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矢鎌木 環希 from fanbox
矢鎌木 環希

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(後編)エロバラエティに出たむっつりドスケベ巨乳双子姉妹が中年汚ちんぽの匂いにやられて即堕ち寝取られかましちゃいましたスペシャル♡

こちらは後編です。

前編はこちらから。


yakamaki-tamaki.fanbox.cc
https://yakamaki-tamaki.fanbox.cc/posts/9462700



◇◇◇


「さて……番組の不手際が少しありましたが……最後のチャレンジカードです♡ お引きください♡ 最後は……ふたりでおててを突っ込んで♡」


「は……♡ はい……♡」

「あ……さっきより箱が大きい……♡」


奈乃と乃愛が箱の中へ手を入れ、カードをまさぐる。

専用に移し替えたからか、それとも最終チャレンジだからなのか、最初より少なくなったカードたちをまさぐり、やがて1枚のカードを選び出す。


「「じゃあ……これで♡♡♡」」


「はい♡ ではお読みください♡」


「えーっと……♡」

「これは……♡」


「「……♡ "目隠しダブルまんコキチャンス♡"……です♡♡♡」」



「でました~♡ またもや目隠し♡ そして……ダブルまんコキです♡ いやーよかったですね♡ おふたり♡ ディルドで練習した成果♡ 見せられますよ♡ ふふっ♡ こちらのチャレンジはその名の通り♡ 目隠ししておちんぽをまんコキしていただきます♡ ……一応説明しますけど……♡ 奈乃ちゃんと乃愛ちゃんが~♡ ふたりのおまんこで~♡ おちんぽを……♡ 挟んで♡ すりすり♡ にゅぷにゅぷ♡ 気持ちよくさせてあげるんです♡ それがダブルまんコキ♡ いいですね?♡」


「はい……♡」

「知ってます♡」


番組最初の雑談で、憧れとまで言ってしまった双子ダブルまんこき。

思わぬタイミングで本物おちんぽへ実践することになってしまい、顔を見合わせ照れる双子。


「ちなみに~♡ 全員がお射精♡ するまで続いてしまいますから~♡♡♡ 精一杯頑張ってくださいね~♡ ちなみに♡ 生おちんぽですから、間違って挿入しないように気を付けてくださいね♡ ……そして♡ このチャレンジは……あちらで行ってもらいます♡♡♡」



音咲アナがそう言ってスタジオの一区画を指さす。

ピンク色のカーテンで仕切られたその場所が開くと、そこにはハートの形をした大きなベッドがあった。


「わっ♡ わぁ~♡」

「ここで……するんだ……♡」


「ふたりで目隠ししてダブルまんコキの姿勢を取っていると~♡ そこへ……おちんぽさんがやってきますので……♡ ふたりはへこへこ腰を振って……おちんぽ気持ちよくしてあげてくださいね♡ ではスタンバイ、どうぞ♡」


過激な水着を着たスタッフの誘導で、ベッドの上へと移動する双子。

ふたりはほとんどずれてパイパンをまんこをまろびだしていた、小さな小さな紐のようなビキニパンツを脱ぎ捨て、下半身裸になる。


そしてベッドの上で足を絡ませ、手を後ろにつき、互いのおまんこをぴったりとくっつける。


「んっ……♡」

「あんっ……♡」


「あらあら♡ 奈乃ちゃんも乃愛ちゃんも♡ おまんこのムラムラが我慢できずに、貝合わせえっちを始めちゃいましたね♡ こーら♡ だめですよ♡ 百合えっちは♡ ルール違反です♡ おまんこ離して離して♡ チャレンジスタートしたら、ぴたーってくっつけてくださいね♡」


「ごっ♡ ごめんなさい♡」

「つ、つい……♡」


「もぉ~♡ ……ふふ♡ ふたりとも辛そうですし、さっそく始めましょうか♡ スタッフさん♡ 目隠しおねがいします♡」


スタッフによって目隠しをされる奈乃と乃愛。

やがてしばらくののち、ふたりはベッドが軋むのを感じた。

そして匂いで分かった。1番の男性がベッドに寝転んでいる。自分たちのおまんこのすぐ前に、勃起おちんぽが構えられている。


「双子ちゃん♡ 準備はいいですね♡ では参りましょう♡ 目隠しダブルまんコキ♡ お射精チャレンジ~~~♡ スタート♡♡♡」



「ん……♡ あっ♡♡♡」

「ん……♡ おっ♡♡♡」


すりすり……すりすり……♡


「えへへ♡ おちんぽさん♡ はっけーん♡」

「1番さんのくっさいおちんぽ♡ みーっけ♡」


「さあ♡ ふたりがまんコキを開始しました♡ 腰をヘコらせて、おちんぽを精一杯シコシコしています♡♡♡ えっろ♡ 双子なのもあって、息ぴったりです♡ ふたりとも♡ お射精♡ させないといけないんですからね♡ しっかりえっちなお声がけ♡ してあげながら、おちんぽ気持ちよくしてあげてくださいね♡ ……もちろん♡ おちんぽの感触を確かめて……愛しの恋人かどうか、確かめながら……♡♡♡」


