ぴこん♡
「はい♥ では撮影開始いたしましたので♥ 自己紹介をお願いします♥」
「え? もうするんですか? はい、わかりました……。自己紹介……ええと、豊原由梨(とよはらゆり)と申します。年齢は32歳……です……このくらいでしょうか?」
「3サイズやカップサイズ♥ 申告いただいてもいいですか?♥」
「3サイズですか? すいません、ちょっと詳しくなくて……。カップサイズは……確かPだったような……」
「まぁ♥ 見た目より大きいですね♥ そんなデカ乳だったなんて♥ おっとりした雰囲気からは考えられないです♥ では最後に、当倶楽部をご利用するに至った経緯を、お教えください♥」
「あっ、はい……。この、人妻性育倶楽部を利用することになった経緯ですよね。元々は……夫とのセックスレスが続いたせい、ですね。結婚して何年もたつのに、子供に恵まれず……。セックスしたらしたで、私の反応が薄かったり、下手だと言われたり……あとやっぱり、私の魅力が薄いせいで夫の男性器が勃たず……。と、いう感じで……。そんな時、夫が部下にこの倶楽部を紹介されたようなのです。"夫婦仲やセックスレスの改善のために、人妻へ大人の性教育を施す"……そう謳うこちらの秘密俱楽部の存在を……」
「そうです♥ 由梨様のように箱入り娘として育てられ、夫しか男を知らないまま、性知識の乏しい大人になってしまった女性や、相手の見つからないまま大人になった女性の一助になるために、大人向けの性知識を授ける。それが当人妻性育倶楽部です♥ ……改めまして、人妻寝取られ倶楽部……じゃない、人妻性育倶楽部のオーナー、亜麻仁亜麻紀(あまにあまき)と申します♥ 由梨様、よろしくお願いいたします♥ おっぱいのサイズは由梨様の1つ下で……ってこれは関係ないですね♥ ……ちなみに、どういった授業を受けることになるか、理解していますか?」
「っ……はい……♡ 大人の性教育というだけあり……様々な実践的な授業を行うそうで……♡ 夫からはそんなこと聞いていなかったので驚いたというか、少し怖さがありますが……。講師の方はとても誠実そうな見た目でしたし……♡」
「ふふ♥ そうでしょう? 当倶楽部自慢の講師です♥ おちんぽも、と~っても大きいんですよ♥ ……ではこの映像を見ている旦那様へ、メッセージをお願いします♥」
「あ……はい。ええと……この倶楽部でたくさん学んで、あなたを満足させられる女になるように頑張ります。そしたら、あの、やっぱり子供が欲しいので……妊活、できたらな……なんて♡」
「一途でかわいらしいですね♥ ……では最後に♥ こちらの文章をお読みください♥」
「はい……えっ? こ、これを読むんですか……? 嘘ですよね? ちょっと意味がよく……というか関係あるんですか?」
「関係アリアリ♥ 大アリです♥ こうしたスパイスが夫婦生活に効いてくるんです♥ 何度か私どもの性育を受けたら、意味が理解できると思います♥ なので今はとりあえず、読むだけ読んでみてください♥ 本当にそうなるわけではありませんから♥ ……多分」
「はっ……はい……♡ えっと……"この映像があなたの元へと届いた時点で、私、豊原由梨は講師の男性に寝取られ、身も心も完全に堕とされています"……うぅ、これでいいですか? 冗談ですよね?」
「もちろんです♥ ではさっそく、最初の授業に参りましょうか♥」
--
がちゃ……。
「失礼します……うん♥ 用意されたランジェリーには着替えて頂けましたね♥ どうですか? 感想は?」
「こうした過激な下着をつけるのは久しぶりなので、緊張しています……あの、本当にするんですよね……夫以外の男性と……♡」
「うーん、その下着は過激というほどの物でもないですが……それに旦那様以外の男性とするといっても、まだ本格的なことはしません。あくまで今日はこちらの専用ベッドルームで、講師との軽いスキンシップまでにします♥」
「そ、そうなのですか……」
「では早速ですが……先生♥ お入りください♥」
がちゃっ。
「あっ♡ ど、どうもよろしくお願いします……♡ うわぁ……近くで見ると顔良すぎ……♡」
「本日はこちらの先生の、男性器……おちんぽに慣れて頂く、という授業です♥」
「お、おちん……♡ ぽ……♡」
「ふふ♥ 先生のパンツ一丁のお姿に見惚れてますね♥ とくに……くっきりと浮き出たデカちんぽに♡」
「あっこれは違っ……♡」
「いいんです♥ カッコイイおちんぽに目を奪われてしまうのは、女の子にとって当たり前の事なんです♥ 女の子はイケメンおちんぽが大好きなのですから♥ ……ではさっそく♥ 先生のパンツ、脱がせてみましょう♥ 私も手伝いますよ♥」
「はっはい♡ 分かりました……♡」
すっ……♡
「さぁ♥ いきますよ♥ せーの♥」
ぶるうぅぅぅんっ♡♡♡
「はえ……?♡ え?♡ な、なん……♡ で、でっかぁ~……♡ うわぁ♡ えぇー♡ 大きい♡ おちんぽ大きい♡ うそー♡ 夫のとは全然違う……♡」
「旦那様以外の男性器を見るのは初めてなのですよね♥ しっかり見てください♥ いっぱい見て、これでおまんこ犯されるところとか、おくちでじゅぽじゅぽとしゃぶる様子をイメージするんです♥ おちんぽ様にたくさん気持ちよくしていただきたい。気持ちよくしてあげたい。そう思うことがセックスでは重要なのです♥」
「は、はい……♡ うわぁ……♡ びくんびくんっ♡ って跳ねて……♡ すごい……♡」
「では由梨様♥ 今回は仁王立ちしている先生のおちんぽを、おててでシコシコして♥ お射精に導いてあげようと思います♥ 私も手伝いますから、一緒に頑張りましょう♥」
