こちらは後編です。前編はこちらから
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ところで、姉妹のマネージャーであり母である私、桃瀬菜月が所持しているアダルト配信サイトのアカウントをここで紹介します。
配信なんて、あこわこのふたりが始めるまで興味は無かったのですが……♡ ふたりをみてたら、やってみたいなって……♡ まあ、エロ配信ですが……♡
アカウント名は"natsu"。PINK ROSESのマネージャーであることなどは明かしておりません。視聴者が知っているのは、ふたりの娘を持つ、淫乱な母親であることだけ♡ あ、もちろん顔も隠していますよ?♡
配信内ではオナニーしたり、視聴者へ向けて淫語煽りオナサポしたり、ご主人様と生ハメえっちさせていただいたりします♡
あくまで本業はマネージャーなので、趣味程度ではありますが……♡ 良いお小遣い稼ぎになりますね♡
ふたりがすこしえっちな雑談配信でコメント欄をドギマギさせている最中ですが、私もこのタイミングで配信を始めちゃおうと思います♡ アーカイブを残さない設定で……♡ ゲリラ的に♡ すこーしだけ……♡ 有料で……♡ でも、ローカルでは動画を録画しながら……♡
ぱっ♡
映しました♡ 普段はひとりですが、今回映っているのはふたりの女の子♡
上半身は映っておりません♡ 足を大きく開いてドスケベ蹲踞をしている、いやらしい女の子の裸の下半身だけが、そこにおります♡
私はいません♡ 身体つきは似ていますが、肉付きは……私より少し細身ですね♡
音声はありません。完全無音放送。
いくつかのコメントがなされますが、普段とは違う雰囲気なので、戸惑っているみたいです♡
軽く字幕を付けましょう……ええと……"以前DMで募集した、ご主人様のセフレになりたい女の子たちでーす♡"……こんな感じでいいでしょう♡ 適当についた嘘ですが♡ ネットでは、嘘は真実として扱われます。便利ですよね♡
では、さっそくいたずらをしていきましょう♡ 行うのは当然ご主人様♡ 私は配信画面を見ながら、おまんこを弄ります♡
さわ♡ さわ♡
びくっ♡ びくっ♡
左の女の子のおまんこを触るご主人様♡
ご主人様は、ふたりの女の子が寄りかかっているテーブルの上には、"絶対に"はみ出さないように、細心の注意を払っていたずらします♡ 寝転がりながら器用ですね♡
くぱぁ~♡ くぱっ♡ くぱっ♡
続いて右の女の子のおまんこをくぱぁと開くご主人様♡
濡れ濡れで綺麗なパイパンおまんこが、不特定多数の目に晒されます♡
するっ……♡ くちゅくちゅ♡ くちゅくちゅ♡
ふたりのおまんこへ、指を突っ込んでやさしくくちゅくちゅと愛撫するご主人様♡
ふたりとも気持ちよさそう……♡ 下半身をビクビクを震わせ、ご主人様のおててを味わいます。
「んっ♡♡♡ そうそう♡ 今度のライブで♡ いったん♡ 一区切りな感じ♡」
「お゛……♡ ん♡ そーなの♡ そしたらまた♡ しばらくゆったり活動かなー♡」
一方こちらはあこちゃんとわこちゃんの配信のご様子。
私はふたりのマネージャーですので♡ エロ配信中とはいえ、確認はしております♡
ふたりとも、お話をしながらも少し顔が赤いですね♡ えっちな吐息も聞こえます♡
コメント欄は特に違和感を感じていない様子です。
ぺち♡ ぺち♡
戻りまして、私のエロ配信のご様子ですが……♡
ご主人様ったら♡ もう我慢できないみたいですね♡ 左の女の子の下に潜り込んで♡ おちんぽでおまんこを、ぺちぺちと叩いています♡
……くぱぁ~~~♡
女の子が自ら、おまんこを指で開きます♡ ご主人様のおちんぽを迎え入れるようです♡
にゅぷぷぷ~~~♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡
私の方の配信は無音なので、視聴者に音は聞こえないと思いますが……♡ ご主人様が下からおまんこを突き上げる音……♡ とってもいやらしいです♡ えっろぉ……♡ おまんこほじる手がとまりません♡ お゛っ♡ お゛ぉ……♡ やっべ声もれる♡ 我慢しないと……♡ 配信に乗っちゃう……♡♡♡
「んっ♡ くっ♡ あっ♡ そ、そうそう♡ ライブ後はコラボ配信の予定が……♡」
またまた戻りまして、こちらはあこちゃんのご様子。
バランスボールにでも乗っているのでしょうか?♡ 上下に動きながら、顔を赤らめてお話をしています。
ときどき俯いていますね♡ あまり配信に表情を乗せたくないようにも思えます♡
ぱちゅ……♡ ぱちゅ……♡
「えー?♡ なんか変な音が聞こえるー?♡ あー……ママ……マネージャーがね♡ そこでお餅突いてるの♡ 大好きで、年中どこでも食べたいんだってさー……♡ わたし? 私もお餅すきー♡♡♡」
ぱん♡ ぱん♡ ぱん♡ ぱん♡
「あはは♡ 餅つきが激しいねー♡ え?♡ お姉ちゃんの上下の動き?♡ あー……♡ 今はねー♡ バランスボールに乗ってるの♡ 知ってる? バランスボールって体幹のトレーニングにいいんだってー♡ やっぱわたしたち……♡ "アイドル"……♡ だからさー♡ ふんふん……?♡ その様子は見せないのかー、だって~♡ おねえちゃーん……♡♡♡」
「んっ♡ くっ♡ お゛……♡ や、やだ♡ 見せない♡ みせませーん♡ お゛ぉ……♡ だって……♡ いま足を大きく広げて……跨ってるんだから……♡ そんな姿♡ 文字共に見せてやる気なんてありませーん♡♡♡ お゛っ♡ おほ♡ うぉぉ……♡♡♡」
軽口を叩きながらも、ついつい俯くあこちゃん♡
たぷたぷと揺れるおっぱいは、よく見ると服の上から乳首がピンと勃っているのが分かります♡
ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡
「はい、おねえちゃん♡ ぱんぱん♡ じゃない♡ 上下に動いて体幹鍛えて~♡ ふふ♡ もうすぐ、"終わり"……♡ だね~♡ 終わったら……♡ 次はわたしに貸してね~♡ おちん……ちがう、バランスボール♡♡♡」