「んっ♡ くっさいおちんぽが……♡ おまんこに擦れて……♡ あんっ♡ きもちいいです……♡ このおちんぽ……今までで一番気持ちいい……♡ 1番さんも気持ちいいですか? 暖かくてくっさい吐息♡ 漏れているのを感じますよ♡」

「あんっ♡ 腰へこらせて♡ おちんぽ求めるみたいに擦り付けるの♡ えっちすぎて……♡ おまんこ感じる……♡ おまんこ気持ちいい♡ 1番さんも気持ちいいんですね♡ くっさくてエッロい吐息♡ 漏れているのが分かりますよ♡」


にゅこにゅこ♡ にゅこにゅこ♡



「目隠ししてるのに、ふたりのおまんこでおちんぽをみっちり♡ 締め付けて♡ しこしこ♡ にゅこにゅこ♡ さすが♡ よく練習してるだけありますね~♡ 匂いフェチのふたりにガン刺さりの濃厚ドスケベおちんぽ♡ ここぞとばかりにご奉仕しています♡ 果たしてふたりの恋人なのでしょうか♡♡♡」


双子が目隠しダブルまんコキでおちんぽご奉仕しているベッドの淵に腰をかけ、音咲アナが実況をしている。

カメラの中心はあくまで双子だが、その画面をよく見ると、ベッドの後ろの椅子に縛り付けられている、2人の全裸男性の姿があった。


"②"と"③"の番号札を首から下げた2人は、布で目隠しと口と、そして手を後ろに組まされ縛り付けられている。

順番の待機中というテイのようであった。



にゅこにゅこちゅこちゅこ♡


「んっ♡ あっ♡ お゛っ♡ おまんこ♡ くりとりす♡ こすれて……♡ イっちゃう♡ イっちゃいそう♡ これ♡ このおちんぽエロすぎ♡ こんな形……♡ おまんこに挿入ったら……♡ 絶対イカされまくっちゃう♡ 大好きになっちゃう♡」

「あんっ♡ あ゛~っ♡ お゛ぉ……♡ 早く♡ 早くお射精させないと……♡ 1番さん♡ 淫乱双子おまんこによるダブルまんコキ♡ きもちいいですよね♡ いっぱいぴゅっぴゅ~~~ってしていいですからね~♡ 好き勝手に♡ まんコキオナホでお射精どうぞ~♡」


「いいですよ~ふたりとも♡ 1番さんはとっても気持ちよさそうです♡ お射精近いかもしれませんよ~♡ 私も手伝ってあげます♡ えいえい♡ 乳首くにくに♡」


「あっ♡ おちんぽビクってした♡ 乳首、弄られたんですか? へえ~♡ 乳首が性感帯なんだ~♡」

「乃愛たちの彼氏も乳首弄られるの好きなんですよ~♡ これはもしかしたら本物かもしれないですね~♡」


音咲アナが1番の男の乳首を弄り、奈乃と乃愛がそれを感じ取っているその後方。

椅子に縛り付けられている2人の全裸男性のもとへ、過激な水着の女性スタッフが数名ほど近付く。

そして、2人の男性の乳首を舐めたり、弄り始めたり、あるいは男性器をシゴき始める。

だがその様子はカメラに見切れ、誰にも注目されないだろう。



ちゅこちゅこちゅこちゅこ♡


「お゛ぉ……♡ おまんこ……♡ きもちいい……♡ このまま♡ お射精♡ びゅるる~ってしてくださいね♡ 双子おまんこで♡ 気持ちよくなって♡」

「あ゛~っ♡ おまんこ♡ イきそう♡ いく♡ いくいく♡ お射精して♡ 乃愛たちのおまんこコキで♡ お射精びゅるる~ってして♡ 乃愛たちにくっさい精液ぶっかけて♡」


にゅこにゅこにゅこ……♡ にゅぽっ♡♡♡


どっちゅんっ♡♡♡


「お゛っ♡♡♡ お゛お゛お゛~~~?♡♡♡」


おちんぽを擦り合わせ、濡れ濡れになった、奈乃のおまんこ穴。

そこへ突然、異物が侵入してくる。

おちんぽである。

1番の男性がおちんぽの角度を変え、サプライズ的に奈乃のおまんこへ挿入してきたのである。


「えっ?♡ えっ?♡ どうしたの♡ 奈乃……?♡」


目隠しをしている乃愛は、その様子に困惑していた。



どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡


「だめ♡ お゛っ♡ ああっ♡ おちんぽ♡ 生おちんぽ♡ きてる♡ おまんこしてる♡ おお゛~~~♡ なまえっちしてる♡ へぇぇ~~~♡♡♡」


「ちゅっ♡ ちゅ~♡ 1番さん♡ ドスケベ女子アナのベロチュー乳首弄りは気持ちいいですか~♡ このまま双子まんコキでお射精なさってくださいね~♡ ……で~もぉ、も~し~?♡ アクシデントで~?♡ おまんこのなかに……おちんぽ様がずぷぷぷ~~~っ♡ って入っちゃってぇ……♡ おちんぽ……♡ ぱんぱんっ♡ ぱんぱんっ♡ てなっちゃってもぉ……♡ ベロチューしてる私からは見えないので……♡ そこは気を付けてくださいよ~♡ ゴム無し本番セックス♡ かまされても……♡ 止められないですからぁ~……♡♡♡」