「はい♡ がんばります♡」
「ふふ♥ 由梨様、私に続いてくださいね♥ まずは指先を……きんたまからやさしーく、なぞるように……♥ 触って……♥ 亀頭まで♥ はい♥」
「あ……よろしくお願いします♡ し、失礼しますね……♡」
さわぁ……♡ つー……♡ さわっ♡
「お上手♥ お上手ですよ♥ おちんぽへの拒否感も無さそうでよかった♥ 由梨様♥ 今、先生のお顔が一瞬歪みました♥ 快楽に悶えたのです♥ ……ではお次、指輪っかを作りまして……♥ 亀頭の上から……ぴとっ♥ ふふ♥ そうしたらゆっくりねっとり……♥ 手首を効かせながら♥ しこ……♥ しこ……♥ はい♥ 由梨様の番♥」
「わ♡ わぁ~♡ な、なるほど……♡ ええとこうして……♡」
しこ♡ しこ♡
「いい感じですよ、由梨様♥ ちゃんとお相手の顔も見て、おめめを見つめて、反応を確かめるんです♥」
「はい……♡ あぁ♡ こんなイケメンと見つめ合うなんて、お恥ずかしい……♡ しこ……♡ しこ……♡ ……あ、気持ちよさそう……?♡」
「そうです♥ 良い調子ですよ♥ そのまま続けてください♥ ……今のお気持ち、素直に思ったことを教えてくださいますか?」
「んっ……♡ こんなかっこいい人が……私の手で気持ちよくなってくれて……♡ うれしい? ですかね……?♡」
「そうです♥ そうです♥ 由梨様が気持ちよくしているんです♥ 気持ちよくさせてあげているんです♥ 絶対に忘れないでください♥ さあ、手首のスナップを加えて、ねっとりと♥ 相手の反応を確かめながら♥」
しこ……♡ しこ……♡
「あっ♡ 気持ちいいんですか? こっちはどうですか? きもちいい?♡ うふふ♡ そうなんですね♡ よかった♡ 夫にしたときはこんな風にならなかったというか、下手だからやめろと一蹴されたきりだったので、新鮮な気持ちです♡」
「そうだったのですね♥ かわいそうに♥ ……って由梨様? ダメですよ、こういう時に夫……つまり他の男のことを考えたり、口に出したりしては♥ 今あなたがご奉仕手コキしているのは、目の前にいる先生でしょう?♥ 不倫ですよ♥ ダメ♥ 先生の事、大好きな恋人だと思って、おててでご奉仕してあげないと♥」
「ごっ、ごめんなさい♡ そうですよね♡ せっかくえっちなことしてるのに、他の男のことを話題に出されたら、おちんちん、しゅんってしちゃうよね♡」
「由梨様♥ おちんぽ♥ おちんぽって言ってください♥ 愛する男性の、つよ~い男性器の事は、お・ち・ん・ぽ♥ って言わなきゃダメです♥ そっちの方がえっちですよ♥ 興奮していただけますよ♥」
「そうなんですね……♡ で、では……♡ 先生♡ あなたの……お……おちんぽ♡ おちんぽを……♡ おててで気持ちよくしますね♡」
「あっ♥ 由梨様♥ 先生がそろそろおイきになりそうです♥ お射精のためのラストスパートに移行しましょう♥ おちんぽ少しお借りしますね♥」
「はい♡ お手本おねがいします♡」
「色々なお射精がありますが……♥ 今回はコレでいきましょう♥ 見ていてください♥ こうやって身体を密着させて~♥ おちんぽ掴んで……オス様のお顔を見上げながら……♥ 唾液をた~っぷり溜め込んだおくちで……♥ 乳首に……♥ ぢゅるるるっ♥♥♥」
しこしこしこしこっ♥
「ぢゅるるっ♥ れろれろっ♥ れろぉ~♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ぢゅるるっ♥ イケ♥ だせ♥ 乳首舐め手コキで射精しろ♥ ザーメンぶッコけ♥ だせだせだせ♥」
……ぴたっ♥
「……という風に、乳首を舐めながら、高速手コキするんです♥ 必ず、先生の目を見つめてくださいね♥ 全身からハートマークを飛ばすようなイメージです♥」
「わかりました……♡ やってみます♡」
「お射精するまで止めないでくださいね♥ オス様の表情をしっかり確認して、手の速さや強さをコントロールするんです♥ 最初は難しいと思いますが、慣れればお射精するタイミングまで分かるようになります♥ 由梨様の艶やかなおててならきっとできますから、自信を持ってください♥ ……はい、おちんぽどうぞ♥」
「が、頑張ります♡ で、ではいいですか? 先生?♡ ……え? わざわざ確認しなくていい……ですか? でも……んちゅっ♡♡♡ ちゅっ♡ あっ♡ ちゅう♡ それは♡ ちゅ~~~♡ ん……♡ ちゅっ♡ ちゅぷ♡ ちゅぅ……♡」
「おや……♥ 久しぶりのキスでお顔トロトロになるのは予想していましたが……♥ キスされながらもおちんぽ愛おしそうにねっとりシコシコするなんて♥ やはりドスケベ女の才能がおありのようですね♥ 由梨様♥ 今のキスの後半みたいに、お乳首様にも吸い付いてあげてください♥」
「わかりました♡ では先生♡ お射精させてあげますね♡ ん……♡ 身体を密着させて……♡ おちんぽ……優しくつかんで……♡ おめめを見つめて……♡ 乳首に……♡ ……ちゅっ♡」
しこしこしこしこ♡
「ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅぅ~~~♡ ぢゅる♡ ちゅぷちゅぷちゅぷ……♡ こんな感じえすか? ちゅぅ♡」
「完璧♥ 完璧ですよ♥ そのまま乳首吸い付いて♥ いやらしく音を立てて♥ そして心の中でも、相手のオス様へ想いを告げながら♥ たっぷりシコシコするんです♥ お射精まで止めないで♥ ……私も反対の乳首吸お♥ ぢゅちゅ~~~♥」
