こちらは中編です。
前編はこちらから
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坊っちゃまのお部屋を後にした私たちは、再び邸宅を巡りました。
薫子様の作業部屋や、メイドたちの仕事部屋。ここはまだ私には早いようでしたが、いずれ手伝うことにはなるそうです。
そして大浴場。ここは……とてもよく使うことになりそうです……♡ 当然のように置かれたマットやローションが、そこでの痴態を想像させます♡
さらに……大ベッドルーム♡ ここは特に大人数でハーレムえっちをするときに使うお部屋で……私がハメ撮りで見たお部屋でもありました。大浴場の近い場所にあります。
大きな大きな丸いベッドの周りには、コスプレ衣装や淫具の数々……。壁にはメイドさんたちのちん媚び写真やハメ撮り写真が飾られています♡ 私の写真はまだないので……追加される日が楽しみですね……♡
あるいは離れ……すなわちメイドさんたちが寝泊まりし、食事を摂るための建物です。
離れとはいえ、そこは麗しき八尾橋家の住み込みメイドたちが多く住む場所。
これだけでも一般的には豪邸と言えるような、大きなお家でした。
「なんなら本邸と渡り廊下で繋がっているので、離れというよりも別館……でしょうか? 坊っちゃまがやってくることもあるんですよ?♡ 特にメスくっさぁ~いお布団の匂いに包まれて、精液グツグツ煮えたぎらせながら全身を愛撫されるのが大好きみたいで♡ かわいいですよねー♡」
ついでに早めの夕食を済ませながら、同じく食事中だったメイドさんに、そのようなお話を聞きました。
ここに至るまで、何人かのメイドさんと言葉を交わしましたが……皆一様に、坊っちゃまのことを嬉しそうに語ります。
ですがそれも分かります。こんなに財力があって、男としても恵まれた絶倫長ちんぽ……堕ちない女の子は居ないでしょう。
「説明すべきことは大体終わりましたね。我々も戻りましょう。そろそろ坊っちゃまも……お夕食を終える頃かもしれません」
そうして食事を終えた後、アリサさんと共に、先ほども訪れたダイニングへと戻りました。
そして……。
「はい、あ~~~ん♡」
「んっ♡ あんっ♡ ニンジン食べれてえらいぞ~♡ じゃあ……ご・ほ・う・び♡ ですよ~♡ んちゅっ♡ ちゅぷっ♡」
「ちゅっ♡ ちゅっ♡ んちゅっ♡」
「れろぉ~♡ れろちゅう~♡」
「んちゅぷっ♡ ちゅぷっ♡」
ダイニングの扉を開いた瞬間に飛び込んできた光景。
いえ、いい加減慣れろという感じですが……でも驚いてしまいました。
大きなソファーに踏ん反り返り……♡
その後ろに、左右に、おっぱいを露出させた女の子を侍らせ……♡
美味しそうな料理を……ときにあーんをされながら、ときに口移しで食べさせてもらいながら……♡
お尻やおっぱいを、暇つぶしのように揉みしだきつつ……♡
坊ちゃまの股間へ群がった3人のメイドさんにより……何度もおちんぽキスをされていたのですから……♡
「そろそろ慣れ……はしないですか、さすがに。ですが予想はできたのではないですか?」
「いえ、さすがに食事中は大人しいものなのかと……」
「ふふふ、私も初めはそう思ったものです。ですが食事中にもおちんぽを勃起させている様子を薫子様が見つけ、このように。勉強会のクイズもそうですし、玄関先お帰りフェラもそうですが……全ては薫子様が、坊っちゃまのおちんぽを想ってのことなのです」
「へ、へぇぇ……♡」
「ほら、薫子様も……と~っても嬉しそうなお顔ですよ……♡」
「えっ?♡」
薫子様。そう言われ、ハッとします。
坊っちゃまを取り囲むメイドさんたちの中に……服装の違う女性が一人、混ざっていたからでした。
その女性は坊っちゃまの左側に座り……ゆるいTシャツを捲り上げ、とっても大きなおっぱいを見せつけるように晒しています。
そしてツンと勃ったピンク色の綺麗な乳首からは、白く輝いた液体が滴る様子が見受けられました。
母乳です。母乳が美味しそうに乳首から溢れていく……。
それを坊っちゃまが贅沢に、食事のついでと言わんばかりに吸い付き、飲んでいます……♡
そう、そのおっぱいの持ち主こそが……。
私たちの雇い主。偉大なる資産家の……八尾橋薫子様でした。
「今日は学校どうだった? 全部の休み時間でえっちできた? よかった♡ 元気いっぱいでママも嬉しいわ♡」
嬉しそうに話す薫子様。その光景と会話の内容さえ無視すれば、暖かな母と子の団欒と言えるでしょう。
「八尾橋薫子。写真だけは見せましたが、彼女が我々の雇い主です。身長144cmという小さな体に対して、バスト116cmという暴力的な大きさのおっぱい……。道行く男たちの目を奪い続けてきた、淫乱ボディです。今はまだ坊ちゃまと同じくらいですが……彼の身長が父親に似て大きく育つのであれば……きっとその対比はすごいことになるでしょうね……♡ そして、30代に入っても全く衰えない薫子様の若々しさ……。甘ったるい声質……。今は坊ちゃまの為の甘々えっちモードですが、お仕事の時はとっても落ち着いていてかっこいいのですよ?」
「私もアイドルとしては"ちっちゃくて大きい"みたいなこと言われましたが……正直、完全敗北です……身体も顔も……♡ えっちさも……♡ しかもおっぱいが……♡」
「すごいでしょう? 薫子様は未だに母乳が出るのです。ただし……坊ちゃまの前でだけですが」
私が薫子様に見とれながら、アリサさんと話していると――。
「……あら、あなたが新人メイドの奈々葉ちゃんね……♡ 生で見ると、とってもかわいいわぁ……♡」
薫子様がこちらに気づき、話しかけてくださいました。
「あっ……ありがとうございます……♡」
「もう少し遅くなるものと思っていましたが……薫子様。おかえりなさいませ」
「んっ♡ 予定より早くに終わったの。良かったわ……♡ これなら今夜も……た~っぷり♡ おちんぽ癒してあげられるもの……ね♡」
