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・登場人物
牧野萌香 1年 バスト120cm マネージャー
雪代蛍 1年 バスト98cm 陰キャ
矢田夏美 1年 バスト88cm 健康的小麦肌
橘莉佑 1年 バスト96cm 明るいギャル
市村いつき 2年 バスト86cm 王子様系
細野咲 2年 バスト72cm 低身長 元気
愛川愛花 2年 バスト110cm おっとり
矢田美春 3年 バスト75cm 部長 低身長 強気
原真央 3年 バスト100cm 副部長 おっとり
◇◇◇
4月です。桜は少し散り、全国の新入生たちが少しだけ学園生活に慣れてきたころですね。
この私立尾名邦学園においては、新入生である私たちが……体験入部期間を経て、正式な部活動をスタートする日がやってまいりました。……一部、帰宅部となった者たちもおりますが。
私ですか? 私……牧野萌香(まきの もえか)は、きちんと入部する部活を決めました。
いえ、正確には……最初から決めていたのです。
この……女子水泳部に入部することを♡
「……というわけで、マネージャーとしての入部です。牧野萌香です。よろしくお願いします♡」
「うーし、これで新入部員との顔見せも終わったな? 全員いい身体してるわ、期待してるぜ」
尾名邦学園、女子水泳部。
男子水泳部が過去に消滅したことで、女子専用となったその室内プールの一角にて。
コーチである種薪精太郎は、彼の前に並び立つ女の子たちを、ぎらついた眼で見ます。
腹も出て、色黒く、不快な笑みを浮かべる汚らしい中年男性……そんな男が、海パン一丁で仁王立ちしているのです。
うら若きJKにはきつすぎる見た目です。なのでこの部は毎年入部する人数が少ないのです。
それでも入部を決めた私以外の1年生ですら、その目つきに不快感を抱いたようでした。
「コーチ……♡ 目つきが怖いですよ♡ 1年生たちが怖がってます」
「全く……悪ぃな、1年生たち。コーチってこんなキモい見た目だから不快だよな? 後でお仕置きしとくから♡」
やさしく、おっとりとした性格の原真央(はら まお)副部長が、あざとく前かがみになり、大きなおっぱいを揺らしながらコーチに注意をします。
そしてそれに追従するように、部長である矢田美春(やだ みはる)先輩が、コーチに悪態を付きます。その体はとてもスレンダー……というより、小柄でかわいらしいです♡
ふたりは幼馴染で、とっても仲良し♡
実力も高く、今年のインターハイを目指しているそうです♡
そんなふたりがコーチに向ける声色は暖かく、これまでの信頼の積み重ねが現れているようでした。
「てかコーチ。あたしら全員で10人もいないけど、マネージャーとか入れんだ? いや、要らないつってんじゃなくて、今までそんなのいたことなかったから気になったっつーか」
矢田部長がコーチの横に並ぶ私をちらりと見て、そう発言します。
「別に部員が1人だったとしてもサポート役がいないに越したことは無いさ。それにコイツ……萌香はな、まあなんだ……知らない仲じゃないんだ。この部の"活動"も……よく知ってるぜ♡」
「あらあら♡」
「へぇ~♡ あ、そー……♡ そっか♡ よろしくな♡」
「はい♡ 矢田部長♡ よろしくお願いします♡」
そう、私、牧野萌香は、コーチである種薪精太郎を……よく知っております♡ 昔から……♡
うふふ♡ それについての詳細は……少々お待ちください♡
「ではさっそく……細野ちゃん、よろしくお願いします♡」
「はい♡ 原先輩♡ じゃない、原副部長♡ よーし、1年はこっち来てー♡ 振り分けるよー♡」
「細野ちゃん、ついに後輩が出来たから張り切ってるね? あっ♡ わたしは愛川愛花(あいかわ あいか)です、よろしくね♡」
小柄な体格の細野咲(ほその さき)先輩が、1年たちを呼び寄せます。
どうやらこの部では最初、2年生と1年生がペアを組むようです。
ペアを組み、密接にかかわりつつ……。後輩は基礎を教わり、先輩は教えることで基礎を見つめなおすことができるわけです。それに、先輩後輩で仲も深まりますし♡
「橘莉佑(たちばな りう)さん……りうちゃんって呼ぶね♡ かわいい~♡ ギャルだ♡ どうしてこの部に?」
「愛川センパイ……。うーん? 純粋に泳ぐのが好きだから、っすかねぇ~? 前も水泳部だったし……。カレは……一緒に入学した彼氏がいるんすけど、そいつは帰宅部なんで、微妙な反応されちゃったんですよね~……」
「そっかそっか♡ でも青春は一度きり♡ ヤリたいことをヤった方がいいよ♡ これからよろしくね♡」
「あ~♡ じゃあ、あなたが部長の妹さんなんだね♡」
「は、はい! 矢田夏美(やだ なつみ)です! よろしくお願いします! 細野先輩!」
「部長と比べて身体つきが良いね~♡ うらやましい~♡ たくさん楽しめそう♡ よろしくね♡」
「……? はい! おねがいします!」
振り分けによって組まれたペアの先輩後輩同士が、軽くお話をしています。親睦が深まるのを感じますね♡
「……じゃ、あとは2年共よろな、俺は矢田と原と……特別な打ち合わせがあるからよ♡ ほら、いくぞ……ふたりと……もっ!」
ぱしんっ♡
「あんっ♡」
「おい♡ やめろ♡」
コーチが、矢田部長と原副部長のお尻を叩きます。
堂々と行われるセクハラです。
雪代蛍(ゆきしろ ほたる)さんは、それを見てかなり引いていたようでした。
彼女は私と同じクラスで……最初にお友達になった子です♡
内気ですが、芯が強く、とても良い子ですね♡ おっぱいも大きいです♡
そんな雪代さんですが……この状況の違和感にすぐ気づいたようです。
先輩方が、コーチのセクハラを全く注意しなかったのです。
出来ない、というよりも……まるでその光景があたりまえで、受け入れられているかのように……♡
「ごめんな雪代さん♡ コーチって少しああいうところがあってね♡ あくまでスキンシップと、競泳選手としての仕上がりの確認のつもりであって……悪気はないんだ♡」
