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矢鎌木 環希 from fanbox
矢鎌木 環希

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(前編)完堕ち済み美人爆乳アイドル姉妹と淫乱爆乳母親マネージャーは彼氏君のおちんぽを気持ちよくするためだけにお仕事をしてくれるしハーレムも構築してくれる♡

「あ~っ♡ おかえりー♡ こっちこっち♡ はい、座ってー?♡」

「おかえりー……♡ わたしたちの……彼氏君♡♡♡ おいでおいでー♡」


甘い匂いが充満する、とある家のリビング。

ゆるい部屋着に身を包んだ、とても可愛らしいお顔と大きなお胸を持ったふたりの姉妹が、男の子をソファーの真ん中へと迎え入れます。


じゅぞっ♡ じゅぞぞっ♡♡♡


「うん、今日はインタビューと写真撮影だけ♡ レッスンはお休み♡ 明日の握手会もあるからね♡」


男の子がソファーに座るなり、ぎゅっと腕に抱きつき、胸を押し当てている女の子。

この子は桃瀬あこ。姉妹ストリーマー&アイドルデュオ「PINK ROSES」、その姉です。

バスト110cmのNカップ、そして明るくノリのいい性格。ファンたちはそんな"あこっち"のことが大好きです。


「キミも大学おつー……♡ 可愛い女の子と仲良くなれた?♡ ナンパえっち出来たら報告してねー……♡」


スマホを弄りながらも、男の子に寄りかかり、顔を擦り付けている女の子。

この子は桃瀬わこ。姉妹ストリーマー&アイドルデュオ「PINK ROSES」、その妹。

バスト114cmのOカップ、気だるげな雰囲気の"わこっち"のことが、ファンの人たちは大好きです。


「んー? こ~んな可愛い彼女がふたりもいるのに、ナンパなんてするわけないって~?♡」

「まじめだねー♡ キミはー……♡ わたしたちはキミのおちんぽが気持ちいいなら、なんでもおっけーなのに♡」


ふたりはこの男の子の恋人です。

幼馴染として、昔からふたりと仲の良かった彼……。

不甲斐ない母親に変わり、ふたりの精神面をたくさん支えてくれた彼……。

引きこもりがちだったふたりに、趣味として、軽い小遣い稼ぎとしてネット配信を勧めてくれた彼。

優しい彼に仲の良い姉妹が惚れてしまうのは、必然と言えるでしょう。


そして一度付き合ってしまえば……彼のと~っても大きくて♡ 何度でもお射精できるつっよぉ~いおちんぽに♡ ふたりはメロメロになってしまうのでした。


ふたりは彼氏君にたくさん貢ぐため、そしてもっと魅力的になって優越感を満たしてあげるために、ストリーマーとしての人気を足掛かりにアイドルとしてデビューしました。


ただ、彼のおちんぽを気持ちよくしてあげたい。

それだけのために。


じゅぞぞ~っ♡ じゅる♡ じゅるっ♡


「え~?♡ あたしたちはもちろん……あなた一筋だよ~♡ 他の男なんていらなーい♡ あなただけがだ~いすき♡ あなた専用のー♡ アイドルおまんこでーす♡」

「わたしたちはキミのおちんぽにきもちよ~くなってほしいの♡ だからキミは好きなだけ女の子を引っ掛けちゃえばいいんだよー……♡ 浮気推奨だよ~?♡ 色んな女の子とえっちしちゃおー?♡」


「そう……♡」「たとえば……♡」



「「そこでいやらしくおちんぽをしゃぶっている……♡ ママみたいに……♡♡♡」」



「じゅるるるっ♡ じゅっぷ♡ じゅっぷ♡ にゅじゅるるる~~~っ♡♡♡」



ソファーに座り、大人気巨乳アイドル姉妹を両脇に侍らせ、脚を開いている男の子。

そんな男の子の脚の間に座り込み……♡ そそり立ったおおきなおちんぽを……♡ お口でしゃぶりあげる……浅ましく卑しいドスケベ変態女♡


それが私……♡ ふたりの母親であり、マネージャーの……桃瀬菜月です♡♡♡



ふたりのためと、仕事に明け暮れ、向き合うことから逃げていた私。

そんな私に、このお方は愛の叱責をくださいました。向き合う勇気をくれました。


このお方のおかげで、私たち家族は救われたのです。


以来私は、あこちゃんとわこちゃん、ふたりのアイドルを支えるマネージャーとして、その身を捧げることを誓ったのです。

この仕事なら、姉妹ふたりと一緒にいる時間が増えますし……。


そしてなにより……♡ 色々と♡ 便宜を図ることができますので♡



「じゅぷ♡ じゅぷ♡ じゅっぷ♡ じゅるっぷ♡」

「今日のおかえりフェラはどうですか~?♡ ママのおちんぽしゃぶり♡ きもちーい?♡ 何点?♡」

「……96点?♡ よかったねーママ♡ 最高点数だねー……♡ 毎日おちんぽしゃぶり続けた結果だねー……♡」


とても男らしく、優しく、頼りになる彼。

成人したての娘ふたりを持つ母親とはいえ、そんな方が身近にいてしまったら……♡ 年甲斐もなくガチ惚れしても、おかしくないでしょう?


本当はそんな気持ちも抑えようとしていました。でも、私の気持ちに気づいたあこちゃんとわこちゃんが、えっちに誘ってくれたのです……♡

彼と……ご主人様と♡ おまんこ生えっち♡ 告白ガチ堕ち生セックス♡ させてくれたのです♡ あの時のえっち……♡ 今でも思い出してオナニーキメてしまうほどです♡


とにかく、そうして私は、美人姉妹ストリーマーアイドルの彼氏君の……ご主人様の……♡ おちんぽお世話係1号として♡ 永久就職させていただいたのです♡♡♡


今は平日の日課♡ 大学からお帰りになられたご主人様の、ムラついたおちんぽ様にフェラチオ中♡ 通称"おかえりフェラ"のご奉仕をさせて頂いています♡


美人姉妹アイドルに両方から囁かれ、大きなおっぱいをぎゅ~っと押し付けられながら、指先で乳首を弄られながら、脚と脚をからませながら、その母親におちんぽをしゃぶられる……♡

ご主人様だけが味わえる、美人巨乳母娘による、贅沢ご奉仕♡♡♡


もはや当たり前の光景となったそのご奉仕を受けながら、ご主人様と姉妹はいつものように雑談をいたします。



「今日は割と清楚目な格好での撮影だったんだけどねー♡ インタビュアーがさー♡ ちょっと目つきの怖いおじさんで♡ 私たちの身体をすっごいジロジロみてきたんだよ♡ さいあくー♡ あはは♡」

「鼻の下伸ばしてさ……♡ 活動の事とか、今度のライブの事とか聞いてくるんだけどー……♡ 一応、って感じがすごくて♡ 興味ないけど聞かなきゃいけないんで聞きました、みたいな感じでさー……♡ お姉ちゃんと顔見あわせて笑っちゃったよねー……一瞬♡」