坊ちゃまの顔を見る薫子様。料理を食べ終えた坊ちゃまは、それをさも当然かのように受け入れ、嬉しそうに返事をしました。
「ママ! 今日はママとアリサと奈々葉で4Pするから!」
「はいはい♡ 分かってますよ♡ でもその前に、お風呂に入りましょうね♡ お風呂でママたちが……い~っぱい♡ おちんぽ煽って高めてあげるからね♡」
「うん! 入る! 早く行こ!」
無邪気に笑いながら服を脱ごうとする坊ちゃま。
メイドたちはそんな坊ちゃまと、そして薫子様の脱衣を手伝います。
あっという間にすっぽんぽんになるふたり。
ふたりは仲睦まじそうに手を握りしめ……部屋の外へ歩き出しました。
何名かのメイドを引き連れて……♡
「さあ、奈々葉さん。私たちも参りましょう。坊ちゃまとのおまんこえっちのために……身体を綺麗にしないとですからね……♡」
私も……アリサさんと共に、浴室へと向かいます。
深々とお辞儀をするメイドさんたちに、見送られながら……♡
--
「えっ♡ な、なんですかここ……♡」
「今日はきっとここを使うだろうからと、紹介しておりませんでした。この八尾橋家邸宅が誇る……交尾専用の少人数向きラブホルームです」
初めて足を踏み入れるお部屋。
そこはムーディな雰囲気の漂う、大きなベッドルームと……。
ガラス張りの大きなお風呂が隣接した……豪華なラブホテルのような部屋でした。
「普段は大浴場でメイドハーレムソーププレイを楽しむことが多いですが、今回は少人数ですし、坊っちゃまもかなり金玉煮えたぎっているご様子でしたので、ここです。お風呂に入り、きれいになった後……すぐさまベッドで交尾に耽り、おちんぽスッキリできる、実用的な交尾ルームである、この部屋で」
「坊っちゃまがここへ来るときはぁ~♡ お遊びのようなえっちではなく、獣のような連続交尾に集中したいとお考えになっているときなんです♡ 今夜はきっと、気絶するまでおまんこされちゃうとおもいますよ~?♡」
アリサさんと、付き添いでやってきた萌杏さんに説明を受け、聞くだけでおまんこを濡らしてしまう私。
そんな交尾部屋の、ガラス張りのお風呂からは……♡
ちゅこっ♡ ちゅこっ♡ にゅぷぷぷ~……♡
「んぶちゅっ♡ ずちゅっ♡ べへぇ~~~……♡ ん……じゅるるる~~~♡」
すでに立ったままイチャイチャしている、ふたりの姿が見えました。
薫子様はおっぱいを擦り付けながら、熱烈なベロチューと、ねっとりした手コキをし……♡
坊っちゃまは、そんな薫子様の尻肉やおっぱいを強く揉みしだきながら、嬉しそうに体をビクつかせています。
「今さらですが……すごいですね……実の母親が、息子に対してあんな風に……恋人みたいに……♡」
「恋人というよりも……。薫子様は本気で坊ちゃまのことを、男として愛していますので……旦那様です。特殊結婚の申請も、いずれ行う予定です。言ったでしょう? 旦那様の生まれ変わりのように愛していると……」
「薫子様って~♡ テンション上がると坊ちゃまのことを、旦那様~♡ って呼んじゃうんですよ~?♡ 羨ましいですよねぇ~♡」
そんな話をしながら、全裸になる私とアリサさん。
「わたしたちは見守り要員なので、気にせず……坊ちゃまの事、癒してあげてくださね♡ では、どうぞ~♡」
萌杏さんに開けられた、ガラス張りの浴室。
そこへ足を踏み入れるのでした。
がちゃ……♡
「あっ! きたっ!」
「あんっ♡」
がばっ♡♡♡
浴室に入るなり、坊ちゃまが私に飛びついてきます。
そしてヘコヘコと腰を振り……♡ 内太ももへとおちんぽを擦り付けてきます。
それだけではありません。
当然のように私のおっぱいに吸い付きながら……反対側のおっぱいを、あるいは尻肉を、欲望のままに揉みしだいてきたのです。
「あんっ♡ ぼ、坊ちゃま……♡ 流石に元気すぎます……♡」
ずっと焦らされてきたからでしょうか、満更でもないような甘い声を出して反応してしまいます。
へこへこと擦り付けられるおちんぽ……♡ それは次第に位置を変えていき……♡
私のおまんこへと近付いてきました。
ああ、このまま挿入されてしまう……♡ でももちろん、それを覚悟して……求めてきたんです……♡
ずっと犯されることを妄想してオナニーしてきたおちんぽが、すぐそこに……♡
ムラついたままの私は、そんなことを考えてしまったら……♡
……くぱぁ~……♡
つい、坊ちゃまへ向けて、おまんこをくぱぁ~♡ と広げてしまいました。
ですが……。
「はい、坊ちゃま。おまんこダメです。……まだ、だ~め♡」
「そうよ♡ ベッドでの本気セックスのために我慢して……おちんぽ高めるの♡ そっちの方が気持ちいいわよ♡」
今にもおちんぽを挿入しそうだった坊ちゃまを、薫子様とアリサさんが後ろから抱きしめ、静止させます。
その身体はぬるぬるとした……ボディーソープに塗れていたのでした。
「奈々葉さんも、こちらの特性ボディソープを纏ってください。そしてぬるぬるになったこのメスの柔らかい身体を使い……坊ちゃまの身体を綺麗に洗体するのです……」
ぶぴゅっ♡ ぴゅっ♡♡♡
ボディソープを吹きかけられた私は、おまんこから一旦手を離し……。
坊ちゃまの洗体を行います。
にゅぷ……♡ にゅこ……♡
「こうよ♡ 奈々葉ちゃん♡ おっぱいを擦り付けながら……おちんぽをねっとり扱くの♡ でもイカせちゃだめ……♡ 精液をた~っくさん作ってもらえるように……煽るように♡ ゆっくり……ね♡ 乳首もこんな風に……♡ くにくに♡ くにっ♡ ってね♡」
「坊ちゃまのおててやお足は……このようにおまんこで……♡ 擦り上げたりしてあげるのですよ……?」
「は、はい♡ んっ……♡」
立ったまま坊ちゃまを取り囲み、肌を寄せ合う三人のメス。
私は薫子様とアリサさんにレクチャーを受けながら、坊ちゃまの全身を綺麗にしていきます。
ガラス張りの窓の外には……萌杏さんと他のメイドさんが、こちらを眺めながら談笑していました。
皆の反応を見る限り、そして坊ちゃまの表情を見る限り……私のねっとり手コキ愛撫は、とても上手にできているようでした。
