こちらは後編です。
前編はこちらから
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ちゅぷっ……♡ ちゅぷっ……♡ ちゅっ♡ じゅるる~~~っ♡
ちゅっ♡ んちゅっ♡ れろれろれろ~~~っ♡ ぢゅるるぷっ♡♡♡
「あの……星崎さん……♡ 流石にそろそろ帰ってくれないと……♡ んちゅっ♡ ここでこんなことするの……さすがに怖くて……♡ ちゅぅ~~~っ♡」
「え~?♡ 自分だけおまんこ満足したら~♡ 教え子は部屋から追い出しちゃうの~? じゅるるる……♡ ひどすぎ~♡ ね~?♡ オタク~?♡ んじゅるっ♡ れりれり~~~♡♡♡ そんなこと言うなら他の先生に相談しちゃおっかな~?♡ 水口先生にこんなこと言われました~って……写真付きで♡♡♡」
「うぅ……♡ それを言われたら……♡ はぁ……♡ ちゅぷっ♡ んちゅっ♡ もう……わかりました♡♡♡ 保健室のベッドで……♡ ナンパ成功のご褒美生えっち……♡ 許可します♡ んちゅっ♡ れろれろれろ~~~……じゅるっ♡♡♡」
「ふふふ♡ さららちゃんだって見たかったでしょ~?♡ 自分を堕としたオスが……他の女の子で気持ちよくなってるところ♡ ちゅっ♡ ……んふふ♡ ほら見てさららちゃん♡ もうこんなにバッキバキ♡ オタクも乳首気持ちいいか~?♡ じゅるる~~~っ♡♡♡」
今、あなたは保健室のベッドの上で、仰向けに寝転んでいる。
そして右乳首を星崎ルミに、左乳首を水口沙良々に、舐め啜られている。
ルミは、ボタンの全て開いたブラウスとスカートだけで、他は何の下着もつけていなかった。
沙良々は、先ほどと同じように、Yシャツとブラをめくり上げたまま生乳を晒している。スカートと白衣は脱いだようだ。
そんなふたりに何度も乳首を吸われ、舐められ、舌先で弄ばされ……あなたのおちんぽは、すっかり新鮮に勃起し、我慢汁をだらだらと垂れ流しているのであった。
「というわけで~♡ オタクのさっきのナンパは~……♡ 100て~ん♡ 100点満点♡ めちゃよかったよ~♡ な~? いくらさららちゃんがレベル1のちょろまん女だったとしても~♡ オタクは~♡ 女の子ナンパして~♡ そのまま前戯も無しに即ハメ即ヌキ♡ 穴あきコンドームで中出しお射精♡ 大成功♡ 自分のおちんぽがどれだけのモノか分かっただろ~?♡ これからは好きな時に好きな女に♡ ナンパできるんだぞ~?♡ 今日からオタクの視界には……♡ 歩くオナホがい~っぱい現れるようになったんだ♡ ヤリチン男に近付いたな♡ あっでも~♡ このみんにはまだ声かけちゃダメだぞ~?♡ それはもっと成長してから♡ んちゅ~っ♡♡♡」
「そんなキミのかっこいいおちんぽの為に……星崎さんがご褒美えっちをしてくれるって……♡ もちろん生で……♡ 先生としてはあんまり許したくないけど……♡ 童貞だったのに、あ~んなかっこいい即ハメナンパが出来ちゃうなら……♡ 仕方ないけど……♡ 見逃してあげないとね……♡ ん~? 先生はそれでいいのかって~?♡ もちろん♡♡♡ 女の子は~……♡ 自分を堕としてくれた男の子には~……と~っても優しくなっちゃうの♡ ご奉仕してあげたくなるの♡ だから本当はマジでやばくて……いつでも人生終われる状況だけど……抗えなくなってるから♡ 女の子をこんな風にした責任……取ってもらうからね~?♡ ちゅ~ぱっ♡♡♡」
さわさわ……♡ すりすり……♡
ふたりはしなやかな全身を、特におっぱいを重点的に、あなたの身体へと擦り付ける。
そして乳首を舐めつつ、あなたの両手を恋人のようにぎゅっと握りながら……あなたのおちんぽを、亀頭から金玉まで、指先で煽るように触れる。
