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矢鎌木 環希 from fanbox
矢鎌木 環希

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(Part2.前編)淫乱爆乳ギャルが陰キャオタクのあなたの恋愛を応援するためにドスケベ教育でおちんぽ育てて一流のヤリチン男にしてくれるお話♡

こちらはPart2の前半です。


Part1前半

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ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡


「あっ♡ だめ♡ そこ♡ いっぱい気持ちいいの♡ イっちゃう♡ イっちゃいます♡」


ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡


「お゛っ♡ お゛~~~♡ 先輩ちんぽで♡ いくっ♡ いくいくいく……♡♡♡」


びくっ♡ びくっ♡ びくっ♡



全体的に薄桃色で、可愛らしい家具や小物に囲まれた、大き目の部屋。

そのベッドの上で、一人の男性が、女性とセックスをしている。


あなただ。


あなたは女の子の部屋で、後輩らしき女の子を、正常位で抱いている。


「んちゅぅ~♡ ちゅぷ♡ お~♡ いいねーオタク♡ 会ったばかりの後輩ちゃんの処女まんこ……♡ すぐに弱点見抜いてイカせたな~♡ おまんこ耕すの慣れてきたか~?♡ んちゅ~っ♡」


「オタク君きもちよさそー♡ んちゅっ♡ 今までのおまんこで何位ー? くすくす♡ 言っちゃえよ~♡ ……3位? めっちゃいいじゃん♡ やっぱJKなりたてのおまんこはきつくて気持ちいいかー♡ んぢゅるるる♡」


そんなあなたの両乳首には、とってもえっちなギャルがふたり、しゃぶりついている。

あなたが後輩のおまんこを突くたびに、嬉しそうに乳首を舐め啜っているのだ。


右側にいるのが星崎ルミ。

あなたがクラスメイトである川瀬このみに告白し、あっけなく振られた姿を見て、可哀そうだからおちんぽを育ててあげると豪語し、セフレになってくれた。おっぱいの大きな金髪のエロギャルだ。


左にいるのが才川澪。

ルミの友達である低身長ダウナーギャルの彼女は、ルミのおちんぽ育成を知り、こうして時々えっちに混ざりつつ、自らの妹伝てに、いい相手で処女を捨てたいと願う後輩の女の子を斡旋してくれている。


そしてここは、星崎ルミの家。

学園から近いために訪れやすく、すっかりヤリ部屋となった、彼女の自室である。


「ふーっ♡ ふーっ♡ すごい……♡ これがセックス……♡ わ、私もこれからこんな風に……♡」


2人のエロギャルに乳首を舐められながら、正常位でちっちゃな身体の後輩おまんこを堪能しているあなた。

その後輩の横には、もう1人女の子が寝そべっていた。彼女は、両手で抱えるように足を開き、おまんこを濡らしながら友達のセックスを眺めている。

そう、あなたはこの日、ふたりの後輩の処女を奪う予定だ。


「オタク、良い顔してるね~♡ 段々ヤリチンぽくなってきたよ~♡ くすくす♡ あたし……保健室のさららちゃん先生……澪……♡ そして澪の妹とその友達……♡ その友達からさらに紹介されたこの子たち……♡ つい先週まで童貞だったのに……もう経験人数8人だ♡ 澪に感謝しろよ~?♡ ふふ♡ でもまだまだ……♡ 経験人数なんて覚えられなくなるくらい、色んなおまんこ抱いてもらうからな~?♡」


「わたしの妹、あれ以来オタク君のちんぽ思い出してよくオナってるよー? また今度会ってあげなー? それはそれとして、紹介できる後輩はこのくらいでー……♡ あとは別の学園の女の子とか……何人かの先輩が候補にいる感じかなー? 同級生はもう少し我慢ねー♡ あんまり噂が広まると困るってルミが言ってるもんでさー♡ ……例の堕としたい女の子? のためとかなんとかー?」