「市村先輩……でも……」
「まあまあ♡ ほら、さっそく泳ぐから、準備運動するよ♡ こっちこっち♡」
「ひゃっ♡ 顔ちかっ♡」
雪代さんの手を引いて準備運動へ誘うこの人は、市村いつき先輩。
王子様っぽいカッコイイ雰囲気と、一見目立たないけど確実に大きなおっぱいが、先輩後輩問わずに人気。時折、学校のどこかで愛の告白を受ける姿が見られます。
実は、市村先輩は……雪代さんが入部案内のときに見かけ、一目惚れした方でもあるんです♡
「おい、萌香。お前も来い。マネージャーとしての初めての打ち合わせをしてやる」
「……♡ は~い♡ 分かりました、コーチ♡」
私はコーチに呼ばれ、三人のあとをついていきます。
「萌香ちゃん……大丈夫……だよね」
一瞬、雪代さんが心配そうに私のことを見た気がしました。
ええ、大丈夫です。心配いりませんとも♡
むしろ、心が躍っております♡
ついに、この時が来たのだと♡
始まるのです。この日、この時から……♡
尾名邦学園、その女子水泳部――。
種薪コーチによって完全に私物化された……水着JKおまんこハーレム活動が♡
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私は全部知っているのです♡
入部する、ずっとずっと前から♡
コーチは、この女子水泳部を完全に私物化しています。
この学園の女子水泳部に所属する、可愛い可愛い先輩たち♡
彼女たちは、昨年の段階で既に全員、コーチのおちんぽにガチ堕ち済みなのです♡
その手口、スケジュールはすでに確立しています♡
それらを使い、コーチは何年も、おちんぽの気持ちいい日々を送っているのです♡
先輩後輩でペアを組むのも、その仕込みのひとつ♡
え? どうしてそんなことを知っているのか……ですか?♡
ふふふふ……♡♡♡
ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡
「お゛っ♡ お゛っ♡ お゛~~~♡ コーチ~♡ 今日のおちんぽ♡ いつもより硬い♡ お゛~~~っ♡ 興奮しすぎだろ♡ あほ♡」
「じゅるるる~~~っ♡ ちゅぷ♡ れろれろれろ~~~♡ ちゅぷ♡ え~?♡ じゃあ牧野さんって……実の娘ってことなんですか……?♡ コーチの?♡」
「ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ はい♡ そうなんです♡ といっても、もちろん♡ 結婚なんて面倒なことはしていません♡ 勝手に孕んで産まれた女です♡ 娘だなんて申し訳ないくらいです♡ ちゅっ♡」
男子更衣室。
男子水泳部が消滅し、授業としての水泳もなくなったために、誰も来ることが無くなったこの部屋で。
私たち三人は、コーチへ濃厚ドスケベご奉仕をしています♡
競泳水着を大きくはだけさせ、おっぱいとおまんこを露出させながら……♡
私と原副部長は乳首を舐め……♡ 四つん這いの矢田部長がおまんこオナホでおちんぽをシゴいてあげているのです♡
「じゅるる♡ まさか牧野さんのお母様が……♡ コーチの肉オナホ第一号だったなんて……♡ すごいです♡ そんな昔から、おまんこハーレムあそびをしていたんですね♡」
「ちゅっ♡ れろれろれろ~♡ ママからよく聞かされていました♡ 青春の貴重な3年間を、コーチの肉オナホとして使い潰されていた頃の思い出を……もちろん私も影響を受けて……♡ こうしてこの場に♡」
コーチは昔……水泳部だった私のママを堕とし、孕ませました。
それ以来自信を付けたコーチは……ご自慢のデカ太絶倫おちんぽで、水泳部の全員を堕とし、ハーレムを完成させ……そして新入部員が入れば先輩たちと結託してその子たちを堕とし……と、ハーレムループを完成させ、今に至るまで生きてきたのです♡
堕とした女の子を使って、学校の上層部にも取り入り、自分の思い通りに動く駒にもしつつ、顧問は置物として部に関わらせずに……です♡
すごい話ですよね♡ でも……これがコーチの力なのです♡
ぱんぱんぱんぱんっ♡♡♡
「あ~♡ コーチ♡ おちんぽ興奮しましたね?♡ もうお射精しそうですか?♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅ~~~っ♡ れろれろれろ♡」
「ママの事、思い出しましたか?♡ 今度家庭訪問してくださいね♡ 母娘共々待ってます♡ ぢゅるる♡ れりれりれり♡ ちゅっ♡」
「気がむいたらなー♡ おい、美春。もっとおまんこ締めろ。そんなんじゃタイム伸びないぞー。来年の入部人数はお前の活躍にかかってんだからな?」
「お゛~~~っ♡ うん♡ おまんこ締めるから♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛ぉ゛ぉ゛~~~♡」
"活動について、コーチと相談"という、一応の体裁を保つかのように、雑なアドバイスを矢田美春部長へと投げかけながら、コーチはお射精へと向かうようです♡
初めて見るセックス……♡ 初めて見るコーチの本物おちんぽ……♡ 1年のころに堕とされ、青春を捧げてきたであろう矢田部長の乱れる姿……♡ 初めて尽くしのこの中で、なぜだか私は、慣れ親しんだかのようにその場を受け入れ、ご奉仕が出来ています♡ これもオナホの血筋なのでしょうか♡ 嬉しい限りです♡
どちゅっ♡ どちゅどちゅどちゅ……♡
「あっ♡ 萌香ちゃん♡ コーチがお射精するよ♡ ちゅっ♡ 気持ちいいお射精ができるように、たくさん乳首吸ってあげてね♡ じゅるるる♡」
「ちゅっ♡ はい♡ 先輩♡ じゅるるる~♡ コーチ♡ 娘の乳首舐めで♡ いっぱい気持ちよくなってくださいね♡」
「お゛♡ お゛♡ いく♡ あたしもいく♡ おまんこいく♡ コーチ♡ いっぱい♡ 子宮にいっぱい濃厚ザーメン注いで♡ お゛っ♡ お゛~~~♡」