「じゃ~そろそろ、おまんこハメよっか♡ 今から~……♡ ご褒美あまあま生えっちをしま~す♡ オタクのおちんぽに堕ちた女の子がぁ~♡ 最終的にどれくらい堕ちて……メロメロになって……あまあまになっちゃうか♡ その身をもって体験しろ~?♡ そして……想像しろ♡ どんなに生意気な女も……ここまで堕とすことが出来るんだって……♡ そして川瀬このみとかいう……自分をこっぴどく振った女も……な~んにも変わらないんだってことを……♡ んふふ……♡ ちゅ~~~……♡♡♡ ……っぱ♡♡♡」
ルミはあなたの乳首へと、長い長いキスを交わし、そしてねっとり吸いつきながら、口を離す。
その後、あなたの身体の上に跨り……ぎゅっと抱きつき、もっともっと長い長い口づけを交わすのだった。
「んちゅちゅ~~~……♡♡♡ ……ちゅう~~~~~~……♡♡♡ ちゅ~~~っ♡♡♡ じゅりゅりゅ~……♡ すき♡ オタク君すき♡ かっこいい♡ ちゅっ♡ だいすき♡ んちゅ~~~っ♡ ささらちゃんのおまんこほじるのかっこよかったぞ~♡ あれだけで一生オナニーできるくらいかっこよかった♡ んちゅ~っ♡ ね~♡ もっとぉ~♡ もっと舌入れて♡ んぶじゅるる~……♡ ふふ♡ あたしのお口の中~♡ 男らしい舌でい~っぱい犯しまわして……♡ ベロチュー練習しようね~♡ んぶちゅ~~~っ♡♡♡ じゅるるる……♡♡♡ オタク君かっこいい♡ すき♡ ちゅっ♡」
「うわ~……星崎さんったらこんな……♡ キミも良かったね~こんな都合のいいセフレが出来て♡ もう普通の学園生活には……いや、もう普通の人生は送れないね♡」
「ちゅっ♡ ……さららちゃんも♡ ちゃんとあまあま演技して♡ 媚びっ媚びの声で……♡ 声だけでイカせるくらい♡ オタク君のこと癒してあげて♡ ご褒美なんだからさ~♡」
「ん……♡ わ、分かったわよ……♡ ……はぁ~♡ すき♡ すきすきすき♡ だ~いすき♡ だいすき♡ かっこいい♡ すき♡」
沙良々はあなたの左手にぎゅっと抱きつきながら、ほとんど口が触れるくらいの距離で、甘ったるい声を浴びせてくる。
「じゅるるる~~~っ♡ んぢゅちゅ~~~っ♡ ふふ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ すき♡ ちゅ~っぱ♡ オタク君の事だ~いすき♡」
「私も好き♡ だいすき♡ キミのことがだ~いすき♡ ふー……♡ ふー……♡ すき♡ 先生のおまんこ堕とせてえらいぞ~♡」
「ふふふ♡ 脳みそとろけそーだろ~♡ でもまだ、女の子2人でこれだからな~?♡ ここからさらに……3人……4人……♡ すきすき囁きする女の子と……乳首を舐めてくれる女の子……5人……6人……♡ ひざまくらしてくれる子に……おっぱいを揉ませてくれる子……♡ 増えれば増えるほど……♡ すっごいしあわせになれるぞ~♡ ふふふ♡ オタクはどこまでセフレを増やせるかな~?♡」
つい昨日までは単なる妄想でしかなかったハーレムの様子。
それが完全に不可能なわけでは無いのだと気づき、興奮が抑えきれないあなた。
ルミはそんなあなたのおちんぽに、濡れ濡れのおまんこを擦りつけながら、囁く。
「想像しておちんぽ硬くなったね♡ 早くそうなりたいか~?♡ ふふふ♡ じゃあまずは……♡ あたしのおまんこでいっぱい練習しないとな~?♡ ふふ♡ あ~もうむり♡ ハメるぞ~♡」
ルミは抱き着いていた身体を起こし、ベッドの上で立ち上がる。
そしてあなたに跨ったまま、ゆっくりと腰を下ろし……がに股立ちのような体勢になるのだった。
かりかりかりかり♡♡♡
一方の沙良々は、ルミの身体が退いたことで再びフリーになったあなたの乳首へ、待ってましたと言わんばかりにしゃぶりつき、さらに反対側の乳首を指先でかりかりと舐るのであった。