「あっ♡ んっ♡ くっ♡ う、うん♡ 貸す♡ 貸しちゃう♡ だからっ♡ 終わりにするね♡ これで終わりに……♡」
"やっべ~♡ この子たちエッロ♡ 早く中出しみたーい♡"
"相変わらずこのおちんぽ様すっごい……♡ 私もDMしちゃおっかな……♡"
女の子と思われるコメントが流れてきます。つよ~いオス様による種付け映像……♡ 女の子が大好きな、ドスケベ映像を待ち望んでいますね♡
……ああ♡ これは私のエロ配信の方の様子ですよ♡ 当然です♡ 同時に配信を見ているから、混乱してしまいますね♡
激しく下から打ち付けるおちんぽ……♡ 例え無音でも、ぱんぱん♡ という、力強い音が聞こえてきそうです♡
ぱんぱんぱんぱんっ♡♡♡ ぱんぱんぱんっ♡♡♡
「はいお姉ちゃん♡ がんばれー♡ もうすこしだよー♡ 終わる瞬間になったら~♡ 思いっきり下にぐりぐり~♡ ってするんだよー?♡ トレーニングは最後のふり絞りが大切だからねー♡ はい♡ カウントダウンいくよ~♡ さーん♡♡♡」
「お゛っ♡ お゛ぉ……♡ やっべ……♡ きくぅ……♡ んおお……♡♡♡」
"あっ♡ おちんぽ早い♡ もう中出ししそう♡"
"コメントする余裕ない……♡ 私もイキそう……♡"
エロ配信のコメントが減っていきます。恐らく皆オナニーをしているのでしょう♡
まるでカウントダウンをされているかのように、ご主人様がお射精へ向かいます……♡♡♡
「にーい♡ ほらコメントの皆もー♡ お姉ちゃんにトレーニングがんばれーって♡ コメントしてあげて~♡ そーそー♡ お姉ちゃんがんばれー♡」
「お゛……♡ うぐ……♡ んっ♡ ……は、はい……♡♡♡」
ぱんぱんぱんぱん♡♡♡
配信中の私たちだけが聞くことのできる、男らしい音♡ そして途切れるコメント欄♡
息を荒くしつつも、マイクには乗らないように気を配りながら、こみ上げる精液に集中するご主人様♡
「いーち♡ ほら♡ みんながんばれーって言ってるよ~♡ おねえちゃん♡ がんばれー♡ さいごだよー♡」
「お゛っ♡ お゛っ♡ お゛ぉ~~~♡♡♡」
"かっこいい……♡♡♡"
いつの間にか女性視聴率が80%を超えたエロ配信には、ぽつりとそんなコメントだけがなされていました。
「ふふ……♡ ゼ~ロ♡♡♡ はい、腰ぐりぐり~~~っ♡♡♡」
ぶびゅるるる~っ♡ びゅくっ♡ ぶぴゅっ♡ どびゅるるる~~~っ♡♡♡ びゅーっ♡ びゅっびゅ~~~っ♡♡♡ びゅるるるる~~~っ♡ びゅくっ♡ びゅく♡ びゅくっ♡ ……ぴゅくぴゅくぴゅく♡♡♡
「~~~~~っ♡♡♡♡♡」
思いっきり腰を打ち付け、ぐりぐりと捻りながら、ご主人様の精液を子宮に注がれる女の子♡♡♡
身体をビクビクと震わしながら、その快楽によがります♡ ああ、とっても気持ちが良さそう……♡♡♡
配信しながらえっち……♡♡♡ 最高ですよね♡ おっ♡ お゛ほぉ……♡ 私もおまんこイってしまいました……♡♡♡
「ふっ♡ ふっ♡ ふぅ……♡♡♡ ……はぁ~~~♡ いい汗かいた~♡ え~なになに……?♡ "えろすぎ"……? "ちょっとセンシティブかも"……?♡ もーこれだから文字どもは……♡ んおっ♡♡♡」
にゅっぽん♡ 逞しいおちんぽが、女の子のおまんこから引き抜かれます♡
お射精したてなのに、未だ萎える気配のない、ビンビンのつよつよおちんぽ……♡
ああ、精液をたっぷり纏って……♡ お掃除フェラしたい……♡ でも今は我慢♡ 抜き足りないおちんぽ様は、今すぐおまんこへお帰りになりたいようです♡
くぱぁ……♡
もうひとりの女の子が、おまんこをおててで開き、おちんぽ様を待ち受けます。
可愛らしい、きれいな淡いピンク色のパイパンおまんこ……♡ 先ほど犯されていたおまんことそっくりです。まるで姉妹のよう♡
ずりずりと仰向けのまま横へ移動したご主人様は、そんなふたつめのおまんこオナホへ、手際よくおちんぽを挿入したします♡
「ん~~~……♡ お゛お……♡ じゃあ次はわたしの番ねー……♡ バランスボールは一個しかないから~♡ "順番"に使わないと……♡」
ぱちゅん♡ ぱちゅん♡
あこちゃんとわこちゃんの配信に、再び何かを打ち付ける音が響きます。
「え~?♡ だからお餅だって~♡ そうそう♡ うん♡ ひとりでだよ♡ まあまあまあ♡ そんなことより♡ わこのトレーニングも応援してあげな~?♡ わこは体力無いんだし♡ 今いっぱいトレーニングを頑張って……♡ ライブを成功させないと♡♡♡」
「おっ♡ んっ♡ うん♡ がんばるね♡ セッ……バランスボールで上下運動トレーニングー……♡♡♡」
姉妹の配信では、今度はわこちゃんのバランスボールトレーニングが始まったようですね♡
私のエロ配信では、おまんこから精液をドロドロと零しながら腰をガクガクと震わせる女の子の隣で、先ほどと同じようにおちんぽを下から突き上げられているおまんこちゃんがいます。
"すごい……♡ あんなにお射精したのに……♡"
"natsuさん♡ DMさせて頂きました♡ よろしくお願いします♡ ちなみに処女です♡♡♡"
いつの間にかエロ配信のコメント欄は、女の子たちがほとんどを占めていました。
やはりつよつよイケメンおちんぽ様がいるところには……えっちな女の子が集まってきてしまうものなのですね……♡♡♡
ちんぽとまんこは惹かれ合う……♡ 昔、本で読んだ通りです♡
ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡
「だからセンシティブじゃないって……♡ ……!♡ ふふ♡ うーん♡ どうかな~♡ あたしはバランスボールトレーニングだと思うんだけどなー♡ 皆からは見えないもんなー♡♡♡ 本当は……"ナニ"してるんだろうねー♡ なんちゃって♡」
「んっ♡ んっ♡ くっ♡ ぅぉ……♡♡♡」
下を俯きながら、まるで何かに耐えるような吐息を漏らすわこちゃん♡
煽るようなあこちゃんの言動に、ファンたちは再びドギマギしているようです。振り回されっぱなしです♡ 単純ですねー♡ 女の子と付き合ったことが無いのでしょうか?