「どう? 奈々葉ちゃんのおてて気持ちいい?♡ ふふ♡ で~も~♡ ママのおてての方が気持ちいいでしょ?♡ んふふ♡ ……はい、奈々葉ちゃん、交代ね♡」
「……はい♡」
薫子様に言われ、位置を交代します。
いじらしく笑いながら、再び坊ちゃまの正面へと立つ薫子様。
彼女は先ほど浴室の外から見たような、濃厚なベロチューとねっとり手コキで、坊ちゃまを癒します。
「んちゅっ♡ んぶちゅ~っ♡ 色んな女の子のにおいが混じった唾液……♡ 色んな女の子の愛液をたくさん浴びたおちんぽ……♡ きれいきれいするね♡ 今日は新しい子とえっちできた?」
「うん! 今日は席替えの日だったから! 先生がヤったことない子で囲ってくれたんだ!」
無邪気な顔で、不穏なことを言う坊ちゃま。
アリサさんはそのことを、私に小声で補足してくれます。
「薫子様は、坊ちゃまが学校生活の中でもえっちできるように……色々と環境づくりを行ったのです。女の先生を堕とし、校長を傀儡にして……。その結果、今の坊ちゃまの席は、一番後ろで固定。その周りを、女子が取り囲むような形になっています。……授業中でも、堕とした女の子におちんぽシゴいてもらうためですね。席替えとは、坊ちゃま以外の女の子の席を入れ替えることを言います」
「学校でも、そんな……♡」
「すごいでしょう? ですが隠れてこっそりという体裁は取らざるを得ませんからね……。今後は"手違い"で女子高に進学させるという計画のようです。想像してみてください。女子高に手違いでたった一人……坊ちゃまが紛れ込む様子を……。きっと最初は白い目で見られるでしょうが……女の子が少しでも隙を見せれば、いえ、見せなくとも……きっといつの間にか一人、また一人と女の子を堕とし……JKハーレムを築く事でしょう……。そして今度は堂々と……教室で、廊下で……セックスを行いながらの学園生活を送ることになるでしょう。そうは思えませんか?」
余りに現実離れした、しかしこの家の財力と坊ちゃまの精力ならばあり得るかもしれないその光景。
坊ちゃまと同じ学園生活を送れないことを、本気で悔やんでしまいます。
そんな想像でおまんこをきゅんとさせていると――。
にゅこ……♡ にゅこ……♡
「おまんこしたいの?♡ だーめ♡ 我慢って言ったでしょ?♡ んっ♡ こーら♡ 素股もだめ♡ もぅ……♡ 仕方ないわね……♡ はい……♡」
くぱぁ~……♡
「あなたの後ろからは見えないから……♡ こっそり♡ ママのおまんこ使いなさい♡ でもぴゅっぴゅしちゃだめよ♡ がまん♡ がまん……♡」
にゅぷぷぷ~~~っ♡♡♡
「んお゛っ♡ ……ふーっ♡ おかえり……♡ 旦那様……♡ んちゅっ♡ んちゅぅ~~~っ♡♡♡」
お風呂ではおまんこ我慢だと言っていたのに、薫子様は坊ちゃまのおちんぽを挿入させてしまいました。
溺愛と甘やかしがすごいとは聞いていましたが、こうもあっさりおまんこさせてしまうとは……♡
こんなの……絶対中出しするに決まっています♡ 坊ちゃまが我慢なんてするわけないのに……♡
にゅこ……♡ にゅち……♡
坊ちゃまはそれでも一応、隠しているつもりなのか、ゆっくりと母親のおまんこを味わいます。
はぁ……何てワガママな……おちんぽの快楽しか考えていないのでしょうね。
そんな坊ちゃまの様子を見ていたら……なんだか変な気持ちになってきました。
「……ふふふっ♡」
「……うふふ♡」
そんな中、アリサさんと目が合います。
アリサさんの笑い方……どうやら私と同じく、坊ちゃまがおまんこしていることに気づいている様子。
そして、なんとなくアイコンタクトで意思の疎通が出来ました。
今このタイミング、この状況で……おまんこハーレムメイドとして……やるべきこと、言うべき言葉を……♡
「坊ちゃまぁ~♡ お身体、きれいになってきましたね~♡ いやらしいメイドの身体擦り付けられて、おちんぽ辛いでしょうが……我慢♡ がまんですよ~♡ お射精がまん♡ がまん♡」
「薫子様の身体がいくら相性が良く、何度でも子宮に注ぎたくなる名器だとしても……♡ 新人メイドに本気セックス叩き込むために、お風呂での抜き抜きは禁止です♡ おまんこしちゃだめですよ?♡」
「がまん♡ ぴゅっぴゅがまん♡」
「禁止……♡ おまんこ禁止……♡」
自らのおっぱいを、おまんこを、坊ちゃまの身体に……ねっちょりと擦り合わせ……。
おててで乳首や、お腹、うち太ももなどを……いやらしく撫でまわします。
そして、私とアリサさんで……坊ちゃまの耳元へ、吐息交じりの甘ったるい声を囁くのです。
坊ちゃまはそのたびに身体をビクンと震わせていました。
「どうしました~?♡ 坊ちゃま~?♡ そんなに薫子様にシコシコされるのが気持ちいいんですか~?♡ まるでおまんこに入れているみたいに、腰ヘコヘコして……♡」
「いくら薫子様のおまんこが好きでも……♡ 坊ちゃまのおちんぽがいっちばん気持ちよくなれる形をしていても……♡ 今はパコパコしてぴゅっぴゅはダメですよ……♡」
「そうですよ~?♡ 今ここで薫子様のママおまんこにびゅるる~ってするのは~……♡ もちろんと~っても気持ちいいでしょうけどぉ……♡ 私のアイドルおまんこを目いっぱい愉しみたいのなら~……♡ かるーいお射精でもダメ♡ 我慢ですよ~……♡」
「薫子様の、暖かくて、甘く吸い付いて、程よくキツくて……坊ちゃまのおちんぽがだ~いすきな、薫子様のママおまんこ……♡ 挿入したら抗えない……♡ おちんぽシゴいて中へびゅるる~ってしなきゃ気が済まない♡ ママのおまんこ……我慢ですよ……♡」
にゅちっ♡ にゅちっ♡ にゅちっ♡
私とアリサさんの煽りを耳元に受け、荒い息を吐きながら薫子様との立ちハメセックスを味わっている坊ちゃま。
そんな彼の耳元へ、薫子さんが口を寄せ……囁きます。
いくら小声とはいえ……その言葉はハッキリと聞き取れました。
ですが、私たちはあえて、聞こえなかったふりをします。