ぽたっ♡ ぽたっ♡
「ふー♡ ふー♡ あ~……オタクとのセックス期待しすぎて愛液やっば……♡ でも、こんなもんじゃないぞ~?♡ んっ♡……♡」
くっぱぁ~~~……♡♡♡
あなたのおちんぽのすぐ真上で、ルミはゆっくりとおまんこを開く。
その瞬間、こぽっ♡ と、愛液が漏れだし、おちんぽへと降り注ぐ。
ルミとあなたは、互いにその様子を見て思わず興奮し、同じようなタイミングで身体を震わせてしまうのだった。
へこっ♡ へこぉ……♡
ルミは、おまんこがおちんぽの先っぽをかすめるように、ゆっくりとヘ腰を振る。
「ほら……このおまんこだ……♡ 色んな男のちんぽを搾り取ってきたテクニックと……毎日の膣トレで鍛えた締りのいいパイパンおまんこ……♡ きもちいいぞ~♡ 気持ち良すぎて気絶しちゃうやつもいたんだから♡ ……このおまんこで……オタク君のおちんぽ……♡ い~っぱい気持ちよくしてあげるね~♡ ……じゃ……♡ いい加減おまんこつらいからハメるわ♡♡♡」
ぴとっ♡
にゅぷぷぷぷ……♡♡♡
ルミはくぱぁ♡ と開いたままのおまんこを、あなたのおちんぽに押し当てる。
そして亀頭付近まで挿入したのちに、両手を脚の付け根へと移動させ……。
そのままゆっくりと、腰を落としていく。
「んちゅっ♡ あぁ♡ 入ってる♡ 星崎さんのおまんこに……♡ おっきなおちんぽが……♡ あ~♡ んちゅっ♡ 保健室で♡ 先生の前で♡ 生交尾始まっちゃう……♡♡♡ れりゅれりゅれりゅ……♡」
「んふー……♡ い、入れてみると結構圧迫感が……♡ ふー……♡ オタク~♡ イキそうだろ♡ ……まだ我慢しろ♡ さいっこ~に気持ちいい中出しお射精……♡ させてやるから♡ 今は我慢♡ ……っふ~……♡ あと半分……♡ あ~……♡ もう子宮着いた……♡♡♡ うぉ……♡ んっく……♡♡♡」
沙良々が乳首を舐め啜っているその奥で、あなたのおちんぽがルミに捕食されていく。
みっちりとした密着感と、吸い付くような感触に、あなたのおちんぽは一気に射精欲を煽られる。
ぬぐぷぷぷ……♡♡♡
「オタク君のかっこいいおちんぽが……あたしの子宮を突き上げてる……♡ 子宮口と鈴口でキスしてる……♡ あ゛~♡ 生ちんぽやっばぁ……♡ ん……♡ 最後まで行くよ……♡ オタク君のおちんぽ♡ あたしのおまんこで包み込んで……♡ 奥までぐりぐり~ってするね……♡」
にゅぷぷ……♡
ぐり~っ♡ ぐい~~~♡ ぐい~~~っ♡♡♡
「あ~……♡ 奥まできた……♡ これやっば……♡ あ……あたしもイキそう……♡ オタクの顔つらそ~♡ 大丈夫♡ もうすぐお射精できるぞ~♡ このまま……♡ 誰一人として生ちんぽを入れたことの無い……♡ 生ハメ処女のあたしのおまんこに……♡♡♡」
生ハメ処女。その言葉の意味を考える前に、あなたのおちんぽが強く反応する。
びくっ♡ びくっ♡
「んっ♡♡♡ おちんぽの反応やっば♡ そうだぞ~♡ あたし……♡ 生ハメするの初めて♡ 今までゴムつきえっちしかしたことないの♡ 当然……♡ 中出しも……オ゛っ♡♡♡ ちんぽ突き上げるな♡ ふふふ……当たり前だろ~?♡ だってこれは……ご褒美のあまあま中出しえっちなんだから……♡♡♡ くすくす♡ ほら……オタク……♡ 中出しお射精……させたげるぞ……♡ 耳貸せ……♡ おてても♡ ……さららちゃん♡ あたしに合わせて♡ 大人なんだから、できるでしょ?♡」
「んちゅ……んえ?♡ う、うん……♡ ちゅ~っぱ♡」
乳首から口を離し、沙良々はルミの行動に合わせる。
「はいオタク♡ おててぎゅ~♡ ……さららちゃんのおててともぎゅ~っ♡♡♡」