「だって~♡ こんな風にお餅突いた音が~♡ バランスボールの上下運動とシンクロしてるって……ねえ?♡ 皆から見えない下半身には~♡ 本当にボールがあるのかなぁ~?♡ ふふっ♡♡♡」
ぱんぱんぱんぱん♡
「だめっ♡ 激しっ♡ ……んふふ♡ ぉぉ……♡ あんまり煽っちゃダメでしょお姉ちゃ……んっ♡♡♡ BANされちゃ……お゛っ♡♡♡」
「だいじょーぶだって♡ おっぱいとか直接見せてないんだから♡ ……あ、別にえっちなことしてるなんて言うつもりもないし♡♡♡ んしょと……♡」
トレーニングに耽るわこちゃんを横目に、あこちゃんは突然黒いマスクをしつつ、身体を下へずらしていきます。
わこちゃんは胸から上を映しながら上下に動き、あこちゃんは首から上を映しながら、左右に揺れています。
「ああちょっと落とし物があって……♡ ん~♡ 取れるかな~?♡」
一方、私のエロ配信では、おまんこを突かれていない方の女の子が、動きを見せます。
おもむろに体勢を落とし、首あたりまでが配信に見切れます。ときどき、黒いマスクがちらりとも。
そして――。
……ぶるぅぅぅんっ♡♡♡
ぶるんっ♡ ぶるんぶるんっ♡♡♡
女の子が、可愛らしいパジャマをめくり上げます♡
そこからはとても大きな……おそらく110cmほどのおっぱいが飛び出してきました♡
そしてぶるぶると煽るように横揺れをします。そのかわいらしいピンク色の乳首は、ビンビンに勃起していました。
おっぱいを晒したその子は、隣でおちんぽを突かれている女の子のおっぱいを、片手で揉み揉みしています。
"わ~♡ おっぱい大きいですね~♡"
"それに綺麗♡ まるでPINK ROSESのあこっちみたい♡"
"あこっちがこんなドスケベ配信するわけないけど、仮にしてたらこんなおっぱいなのかも~♡"
女の子たちがコメントをしています。私のエロ配信でここまで女性率が高まったのは初めてです。妙にうれしいですね♡
ぱんぱんぱんぱん♡
「ちょ……♡ おねえちゃ……♡ んん……♡ お゛っ♡♡♡」
「ふふ♡ わこったら……もう限界?♡ 限界来ちゃう?♡ じゃあそろそろ終わりにしようね~♡ 最後は~♡ さっきの私みたいに……腰をぐりぐり~~~っ♡ っておちん……ボールに♡ 押し付けるんだよ~?♡ はい♡ 最後の追い込み……ぱんぱん♡♡♡」
トレーニングが佳境を迎えるわこちゃん。
なぜか少しずつ身体を屈ませ、映る範囲が減っていきます♡
そのおっぱいは、上下の動きとは別の、まるで誰かに揉まれているかのような揺れ方をしているのでした……♡
"あっ♡ おちんぽ早くなった♡ お射精するんだ♡"
"動きが力強くて逞しい……♡ いいなぁ……♡"
エロ配信でも女の子がイキそうになっています。
それに合わせてご主人様も、お射精の準備が完了したようです。
素早く、そして力強く突き上げるおちんぽ……♡ 見ているだけで、おまんこがイってしまいそうなくらいえっちです♡
……すっ♡ ぶるぅぅぅんっ♡♡♡
そのとき、おっぱいを晒している方の女の子が、もう片方の女の子のパジャマを無理やり引っ張り上げました♡
慌てて体勢を屈ませる女の子……♡ 114cmほどありそうな、大きなおっぱいが、配信に晒されます♡ ……エロ配信の方で、です♡
「皆どうしたどうした~?♡ コメントが遅くなってきたぞ~?♡ おててが止まるような"何か"があるのかな~?♡ ちょっとやめてよねー♡ 健全なトレーニング……♡ でしょ♡ ねえ♡ わこ♡♡♡」
「お゛っ♡ ほっ♡ うっ♡ うん♡ そ、そうだよー♡ ケンゼンなトレーニングダヨー♡♡♡ だから変な目で……見ないでよねー♡ あっ♡ やべっ♡ もうむり……♡ お゛おぉ……♡♡♡」
俯きをやめ、時々映るわこちゃんのお顔は、まるで何らかの感覚に集中しているような、独特な……えっちな顔をしていました♡
「ほ……ほんとにむり……♡ あ~~~♡ だめ♡ お゛っ♡ お゛~~~♡♡♡」
「ほらみんな~♡ あたしのときみたいに~♡ わこにもがんばれーってコメントしてあげてね♡ ……さっきより勢い少ないぞー♡ ふふ♡ ま、いいか♡」
すっ♡
おっぱいをしまい、そして立ち上がる女の子。
その子は隣でおまんこを突かれている女の子の足の付け根を抑え、そして下へと力を加えようとします。
「は~い♡ わこちゃん♡ いくよ~~~♡♡♡」
おもむろに立ち上がり、わこちゃんへお声がけするあこちゃん。
バランスボールに思いっきり押さえつけようとしているみたいです。
わこちゃんの身体に隠れてよく見えませんが、あこちゃんの服装は、まるで下半身が裸のようでした。
いえ……そんなはずはないでしょう♡ なにせ大人気アイドル♡ そんな変態みたいな配信……♡ ねえ?♡
"あ……♡ カウントダウン……♡"
"中出し……きちゃうよ……♡"
女の子が、片手でカウントダウンをします。
3……♡ 2……♡ 1……♡
「わこちゃんの腰を~♡♡♡ ぐりぐりぐり~~~っ♡♡♡」
どっちゅん♡♡♡
びゅっ♡ びゅーっ♡ びゅくびゅくっ♡ ぶびゅるるるっ♡ ぶびゅるるる~~~っ♡ ぶびゅるっ♡ びゅぶっ♡ どっぴゅ♡ びゅくっ♡ びゅーっ♡ びゅくっ♡ びゅくっ♡ ……ぴゅくん♡♡♡
「んん~~~~~っ♡♡♡ へえぇ~~~~♡♡♡」
大きく上を向き、まるで絶頂しているかのような声を漏らすわこちゃん♡ さすがにえっちすぎるのか、コメント欄は逆に困惑しています♡
そのコメントの中には、"さすがにこれは……""え、マジでヤってる?"といったモノもちらほら♡ さてさて♡ 真相はどうでしょうか♡
びくっ♡ びくびくっ♡ ちょろろろろ~……♡♡♡
私のエロ配信の方では、これで2人目の女の子が無事♡ ご主人様に中出しされました♡
"アーカイブありますか? ありますよね!?"