「私の旦那様……♡ ぴゅっぴゅしたいなら……こっそり♡ バレないように♡ ママおまんこでびゅ~ってしちゃお……?♡ ね? お射精我慢つらいもんね?♡ ふふふ♡」
ぬちっ♡ ぱちゅ……♡ ぱちゅん♡
「坊ちゃまぁ……♡ 腰ヘコが激しくなってきてますよ~?♡ もしかして薫子様の……お股の間に挟んでいたりしますか~?♡」
「おまんこしていないなら構いませんが……お射精だけは絶対……ぜ~ったいに♡ してはいけませんよ……♡ お射精してしまったら……おしおき♡ です♡ いいですよね? 薫子様?」
「アリサちゃん……♡ うん、そうね……♡ 今おまんこに、ぴゅ~♡ ぶぴゅぴゅ~♡ ってしたらぜ~ったいに気持ちいいけど……♡ そんな我慢できないわっる~い子には……おしおきが必要ね……♡」
おしおき、と聞いて坊ちゃまの腰ヘコが少しだけ収まります。
大好きなママからの言葉は、やはり強い意味を持つのでしょうか。
「旦那様……♡ 私のおまんこ……いえ、素股でヘコヘコ♡ 気持ちいいでしょうけど……お射精したらおしおきとして……♡ この後のえっちでは……♡ 奈々葉ちゃんか旦那様……♡ "どちらかが気絶するまで、抜かずの連続中出しえっち"の刑にします♡ と~っても疲れちゃうから……♡ お風呂でぴゅっぴゅしないように頑張ってね……♡」
にゅちっ♡ ぬちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡♡♡
耳元で囁かれる、おしおきでもなんでもない、ただおちんぽが気持ちよくなれるだけの宣言。
それを聞いた坊ちゃまの腰ヘコは、分かりやすく早くなっていきます。
「坊ちゃま♡ おちんぽ擦り付け♡ 早くなっていますよ♡ このままでは薫子様の身体でお射精しちゃいますよ♡」
「大丈夫です、奈々葉さん。坊ちゃまはと~ってもお強いオスですから……♡ この程度のメスの快楽に、負けたりしないです♡ ね? 坊ちゃま……♡」
「そうね♡ ……んっ♡ お゛っ♡ このままびゅ~ってしたくても……♡ ちゃーんと我慢、できるよね?♡ おしおきされちゃうもんね?♡」
ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅんっ♡♡♡
浴室に響く、坊ちゃまのピストン音。
えっちな女の子に包まれて、囁かれて……彼が我慢なんてするはずがありませんでした。
私たちはそんな坊ちゃまの射精感の高まりをしっかりと感じ取り……♡
おちんぽが一番気持ちよくなれるような……媚びっ媚びの甘ったるい声で、語り掛けるのでした♡
「ぱんぱん♡ ぱんぱん♡ おちんぽ気持ちいいですね♡ このままお射精しちゃいますか? 我慢できないですか?」
「できますよね? 坊ちゃま♡ この後……坊ちゃまのおちんぽが一番気持ちいいタイミングで……耳元ぴゅっぴゅコールしますけど……♡ 薫子様のお股から、おちんぽ引っこ抜けますよね?」
「お゛っ♡ んお゛っ♡ 激し……♡ 旦那様♡ メイドふたりに後ろから乳首弄りされながら……ママの……お・ま・ん・こ♡ 中出しびゅるる~♡ ってするの♡ 我慢できるよね♡」
ぱんっ♡ ぱんぱんぱんぱんっ♡
「あんっ♡ おちんぽピストン早すぎです♡ イっちゃう?♡ ザー汁コキ捨てしちゃいますか?」
「私たちの耳元囁きぴゅっぴゅコールに合わせての乳首カリカリ……とっても気持ちいいはずですが……おちんぽは引っこ抜いて我慢ですよ……♡」
「ママのおまんこ……♡ 旦那様からの濃厚中出しお射精欲しくて疼いて……激しく吸い付いちゃってるけど……♡ 絶対に我慢♡ がまんよ♡ ぴゅっぴゅコールに誘導されちゃダメ♡ お゛っ♡ んぉぉ……♡ 息子ちんぽでいぐっ♡ もういっちゃう♡ だめよ♡ ママのおまんこイカせたら♡ 絶対一緒にきもちい~い中出しお射精しちゃうから、めっ♡ ぉぉぉ♡ いくいくいく♡」
ぱんぱんぱんぱんっ♡ ぱんぱんぱんぱんっ♡♡♡
かりかりかりかり♡ にゅくにゅく♡ にゅちにゅちにゅち♡
「がまん♡ おしゃせー♡ がまん♡」
「さいっこうに気持ちのいいおまんこ中出し……がまんですよ♡」
「いくっ♡ 旦那様のおちんぽでいくっ♡ いっちゃう♡ いくいくいくいくっ♡」
ぱんぱんぱんぱん♡♡♡
……ばちゅんっ♡♡♡♡♡
「「「は~い♡♡♡ おまんこ中出し……びゅるるるる~~~~~っ♡♡♡」」」
どびゅるるる~~~っ♡♡♡ びゅりゅりゅっ♡♡♡ ぶびゅるるる~~~っ♡ びゅーっ♡ ぶびゅっ♡ ぶびゅりゅっ♡ びゅるるるるっ♡ どぴゅっ♡ びゅくっ♡ ぶぴゅっ♡ びゅ~~~……♡ びゅくびゅくびゅく……♡ ぶぴゅりゅりゅるぅ……♡ ぴゅくっ♡♡♡ ぴゅくっ♡♡♡ ……ぷぴぅ~……♡♡♡
「お゛っ♡ おまんこいくっ♡♡♡ んぢゅるるるる~~~~~っ♡♡♡」
びくっ♡ びくびくっ♡ びくっ♡ ぷしっ♡♡♡ ぷしっ♡♡♡
「びゅ~~~っ♡ びゅるるるる~~~♡♡♡ びゅくっ♡ びゅくびゅくっ♡ びゅるるるる~~~♡♡♡ あーでる♡ ママのおまんこにお射精でる~♡ アイドルオナホに囁かれながらでるでる~♡ ぶびゅるるる~~~♡ びゅくっ♡ びゅくっ♡ ……うふふ♡」
「ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅる♡ びゅくびゅくびゅくびゅく♡ びゅ~~~っ♡♡♡ どぴゅぴゅぅ~~~……♡♡♡ ママまんこさいこー♡ ママのおまんこ中出しきもちー♡ びゅるびゅるびゅるびゅる……♡♡♡ ……くすっ♡」
かりかりかりかり♡ かりかりかりかり♡
坊ちゃまが当然我慢なんてするわけもなく。
煽られ、煮えたぎった精液を、母である薫子様のおまんこへ、たっぷりと注ぎます。
まぁ……私とアリサさん、そして薫子様で、坊ちゃまの腰をがっちり押さえつけているので、引っこ抜く事なんて出来ないわけですが……♡
ともあれ坊ちゃまは……薫子様の両尻を揉みしだきながら、熱烈なベロチューとイキ潮を浴び。