コーチの表情だけでも、いつお射精なさるか分かってしまいます♡ こんなドスケベに育ててくれて、ママには感謝ですね♡
ぎゅっ♡ ぎゅ~~~♡
私と原副部長は、コーチのおててをぎゅっと握りながら、乳首を吸っていました♡
コーチってば、意外とこういうイチャラブプレイがお好きみたいなんです♡ かわいらしいですね♡
「ぢゅるるる♡ ぢゅるるる~~~♡ コーチ♡ 3年生になっても小柄で可愛らしい美春ちゃんのおまんこ♡ きもちいいですか?♡ イク?♡ もうでちゃいますね? ちゅっ♡ ふふ♡ ええ、いつでもお射精を……♡ あ♡」
くいっ♡ くいっ♡
くぱぁ~~~っ♡
くいっ♡ くいっ♡
もう、すぐにでもお射精しそうだというタイミングで、興奮しすぎた私はつい、出過ぎた真似をしてしまいました♡
乳首舐めと恋人握りを止め、コーチの目の前でおまんこを広げて、無言で煽るように腰をクイクイと動かしてしまったのです♡
どちゅどちゅどちゅどちゅ……♡
「いぐ♡ いぐいぐ♡ こーち♡ いぐ♡ だせ♡ だして♡ お射精……来て♡」
「……♡ ふふ♡ コーチ♡ お射精しますね?♡ だせ♡ だーせ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡」
「ふふ♡ おまんこお射精♡ したいですか?♡ してくれますよね?♡ いつでも……いいですよ♡」
「「コーチ♡ ……おまんこお射精♡ お好きにどーぞ♡♡♡」」
にゅぷっ♡
「へぇっ? おちんぽ抜け……」
どっちゅんっ♡♡♡
「お゛っ♡♡♡ おちんぽ♡ きた♡♡♡」
びゅーーーっ♡ びゅっびゅーっ♡ びゅるるる~~~っ♡ ぶびゅっ♡ どびゅるるる~~~っ♡ ぶびゅるるっ♡ どびゅるる♡ びゅ~~~っ♡ びゅくっ♡ びゅっくん♡♡♡
「お゛っ♡ ほおぉ……♡ コキ捨てお射精きてるぅ……♡ コーチの濃厚お射精……♡ おまんこティッシュで受け止めてます~♡」
コーチはお射精する瞬間に矢田部長のおまんこからおちんぽを抜き、私……萌香の娘おまんこへ挿入してくださいました♡
お射精の瞬間だけ別のおまんこを使う、ザーメン受け皿プレイ……♡ ほぼ初対面なのに、無言でも意思を汲みとってくれたことの嬉しさと、コーチの濃厚お射精の快楽が、私の全身を幸せにしていきます♡
「お゛……♡ んお♡ コーチ♡ お゛っ♡ お゛……♡ 勝手におまんこ引っこ抜くなんて……♡ あ゛っ♡ おまんこ♡ ヒクつく……♡ イク直前で取り上げられて……♡」
「美春ちゃん♡ もうすこし♡ もう少しそのまま我慢だよ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡」
ぐりぐり♡ びゅーっ♡ びゅっ♡ びゅるる……♡
私のおまんこをしっかりと味わうように、押し付け、最後の一滴まで中出しお射精を愉しむコーチ♡
そんなコーチの目の前には、ぽっかりと開き、おちんぽを求めてヒクヒクと脈動する、矢田美春先輩のおまんこがありました♡
コーチは一瞬それを見てニヤリと笑い……そして。
にゅっぷ♡ どちゅっ♡♡♡
「お゛っ♡♡♡ いきなりおちんぽ♡♡♡ イッグゥゥゥ~~~~~♡♡♡」
お射精してもなおガチガチに勃起していたおちんぽを、矢田部長のおまんこへ、勢いよく挿入したのです♡
ぷしっ♡ ぷしっ♡ ちょろろろろ~~~♡♡♡
「ほっ♡♡♡ お゛っ♡♡♡」
四つん這いのまま、脚をガクガクと震わせながら、コーチのおちんぽでおまんこ絶頂を味わう先輩。
中出しさえしていただけないものの、オスとしての責務を果たすかのように、イキ待ちおまんこを満足させてあげるのでした♡
その証拠に、矢田部長は嬉しそうに潮噴きをしています♡
「美春~。萌香に感謝しろよ~? 萌香のおかげで、この後プール汚さずに泳げるんだからな~?」
「ふふ♡ そうだね美春ちゃん♡ おまんこからお精子様漏らしながら泳ぐのもえっちだけど……今は1年たちにバレちゃうものね♡」
「お゛♡ ほぉ……♡ んぐ……♡ あ、ありがとうございます……?♡ お゛っ♡ お゛ぉ……♡」
「ちゅっ♡ ちゅっ♡ コーチ♡ お射精お疲れ様です♡ あと……私のはじめておまんこ、貰ってくれてありがとうございます♡」
私は再び、コーチの乳首へ吸い付きます。
コーチはその快楽を味わいながら、膣壁におちんぽをグリグリと擦りつつ、引き抜いていくのです。
にゅっぽん♡
「お゛っ♡ ……んくっ♡ まったく♡ 後輩にザーメン奪われるなんてな♡ ん♡ にゅじゅるるる~~~っ♡♡♡」
おちんぽが引っこ抜かれる瞬間の快楽で喘ぎ声をあげながらも、矢田部長は間髪入れずにコーチの方へ居直り、そして何も言わずにおちんぽをおしゃぶりし始めます♡
おそうじフェラです♡ その動きの迷いのなさ……♡ 彼女がこれまでの約2年間で、いかにコーチに仕込まれたかがよく分かりますね♡
男勝りで強気な性格なのに、時々悪態も混じっているのに、この従順度……♡ 素晴らしい♡ コーチのつよオス様っぷり……ママから聞いていた通りです♡
「ふー♡ ……つーわけで、萌香。今後はマネージャーとして色々動いてもらうから、頼むな。おまんこめちゃよかったぜ。母親にそっくりだわ。美春と真央も、頼むぜ。合宿には間に合わせろよ?」
「……♡」
「……♡」
「……♡」
「「「ちゅぅ~~~~~っ♡♡♡」」」
私と原副部長は乳首を。
矢田部長はおちんぽを。
思いっきり、吸い付かせていただきました。
コーチからの命令。その同意を示すように……♡
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さて、そんな訳で女子水泳部の活動が始まりました。
この時期は大体流れが決まっているそうで……。
1年は基礎の練習。2年は1年のサポートをしつつ、基本の練習メニュー。
3年生は最後の大会へ向けて、それぞれ課題に取り組む。という感じらしいです。
ええ、まあ……一応ちゃんと水泳部ですので……練習はしますよ? 当然でしょう?