「お決まりの質問が終わったと思ったら、そのインタビュアーが聞きたいだけだろみたいな質問が増えてきて♡ 彼氏はいるんですかーとか♡ 恋人ができたらどんなえっちがしたいですかーとか♡ 僕ねっとりしたえっちが得意なんですよーとか♡ 聞いてくるの♡」

「ふふっ♡ 最低だよねー……♡ わたしたちとえっち出来ると思ってるのかな?♡ 小さなちんちん膨らましてさー……♡ え? 恋人のことは言ったのかって?♡ 言うわけないじゃん♡ ちゃんといつも通り答えたよー♡」


「「私たち~♡ 恋人はいませーん♡ ……って♡」」


「もちろん大嘘♡ あたしたちはあなたの恋人♡ あなたに尽くすことが生きがいの女の子♡」

「でもー♡ そのインタビュアーが、え~本当ですか~? みたいに怪しむから……♡ そこからもいつも通り、お決まりの返答♡」


「"本当ですよ~♡ それにあたしには……♡ わこがいるから♡"」

「"もーお姉ちゃんたら……♡ わたしもだよー……?♡ おねえちゃん♡"」


「「ちゅ~っ♡♡♡」」


そう語りながらあこちゃんとわこちゃんは、恋人の目の前でキスをします。ふたりが得意な百合営業♡ その再現です♡

とはいえそのインタビューで行ったフレンチキスとは違い、とても熱烈なものですが♡

舌を入れ、唾液を交換し合い、両手をぎゅっと握り合う……♡ ラブラブベロチュー♡

もちろん、そんなものを見せつけられたご主人様は、たまらずふたりのベロチューに割り込み、両方の唇を奪います♡


「ちゅぷ♡ やん♡ 嫉妬しちゃった?♡ 違うの? ふたりのチューがエロすぎて興奮しちゃった?♡ えへへ♡ ちゅぅ♡ ちゅっ♡」

「ちゅーっ♡ れろぉ♡ ごめんね♡ お姉ちゃんと浮気キスしちゃった♡ ふたりでキスするからゆるしてー?♡ ちゅ~っ♡」

「じゅるるっ♡ じゅるるっ♡ じゅっぷぅ♡♡♡」


ご主人様のおちんぽが、姉妹とのイチャつきに合わせてより熱く、固くなってまいります♡

おしゃぶりご奉仕していると、そうしたおちんぽの反応を直接感じることができて……♡ メスとして、満たされますね♡


私はおしゃぶりご奉仕をより早めます。

もう、分かるのです♡ ご主人様がそろそろお射精なさることが、お射精したいと思っていることが♡

そしてそれは、姉妹も同じこと♡ 愛すべき恋人様の感情の動きを、敏感に受け取ります♡



「ちゅっ♡ あー?♡ お射精……♡ 近くなってきちゃった?♡ ぴゅっぴゅしたくなってきた?♡ 今日はどうする?♡ 乳首……舐められながらイキたい? 最後まで耳元で煽って欲しい? うん♡ わかった♡」

「ちゅぷっ♡ ゆびさきで……乳首、かりかりかりー♡ くにくにくにー♡ って弄りながらー……♡ 耳元でい~っぱいえっちなこと……♡ 言うねー♡ ちゅっ♡」

「じゅぷっ♡ じゅぷっ♡ じゅぷっ♡♡♡」


私は、おしゃぶりのスピードを早めます♡

亀頭を中心に♡ 吸い付くように♡



「帰宅したてのお疲れちんぽ♡ ママのおくちでヌキヌキご奉仕♡ きもちいね♡ でちゃうね♡ あなたの濃厚ザーメン♡ おくちティシュにぴゅっぴゅしちゃおうね♡」

「美人姉妹を両脇に侍らせてー♡ 乳首弄られながら贅沢お射精♡ しちゃうね♡ でちゃうねー♡ キミの絶倫おちんぽ♡ とりま一発軽めにぴゅぅ~っ♡ てしよーねー♡」


かりかりかり♡

くにくにくに♡


「じゅるっ♡ じゅるる~っ♡ じゅるるるっ♡♡♡」


分かります♡ お射精の準備が整いました♡

あとはふたりのお声がけ次第♡

一番気持ちのいいタイミング♡ 一番気持ちのいいお射精♡

それが……♡ なされます♡♡♡



「あたしたちの大好きな恋人様♡♡♡」

「わたしたちの愛しの恋人様♡♡♡」



「「ママのおくちオナホに……♡♡♡ コキ捨てお射精どーぞ♡♡♡ はい♡ ぴゅっぴゅっぴゅ~~~っ♡♡♡」」



ぶぴゅるるるーっ♡ ぶびゅっ♡ びゅぐっ♡ びゅくびゅくびゅくっ♡♡♡ ぶっぴゅっ♡♡♡ びゅーっ♡ びゅっびゅっびゅ~~~っ♡ びゅるるるる~~~っ♡ びゅるる♡ びゅるるる♡♡♡


「ん~~~っ♡♡♡ んくっ♡ ごきゅっ♡ ごきゅっ♡ ごくっ♡♡♡」

「ぴゅ~♡ ぴゅっぴゅ~♡ ママのお口にお射精ぴゅ~っ♡ あなたの大量濃厚精液……♡ ママが直接飲んでるよ~♡ お射精したてのキミの子作りミルク♡ ないなーい♡ されちゃったねー♡」

「ぴゅくぴゅくー♡ ぴゅるるるるー♡ ママのお口に精液コキ捨て♡ きもちいー♡ なんどやっても飽きなーい♡ フェラ抜きご奉仕さいこー♡ ふふふ♡ かっこいいよ……♡ 私たちのご主人様♡♡♡」


ごきゅごきゅといやらしい音を鳴らし、精液を飲ませていただく私。

実は普段、直接ごっくんはしないようにしているのです。いつもだったら姉妹が私のお口に飛びつき、もったいないと言いながら舌と唇で精液を奪い合うので♡


しかし今日は私だけ♡ 私だけがご主人様の精液を受け取ることができる、特別な日なのです♡♡♡



「あーあ♡ ママいいなー♡ 精液ひとりじめ♡ ずるーい♡ ……握手会が終わったら、覚悟してよね♡ い~っぱいおまんこ生ハメ♡ 中出しえっち♡ してもらうんだから♡ 一日中だからね♡♡♡」

「今日は寝るまで……ずっとママがおちんぽ気持ちよくしてくれるよー♡ ママの甘ったるい喘ぎ声を家中に響かせて~♡ わたしたちのおまんこ……♡ い~っぱいムラムラさせて、明日に備えようねー♡♡♡」