私とアリサさんからは、後ろからおっぱいとおまんこを擦りつけられながら、乳首を激しくカリカリと舐られ。
最高のご奉仕の中で……♡ とっても気持ちのいい中出しお射精を味わうのでした……♡
「びゅ~♡ びゅ~……♡ って、あ~あ♡ 坊ちゃま……♡ お射精、しちゃいましたねぇ……♡」
「言いつけを守れないなんて、悪い子ですね、坊ちゃま。しかもよく見れば……薫子様とおまんこしているではないですか」
「ふーっ♡ ふーっ♡ んふふ♡ つい、しちゃったね♡ おまんこ♡ 我慢できなかったね♡ できるわけないもんね♡ でもいいの♡ ママは許してあげる♡ んちゅっ♡ ちゅぅ~♡」
「薫子様? 許してあげるではありません。言いつけを守れなかった坊ちゃまには……おしおきを受けて頂かないと……♡ ねぇ、奈々葉さん?♡」
「そうですね……アリサさん……♡」
くにくに……♡ くにくに……♡
坊ちゃまの乳首弄りを、ゆっくりと煽るようなものに変えつつ……。
アリサさんに振られた私は、坊ちゃまの耳元で囁くのです。
ここまでは前菜。ここからがメインディッシュなのですよ、と……♡
「坊ちゃま……おしおきのぉ……♡ "気絶するまでアイドルおまんこと抜かずの中出しおまんこセックス♡"ですよ~?♡」
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それにしても、坊ちゃまの性欲には呆れると言いますか、さらに惚れてしまうと言いますか……♡
一日中、これだけお射精しているというのに。
先ほども薫子様の中にたっぷり注いだというのに。
まるで当たり前のように、おちんぽ勃起させて……♡
私たちが軽く洗体を終えるまでの間、ず~っと♡
身体を揉み、おっぱいを吸い、いたずらのような手マンをして、おちんぽを擦り合わせてくる坊ちゃまなのでした。
そうして……身体を清めた後……ついに……。
ガラス張りのバスルーム。そのすぐ隣の大きなベッドルームへ……。
私は向かうのでした。
そこで待つ……♡ 彼のために……♡
ベッドには、坊ちゃまが腰かけていました。
「んちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡」
「旦那様♡ あなたのおまんこメイドさんが来ましたよ?♡ んぶちゅっ♡」
薫子様とアリサさん……全裸のふたりを両隣に座らせ、愛おしそうな乳首キスと、ベロチューを受けながら……。
綺麗に身体を洗った、これまた全裸の坊ちゃま。
そのおちんぽは、まるでオナ禁でもしていたのかというくらいギンギンで……既に我慢汁が垂れているのでした。
その周りには、数名のメイドさん。そのうちの一人は萌杏さんです。
普段とは少し違う、おっぱいとおまんこをさらけ出したドスケベメイド服に身を包んでいます。
彼女たちは、初めておまんこするメイドさんの、記録を残すためにいるようでした。
それぞれカメラやスマホ、あるいはローションや精力剤類を持って、待機しています。
ぴこん……♡
そんな異質な空間で、電子音が鳴ります。
ビデオカメラとスマホのカメラ……その録画の合図です。
その音に合わせて私は……。
お風呂から上がりたての、ほっかほかで抱き心地抜群の身体に仕上がった私は……♡
その場でバスローブをゆっくりと脱ぎ……♡
坊ちゃまへ向かって……♡
自分が何者で、これから何をするのかを……♡
これからどんな人生を歩んでいくのかを……♡
宣言するのでした……♡
す……♡
くいっ♡ くいっ♡
くぱぁ~……♡
大きく脚をがに股に開いて……片手で濡れ濡れのパイパンおまんこを見せつけ……♡
もう一方の手は口元で、指輪っかを作ってスナップさせて煽り……♡
胸を張り、大きなおっぱいと綺麗なピンクの勃起乳首とぷっくりとした乳輪を見せつける……♡
とびっきりの……ドスケベちん媚びポーズを添えて……♡♡♡
「坊ちゃまぁ……♡ 今この瞬間より、私……元清純派巨乳JKアイドルの志田奈々葉はぁ……♡ 坊ちゃま専用のおまんこメイドハーレムの一員として……♡ いついかなる時も、坊ちゃまの絶倫イケメン長ちんぽを抜き抜きするためにぃ……お口も♡ おてても♡ おっぱいも♡ アナルも♡ そして……この、日本全国のザコオスたちが、見たくても見ることが出来なかった、触れることの無かった……淫乱オナ狂い処女おまんこも♡ ぜ~んぶ♡ 坊ちゃまに捧げ……♡ 一生を尽くすことを……♡ 誓いま~す♡♡♡ んれろぉ~♡」
カシャカシャッ♡ カシャカシャッ♡
撮影係のメイドさんが顔を火照らせながらシャッターを切る。
あぁ……今までのどんな撮影よりも興奮して……多幸感に包まれています。
どんなオーディションに受かった時よりも、圧倒的に嬉しい……。
私の人生は、ここにあったんだ……♡
がたっ……♡
そんな光景を見て、興奮した坊ちゃまが……私の元へ近づいてきます
「ふー……! ふー……!」
滲み出るような何かを噛み締める吐息。
歩くたびに大きく揺れるおちんぽ。
きっとこのまま……先ほどの薫子様と同じように、立ったまま挿入されるのでしょうか?
そう思った矢先……。
ぎゅっ……♡
「こっち……こっちこい……!」
坊ちゃまが私の手を、優しく握りました。
そして、ベッドの方へと連れて行ったのです。
「おや、坊ちゃま……最初はイチャラブあまあま正常位の気分ですか? さっきまでは奈々葉さんが上に乗っかってアホみたいに腰を振るさまを、乳首啜られながら見たいとおっしゃっていたような気がしましたが……。奈々葉さんのちん媚びポーズを見て……最初から本気の生交尾をしたくて堪らなくなったのですね。お可愛いですね」
「ドスケベちん媚びおまんこメイド宣言でおちんぽ我慢できなくなっちゃったのね♡ 私の愛しの旦那様♡ ママに……本気交尾で女の子をガチ恋させるところ、見せてね♡」
ぎしっ……♡
坊ちゃまに誘導され、ベッドの上で仰向けに寝かされる私。
相変わらず荒い吐息を漏らす坊ちゃまと、辛そうに我慢汁を垂れ流すおちんぽへ……私は、おまんこを開きながら、おねだりをさせて頂きます。