"母娘で見ています♡ DM送らせていただきました♡"
"有料コース入っていてよかった……神……♡"
コメント欄が大盛り上がり♡ 投げ銭も止まりません♡ このふたりの女の子の、まるでアイドルのような魅力的な姿のおかげですね♡♡♡
「ふう♡ ふーっ♡ ふーっ♡ あートレーニングかんりょー♡ お゛っ♡ いきなり引っこ抜け……♡ んん♡ えー……なにー?♡ なんかコメント荒れてるのー……?」
「うーん♡ ちょっと過激にしすぎちゃったかも……♡ ごめんねー、そんなつもりじゃなかったんだ♡ なになに……?♡ いやいや♡ ヤってるわけないじゃない♡ さっきのカップ麺と一緒♡ さっきの音? あー、ママが観葉植物に水を……って、証拠ね♡ まったく♡ ワガママな♡」
「本当は証拠なんて出さなくても信じて欲しいんだけどな~♡ わたしたちのファンなら♡ ……ってしょうがないなー♡ バランスボールでしょー?♡ んしょと……♡」
そう言って屈むわこちゃん。バランスボールを取ろうとしているようです。
私の配信の方は、もう終わりの準備をしています。
ええと……字幕に"もしご主人様と生ハメ中出しえっちをしたい方がいらっしゃいましたら♡ 裸の写真かオナニーの動画を添付してDMお願いします♡"と打ち込んで……♡ というか、このエロ配信用ノートPCの横にあるバランスボール、邪魔ですね……♡ ちょうど女の子が何かを受け取ろうとしているポーズをしているので、渡してしましましょうか♡
ころころ……ぱしっ♡
「よいしょ……♡ ほら♡ バランスボール♡ 本物でしょー……?♡ はー全く……♡ いいよー♡ 許してあげる♡ 仕方ないよねー♡ ドッキリしかけたのはわたしたちの方だもんねー♡」
そういいながら、わこちゃんはバランスボールを掲げます。コメント欄の方々は安堵しています。さすがにやりすぎだとのコメントはありつつも、そこに本気の怒りは感じられません。あくまでふたりのいたずらに、振り回されることを愉しんでいるようでした。
よく飼い慣らされていますね♡ さすがです♡ こうしたファンやコメント欄のコントロールが、二人は大得意♡ 人気配信者なだけありますね♡ こんな騙されやすくて、ファンは大丈夫なのでしょうか?♡ 女の子のことなんて、なーんも分かってなさそう♡ まあいいか♡
「じゃあ今日はこんなところで終わるねー♡ もうしないって♡ こんな配信♡ じゃねー♡」
「今度のライブも楽しみにしててねー♡ バイバーイ♡」
そう言い残し、PINK ROSESの生配信は終了いたしました。
きっとファンたちはすぐさま配信を見返そうとしているでしょう。しかしさすがに、アーカイブは非公開になっているのでした♡
……さて♡ 私の方もエロ配信を閉じることにいたしましょう♡
胸から下を映したふたりのおんなのこが、並び立ってがに股おまんこから精液をだらだらと垂れ流し、おっぱいをぷるぷると震わせながら、下向きにダブルピースをする画面のまま、私のエロ配信は終了となりました♡
ああ……DMが止まりません……♡ 選別が大変ですね……♡ 半年後のための選別が……♡♡♡
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くちゅっ♡ くちゅっ♡
しゅりしゅり♡ しゅりしゅり♡
ちゅぷ……♡ ぴちゃ……♡
とても広いホテルの一室。大きなベッドの上で、肉の塊がうごめいています。
私たちです♡
美人アイドル姉妹のあこちゃんとわこちゃん、その母親である私、菜月と……私たちのご主人様♡
4人が密着し、一つの塊のようになっているのです。
母娘3人でご主人様を取り囲むようにくっつき、乳首を吸い、唇を奪い、おちんぽを愛おしそうに撫で、扱く……♡
いつもの、日常的に行われる濃厚母娘生交尾♡ ですが今日は、少しだけ特別な日……♡
「誕生日おめでとうございます♡ ご主人様♡ ……あと数時間後ですが……♡ 今日はホテルで誕生日パーティです♡ いっぱい愉しみましょうね♡」
「あたしたちのライブの映像を見ながら~♡ あたしたちのおまんこハメハメして……♡ おちんぽ気持ちよくなろうねー♡ ……あはは♡」
「まー……いつも通りではあるかもしれないけどー……♡ ちゅっ♡ ふふふー♡ プレゼントもあるから、お楽しみにー……♡」
握手会から約半年。
発売したてのライブ映像を大きなモニターで流しながら、ご主人様の誕生日記念ハーレムえっちパーティです♡
今日のために、ご主人様は24時間もオナ禁をしてくださいました♡ とてもつらかったでしょうに……♡ ああ、早くご主人様のおちんぽを、スッキリさせてあげたい♡ 抜き抜きしてあげたい♡
……でも、もうすこし♡ もうすこしだけ♡ おちんぽを煽ります♡
『~♪ ~♪』
モニターに流れる、アイドル衣裳に身を包んだ姉妹のダンス。
可愛らしく、美しく、そして息の合った動きで皆を魅了します。
「「ふ~っ♡ ふ~っ♡」」
ベッドの上では、全裸の姉妹が腰をヘコヘコさせちん媚びダンスをしています。
いやらしく、下品に、息の合った動きで、おちんぽを興奮させます♡
ぶるん♡ ぶるん♡
すりっ♡ すりすり♡
「ご主人様……♡ どうですか♡ あこちゃんとわこちゃんが……♡ あなたの目の前でおっぱいを下品に揺らし、ピンと勃った乳首を見せつけ、おまんこから愛液をまき散らしながら、おちんぽに擦り合わせている姿……♡ 出会ったころから、想像できますか? 一番悪い時期なんて、あなたに暴言しか吐けないくらい精神的に追い詰められていたのに……♡ 今や、こーんな風に……♡ ご主人様のためなら、どんなドスケベなことだってしてくれる、言ってくれる……♡ 変態オナホ女に……♡ ラブラブ恋人おまんこに……♡ なってくれましたよ♡♡♡」
