♥ 倶楽部の傀儡♥ 自分の快楽のために夫婦を崩壊させる性悪女……♥」
「いぐっ♡ いぐいぐいぐっ♡♡♡ いぎますっ♡ 亜麻紀様っ♡♡♡ 先生♡♡♡ いきます♡ いぐいぐいぐいぐい……♡♡♡」
「は~い♥ お射精ぴゅぅ~~~~~っ♥♥♥♥♥」
びゅるるるるっ♡ びゅーっ♡♡♡ びゅっ♡ びゅっ♡ びゅ~~~っ♡ どびゅっ♡ びゅるびゅるびゅるっ♡ びゅくっ♡ ぶぴゅるるるっ♡♡♡
「い゛っぐぅぅぅぅぅ~~~~~っ♡♡♡♡♡」
びくっ♡ びくびくびくっ♡ びっく♡ ぷしっ♡ ぷっしぃ~~~♡ ちょろろろろ~~~♡♡♡
「ぴゅ~っ♥ ぴゅっぴゅっぴゅ~~~♥ 子宮にお射精ぴゅ~♥ びちゃちゃぁ~~~♥♥♥ つよーい精液♥ 子宮に直接♥ びっちゃぁ~ってかかってますよ~♥♥♥」
びゅるっ♡ びゅるるる~っ♡ びゅるっ♡ びゅるびゅるびゅる……♡♡♡
「お゛っ♡ お゛っ♡♡♡ お゛おぉ……♡ へぇぇ~~~♡♡♡ おまんこいっぐ♡ いってる♡ きもちいい~♡ おほぉ……♡♡♡」
「あ、時間ですね。由梨様♥ カメラに向かって最後の一言、どうぞ♥」
「えっち……♡ さいこ~~~~~♡♡♡」
◆おわり