ですがもちろん……仕込み……つまり何も知らない1年生を堕とすこと前提の動きにはなっています♡
きっと、本気で大会を目指す他校の水泳部とは、まったく異なるものでしょうね……♡
まあ、そんなことどうでもいいのです♡
ほら……♡ 大会に向けての合宿までに……♡ 各ペア、色々と動き出しているようですよ……?♡
「ちゅっ♡ ちゅっ♡ ふふ♡ 可愛いね、蛍♡ 私も好きだよ♡」
「ひゃ……♡ ひゃぁ……♡ 市村せんぱい……♡」
「こら♡ 名前で呼べって言っただろ? はい♡」
「い……いつき……様♡」
「ふふっ♡ なにそれ♡ ちゅっ♡」
こちらは女子更衣室です。市村いつき先輩が、雪代蛍さんを壁ドンしつつ、キスしていますね。
その様子がバッチリと……隠しカメラに映っています♡
別に、コーチがこの映像を見たいと言っているわけでは無いのですが……堕ちた後にこういった映像を見せると、"具合"がよくなったり、より従順になったりするそうなので……♡ コーチの影響下にある場所には、こうしたカメラがセットされています。
昔は先輩たちが練習の合間を縫って映像編集していたみたいですが、今はマネージャーである私の役割になった、というわけです♡
で、今どういう状況なのかと言いますと……♡
雪代さんが、市村先輩に告白したのです♡
これは、私がそそのかしました。ふたりの仲介役のような動きをして、互いに好意があると伝え合ったのです。
市村先輩は意外と奥手だから、自分から告白しないとだめですよ♡ 今がチャンスですよ♡ 他の子に取られちゃいますよ♡ そんな風に……♡
当然市村先輩にそのような感情はない……いえ、もちろん後輩としては好きだと思いますけどね♡
市村先輩が雪代さんの告白に答え、こうしてイチャイチャしてるのは……ご褒美の為です♡ 合宿までにペアの1年を堕とすこととが出来れば……コーチから特別なご褒美を頂けるのです♡ とっても気持ちのいい……ご褒美が♡
もちろん♡ これで終わりではないですよ?♡
「ちゅぷ……♡ あ、あの……先輩♡ さっきの話って……」
「ああ、付き合うなら、どうしても知って欲しいと言った、"とあること"についてだね……♡ これだよ♡」
互いに見つめ合い、大きなおっぱいを押し付け合いながらのたっぷりキスで、幸せに包まれている雪代さん。
市村先輩は、そんな彼女へスマホの画面を見せます。
『お゛♡ ほっ♡ お゛ぉ゛っ♡ おまんこイグ♡ おまんこイグ♡ ご主人様♡ もっと♡ もっと激しく♡』
市村先輩とコーチの……♡ ハメ撮り映像です♡
ですがコーチの顔にはモザイクが掛かっているし……ダイジェスト的な編集がなされています♡ これは有料サイトのサンプル動画なのです♡
「幻滅したよね……♡ ごめんね、蛍♡ 私はご主人様に逆らえないんだ……♡ いやだったら、告白はキャンセルでもいい♡ でも、誰にも言わないでくれよ……? 頼む♡」
ハメ撮り投稿しておいて何を言っているんだという感じですが、それを聞いた雪代さんはむしろ、自分が先輩を支えたいと強く思ったそうです。恋は盲目というやつなのでしょうか?
「言いません……! 私は絶対に、いつき先輩を悲しませるようなことをしませんから!」
「本当かい?♡ ありがとう♡ じゃあ……せっかくだから、えっちしよう♡ この映像を見ながら♡」
「え?♡ はぇ?♡」
強引な展開ですが、意外とこんなもんでいいらしいです。市村先輩も、適当にコーチのおちんぽ写真見せたら勝手に堕ちたらしいですし♡
それにしても、ノリノリで色仕掛けをしますよね♡ 王子様と持て囃される市村先輩だって、結局はただのメスだということですね♡ よほどコーチからのご褒美が欲しいのでしょう♡
ふふ♡ こうして市村先輩と雪代さんのペアは……練習が終わると毎回♡ 更衣室でこっそりえっちするような仲になったのです♡
バレないかって? まあ……他の先輩方には通達していますしね♡ 練習終わりの更衣室は、市村先輩が後輩堕としに使用しています、って♡
くちゅっ♡ くちゅっ♡
『じゅる♡ じゅるるっ♡ じゅっぷ♡ じゅっぷ♡』
「んっ……♡ ほら見てごらん♡ コー……、ご主人様のおちんぽ♡ とっても太くて長くて……何回もお射精してくるんだよ♡」
「ふーっ♡ ふーっ♡ ふーっ♡ いつき先輩が……おちんぽをあんな風にしゃぶるなんて……♡ ふーっ♡ ふーっ♡ 許さない……♡ こんな大きなおちんぽ♡ ……絶対に……ごくっ♡」
「んくっ♡ ……いいよ、蛍♡ もっとおまんこ激しくしてくれ♡ ご主人様のおちんぽに寝取られちゃうぞ?♡」
「~~~!♡♡♡」
ぐっちゅぐっちゅ♡ ぐちゅぐちゅっ♡♡♡
最初こそ、嫌悪感を示しながら動画を見ていた雪代さんですが……。
不思議なもので、何日もかけ、何度もそうやって身体を重ねていくと、憎かったおちんぽに少しずつ興味が沸くようになっていったそうです。
ぺちぺち♡ ぺちぺち♡
「ほら、これだよ♡ ご主人様と全く同じサイズのディルドだ♡ ご主人様が抱いてくれないときは、これでオナニーしろって言われてるんだ♡」
「うっ♡ こ、こんなに大きいのを……♡ う、うぅ……♡」
「ねえ、これで蛍のおまんこを虐めさせてくれよ♡ ……私と同じ気持ちになって欲しいんだ♡ わたしの事、好きなんだろう……?」
「そ、それはそうですけどぉ……♡」
「ほら♡ ほら♡ おまんこ開いて♡ 私の事、ご主人様だと思って、誘惑してくれ♡」
「ん……♡ わ、分かりました……!♡」
くぱぁ~~~っ♡