「えへへ♡ おちんぽ苦しい?♡ 早くスッキリしたい?♡ もうちょっとだけ♡ もうちょっとだけ待ってねー♡ も~っとおちんぽガッチガチにして~♡ どうでもいいから早く抜きて~♡ ちんぽ爆発しちゃう~♡ もうだめ♡ ちんぽ我慢できねえ♡ 抜く♡ 今すぐオナニーで抜いてやる~♡ って思うまで……♡ おちんぽ我慢我慢♡ そしたら……♡ 最高のプレゼント……♡ あげるよ~?♡」
「キミだけのおまんこアイドル姉妹と~♡ ドスケベ変態淫乱ママに煽られて……♡ 正気を失っちゃうくらい♡ おちんぽに支配されちゃおうね♡ そしたら……す~っごい気持ちのいいご褒美……♡ あるよ~?♡ がんばれがんばれ~♡ ほーらくぱぁ~♡ おまんこみてみて~♡ キミのためにメンテナンスをかかさない、綺麗なピンクのアイドルおまんこ♡ もう少しだけ我慢だよ~?♡」
長く濃密なおちんぽ煽りに、ご主人様は悶絶し、下半身を中心に身体をくねくねと動かしています♡ かわいい♡
私たち母娘は、ここでアイコンタクトをしました。準備は完了でしょう♡ 今のご主人様は、おちんぽに思考を支配されているはず。おちんぽが気持ちよくなるためならば、どんなことだって受け入れるはずです♡
これまで……ひたすらに我慢してくださった……あの事だって……♡♡♡
「ふふふ♡ ご主人さまぁ~?♡ では~♡ ふたりの母でありマネージャーの私、桃瀬菜月が~♡ とりま1発……♡ 軽ーくお精子ヌキヌキしますね~♡ この……122cm♡ Rカップのドスケベおっぱいで♡♡♡」
にゅるるるる……♡ くぱぁ~♡
仰向けのご主人様の、かっこいいガチガチおちんぽ♡ 私は自分のおっぱいへローションをたっぷり注ぎ、おちんぽを迎え入れます……♡
にゅぷぷぷぷ♡♡♡
ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡
「どうですか?♡ ふふ♡ これならすぐに、イッちゃいそうですね♡ 我慢しましたもんね♡ たくさん♡ 今日はい~っぱい♡ お射精したいですよね♡ んっ♡ はいはい♡ お射精でますね?♡ もうでちゃいますね♡ ……どうしましたか?♡ ふふふ♡ 恋人おまんこがいなくなって寂しいですか?♡」
私がパイズリしている間、あこちゃんとわこちゃんはどこかへ行ってしまいました。ご主人様はとても寂しそう……♡
「大丈夫♡ またすぐ会えますよ♡ あん♡ だからおっぱいでお射精♡ 頑張ってくださいね♡ 乳首、弄って欲しいですか?♡ パイズリしながら、私の指先で……乳首を~……♡ かりかりかり~ってしてほしいですかぁ~?♡ ……まだ、だーめ♡ 1発かるーくヌキヌキしたら……全身が気持ちいい……ドスケベ濃厚セックスができますからね~♡ んっ♡ イク?♡ イキますか?♡ ふふっ♡ では……♡」
ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱちゅぅっ♡♡♡
「ママのおっぱいに……お射精……♡」
"お射精どうぞ♡"そう言ってくれると思っているんですね♡ 身体を全て委ねてくれているんですね♡
嬉しい……♡ でも……♡
もうすこーしだけ♡ 我慢です……♡♡♡
ぱかぁ~~~っ♡♡♡
ほかっ♡ ほかっ♡
ご主人様がお射精をする直前。私はこの大きなおっぱいを、左右に開きます。
ママのおっぱいで気持ちよくされていたのに、突如いなくなって困惑する、熱々のおちんぽ様……♡
お射精直前の、どんな刺激でも即絶頂を迎えてしまう、かっこいいおちんぽ様……♡
私はご主人様へ、人差し指を立て、見せつけます。
そして根元から裏筋にかけて、這わせます。
ゆっくりと、指先で、お精子様を誘導するように……♡
つ~~~……♡♡♡
「お射精~?♡ こちらですよ~……♡ はい、ぴゅっくん♡♡♡」
びゅっ♡ びゅっ♡ びゅーっ♡ びゅくっ♡ びゅくんっ♡♡♡ ぶぴゅっ♡ ぴゅるるる~~~っ♡ ぴゅくんっ♡♡♡
細く、鋭い刺激に、ビックリするかのよなお射精……♡
言ってしまえば中途半端ともいえる、ウォーミングアップ以下のお射精♡
お射精の気持ちよさを感じながらも、早く次のお射精で気持ちよくなりたいと感じてしまうような、そんなお射精です♡
「お射精お疲れ様です♡ こんなお射精するの、初めてではないですか?♡ んっ♡ おっぱい揉みしだいて……♡ 不完全燃焼な感じがしますか?♡ おちんぽに支配されたお猿さんでもなければ、気持ちよく抜いてスッキリしたわけでもない、中途半端に冷静になったこの状態……♡ これを狙っていたんです♡ ……ふふふ♡ ご主人様♡ ではこちらへどうぞ……♡」
私はご主人様の手を引き、ベッドから立ち上がらせます。
「はい、いないいなーい♡」
そして、後ろからおっぱいを押し付けつつ、脚を絡ませつつ、両手でご主人様の目を隠します♡
ぎい……♡
すたすた……♡ すたすた……♡
足音。それも少数ではなさそうな数。そして吐息。
ご主人様は何かを感じ取り、おちんぽを強く勃起させるのでした♡
「改めまして……♡♡♡ ご主人様♡♡♡」
「お誕生日……♡♡♡」
「おめでとーございまーす♡♡♡」
私は、ご主人様に目隠ししていた両手を、離します♡♡♡
ご主人様の両目に映っていた風景。
それは、依然として全裸のあこちゃんとわこちゃん。
そして、細い紐のような水着に身を包んだ、様々な見知らぬ女の子たち……♡ 数は6名♡
驚くご主人様へ向かって、私は耳元で、そっと囁きます♡
「お誕生日プレゼントの~……♡♡♡ 調教済みオナホまんこでーす♡♡♡」
とある女の子は恥ずかしそうに、とある女の子は緊張した面持ちで。
女の子たちは、ご主人様のお顔を、乳首を、おちんぽを♡ 見つめています♡
「ほんものだ~♡」「かっこいい……♡」「おちんぽえっろぉ……♡」
思わず口々に感想を漏らしてもいますね♡