「ちゅっ♡ ちゅうっ♡ ぢゅるる♡ じゅるるるる~♡ ふふ♡ かわいい♡ ぢゅるるる~♡」
(おちんぽへのご奉仕……♡ こんなこと知らなかったけど、男性が気持ちよくなる姿を見るのがこんなにうれしいことだったなんて……♡ ああ、イってほしい♡ お射精して欲しい♡ わたしの身体で……♡)
しこしこしこしこ♡
「ちゅぷ♥ いい感じです♥ お射精もうそろそろですよ♥ おちんぽのビクビクと、体の震え方と、表情や目つき♥ いっぱい観察してみてください♥ れろろ♥ もしお射精の瞬間が掴めそうだったら、そのときは思いっきり乳首吸いあげて、おめめを見つめてあげてください♥ 射精中のおてての動きは私がサポートしますので♥ 頑張ってくださいね♥ ぢゅる♥」
「じゅるるっ♡ ふぁい♡ ちゅっ♡ ちゅ~~~♡ だせ♡ いけ♡ ずちゅっ♡ ぢゅる♡ しゃせーしろ♡ ちゅー♡」
(かわいい♡ かっこいい♡ こんなイケメンのおちんぽを弄んでいるだなんて、女としてちょっと自信つくかも♡ お射精させてあげたい♡ お射精してほしい♡ お射精して♡ わたしのからだ♡ えっちだって証明したい♡ 夫を見返したい♡ だからお願いします♡ 射精して♡ わたしの手コキでいっぱい射精して欲し……うん?♡ なんだろう、身体のビクビクが増えてるような……♡ 苦しそうな声を上げて……♡)
がしっ♡
(あっ♡ 逞しいおててが私の身体をぎゅっと抱きしめ……♡ も、もしかして……♡ 今? お射精、今ですか? でちゃいますか?♡ わたしの……えっち経験値に乏しい女の拙い乳首舐め手コキで……♡ い、いちゃうんだ……♡ "今"なんですね……♡ なんでだか、本能のような予感めいた何かで……察しました♡ お射精なさるんですね♡ "この瞬間"なんですね……♡ そうなんだ……♡ で、では……♡)
(私の乳首舐め手コキで……お射精、おねがいします♡♡♡)
びゅるるる~~~っ♡ どびゅっ♡ どぴゅっ♡ ぶぴゅぴゅ♡ どぴゅぴゅぅ~~~♡ びゅりゅるるる……♡ ぶぴゅぅ……♡
「ぢゅるるる~~~っ♡ じゅるるる~♡ じゅる♡ にゅじゅるるる……♡ ちゅぷ♡ うわぁ♡ すっごぉい……♡ 精液多くて……♡ 勢いもすっご♡ ……知ってるのと全く違う……♡ お射精……なっがい♡ 長すぎ♡ いつまで出てるんですかぁ♡ すんすん♡ うわあ匂いもすっごい濃い♡ やっばぁ♡ 私の身体にもかかって……♡ あっつぅい……♡」
しこっ♡ しこっ♡
「はい♥ お射精中はこうやって♥ 根元に押し付けるようにおてて動かしたり、止めたり♥ ゆっくりしごいたり……♥ そう、そうです♥ お射精のいっちば~ん気持ちいい瞬間を、も~っと気持ちよく、なが~く味わえるように、動かすんです♥ うん、お上手ですよ♥」
びゅぐっ……♡ ぴゅく……♡ ぴゅぅ……♡
「すっ♡ すごい……私の手にも精液がべったり……♡ それに……お射精したばかりなのにおちんぽが全然萎えない……♡」
「もちろんです♥ たった1発射精して終わりなんて、男性失格♥ ざこちん確定♥ 先生はと~っても性欲強いですよ~?♥ 10発程度だったらかる~くお射精できますから♥ 格が違います♥ 由梨様の旦那様は何回イケるんですか? まさか1回なんてことは無いですよねぇ♥」
「あ、いえ……それは……♡ 実は……♡」
「まあまあ、それは旦那様の名誉のために深堀りしないでおきましょうか……♥ それより……♥ 見てください♥ 先生のおちんぽ……♥ 鈴口から精液たれたまま……♥ 汗や精液まみれで、汚れていますよねぇ……♥ ごくっ……♥ あー……すみません、由梨様♥ 私、我慢できないです♥」
「え……?♡」
ぐぃっ♥
「にゅじゅるる……♥ じゅるる♥ にゅぷ♥ じゅぷ♥ にゅじゅるるる~~~っ♥♥♥ ちゅっぷん♥ んくっ♥ んくっ♥ ぷはっ♥ ちゅっ♥ ……はい、おちんぽぴっかぴか♥」
「あ、お、おそうじフェラ……♡ い、いやじゃないんですか……?♡」
「嫌? 何がですか? お射精したてのおちんぽお掃除できるなんて……♥ イキたてのおちんぽ、メスのいやらしいおくちでメンテナンスしてあげられるなんて……♥ むしろとっても最高じゃないですか♥ そんな処女みたいな質問するなんて……おそうじフェラに嫌な思い出でもあるのでしょうか?♥ ああ、言わなくても結構です♥ どちらにせよ……♥ フェラの授業は次に♥ いたしますので♥」
「そ、そうですか……♡ あの、私フェラはちょっとあまり好きではなく……♡」
「ええ? もったいない♥ ダメですそんなの♥ でも安心してください♥ そうした苦手感情もしっかり克服できますよ♥ それが当倶楽部の役目ですから♥」
「う……はい♡ よろしくお願いします……♡」
「ふふ♥ ではこのくらいで今回の性育授業は終わりにしますね♥ 確かもうお時間でしたよね?」
「は、はい♡ ありがとうございました♡」
--
ぴこん♡
「あ……撮影開始したのですね♡」
「はい、由梨様♥ ……今回は以前お話しした通り、お口でのご奉仕を学んでいただきます♥ よろしいでしょうか? 前回はフェラに嫌なイメージがありそうでしたが……♥ よければお話しいただけませんか?」
「あぁ……。といっても、そんなたいしたことではないんです……。夫と結婚して、最初の方で、その……フェラチオをしろと言われたのですが、勝手が分からず……まごついていたら無理やり夫のおちんぽをねじ込まれまして……。苦しいし、夫も気持ちよくないと言ってすぐやめて……という感じで……苦手意識が……」