「えっ♡ うそ♡ 奈乃♡ おちんぽハメてるの?♡ え~~~っ♡♡♡」


「ちゅ~♡ え~?♡ 奈乃ちゃん、おまんこしてるんですか?♡ ちゅっ♡ それは番組進行として、聞き捨てならないですねえ~♡ べろろろ♡ うぇろろろぉ……♡ ずちゅっ♡ じゃあ確認するのでベロチューやめて顔上げますね~~~♡」


どちゅどちゅどちゅ……♡ にゅっぽん♡

にゅぷっ♡ にゅちぃ……♡


「お゛っ♡ おちんぽ抜け……♡」

「あんっ♡ またおまんこの間におちんぽが……♡」


音咲アナが男とのベロチューをやめ、顔を上げようとした瞬間。奈乃のおまんこからおちんぽが引き抜かれ、そして再び、姉妹のおまんこの間へ潜り込む。


「ん~?♡ ってなーんだ♡ おまんこハメてないじゃないですか~♡ まんコキ気持ちよすぎておまんこパンパン♡ ってしてる気分になっちゃったんですか?♡ もう♡ 奈乃ちゃんったらドスケベ女なんですから~♡ ほら、早くまんコキでイカせてあげないと♡ 番組が押しちゃいます♡ では、私はベロチューを再開しますね~♡ はい、ちゅ~~~っ♡ べろべろろ……♡」


「んっ♡ ん……♡ あれ?♡ な、奈乃……♡ 大丈夫……?♡」

「ほっ♡ ほへ……♡ う、うん……♡ らいじょうぶ……♡」


まんコキを再開しながらも、本物のセックスの衝撃で腰をガクガクと震わせている奈乃。

乃愛は目隠して見えないままでも、奈乃のその様子を感じ取り、男とのセックスを想像してしまう。



にゅこにゅこ♡ にゅこにゅこ♡


「お゛っ♡ お゛お……♡ おちんぽ……♡ 1番さんのおちんぽ……♡ すごい♡ すごかった……♡」

「んっ……♡ や、やっぱり……♡ 奈乃……おちんぽハメたの……?♡ 見えないから分からないんですけど……♡」


「ダメですよ~♡ おまんこハメハメは♡ しちゃだめですからね~♡ ……"まだ"♡ じゅるるる……♡」


にゅこにゅこ……にゅぷっ♡


(あっ♡ おちんぽが……♡ これ♡ また……♡)


どっちゅん♡♡♡


「お゛お゛っ♡♡♡ お゛~~~?♡♡♡」


おちんぽが擦れ、そして奈乃と男のセックスを想像してびちょぬれになった、乃愛のほかほかおまんこ穴。

男はおちんぽの角度を変え、手際よく乃愛のおまんこへ挿入する。


どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡


下からおまんこを突きあげられる乃愛。


「の、乃愛……?♡ 今度は乃愛のおまんこにハメてるの……?♡」

「お゛っ♡ お゛っ♡ おちんぽ♡ これ♡ おちんぽ♡ きてる♡ おまんこハメてる♡ 生おちんぽ♡ 1番さんの生おちんぽが♡ 奥にごりごり来てる♡ だめ♡ いぐっ♡ いぐいぐいぐっ♡♡♡」


「え~?♡ 今度は乃愛ちゃんがおまんこハメられてるんですか~?♡ ちゅっ♡ れろぉ♡ ちゅぷ♡ 仕方ないですね~♡ 番組進行として♡ 確認させていただきますね♡ ちゅ~~~っ♡ もうちょっとだけベロキスしてから……♡ ちゅっ♡ ちゅ~っ♡ うぇろろろろ……♡ ぺっ♡ ほら唾液のめ♡ ぺっぺ♡ ちゅ~っ♡ ちゅぷっ♡ はい♡ では顔をあげまーす♡♡♡」


どちゅどちゅっ……♡ にゅぽっ♡

にゅるんっ♡ にゅちい♡


「あ゛っ♡ おちんぽが抜けて……♡」

「お゛っ♡ またおまんこの間に戻ってきた♡」


音咲アナが顔を上げようとした瞬間。乃愛のおまんこから生おちんぽが引っこ抜かれ、再び元のダブルまんコキの位置へと戻る。


「って……♡ やっぱりハメてないじゃないですか~♡ 乃愛ちゃんも、1番さんとのセックス想像しちゃったんですかぁ?♡ 1番さんのえっぐい形のおちんぽで~♡ ねっとりセックス♡ おまんこパンパン♡ 中出しお射精……♡ おまんこの奥に……♡ びゅるる~~~っ♡♡♡ びゅるる~~~っ♡♡♡♡♡ ってされるの♡ 想像したんですね♡ このドスケベ女♡ おちんぽ大好きじゃないですか♡ ふふ♡ では私は乳首責めベロチュー再開しますね~♡ にゅじゅるるる♡」