「わるいねー澪♡ ってわけで~♡ オタク♡ いっぱい頑張れよ~?♡ そろそろ"あの子"のおまんこにふさわしいヤリチンになれそうだからな~♡ もっとも~っとおまんこして経験積もうなー♡」


どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡♡♡


「お゛っ♡ またくるっ♡ きます♡ イキます♡ いぐ♡ いぐいぐいぐっ♡♡♡」


「お? そろそろお射精する~?♡ んふふ♡ いっぱい出しな~?♡ コンドームぱんぱんになるくらい、いっぱい……なっがぁ~いお射精で……♡ 後輩ちゃんおまんこイカせちゃえ♡ 頑張れ~♡ オタク~♡」


「この子……頑張ればトびそうだよー……?♡ まだ気絶はさせたことないんじゃない? 頑張れ頑張れー♡ 気絶させれたら、私の生おまんこ処女あげるよー……♡ はいイケイケー♡」


どちゅどちゅどちゅどちゅ……♡♡♡


「いくいくいくいく♡♡♡ 先輩♡ おまんこイキますっ♡♡♡ いくっ♡♡♡」



どっちゅんっ♡♡♡



「「はーい♡ お射精ど~ぞ♡♡♡」」



ぶびゅるるる~~~っ♡♡♡ どびゅるるる~~~っ♡♡♡ ぶびゅっ♡ びゅくっ♡ びゅくっ♡ どびゅるるる~~~っ♡♡♡ びゅるるるる~~~っ♡♡♡ びゅーっ♡ びゅっびゅ~~~っ♡ っびゅう~~~っ♡♡♡ びゅくびゅく♡ びゅくびゅく♡ ……びゅるるるる……♡♡♡



「いっ♡♡♡ っぐ~~~~~っ♡♡♡ お゛ぉ゛~~~~~っ♡♡♡」


びくっ♡ びくっ♡ びくっ♡♡♡


「んちゅ~~~っ♡ ぢゅるるるる~~~っ♡♡♡ 乳首吸われながらお射精びゅ~~~♡」


「れろれろれろれろぉ~~~っ♡♡♡ べろれろれろぉ~~~♡ ゴムハメ中出しびゅー……♡」


ルミと澪に乳首を吸われながら、あなたは後輩のおまんこで射精する。



「お゛っ♡ ……んお゛ぉ……♡ せ、せんぱい……♡ これすっご……んちゅっ♡ ちゅ~っ♡ あっ♡ キスはだめって……んちゅ~~~っ♡ き、気持ちよくしてくれたお礼……? う、うぅ……♡ 仕方ないですね……♡ んちゅっ♡」


「あ~♡ 後輩ちゃん気絶まではいかなかったか~♡ じゃーわたしの生おまんこまだまだお預けねー♡ でもやるじゃんオタク君♡ あれだけキスNGだって言ってたのに、解禁させて♡」


「なが~い射精に、勃起維持……♡ おちんぽのサイズも増して、もかなり鍛えられてきたな♡ そりゃ~、毎日あれだけパコってれば当然か♡ くすくす♡ よし、オタク♡ そろそろお前のかっこいいおちんぽ、あたしのおくちでお掃除してやるから、おちんぽ引っこ抜いて――」



こんこん。がちゃっ。


「ルミちゃーん、入るわねー♡ これ、ジュースとお菓子♡ お友達っといっしょにどう……ぞ……って……あ……♡」


「あ、ママ……♡」


突如室内にやってきた、美しい金髪と爆乳を持つお淑やかな女性。

それはルミの母だった。


「ル、ルミちゃん……♡ そ、その……この状況は……」


「あ、あ~……これは……♡」


「へ……あ、お、おじゃまします……♡」


一瞬ピリつく空気。ベッドで寝そべる後輩2人は、緊張して身構える。

しかし……。


「な~んだ♡ えっちしてたのね♡ ルミちゃんの後輩ちゃん?♡ ちっちゃくて可愛いわね~♡」


「へ……♡」


あっさりと、何事もなかったかのように続けるルミの母。

その様子に驚いているのは後輩の女の子二人だけだった。


「この前みたく処女卒業させてあげたの?♡ えらいえらい♡ 流石ルミちゃんが選んだ男の子ね♡ ……じゃ、ママがおちんぽ綺麗にしてあげる……♡ んぢゅるるる~~~っ♡♡♡」