「うわっなんて酷い……そうでしたか……よっぽど嫌でしたらまた今度に回しますが、いかがでしょうか?」
「いえ! いえ、大丈夫です……♡ 前回が終わってから夫とも少し話したんです。結構……勉強になったって♡ もうすこししたら……実際に試してみましょうか? って、恐る恐る……。そしたら夫が、結構嬉しそうな表情を見せまして……♡ 今までより少しだけ会話が弾んだんです♡ 少しだけですけど……♡ だから、フェラチオ、頑張ってみたいかもって……。それに……先生のこと、嫌いじゃないですし……♡」
「そうですかそうですか♥ そうしたら心配なんていりませんね♥ ええ、しっかりと教えて差し上げます♥ フェラチオの仕方や心構え♥ おくちでおちんぽを咥えしゃぶることの、愉しさを♥」
「はい……♡ ああ……あの先生のおちんぽをおくちで咥えると考えると……♡ 少し緊張しますが……♡ 頑張ってみます♡♡♡」
がちゃっ……。
「あっ♡ 先生♡ いらっしゃったのですね♡ 今日もよろしくお願いします♡」
「ふふ♥ 由梨様♥ 先生とじーっと見つめ合っていますね♥ 良いことですよ♥ 相手を愛し、想い合うことが、セックスで何よりも大切ですからね♥ ……少し先生とお話ししてみてください♥」
「あっ♡ はい♡ あの、先生……♡ どうでしょうか私の今日の姿は……♡ 前回より少しだけ過激な下着をお借りしたのですが……♡ スケスケでとてもえっち、ですか? えっ? か、かわいい……?♡ かっ♡ からかわないでください♡ そんなこと今まで一度も言われたことなんて……♡ ふふっ♡ ……は、はい♡ キス、ですね♡ ん……ちゅぅ……♡ ちゅっ♡ ちゅぷ……♡」
「いいですよ♥ とてもいいです♥ 目の前の殿方の事だけを想って、立ったまま身体を密着させて、口づけを交わして……♥ ほら由梨様♥ 先生の身体も触ってあげてください♥ 由梨様の触りたいところからでいいんですよ♥ 確認も必要ありません♥ 順番なんてありません♥ ただ気持ちの赴くままに、触ってください♥」
「ちゅっ♡ はい♡ んっ……♡ 胸板厚くて……♡ 素敵です……♡ 夫のだらしない身体とは大違い……あっごめんなさい他の男のことを口に出して……♡ ちゅっ♡ ゆるしてくれますか? ちゅっ♡ ……ありがとうございます♡ お礼に、今日はここを……頑張って気持ちよくさせて頂きます……♡ ああ、パンツ越しでも硬くてあっつぅい……♡♡♡ ちゅっ♡」
「いい感じですよ、由梨様♥ まるで結婚初夜のようなイチャイチャラブラブ甘々抱擁です♥」
「そうですか?♡ ……夫とはこんな風に抱きしめあったことないので、上手く出来ているならよかったですが……♡」
「あら、そうでしたか……♥ まあそんな男の事は置いておいて、さっそく先生のパンツを脱がしてあげてください♥ 今回はおひとりでどうぞ♥」
「はい♡ ……先生♡ ではおパンツ失礼いたしますね♡ んしょ……♡ ふふふ♡ かっこいい立ち姿のまま……降ろさせていただきます……♡」
すっ……♡ ずるっ……♡
「あっ♡ おちんぽ♡ 先生の勃起おちんぽが目の前に♡ んっ♡ 顔に当たってしまいました♡ 大きい♡ 正面から見ると、こんなにも威圧感があって……♡ 見惚れてしまうような形だなんて……♡ ……ごくっ♡」
「よくできました♥ ではここから、フェラチオ……おちんぽおしゃぶりの授業を始めますね♥ ……由梨様、女の子がオス様のおちんぽをおしゃぶりさせて頂くときに、一番最初にすることはなんだかわかりますか?♥」
「え……ええと……口をゆすいでおく……とか、ですか?」
「うーんそれもいいんですけど……不正解です♥ ……正解は~……♥ あ、横失礼しますね♥ 実践いたします♥ ……こうやって三つ指を付いて……おちんぽ様へ、ご奉仕の挨拶をするんです♥」
すっ……♥
「おちんぽ様……♥ これから亜麻紀のいやらしいおくちで、あなた様の逞しい勃起おちんぽを、ねっとりじゅぽじゅぽと、おしゃぶりさせていただきます♥ たっぷりご堪能ください♥」
「わぁ、綺麗な土下座……なんだかとてもえっちです……♡」
「……はい、このような感じです♥ 口上や土下座の内容・有無はそのときの流れによって変化しますが……♥ やはりいきなりちんぽしゃぶるのではなく……まあそういうのもエロいですけど……余裕があるなら、きちんとおちんぽ様へ媚びへつらう様子を見せてあげた方が良いです♥ ……では由梨様もどうぞ♥ やってみてください♥」
すっ……♡
「ええと……今日は由梨のおくちで……先生のおちんぽをしゃぶらせていただきます♡ 拙いフェラチオと思いますが、ご容赦いただければと思います……♡ こ、こんな感じでしょうか?」
「ええ、良いと思いますよ♥ とても心がこもっていました♥ それに土下座もとっても綺麗♥ 育ちの良さがよく出ています♥」
「ふふ♡ ありがとうございます♡ 土下座してるのに、なんだか嫌じゃなくて……むしろうれしい気持ちもあって、不思議です♡」
「それは由梨様が先生のことを想っているからこそですよ♥ 良いことです♥ ……ではさっそくお口ご奉仕をいたしましょう♥ 見ていてくださいね♥ まずはこうやって……♥ 仁王立ちしているオス様のもとに跪いて……♥ おちんぽの先っぽに……♥ ……ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅ~~~っ♥ ちゅっ♥♥♥ ……こうやっておちんぽへキスをします♥ 大切なのは、刺激を与えることよりも、自分がいかにオス様のことを想っていて、ご奉仕をしたがっているか、愛をつたえるようにキスすることです♥ 永遠の愛を誓うように……♥ ちゅっ♥ あ~このちんぽえっろ♥ ちゅぅ♥ ……さあ、由梨様♥ おちんぽの前へどうぞ♥ ……どうしても無理そうだったら、一旦休憩しますので♥」