にゅぷっ♡


どちゅっ♡♡♡


「お゛お゛~~~♡ またぁ~~~♡♡♡」


音咲アナが目を離すと、奈乃と乃愛のおまんこへ生おちんぽが挿入され、激しく下から突かれてしまう。

音咲アナが顔を上げると、おちんぽは双子のまんコキポイントへ戻り、再びまんコキが再開される。


双子はそれを何度も何度も繰り返された。おまんこ生えっちと、双子ダブルまんコキを交互に受け、たくさん気持ちよくされた。

そして少しずつ長くなっていくおまんこ生えっちによって、嫌でも生中出しお射精を意識させられていった。受け入れていった。欲しいと思うようになっていった。



「ちゅっ♡ も~♡ ふたりともうるさいですね~♡ そこまで言うならベロチューやめて、双子まんコキの様子♡ 監視してますよ~♡ ほら、さっさとコキ上げて♡ お射精させてあげてください♡」


にゅこにゅこ♡


「んっ♡ くっ♡ わかりました♡ ほら♡ おちんぽさん♡ さっさと♡ お射精しなさい♡ この♡ ワガママおちんぽめ♡」

「まんコキって言ってるのに♡ こっそり双子おまんこハメ比べする♡ 不正おちんぽ♡ さっさと♡ イケ♡」


ちゅこちゅこ♡


双子は腰の速度を上げ、おまんこ押し付けるように、クリトリスを擦り上げるようにして動く。


「んっ♡ おまんこ♡ 擦れて♡ きもちいい♡ ほらイけ♡ くっさいおちんぽ♡ 射精しろ♡」

「おまんこ味見した後に♡ ふたりのおまんこでシコシコ擦られて♡ イケ♡ 射精しろ♡」



にゅこにゅこちゅこちゅこ♡♡♡


「ほらだせ♡ 射精しろ♡ 匂いで分かるよ♡ もうイクでしょ♡ ほらだせ♡ 出せ出せ出せ♡♡♡」

「ほらイケ♡ ぴゅっぴゅしろ♡ 匂いで分かる♡ お射精するでしょ♡ ほーら♡ いけいけいけ♡♡♡」

「ふたごちゃんおまんこコキでぴゅっぴゅしましょうね~♡ イクときに乳首きゅ~ってきもちよーく虐めてあげますねー♡」



「いけいけいけ♡♡♡」「だせだせだせだせ♡♡♡」


ちゅっこ♡♡♡



「「ほ~ら♡ 双子ダブルまんコキで……♡♡♡ お射精どうぞ♡♡♡」」



どびゅるるるっ♡ どびゅるるーっ♡ びゅるるっ♡ びゅーっ♡ びゅっびゅーっ♡ びゅるるるる~~~っ♡ びゅくっ♡ びゅくびゅくっ♡ ……ぶっぴゅん♡♡♡


「んっ♡ くぅ~~~っ♡ あっつい~っ♡ お゛~~~♡ おちんぽドクドクってしてる……♡ おまんこで感じる……♡」

「あ゛っ♡ お゛~~~っ♡ くっっっせ♡ 濃厚精液くっせ♡ 乃愛たちの身体にかかってる♡ お゛ぉ……♡ 熱い……♡」

「はい♡ ちくびきゅ~っ♡ くにくにくに~♡ んちゅっ♡ ちゅ~~~っ♡ ふたごおまんこでぴゅっぴゅ~~~っ♡♡♡」


番組のゲームというよりも、むしろご主人様へのいちゃいちゃラブラブご奉仕にすら見えるその空間。

奈乃と乃愛は、男の精液を身体で受け止めながら、絶頂寸前のおまんこをヒクつかせるのであった。


(ちんぽ♡ ちんぽ♡ ちんぽ♡)

(ちんぽ♡ ちんぽ♡ ちんぽ♡)


ふたりの脳内は、ただただおちんぽをハメておまんこイキたいという、それだけの考えに支配されていた。


にゅこ♡ にゅこ♡


「はい♡ まずは1番さんがお射精ですね♡ ほら♡ ふたりとも♡ まんコキ止めて♡ おまんこイキたかったですか?♡ ふふっ♡ 大丈夫♡ まだあと2本もおちんちんが残っているんですから♡ ほらおまんこ離して♡ スタッフが精液拭き取りますよ~♡ ……はい、次は2番さん♡ スタンバイの方を……♡ って……あら?♡」