ルミと沙良々は、あなたの手をぎゅっと握りしめる。指を絡ませ、恋人のように。
「はい次は~……もう片方の手を~♡ オタク君の大好きな乳首へ……スタンバイ♡」
「こう……?♡ ふふふ♡」
あなたの乳首へ、ふたりの手がそっと添えられる。人差し指が、乳首の上でくにくにと動いている。
「そしたら~♡ オタクのお耳へ……近づいて……♡」
そして、ルミがあなたの耳元へ口を寄せる。反対側には沙良々の口元だ。
「……♡ すぅ……♡」
「……♡ ふー……♡」
しばしの静寂。2人の静かな吐息だけが、あなたの耳元で鳴り響く。
そうして10秒ほど待ち、あなたのおちんぽの期待が最高潮に達したタイミングで。
ルミがそっと……呟くのであった。
「……っはぁ~~~……♡♡♡ 好きな時に……♡♡♡ お射精ど~ぞ……♡♡♡」
ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ どちゅんっ♡ ぱちゅっっ♡♡♡
「すきすきすきすき♡♡♡ すきすきすき♡♡♡ んっ♡ だして♡ いっぱいだして♡ かっこいい精液だして♡ あ゛んっ♡ すき♡ だいすき♡ おまんこイク♡ おまんこイかされちゃう♡」
「……♡ すき♡ かっこいいよ♡ すきすきすき♡ だせ♡ つよーい精液♡ びゅーってしよ♡ だせ♡ だせ♡ ちんぽいけ♡」
かりかりかりかりかり♡♡♡
くにくにくにくにっ♡♡♡
ぎゅ~~~っ♡♡♡
ぎゅぎゅ~~~っ♡♡♡
ルミの合図と同時に、あなたの生おちんぽがルミのおまんこでしごかれ、2人に両耳で囁かれ、両乳首を指先で弄ばれ、両手を恋人握りでがっちりとホールドされる。
同時に、一気に襲い掛かる全身への快楽。
"好きな時にお射精どうぞ♡"
あなたはルミのその言葉を何度もリフレインさせながら……。
ただ、ふたりからのご奉仕を受け入れ……ただ、与えられた快楽を享受するのであった。
「すきすき♡ だいすき♡ だいすき♡ すきすきすき♡ ……お゛っ♡ っく……♡ 精子欲しい♡ 精子ちょうだい♡ 孕ませて♡ らぶらぶ精液で孕ませて♡」
「すきすき♡ すきすきすき♡ だいすき♡ かっこいいお射精見せて♡ おまんこ中出し♡ 先生に見せて♡ すきすきすき♡」
かりかりかりかり♡
くにくにくにくに♡
ぎゅ~~~っ♡
ぎゅ~~~っ♡
ぱんぱんぱんぱんぱんっ♡♡♡
「いきそう?♡ いきそう?♡ あんっ♡ だして♡ すきなときに♡ すきなだけだして♡ んあ゛っ♡ オタク君だけのおまんこに♡ い~っぱいだせ♡ お゛……♡」
「かっこいいところみせて♡ 先生にカッコいいお射精するところ見せて♡ 先生にも出したザーメン♡ ほかのおんなのこに出すとこ見せて♡」
そうしてただなされるがまま、まるで王様になったような気分のまま……。
あなたはそのまま、果てるのであった。
「いけいけいけ♡ だせだせだせ♡ お射精して♡ あたしのおまんこ♡ オタク君の精子で孕ませて♡♡♡」
「だせだせだせ♡ いけいけいけ♡ 何も考えず♡ きもちよ~くお射精♡ しちゃえ♡♡♡」
「いけいけいけいけ♡」
「だせだせだせだせ♡」
ぱんぱんぱんぱんぱんっ♡♡♡
どちゅんっ♡♡♡
ぶびゅっりゅりゅりゅ~~~♡♡♡ ぶりゅりゅびゅるるるる~~~っ♡♡♡ どぷっぶびゅりゅりゅるるる~~~っ♡♡♡ ぶびゅっ♡♡♡ びゅーーーっ♡♡♡ びゅっ♡ びゅっ♡ びゅーーー~~~……♡♡♡ びゅりゅりゅりゅうぅ~~~っ♡♡♡ びゅるるるる~~~っ♡♡♡ ぶびゅるるる~~~……♡♡♡ びゅるるるる~~~っ♡♡♡ びゅーっ♡ びゅーっ♡ びゅるるる……♡♡♡ びゅくっ♡ びゅくびゅくっ♡♡♡ びゅくぅ……♡♡♡
「んっくっぅぅ~~~っ♡♡♡ いっくっ♡♡♡ ……びゅ~~~っ♡ びゅっびゅ~~~っ♡ びゅるるるる~~~っ♡♡♡ お゛ぉ゛……♡」