「は、はい……うぁぁ……♡ こんな目の前におちんぽが……♡ ふぅ……ふぅ……♡ ん……♡ い、いや、すいません。今やりますから……」
「焦らなくて大丈夫です♥ 自分のタイミングでいいんです♥ 落ち着いて♥」
「はぁ、はぁ……お待ちを……うぅ……手で扱くのは大丈夫だったのに、口でとなった途端に緊張が……せ、先生もお待たせしまって申し訳な……あ……♡」
(先生……♡ 余裕そうに微笑みかけてくれているのに、どこか辛そうなお顔……♡ そうですよね……♡ これほどまでに大きく硬くビンビンに勃起させているのに……目の前にエロい下着の女がいるのに……おちんぽ気持ちよくしてもらえないなんて……辛いに決まっていますよね……♡ 私ったら……なんて失礼なことを……♡ そうです♡ そうですよ♡ 私の苦手なんてどうでもいいです♡ 先生に気持ちよくなって欲しい♡ そのためだったら私の口なんて……いくらでも捧げられるような気がします……♡ 捧げてあげたいです……♡)
「先生……♡ おちんぽ失礼します♡ ……ちゅっ♡ ……ちゅっ♡ ちゅぅ♡ ちゅっ♡ ちゅ♡」
(先生……嬉しそう……♡ よかった……♡)
「素晴らしいです由梨様♥ オス様のおめめをじっと見つめながらのチンキスがいきなり出来るなんて……♥ えっちの本質を理解しているようです♥ 才能がありますよ♥ 絶対もっとドスケベになれます♥」
「そうですか?♡ うれしいです♡ ちゅっ♡」
「では本格的なおしゃぶりに入りましょう♥ こうやって口をあふぇへえ……♥ んぁ~♥ じゅるるる~~~♥ にゅじゅるる♥ ちゅぷ♥ はい、どうぞ♥ 大きく開かなくても大丈夫です♥ 歯は立てないでくださいね♥」
「はい……♡ あぁ~……♡ はぷっ♡ ……ん~……♡ にゅるぷぷぷ……♡ んっ♡ にゅりゅじゅる……♡ ぷはっ♡ ……ああ……♡」
「とってもお上手です♥ あとは前回の手コキご奉仕と同じように♥ たくさんおくちでおちんぽシコシコしてあげるんです♥ オス様の反応を確かめながら、吸い付きの強弱を調整したり♥ 舌先で愛撫したり……♥ いやらしい吸い付きの音をあえて出したり……自由にやってみてください♥ 今の由梨様なら大丈夫な気がします♥」
「ん……♡ じゅぷ♡ じゅぷっ♡ にゅぷ……♡ じゅぞっ……♡ じゅぷ♡ にゅじゅるぷ♡ ぷは♡ え、へへ……どうですか?♡ 気持ちいいですか? よかったぁ~……♡ にゅじゅるる……♡」
「いい感じです♥ あとはそうですね……ゆっくり喉奥まで入れてみてください♥ 苦しかったらそこまででいいので♥」
「ん♡ んじゅるる……♡ むぐ♡ んん♡」
(先生のおちんぽが……私の喉にみっちり栓をして……♡ 息が……できない……♡ でも……♡ 嫌じゃない……♡♡♡ 不思議……♡)
「あ~長い長い♥ 窒息しちゃいますよ~♥ 頭失礼しまーす♥」
ぐいい~~~♡
「ぢゅるっぽん♡ ……はぁっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡」
「由梨様ったら……♥ 先生のおちんぽが相当お好きになったようで、嬉しいです♥ でもダメですよ♥ 窒息して気絶でもしちゃったら、ご奉仕できないですから♥ じゅるるっ♥ ちゅぷ♥ さ……由梨様♥ もうすぐ先生が絶頂なさります♥ 導いてあげてください♥」
「はい♡ せんせい♡ いっぱいお射精してくださいね♡ んあ~~~♡ じゅるっ♡ じゅぷ♡ じゅぽっ♡」
「そうです♥ スピードを速めて……♥ 手コキのときのように、決して緩めないで♥ ……お射精されたら、必ずお口の中で受け止めるんですよ♥」
「じゅぷっ♡ にゅぷ♡ じゅる♡ じゅるる♡ じゅぷ♡」
(あつい♡ 先生のおちんぽが♡ びくびくってしてる♡ お射精近いのが分かります♡ 先生も辛そう♡ イきたそうにしています♡ お射精♡ お射精させてあげたい♡ 気持ちよくなって欲しい♡ 私のお口の中で果てて欲しい♡ 受け止めたい♡ 先生の精液♡ いっぱい受け止めてあげたいです♡ ああ、先生♡ かわいい♡ すき……かも♡ もっと昔に出会っていたら……♡ 告白していたかも……♡)
「もう少しでお射精きますよ♥ ……由梨様、おてて失礼します♥ こうやって……オス様と指を絡ませてぎゅーって握って……♥ はい♥ 反対側も……♥ そうです♥ ご協力感謝します♥ ええ、恋人握りです♥ こうするとお射精の瞬間が分かりやすくなりますよ♥」
「じゅぷじゅぷ♡ にゅじゅるちゅぷ♡ じゅるるる……♡」
(あ゛っ♡ これだめ♡ だめです♡ 堕ちちゃう♡ こんな恋人みたいにおてて握ったら……♡ 本当に恋人だと思っちゃいます♡ だめだめ♡ 私にはあの人がいるのに……♡ ってこれもだめ♡ 他の男のこと考えちゃダメ♡ 先生の事だけ考えないと……♡ 恋人握りの、先生の逞しいおてて……♡ きっと分かります♡ お射精のタイミング♡ きっと前みたいに……イく瞬間に力込めてぎゅ~ってするんでしょう?♡ なんとなくわかります♡ ああ……♡ 先生が気持ちよさそうなの、うれしい……♡ イってほしい♡ お射精してほしい♡ いっぱい精子注いでほしい♡ イッて♡ 私のおくちで……♡ おちんぽイって♡ 射精して♡♡♡)
