こちらは後編です。
前編はこちらから。
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らび♡なつのエロ配信が終わってからも。
あなたは姉妹の部屋で、朝までセックスをした。
おまんこにハメて、中出しをして、汚れたおちんぽをおそうじフェラしてもらった。
何もかも忘れて快楽にのまれ、ハメ続けた。
そしておそらく、うさこに騎乗位でハメてもらったまま、眠りに落ちた。
そうして朝。
ぐっすりと眠る姉妹をよそ目に、あなたはこっそり部屋を抜け出した。
シャワーを浴びるためである。
そうやって階段を降り、浴室の扉を開けようとしたところ……。
「あら、どうしたの? お風呂?」
後ろから、澄玲に話しかけられたのだった。
あなたは驚き、振り返り、焦りながらも返答する。
「へぇ、朝風呂にハマってるの? にしては遅めね。シャワーだけ? 好きにすればいいんじゃないかしら」
いつも通り、落ち着いていてお淑やかな澄玲。
そんな澄玲に、あなたは恐る恐る質問をする。
「昨日の夜? ふつうに部屋で作業して……、で、眠ったわね。それが何か?」
姉妹とのセックス。ふたりの喘ぎ声の音が耳に入っていなかっただけが気がかりだったあなた。
うさことくるみからは"大丈夫だよ~♡"としか言われなかったが、それでも気になっていた。
そして返答的に、実際大丈夫だったようで、あなたはホッと胸をなでおろした。
「? そうね、作業によるけど、音楽を聴くことが多いわね。昨日は……アンビエントテクノが中心で……」
怪しまれないよう、音楽の話にシフトしつつ、あなたは話を切り上げようとする。
切り上げようとした。
だがその時、澄玲はゆっくりとあなたへ近づき、耳元で囁いたのだった。
「それで……どっちのおまんこが気持ちよかったの?♡」
バレている。姉妹とセックスしたことを知られている。
あなたは血の気が引いていく感覚を覚えながら、声にならない声で挙動不審な返答をしようとする。
しかしその前に、あることに気付いた。気付いてしまった。
澄玲の優しい質問の声色を聞いて、思い出してしまった。
オナサポ系エロ配信者ギャル姉妹の"らび♡なつ"……その配信には時々、ゲストが出演していた。
一視聴者として見ているときでも、ゲスト回は大好きだった。
事実がどうかは分からなかったが、そう言われるだけで興奮し、オナニー捗るからである。
ゲスト……それは、らびなつのふたりの、母親を名乗る人だった。
「配信だけだと……らびちゃんの方が優勢だったかしら?♡」
そう。澄玲もあの配信に出ていたのである。そして何度もあなたは、その身体でオナニーをしてきていたのだ。
「あら、固まっちゃって……♡ 硬くするのはおちんぽだけで十分よ♡」
さわさわ♡ さわさわ♡
服の上から、澄玲があなたのおちんぽや乳首を優しく触る。
普段通りのクールな振る舞いのまま、しかし淫靡な空気を纏いだす澄玲。
あなたはその様子に違和感があった。
うさことくるみとは違い。ゲストに出てきたらびなつママは、澄玲とは異なる見た目をしていたからだ。
「そのこと? 私はふたりとは違って普段はこれだから……ふたりの配信に出るときだけ♡ ああやってギャルママっぽい恰好をするのよ♡」
あなたは母娘三人が相互オナニーする回が大好きだった。何度もアーカイブを見たし、個人的に保存もするくらいだった。
気付くのに遅れたことが不思議で、少し悔しい気持ちすら覚えた。
「それで……♡ シャワー、浴びるのでしょう? 昨日のセックスで汚れた身体を洗い流すために……♡」
そして澄玲はそのまま、あなたの耳元で囁く。
あのふたりの母親なら、あの配信に出ている人間なら、してもおかしくはない。その提案。
父の再婚で出会い、美しく、素敵で、憧れで、初恋の女性から言われる。その提案に。
あなたは、抗うことが出来なかった。
「お風呂……私も一緒に入るね♡」
「あなたのおちんぽ……♡ 味見させて♡」
--
しゃー……。
少し遅めの朝。浴室にて、あなたは汚れた身体を洗い流している。
「ん……♡ こんなにおおきなおちんぽに成長していたのね……♡ すごいわ♡」
ちゅこ……♡ ちゅこ……♡
母親に、おちんぽをねっとりと手コキされながら……。
「うさことくるみがいないときや……味変したいときには、いつでも私が相手してあげる♡ ……少しだけ、本当にこうしてくれるのか不安だったけど……今でも私のことを、えっちな目で見てくれているようで安心したわ♡」
ちゅこ……♡ ちゅこ……♡
ソープまみれの濡れ濡れおててがあなたのおちんぽをゆったりと快楽へ誘う。
"今でも"……そう言った澄玲とあなたの間には昔、ちょっとした思い出があった。
父と澄玲が再婚し、家にやってきて間もないころ……。
ちょうど思春期で、性欲が暴走しかけていたあなたは、こっそり澄玲の下着を拝借し……覚えたてのオナニーに使い、精液で汚したことがあったのだ。
澄玲の名前を呼びながら行う自慰行為。勘違いした澄玲が部屋の扉を開き、ザーメンにまみれた下着を発見された時、あなたはすべてが終わったと思った。
家を追い出され、天涯孤独の身になるのかとすら思った。
だが実際は優しくたしなめられるだけに留まり、あなたはそうした行いを深く反省するのだった。
「私はね……逆にあの時から……♡ あなたのこと、性的な目で見るようになったのよ♡ もちろん、母としての立場があるし……抑え込んでいたけど……♡ もう、止めるわ♡ あなたの疲れた心を癒すために……いえ、私自身我慢の限界なのもあるけど……♡」