明日はふたりのイメージビデオの発売日。それに伴い、購入者限定の握手会が催されます♡

そのため、今日はえっちを禁止して、早寝して明日に備える……というのもありますが、これはオマケ♡


ふたりにはおまんこムラついたまま明日を迎えさせ、そして頭の中をご主人様のおちんぽのことでいっぱいにしながら、握手会を行ってもらうのです♡


ただ、ご主人様に優越感を得てもらうため、それだけのために……♡


ああ、愉しみです……♡



--



ガチャ……。



「あっ♡ 来たんだねー♡ いらっしゃい♡ "お兄ちゃん"♡」

「今は待機中♡ もう少ししたらイベントが始まるよー……♡ "お兄さん"♡」


握手会イベント。その当日。

控室にやってきたご主人様……♡ いえ、今日はふたりの"兄"ということになっています♡

無関係の人間がやってくるのは、やはり怪しまれてしまいますから♡


「えへへ♡ どうかな♡ 今日の衣装……かわいい? でしょ~?♡」

「お姉ちゃんと相談して、キミの好みに合わせたんだー……♡ いい感じならよかったー♡」


さわ……さわ……♡


「それでー?♡ 私たちの"お兄ちゃん"はー♡ わざわざ控室にやってきて……どうしたのかなぁ?♡」

「そんな風におちんぽおっ勃てて~♡ 今すぐヌキヌキしてほし~ってお顔に書いてあるみたいだよー……?♡」

「あ~♡ おちんぽかったぁ~い♡ 服の上からでも分かるくらいガッチガチ……♡ って♡ ジャージの下……♡ ノーパンでしょ?♡ 我慢汁染みてんぞ~?♡」

「脱ぎ脱ぎしたら即ヌキヌキしてもらいたいんだ~♡ "お兄さん"♡ でもわたしたち、これからお仕事なんだけどなー……♡」


蠱惑的な笑みを浮かべながら、"兄"の前で屈み、可愛らしいアイドル衣装と胸の谷間を見せつける姉妹。

ふたりは両手でペタペタと、"兄"の身体を触ります。握手会を控え、一番清潔な状態になったそのおててで……♡


「どうしたのー?♡ あたしたちのおててが気になるのかしら?♡ このやわらかーいおててが……♡」

「服の上から乳首かりかりされて……♡ おちんぽの先っぽかりかりされて……♡ びくびくーってしてるねー……♡」


私は、ご主人様の背中側にぴったりとくっつき、おっぱいを押し当てています。


「こーら♡ ふたりとも♡ お兄ちゃんを困らせないの♡ お兄ちゃんのおちんぽ、ふたりのドスケベ煽りでビッキビキに勃起しちゃったでしょ?♡ ほら……見なさい♡♡♡」


するっ……♡


ぶるぅぅぅんっ♡♡♡


私がご主人様のズボンを下ろしたことで、可愛らしいアイドル姉妹の前に、大きな勃起おちんぽが現れます……♡


「あっ♡」「わー♡」


さわ……さわさわ……♡


「ちゅっ♡ ちゅっ♡ お兄ちゃん♡ ごめんね♡ 今おちんぽスッキリさせてあげるね♡ あこの……♡ アイドルおててで……♡」

「ちゅーっ♡ ちゅぷ……♡ お兄さん♡ 今すぐお射精ぴゅるる~っ♡ ってさせますねー♡ わこの……握手会直前おててで……♡」


しこしこ♡ ちゅこちゅこ♡


すっかり兄妹としての設定にハマったふたり。

ふたりの握手会直前の、一番清潔な状態のおててが、愛おしそうにおちんぽをシコシコとしごきます♡

当然のようにキスをしながら……♡


「んっ♡ ふふ♡ いつもよりかたぁ~い♡ 興奮しちゃったんだ♡ 今一番汚しちゃいけないアイドルおてて……♡ おちんぽシコられて、お射精ぴゅっぴゅ~ってするの♡ 興奮しちゃったんだねー♡ あこのおててで、いっぱい気持ちよくなりたいんだねー♡」

「ほら♡ お兄さん♡ キミは適当におっぱいでも揉んでてねー……♡ 衣装が崩れるとか気にしなくていいからさー……?♡ 行列作って待ちわびるファンを尻目に、アイドルおててでおちんぽ気持ちよくされちゃおうねー……♡ ちゅっ♡」

「妹ふたりのおててでおちんぽ気持ちよくなって……♡ 好き勝手にお射精してしまいなさい♡ ほら乳首かりかりかり……♡♡♡」


立ったまま、発情した三人のメスに囲まれながら、気持ちよくされるご主人様♡

ファンたちが楽しみにしているふたりのおてて……それを真っ先に堪能し、汚すことのできる特別感を感じ、ご主人様の身体がビクビクと震えます♡ どうやらとっても興奮したようで、いつもよりお射精が近そうでした。


「あー♡ お兄ちゃん♡ もうお射精するの?♡ 確かに今日は朝早かったから、お目覚めのご奉仕ができなかったけど……♡ ん♡ いいよ♡ あたしと……わこのおててで……♡ 受け止めてあげるね♡」

「わたしとお姉ちゃんのおててにー♡ 本日1発目の濃厚精液♡ ぶぴゅるるる~~~っ♡ ってしてね♡ ん~? 心配しないでー……?♡ わたしたちがうまーく調整してー♡ 衣装にかからないようにするから……♡」


ちゅこちゅこちゅこちゅこっ♡♡♡


ふたりは両手を使い、素早くおちんぽをシゴきます。

亀頭を、根元を、金玉を……♡ 分担して刺激して、射精を促すのです♡


「あはっ♡ かわいいお顔♡ イキそうになっているときのお顔♡ もう♡ 何度見てもかわいい♡ すき♡ すきすき♡ いいよ~♡ あこのおててに~♡ いっぱい出しちゃおうね~♡ 濃厚精液♡ 両手で受け止めてあげるね~♡」

「わこのおててもいまーす……♡ ちゅっ♡ 美人姉妹アイドルのおてて……♡ ファンの子たちはたった数秒しか手と手で触れあえないのにー♡ キミはふたりの両手を……♡ 同時に……♡ 何秒も♡ おちんぽをシゴかせる事が出来る♡ お射精させてもらうことができる♡ さいこーだねー……♡」

「これはこの世界でもあなたしかできないこと♡ あなたしか味わえない贅沢なんですよ?♡ 皆が憧れるアイドルを……いつでもどこでも♡ どんな風にでも使っていい……♡ 気持ちよくなっていい……♡ ふたりを堕とした、あなただけの特権なんです♡♡♡」


ちゅこちゅこちゅこっ♡


「だす? でちゃう?♡ お射精しちゃう? お射精しちゃうんだ♡ アイドルおててにお射精しちゃうんだね♡ どうぞ♡ お好きなように♡ だしてねー♡」

「だーせ♡ だしちゃえ♡ アイドルおててにー♡ お射精しちゃえ♡ 汚しちゃえー♡ だーせ♡ だせだせ♡ アイドルおててにハーレムお射精♡ きもちいいぞー?♡」

「ふふふ♡ 私の自慢の娘のおててで♡ イってくださいね♡ ママが許可します♡ アイドル姉妹のおててにお射精♡ して♡ だして♡ だせだせ♡ だーせ♡ ふたりとも♡ お射精の瞬間、乳首に思いっきりキスしてあげてくださいね♡ いきますよ♡」