「じゅぷじゅぷちゅぷじゅぷ……♡」
……っぎゅ~~~っ♡♡♡
(……♡♡♡ ほら、ぎゅってした♡ せんせい♡ 私、いまからあなたが射精するって……よ~くわかりますよ♡)
(だから……♡♡♡ わたしのおくちの中に……♡)
(た~~~っぷり♡ お射精を……どうぞ♡♡♡)
びゅるるる~~~っ♡ びゅるっ♡ びゅるっ♡ びゅくびゅくびゅく♡ びゅるるる♡ ぶぴゅ♡ ぶぴゅるるる~♡♡♡
「んんん~~~♡♡♡ んっ♡ んんっ♡」
「飲まないで♥ 口の中に留めておくんです♥ お射精が終わるまで……♥ オス様のお射精顔をたっぷり見ながら……♥」
「んっ♡ んん……♡」
(男の人のお射精顔ってこんなに素敵なんだ……♡ かわいい……♡ 無防備なお顔……♡ メスだけが見れるご褒美なんだ……♡ ああ……口の中が濃厚なオスの味に支配されていく……♡)
びゅぷ……♡ ぴゅぅ♡ ぴゅく……♡
「さあ、由梨様♥ 終わったらお口を開いて見せつけてあげるんです♥ 心の中で感謝の言葉も忘れずに♥」
「んあぁ~♡」
(たっぷりお射精していただきありがとうございます♡♡♡ ……先生、うれしそう……♡)
「うわえっろ♥ ……失礼♥ そうしましたら、精液、全部飲んでください♥ 喉の音をいやらしく鳴らせればより良いですが……♥」
「ん……♡ んくっ♡ んぐっ♡ んぐっ♡ ……ごきゅっ♡ ごきゅっ……♡ こくん……♡ ぷは……♡ こう、でしょうか……?♡」
「お上手です♥ どうでしたか? おちんぽしゃぶりは♥ 苦手意識、かなり減ったように見えましたが♥」
「そっ♡ そうですね……♡ やはり相手が先生だったからでしょうか……? 嫌じゃなかったというか……気持ちよくなって欲しいって思ったというか……♡」
「その理論だと、旦那様が相手では嫌だということになりそうですけど、大丈夫ですか?♥」
「え? あーいや、ちがいます……♡ うん……♡ ちがいますよ……♡」
「どうしたんですか由梨様♥ 質問に上の空で、先生のおちんぽ見つめて♥ 何かご希望があれば、なんなりと♥ そのための倶楽部ですから♥」
「そ、そうですか? いえ、あの……先生のおちんぽから精液がぽたぽた垂れていて……♡ あの……前に亜麻紀さんがやっていたような……お掃除フェラ……してみたくて……♡」
「ああなんだ♥ そんなことでしたか♥ どうぞどうぞ♥ ご自由に♥ お教えしますよ♥」
「先生もいいでしょうか……?♡ あ、そうですね♡ 許可なんて取っちゃダメですよね♡ ……では先生♡ お射精したてのおちんぽ……♡ お掃除させていただきます♡ あ~ん♡ じゅるる♡」
「おそうじフェラでは尿道に残された精液や、表面に残された精液や愛液を舐め取るために、しっかりと吸い付くようにおしゃぶりするんです♥ その調子ですよ♥」
「じゅるる♡ にゅじゅるるる~♡ じゅる♡ じゅりゅりゅ~♡」
「いい感じです♥ 最後はねっとりと♥ おちんぽから引っこ抜いて、吸い上げたお精子を飲み込むんです♥」
にゅじゅりゅりゅりゅ……♡ ちゅっぷん♡ ……んくっ♡ ……はあ♡ はあ♡ ど、どうですか……♡」
「ええ、おちんぽぴっかぴかで素晴らしいおそうじフェラでした♥ ……そうしましたら最後に♥ お射精へのねぎらいの言葉を申し上げて、終わりにしましょう♥」
「は、はい……♡」
「「先生……♡♥ お射精お疲れさまでした……♡♡♡♥♥♥」」
--
ぴこん♡
「さて、由梨様♥ 本日はとうとう本番セックスを行いますが……上機嫌ですね♥」
「ええ、そうなんです♡ 夫とも最近は会話がよく弾みまして……♡ 私の雰囲気も明るくなってきていると……♡」
「へぇ~♥ それは良いことですね♥ でもまだセックスレスではあるんですよね?」
「はい、そうです。なので、今日……♡ しっかり学んだら、家でも実践♡ できたらな、なんて……♡」
「ふふふ♥ いいですね♥ でもぉ……そんなこと言いながら、先生とえっちするのが楽しみだったんじゃないですか?♥ ここだけの話♥」
「え~……?♡ ……それも、ありますけどぉ~……♡ うふふ♡」
「うふふ♥ 由梨様がえっちに前向きで嬉しいです♥ 他に懸念点などは無いですか?」
「あー……しいて言うと夫が倶楽部のことを少し怪しんでいると言いますか……。どうも授業が座学だけだと思っているようで……♡ なんとなく言わない方が良い気がしたので、はぐらかしたのですが……♡」
「おや、そうでしたか♥ 由梨様がはぐらかしたのは正解です♥ 当倶楽部は"参加者たちのプライバシーを守るため、活動内容については他言NG"とさせて頂いていますので♥」
「そうなんですか……。そういえば他の参加者の方っているんです……よね? 見たことがないのですが……」
「まあまあ、その辺はおいおい♥ 知ることになるでしょう♥」
がちゃっ♡
「先生♡ お待ちしておりました♡ 今日もよろしくお願いします♡」
「あらあら♥ 先生が来た途端に駆け寄って、身体寄せて♥ まるで恋する乙女のようです♥ かわいいですね♥」
「ちゅっ♡ ちゅっ♡ いきなりキスなんて♡ 先生ったら……♡ もう♡ んちゅっ♡」
「はいはい♥ 由梨様、こちらへ来てください♥ バスローブ脱いで、エロ下着姿を見せてあげましょう♥」
「はい……♡ 先生♡ 見てください♡」
しゅる……ぱさっ……♡
「~~~♡♡♡ 恥ずかしいですが……どうでしょうか♡ この……おっぱいとおまんこの部分だけくっぽり開いて布地がない、えっちすぎる下着姿は……♡ ふふ♡ 興奮なさってくれているようですね♡ うれしいです♡ ……今日はわたしの身体で……♡ たくさん……♡ 遊んでくださいね♡♡♡」