「びゅるびゅるびゅるびゅる~~~っ♡♡♡ ぶびゅびゅびゅびゅ~~~っ♡♡♡ びゅるるるる~~~っ♡♡♡」
かりかりかりかりかり♡♡♡
かりかりかりかりかり♡♡♡
「もっと♡ もっとだせ♡ びゅ~っ♡ びゅぅ~~~っ♡ びゅるるるぅ~~~っ♡♡♡」
「乳首感じながら……おまんこお射精……びゅるるるる~~~っ♡♡♡ ぶびゅる~~~っ♡♡♡」
びゅ~……っ♡ びゅ~……っ♡♡♡
頭が蕩けそうなほどの幸せの中で、気絶してしまいそうなくらい気持ちのいい射精をするあなた。
ルミと沙良々は、そんなあなたの快楽が1秒でも長く続くように、淫語と乳首責め、そして恋人握りを絶やさない。
「びゅ~……♡ びゅ~……♡ とぷとぷとぷ……♡ 子宮あっつぅ……♡」
「びゅるる~……♡ びゅるる~……♡ かっこいいよ♡ すきだよ~♡ すき……♡」
そうしてあなたが射精を完全に終わらせたのち、少しだけ時間が過ぎ……。
しあわせな時間が、終わりを迎える……と思われたが。
「んぉぉ……♡ お゛……♡ っぁ~~~♡ オタク~♡ いいぞ~♡ かなりなが~いお射精で……♡ めちゃよかったわ♡ もしかしたら……お薬貫通して本当に孕んだりして♡ ふふふ♡ んっ♡ ……よしよし♡ まだちんぽ硬いままだな~♡」
……ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡
「ん♡ っく♡ んふふ♡ どうした~?♡ オタク♡ 誰が終わるなんて言った~?♡ 二回戦だよ♡ 二回戦♡ ……いや、さららちゃんとおまんこしたから三回戦か?♡ ふふ♡ どちらにせよ……まだまだ搾り取るぞ~?♡ つよ~い男は何回だってお射精できなきゃな~♡」
おちんぽを抜く事すらなく、依然として両乳首・両耳・両手への密着を続けたまま……。
ルミは再び腰を動かし始めるのだった。
「あっちょっとまって♡ 星崎さん♡ あの……いつまでヤル気なの……? いくら保健室を閉め切ってるとはいえ……あんまり長時間えっちし続けるのは……♡」
「ん~……♡ とりあえず二桁は行こうと思ってて~……♡ んっ♡ あ、もちろんさららちゃんとも交代するよ~?♡ そうだ♡ こうしよう♡ おまんこ交代したくなったら~♡ そっちの女の子の方を向いて、ベロチューすんの♡ そしたらこのままおまんこ交代♡ いいっしょ♡ 射精までつかってもいいし~♡ 射精欲高めるためだけに、交互におまんこ使えるの♡ これだけのことをするんだから……がっかりさせんなよ~?♡ オタク♡ でもとりま、あたしのおまんこな♡ そろそろ……本気アクメきそうだから……んお゛っ♡♡♡」
どちゅっ♡ どちゅっ♡
あなたはルミの要求に答えたいという一心で、彼女をしたから突きあげる。
「ほら♡ さららちゃん♡ オタクも全然余裕そう♡ んく……♡ お゛……♡ あ~♡ マジアクメくる♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡」
どっちゅんっ♡♡♡
「んお゛っ♡ お゛ぉ゛ぉ゛~~~っ♡♡♡ いっぐ♡♡♡♡♡ ……っくぅ~~~っ♡♡♡ ふーっ♡ ふーっ♡ あ~♡ さいこ~♡ オタク~?♡ ちんぽ気持ちいいぞ~♡ 次は一緒にイこうな~♡」
「ふーっ♡ ふーっ♡ ああもう……♡ わかった♡ わかりました……♡ 私ももう……この子のおちんぽに逆らえないって……♡ 理解したから……♡ だからキミも……♡ 明日から……なるべく保健室来てね♡ その……体調が悪いとき……特に、下半身がイラついて辛いときとかに……♡ んぶちゅっ♡」