おちんぽをビクンビクンと大きく跳ねさせるご主人様♡
私はまだ精液がこぼれ落ちるそのお射精したてのおちんぽへ、このタイミングでお掃除フェラをさせていただきます♡
「じゅるるる~~~っ♡♡♡」
「ママがお掃除おしゃぶりしている間にー♡ あたしたちが説明するねー♡」
「キミってさー♡ わたしたち以外とぜーんぜん♡ おまんこしないじゃない?♡ ナンパしろーって言ってもしないし……♡ それ自体は一途ですっごい嬉しいことなんだけど……♡」
「ねー?♡ でもあたしたち、イベントとかライブとかで忙しくなったら、あなたのおちんぽのお世話♡ できないこともあるでしょ?♡ ママもマネージャーとして付き添うし……♡ 本末転倒かもしれないけど……♡ うん……やっぱりこの活動……なんやかんや好きだから……♡ あたしも、わこも……続けたくて……♡ あなたが勧めてくれたこの活動を……♡」
「だから~……♡ もしもの時のために~♡ キミのおちんぽをいつでもヌキヌキしてくれる……♡ 呼び出しオナホがいたらちょうどいいと思ったんだよね~♡ ……だから準備してたの♡ いろんな方法で♡ キミのおちんぽに堕とせそうな女の子を……♡♡♡」
そう言いながら、わこちゃんは自分の前に立っている、小さな女の子の乳首を、かりかりと指先で弄ります。
女の子はとてもうれしそう♡ わこちゃんのことを、うっとりとしたおめめで見つめます♡
「今日のために~♡ 裏でいーっぱい仕込んだから……♡ とりあえず"使って"みて?♡ あはは♡ 心配しないで♡ この子たち、調教済みって言ったでしょ?♡ もうあなたのおちんぽに……完堕ち済み♡ 皆、今日の日を楽しみにしてたんだからね♡」
あこちゃんはそう話をしながら、自分の前に立つ女性二人のおっぱいを、両手で鷲掴みにします。
ふたりとも、甘い吐息を漏らしてとっても嬉しそう♡ ご主人様へ、熱烈な視線を投げかけています♡
「じゅるるっ♡ じゅるるる~~~っ♡ ちゅっぽん♡♡♡ はい♡ ピカピカでかっこいいイケメンおちんぽ様へ元通り♡ ちゅっ♡ ……ご主人様♡ ほら♡ 1発抜いてちょっとだけスッキリした頭で♡ 理性で♡ 考えてみてください?♡ 愛しの恋人たちが~♡ 用意して仕込んでくれたオナホおまんこ♡ 今ならハメ比べし放題のおまんこですよ~?♡ ふふ♡ 受け取ってくれますよね♡」
「……あたしたちからのプレゼント♡ 受け取ってくれてありがとう♡ あ、言っとくけど♡ あたしたちが恋人なのは変わらないから♡ 依然として1番はあたしたち♡ 他の女の子はセフレ♡」
「ふふふ♡ セフレが何人増えたって、実際はあんまり変わらないと思うよ?♡ ただ、都合のいい呼び出しおまんこが増えるだけ♡ あくまでメインはわたしたち♡ 味変にセフレ♡ ね? 簡単でしょ?♡」
「ではふたりとも♡ お着替え♡ 行ってらっしゃい♡ ……ええ、これからふたりには、アイドル衣裳に着替えてもらいます♡ 少し時間が掛かるので……♡ その間に♡ 仕込んだセフレおまんこであそびましょうね♡♡♡」
ふたりが「はーい♡ ママ♡」と軽く返事をして、別室へと移動します♡
私はご主人様と共に、用意されたオナホおまんこたちを眺めます♡
「どうですか?♡ 壮観でしょう?♡ ではご主人様♡ 合図、いただけますか?♡ ええ、適当に♡ 全員に命令を♡」
中途半端にお射精をしたことで、理性をもっておちんぽのために動くことができるようになったご主人様は、おまんこちゃんたちへ、命令を行います♡
「「「「……はい♡♡♡」」」」
一斉にがに股になり、おまんこをくぱぁと広げる女の子たち♡
軽い自己紹介の後、アイドル姉妹との濃厚えっちの前座である、セフレおまんこハーレムパーティが始まるのでした♡♡♡
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「あっ♡ すごい♡ まだおちんぽ固い♡ お゛お゛っ♡ いぐっ♡ またいぎますっ♡ 中出し♡ お願いします♡」
「ちゅっ♡ ちゅ~~~♡ じゅるるるる……♡」「じゅぷ♡ じゅぷっ♡ じゅるるる~♡」
「かっこいい♡ すてきです♡ お射精してください♡」「かっこいいお射精見せて♡ ちゅっ♡ だして♡」
びゅるる~~~っ♡ びゅくっ♡ びゅくびゅくっ♡ ぶぴゅるるる~~~っ♡♡♡
もはや誰が誰なのかもわからない、ひとつの大きな肉の塊になっているご主人様とセフレたち♡
ええと……今バックでおまんこに中出しされているのが、エロ配信でDMしてきた"永華"で、左の乳首を吸うのがその娘"茉奈"……♡ で、左の乳首を吸っているのが握手会でハメ撮りをプレゼントした女の子"花奈"で、左耳に淫語囁きをするのが、一緒に握手会に来てハメ撮りを貰った友達の女の子"紫衣那"……♡ 右耳で淫語囁きするのは、付き添いのためについでに堕としたその子の母親"澄香"で……♡ 後ろから抱き着いておっぱいを擦り付けるのが、エロ配信でDMしてくれた陰キャっぽい巨乳JKの"雪乃"で……♡
私たちの仕掛けによって、ご主人様のおちんぽに興味を持った、えっちな女の子たち……♡
ご主人様が大学に行っている間などに、私たち母娘でそれぞれ出会い、裏でたくさん調教した子たち♡
とはいえさすがに6人は多かったかもしれませんね♡ 名前を覚えるのも大変♡
まあ、とりあえずお尻とおっぱいに番号だけは書いておきましたので、最悪それで呼べばいいでしょう♡
私? 私が今何をやっているかと言いますと――。
「はい♡ では3番と4番が同率一位ですね♡ なるほど♡ ふたりとも母親です♡ やはり経験が違うのでしょう♡ ……では乳首舐めランキングはこれで決定ということで♡」
ご主人様がおまんこをハメ遊んでいるついでに、セフレの女の子たちで色々なランキングを作っておりました♡