「とにかく私は……♡ あなたの為に、スケベな淫乱女になりたいの……♡ だから、あなたが良ければ……♡」
「私の身体で……おちんぽ気持ちよくなってね♡ ……ちゅっ♡」
そう言い、あなたに口づけすると、澄玲は椅子に座り、自分の胸を持ち上げて寄せるような体勢を取る。
少し前に進めば、あなたのおちんぽがすっぱり入ってしまいそうな高さに。
「さあ、おいで♡ れろぉ~♡ 乳首舐めパイズリで……♡ ちんぽぶっこ抜いてあげる♡」
ぬぷぷぷ……♡ ぱちゅんっ♡
「んっ♡ あっつい……♡ はい♡ おちんぽいらっしゃい♡ ソープでぬるぬるのおっぱいオナホ、召し上がれ♡ 乳首も……ちゅっ♡」
母だから、姉妹だから……。
あなたは、もうとっくにそんなことを考えなくなっていた。
好きだから。えっちしたいから、する。
エロい女がいるから、抜いてもらう。
あなたはちんぽだけでモノを考える、立派なオスになっていたのだった。
だがそれでも、一つだけ気がかりなことがあった。
「はい♡ ぱんぱん♡ ぬぷぬぷ♡ ……え? ああ、パパのことが気になるの? ……いいのよ、あの人は。……確かに昔は好きだったけど……今はどこで何をしてるのかもわからないし……久しぶりに会っても、会話も弾まないもの♡ 形だけよ、あの人との関係は……」
ぱちゅんっ♡ にゅぷっ♡ にゅぷっ♡
「あん♡ おちんぽ激しい♡ ふふ♡ 別の男の話をされたら、嫌な気持ちになったでしょう?♡ だから、もうおしまい♡ ……んん……♡ ちゅっ♡ れろれろれろ~~~♡ じゅるるるる♡ そんなこと忘れて……おちんぽ気持ちよくなりましょう♡ 乳首も♡ ずちゅるる~~~っ♡」
あのいつまでも若々しく、クールでかっこよくてかわいい母が。
姉妹ほどでないにしろ、大きく張りのあるおっぱいを持つ母が。
あなたのおちんぽをおっぱいで挟み、しごいてくれている。
乳首舐め機能付きの、全自動おっぱいオナホとして。
その事実が、あなたのおちんぽをより固くさせていた。
まるで未だオナ禁中かのようにギンギンに勃起させていたのである。
「ぢゅるっ♡ ちゅっ♡ ちゅ~~~♡」
しゃー……♡
たんたんたんっ♡ にゅぷっ♡ ぬぷっ♡ ぱちゅんっ♡
シャワーとキス。そしておっぱいがおちんぽを受け止める音が混じり、あなたの欲情をさらに煽る。
「ちゅっ♡ ふふ♡ ちんぽ……イキそうね♡ 精液上ってくるのが分かるわ♡ ふふふ♡ ちゅっ♡ うれしい♡ 私のおっぱいでお射精するのね♡ ちゅっ♡ お射精♡ したいのね♡」
にゅぷっ♡ にゅちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅぱちゅぱちゅんっ♡♡♡
「ぢゅるっ♡ れろれろ~♡ ぢゅるるる♡ いく?♡ ままのおっぱいでいく?♡ どうぞ♡ お好きにお射精なさい♡ いつでもどこでも♡ あなたのおちんぽ気持ちよくしてあげるから♡ いっぱいぶびゅ~~~ってしなさい♡」
ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ……♡
あなたはもう、限界だった。
「……はい♡ おっぱいオナホにお射精……♡♡♡ ぶびゅびゅ~~~っ♡♡♡」
ぶびゅびゅ~~~っ♡ ぶびゅるるる~~~っ♡ どびゅるるるっ♡ びゅ~~~っ♡ ぶびゅぅ~~~っ♡♡♡ びゅくっ♡ びゅくっ♡ びゅくっ♡ ……びゅるるるる……♡♡♡
「んっ♡♡♡ ぶちゅるるる~~~っ♡ ぢゅるる~~~っ♡ じゅるるるる~~~~~っ♡♡♡」
あなたのお射精に合わせ、激しく乳首に吸い付いてくれる澄玲。
あなたがされたいことを的確にしてくれる、全てを知る母のご奉仕。
あなたは起き抜けの1発目を母の乳首舐めパイズリで射精することが出来、これまでにないくらい幸せな気持ちになった。
姉妹とのセックスも幸せだったが、澄玲とのそれはまた違う格別なものだった。
「じゅるるる~~~っ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅぷっ♡ ちゅっ♡ ぢゅるっ♡ ちゅっ♡」
そうして射精した後も、澄玲はあなたの目を見つめながら、ついばむような乳首キスを何度も何度もしてくれた。
あなたのお射精が収まり、最後の1滴が搾り取られるまで、ずっと……。
--
「じゅるるる~~~っ♡ ずちゅるるる~~~……♡ じゅるっぷ♡ ……はい♡ おそうじフェラおしまい♡ おちんぽピカピカ♡ かっこいいわよ♡」
乳首舐めパイズリで抜いてもらった後、あなたは当然のようにおそうじフェラご奉仕を受けていた。
その極上の舌使いに、あなたは悶絶し、このまま抜いてほしいともお願いした。
だが、断られてしまう。
「ふふ♡ 私だって……あなたのおちんぽでフェラ抜きして……喉奥に濃厚な精液注がれたいけど……♡ 今はだめ♡ というより……"ここ"が……もう我慢できないから……♡」
そう言いながら、澄玲が両手でハートを作る。その中心には澄玲のパイパンおまんこがあった。
「……♡ ふたりとまだやってないえっち……してあげる♡ このまま……立ったまま~♡」
澄玲はあなたの目の前で、少しだけ足を開く、そして両手でおまんこをくぱぁ♡ と開いた。
「おまんこ生えっち……♡ しましょう……♡♡♡」
憧れだった女性。初恋だった女性。昨日まで、そんなことすら忘れていた女性が。
あなたのおちんぽを求めて、おまんこを開いて待っている。
あなたは息を荒くしながら、おちんぽをおまんこの入口に当てて……。
挿入しようとした。だが――。
がちゃっ!