「「「は~い♡ アイドルおててに~♡ お射精ど~ぞ♡♡♡」」」


「「ちゅ~~~~~っ♡♡♡♡♡」」



どびゅっ♡♡♡ びゅくびゅくっ♡ びゅるるっ♡ びゅーっ♡ びゅっびゅーっ♡ びゅっ♡ びゅくんっ♡ びゅくん♡ ぶぴゅく♡ びゅるるる……♡♡♡



「ちゅ~っ♡ ちゅるるる♡ じゅぷ♡」

「ずちゅ~♡ じゅるる♡ ちぅちぅ♡」


「はい♡ ぴゅ~♡ ぴゅっぴゅ~♡ 娘のおててきもちーですねー♡ アイドル姉妹のおててに~♡ お射精ぴゅ~っ♡ 上目遣いで乳首吸われながら~♡ ぷぴゅるるる~♡ あーきもちー♡ アイドルのおててきもちー♡ 俺だけのアイドルおててオナホで射精するのたまんねー♡ ……うふふ♡♡♡」



私が耳元でお射精に合わせた囁きをするなか、あこちゃんとわこちゃんは、手のひらで精液を受け止めつつ、乳首に吸い付きながら、おちんぽを前後に扱きます。精液を出し切るように。ねっとりと♡

そしてご主人様は何もせず、ただただお射精の快楽に全身をビクつかせるのです♡


「わ~♡ いっぱいお射精したねー♡ みてみて♡ 私たちのおてて♡ あなたの精液でべったべた♡」

「この……精液で汚れたおててを……♡ お姉ちゃんのおててと……絡ませるように……♡」


にゅち♡ ぎゅち♡ にゅるるる♡♡♡


互いの両手を握り合い、指を絡ませ、精液を塗りたくっていくふたり。

さっきまで綺麗だったふたりのおてては、そのたった一人のご主人様のモノであることを表すかのように、白濁液で汚れきってしまいました♡

ふたりはそんなおててを開いて、ご主人様へ見せつけます♡



「「お射精……♡ お疲れ様でした~~~♡♡♡」」



--



「あ゛ぁ゛~~~っ♡ それぇ~♡ キくぅ~~~っ♡」

「お゛~っ♡ 身体が……ほぐれる~♡ きもちいい~……♡」


ぎしっ♡ ぎしっ♡


「ふぅー♡ ん~♡ 癒された~♡ ありがと♡」

「腕疲れたよー♡ 握手会って本当にたいへーん♡」


ホテルの一室。大きなベッドの上。

握手会で疲れ切ったあこちゃんとわこちゃん、ふたりをマッサージし終えた、ご主人様と私。

もちろん全員すっぽんぽんです♡ だってこの後は……オスとメスの気持ちいい時間が待っているのですから♡



姉妹と私は、自然とご主人様を取り囲むように居直り、軽くお話を始めました。

ご主人様のおちんぽを……やさしく愛おしそうに、触りながら……♡


「あなたは今日の握手会、どうだった?♡ とっても良かった? あはは♡ そりゃそうよね~♡」

「きれいに拭き取ったとはいえー……、精液で汚したアイドルを握手会に送り出すの、かなりおちんぽにきた?♡ ふふっ♡ そっかー♡」

「あ、そうそう♡ あなたの精液♡ 衣装にちょっと付いちゃってたみたい♡ においに敏感な人がね? 気付いたらしいの♡ ちゅぷっ♡」

「ほら、わたしのスマホ見て? ここ……♡ 掲示板の書き込みなんだけど、"PINK ROSESのふたり、なんか臭くなかった?"ってあるでしょ? わたしこれ見て、バレちゃったーって思ったんだけど……♡ そのあとすぐに"それお前が握手会の前にオナニーしたからだろ"って返信があって……色々と悪乗りの流れがあった末に、最終的にその人のせいになっちゃった♡ 決めつけられてかわいそー♡ 申し訳ないねー♡ ちゅっ♡」

「ねー♡ それなー♡ ちゅぅ……♡ ちゅぷっ♡」

「……ちゅっ♡ れろれろれろ……♡ ちゅぅ♡」



思い出語りをしながら、ご主人様の乳首に吸いついているふたり。

上目遣いで、次第に言葉が少なくなっていきます。


「ねー……♡ もういいでしょ?♡ おまんこ……しよ?♡ もう限界♡ 2日もおまんこできないなんて耐えられない♡」

「握手会を終えて、身体中をしっかりきれいに洗い流した……♡ わたしたちのえっちな身体……♡ たくさん抱いて♡」


おまんこが限界なふたりは、ベッドの上でおまんこを広げておちんぽ媚び媚びポーズを取ります。

あこちゃんは四つん這いで、お尻を見せつけながら両手でおまんこを開き……♡

わこちゃんは足を大きく広げた蹲踞で、舌を出して両手でおまんこを開き……♡


思い思いのちん媚びセリフで、おちんぽを求めます♡



「おまんこ♡ おまんこしよ♡ あれだけ居たファンの誰一人としてできない、ドスケベおまんこ生えっち♡ しよ?♡」

「完堕ち済みのアイドルおまんこ♡ ハメハメして♡ 子宮の中にお射精ぴゅ~ってしちゃお♡ 生えっち♡ しよ?♡」


ぺち♡ ぺち♡


「あんっ♡ おちんぽでお尻叩かれてる♡ あたしからするのね♡ やった♡ うん♡ あたしで……♡ あこのおまんこで♡ いっぱい気持ちよくなってね♡♡♡」


にゅぷぷ~っ♡


「お゛~っ♡ 久しぶりのおちんぽ♡ きもちいい~♡♡♡ んおお゛……♡」


バックからおまんこを突く、かっこいいご主人様♡

私とわこちゃんは、ご主人様の乳首に吸い付かせていただきます♡


「あーあ♡ いいなーお姉ちゃん……♡ ちゅぷ♡ ちゅぅ♡♡♡」

「まあまあ♡ わこちゃん♡ 夜は長いですから♡♡♡ ちゅ~っ♡」

「お゛っ♡ お゛~♡ おちんぽ♡ しゅきぃ~~~♡♡♡」


ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡


「ふふ♡ ご主人様♡ ようやくおまんこできて嬉しそうですね♡ そんなに娘のおまんこが待ち遠しかったですか?♡ ちゅ♡ じゅるる♡ え?♡ 握手会中のふたりの百合キスがえっちすぎて、ずっと興奮していた……ですか♡ そうですね♡」