ルミの母は、射精済みコンドームを引き抜いたのちに、手際よくおそうじフェラを開始する。


「あーふたりともびっくりしたよねー♡ ルミのママさん……元AV女優で性に明るくてさー♡ だからルミの家ってちょうどいいんだよねー♡」


「そ、そうなんですね……すごい……♡ う、うわぁ……♡」


「んふふ~♡ オタクもママのおそうじフェラ大好きだもんな~♡ くすくす♡ っていうか……おそうじフェラしかしてもらえないけど♡ ……ママとおまんこ出来るほどのちんぽには育ってないからな~♡ もっと頑張れよ~?♡」


「ぢゅりゅりゅりゅ~♡♡♡ じゅぷっ♡ じゅるるるる~~~♡ はい、おちんぽピッカピカにお掃除させていただきました♡ ……かなりいいおちんぽだけど……とってもおまんこしたくなる良いおちんぽだけど……♡ 今、ママとえっちしたら……ママの虜になっちゃうからね♡ がまん♡ がまんですよ~♡」


あなたはルミの部屋に入り浸るようになってから、既に何度もこうして、彼女の母親によるおそうじフェラを受けている。

それは段々と、日常の光景になっていた。


あなたはフェラのお礼に、彼女のお尻を数回叩いた。

そしてそれと同時に、次の後輩のおまんこへ、おちんぽを叩きつける。



ぺち……♡ ぺち……♡


「お♡ オタク~♡ ママのフェラでおちんぽ元気いっぱいだな~♡ 次の後輩ちゃんの処女まんこ……ブチ犯したくてしかたないか~?♡」


「後輩ちゃんの生おまんこにおちんぽペチペチ叩きつけてー……♡ 生ちんぽおねだりー?♡ だめだよーオタク君♡ そんなことしちゃ……♡ ねー?♡ あなたも、ゴムつけてほしいよねー?♡」


「……です♡」


おまんこをビクつかせながら惚ける友人の横で。

もう1人の後輩の女の子は、おまんこをおちんぽで甘く叩かれ、冷静さを失っていた。


「生……♡ 先輩の生ちんぽ……欲しいです♡ 生おちんぽで……♡ 生ハメ中出し♡ されたいです……♡」


「ううん、止めといた方がいいよ~?♡ オタクのちんぽ、今もうかなり経験値上がってるし……本気で堕ちて、呼び出し用オナホにされちゃうよ?♡ それでもいいの?♡」


「いい♡ いいです♡ 先輩のおちんぽがムラついたらいつでも駆けつけておまんこ差し出す呼び出し用オナホになります♡ だっ♡ だから……♡ 生のおちんぽで♡ 私の処女……奪ってください♡」