もみっ♡ さわさわ♡
「あんっ♡ そんなふうにおっぱい揉んで……♡ ちくびかりかり♡ だめ♡ んっ♡ それ♡ おっぱい吸われるの♡ すき♡ ああ、先生のおちんぽ♡ いつもより硬い気がします♡」
「オス様に愛撫されているときは、しっかり甘ったるい声で、心身の全てをささげるような気持ちで♥ 媚びへつらうように♥ 嬌声を上げてください♥ 余裕があればですが♥ ……なんですか先生?♥ ふふ♥ 私も……ですね♥ では……♥ 由梨様♥ ベッドへ腰かけた先生のもとで、ふたり並んで、がに股になって……♥ 手は頭の後ろに♥ 身体をくねらせて……♥ おっぱいを下品に揺らして煽って……♥」
「はい♡ こうですかぁ?♡」
くい♡ くい♡
ぶるん♡ ぶるんぶるん♡
「先生♥ 私たちのおまんこ♥ たっぷりほじりあそびしてください♥」
「先生♡ ええと……♡ おまんこ♡ いっぱい気持ちよくしてください♡」
くちゅっ♡ ぐちゅ♡
「んっ♥ おお゛♥ っふ♥ お゛~♥ 手マンやっべ♥ 気持ちよすぎ♥」
「あんっ♡ んっ♡ んん~~~♡」
「由梨様♥ もっと♥ もっと声を出して♥ 喘いでください♥ 快楽によがってください♥ お゛ぉ……♥ そっちの方が気持ちよくなれますよ♥」
「はっ♡ はいっ♡ んおぉ゛……♡ お゛ぉ……♡ お゛~♡」
ぐちょぐちょぐちょ♡
「お゛~♥ いぐいぐいぐ……♥ そろそろいぎます♥ いっぐぅ♥ イグイグイグッ♥ イッグゥ♥」
「いぐ♡ おまんこ♡ きもちよくて♡ あ゛っ♡ いっぐ♡ いぐいぐいぐい♡ いっぐ♡」
「「いっぐぅぅぅ~~~♡♥」」
びくっ♡♥ びくびくびくっ♡♥ びくっ♡♥
ぷしっ♡ ぷしっ♡ ちょろろ……♡
ぷしゃっ♥ ちょろぼぼぼ……♥
「お゛ほぉ……♡ 潮?♡ 潮ふいてます……♡ こんなの初めて……♡」
「潮噴き処女喪失おめでとうございます……♥ これでおまんこ準備ができましたね……♥ お゛っ♥」
「はい♡ んっ♡ おぉ……♡ あっ……♡ 先生のおちんぽ♡ バッキバキですね♡ えっち、するんですね……♡」
「ええ♥ でもその前にこれ♥ コンドームです♥ 快楽だけのお気楽えっちのために、おちんぽへゴムを付けてあげましょう♥ 今回は手で良いですよ♥ おくちで付けるのとかもありますが♥ また次回で……♥ って……♥」
「んあ~♡ んにゅるぐぐ……♡ んん~~~♡♡♡ はい♡ せんせい♡ おくちで付けさせていただきました♡ ……実は今日のために……やり方を調べていまして……よくなかったですか……?♡」
「いいえとんでもない♥ むしろとても素晴らしいです♥ ふふ♥ よっぽど今日のセックスが楽しみだったんですね♥ 早く先生に抱かれたくて仕方なかったんでしょう?♥ このスケベ♥」
「……はい♡ ずっと楽しみでした♡ きっと……これが本当のセックス……♡ 本当の処女喪失は今日なのかもって……♡ ……あんっ♡ 先生、手を引っ張っちゃ……きゃっ♡」
ばすっ♡
「ふふふ♥ 先生も辛抱ならないみたいですよ♥ ベッドに押し倒されてしまいましたね♥ 今日は正常位ラブラブえっちです♥ さあ、由梨様♥ 足を広げて、おまんこを両手でくぱぁ~♥ って広げてください♥ そうしたら自分の気持ちを伝えて……♥ そのあとは……♥ 全てを委ねるんです♥」
「はい♡♡♡ せんせい♡♡♡ くぱぁ~……♡ あの♡ 今こんなこと言うのは、良くないかもしれないんですが……♡ 先生♡ 私は今、夫のために、こうしてえっちなことを学ぼうとしています♡ 夫婦仲改善が第一の目的です♡ でーもぉ……♡ 先生のことも……♡ す、すき……♡ すき♡ ですから……♡ 不貞な淫乱女と思っていただいても構いません♡ でも……今日だけは……今だけは……先生の女になりますから……♡ いっぱい……♡ おまんこイかせてください……♡ お願いします♡♡♡」
にゅぷぷぷ……♡
「あ゛っ♡ 入ってる♡ おちんぽ♡ 挿入されてます♡ お゛っ♡ 大きい……♡ 押し広げられる♡ おまんこの形変わっちゃいます♡♡♡」
ぐりりぃ~♡ ぱちゅっ♡
「お゛っ♡ あ゛あっ♡ これが♡ これが本物のおちんぽ♡ お゛♡ こえ♡ おさえられないです♡」
ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡
「ふふ♥ 本当の初セックス♥ おめでとうございます♥ 旦那様とのおままごとのようなえっちとは全く違う♥ オスとメスの交尾♥ しっかり楽しんでください♥ ほら、両手両足を広げて♥ 先生の身体をぎゅっと抱きしめるように♥」
ぎゅ~♡
「これっ♡ これ密着しすぎて♡ やばいです♡ すぐイっちゃいそ……んちゅ♡ んぶ♡ ちゅぅ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅ♡ れろぉ……♡」
「キスハメですよ♥ らぶらぶ正常位といったらやっぱり♥ べろちゅーしながらが最高ですから♥ 旦那様と比べてどうですか?♥」
「んちゅっ♡ お゛っ♡ 比べてと言ってもっ♡ こんな濃厚なキスしながらのセックスなんて♡ したことなかったからわからないです♡」
「え~♥ 新婚ほやほやだった時期すらしてないんですか? なんてもったいない……♥ そりゃあセックスレスにもなりますよねぇ……♥ 由梨様は全く悪くありませんよ? 全て旦那様が悪い……可能性が高い、と思います♥ 個人的に♥」
ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡
「んちゅ♡ うぇろろぉ♡ んちゅ♡ そ♡ そんなことは♡ ないはずです♡ わたしが♡ 下手だったからぁ♡ んちゅ♡ 色気がないからぁ♡」
「いやいや♥ 絶対にそんなことありえません♥ 絶対です♥ だって由梨様♥ こんなにえっちに乱れて♥ 先生から精液搾り取っているんです♥ エロくないわけないです♥ 第一、多少エロテクが拙いからと言って、セックスレスになりますかねぇ?♥ 由梨様はもし先生が愛しの旦那様だったとしたら、毎日えっちのお誘いするんじゃないですか?♥ そうですよね? 向こうが断らない限り、おまんこハメまくりでしょう?♥ ほら、考えてみてください♥ 先生が愛しの旦那様で~♥ 毎日毎日……♥ いちゃいちゃラブラブ生活を送っている姿を……♥ 毎朝朝勃ちおちんぽフェラ抜きして……♥ 仕事から帰宅したら疲れマラをお風呂でパイズリ抜きして……♥ 寝る前は♥ 最低3回は生ハメ中出しえっちをする……♥ 絶対にそんな生活を送りたくなっていますよね?♥ 先生はそう思っているようですよ?♥」
「ちゅっ♡ べろぉ~♡ ちゅぷ♡ せんせいが夫だったら……♡ たしかに♡ こんなイケメンつよつよおちんぽ様が夫だったら♡ たくさんえっちな誘惑すると思いますけどぉ♡ んっ♡ お゛♡ お゛っ♡ お゛っ♡ おまんこぱんぱん♡ はやい♡」
「でも……♥ 今の旦那様と新婚のころも、誘っていたことはあったんじゃないですか?♥」
「お゛~~~♡ おくグリグリ~♡ いぐいぐいぐ……♡ 確かに最初は誘ってましたけどぉ……♡ お゛♡ いぐ♡」
「けど……まさか断られた……なんてことないですよね?♥ こんなドスケベ巨乳女に言い寄られて断るなんて……♥ そんな男……"ハズレ"……♥ "ざこちん"……♥ "男失格"……♥ ですよぉ?♥ まさか、責任を押し付けられていた、な~んてことは……♥」
「ほっ♡ だっ♡ ちがっ♡ それはっ♡ んぶちゅ♡ ちゅう♡ ちゅ~♡ ん゛ん゛~~~♡」
「ふふふ♥ 他の男の話はこれくらいにして……♥ ラストスパート♥ たっぷり楽しみましょうか♥ だって今は……由梨様は先生だけの女……♥ ですものね♥ はい、おててぎゅ~♥ 両手恋人握りで♥ キスしながら……♥ イってください♥」
どちゅどちゅどちゅどちゅ♡♡♡
「お゛っ♡ ん♡ お゛ぉ゛お゛~♡ いぐっ♡ いぎます♡ 先生♡ いきます♡ 先生も♡ 一緒に♡ いっしょにいってください♡ おまんこで♡ お射精してください♡ お精子ぬきぬき♡ お゛っ♡ ちゅ♡ ぢゅるる~♡ じゅる♡ じゅぷ♡ お゛~~~♡ マジでイク♡ いくっ♡ いくいくいく♡ いくいくいくいく♡♡♡ ……あ゛っ♡ おててにぎりつよい♡ ……くるっ♡♡♡」
……どっちゅん♡
「はい先生♥ あなたのお嫁さんにお射精♥ びゅるるるる~~~♥♥♥」
びゅーーーっ♡ びゅくっ♡ びゅるるる~♡ びゅるる♡ びゅるっ♡ びゅくん♡ びゅくん♡ どびゅるるる~~~っ♡♡♡
「お゛お゛お゛ぁぁぁ~~~♡♡♡ いっぐうぅぅぅ~~~~~♡♡♡ んじゅるるる~~~っ♡♡♡」
びゅぐ♡ びゅぐ♡ ぶぴゅっ♡ びゅる♡ ……びゅくびゅく……♡
「ぴゅくぴゅくぴゅく♥ ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅる♥ 人妻おまんこでお射精きもちいいですねー♥ なーんの責任も取らなくていい、気楽なゴムハメ中出し♥ 愉しいですね~♥ ふふっ♥ 由梨様が帰ったら……私といっぱい遊びましょうね♥」
「おおぉ♡ ……あぁ……♡ すごい……♡ これが本当のセックス……♡ 本当の絶頂……♡ お゛っ♡ おお……♡ お゛っ♡ おちんぽ抜け……お゛っ!!♡♡♡」
にゅるっぽん♡
べちっ♡♡♡
「ほっ♡ ほっ♡ お顔の上に♡ 先生のイキたてあつあつデカちんぽが……♡ おぉ……♡ すごい……♡ コンドームに精液がどっぷり……♡ こんなにお射精したんですか♡ すごぉ……♡ べろぉ……♡ れろろろ……♡ ちゅぷ♡ ちゅぅ……♡」
「由梨様♥ セックスって……とっても気持ちいいでしょう?♥」
「はっ♡ はい♡ ……とっても気持ちよかったです……♡」
「もっともっと……もぉ~~~っと♥ 気持ちよくなりたいですか?♥」
「えっ?♡ も、もっと……?♡ それって……♡」
「ゴムえっちなんて、えっちの快楽のほんの入り口……♥ まだまだいろんなえっちが存在します♥ 例えば……この邪魔なコンドームのない……直接おまんこに……オス様の精液を注いでもらう……♥ 中出しえっちとか……♥ ふふ♥」
「あっ♡ でも♡ それは……♡」
「ええ♥ ええ♥ もちろん♥ いまは便利な薬があるとはいえ、子供が出来ちゃう本気えっち♥ こちらから強制することはありません♥ ご希望があれば♥ です♥」
「うぅ……♡」
「ふふ♥ なにはともあれ、本日はこれで終了となります♥ シャワー浴びたらおかえりください♥ ……ごめんなさいね♥ 急かすようで♥ 私もおまんこつらいので♥ さっさとこのおちんぽハメて、おまんこパンパンされて、奥までグリグリされて、子宮に思いっきり……♥ 濃厚生精液を……♥ 何度も……♥ 何度も♥ びゅる~♥ びゅるびゅる~♥ びちゃびちゃびちゃぁ~♥ って中出し♥ されたいので♥」
「あ……♡ はい……♡ お疲れさまでした……♡」
◇◇◇
後編はこちらから