「じゅるぷ……♡ あ~わたしが休憩した後のやつねー♡ 休憩中にこっそり……キミのおちんぽフェラ抜きして~♡ ……お口に精液貯めて……♡ 握手中のお姉ちゃんに口移ししたやつ♡」

「あ゛っ♡ あれっ♡ びっくりしたから♡ やめて♡ ちょっと零しちゃったんだから♡ バレたらどうするの♡ お゛っ♡ もう♡」

「え~?♡ でもお姉ちゃん♡ ファンの人たち、歓声あげてたよ~?♡ わたしたちの百合キス、生で見れたーって♡♡♡」

「ふふ♡ 姉妹アイドルの熱烈な百合キスが実は♡ ふたりの恋人の精液を口移ししていたものだった~♡ なんて……♡ そんなこと考える人はいませんよ♡ あこちゃん♡」

「お゛っ♡ お゛~~~♡ そ、そうかもしれないけどぉ……♡ お゛♡ おまんこ♡ い゛ぐっ♡♡♡」


ぺちっ♡ ぺちっ♡


ご主人様があこちゃんの尻肉を叩きます♡ 軽く1発射精するから、おまんこ締めろ、一緒にイけというメッセージです♡ ご主人様を知り尽くした私たちには、これだけですべてが分かるのです♡


「あ゛っ♡ はい♡ おまんこ締めます♡ おぉ゛……♡ あなた様だけの♡ おまんこオナホ♡ きっちりしめて♡ 精液搾り取らせていただきます♡ お゛~♡ いくいくいく……♡ いきます♡ お射精ください♡ あなた様の♡ 恋人ザーメン♡ おまんこにいっぱいください♡♡♡」

「ちゅっ♡ ちゅっ♡ 握手会では……ファンに向かって軽口を叩いたり、明るく振舞っていた"あこっち"……♡ そんなお姉ちゃんが唯一身体を許し……全てを委ねるつよつよおちんぽ様ー?♡ お姉ちゃんのおまんこにー♡ い~っぱい♡ お射精しちゃおうねー♡」

「握手会に並んだ全ての男性が、じろじろと見ていたこの胸も……おまんこも……♡ 全てがあなた様だけの物……♡ さあ、ご主人様♡ 娘のおまんこに……♡ アイドルおまんこに……♡ いつも通り♡ お射精♡ してあげてください♡♡♡」


ぱんぱんぱんぱんっ♡♡♡


「ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅ~っ♡ 乳首きもちーままー♡ ぴゅっぴゅしちゃえー♡」

「ちゅーっ♡ ちゅぷ♡ ちゅぷっ♡ 母娘乳首舐めご奉仕されながら♡ おまんこお射精♡ しましょうねー♡」

「お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ いく♡ わたしもいくから♡ いっぱい♡ ……おまんこでお射精♡ してっ♡」



ぱんぱんぱんぱん……どっちゅん♡♡♡



「「「アイドルおまんこに……♡ 精液コキ捨てどーぞー♡♡♡♡♡」」」



びゅるるる~~~っ♡ びゅるるっ♡ びゅるるる~っ♡ びゅくっ♡ びゅくっ♡ びゅーっ♡ びゅっびゅーっ♡ ぶぴゅるるる……♡♡♡


「あ゛~~~♡♡♡ おまんこいっくぅ~~~っ♡♡♡」


「「ちゅ~~~っっっ♡♡♡♡♡」」


おちんぽをおまんこに押し付け、一番奥にびゅるびゅると濃厚ザーメンをお射精しているご主人様♡

私とわこちゃんは、そんなご主人様のかわいらしく、かっこいいイキ顔を、乳首に吸い付きながら上目遣いで、見せていただきます♡

ハーレムご奉仕をしているメスだけが味わえる、この特等席からの景色を見るたびに、何度でも新鮮に♡ ご主人様に惚れてしまうのです♡



がたっ……♡



そんなとき、セックスの激しさのせいでしょうか、机の上、私のバッグに入っていたDVDが、床へと落ちてしまいました。


「ああ、これですか? 今日出たイメージビデオですよ♡ 製品版……ではありますが、今日のために用意した、特別版です♡ ふふ♡ ご主人様は知らないですよね♡ まあ折角ですし♡ 見ましょうか♡」


にゅるるっ♡ っぽん♡


「お゛~♡ おちんぽ抜かれちゃったぁ……♡ そう♡ 普通の人は絶対に手に入れることのできない、非売品……♡ 今日握手会に来た人で……"素質"がありそうな人だけに、その場で手渡しした、特別な物……だよ♡」

「じゅるっ♡ じゅぞぞっ♡ ぶっぽ♡ ぶぽっ♡ じゅるる~~~っ♡ はい、おそうじフェラおしまーい♡ ちゅっ♡ はい、お姉ちゃん退いてー♡ 次はわたしねー♡ んっ♡ はいくぱぁ~♡ おまんこ広げて待ってるから~♡ 映像見て……ムラついたタイミングで、適当にオナホとして使ってね~……♡」


あこちゃんのおまんこからおちんぽが引き抜かれた瞬間、手際のよいおそうじフェラを行うわこちゃん。

彼女はあこちゃんと場所を入れ替わり、同じようにお尻を向け、両手でおまんこを開いています。

おちんぽの真上で、愛液をたらたらと垂れ流しながら、ご主人様の動きをただひたすら待ち望んでいます♡


その間にイメージビデオがホテルのテレビにセットされ、映像が流されます。


「ここは通常と同じ……♡ わこと一緒にビーチでボール遊びしてるシーンだね♡ ……あ、ここみて♡ 水着、ずれちゃってるの♡ 恥ずかしそうに直してる♡ ギリッギリでわこが持ってたボールで隠されてるけど……♡ 見ている人は、あたしの乳首の想像♡ しちゃうんだろうなー♡」

「SNSでも……"うわーマージでエッロ……♡"とか、"あこちゃんの乳首見たい……♡ 何色なんだろう……"とか~♡ "超好き……恋人になりたい……いるのかな? いないで欲しい……"とか……♡ 色々書き込みがなされてますねー♡」


シーンが変わり、海の家のような場所。ふたりが大股を開いて座り、互いに棒アイスを食べさせています。


「ん……♡ 結局ここが……一番えっちなシーンかもね……♡ 互いにバニラの棒アイスを食べさせて……フェラチオを想像させつつ……白い液体をポタポタおっぱいにたらして……♡ わたしが……お姉ちゃんの谷間のそれを舐め取るの……♡ お姉ちゃんは仕返しで……わたしにちゅーするの……♡ 撮影中でもドキドキしたよ……♡」

「SNSの書き込みだと……"俺のちんぽもしゃぶってほしー"ですとか……"エロすぎる、てか慣れてない? 男いるのかな……"とか……♡ "普段から姉妹でえっちしてるってこと? やばすぎ……♡"とか、皆さん想像を膨らませていますねー♡」