「ちょ~い♡ ママ~♡ こっそりつまみ食いなんて節操なさすぎ~♡」
「うわ~♡ おまんこくぱぁして誘惑してる……♡ タイミングよかったねー♡」
扉を開き、うさことくるみが乱入してきたのである。
そしてふたりは、あっという間にあなたを取り囲んだ。
「ママにバレたら絶対手を出されるから……気を付けてたんだけど……やっぱ無理だったね~♡ ぢゅるるる~~~♡」
あなたの右側に陣取ったうさこが、あなたを抱きしめ、乳首に吸い付きながらそう語る。
「まー……昨日あれだけ喘ぎ声上げてたらさすがにバレるよねー……♡ 配信は見ないって言ってたけど……ちゅっ♡ ちゅっ♡」
あなたの左側に陣取ったくるみが、あなたを抱きしめ、乳首に何度もキスをしながらそう語る。
「本当は見ないつもりだったわよ。でも……ふたりの喘ぎ声が大きくてイヤホン貫通してくるから……気になっちゃって……。おかげで作業は滞るし、大変よ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡」
あなたの正面で立ったままの澄玲が、あなたの身体に手を回したまま、何度も口づけをしながらそう語る。
「もうちょっとふたりじめしたかったけど……こうなったら仕方ないよね~♡」
「まー……一番こうなってほしかったのはママだろうしね~……♡」
ぺちぺち♡ ぺちぺち♡
「……♡」
「ふふ♡ お兄ちゃん見て♡ ママったら……♡」
「お兄のおちんぽに……おまんこぺちぺち叩きつけて……♡」
あなたに両腕を回し、見つめながら……。
澄玲は腰をヘコヘコと動かし、あなたのおちんぽへ、おまんこをペチペチ叩きつけていた。
「……♡」
黙ったまま、あなたを見つめる澄玲。
彼女がゆっくりと口を開く。
声はない。だがその口の動きで、何を言っているかが分かった。
「ハ……メ……て♡」
にゅぷぷぷぷっ♡ ぱちゅっ♡♡♡
「んあっ♡♡♡ んく……大きい……♡ 入れるともっと大きく感じるわ……♡」
「ずちゅるる~っ♡ ちゅぷっ♡ ちゅぷっ♡ は~い♡ 母娘さんにんおまんこ制覇おめでと~♡」
「ちゅっ♡ ちゅぷっ♡ ちゅぷっ♡ ギャル姉妹に乳首吸われながら~♡ おまんこパコハメどーぞー♡」
ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡
「これっ♡ おちんぽパコパコされるの♡ 本物おちんぽハメられるの♡ んあ゛っ♡ 気持ちいい♡ 気持ちいいわよ♡ ぉぉ……♡ あなたのおちんぽ……♡ とっても気持ちいい♡」
「ふふ♡ ちゅっ♡ ママのおまんこどうだ~♡ きもちいいか~♡ いっぱいちんぽシゴいて……♡ きもち~お射精しなよ~♡ お兄ちゃん♡ ちゅ~~~っぷ♡♡♡」
「ほらお兄♡ 両手出して♡ ママのおっぱい揉み揉みしな~♡ 乳首つまんだりして好き勝手にあそべー?♡ ぢゅぷっ♡ ちゅ~~~♡♡♡」
もみゅっ♡ もみっ♡ もみぃ~♡
姉妹の誘導にされるがままに、澄玲のおっぱいを揉みしだくあなた。
先ほどもあなたのおちんぽを弄んだ、いやらしい母のおっぱいの感触が、あなたのおちんぽをより硬くさせる。
「んっ♡ お゛っ♡ やば……♡ こえ♡ お゛おぉ……♡ 抑えられない♡ おまんこ♡ いぐ♡ すぐにイっちゃう♡ すき♡ ちんぽすき♡ あなたも大好き♡ んんっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡」
「ママが本気告白キスハメしながらよがる顔かわいい~♡ ちゅっ♡」
「ちゅっ♡ ちゅっ♡ お兄もきもちよさそーな顔しちゃってさー♡ ふふ♡ かわいいぞー♡」
ぱんぱんぱんぱんっ♡♡♡
大好きな母娘があなたを見つめながら、ご奉仕してくれている。
うさことくるみが乳首を吸い、澄玲がおまんこでおちんぽをしごき、そんな澄玲のおっぱいを揉みしだき……。
あなたの為に、ドスケベ母娘丼セックスをしてくれる。
恐らくこれからも、この家にいる限りずっと。
「んお゛お゛……♡ も、もうむりかも……♡ 久々の本物生おちんぽで……い、いぐ♡ いくわ♡ おまんこいく♡」
「だって~♡ お兄ちゃん♡ お兄ちゃんもそろそろ限界でしょ?♡ ママのおまんこに……ぶびゅ~~~ってしちゃえ♡」
「ママの子宮に~♡ お兄の子種汁そそいじゃえ~♡ 血のつながってないママに……♡ "つながり♡"残しちゃえー♡」
ぱんぱんぱんぱんっ♡