音咲アナがベッド後方を振り返ると、そこには椅子に座りながら、男性器から精液を垂れ流す、2人の全裸男性の姿があった。手や口の拘束は解かれていた。

いつの間にか女性スタッフに射精させられ、放置させられたのかもしれない。おそらく多少は映像に見切れていたと思われる。


「うーん♡ 待機中にお射精してしまったんですかね~?♡ よっぽど双子ちゃんの喘ぎ声がえっちだったのでしょうか♡ 精液を垂れ流しています♡ ……あ♡ と、いうことは~?♡ 全員がお射精してしまったので~……♡ チャレンジ終了~~~♡♡♡」


「「えっ♡ ええ~~~っ♡♡♡」」



ベッドの上で後ろ手を突いて、まんコキの姿勢のまま驚く双子。

ふたりはすでにないおちんぽを求めて、虚空に向かって腰をヘコヘコと動かしていた。



--



「それでは~♡ 答え合わせターイム♡」


煌びやかなセットの中央にて、音咲アナが番組を進行する。

奈乃と乃愛は音咲アナの両隣に立ち、彼女によって乳首を弄られている。


「いや~♡ トラブルや不手際が色々ありましたが……♡ これにてチャレンジは終了♡ 最後の答え合わせとなります♡ いかがでしたか?♡ ある程度候補は絞られつつも、決め切れてない感じでしたが……♡」


「んっ♡ えっと♡ そうですね♡ 思ったよりも……♡ チャレンジに挑む人が偏ったというか……♡」

「1番さんのことはよ~くわかったんですけど……♡ んっ♡ 2番3番さんのことをちゃんと調べられなかったので……♡」


「確かにそうですね~♡ まるで双子ちゃんと1番さんのらぶらぶハーレムのようでした♡ でもそこはゲームですので♡ どうしてもランダム性が出てしまいます♡ なにせ温泉旅行券がついてますからね~♡ 挑戦者にとって、ちょ~っと不利な展開になることも、それなりにありますよ♡」


「う~んそっかぁ♡」

「じゃあ仕方ないですね♡」


双子は早くこのおまんこのムラつきを収めたい、静まって欲しいと思っていたが、音咲アナの執拗な乳首弄りによって、余計に発情していた。


「では、答え合わせに参りましょう♡ まず、おふたりには~♡ 目隠し♡ していただきます♡ これで3回目ですね♡ そのあと~♡ 1番さんから順番に♡ ふたりの目の前にやってきますので♡ この番号のおちんぽは絶対に恋人のモノだ~って♡ 思いましたら……♡ 思いっきり♡♡♡ 乳首へ……♡ ぶちゅちゅ~~~っ♡♡♡ って熱烈なキッスをしてあげてください♡ それを答えとします♡♡♡」


「……はい♡」

「わかりました♡」


「では最後に♡ おちんぽ一通り眺めながらお考え下さい♡」


音咲アナがそういうと、再びパネルの穴から男性器が飛び出す。

3つの男性器のうち1つは、2度の射精を経てなおギンギンに勃起した、いびつな形のおちんぽ。

残りの2つは、軽い射精をさせられただけで、今なお萎え続けている。小さくないと言えなくもない、そんなちんちんだ。2つはそっくりな形をしている。

奈乃と乃愛は、1番に何度も目を奪われそうになりつつも、しっかりと全ての男性器を眺め、考えている。


「そういえばふたりとも、後半はおまんこイケませんでしたねー♡ かわいそうに♡ 帰ったらあれですか? やっぱり彼氏君とおまんこしたい?」


「そっ♡ そうですね♡ 正直かなりしたいです♡」

「正解してもしなくても♡ 帰ったら絶対えっちします♡」


「そうですか♡ 早くおまんこスッキリできたらいいですね♡ ……では♡ 最終確認は終了♡ これより答え合わせです♡♡♡」



音咲アナの進行に合わせて、パネルの穴から男性器が引き抜かれる。

そしてスタッフの誘導によって移動した奈乃と乃愛が、アイマスクを付けられ、横並びで立たされる。


(多分……奈乃の彼氏は2番……のはず♡ 匂いは分からなかったけど……形が多分そう……)

(多分……乃愛の彼氏は3番……だとおもう♡ 匂いは分からないけど♡ 形がそう……かも♡)



「さあそれではまず1番の方♡ 双子ちゃんのまえにどうぞ~♡」


「んっ♡♡♡ このにおい♡ きた♡ くっさ♡ すーっ♡ すーっ♡」

「本当にわかりやすい♡ すんすん♡ すんすん♡ この匂い♡」


ふたりの前に、でっぷりとした体型の男が立つ。


「あ、そうそう♡ ちなみに~♡ 外れた時の罰ゲーム♡ なんですけど~~~♡ "答えに選んだおちんぽとの、生ハメ中出しえっち♡♡♡"となっておりますので♡ 気を付けてくださいね~♡」