「ちゅっ♡ ちゅっ♡ ふふ♡ 今日握手会に来た人たち、今頃この映像でシコシコオナニーしてるのかなー?♡ してくれたら嬉しいなー♡ ……それに……あの子たちも♡♡♡」



あの子たち、そう聞いても全くピンと来ていないご主人様。

そうでしょう、そのころご主人様は、トイレで私にパイズリご奉仕されていたはずですから♡


「あのねー♡ 握手会前についた精液の匂い、気付いた人が何人かいたーって言ったでしょ?♡ そういう人の中にね……♡ 女の子がふたり、いたの……♡ とってもかわいらしい女の子が……♡ 多分、だけどね♡ あたしと握手した子と、わこが握手した子……♡ 握手しながら、匂いを嗅いで赤面してたから多分そう……♡」

「でねー……?♡ 握手しながらお話ししたとき、SNSの名前聞いてピンときたの♡ ……前もってリサーチしてたから……私たちのファンで、女の子で、"素質"……マゾメスとしての素質がありそうな女の子♡ ……本当に来てくれるとは思わなかったなー♡」

「ふふ♡ それが一体何の話か、分からなそうですね……♡ 渡した、ということですよ? その子たちだけに……この特別版を……その場で♡ ……絶対に他言してはいけないという、口約束を添えて……♡♡♡」



私は映像を停止します。製品版になる前から、カット映像込みで何度も見ながらえっちしたイメージビデオです、今更もういいでしょう♡


そして私は、特別版のおまけ映像をセットします。白いDVDに、"プレゼント♡"とだけ書かれたDVD……それを再生するのです♡



--



ぴこんっ♡


薄暗いベッドの上、あこちゃんとわこちゃんが、カメラへ語り掛けます。


「こんにちわー♡ PINK ROSESの桃瀬あこ、あこっちでーす♡ 見えてますかー♡」

「こんばんわー♡ PINK ROSESの桃瀬わこ、みんなのわこっちでーす♡ 映ってるー?♡」

「握手会への参加、ありがとうございまーす♡ この映像はー♡ 握手会に参加した人の中でも、特別な人だけが見れる映像です♡」

「ちなみにー……他言禁止♡ ぜ~~~ったいに、誰かに言っちゃだめだよ~?♡ 渡した人の事、ちゃんと分かってるからねー……?♡」


「ん……この格好、もしかしたら気になるかな♡ そうだよね♡ 本編より露出は少ないけど……汗だくで、ラフな部屋着……ちょっとえっちかな?♡」

「こんな格好……どうしてしてるんだろうねー?♡ まるで……恋人がいて……たくさんえっちしたあとみたいな恰好……♡ 気になるよねー♡」

「じゃあ……♡ 見せてあげるね……♡」

「特別な……♡ あなただけのために……♡」


ふたりがそういうと、映像が切り替わりました。



ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡


「お゛っ♡ お゛っ♡ ちんぽ♡ ちんぽ♡ キミのおちんぽ♡ すきっ♡ きもちいいー♡ 中出し♡ 中出しして♡ すき♡ すきすきー♡ わたしの♡ わこのおまんこに♡ お射精してっ♡♡♡」

「ちゅ~っ♡ ちゅぷっ♡ ちゅ~♡ いえーい♡ ぴーす♡」


正常位でおまんこを突かれる、おそらくわこちゃんの視点だと思われる映像。

画面下部では大きなおっぱいがぶるんぶるんと揺れ、そして時々、お相手である男性様に揉みしだかれています。

あこちゃんはそんな男性様の乳首を舌先で舐めながら、カメラへ向かってピースしています。


姉妹百合アイドル、PINK ROSESの、3Pえっちハメ撮り映像です。


もしもこの映像を見ているのがふたりのファンならば、ふたりが少しだけ若いことに気づくでしょう。


「ちゅっ♡ ちゅ~♡ あなたって本当にかっこいい……♡ 記録として残そうね♡ あたしとわこが……あなたに完堕ちして1か月の記念ハメ撮り……♡ 未来永劫残そうね♡ あなたのおかげだよ♡ 私たちがこうして明るく振舞えるようになったのは♡ 家族の仲が元に戻ったのは……♡ だから……♡ いっぱいおまんこしてあげる♡ 捧げてあげるね♡ 私たちの全てを……♡」

「しゅき♡ しゅき♡ ふたりまとめてキミのモノになれて幸せ♡ ずっとこうしていたい♡ ずっとこうするー♡ キミのために♡ キミのおちんぽのためにー♡ 何でもしてあげるね♡ お゛っ♡ だから♡ おまんこどうぞ♡ 中出し♡ いっぱいしてね♡ わたしたちのおっぱい♡ いっぱい可愛がってね♡ あんな学校のやつらじゃ……見ることもできないおっぱい♡ 鷲掴みにして♡ 遊んでね♡ お゛っ♡ お゛~♡ いくっ♡ いくいく~♡」


この映像を見るのがどんな人であるにしろ、映っている姉妹と男性が、本気で愛し合っていることが分かるでしょう。

何者も割り込むことができない、絶対的な絆を感じ取るはずです。


それを熱烈なファンが見ているのなら、そしてそれが強いオス様に惹かれるメスであったのなら……その子はもう戻れないでしょう。

刺青のように、脳に刻まれてしまうでしょう。好きなアイドルが、幸せになっているその映像を。わこちゃんの目線のこの映像を。


もし映像を、姉妹の恋人であるこの男性様が見ているのなら、きっと今まさにこの瞬間でも、映像を見ながら、わこちゃんのおまんこに生おちんぽを突っ込んで、生ハメセックスを堪能していることでしょうね……♡


どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡


「いく? お射精する?♡ うん♡ わこのおまんこに、いっぱい出してね♡ あたしは~♡ ちゅっ♡ 乳首舐め♡ いっぱいしてあげるね~♡ ちゅ~っ♡ じゅぷ♡ ちゅるるる~~~っ♡」

「いぐ♡ いっちゃう♡ おまんこいく♡ だして♡ おまんこにいっぱい♡ 注いで♡ 大好きなキミの精液♡ 注いでほしいの♡ すき♡ すき♡ だして♡ だせ♡ いけいけいけ♡ お゛~~~♡ おまんこやっべぇ……♡♡♡ いぐいぐいぐっ♡♡♡」



「はい♡ おまんこお射精どーぞー♡♡♡ ずちゅるるる~~~っ♡♡♡」



ぶびゅるるる~~~っ♡ びゅくっ♡ びゅくびゅくっ♡ どびゅるるっ♡ ぶびゅるっ♡ びゅーっ♡ びゅっびゅーっ♡ ぶぴゅるるる……♡♡♡ びゅく♡ びゅく♡ ……ぴゅくん♡♡♡