立ったまま、必死に腰をヘコらせて、ちんぽを何度も前後に動かす。
そのたびに大好きな澄玲が、普段の落ち着いた表情とかけ離れた喘ぎ声と、乱れた顔を晒す。
あなただけに。
あなたのおちんぽを、気持ちよくするためだけに。
「いぐ♡ いぐいぐ♡ もうだめ♡ いぐっ♡ イっちゃうからね♡ 息子のおちんぽで……♡ お射精されながら……♡ イっちゃうから♡」
「ぢゅるるっ♡ ぢゅるるる~~~♡ だせだせ♡ ギャル姉妹に乳首吸われながら♡ ママに中出し♡ しちゃえ♡ いけ♡ いけいけ♡」
ちゅぷっ♡ ちゅぷっ♡ ちゅぷっ♡ いけいけ♡ 妹二人に乳首吸われながら♡ ママにお射精♡ しちゃえー♡ だせ♡ だせだせ~♡」
ぱんぱんぱんぱんぱんっ♡
「いぐっ♡ いぐいぐいぐっ♡」
「だせ♡ だ~せ♡」
「いけ♡ ちんぽイけ♡」
どちゅんっ♡♡♡
「「は~い♡ ママのおまんこに~……♡ 中出しお射精ど~ぞ~♡♡♡ ぢゅるるるる~~~っ♡♡♡」」
ぶびゅびゅっ♡ ぶびゅっ♡ ぶびゅるるる~~~っ♡ どびゅるるるっ♡ ぼびゅる~っ♡ ぶびゅっ♡ びゅーっ♡ ぶびゅっ♡ びゅーっ♡ びゅくびゅくびゅくびゅく……♡ ぶぴゅっ♡ ぴゅるるるる~……♡ ぴゅく♡ ぴゅく……♡
「お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~~~♡♡♡ 濃厚お射精でイッグゥゥゥ~~~~~っ♡♡♡」
「ちゅ~~~♡ じゅるるる♡ ちゅぷっ♡ ちゅぷっ♡ ちゅっ♡ ちゅ~~~~っ♡♡♡」
「ぢゅるるる~~~っ♡ ちゅ~~~っ♡ れろれろれろれろ~~~♡ はむっ♡ むちゅちゅちゅ……♡♡♡」
目の前でイキ顔を晒す母へ、あなたは濃厚な精液を中出しする。
いつの間にか壁際に追い込みつつ、必死に腰を押し付ける。
おちんぽで子宮を押し上げ、ぐりぐりと子宮口へと押し当てる。
姉妹の乳首吸いで最大まで高まった快楽を、母へと注ぐ。
自分の愛を伝えるかのように。
「い……んおぉ……♡ ちゅ……♡ す……すごいわ……♡ 見て♡ 脚ガックガク♡ ありがとう、支えてくれて……♡」
あなたはいつの間にか、澄玲を抱きしめるような形をとっていた。
体勢が崩れて倒れないように、または精子を気持ち良く流し込めるように。
あなたの男らしい腕が、彼女を支えていたのである。
「ちゅぷっ♡ ちゅっ♡ はーい♡ お射精おつかれさまー♡ ふふふ♡ お兄ちゃん♡ 気持ちよかったねー♡」
「起き抜けお射精おつー♡ 朝のから姉妹に乳首舐めご奉仕されつつママに立ちハメ中出しなんて贅沢だね~♡」
にゅぷぷぷ……にゅぽっ♡
「んお゛っ♡ ちんぽ抜け……♡ んくっ♡ ふーっ♡ ふーっ♡ さっきの乳首舐めパイズリよりも……♡ たっぷりお射精したわね♡」
「……え~……今のが1発目じゃなかったんだ……もっと早く起きてくればよかった」
「ママ2発もお射精させるなんてずるー♡ そしたら……あたしとお姉ちゃんで2回ずつお射精させるまで、ママはお預けね~♡」
「あら、仕方ないわね……♡ じゃあふたりの相手を出来るように……♡ たっぷり丁寧に♡ おそうじフェラしないとね♡ んしょ……にゅじゅるるる~~~♡♡♡」
「あ~ママずるーい♡」
風呂場でじゃれ合いながら、あなたのおちんぽを取り合う母娘三人。
あなたはそんな母娘と共に、身体を洗い、お風呂から出て……。
その日は何度も、三人とおまんこえっちをして過ごした。
上京によって会えなかった日々を埋めるように。
--
こうして無事、爆乳ギャルのJK姉妹と、その母親による、最高で都合のいいセックスライフを手に入れたあなた。
あなたはすっかり、大学休学のことなど忘れ、毎日の肉欲におぼれていった。
いや、正確には思い出す暇がなかったのだと言えるかもしれない。
それほどまでに、あなたと母娘は、常に身体を重ねていたからだ。
朝から晩まで、ちんぽがムラつけば、誰かが抜いてくれた。
らびなつの配信にも何度も出て、ふたりのおまんこへ種付けする様子を配信した。
そうこうして、何日かの日々が過ぎていったのだった……。
そんなある日の、休日。
「ぐぽっ♡ ぐぽっ♡ ぐぷっ♡ ぐっぽ♡」
街中のとある一角。人通りの全くないその場所で。
あなたは澄玲にフェラ抜きをされていた。
茶髪に染め、軽いギャルメイクをして、ぴっちぴちのTシャツとホットパンツを着こんだ澄玲に。