くぱぁ~~~……♡♡♡
「坊ちゃま……♡ 坊ちゃまの力強いセックスで……私のアイドルおまんこ堕として……♡ 私に初めての恋……させてください♡♡♡」
「……っ!」
にゅぷぷぷ~~~♡ ぬぷぷぷぷ……♡
「お゛っ♡ おちんぽ♡ 入ってきてる♡ 本物おちんぽきてる♡ 堕ちる♡ 堕ちちゃう♡ このまま最後まで来たら……♡ ガチ堕ちする♡」
ぬぷぷぷぷ……♡ ぱちゅんっ♡
「んお゛っ♡ きた♡ おくきた♡ んお゛ぉ~~~……♡ 変な声でりゅぅ……♡ 堕ちた……♡ 堕ちましたぁ……♡ 坊ちゃまのおちんぽにガチ恋しましたぁ……♡♡♡」
ぐりぐり~~~♡ ぐりりぃ~~~♡♡♡
「あ゛~~~♡ 奥ぐりぐりだめぇ♡ 子宮口ぐりぐり♡ 中出し宣言♡ ここから濃厚子種汁たっぷり注いでやるって宣言♡ 想像しただけで子宮がキュンキュンして♡ 受け入れ態勢整えちゃいます……♡ お゛っ♡」
私の身体にぎゅっと抱きつき、おっぱいに顔を埋めさせながら……坊ちゃまが必死に腰を振ります。
じゅぽじゅぽ♡ ぐぽぐぽ♡ と……坊ちゃまの長ちんぽが私のおまんこを耕し、彼専用のオナホ穴へと変えられていきます。
その一突き一突きが……気絶しそうになるほど気持ちいいです♡ 頭の中で……ばちばちと快楽物質が駆け巡ります♡
どぢゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅんっ♡♡♡
「お゛っ♡ お゛っ♡ いぐっ♡ これだめっ♡ すぐいく♡ ムラつきおまんこすぐイカされちゃいます♡ んお゛ぉ゛ぉ~~~♡♡♡ お゛ぉ♡♡♡」
「どうですか? 奈々葉さん。坊ちゃまのセックスは……。これまでの人生は何だったのかと思うほど、幸せと快楽に包まれてしまいますよね……♡ それに……今日も、昨日も、何度も何度もたっぷりお射精したというのに、このおちんぽの硬さと、坊ちゃまの体力……♡ たくさんのメスを堕とし、種蒔きするために産まれてきた、交尾がだ~い得意な、選ばれしオスですよ……♡」
「私の旦那様♡ 新しいおまんこメイドの身体はど~お?♡ ふふっ♡ 柔らかくて抱き心地が良さそうね♡ 喋る余裕がないくらい、荒い息を漏らして……パコパコ♡ パコパコ♡ おまんこ気持ちいいね♡ ママとアリサちゃんのおっぱいも感じながら……♡ い~っぱい♡ お精子ぶびゅ~♡ ってしていいのよ♡」
どちゅっ♡ どちゅどちゅどちゅっ♡♡♡
坊ちゃまに乳首を甘噛みされながら、おまんこをどちゅどちゅ♡ と力強く犯される。
今まで使ったどんなディルドよりも長くて、硬くて、あっつぅ~い♡ おちんぽ……♡
私のおまんこはあっという間に、坊ちゃまのおちんぽの為の形へと変わってしまいました。
「奈々葉さん。ほら、イチャイチャらぶらぶ甘々えっちです。坊ちゃまに愛を囁きながら、おまんこ中出しを甘ったるくおねだりするのです。ぎゅっと抱きしめながら……」
ぎゅっ♡ ぎゅぅ~~~っ♡♡♡
「ん……お゛っ♡ 坊ちゃま♡ すき♡ すき♡ 坊ちゃま♡ 力強いおちんぽピストンで♡ お射精して♡ おまんこに注いでください♡ ぉぉ……♡ いぐ♡ だめです♡ 坊ちゃまのおちんぽでイク♡」
「いいですよ。清純派アイドルの甘ったるいメス顔、私でも興奮します。ふふっ♡ 坊ちゃま……♡ もうお射精しそうですね?♡ 先ほどの薫子様へのお漏らしお射精とは違う……♡ 本気で精液たたきつけるお射精……♡ もうでちゃいますね?♡」
「いって♡ いくとこママにみせて♡ アイドルおまんこに中出しして、堕とす姿……かっこいい姿見せて♡」
どちゅどちゅどちゅどちゅ♡♡♡
「いぐっ♡ だめ♡ おまんこもういく♡ 坊ちゃま♡ 坊ちゃまのおちんぽで♡ おまんこイキます♡」
「奈々葉さん。気絶するまで挿入しっぱなし交尾しっぱなしですからね? すぐに気絶してしまわないよう……お気を付けください」
「1回2回中出しされて気絶するようなザコまんこじゃダメよ?♡ もし本当にしたら……解雇しちゃうから♡ なんてね♡ うふふ♡ とりあえず10回まで……頑張ってみてね♡」
「ぉぉぉ゛……♡ が……がんばりひゅ……♡ お゛っ♡ お♡ んおっ♡♡♡」
どちゅどちゅどちゅどちゅ……♡
激しさを増していく坊ちゃまのおちんぽ上下運動と、乳首への吸い付き、抱きしめ。
私はそれに答えるように……坊ちゃまの身体に脚を絡ませ、ぎゅっと抱きつきます。
アリサさんと薫子様は、そんな私の邪魔にならない程度に、坊ちゃまに覆いかぶさっておっぱいやおまんこを擦り付けるのでした。
「坊ちゃま。極上アイドルおまんこメイドへの無責任中出しお射精。その記念すべき1発目ですよ。メイドたちがしっかり撮影しているので、思いっきり濃厚で大量の精液、出してくださいね」
「ぴゅっぴゅするときは思いっきりおちんぽぐりぐり~ってするのよ~?♡ 子宮のお口から直接びちゃちゃ~ってお精子注ぐの♡ 頑張ってね♡」
どちゅどちゅどちゅどちゅ……♡
「だーせ♡ 坊ちゃま♡ きもちいい精液、だせ♡ だせ♡ だーせ♡」
「がんばれ♡ がんばれ♡ ぴゅっぴゅがんばれ♡ いけいけ♡」
「お゛っ♡ いぐっ♡ 坊ちゃま♡ いぐっ♡ 本当にいきます♡ あいどるおまんこいくっ♡ いくいくいくいく……♡♡♡」
どちゅどちゅどちゅどちゅ……♡♡♡
「だせだせだせだせ♡」「いけいけいけいけ♡」
どっちゅんっ♡♡♡
「「は~い♡ メイドアイドル処女おまんこに……♡ ぶびゅるるる~~~っ♡♡♡」」
ぶびゅりゅりゅりゅ~~~っ♡♡♡ どびゅるるる~~~っ♡ ぶりゅるっ♡ ぶぴゅっ♡ びゅるるっ♡ びゅーっ♡ びゅー♡ びゅ~~~っ♡♡♡ どぴゅるるる~~~っ♡♡♡ びゅくびゅくっ♡ ぶびゅっ♡ びゅ~~~っ♡ びゅく……♡ びゅくんっ♡ ……ぴゅっ♡ ……ぷぴゅぅ~~~……♡♡♡♡♡
「お゛お゛ぉ゛~~~~~♡♡♡ おまんこいっぐぅぅぅ~~~~~っ♡♡♡♡♡」
びくっ♡ びくっ♡ ぷしっ♡ ぷしっ♡ ……ちょろろろろぉ~~~……♡♡♡