「ん……♡ 私のおまんこ……どうぞ……♡」
何週間か経過するころには……すっかり受け入れ、おちんぽに興味津々の、ドスケベ陰キャ女が誕生したわけです♡
『お゛っ♡ お゛っ♡ いぐっ♡ おまんこいく♡ 中出し♡ おまんこ中出し♡ きてくださいっ♡♡♡』
どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡
「んっ♡ あ゛っ♡ だめ♡ いつき先輩♡ 乳首♡ 弄っちゃ♡ お゛っ♡ お゛お゛ぉ……♡」
「ちゅっ♡ とってもえっちだよ、蛍♡ 昨日撮りたての騎乗位えっちハメ撮り……♡ ディルドで再現しながらえっちするの♡ 気持ちいいね♡ んちゅっ♡ かわいいよ♡ 蛍♡ ……イケ」
「お゛っ♡♡♡ イグッ♡♡♡」
びくっ♡ びくびくっ♡ びくっ♡
「乳首気持ちよくされながらイクの気持ちいいね♡ 蛍♡ ……そろそろご主人様と会うつもりになったかい?♡ ご主人様は興味津々だよ♡ 偽物おもちゃちんぽじゃなくて……本物絶倫おちんぽで蛍の処女まん、ズポズポ耕したいってさ♡ ……どうだい?♡」
「んお……♡ や……♡ か、考えておきましゅ……♡」
はい、いっちょ上がり♡ 雪代さんったら、市村先輩と付き合いだしてから、分かりやすくスケベに……おちんぽに興味津々になっていきましたからね……♡ 私との猥談も、最初は恥ずかしがっていたのに、最近はノリノリで♡ ふふっ♡ ……"合宿"の日が楽しみですね……♡
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「うーん……、りうちゃんを堕とすって言っても、どうすればいいのかな~? ……失敗しても、最悪コーチが勝手に堕とすから別に良いんだけど……それだとご褒美は貰えないし……」
「あ……愛川センパーイ! ちょっといいっすか?」
「あっ♡ りうちゃん……!♡ な、なぁに?」
「いやちょっと相談が……、一応ちょっと、ふたりきりでいいっすか?」
ある日のお昼休み。橘莉佑さんが、愛川愛花先輩へ何か相談をしようとする姿を見かけました。
見かけたというか……誘導するよう、原副部長に言われたんですけどね♡ 愛川先輩、こういうの苦手だからって♡
ふふ♡ では少し、ついていってみましょう♡
少し歩き……。
ふたりはプール近くのベンチに腰かけて、話し始めました。
「不仲? そうなんだ、彼氏君と喧嘩でもしたの?」
「いやケンカっつーかー……。なーんかあたしの事、信用してないんですよねー。水泳部はきな臭い噂があるから辞めろーっていうんですよ」
「へっ♡ へぇ~? う、噂ねえ……いやぁ、ワカラナイナー……♡」
「はぁ~、イケメンなのは良いんですけど、セックス下手なくせにオラついてて、なんかなぁ~……。もえぴには、"そんなの捨てて別の彼氏さがしたら~?♡ 大人の男性とかいいですよ~♡ セックスも上手そう♡" って言われて……、あ、もえぴってのは牧野萌香の事ですよ。あいつ面白いですよねー♡ 特にエロ話になると生き生きして♡ 話してて面白いし♡」
橘さんとは同じクラスなので、よくおしゃべりするんです♡ 彼女は性に明るく、まさにギャルと言った感じで……♡ ついつい、話過ぎてしまいます♡
「そ、そうなんだ♡ ふーん……」
「愛川センパイって大人と付き合ってるんですよね? どうなんすか? セックス上手い?」
「はへ?」
驚くような顔を見せる愛川先輩。先輩も当然、コーチの性処理おまんこでしかないので、彼は恋人ではありませんし、他に男がいるわけでもありません。私が橘さんへ、そう伝えただけです。
私は愛川先輩の視線の先から、どうにか合図を送ります。……なんとか気づいてくれたようです。
「あ、ああ♡ そう、だね♡ 秘密だよ♡ 大人の……とっても絶倫で、おっきなおちんぽの方と……お、お付き合いしています♡」
私たちは所詮、3年間で使い捨てられる都合のいい存在でしかないわけで、コーチの女を名乗ることすら憚られるわけですが……。このタイミングはどうしてもね♡ 仕方ないですから♡
愛川先輩……すっかりコーチの女になったつもりで、お話しし始めました♡
「あのね、あんまりイケメンてわけでもないし、体型も太り気味なんだけど……♡ コーチのおちんぽでおまんこほじられると、我も忘れてイキまくっちゃうくらい……♡ 気持ちいいの♡ だから……すき♡」
「えー♡ そんなすごいんですね♡ ……コーチ?」
「あっやば♡」
愛川先輩……口下手すぎるでしょ♡ 言っちゃいましたよ、コーチの事♡
あーあ……どうしましょうか……とりあえずフォローに……。
「え~意外♡ へぇ~♡ そ、そうなんだ~♡ ま、まあいいんじゃないっすか?♡ そ、そんなすごいんだ……コーチって……♡」
おや……これは……?♡
「う、うん♡ そうだよ~♡ 実は……よく部活中にも……こっそり♡」
「えっ♡ ま、まじっすか?♡ いつ? あ! 昨日呼び出されてたのって……♡」
「……♡」
「ひえ~♡ やっば♡ めちゃドスケベじゃん♡」
橘さんが、分かりやすく前のめりになって愛川先輩の話を聞きます。
その瞬間、おっぱいがぶるんっ♡ と揺れました♡ 愛川先輩の110cmおっぱいには負けますが、橘さんの96cmおっぱいもクッソエロいです♡
ふたりは、猥談に花を咲かせ始めました♡
"どちゅっ♡ どちゅん♡ どちゅんっ♡"
『こーち♡ このたいせい♡ やば……お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡』