「お♡ さっそくさららちゃんにベロチューしたな♡ じゃあ一旦おまんこ交代だ♡ んお゛ぉ゛……♡ お゛っ♡♡♡」
にゅぷっ♡♡♡ ぶるんっ♡♡♡
どろぉ……♡
おまんこから白濁液を零れさせながら、あなたの横に添い寝するルミ。
そしてそんなルミと交代するように、沙良々があなたの上に跨り出し……。
「……♡ キミ……すっごいにやけ顔してるよ……♡ 覚えちゃったね……♡ 女の子を……自分のおちんぽの虜にする快感を♡ 女の子を……自分のおちんぽでいじめる快感をっ……♡ お゛……♡ んお゛っ♡♡♡」
どちゅっ♡♡♡
体重を掛け、一気に、あなたのおちんぽを挿入するのだった。
どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡
「んっ♡ こら♡ 下から突き上げるなぁ♡ 先生がリードするの♡ んっ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛ぉ゛……♡」
「頑張れ~?♡ なるべくたくさん、なっが~いお射精心がけろ~?♡ 頑張れば頑張るほど、このみんを孕ませオナホ嫁に出来るチャンスが近づくぞ~?♡ くすくすくす♡♡♡ ……がんばろーな♡ オタク♡♡♡」
どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡
祝日の、決して誰も来ない保健室。
あなたはそこで、たっぷりとおちんぽを鍛えてもらうのだった……。
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「ってわけで~。オタクが絶倫ヤリチン男になれるように、育ててんの♡」
「ふ~ん……? ルミも懲りないねぇ~。ま、わたしにはどうでもいいことかー。で、そのエッロい女の子ってわたしと同じクラス?」
「ん~? ちょっと言えないかな~♡ その子との約束だからね♡」
あなたがルミと出会ってから、数日後。とある平日の放課後。
屋上にて、星崎ルミとその友人の低身長ダウナーギャル・才川澪が、何気ない雑談を交わしている。
普段、屋上の扉は鍵がかかり、閉鎖されている。
だがルミがこっそり合鍵を作り、こうしてギャル仲間のたむろ場所として利用しているようだった。
「まーいいやー。でなんだっけー……あ、うちのクラスのチャラ男君の話か、最近転校してきた……」
「そーそー♡ やっぱり相当ヤリチンなの? ……んくっ♡ もう誰か抱かれた?」
ルミと澪は、進級したことでクラスが分かれていた。
会う時間は少し減り残念だったが、その分他のクラスの情報が仕入れやすいと、ルミは前向きにとらえているのであった。
「まだわかんないねー……。あ、でもー。なんか、図書委員? になるらしいよー。ふふっ♡ 図書委員て……本が好きでーみたいな話してたのは聞いたけど……どうだろうねー♡ 狙ってる子がいるって噂だよー? 図書委員に♡ ……んまぁ、転校したばかりだし、実際に活動に参加するのはもう少し後になりそうだけどねー……」
「ほぉ~♡ 図書委員……んっ♡♡♡ だってさ~オタク♡ もしそこに狙ってる子が居たら……思ったより展開が早……お゛っ♡ お゛っ♡ お゛~~~♡ おまんこイク♡♡♡ いっちゃう♡」
ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ どっちゅんっ♡♡♡
余計な人が絶対にこない、ルミたちの憩いの場。屋上。
そこにはルミと、澪と……あなたがいた。
屋上入口横の壁に寄りかかり、澪と会話するルミ。
そんな彼女とあなたは、その場で立ったままセックスをしている。
互いにぎゅっと抱きしめ合い、互いの性器を求めあっているのだった。