「くくくっ♡♡♡ だってさ~オタク~?♡ 女の子にここまで言わせた責任……♡ 取ってあげようね~♡」


ルミはとても嬉しそうな顔で、あなたのことを見つめる。


そして澪と共に誘導し……。


あなたのおちんぽを、後輩のおまんこへとあてがう。


「ってわけで~♡ オタク~?♡」


「んじゃー、オタク君ー♡」


「うふふ♡ 彼氏君……♡」


「せんぱい……♡」



「「「後輩の処女おまんこに……生ハメ中出ししましょうね……♡♡♡」」」



にゅぷっ♡ にゅぷぷぷ~……♡♡♡



「んちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡」


「ぶちゅるるる♡ れり♡ れろれろれろ~♡」


ルミと澪に乳首を舐められながら、あなたは後輩のおまんこへゆっくりと挿入していく。



「んっ♡ あっ♡ あっあっあっ♡♡♡ これだめです♡ 興奮しすぎて……♡ ひぐっ♡」


びくっ♡ びくびくっ♡♡♡


ぷしっ♡ ぷしっ♡ ぷしっ♡


「わ~♡ 挿入しただけでイカせて潮噴き♡ いいじゃんオタク♡ やるね~♡ ……あっ♡ そだそだ忘れてた♡ ママ~♡ 乳首交代ね♡ あたしは動画撮るから♡」


「うん♡ いいわよ~♡ うふふ♡ いっぱい気持ちよくしてあげるわね~♡ んっちゅぅ~……♡♡♡」


「うーい♡ オタク♡ ぴーす♡ あ、顔横じゃなくて、お腹のあたりでね~♡ 顔は写さないから♡ この動画?♡ オタクのおちんぽを楽しみに待ってる"あの子"の為の……経過報告♡ 相手が誰か秘密のまま、"このくらいのヤリチンに育ったよ~♡"って教えてあげるの♡ だから"あの子"がいっぱい満足できるように……♡ たっくさん♡ 後輩おまんこ♡ ちんぽでホジれ~?♡ はいパコパコ♡」


どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡


「お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ んお゛ぉ゛っ♡ ちんぽ♡ なまちんぽすごい♡ お腹ゴリゴリして♡ いっく~~~っ♡♡♡」



びゅるるる~~~っ♡♡♡ びゅるるる~~~~っ♡♡♡ びゅるっ♡ びゅーっ♡ びゅーっ♡ ぶびゅるるる~~~っ♡♡♡ びゅくびゅく♡ びゅくびゅく♡ ……ぶびゅりゅりゅりゅう~~~っ♡♡♡ びゅるる~~~っ♡♡♡



ルミと体育館裏で出会ってから……。

あなたは日々、こうしてルミたちと共にセックスし、おちんぽを鍛えている。


ルミや澪と。あるいは保健室の水口沙良々や、後輩たちと。


そうして1週間ほど、女の子を抱いてきたのだった。

あなたのおちんぽは、態度は、どんどん変化していった。

ヤリチンへと成長していったのだった。


調子に乗ったあなたは、そろそろ川瀬このみにアプローチしてもいいのではないかと思い、星崎ルミに何度か提案した。


だが、まだ時期尚早だと、はぐらかされ続けるのであった。



--



「ね、ね♡ やっぱそうだよね、かっこよくなったよね?♡」


「うん……♡ なんか雰囲気というか……♡ ちょっといいかも……♡」


そんな日々の中の、ある日の学校。授業終わり。

クラスの女子が少しずつあなたの魅力に気付き始め、噂し始めるころ。


あなたは我慢の限界に来ていた。


「……うん♡ あ! やっぱり……って……♡ ……そう思……? ふふっ♡」


川瀬このみが、隣のクラスのチャラ男と親し気に話していたからである。


最近引っ越してきた、ヤリチンで多数のセフレを飼っていると噂される男。

その男がわざわざ、隣のクラスからやってきて、川瀬このみと親し気に話しているのだ。


しかも当のこのみ本人が、楽しそうに話をしている。

さらに言えば、彼女は度々、チャラ男の股間をチラ見しているようだった。


あなたは気が気ではなかった。もうチャラ男に寝取られてしまったのだろうか?

もしそうだとしたら、『あたしが許可するまでこのみんに接触するの禁止♡』とのルミからの言いつけを、律儀に守っていた意味はあったのだろうか?