「す、スゲ~♡ 種付けプレスだ♡ マジのヤツ初めて見た……♡ いや、ちんぽでっか……♡」
「この日は休みだったんだけど、偶然町で出会って……♡ そのままホテルで……♡」
「うーわ♡ えっろぉ……♡」
橘さん、思ってた以上に最初からドスケベでしたね♡ きっと彼氏君の租ちん下手くそセックスで溜まっていたのでしょう♡ 本物のオスのセックスを目の当たりにして、興奮している様子♡
身体をくねくねさせて……今にもオナニーしたい気持ちが透けて見えます♡
愛川先輩♡ もう一押しですよ♡
「この日は5回くらい中出しされたかな?♡ 珍しくあっさり終わったんだよね♡ いつもは……私一人じゃ到底足りないくらいだから♡」
「そ、そうっすか……♡」
「うん♡ だからこの日は……夜にコーチのおちんぽの形した特注ディルドで……いっぱいオナニーして寝たの♡ 我慢できなくて♡」
「そっ♡ そんなものが……♡」
「あっ♡ 良かったら、りうちゃんにも貸してあげる♡ 相談の解決にはならないかもだけど、欲求不満の解消にはなるかも……なんて♡」
あ、堕ちたかも♡
「そ……そうっすね♡ せっかくの先輩からの申し出だし……♡ ちょ~っとお借りしてみようかな~♡ なんて……♡」
「うん♡ そうするね♡ あ! ついでに私たちのハメ撮りも何個かあげる♡ 私たちもよく"使う"から♡ 実用性ばっちりだよ♡」
あ~あ~♡ 橘さんったらあんな顔を赤らめてるのに……♡
愛川先輩、自分がちゃんと橘先輩を堕とせたって、気付いていないみたいです♡ 天然ですね♡ でもそういうところがかわいいです♡
"どちゅどちゅどちゅ……♡"
『お゛~♡ いぐ♡ いぐいぐ♡ だして♡ お射精して♡』
「あ♡ みてて……♡ 中出しくるよ♡ 思いっきり……子宮の奥に注がれちゃう……♡」
「ごくっ……♡」
「あ~♡ いくいく♡ いっちゃう♡ コーチに中出しされて……おまんこいっちゃう~♡」
『いっぎゅうっ♡♡♡ お゛へぇ♡♡♡』
"びゅるる~~~っ♡ びゅくっ♡ びゅくびゅくっ♡ どびゅるるるっ♡ ぶびゅるるっ♡ びゅーっ♡ びゅっびゅ~~~っ♡♡♡"
「~~~!?♡♡♡ ?♡♡♡」
もしかして、自分の子宮に中出しされる妄想をしてしまったのでしょうか。
橘さんは、腰をガクガクと痙攣させながら、その映像を食い入るように見ているのでした……♡
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「あれ? 咲ちゃんせんぱーい! と……お姉ちゃん?」
「夏美ちゃん……♡」
「えっ♡ 夏美♡」
さて、こちらはとある日の部活動中。
道具を取りに向かっていた矢田夏美さんが、ペアである細野咲先輩を見かけ、声を掛けました。
そこには一緒に、彼女の姉である矢田美春部長もいたのです。
ふたりは男子更衣室に入ろうとする瞬間でした。
「そっちは男子更衣室ですよね? 何かあるんですか? というか開いてるんですか?」
「え? あっ♡ そっか♡ 間違えちゃった♡ ……ね♡ 矢田部長♡」
「お、おう……♡ 夏美こそ、どうしたんだよ♡ 休憩か?」
「いえ、わたしは萌香ちゃんに言われて練習用の道具を取りに……」
挙動不審気味にもじもじしながら、その場で動かないふたりの先輩。
その光景に違和感を覚えた矢田さん。(ちなみになんですが、私は姉の方を矢田部長、妹の方を矢田さんと呼びます)
少しだけ気まずい空気が流れます……。
仕方ないので、私はフォローに入らせていただきます♡
「矢田さーん♡ こっちです♡」
「お、萌香ちゃん」
「準備室はこっちです。案内します♡ 先輩方、失礼します♡」
「えっ♡ う、うん……♡ い、今から?」
「はい♡ コーチに頼まれて……♡ 探し物をしろと言われたのです♡ 少し……時間が掛かるかも♡」
「なーんだ♡ そういうことか♡ じゃ……任せたわ♡ 萌香♡」
「はーい♡」
「……?」
矢田さんはその会話の妙な温度感に疑問を覚えたようです、意外と鋭いですね♡
とにかくそんなわけで、私は矢田さんを連れて、準備室へと向かいました。
この学園の室内プール、その準備室は……男子更衣室と隣り合っているのです♡
じゅぷっ♡ じゅぷっ♡ じゅぷっ♡
ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡
「も、ももも……萌香ちゃん……こ、これって……♡」
準備室の一角。
ここにはなぜか、男子更衣室に繋がる扉が設置されております。
とはいえ今は開かないように、完全に固められているのですが……。
黒い布で塞がれた、その窓枠の隙間からは、中の様子が見えてしまうのです♡
よーく注目しないと気づかないくらい、わずかな隙間によって……♡
まるで、誰かに覗かせるためだけに設置されているような存在ですね♡
まるで……えっちな女の子を……堕とすためのような……♡
『ふふ♡ コーチ♡ ちゅっ♡ 今日はあたしらふたりでなんて……♡ デカパイは抱き飽きたかー?♡ ちゅ~っ♡』
『この水泳部でも特に小柄な私たちに……♡ ご奉仕されたいんですね♡ パパって呼びましょうか?♡ じゅるるる♡ うわっ♡ 興奮しすぎ♡』
「おやおや♡ 男子更衣室って、こんな使い方をされてるんですね~♡ 自分のお姉さんと、ペアを組んだ先輩が……コーチのあんな大きなおちんぽを……♡ ふたりして♡ おくちで♡ 愛おしそうに……♡」
「キスしてる……♡ フェラしてる……♡ うぅ……♡ やばいの見てるよぉ……♡」