そもそもは、川瀬このみ……そう、図書委員である彼女と、噂のチャラついた男が親しげに雑談しているところを見かけたからだ。
あなたとルミと同じクラスの川瀬このみ、そして別のクラスであるそのチャラ男。
あからさまに狙われ始めたと思ったあなたは、焦り……。
そしてルミを呼び出し、イライラを彼女のおまんこへぶつけるのだった。
「お~。ルミのことここまでヨガらせるとか……やるね~オタク君。……次、あたしにちんぽ貸してね~♡ うりうり♡」
くにくに♡ ぎゅ~っ♡
澪はあなたの乳首を弄び、その様子を眺めている。
あれから、あなたは頻繁にルミとセックスをしていた。
体育館裏で、保健室で(時々、沙良々を交えて)、早退してラブホで、そして……この屋上で。
とはいえ、一応こっそりと逢瀬を重ねているつもりのあなただったが、同じく屋上へ入り浸る澪には、すぐにばれてしまうのだった。
だが澪は動じもせず、あなたのセックスの行く末を見守っている。まるで何かの審査の様だった。
「あ~♡ だめ♡ ホントにイク♡ いくいくいく♡」
「オタク君しってる~? ルミって生おまんこ誰にも使わせたことないんだよ? 中出し第一号♡ 気持ちよくだしな~♡」
「んっ♡ お゛っ♡ オタクはそれもう知ってる♡ てか何回も生ハメしてる♡ あんっ♡」
「へ~? マジ? 相当ハマってんね~♡ あの星崎ルミがね~……♡ くすくす♡ お……♡ でちゃう~?♡ どーぞ♡」
「はい、お射精ぴゅっぴゅ~♡」
ぶびゅりゅりゅりゅっ♡♡♡ びゅくびゅくびゅくっ♡♡♡ ぶびゅりゅっ♡ どびゅるるる~~~っ♡♡♡ びゅーっ♡ びゅーっ♡ びゅっ♡ びゅっ♡ びゅるるる~~~っ♡♡♡ びゅくびゅくびゅく……♡ びゅくびゅく……♡ ……びゅっくん♡♡♡
「びゅー♡ びゅー♡ びゅ~……♡ 後ろから抱き着かれて乳首弄られながら、巨乳スケベギャルに中出しお射精きもちいいねー……♡ びゅ~……♡ びゅぅ~……♡ うわ~……♡ オタク君の射精なっが♡ ルミのおまんこ好きすぎでしょ♡ 相思相愛だねー♡」
あなたはルミのおっぱいに顔を埋めながら、ぎゅっと抱きつき、その快楽をたっぷり享受している。
何度味わっても飽きることの無い、最高の快楽だ。
「んお゛ぉ゛……っ♡ っくぅ~~~っ♡ あ~♡ めっちゃイった……♡ 今のは結構良かったぞ~♡ 80点ってとこだな♡」
にゅぷぷぷ……にゅっぷん♡♡♡
「お゛っ♡ 急にちんぽ引っこ抜くな♡ 全く♡ ……はい、お疲れ様♡」
精液を、おまんこからどろぉ……と溢れさせながら、ルミは嬉しそうにあなたの頭を撫でる。
「んっはぁ~♡ にしてもオタク……♡ ハメるたびにイカせるの上手くなってるな……♡ ヤリチンに近付いてるぞ~?♡」
「ん~? でもそれってオタク君がルミのおまんこに慣れてきたからでしょ~? 絶倫ヤリチン男っていうならさー……初見の女の子何度もガチイキさせて気絶させてあげられるくらいじゃないとねぇ?」
「ふー♡ ふー……♡ そ、それは確かにそうかも……♡ オタクのちんぽ、あたしとさららちゃんのおまんこしか知らないもんなぁ♡ 一桁なんて……童貞と変わんないか♡」
「さららちゃんって、保健室の先生だっけ? あの人チョロそうだもんねー。練習にはぴったりって感じ。んじゅるるっるるる~~~っ♡♡♡」
会話の流れの中で、何の言葉もなく、当たり前のように、澪があなたのおちんぽにしゃぶりつき、お掃除をし始める。
ルミとは違う、ちっちゃくて暖かい口内の感触に、あなたのおちんぽは興奮し、再び硬く勃起していく。