あなたは今や、川瀬このみが居なくたって充実した生活を送れている。

ルミやその友達とえっちをして過ごす、最高の日々を送っている。

つい1時間前にだって、保健室でルミに乳首を舐められながら、沙良々先生にフェラ抜きしてもらったところだ。


しかしルミからたっぷりと教育を受け、ヤリチン思考に犯された今のあなたにとって……。

ずっと狙っていた女が奪われていくのを、ただ黙って見ている気にはなれなかった。


とはいえ、ルミのおかげでここまで成長できたのも事実。

なにより、このタイミングで川瀬このみに接触して、失敗するのも怖かった。



「あ、うん♡ また……♡」


話し終えたのか、チャラ男が隣のクラスへ帰っていく。


あなたは少し寂しそうにする川瀬このみの様子を見て……。


ムクムクと、おちんぽが硬くなっていくのを感じた。

イラついていた。我慢の限界に来ていた。


川瀬このみに再びアタックしたい。

しかし、ルミにも悪い。


そうした考えが脳内でぐるぐる巡った結果……。


あなたは席を立った。


とりあえず保健室に行こう。どうせルミはまだサボっているはずだ。

そこで一旦抜いてもらおう。いないなら沙良々でもいい。


そう思い、歩き出し、教室から出ようとした。



「……あっ……」


だがその時、ちょうど席を立った川瀬このみと向き合い、目が合ってしまうのだった。

あなたをこっぴどく振った、胸も背も小さく、暗く、気弱そうな、丸眼鏡の彼女が……。


「あ、な、なんか……久しぶりな気がするね、話すの……」


気まずさを感じたのか、あなたへ話しかけるこのみ。

その態度に、あなたは違和感を覚えた。以前振られた時と、あるいはそれ以前のそれと、明確に異なっていたからだ。

言ってしまえば、満更でもなさそうな表情だ。


そんな中、このみが意を決したように話す。


「なんというか……さ、最近ルミちゃんと仲良いよね。キミ……♡ あ、あのさ……私がルミちゃんと友達だって、知ってる……?」


「友達で……よくお話もするんだけど……その……♡ 実はね、ルミちゃんからよく"動画"を貰うの……♡ それで、この前気付いたの……♡ ついこの間貰った動画……♡ ルミちゃんとキミが……澪ちゃんや後輩ちゃんと"遊んでる動画"……♡ そこにその……♡ キミのカバンが……♡ 映っててさ……♡ 多分キミのだよね……♡ あのアニメのキーホルダー……♡」


「あ、あはは……♡ まさかキミだったなんて思わなかったな……♡ ルミちゃんが育ててたのが……キミだったなんて……♡」


ルミが育てていたのがあなただと、気付いていたこのみ。

彼女はあなたに話しかけながらも、股間をちらちらと見、顔を火照らせていた。


どうやら彼女もあなたと同様に、接触したいと考えていたようだった。



そこからはあっという間だった。


あなたとこのみは、放課後デートの約束をしたのである。

動画の内容や、ルミとの日々を言及することなく、互いにその意味を理解した上で。


あなたは思った。

もしかしたら既に隣のクラスのチャラ男に寝取られているかもしれない。

そのうえで、自分のちんぽとどっちが上か図ろうとしているのかもしれない。

どちらにせよ関係ない。寝取り返してしまえばいい。


あなたはすっかり、放課後デート後のこのみとのセックスのことを考え、おちんぽを硬くするのだった。


その様子を、星崎ルミが悲しそうな表情で覗いていることに気づかないまま。



--



つい数週間前に振られたばかりなのに、その本人とデートが出来る。

そしてほぼ確実にセックスが出来るという事実。

興奮しないわけがなかった。


しかしその反面、少し気がかりなことがあった。


このことを報告しようと、ルミにメッセージを送ったものの、一切の返事が無かったのだ。

保健室の沙良々に聞いたところ(ついでに抜いてもらったところ)、学校に居るのは確からしい。


だが結局、見かけることの無いまま……放課後を迎えるのだった。



あなたは、このみに対し、少しだけ用事があるから校門で待っていてほしいとお願いした。


用事とは当然、ルミのことだ。

見つからないなら見つからないでいい。

ただそれでも、ふと彼女が見えないとなると、不安になってしまう。

だからほんの少しだけ、校内を散策してルミを探したかった。


「あー、オタク君じゃーん♡ ひとり~?♡」


そんな時、あなたは自分の教室前の廊下で才川澪と出くわし、話しかけられた。

相変わらず気だるそうな様子で、スマホを弄っている。


「んー? へー♡ このあとデートなんだー♡ え? ルミ? 見てないなー♡ どっかでサボって寝てんじゃね? ルミ、基本連絡早いだけど、たまーに爆睡決めるてることあるんだよねー♡」