「まだ誰もこないよ~♡ さっさと射精しちゃいな♡ お兄ちゃん♡」
「今日これで6回目だよ~♡ お兄♡ 買い物終わりの勃起ちんぽ♡ さっさと鎮めてつぎいくよー?♡」
「てかお兄ちゃん♡ ちゃんと我慢してる~?♡ してくれないとゲームにならないんだからね~?♡」
かりかりかり♡ くにくにくに♡
うさことくるみに乳首を弄られながら、色々と責められるあなた。
あなたはこの日、とあるゲームに挑戦しながら、母娘とのデートを行っていた。
勃起我慢ゲーム。
それはデート中、母娘三人に対しての勃起を我慢しなければならないというものだ。
そして、もしも勃起してしまった場合、勃起させた人が5分以内に射精まで導かなければならない。
達成できなかった場合、その人とあなたは3日間もえっちすることができないという、とても厳しいルールが課せられている。
そういうルールのゲームだ。
なお、誰で勃起したかはあなたの自己申告なので、母娘三人は相手のエロいところをあなたの耳元で囁いたり、相手のスカートをめくったり、胸を揉みしだくところを見せつけるなどして、責任を押し付け合うようになっている。
朝、玄関先でうさこにフェラ抜きしてもらうところから始まり……。
路肩に止めた車内にて、澄玲のおててで。
公衆トイレの中で、くるみのおまんこに。
そして、今はこうして……街角でこっそり澄玲のフェラ抜きで、あなたは勃起おちんぽを抜いてもらっていた。
「ぐっぷ♡ ぐっぷ♡ ぷはっ♡ そろそろイキそうね♡ ママのおくちまんこに……たっぷり注ぎなさい♡ ……んぐっ♡ じゅぽっ♡ ぐぽっ♡ じゅるるっ♡ じゅぽっ♡♡♡」
「いけいけ♡ 真昼間からお外でフェラ抜きされてイけ♡」
「だせだせ♡ かっこいいオス様にしか許されない贅沢お射精しろー♡」
「「はい♡ ぴゅっぴゅ~~~っ♡」」
ぶびゅるるる~~~っ♡ ぶびゅるっ♡ ぶびゅっ♡ びゅるるる~っ♡ びゅーっ♡ びゅーっ♡ びゅ~~~っ♡♡♡ ぴゅるるるる……♡ ぴゅくっ♡ ぴゅくぴゅくっ♡♡♡
「ぴゅ~♡ ぴゅっぴゅ~~~♡ 時間は……4分♡ ちょっと怪しくなってきたかー?♡」
「はいママぴーすぴーす♡ 動画購入してくれた人に向かってぴーす♡」
「じゅるっ♡ ごきゅっ♡ ごきゅっ♡ んぐっ♡♡♡ ……んふふふふ♡ ぴーしゅ♡」
くるみにカメラを向けられながら、あなたのちんぽをしゃぶり、精液を飲みつつピースをする澄玲。
少し前に始めた、支援サイト用の動画撮影。デートの理由のひとつでもあった。
「ちょっと切り抜いてサンプル動画としてあげとくね~♡ ……"いまこんな感じでハメパコデート中でーす♡"……と、おっけー♡ じゃ、そろそろ行こうか~お兄ちゃん♡」
勃起ちんぽを鎮められ、スッキリした面持ちで歩みを戻すあなた。
大好きな家族との外出、大好きな母娘とのデートに、あなたは心も身体も癒されていた。
その少し後。
「あ~買えなかった……やっぱ勃起我慢ゲームとかしてるから……」
「まーまー♡ お取り寄せあるみたいだし♡ お姉ちゃんどんまーい♡」
期間限定で出店していたスイーツを買いそびれ、残念がりながら歩くうさこを、くるみがなだめていた時。
このあとはどうするか、もうラブホへ向かってしまおうか、そんな家族とは思えないような会話をしながら、歩みを進めていたその時だった。
あなたは、そしてうさことくるみは……後ろから話しかけられた。
細く、おっぱいは小さいが可愛らしい、2人組の女の子に。
「あ、あの~……もしかしてなんですけど……"らびなつ"の……ふたりですか……?♡」
「わ、私たちファンで……♡」
配信のファンのようだった。
確かに何度も顔を晒しているのだし、あれだけコメントが寄せられていたのだ。
こうしてファンに見つかり、声を掛けられることがあってもおかしくはないだろう。
だが実際にそれをされるとなると、あなたは嬉しいような恥ずかしいような、不思議な気持ちになった。
「うん、そだよ~♡」
「ファンの子に声かけられるの久々~♡ 写真? いいよ~♡」
かしゃっ♡ かしゃっ♡
あっという間に、ファンのふたりと写真を撮るらびなつ……もとい、うさことくるみ。
あなたはどこか他人事のように、その様子を見ていた。
「……はい♡ よくオナニーしてます♡ 特にあの……ご本人ですよね?♡ お兄様が参加するようになってから本当にヤバくて……♡」
「お兄様のカッコイイおちんぽに犯される妄想が捗りすぎて……♡ 1日3回はイかないと満足できない体に……♡」