「「!?♡♡♡」」


「さっきのベッドの上で~♡ あま~い言葉を交わしながら……ベロチューハメハメ♡ い~っぱいおまんこイカされて~♡ 濃厚精液♡ おまんこの中に♡ どびゅるるる~っ♡ って♡ お射精されちゃいますよ~?♡ もしふたりが同じ人を選んで間違えたら……♡ もちろん♡ 双子丼3Pハーレムえっちになってしまいます♡ たいへーん♡ よ~く考えて♡ お答えくださいね~♡♡♡ ……ほら♡ このおちんぽですよ~♡」


ぎゅっ♡ ……さわさわ♡ さわさわ♡


音咲アナはふたりの手を持ち、1番の男のおちんぽへ誘導する。


「うああ♡ あっつい……♡ こ、このおちんぽ……やっぱりすご……♡」

「おちんぽの形えっろぉ……♡ あれだけ射精してもまだガチガチ……♡」


ふたりは愛おしそうにおちんぽを撫で、シゴいている。

そこには、"彼氏のモノかどうか"といったもっともらしい理由すら、無いように思えた。



「さあ♡ 双子の挑戦者♡ 葉月奈乃ちゃん♡ そして葉月乃愛ちゃん♡ 答えを……どうぞ!♡♡♡」


「……♡」

「……♡」


「さあさあ♡ 悩んでおりますね~♡ あ、ちなみにおふたりの彼氏君以外の男性、つまりハズレのおちんぽ様なんですけど~♡ ねっとりとしたえっちが大好きで♡ 今まで何人もの女の子を抱いてきた性豪さんなんですよ~♡ 特に複数の女の子を同時に抱くのが大得意♡ 今は2組の母娘おまんこペットを買っているそうです♡ とってもお金持ちで、いくらでも養えるんですって~♡ 素敵ですね~♡」


「……♡♡♡」

「……♡♡♡」


「どうでしょうか……♡ ふたりとも、とっても悩んでいます♡ うーん♡ これだけ時間が経っているなら、これは選ばない、ということでよさそうですかねえ♡ では1番さんはこれで……♡」



「「ずちゅるるる~~~~~っっっ♡♡♡♡♡」」



奈乃と乃愛は、目の前の男の乳首へ、思いっきり吸い付いた。


「あっ♡ 双子ちゃん同時の乳首キス♡♡♡ すっごい熱烈に吸い付いています♡ 1番さんのおちんぽを愛おしそうにねっとりシコシコしながら……♡ 双子ちゃんふたりとも♡ これが私の恋人様なんです♡ この方とおちんぽハメハメしたいんです♡ そう言っているようなあつ~いキスをしています♡♡♡ ……ということで♡ おふたりの答えは1番となりました~♡♡♡ 確かに♡ これがどちらかの彼氏君だったら、温泉旅行が1つは確定しますからね~♡ 頭のいい選択かもしれません♡♡♡」


「じゅるるる~~~っ♡ ちゅっ♡ じゅるるちゅ~っ♡♡♡」

(あ~あ♡ やっちゃった♡ 絶対違うのに♡ 選んじゃった♡ ちくびえろっ♡)


「ぢゅるちゅっ♡ ぢゅちゅっ♡ じゅるるっ♡ ちゅ~~っ♡♡♡」

(まあいっか♡ 帰ってから仲直りセックスすればいいだけだし♡ ちくびうめっ♡)


「さあそれでは~♡ おふたりのアイマスクを外させていただきますね~~~♡ ふたりは乳首舐めに夢中ですが……♡ ほら、奈乃ちゃん乃愛ちゃん♡ 吸い付いたままでいいので♡ 上向いて♡ アイマスク取りますよ~~~♡」



すっ……♡ 音咲アナが、奈乃と乃愛のアイマスクを同時に外す。


「あっ……♡」「あっ……♡」


「「ど……どうも……♡♡♡」」



ふたりの目の前にいた男性。それはでっぷりと太り、汚らしい笑みを浮かべる、ふたりが全く知らない人間であった。


「というわけで……♡ ざんね~~~んっ♡ 不正解♡♡♡ ふたりが選んだのは~♡ 不正解のおちんぽでした~~~♡♡♡ というわけで~……♡ 罰ゲーム♡♡♡ 生ハメ中出しおまんこえっち♡ 双子ちゃんハーレムプレイ♡ 執行です♡♡♡」


「あっ♡」

「やんっ♡」


奈乃と乃愛が1番の男性に肩を掴まれ、先ほどのコーナーでも使ったハート型の大きなベッドへ連れ込まれる。

押し倒されるふたり。マイクには拾われなかったが、おそらく"おまんこ広げてちん媚びしろ"と言われたようで、ふたりはその通りのポーズを取った。


ふたり並んで足を広げ、両手でおまんこをくぱぁ♡ と開くふたり。

奈乃と乃愛が、「「おまんこ生ハメ♡ よろしくおねがいします♡」」と言ったところで、カーテンがシャッと閉められた。



--



ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡


「お゛っ♡ お゛っ♡ お゛ぉ゛~~~っ♡♡♡ おちんぽ♡ このおちんぽすごい♡ 一番気持ちいい♡ 今までのえっちでいちばん♡ 気持ちいいです♡ いぐっ♡ いぐぅっ♡」