「お゛お゛お゛~~~っ♡♡♡ おまんこ中出しでイッグゥゥゥ~~~~~♡♡♡」


びくっ♡ びくびくっ♡ びくっ♡♡♡

ぷしっ♡ ぷしっぷしっ♡ ちょろろろろ~~~っ♡♡♡


全身を震わせながら、恋人様に精液を注がれるわこちゃん。

そのおまんこからは、情けなく潮を噴き散らすのでした。


きっとこの映像を見ているファンの女の子も、同じようにオナニーして絶頂し、潮を噴き散らしていることでしょう。


「ちゅぷっ♡ ちゅ~♡ ちゅるる♡ れろじゅるちゅぷっ♡♡♡ ぴゅっぴゅ~♡ お射精ぴゅ~~~♡ きもちー♡ お射精きもちーねー♡ ちゅっ♡ ちゅ~~~っぷ♡ えへへ♡♡♡ かわいい♡ 次はあたしだよ~♡ ママが帰ってくるまで、あと3周はしようねー♡♡♡」


あこちゃんはそう言い、わこちゃんの上に覆いかぶさるように、乗っかります。

ふたりのおおきなおっぱいが、ぎゅ~♡ っと押し付けられます。その4つのおっぱいの谷間からは、今まさにお射精したばかりで、なのにギンギンに勃起したままのイケメンおちんぽ様が、ちら見えするのでした。



ここでハメ撮り映像は終わり、再び汗だく部屋着のふたりへ戻ります。


「そう……あたしたち美人巨乳姉妹アイドルPINK ROSESには……恋人がいるの……♡ がっかりしちゃったかな? それとも映像がドスケベすぎて、そんなこと考える余裕はないかな?♡」

「他のどんなファンにも絶対に見せない、わたしたちのプライベートの姿……♡ いつものえっちの姿……♡ 特別なあなたにだけ見せる映像……♡ 楽しんでくれたよねー……♡」


「ねえ……♡ この映像を見ている特別なあなた……♡ もしよかったら~♡ あたしたちと……さっきみたいな……♡ プライベートな時間……♡ 過ごしてみない?♡ あたしたちが見定めた、特別なあなた?♡」

「姉妹百合アイドルと……♡ 濃密なファン交流……♡ しない?♡ わたしたちはー♡ したいかなー……♡ だってあなたは……特別だから……♡ ふふっ♡ もし、したいっていうのなら……♡ うーん……♡ 半年♡ 半年、この映像のことを誰にも言わず、どこにも流さずにいてくれたら……♡ DMしてねー♡」

「半年後……♡ この映像を見ている特別なあなたと……PINK ROSESの……濃厚なプライベートファン交流♡ してあげる……♡」

「ふふっ♡ もちろんー♡ ……この……おちんぽと共に……♡」


薄暗い部屋、汗だくのふたりのもとへ、大きな勃起おちんぽを携えた男性がフレームインします。


ふたりはそのおちんぽへ愛おしそうに頬ずりをし、そして愛情をたっぷり込めて、キスをするのでした。



「「それじゃあ……♡ 半年後……♡ まってまーす♡ ……ちゅ~~~っぷ♡♡♡」」



ここで映像は終わりました。



--



「お゛っ……♡ お゛お゛ぉ~~~♡♡♡」


どろぉ……♡


ご主人様にたっぷりと中出しされたわこちゃんが、手足を広げて絶頂の余韻に浸っています。

映像のお射精に合わせて、たっぷり中出しされたのです。


私とあこちゃんは、おっぱいを腕に押し付けながら抱きつき、耳元で囁きます。


「どぉでしたかぁ~♡ 一部の熱烈なファンの女の子にだけ差し上げた……特別版の映像♡ マネージャーとして、母として……♡ ぜ~ったいに許してはならない、担当アイドルのハメ撮り映像です♡ ふふ♡ おちんぽギンギンでかったぁ~い♡ 興奮なされたようで、なによりです♡♡♡」

「ファンの女の子への……えっちのお誘い♡ しちゃった♡♡♡ あなたのためのおまんこオナホ……♡ 入荷は半年後でーす♡ 2つ届く予定でーす♡ たっぷり調教しておくから~♡ おちんぽ固くして、待っていてくださいね~♡ えへへ♡ きっと渡した女の子二人とも、これからずっとあの映像でオナニーしまくるよ?♡ 楽しみだね♡」



ご主人様のためならば、アイドルという立場も、マネージャーとしての立場も、イベントも、活動も、交流も……♡ 全てを使い、尽くします♡

ご主人様が満足できるように♡ おちんぽが気持ちよくなれるように……♡



それがアイドルである姉妹と、マネージャーである私の、唯一の望み♡ 人生の意味なのです……♡♡♡



--



「そうそう、このイベントが……」

「こんどこのゲームがでたら……」



とある夜。

姉妹はいつもの生配信をしておりました。

今日のふたりはかわいらしいパジャマ姿。普段と違う格好に、コメント欄も喜んでいます。

最近の握手会や、イメージビデオの撮影秘話。あるいは新作ゲームの配信についてなど、色々脱線しながらも話す、まさに雑談配信といった様子。



ただ、今日のふたりは普段の配信よりも少し、気が抜けているようにも見えます。

あまりコメントを拾えなかったり、会話がうまくつながらなかったり……

"今日ふたりとも疲れてる?""今日のあこわこなんか……色気ある"