ちらちらと、あなたの顔や体をいやらしい目つきで見つめてくるファンのふたり。
今まで、家族以外の女の子と親身になった経験なんてまるで無かったあなたは、つい口元が緩んでしまう。
「あ♡ もしかして、この前DMくれた子~?♡ 身体付きが似てる気がする~♡」
「は、はい♡ そうです♡」
「お、そうなんだー♡ お兄、覚えてる?♡ ほら、全裸ちん媚び煽りの動画送ってくれた二人組の子♡ あの子たちだよ~♡」
あなたが配信に出るようになってから。
女性視聴者の割合が大幅に増えた"らび♡なつチャンネル"には、よくダイレクトメッセージが届くようになっていた。
あなたとの……オフパコ希望のスケベ画像付きDMだ。
その中でも、何日か前に送られてきた、がに股で小さい胸を見せつけるようにして腰ヘコする、二人組の女の子の動画は特別エロく、それをオカズに澄玲まんこで2回連続のコキ捨てオナニー射精をしたくらいだった。
おっぱいの大きい母娘に囲まれたあなたにとって、そのスレンダーな身体は、より興奮を煽ったのである。
目の前にいるのは、その二人組の女の子のようだった。
そんなことを思い出していたあなたは……。
「あ……♡」
「あ~♡」
「あら、あら♡」
「「……?」」
当然のように、二人組のファンの女の子を見ながら、勃起してしまうのだった。
「「「はい♡ 勃起確認♡」」」
「「……え?♡」」
ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡
「お゛っ♡ おお゛っ♡ しゅごっ♡ しゅごい♡ このおちんぽ♡ お兄様のおちんぽ♡ しゅごいです♡ んお゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡」
ラブホテルの一室。
あなたはベッドの上で、四つん這いになった女の子を犯している。
ついさっき出会ったばかりの、ファンの女の子だ。
その細身の身体のおまんこは、予想通り少しキツめだが、何度か突いていくうちに、あなたのおちんぽが気持ちいい形へと、少しずつほぐれていっている。
「……んお゛ぉ゛……♡ お゛ほっ♡♡♡ ……♡ ぉ……っ♡♡♡」
もう一人のファンの子は、すでに犯し、中出し済みだ。今はベッドへうつ伏せになり、幸せな顔で快楽の余韻に浸っている。
その尻肉には、"ファンセフレ1号♡"の文字が書かれていた。
「れろっ♡ れろっ♡ れろ~♡」
「ちゅっ♡ ちゅっ♡ ぶちゅっ♡」
姉妹はあなたの乳首を舐め、吸いながら、あなたの気持ちよさそうな顔を見つめている。
「ふふっ♡ 勃起我慢ゲームですものね♡ 勃起させてしまったなら……♡ その子がおちんぽ抜いてあげないと♡ ……ね♡ どう、あなた?♡ ファンの女の子との行きずりおまんこえっちは?♡ 最高でしょう?♡ ……こっちの角度の方が良いかな?♡ うん♡ おちんぽの出入りする様子がよく映ってる♡」
澄玲は、なんだか楽しそうに動画を撮影している。
あなたの成長が嬉しいようだ。
ぱんぱんぱんぱんっ♡♡♡
「お゛っ♡ お゛っ♡ いぐっ♡ いぎゅっ♡ んお゛お゛お゛~~~っ♡♡♡」
「ふふっ♡ じゃあもう一発♡ ファンの女の子と~♡ ゆきずりハメパコ生お射精♡ ぴゅっぴゅどーぞ♡」
ぶびゅるるる~~~っ♡ ぶびゅっ♡ びゅるるるる~~~っ♡ びゅくっ♡ びゅくびゅくっ♡ ぶぴゅるるる~~~♡ びゅーっ♡ びゅっびゅ~~~っ♡♡♡ ぶぷっ♡ びゅくっ……♡♡♡
「あ゛っ♡ んお゛っ♡♡♡ お゛ぉ~~~~~っ♡♡♡」
「ちゅっ♡ ちゅっぷ♡ ちゅぷっ♡ ちゅっ♡」
「ちゅっ♡ ちゅぷっ♡ ちゅっ♡ ちゅぶっ♡」
姉妹のついばみ乳首キスを味わいながら、ファンの女の子のおまんこへ、精液を流し込む。
一方的に好かれているとはいえ、さっき会ったばかりの女の子。しかも二人。
そんな子たちを、あっという間にラブホへ連れ込み、おちんぽに堕とし、ふたり並べて中出しセックスをする。
以前のあなたでは絶対に起こりえない、都合のよすぎる展開に、あなたは笑うしかなかった。
「ちょっとお尻失礼するわね……んしょ、と……"ファンセフレ2号♡"……よし書けたわ」
おまんこから精液をごぽごぽと溢れ出しながら、情けなく脚を広げてダウンしている女の子の尻肉へ、澄玲が油性ペンで文字を書く。
「は~い♡ じゃあ起きてね~♡ あなたはこっち♡ わたしと一緒に♡」