ぎゅううう~~~っ♡♡♡
互いに強く抱きしめ合ったまま、坊ちゃまに中出しお射精される私。
熱くて、多くて、勢いがすっごい……♡ 坊ちゃまのお射精。
子宮に直接注がれるたびに、快楽の波が何度も押し寄せ、そのたびに気を失いそうになる。でも、頑張って堪えます。
「びゅ~~~……♡ びゅるる~~~……♡♡♡」
「びゅるる~~~……♡ ぶびゅるるぅ~~~……♡♡♡」
アリサさんと薫子様より耳元で囁かれながら、坊ちゃまが気持ちよさそうにおちんぽをぐりぐりと押し付けます。
呆けたお顔で射精を味わう姿を見て……私はつい、抱きつきながらやさしくなでなでしてしまうのでした。
そうして数十秒、愛情たっぷりに坊ちゃまを労っていると……♡
ぐいっ♡ ぎしっ♡
「……はい、坊ちゃま♡ 理解していますよ♡ ……アレが、やりたいのですね♡」
「ママたちが手伝ってあげるから……♡ い~っぱい♡ おちんぽのイラつき発散してね♡ ……奈々葉ちゃん、ちょっと頑張ってね♡」
アリサさんと薫子様が、おもむろに私の脚を持ち、腰を浮かせるように持ち上げました……♡
坊ちゃまのおちんぽと繋がったまま……♡
そう、いわゆるまんぐり返しです♡
「ちゅ♡ んちゅっ♡ んちゅちゅぅ~~~♡♡♡」
「れりゅっ♡ んぢゅるっ♡ ぢゅるる~~~♡♡♡」
そしてアリサさんと薫子様に乳首を舐め啜られながら……坊ちゃまが中腰姿勢で少しずつおちんぽを引き抜いていきます……♡
そして……♡♡♡
どちゅんっ♡♡♡
「お゛っ!?♡♡♡」
ぬぷぷ……♡♡♡ どっちゅんっ♡♡♡
「んお゛お゛っ♡♡♡」
上から、体重を掛けるように、勢いよくおちんぽを打ち付けてくるのです♡
一気におまんこの奥までおちんぽ突かれて……♡ 私のイキたてマゾまんこがそんな快感に耐えられるわけもなく……♡
何度も何度も、頭の中をチカチカさせながら、イキ狂わされてしまうのでした♡
ぐりっ♡ ぐりりぃ~~~っ♡♡♡
「んぉおぉぉっ!?♡♡♡ ぐりぐり♡ やばいでひゅ♡ いぐいぐいぐっ♡♡♡」
びくっ♡ びくびくっ♡ びくっ♡
重力の力も借り、私のおまんこの奥……子宮口に押し付けて、思い切りぐりぐりと、おちんぽをねじ込む坊ちゃま。
彼はいつの間にか私の細い両足首を、まるでちょうどいいハンドルかのように握っていました。
「ちゅぷっ♡ んちゅっ♡ んちゅぅ~~~っ♡ ……奈々葉さん。ここからです。坊ちゃまの本気セックスは……♡」
「ぶちゅりゅりゅ♡ れりゅりゅ~~~♡ ちゅぱっ♡ 性欲旺盛オス様の本気種付けピストン……♡ 愉しんでね♡」
「へ……?♡」
ずにゅぬにゅ……♡
「お゛っ♡ っほ……♡♡♡」
再びおちんぽをゆっくり引き抜く坊ちゃま。
ですがその体勢、目つき、息遣い……その全てが違いました。
そして理解しました……♡ 性欲発散に脳を支配された育ちざかり男が、しかも才能にあふれた絶倫長ちんぽの持ち主が……毎日毎日、いつ何時もしたいときにセックスをし続ける……すなわちセックスの練習に打ち込み続けた、その結果を……♡
同世代でも、いえ、地球上のあらゆるオスと比べても、別格なそのオスが……♡
本気で種付けピストンをするという、その意味を……♡♡♡
「では坊ちゃま……私たちの激しい乳首吸いと共に……♡」
「つよつよ本気種付けピストンを……どうぞ♡」
「「ぶちゅぢゅりゅりゅちゅぅぅぅ~~~~~っ♡♡♡♡♡」」
どちゅっ♡ どちゅどちゅどちゅどちゅっ♡♡♡♡
「お゛っ♡ お゛お゛ぉ゛ぉ゛~~~っ♡♡♡ んお゛ぉぉぉ゛~~~♡♡♡」
坊ちゃまが腰を大きく、そして早く激しく動かし……私のおまんこを貪るようにほじくります♡
何度も何度も♡ まるでラストスパートのように♡ ず~っと♡ ず~っと……♡♡♡
「んぢゅるるるる~~~♡♡♡」
「んちゅぅぅぅ~~~~~♡♡♡」
アリサさんと薫子様は、そんな男らしいセックスに打ち込む坊ちゃまのお顔を、うっとりしたおめめで見ているようでした。
とっても激しく、乳首へ吸い付きながら……♡♡♡
どちゅどちゅどちゅっ♡♡♡ どちゅどちゅどちゅっ♡♡♡
「ん゛おぉぉっ♡♡♡ これっ♡ だめっ♡ いくいくいくいく♡ いっくっ♡♡♡」
びくっ♡ びくびくっ♡♡♡
……どちゅどちゅどちゅっ♡♡♡
「いってる♡ いってましゅ♡ お゛っ♡ だめ♡ これやばっ♡♡♡ ヤバい♡ またいく♡ すぐいっちゃいます♡♡♡」
「ぢゅるる~~~っ♡♡♡ ずりゅりゅ~~~っ♡♡♡」
「んちゅぅぅぅ~~~~~……♡♡♡♡♡」
私のおまんこが軽イキしたことなんてお構いなしに、ただひたすらに腰を振る坊ちゃま。
メスの身体を、ただのオナホ穴としか見ていない力強いピストン。
もちろん坊ちゃまにすっかりメロメロな私は、抵抗なんて全くなく……それを全力で受け入れます♡
するとそんな中、遠くの方からうっすらと、声が聞こえてくるのでした。
「あぁ♡ 坊ちゃまの本気種付けピストン……♡ あれをされると、えっちが終わってからもず~っとおまんこがじんじんして……♡ ひと月くらいは、ふとした瞬間に思い出しておまんこイってしまうんですよねぇ……♡」
「そうだよねー萌杏ちゃん♡ にしてもさすが元アイドル♡ 一日目から坊ちゃまに本気ピストンされるなんて……♡ 羨ましい♡」
撮影を行っている萌杏さんたちです。
彼女たちは坊ちゃまのセックスを見ながら、おまんこを濡らしつつ……♡ カメラに聞こえるように、解説をしているようでした。
きっと彼女たちのいやらしい姿も……この部屋の鏡やガラスに反射して、時々映像に映っていることでしょう♡
どちゅどちゅどちゅっ♡♡♡
「あっ♡ 坊ちゃまそろそろいくね♡ 奈々葉ちゃんのファンも、目に焼き付けてね~♡」
「ぢゅるるる~~っ♡ ちゅっ♡ んちゅ~~~っ♡♡♡」
(あぁ♡ 坊ちゃまの種付けピストン♡ いつ見ても惚れ惚れします♡)
「ぶちゅっ♡ じゅるりゅ~~~っ♡♡♡ んちゅ~~~っ♡♡♡」