「あ~ほらオタク♡ 顔を下に向けんな♡ あたしだけ見ろ♡ そんでベロチューな♡ んぢゅるる~~~っ♡ ちゅっ♡ んちゅちゅ~~~っ♡ そうそう♡ つよ~いオスにとって、女の子におそうじフェラされるなんて当たり前の光景なんだから♡ いちいち気にすんな♡ そんな童貞みたいな態度じゃ、女の子は堕ちてくれないぞ?♡ んぶちゅう~~~っ♡♡♡ そうそう……♡ そんな感じ♡」
「んぢゅりゅりゅりゅ~……♡♡♡ んじゅるるる~~~っ♡ じゅぷっ♡ じゅぷっ♡ じゅぷっ♡♡♡ ちゅうぅぅぅ~~~っ♡♡♡ っぱはぁっ♡♡♡ はいおそうじかんりょー♡ ちゅっ♡ 確かにいいちんぽだねー……♡ そうだ、わたしの後輩、紹介してあげよっかー? 妹とその友達ふたり。早く処女捨てたいって言ってたんだよねー♡ ちょうどよくない?」
「お、澪それマジ~? 妹ってギャルになりたいって言ってた子でしょ? いいじゃんいいじゃん♡ オタク~♡ 喜べ~?♡ 処女まん3つパコれるってよ♡」
びくっ♡ びくびくっ♡
トントン拍子で進む、都合のよすぎる話。
あなたは思わず、おちんぽをびくびくと震わせるのであった。
「ふふふー♡ でもさー……その前にー……オタク君のおちんぽがどんなものか……"面接"しないとねー……♡ んしょっと……♡」
澪はそう言うと、ルミの真横に立ち、壁に手を突く。
そして、あなたに向けてお尻を突き出してくるのだった。
「ん♡ そだね~澪♡ ほ~ら♡ オタクー♡ 澪のちっちゃい高刺激おまんこ……♡ いっぱいイカせて~……♡ ご褒美処女まんゲットしような~♡」
ぴらぁ~♡
ルミは慣れた手つきで、澪のスカートをゆっくりと捲り上げる。
露わになる、澪の小さなお尻……。
彼女は黒く細いTバックを履き……ピンク色のコンドームをそこに挟み込んでいた。
「普段のパパ活じゃおまんこ使わせることなんて、めったに無いんだけどねー♡ ルミがこれだけハマってるなら……やらせてあげるー♡ ほらほらー♡ このゴムつかってねー♡」
くぱぁ~♡ くぱっ♡ くぱっ♡
片手で器用におまんこをくぱくぱ開いて煽る澪。
しかし、あなたは興奮が抑えきれず、そのまま生おちんぽを挿入しようとするも……。
「あっ♡ こらだめー。生ちんぽは禁止ー。あんま調子乗んなよー?」
澪の小さな手で、挿入を阻止されてしまうのであった。
「くすくす♡ 残念でしたー♡ ま、オタク♡ 今日は澪のおまんこ、ゴムハメで我慢しとけ♡ 一旦ゴムハメでおちんぽ教え込ませて、生ハメした時のことを想像させるのも、女の子堕とすときに結構使えるテクだぞ~?♡ 練習だ練習♡ それに、まだオタクじゃ澪の生おまんこ気持ち良すぎて……勝てないだろうからな♡ んちゅ~っ♡」
残念そうな顔を浮かべるあなたにキスをしたのち、ルミはあなたのおちんぽへ、コンドームを装着する。
「よし……付けたよ~♡ 澪♡」
「ん……おっけー♡ じゃ、オタク君?」
「「改めて……♡ おまんこどうぞ♡」」
にゅぷぷぷぷ……ぱちゅんっ♡♡♡
「んっ♡ あ゛~♡ 確かにこれ……♡ かなりキっく……♡ 久しぶりに楽しめそーかもー♡」
「負けるな~?♡ オタク♡ 澪はめちゃくちゃ体力あるぞ~?♡ よし、あたしも乳首を……♡ んちゅぷっ♡ んちゅ~~~っ♡」
とある平日の放課後。その屋上にて。
あなたは今日も、ドスケベ巨乳JKギャル・星崎ルミと共に、おちんぽの訓練をしている。
彼女の友人であり、あなたの告白を断った生意気な女・川瀬このみを堕とすために。
絶倫のヤリチン男となり、彼女を堕とすために。
◆つづく
◇◇◇
Part2→後日
矢鎌木 環希
2025-10-08 13:48:32 +0000 UTCユニオン
2025-10-08 12:13:12 +0000 UTC矢鎌木 環希
2025-10-02 13:41:55 +0000 UTCういろうにん
2025-10-02 13:21:24 +0000 UTC