「じゃー……♡ きみはこっちねー♡ あたしといっしょにー♡」
「「はい♡ ぴーす♡」」
うさこがファンセフレ1号のおまんこを開きながら、
くるみがファンセフレ2号のおまんこを開きながら、
尻に書かれたその証を見せつけるように、4人でピースをする。
かしゃっ♡♡♡
ファンとのオフパコ証明写真。その記念すべき1枚目だ。
「……そしたら~♡ お兄ちゃん?♡」
「……じゃー……♡ お兄?♡」
写真を撮り、満足したうさことくるみが、おもむろに寝転がる。
仰向けに寝転んだくるみ、その上にうさこがのしかかる様にうつ伏せになり……。
「「……♡」」
くぱぁ~~~っ♡♡♡
うさこがくるみのおまんこを。
くるみがうさこのおまんこを。
互いにくぱぁ♡ と開く。あなたのおちんぽを求めて。
「「姉妹おまんこ♡ ハメ比べ生えっち♡ どーぞ♡」」
--
ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡
「おっ♡ お兄ちゃん♡ すごっ♡ いつもより興奮してるでしょ♡ んお゛っ♡♡♡」
にゅぷぷっ♡ どちゅっ♡♡♡
「お゛っ♡ お兄♡ 今度はこっちに……♡ お゛ぉ゛~~~♡ 交互ハメやっべ♡♡♡」
にゅぷっ♡ どっちゅんっ♡
「んくっ♡ うぉ゛ぉ゛……♡ い……♡ ぐ♡ いぐ……♡ だめ♡ いぐいぐぅ~♡♡♡」
ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡
「ちゅ~~~っ♡♡♡ すごい……♡ ちゅっ♡ まさか乳首舐めご奉仕までさせて頂けるなんて……♡ ちゅっ♡ ちゅぷっ♡」
「あぁ……♡ 顔カッコいい……♡ れろっ♡ れろっ♡ れろれろれろぉ♡ 勇気出して話しかけてよかったです……♡ れろ~……ちゅっ♡」
ぎゅぎゅ~~~っ♡
「はめはめきもちいい?♡ 姉妹おまんこ交互ハメハメ♡ きもちいい?♡ 姉妹のおまんこ味比べしながら……中出しするおまんこをワガママに選びながら……♡ ちんぽシコシコするの……♡ 気持ちいい?♡」
姉妹のおまんこを交互にハメ比べながら、ファンセフレふたりに両乳首を舐められながら、そして、澄玲に後ろからおっぱいを押し付けられつつ、吐息交じりの淫語を耳元で囁かれるあなた。
そんなあなたのおちんぽは、昨日もたくさん射精したのに、今日も何度も射精しているに、全く衰えを知らないどころか、より硬く勃起し、睾丸が精子を作り続けていた。
どちゅっ♡ どちゅどちゅっ♡
「んお゛っ♡ くるっ♡ お射精くる♡ いぐっ♡ お兄ちゃん♡ 出して♡ わたしの……うさこのおまんこに♡」
「お゛っお゛ぉ~~~♡ いぐぅ~♡ お兄♡ 出して♡ こっちに……♡ あたしの……くるみのおまんこに♡」
「ちゅぶっ♡ ぶちゅっ♡ ちゅっ♡ ぢゅるるっ♡」
(出すんだ……♡ おまんこお射精するんだ♡ お兄様のカッコイイお射精顔♡ 特等席で見れるんだ♡)
「ちゅっ♡ ちゅぅ~~~♡ ちゅっちゅっちゅ~~~っ♡」
(気持ちいいお射精のために♡ ファンとして♡ 気持ちのいい乳首舐めをさせて頂きますね♡)
「ふふっ♡ ラストスパートを感じ取って……♡ ファンのふたりも乳首への吸い付きが激しくなってるわね♡ ……やっぱりあなた、才能あるのよ♡ メスを魅了する才能が♡ おかげで収入もすごいことになりそうよ♡ 余裕で暮らせるくらいには♡」
どちゅどちゅどちゅっ♡
「いぐっ♡ お兄ちゃん♡ いぐ♡ いぐいぐいぐっ♡」
「だせ♡ お゛っ♡ お兄♡ おまんこに♡ だして♡」
「ちゅ~~~~~っぷ♡ ちゅぅ~~~~~♡」
「ぢゅる~~~っぱ♡ ちゅるる~~~~~♡」
「いく?♡ でちゃうのね?♡ ふふっ♡ どっちのおまんこに出すの?♡ 両方?♡ あらあら♡ わがままおちんぽさん♡」
どちゅどちゅどちゅどちゅ……♡
「なら、好き勝手に……♡ 姉妹おまんこへ中出しぴゅっぴゅ♡ しなさい♡♡♡」
どっちゅんっ♡
「はい♡ お射精ぴゅ~~~~~っ♡♡♡♡♡」
ぶびゅっ♡ びゅっ♡ びゅーっ♡ びゅっびゅっ♡ びゅ~~~~~っ♡♡♡
「お゛ぉ゛ぉ゛~~~っ♡ 中出しお射精でいっぎゅぅ~~~~~っ♡♡♡」
「うう……♡ お姉ちゃんズル――♡」
ぬぷっ♡ びゅっ♡ どちゅっ♡ ぶびゅるるる~~~っ♡ びゅくっ♡ びゅくびゅくっ♡ ぶびゅ~~~っ♡♡♡