(すき♡ すき♡ 私の運命の旦那様♡ ママの乳首舐めでいっぱい気持ちよくなって♡)
楽しそうに撮影する萌杏さんたち。
嬉しそうに乳首を啜るアリサさんと薫子様。
皆はいつもの幸せな日常と言わんばかりに、慣れ親しんだ様子でこの場に臨んでいます。
私も、そうなっていくんだ……♡
そう考えたらなんだか、心が満たされるようで……♡
おまんこがきゅんきゅんして……♡ いっぱいいっぱい♡ きつく締めてしまうのでした♡
どちゅどちゅどちゅどちゅ……♡
「いっ♡ いくっ♡ ほんとにいく♡ きて♡ 坊ちゃま♡ お射精♡ おまんこお射精♡ いっぱい出して♡」
「んちゅ~~~~~っ♡♡♡ ぢゅ~~~~っ♡♡♡」
(坊ちゃま♡ 坊ちゃま♡ 私のドスケベ乳首吸いでいっぱいイってください♡ いけ♡ いけいけ♡ いけ♡)
「ぶちゅちゅ~~~~~っ♡♡♡ んぶじゅる~~~っ♡♡♡」
(だせ♡ だせ♡ いつものかっこいい中出しお射精するお顔♡ 特等席からママに見せて♡ だせ♡ だ~せ♡)
どちゅどちゅどちゅどちゅ……♡
「いぐいぐいぐいぐ……♡♡♡ いっぐぅぅぅっ♡♡♡」
どちゅどちゅどちゅ……どっちゅんっ♡♡♡
(坊ちゃま……♡♡♡)
(旦那様……♡♡♡)
((濃厚種付けお射精……♡♡♡ ど~ぞ♡♡♡))
ぶびゅりゅりゅりゅ~~~っ♡♡♡ ぼびゅっ♡ ぶぼびゅるりゅりゅ~~~っ♡♡♡ ぶびゅ~~~っ♡♡♡ ぶびゅりゅ~~~っ♡♡♡ びゅくびゅくびゅくっ♡♡♡ びゅくびゅくびゅっくんっ♡♡♡ ぶりゅりゅっ♡ ぶぴゅ~~~♡♡♡ ぶぴぴぴ……♡ ぴゅるるる……♡ ぴゅくっ♡ ……ぴゅくぴゅくっ♡♡♡ ……んびゅるぅぅぅ~~~~~……♡♡♡ ……ぴゅぅ~~~……♡♡♡
「んお゛お゛ぉ゛ぉ゛~~~♡♡♡ ぁぁぁ~~~~♡♡♡ いぐぅぅぅ~~~~~……♡♡♡♡♡」
びくっ♡ びっくん♡ びくん♡
ぷしっ♡♡♡ ぷしっ♡♡♡ ぷっしぃぃぃ~~~~~♡♡♡ ちょろろろろぉ~~~……♡♡♡
「んちゅぅ~~~~~……♡♡♡♡♡」
「ぶちゅ~~~~~ぅ……♡♡♡♡♡」
ぐりぐり♡ ぐりぐりぐりぃ~~~っ♡♡♡
思いっきり、体重を掛けるようにして、おちんぽを押し込みながらお射精する坊ちゃま♡
子宮口から直接♡ びちゃびちゃと精液が注がれていくのを、おまんこで敏感に感じ取ります♡
どんなに激しいオナニーも足元には及ばない、最高の快楽、幸福……♡♡♡
私は気絶……♡ まではいかなくても、頭を真っ白にしながら、その快感を全身で味わいます♡
坊ちゃまも……ふたりに乳首を吸われたまま、舌を突き出してお射精の余韻を味わっているようでした……♡
「んちゅぷっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡」
「ちゅぅ……♡ ちゅ~っぱ♡ ちゅぱっ♡」
アリサさんと薫子様は、先ほどの激しい乳首キスから、お射精を労うようなゆっくりとした乳首キスに変化させていました。
なるほど……♡ 坊ちゃまのお乳首へご奉仕するときは、そのようにするのが正解なのですね……勉強になります……♡
そんな風に、私が息を整えながら考えていると……♡
ぐいっ……ぎしっ……♡
「つぎっ……うしろむけっ……! ケツ向けろっ……♡」
おまんこに入れたまま……おちんぽをビクビクさせながら……♡
坊ちゃまが命令を出してきたのでした。
そうですね、坊ちゃま……♡
なにせどちらかが気絶するまで終わらない、お仕置き中出しセックスなのですから……♡♡♡
まだまだ……♡♡♡ これから、ですよね……♡♡♡
……♡
……。
……じゅるっ♡ じゅるる……♡♡♡
「ぉ゛……♡ ぉ゛っ♡♡♡ ……ぉぉ……♡♡♡」
「じゅるるる~~~♡ じゅぷっ♡ じゅぷっ♡ ……坊ちゃま、お疲れ様です……♡ 10発連続中出し、お楽しみいただけましたか?♡ んじゅる……♡ 私、メイド長である氷室アリサが……お掃除おちんぽマッサージで、労って差し上げますね……♡ ぐぷ……♡ ぐぷぷ……♡」
「ちゅっ♡ ちゅぷっ♡ さすがに奈々葉ちゃんもここまでね♡ まさか本当に10回お射精されるまで耐えるなんて……♡ すごいわぁ♡ おまんこ係としての才能があるわね♡ んちゅっ♡ あなたも、とっても気持ちよかった?♡ ふふふ♡ ええ、私の乳首舐めと、アリサちゃんのおちんぽおしゃぶりマッサージで……♡ しばらく休憩ね……♡ ふふふ♡ 終わったら次は私たち? ええ♡ 楽しみにしてるわね♡ んちゅ~~~っぱ♡」
あれからどれだけ経ったのか……♡
確か、四つん這いのまま後ろから犯されて……♡ そのあとはうつ伏せになって……♡ 次に立って……いや、騎乗位が先だったか……♡ 詳しくは思い出せませんが……♡
色々な体位でセックスし、おちんぽ抜かないまま中出しされ、イかされまくった私は、ベッドの上でダウンしていました。
「えへへ♡ 奈々葉ちゃん♡ おつかれさま♡ ほら、カメラに向かって何か一言♡」
「ぉ……♡ 萌杏さん……♡ え、えへへ……♡ いっぱいおまんこ気持ちよくしていただきました……♡ いえーい、ぴーす……♡ んおっ♡ ……ぉぉ♡」
「はい、おっけー♡ 疲れたでしょ? 寝ていいよ~♡ 大丈夫、坊ちゃまと連続えっちしたメイドは、みーんなそんな感じになっちゃうから♡ じゃ♡ おやすみ~♡」
優しく私を撫でてくれる萌杏さん……♡
私はそれに安心したのか、少しずつ意識が薄れていきました。
そしてそんな中で、改めて思ったのです。
こうした、坊ちゃまとのドスケベな日常を……♡
これが明日からも、毎日……♡
いつ、どこででも……♡
ずっと、ずっと……♡
坊ちゃまが成長して、卒業して、進学して、また卒業してからも……♡
何年も……♡ 何十年も……♡♡♡
ずっと……♡
私は、送り続けることになるんですね……♡
ああ……とっても……しあわせ……♡♡♡
私は、眠りにつきました。
◇◇◇
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