「お゛っ♡ お゛~~~っ♡ お゛ぉっ♡♡♡ おまんこすごい♡ こんなにおまんこ気持ちいいの初めて♡ 今までのえっちですかぁ?♡ おままごと♡ あんなのあそびでしたぁ♡♡♡」



カーテンが閉められ、シルエットだけが浮かび上がるベッドルーム。どうやらふたりまとめて、正常位で交互におまんこを犯されているようだった。


ぱんっ♡ ぐりぐり♡ どっちゅん♡


「あ゛~♡ それだめぇ♡ おまんこのおく♡ ぐりぐりしてどっちゅん♡ おまんこいっぱいきもちいいです~っ♡♡♡」

「力任せじゃない♡ おんなのこが一番きもちよくなれるような♡ ドスケベ交尾♡ 最高です~~~っ♡♡♡」


不正解の罰ゲームとして、椅子に縛り付けられてただそれを見るしかない、奈乃と乃愛の彼氏。

ふたりの男性器は先ほどと違い、だれにも弄ってもらえないようで、ただ"寝取られ男"と書かれたネームプレートと、鬱勃起した男性器だけが、悲しくプラプラと揺れている。


そんな彼氏に一瞥もくれない音咲アナは、カメラと共にカーテンの中を覗き込んでいる。


「あ~♡ 双子ちゃんの生ハメせっくすえっろ♡ オナニーとまらないです♡ おふたりさん♡ いっぱい気持ちよくなってくださいね~♡」


「お゛っ♡ お゛っ♡ ちゅっ♡ ちゅう♡ おまんこ♡ イグ♡ いぎます♡ はい♡ 中出し♡ 思いっきり中出し♡ してください♡ 先♡ 先に奈乃からお願いします♡」

「お゛~っ♡ だめ♡ ちゅっ♡ だめです♡ 乃愛から♡ 乃愛からおまんこイカせて♡ 乃愛からおまんこ中出し♡ してください♡ ね♡ お願いします♡」


「ふたりとも♡ すっかり1番さんとの生ハメえっちの虜♡ ですね~♡ いいんですか~♡ 温泉旅行♡ 外しちゃいましたねー♡」


「いいっ♡ いいです♡ 残念だけど♡ しかたないです♡ お゛っ♡ やっべいぐいぐ……♡ いぐっ♡ いきます♡」

「しかたない♡ しかたないです♡ 温泉旅行いきたかったけど♡ いぐ♡ いぐいぐっ♡ いっちゃう♡♡♡」


交互におまんこを突かれ、絶頂寸前になる双子の耳元で、男が囁く。

何らかの提案をしたらしく、ふたりの目の色が変わる。そしてその後、男へと全てをささげたような、蕩けた目つきになる。



「はいっ♡ いきます♡ ついていきます♡ いぐっ♡ いくいくいく♡ お願いします♡ いっしょに♡ イってください♡ いっぱい中出し♡ ぴゅ~って♡ おまんこに♡ 注いでください♡ ドスケベ巨乳淫乱双子♡ 寝取っておまんこペットにしてください♡♡♡ ご主人様♡」

「いきます♡ ぜったいにいきます♡ いぐっ♡ いぐいぐいぐ……っ♡♡♡ おねがい♡ イってください♡ いっぱい♡ おまんこに精液注いで♡ びゅるる~っ♡ って♡ 気持ちよくなってください♡ ドスケベ巨乳淫乱双子♡ 寝取っておまんこペットにしてください♡♡♡ ご主人様♡」