「お゛ぅ゛っ♡♡♡ お射精中のおちんぽが入ってきて……♡ いっぐぅ~~~~~っ♡♡♡」
びゅーっ♡ びゅっびゅっびゅ~~~~~っ♡
「お゛……♡ お射精しながらちんぽ引っこ抜いて……♡ くるみのおまんこに挿入するなんて、やっば――♡」
にゅぷっ♡ びゅ~っ♡ どっちゅんっ♡ びゅっ♡ びゅっ♡ びゅりゅりゅるる……♡♡♡
「お゛~~~っ♡ またお射精おちんぽきたぁ~~~♡ 交互中出しいぐぅ~~~……♡♡♡」
「ちゅ~~~~~っ♡♡♡ ちゅ~~~~~っ♡♡♡♡♡♡」
(やばい♡ えろすぎる♡ かっこよすぎ♡ 一生推す♡ お兄様のこと一生推し続けます♡)
「ちゅうぅ~~~~~っ♡♡♡ むちゅ~~~~~っ♡♡♡♡♡」
(すき♡ だめ♡ すきになっちゃう♡ なった♡ 決めた♡ お兄様のセフレとして人生捧げる♡)
「ぴゅ~っ♡ ぴゅっぴゅっぴゅ~~~っ♡ ぴゅるるるる~……♡」
にゅぷぷ……ぶぽっ♡♡♡
「お゛っ♡♡♡」
姉妹のおまんこへ、たっぷりと精液を注いだあなた。
くるみのおまんこからおちんぽを引き抜き、満足げな顔を浮かべるあなたへ、澄玲が囁く。
「ふー……♡ ふふっ♡ お射精おつかれさま♡ ……それで……?♡」
「つぎはどのお口まんこで……♡ おそうじフェラ抜き……してほしい?♡」
5人の卑しいメスが、ご奉仕を懇願するかのように、あなたの目を見つめる。
母娘とのデート。その大部分を占めるラブホえっち。
夜通し行われる予定のその濃厚な家族団欒は、まだ終わる気配を見せなかった。
「「「「「んあぁ~~~~~っ♡♡♡♡♡」」」」」
横に揃い、口を大きく開く母娘三人。そしてゲストの二人。
あなたはスマホのカメラを構えながら、今一番抜いてほしいメスに、おそうじついでのフェラ抜きを要求する。
「……♡ は~い♡ ぶぢゅるるるるる~~~~~っ♡♡♡」
1年前デビューし、人気急上昇中だったエロ配信者ギャル姉妹"らび♡なつ"。
その新たな出演者として参加し、大きな絶倫おちんぽの力で、さらなる人気に火をつけたあなた。
あなたにはもはや、休学も就活も、将来の心配もする必要が無くなっていた。
配信と支援サイトと、そして堕としたファンセフレたちからの貢ぎだけで、一生を暮らしていくことに決めたからである。
それが出来るだけの収入があったし、何ならまだ伸びしろがあったのだ。
そして1年後。
すっかり自信をつけて復学したあなたは、レベルの上がりまくったおちんぽとテクニックで、学生も先生も関係無しに女の子をたくさん堕とし、悠々自適なキャンパスライフを送ることになった。
その気になればサボってセックスしていても、勝手に出席が取られ、最終的には単位も取得できた……かもしれない。
だがさすがに、大学へ送り出してくれたうさことくるみ、そして何より学費を出してくれる澄玲に申し訳ないので、まじめに勉強はした。
そうして大学生活を送りつつ、授業の無い日や休日・祝日はこまめに帰宅して、いつも通り母娘とのドスケベ濃厚セックスを堪能する日々を送り……。
あなたは大学を卒業した。
「着いたわよ。久しぶりの我が家ね」
慣れ親しんだ声に言われ、あなたは車の扉に手を掛ける。
久しぶりに乗る母の車を降り、玄関へ向かう。
「改めて、卒業おめでとう……そして……♡」
澄玲が運転席を降りあなたの前へと歩く。
綺麗な茶髪で、ギャルメイクを施した澄玲が、
ぶるん♡ ぶるん♡ と、極端に短いホットパンツからはみ出る尻肉を弾ませながら、
どぷっ♡ どぷん♡ と、さらに大きくなったおっぱいを弾ませ、短く薄いTシャツからノーブラ勃起乳首をうっすらと見せながら。
玄関の扉を開く。
ぎいぃ~~~……♡
「さぁ……あなたの"我が家"へ……♡ おかえりなさい……♡」
「……♡ おかえり~♡ お兄ちゃん♡」
「……♡ おかえりー……♡ お兄♡」
むわっとしたメスの匂いがあなたを包む。
玄関先であなたを待ち構えていた、うさことくるみの匂いだ。
ふたりはそろってドスケベな改造極短制服に身を包み……。
乳首を勃起させ、ノーパンおまんこから愛液を垂らし、床に水たまりを作りながら……。
がに股で、手を頭の後ろに回しながら、その場に並び立っていたのである。
いつ見てもちんぽに悪すぎる淫乱姉妹だ。
あなたは二人を見て、顔をにやけさせる。
そんなあなたへ、澄玲は耳元で囁くのだった。
「私たちの大切な家族……♡」
「今日もたっぷり……♡ 癒してあげるからね……♡♡♡」
◆おわり