文字たちも少し気になっているようです。


「えっ♡ あ~……♡ この前の握手会の疲れが抜けないのかなー……? もう1週間経つけど……♡」

「うーん……♡ ま、まあそういう日もあるよねー……♡ なんとなーく……ね……?♡」


"配信終わる?""疲れたなら休もう"。文字たちはふたりを心配しています。


コメント欄は気付いていないようですが、ふたりの視線は時々、画面外のとある場所へ向けられていました。



一体……♡ そこにナニがあるのでしょうか……♡♡♡



「……♡ 熱があるのかなー?♡ ちょっと頭貸して♡ わこ♡」

「……♡ 良いけどー……?♡」


ぴとっ♡


おでこをくっつけ合うあこちゃんとわこちゃん。

思わぬスキンシップに、コメント欄が加速します。


「ん~♡ 熱があるってわけじゃないかもね~♡ ……ちゅっ♡」

「もー♡ お姉ちゃん♡ 不意打ちキスだめぇ♡ もー……♡」


あこちゃんからのキスをまんざらでもないように、というよりも、分かってたうえで受けるわこちゃん。

コメント欄は大喜びです。


「ふふっ♡ ま、あたしもわこも、熱があるわけでもないし、単純にかみ合わせが悪い日ってだけなのかも♡」

「たしかにねー♡ そういう日ってあるよねー♡ わたしもこの前音ゲーでそういう日があって……」


再び雑談に戻る姉妹。

ふたりはスキンシップによって立ち位置が少しズレたようで、あこちゃんの右半身がちょっとだけ画面外へ追いやられます。


「……♡」


しゅこ♡ しゅこ♡


マイクでは拾われない、何かが擦れる小さな音。

画面外で何かを上下に動かしているかのような、あこちゃんの姿。


続けられる雑談は、その光景が特に何事もないものであると、そう語っているかのようです。

わこちゃんはお話をしながらも、そんなあこちゃんの様子を淫靡な笑みを浮かべながら見ているのでした。


すりすり♡ すりすり♡


おもむろに、あこちゃんの身体に顔を擦り付けるわこちゃん。

ふたりは顔を見合わせますが、わこちゃんの目線は画面外にある様でした。


「そーいやさー……♡ さっきの不意打ちキス……されっぱなしだよねー……♡ おかえしー……♡」

「あっ♡ ちょっ♡」


がたっ♡


そういうとわこちゃんはあこちゃんを押し倒します。

上半身が画面外へ消えるふたり。

「きゃっ♡」というあこちゃんの声が聞こえた後、少しの静寂が場を満たします。

そしてそのあと――。


「……ちゅっ♡」

「……ちゅっ♡」


「ちゅ~っ♡」「ちゅっ♡」「ちゅぷっ♡」「じゅるっ♡」「じゅるる~っ♡」「れろ~っ♡」「ちゅ~~~っ♡」


画面外から響く、何かに吸い付くような音。唇と唇を求めあうかのような音。

営業だろうと、嘘だろうと、それでも美人姉妹が百合キスをしているかもしれない。

そう思わせるような、愛を感じる水音に、コメント欄は異様な熱気に包まれます。


「じゅぷっ♡ じゅぷっ♡」「お姉ちゃん♡ もっと抑えて……♡」「にゅぷ……♡ ちゅっ♡ ちゅぷっ♡」「ふふっ♡ にゅじゅるぅ……♡」


長い時間響く音、それは次第に、まるで何かをしゃぶっているかのような音に変化していきました。


「じゅるる~~~っ♡ じゅるっ♡ じゅぞっ♡ じゅぞぞぞ~~~っ♡♡♡」

「ん~♡ にゅじゅるる♡ じゅるっ♡ ぢゅるる~~~っ♡」

「じゅぷっ♡ じゅぷっ♡ じゅぷっ♡」

「じゅるるるるっ♡ じゅぷじゅっぷっ♡♡♡」


「「……♡ ふふふっ♡」」


ぽん♡


わこちゃんがマイク上部を軽く叩き、音声をミュートにします。

そしてそれに合わせるように、姉妹が一瞬、画面からフレームアウトしました。


そしてそのまま、しばらくの時間、何もない無音の部屋が映ります。

さすがのコメント欄も、少し困惑気味です。


本当にキスだったのか、では何かを啜るようなあの音は何だったのか。

画面外で行われているそれに、コメントをしている人たちは嫌な想像を働かせてしまいます。


もしかして……画面外に男の人がいて……?♡ こっそり♡ おちんぽをフェラしているのではないか……?♡

キスしていると見せかけて、彼氏のえっちなプレイに付き合わされているのではないか……?♡


そう視聴者が思い始めた瞬間、ふたりが再び画面へ戻り、そしてミュートが解除されます。


「じゅるる~~~っ♡ じゅるるっ♡ じゅるるっ♡ あ~♡ 栄養補給かんりょー……♡」

「お腹すいちゃったからねー♡ ちょっと食べるねー♡ この……カップ麺♡」


画面内に戻ってきたふたり。わこちゃんの手にはカップ麺がありました。

あこちゃんはそれを見せびらかすように手でポーズをとります。


何かをすする音の正体に、コメント欄もほっとしているようです。


「え~♡ フェ……百合キス以外の何かかと思った?♡ 残念♡ ドッキリでしたー♡ いくら何でも配信中にあんないちゃちゃしないわよ♡ ……配信中にはね♡」

「ドキドキしたー?♡ ふふっ♡ 変な想像しちゃだめだよー?♡ わたしとお姉ちゃんはー♡ ご飯食べてるだけなんだからー♡」


「ふふっ♡ じゅるるっ♡ ずるるるっ♡」

「じゅるる~~~~~っ♡」


そういいながら、再び画面外で啜る音を響かせるふたり。

安心しきったコメント欄は、ふたりにツッコミを入れたり、または本気で杞憂している他のコメントを慰めたりしています。


「じゅるるっ♡ じゅるっ♡ ……んふふ♡」

「じゅるる~~~っ♡ ……ふふー……♡」



「「……どーぞ♡♡♡ んんん~~~っ♡♡♡」」



ぶぴゅっ♡ びゅくっ♡ びゅるるっ♡ ぶぴゅるるるっ♡ びゅーっ♡ びゅーっ♡ びゅくっ♡ びゅくっ♡♡♡


マイクには絶対に拾われない、ふたりの囁き声、そして濃厚な液体が細い管を通って発射するような音。


「じゅる♡ じゅる♡ んくっ♡ んくっ♡」

「じゅるる~っ♡ んくんく……ぷはっ♡」


「「……ごちそうさまでした……♡♡♡」」


濃厚なお汁をたっぷりと飲み込む姉妹♡ 大変お行儀が良いですね♡



その後少ししてから、ふたりが再び画面へと戻ります。


「ふ~♡ お腹いっぱい♡ え? どうして画面内で食べなかったのかって? うーん♡ どう思う? わこ?♡」

「そだねーお姉ちゃん……♡ やっぱり~♡ 何かを食べる姿ってあんまり人に見せたくないんだよね~♡ 女の子だもんねー♡ ……そんなかんじかなー♡」

「コメント欄置いてけぼりにしちゃってごめんね♡ あーちょっとカメラズレてるかも♡」

「調整するねー♡ ちょっと待っててねー♡ ……けふっ♡ いやー♡ 本当に美味しかったなー♡ ……さっきの……♡ とっても大きくて♡」


そういうと配信は待機画面へと切り替わります。

画面が切り替わる直前のふたりの口元からは、白濁液がちらりとこぼれ、そして縮れ毛のようなものが付着しているのでした。



しばらく後、カメラを調整しおえたふたりが、配信を再開します。

調整……といいつつ、先ほどとは全く異なる場所、異なるアングルのふたり。


胸から上だけを映す、少々違和感のある画角です。どうやら机に両手を預けて寄りかかってもいるみたい。

いったいどういうことでしょうか?♡


「んっ♡ ……最近暖かくなってきたよね~♡ 配信部屋ってちょっと調整がめんどくてさぁ♡」

「……んくっ♡ そ、そうだよね~……♡ んおぉ……♡ あー、わたしたちは花粉大丈夫なんだよねぇ~♡」


何事もないかのように雑談を続ける、あこちゃんとわこちゃん。その顔は何かに耐えているようにも見えるのでした♡



◇◇◇


後編はこちらから


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(前編)完堕ち済み美人爆乳アイドル姉妹と淫乱爆乳母親マネージャーは彼氏君のおちんぽを気持ちよくするためだけにお仕事をしてくれるしハーレムも構築してくれる♡

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