おまんこランキングやフェラチオランキング、乳首舐めランキングなど……♡
今後オナホとして呼びつけるときに、参考になりそうですね♡
やはり2周もおまんこ中出しハメハメしてると、ちょっと飽きてきちゃうと思いましたので♡
「……♡ ご主人様♡ ふたりの準備が整ったようです♡ というより結構前からみたいですが……♡ とりあえず、お呼びいたしますね♡ セフレちゃんたちも♡ 注目です♡」
私はリモコンを操作し、モニターに映されているライブ映像の、とある場面で画面を停止させます。
そしてふう、と息を整え、ふたりを呼び込みます♡
「それでは~♡ 姉妹ストリーマーアイドル、PINK ROSESのおふたりです♡ どうぞ♡」
再生を再開するライブ映像。
曲の開始とともに、ふたりがやってきます。
「こんばんわ~♡ 恋人様のおちんぽがだ~い好き♡ 桃瀬あこでーす♡」
「そしてー……♡ 恋人様とのえっちがだ~いすき♡ 桃瀬わこでーす♡」
「「姉妹おまんこアイドル♡ PINK ROSESでーす♡ 今日は私たちのー♡ 求婚ドスケベセックスライブを楽しんで言ってねー♡」」
フリフリのかわいらしいアイドル衣装。
しかしよく見ればライブ映像とは少し違い、胸が大きく開き、そして短いスカートからはパイパンおまんこがちらりと覗いています♡
専用に改造した、セックス用の衣装です♡
ふたりが歌うのはオリジナル曲の「朝から晩まで」。姉妹が一人の男性を一途に想い続ける、悲恋の歌……と、一般的には解釈されますが、実際は朝から晩まで姉妹と恋人様がセックスに明け暮れることの幸せをうたった歌です♡
「~♪」「~♪」
キレのあるダンスでご主人様やセフレたちを魅了する姉妹。練習の成果ですね♡
とはいえ……まじめなのはここまで♡
ふりっ♡ ふりっ♡
くね♡ くね♡
いやらしく振られるお尻、揺れるおっぱい、艶めかしく動く身体……♡
アイドルが、目の前のオス様のために全てを注ぐ、ドスケベちん媚びダンスです♡
セフレにおそうじフェラをされ、ピカピカのギンギンになったご主人様のおちんぽは、メインデッシュの到着に喜んでいます♡
「……ふふ♡」「……うふふ♡」
曲が終わり、可愛らしいキメポーズから一変。蠱惑的な表情を見せるふたり。
やがてふたりはベッドで待つご主人様の元へやって行き、スカートをたくし上げ、おまんこを見せつけながら、おねだりをします♡
「ねえ……♡ あたしたちの歌とダンス、どうだった? あなたのために頑張ったの……♡ あなたに……もっともっとあたしたちのことを、好きになってほしくて……♡」
「いっぱい魅力的になれたかな? かっこよくて、やさしくて……つよ~いオス様のキミに並び立てるような、えっちな女の子に……♡ なれたよね♡ だから……聞いてね♡ わたしたちの……本気の告白♡」
「「お願いします……♡ 私たち姉妹を……♡ あなたのお嫁さんおまんこにしてください♡♡♡」」
ずっと支えてきた姉妹からの、本気の求婚。
絶対に大丈夫なはずなのに、もし断られてしまったらどうしようと、不安で泣きそうな表情を見せるふたり……。
ご主人様は、当然のように返事をします。アイドルだからとか、そんなつまらないことをこれっぽっちも考えていないような、即答。
ふたりのことを、本当に愛している人間だからこそ言える、返事を。
「「~~~っ♡♡♡ ……ありがとうっ♡♡♡」」
ご主人様の元へ向かい、抱き着くふたり。
セフレちゃんたちは拍手で迎え入れます。私も泣きそうです♡
「ぐすっ♡ ……ふたりとも、おめでとう♡ ご主人様……ありがとうございます♡ 私たち一家の事、幸せにしてくれて……♡」
ぺち♡ ぺち♡
しあわせな空気に満ちる大きなベッドの上。しかしおちんぽ様だけは、そんなことどうでもいいからさっさと抜けと言わんばかりに跳ね、あこちゃんとわこちゃんの太ももをぺちぺちと叩くのでした♡
「ふふっ♡ 節操ないおちんぽ様♡」「でも……そういうところが大好き♡」
姉妹はベッドの上で、がに股になり、おまんこをくぱぁ♡ と開いて見せつけ、そしてご主人様へ言います。
「「さあ旦那様♡ アイドル姉妹のお嫁さんおまんこを……♡ たっぷり召し上がれ♡♡♡」」
ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡
「お゛っ♡ お゛お゛っ♡ おちんぽ♡ いつもより固い♡ 熱い♡ お゛っ♡ あこのおまんこ♡ いっぱい可愛がって♡」
にゅぷっ♡ にゅぽっ♡ ぱんぱんぱんっ♡♡♡
「おまんこ♡ 交互にハメられて♡ すごい♡ きもちいいよぉ♡ 旦那様♡ わこのおまんこも♡ いっぱい愛してっ♡」
にゅっぽ♡ ぱちゅん♡ ぱんぱんぱん♡♡♡
「すごい……♡ すごいです……♡ 私たちセフレおまんこであんなにお射精したのに……♡ まだこんなに……♡」
「すごい人のセフレになっちゃった……♡ PINK ROSESのドスケベ交尾と、ご主人様のかっこいいセックス……特等席でやばあ♡」
仰向けに寝転んだあこちゃんとわこちゃんを、ふたり同時に抱くご主人様。
交互におまんこへ挿入し、好き勝手にぱんぱんと腰を打ち付けています。その迫力に、オスとしての格の違いに、セフレたちは魅入られます。
「じゅるるる♡ じゅるる~~~♡ ちゅっ♡ ちゅぷっ♡」
「ぢゅるっ♡ れろれろ♡ ちゅ~っ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡」
「あこっちのおまんこ気持ちいですか?♡ ご主人様♡ 私の推しのアイドルおまんこに♡ いっぱいお射精してくださいね♡」
「私の推しのわこっちのおまんこにも~♡ ご主人様のつよつよザーメン♡ お射精するところ見せてください♡ いっぱいだして♡」