準備室に入り、雑多に置かれた物たちをかき分け、目的の道具を見つけた私たち。
そのタイミングで私は、わざとらしく覗きポイントを発見し、ひっそり声で矢田さんを誘導したのです♡
『今日は私のおまんこからハメハメしますかー?♡ はい♡ どーぞ♡ コーチのデカチンでいっぱい耕された……コーチだけのおまんこです♡ 召し上がれ♡』
どっちゅんっ♡♡♡
『お゛っ♡ っく~♡ おほぉ~……♡ 奥まで一気にきて……うぉ……♡ 軽くイキましたよ……♡』
『ちゅぷ♡ ちゅっ♡ れろれろれろ♡ ほら♡ 乳首貸せ♡ 口と指で気持ちよくしてやる♡ れろろ~……♡』
「すごい……♡ あんな大きなおち……おちんぽが♡ 咲ちゃん先輩のちっちゃなおまんこに……♡ 奥まで……♡」
「部長の方は乳首舐めと乳首弄りを行っていますね♡ ヤリ慣れています♡ コーチのことが大好きなんですね~♡」
小声で話しながら、交尾の様子を見ていきます。
矢田さんは興奮し、無意識のうちにオナニーを始めてしまうのでした♡
小柄な姉とは違い、大きなおっぱいを持ち、身長も高めな妹の矢田夏美さん。
彼女の身体が、おっぱいが……オナニーに合わせてぴくぴくと震えます♡
どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡
『いぐ♡ いきますコーチ♡ 中♡ 生中出しお願いします♡ コーチの精液で子宮をパンパンにしてください♡』
『ちゅっ♡ ちゅ~~~っ♡ ぢゅるるる♡ お♡ お射精しそうか?♡ ロリオナホでザーメンぶっコくか~?♡ 好きなだけだせよ~?♡ ちゅぷ♡』
「えっ♡ 生?♡ 生って……♡ うそ♡」
「まるで女の子のことをオナホとしか思っていないような、荒々しいピストン♡ かっこいいです たっぷり中出しお射精するんですね~♡」
「ごくっ♡ ……んっ♡ んんっ♡♡♡」
コーチのかっこいいセックスと、大きなおちんぽに、すっかり目を奪われてしまった矢田さんです。
このまま。お射精中出しする姿を見ながら、同時オナニー絶頂でもしてしまったら……♡ もう戻れないでしょうねぇ……♡
どちゅどちゅどちゅ……♡
『もうだめ♡ いく♡ いっちゃう♡ いくいくいくっ♡』
『だせ♡ だーせっ♡ 濃厚お射精♡ 子宮にぴゅっぴゅしろ♡』
くちゅくちゅっ♡ くちゅくちゅっ♡
「はっ♡ はっ♡ はっ♡ はっ♡」
「あ~♡ でるでる♡ でちゃいますよ?♡ コーチのお射精♡ 細野先輩のちっちゃなおまんこに……♡」
どっちゅんっ♡♡♡
『ほら♡ 中出しどーぞ♡ ぴゅっぴゅ~~~っ♡♡♡』
びゅるるるるーっ♡ びゅるるーっ♡ どびゅるるる~~~っ♡ びゅくっ♡ びゅくびゅくっ♡ ぶびゅるるる~~~っ♡ どぶびゅるる♡♡♡ びゅ~~~っ♡ びゅくっ♡ ……ぶぴゅっ♡♡♡
『んお゛お゛お゛~~~~~♡♡♡ いっくぅぅぅ~~~~っ♡♡♡』
『ちゅ~~~っ♡ ちゅっ♡ ちゅぅ~~~♡♡♡ コーチの大好きなお射精合わせの乳首吸いだぞー♡ ちゅぅ~~~っ♡♡♡』
びくっ♡ びくっ♡ びくっ♡
「んっ♡♡♡ んんん~~~~っ♡♡♡」
「あらあら♡ 矢田さん……♡ オナニーでイっちゃったんですね♡ うふふ♡ 仕方ないですよ♡ こんなの見ちゃったら♡ 仕方ないです♡」
「ふぅ♡ ふぅ♡ はぁ……♡ すごい……♡」
矢田さんも無事、コーチのおちんぽに興味津々のエロ猿に堕ちましたね♡
余談ですが、矢田部長……お姉さんの方も、まったく同じ。この部屋からコーチのセックスをのぞき見して、堕ちてしまったそうです♡ やはり姉妹です♡
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さてさて、そんなこんなで1年生たちは皆、ついコーチのことを意識してしまうようになりました♡
お互いに言うことさえしませんでしたが……その明らかな態度の変化は、1年同士で察するものがあったようですね♡
「おう、橘。またタイム伸びたな。やるじゃねえか」
「あんっ♡ こ、コーチ……♡ センパイたちの教えがうまいんですよ~♡」
「え~♡ りうちゃんのスジが良いんだよ~♡ 今度の大会も、いい結果残せそう♡」
ぱしっ♡ もみぃっ♡♡♡
「いい筋肉の付き方だ。成長したな、頑張れよ~」
「んくっ♡ ちょっと……セクハラっすよ♡ コーチ♡」
いきなりやってきて、橘さんにケツ叩きとケツ揉みをかましてくるコーチ。
もちろん注意する橘さんでしたが……本気で怒っているようには見えませんね♡
「コーチ……また橘さんにセクハラしてる……やだ……♡」
「ほら見てごらん、蛍♡ コーチのおちんぽ……すっごい勃起しているよ♡ いやらしいね♡」
「うわぁ……♡ 本当ですね、いつき先輩♡ いやらしい♡」
「水着越しのあの形……♡ まるでご主人様のおちんぽにそっくりだと思わないかい?♡」
「えっ♡ そ、それってどういう……♡」
遠目から市村雪代ペアが、セクハラの様子を見ながら身体を寄せ合っています。
そしてその後ろでも……矢田さんがお姉さんや細野先輩と共に、顔を赤らめながらそれを見ているのでした♡
「ね、ねえお姉ちゃん……♡ もしかして……みんな……?♡」
「ん~? なんだ夏美? よくわかんねーけど♡ 細野、どこかおかしいかな?♡」
「えーどうでしょう♡ いつもの光景じゃないですか? ふふ♡」
「う……♡ うぅ……♡」
こうして、1年生たちの仕込みは完了したのです。