ぱんぱんぱんぱんぱんっ♡

ぱんぱんぱんぱんぱんっ♡


奈乃と乃愛は、片手で男を抱きしめ、もう片方の手で乳首を弄りながら、顔を寄せ合い、男と同時にベロチューをしている。

きっちり5回ごとの高速ピストンで、ぽっかり開いたおまんこを何度も何度も交互に突かれ、絶頂を迎え入れようとする。


「だして♡ お射精♡ おねがいします♡ きて♡ あなたのくっさい♡ 濃厚ザーメン♡ おまんこに♡ 注いでイかせて♡♡♡」

「いって♡ お精子♡ おねがいします♡ きて♡ あなたのくっさい♡ 変態ザーメン♡ おまんこに 注がれてイきたい♡♡♡」


どちゅどちゅどちゅどちゅ……♡♡♡



「「双子おまんこに♡♡♡ くっさい精液♡♡♡ お射精どうぞ♡♡♡♡♡」」



びゅぶりゅりゅっ♡ ぶぴゅるっ♡ びゅるるっ♡ びゅっ♡ びゅーっ♡ びゅーっ♡ どびゅるるる~~~っ♡♡♡


「「お゛ぉ゛ぉ~~~っ♡♡♡ 中出しお射精で♡ おまんこい゛っぐぅぅぅ~~~っ♡♡♡♡♡」」


びゅるっ♡ びゅーっ♡ びゅっびゅっびゅ~~~っ♡ びゅるるるる……♡♡♡


まずは奈乃のおまんこの奥へ、押し付けるように射精をし、その後すぐに乃愛のおまんこへ挿入し、奥へ押し付けるように射精をする。

その後すぐにまた奈乃のおまんこへ挿入して精液を流し込み、また乃愛のおまんこで中出しをする。

男の得意な、長い射精を活かした、連続交互中出しだ。


「お゛っ♡♡♡ お゛~?♡ な♡ ながい♡ お射精ながい~っ♡ へぇぇ~……♡♡♡」

「お゛~っ♡ すごい♡ こんなの初めて~~~♡ あ゛っ♡ お゛お゛……♡♡♡」



びゅーっ♡ びゅるる~っ♡ びゅっ♡ ぶぴゅるるる……♡♡♡


「すごいでしょう♡ 双子ちゃん♡ この方はこの長~いお射精で♡ いろんな女の子を堕としてきたんです♡ つよつよ絶倫おちんぽ持ってる方って素敵ですよね~♡」


「は……♡ はい……♡ 素敵です……♡」

「このおちんぽ……♡ 最高です……♡」


「ふふ……♡ ここだけの話~……♡ 彼氏君とどっちのおちんぽが好きですか~……?♡」



「「……♡♡♡」」



--



スタジオの映像が終わり、番組エンディングが流れ始める。


画面下部に流れるスタッフロールと共に、挑戦者の双子、葉月奈乃と葉月乃愛のその後の映像が流れている。

番組からのインタビューのようだ。ふたりは自宅の玄関の前で、受け答えをしている。大きな荷物を抱えながら。

スタッフロールの上に、テロップが表示される。


"挑戦失敗、残念でしたね"


「そうですね~♡ 奈乃はあのあと大変でした♡ 力くん……彼氏なんですけど、怒っちゃって……♡ でもゲームだから仕方ないし♡ いっぱいえっちしてあげたら、機嫌を直しました♡」

「乃愛も同じ感じですね♡ 心くん……彼氏はすっごい悲しんでいて……♡ まあ、入れ替わりえっちの時、乃愛たちのことが分からなかったことのお返しってことで♡」



"あのあと、恋人生活に変化は?"


「うーん、そうですね……♡ あんなこと言っていた割に、スタッフの方からもらった映像を、毎晩食い入るように見ていて……♡ 音咲さんから、番組終了後に寝取られ性癖に目覚める彼氏が多いから、気を付けてねって言われて……♡ それかもって♡」

「実際に寝取られ性癖に目覚めたかは分からないですけど……♡ 似たような番組が無いか探したり、浮気逆ナンを勧められたりしましたね……♡ 全部断ったけど……♡ 当然じゃないですか♡ 恋人同士ですし♡」



"大荷物ですね、どこかへお出かけですか?"


「はい♡ 乃愛と一緒に温泉旅行に行くんです♡ あ、もちろんクイズの報酬のやつじゃないですよ♡」

「よく考えたら、温泉旅行に行きたいのなら、自分たちで勝手に行けばいいだけですからね♡ 正解とか関係なく♡」


"彼氏ふたりとですか?"


「いいえ♡ 違います♡ 彼氏は行きません♡」

「お留守番です♡ さすがにそこまでのお金はありません♡」



"自費ですか?"


「いいえ~♡」

「ちがいま~す♡」



"プライベート温泉旅行なんですね。彼氏ふたりは知っていますか?"


「もちろん知っています♡ 目をバッキバキにさせながら♡ いってらっしゃいって言われました♡」

「"奈乃と一緒に♡"って言っているのに……♡ 何が不安なんでしょうね~♡ 不思議です♡」



"ところで車が止まっていますね、この車が送迎ですか?"


「そうです♡ 番組の……罰ゲームで奈乃たちのおまんこをいっぱい虐めてくださったご主人様……いえ、あの人が♡ お車を出してくれるそうで♡」

「この車、とってもお高いそうです♡ お金持ちって本当なんですね~♡ そういえば……たまたま♡ 偶然♡ ご主人……あの人も♡ 同じ温泉旅館に泊まるらしいです♡ 偶然ついでの送迎♡ ですっ♡♡♡」



"そうですか。温泉旅行、愉しんでくださいね♡"


「は~い♡ いっぱい……♡ 色んなところを……きもちよ~く♡ なってきま~す♡♡♡」

「いっぱい気持ちよくなって~♡ ハメハメ……じゃない♡ ハメを外してきま~す♡♡♡」


奈乃と乃愛が車へ乗りこみ、そして出発をする。

その様子を双子の彼氏は窓から眺めていたが、そのようなことに気づく視聴者はいないだろう。



スタッフロールが終わり、番組を終了させる最後のテロップが画面に表示される。



◆おわり

(後編)エロバラエティに出たむっつりドスケベ巨乳双子姉妹が中年汚ちんぽの匂いにやられて即堕ち寝取られかましちゃいましたスペシャル♡

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