乳首舐め要因の熟れたメスふたり、そして可愛いらしいお声で淫語煽りをする背の小さな女の子ふたり。彼女たちはご主人様がきもちよ~くお射精をするまで、その役割を果たそうとしています♡
両乳首を吸われ、耳元で淫語煽りをされながら、興奮して見せつけオナニーするメスを尻目に姉妹おまんこを堪能するご主人様♡ さすがです♡ やはり我々が惚れたご主人様には、これくらいの贅沢を味わってもらわなければ……♡
あ、ちなみに私は、ご主人様とベロチューを交わしています♡ でもあまり熱心になりすぎないように♡ 乳首舐め&おまんこえっちの風景を、浅ましい私の顔で遮りすぎないように気を付けながら……♡♡♡
「じゅるるるる~~~♡ れろれろ♡ うぇろろろろ♡ ちゅっ♡ ちゅ~~~っ♡♡♡」
ぱんぱんぱん♡ にゅぷっ♡
「お゛っ♡ おちんぽ♡ はやい♡ 中出し♡ するんだね♡ あたしたち姉妹のおまんこに♡ 同時に中出しするんだ♡ お゛っ♡ お゛お゛~~~♡」
ぱちゅん♡ ぱんぱんぱん♡
「だして♡ おねがいー♡ お゛っ♡ う゛おぉ……♡ やっべいく……♡ 中出し♡ して♡ いっしょにイこ♡ しあわせ絶頂♡ 一緒にしよ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛~~~っ♡♡♡」
「ちゅぷっ♡ ちゅぷっ♡」「ちゅっ♡ ちゅ~~~っぷ♡」
「だせだせだせ♡ お嫁さんアイドルのおまんこ孕ませろ~♡ 可愛い子供つくれ~♡」
「いけいけいけ♡ お嫁さんアイドルのおまんこにザーメンコキ捨てろ~♡ きもちいいですよ~?♡」
ぎゅっ♡
ご主人様が、あこちゃんの右手と、わこちゃんの左手を、ぎゅっと握りました。
この場の全員が気付きます。"ご主人様が、お射精なさる……♡"そう、感じ取ったのです♡
ぱんぱんぱんぱんっ♡
「あっ♡ はげしい♡ だすのね♡ あたしの♡ 桃瀬あこの♡ お嫁さんアイドルおまんこに♡♡♡」
「だして♡ わたしにだして♡ 桃瀬わこの♡ お嫁さんあいどるおまんこに♡♡♡ だして♡♡♡」
ぱんぱん♡ にゅぷっ♡ ぱんぱん♡ にゅぷ♡
私たちは、もはや誰が何を語っているか分からないほどぐちゃぐちゃになりながら、ご主人様のお射精を最高に気持ちいいものにするべく、ご奉仕させていただきます……♡
「お゛~~~♡ くる♡ 中出しくる♡ いく♡ いくいくいくいくっ♡♡♡」
「ちゅるるる♡ じゅるる♡」「じゅぷ♡ じゅぷっ♡ ちゅ~♡」
「だせだせだせ♡ アイドルおまんこに中出ししちゃえ♡」
「いけいけいけ♡ 気持ちいいお汁♡ おまんこにぴゅっぴゅしちゃえ♡」
「ちゅ~~~っ♡♡♡ ご主人様♡ 私の娘のおまんこに……♡ お精子だしちゃいましょうね~♡♡♡」
交互におまんこを愉しんでいた旦那様が、あこちゃんのおまんこへロックオンします。
……ぱちゅん♡ ぱんぱんぱんぱん……♡♡♡
「「「「お嫁さんアイドルおまんこに……♡♡♡ 孕ませお射精……♡♡♡ どーぞ♡♡♡」」」」
どびゅるるる~~~っ♡♡♡ びゅるるる~~~っ♡ びゅぐっ♡ びゅぐっ♡ ぶびゅるるるっ♡ びゅーーーっ♡ びゅっ♡ びゅーっ♡ びゅーっ♡ びゅるるっ♡
「お゛お゛ぉ゛~~~♡ 中出しお射精でイッグゥゥゥ~~~~~♡♡♡」
びゅっ♡ びゅ~~~っ♡ にゅっぽん♡
びゅぅ~っ♡ ……ぱっちゅん♡
「お゛っ♡ おちんぽ抜け……♡」
ぱちゅんっ♡♡♡ びゅくっ♡ ぱちゅっ♡ びゅ~っ♡
「お゛っ♡♡♡ お射精しながら♡♡♡ 今度はわたしのおまんこに挿入して中出し♡♡♡ お゛~♡ いぐいぐっ♡ いっぐぅ~~~っ♡♡♡」
びゅーっ♡ びゅっびゅ~~~♡ びゅくびゅくびゅく……♡♡♡
にゅっぷん♡ ぱちゅん♡
「お゛っ♡ またあたし♡♡♡ お゛~♡ まだお射精してる~♡ すごい……♡ ほへぇ……♡」
長い長い……とっても長ぁ~いお射精をしながら、ふたりのおまんこに交互に中出しをするご主人様♡
乳首舐め係と淫語責め係、おまんこ見せつけ係とベロチュー係……♡ セフレたちはそれぞれの役割を全うしながらも、その長いお射精のご様子を蕩けたおめめで見つめるのでした……♡♡♡
「お゛~~~……♡♡♡」
「ほっ♡ ほぉ~……♡♡♡」
ぐったりと上を向き、脚を広げ、そしてほとんど気絶しているかのように頭をチカチカさせ、絶頂の余韻に浸る、あこちゃんとわこちゃん。
ふたりはおまんこから大量の精液を漏れ零しながら、幸せそうなお顔を浮かべているのでした……♡♡♡
そして、気持ちよさそうなお顔で絶頂の余韻に浸るご主人様♡ ああ、なんて素敵なのでしょう……♡
私たちセフレおまんこハーレム隊は、今後一生をご主人様のために尽くすと、改めてこの時、決心したのでした。
逞しくかっこいい、愛するご主人様……♡
次は何をいたしましょう……♡ どのようにして、ご主人様のおちんぽを気持ちよくいたしてあげましょう……♡
あ……そうだ……これだけ人数がいるのなら、思い切ってアイドル事務所を設立してしまう、というのはどうでしょう……?
セフレたちは皆お顔が整っていますし、アイドル適性がないのならスタッフとしても……?
ふふ♡ そうです♡ そうしましょう♡ 完全縁故採用のストーリーマー&アイドル事務所♡ 所属できるのは……ご主人様のおちんぽに堕とされた女の子のみ♡ 事務所に所属してから枕営業的に堕とすんじゃなくて~♡ 初めから堕とした女の子を採用♡ これなら問題は起きません♡ 多分♡ エロDMのストックもあるし……♡ ああ……♡ ご主人様専用のアイドルオナホ事務所……♡ 私って天才なのかも……♡
ご主人様……♡ そしてあこちゃんと、わこちゃん……♡
これからも……これからの人生も……♡ 愉しみですね♡♡♡
◆おわり
矢鎌木 環希
2025-09-04 00:23:48 +0000 UTC神常時月
2025-09-03 00:14:45 +0000 UTC