きっと1年生たちは、毎晩コーチとのセックスを妄想してオナニーしていることでしょう♡
あんな汚らしく、太った中年男性だったとしても……一度おちんぽに興味を持たせれば、もうこっちのモノ♡
無事、間に合いましたね♡
"合宿"に……♡
そう、大会に向けての強化合宿。
そこで行われるのです、毎年のお楽しみ……♡
コーチ専用♡ 新入部員おまんこ食べ放題イベントが♡
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合宿当日。旅行のような盛り上がりを見せていた一行の空気は、片田舎の民宿に着いた瞬間に一変しました。
「じゅる♡ ちゅっ♡ お久しぶりですコーチ♡ またこの季節ですね♡ ちゅ♡ おや、おちんぽ硬くして♡ 相変わらず大きい♡ ……あっ♡ 1年生の方々は始めまして♡ この民宿の女将をやってます♡ 私、元水泳部だったんです♡」
民宿の女将を名乗る、とても大きなおっぱいの女性が、コーチをねっとりとしたハグキスで迎え入れたのです。
「えっ♡」「な……♡」
1年の面々はとても驚いていました。私ですらびっくりしましたもの♡
「ああ、ここの女将さん、いつもこんな感じなんだよ。ま、慣れるって♡ な? 真央」
「そうだね♡ 美春ちゃん♡ さ、みんな♡ さっそくお部屋行こ♡」
矢田部長と原副部長は、何事もないかのようにフォローし、民宿に入っていきました。
「ね、ねえ莉佑ちゃん……やっぱり……今日変だよ……空気が♡」
「そうだね、なつみっち……♡ ちょっと……ヤバいかもね、今日……♡」
矢田さんと橘さんは、何かを察したようでした。
そんなふたりと、その隣にいた私と雪代さんの元へ、矢田部長がとてとて歩いてやってきます。
「あ、そうそう……♡ 晩ご飯の後は、大部屋で"特別練習"があるからさ……♡ 参加したい奴は来な♡」
少し淫らな笑みを浮かべる矢田部長。私は「え~♡ それってどんなことなんですか~♡」と、わざとらしく聞きます。
「特別練習ってのはな……コーチの、とっても密接で濃厚なサポートを受けながら……♡、いわゆる"体力づくり"のトレーニングをするんだ……♡ すっごい汗もかくし、疲れるんだけど……すっごく気持ちよくて、ストレス解消にもなるんだよ♡ 2,3年はもう……これなしじゃダメなくらい、大好きなんだ♡ ただ、ちょ~っとだけ刺激的だから……♡ 1年は自由参加な♡ ……ここまで言えば、何が起こるか分かるよな?♡ 興味があるやつは……浴衣姿で大部屋に来い♡ ……下着はつけちゃダメだぞ♡ あ、そうそう。萌香はマネージャーなんで強制参加な♡ ……まってるぜ♡」
尊敬している部長が、あんなにカッコいい部長が、発情したメスのような顔つきでそんなことを言い聞かせてくるのですから、効果は絶大です。
このあと1年生は……民宿近くのプールで軽い練習をしている時も、練習が終わり、民宿で精のつきそうな晩ごはんを食べている時も、どこか上の空でした。
皆、同じことを考えていたでしょう。同じこと……同じ男性のことを……♡
そうして私たちは、誰一人として触れることなく、口裏を合わせることなく、自然と……。
大部屋へ、向かってしまったのです♡
「し、失礼しま……ひっ♡」
無言のまま大部屋へやってきた私たち。その扉を、矢田さんが代表して開いた瞬間から、そこには異様な光景が広がっていました。
「ちゅっ♡ ちゅっ♡ ……ん~?♡」
「おや、来たね♡ みんな♡ ほら、こっちだ♡」
「じゅるっ♡ じゅるるる~~~っ♡」
布団が敷き詰められた大部屋。その中心で……。
部員たちが、ふんぞり返って座っているコーチを取り囲んで、ご奉仕していたのです。
愛川先輩が乳首を舐め、市村先輩が後ろからおっぱいを押し当て、矢田部長がおちんぽをねっとりとしゃぶり、細野先輩がコーチの口へ唾液を注ぎ……♡
1年の皆は、予想していたことではあったでしょう。コーチのおちんぽに興味を持ち、部活を通してその異質な空気に触れてきたから……。"先輩たちは皆、コーチにセクハラされているのではないか" "それどころか、全員抱かれているのではないか"と。
だとしても、そうかもしれないと思っていたとしても、あまりにも衝撃的な光景です。
「いらっしゃい♡ 浴衣も着てきたね♡ ……ちゃんと下着無しで♡ みんな乳首勃っててかわいいよ~♡ ほら、入って入って♡」
いつの間にか1年生たちの後ろに立っていた原副部長が、その場で固まっていた私たちを部屋へ押し入れます。
そしてなされるがまま、コーチの目の前へ座らされてしまうのでした♡
「じゅるるる~~~っ♡ じゅっぷ♡ うおっ♡ すっごいデカイな♡ 今日は特に♡ ちゅっ♡ ほら、行ってこい♡」
矢田部長が口を引っこ抜くと、大きくガッチガチに勃起し、今にもお射精しそうなくらいビクビク跳ねる、かっこいいおちんぽ様が……♡ 私たちの眼前に現れるのでした♡
「ふーっ♡ ふーっ♡ やっば♡ マジ♡ 本物ちんぽ圧やべ……♡」
「これが……♡ これがいつき先輩の中に……♡ すんすん♡ すーっ♡」
「本物♡ 本物のおちんぽ……♡ コーチの……♡ う♡ うぅ……♡」
「ああ、相変わらず大きくて素敵……♡ すーっ♡ すーっ♡」
コーチのおちんぽに思わず見とれてしまう私たち。
あとはもう、コーチからのたった一言の指示を待つだけでした♡
「よーし、ヤるぞー♡ いいな?」
「「「「……はい♡♡♡」」」」
◇◇◇
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