澪からの話に納得感を得つつも、放課後まで寝たままなんてあるだろうかと、どこか疑問にも思うあなた。

ただどちらにせよ、身に何かあったわけではなさそうだと、安堵するのであった。


その時、澪が急に、窓ガラスの外で何かを発見する。


「あっ♡ ねーねー♡ あれってさー♡ ルミじゃねー?♡ くすくす♡」


2階廊下の窓ガラスから覗く先。校庭の近く。


そこには星崎ルミが立っていた。


隣のクラスの、例のチャラついた男と……一緒に立っていたのである。


「うちのクラスのじゃーん♡ 今日はルミを狙ってるのかなー? ……え♡ あ、あー……♡ ふたりして一緒に……体育倉庫に……♡ 入室……しちゃった~♡ くすっ♡ あっちってあれじゃん♡ 古い方の体育倉庫だ♡ この時間、だーれも行かないことで有名な体育倉庫♡ くすくす♡ 探し物かなー? それともー……♡ って、オタク君顔こわー♡ 妬いてるー?♡ くすくす♡ 別に今更じゃねー?♡ ルミってパパ活とかしてたわけだしー……♡ ふたりって……ただのセ・フ・レ♡ でしょー?♡ ……って……あっ♡♡♡」


何を話したのかは聞こえないし、どういう関係なのかもわからない。

2人が体の関係を持ったと言って、これまでの日常に変化はないのかもしれない。


それでもあなたは、考えるよりも先に、駆け出してしまったのだった。



古い体育倉庫。

そこはもはや、使われない古い道具しかなく、ただ再来年の取り壊し予定日を待つだけの場所だった。

そんな都合のいい場所を、校内を知り尽くしたルミが見逃すはずもない。

彼女はサボり場所のひとつとして、ここをよく利用していた。


その古い体育倉庫の扉の前に、あなたはやってきた。

息を切らしながら、最悪の想像を振り払いながら。



そして……。


扉を開いた。



「あれ~?♡ オタクじゃ~ん♡ どした~?♡」


何倍も重く感じる扉を開いた先には、星崎ルミがいた。

他には誰もいない。

彼女は古い跳び箱に背を預けながら、たったひとり、立っていたのだった。


わざとらしく、服装が半分ほど脱げたような状態で。

まるであなたを待ち構えるように。


あなたは居ても立っても居られず、彼女に抱き着いてしまう。


「あんっ♡ 急にな~に~?♡ くすくす♡ え~?♡ 今さっきまで、隣のクラスのチャラ男と一緒じゃなかったかって~?♡ 何のこと~?♡」


つい数時間前の調子の良さがすっかりと消え失せたように、あなたは恐る恐る質問する。


気のせいだったのだろうか。何もなかったのだろうか。

あなたはそう考え、安堵した。だがまるでそれを待っていたかのように、ルミがあなたを抱き返したのち、耳元でそっと囁く。



「……ねぇ……♡ おちんぽの感想……聞きたい?♡」



「ふふっ♡ うん♡ さっきまでチャラ男君と一緒にいたよ……♡ 本当だよ♡ 連れ込まれちゃった~♡ くすくす♡ こ~んな誰も来ない場所に、育ちざかりのオスとメスがふたりきり……♡ くすくす♡ 当然……♡ "そうなって"も……仕方ないよね……♡ 体力の使う"アレ"……♡ しちゃっても♡」



あなたはその言葉を聞いて、心臓がきゅっと締め付けられるのを感じた。


「あーでもでも~♡ これ聞いたら戻れなくなっちゃうかもな~♡ オタク、せっかくヤリチンになってきたのに、寝取られ性癖のマゾ男になっちゃうかも~♡ くすくす♡ あんっ♡ 抱き着き強すぎ♡ ちんぽシコってあげよっか~?♡ おててで……♡ きもち~ぞ~?♡ 女の子がおちんぽでいっぱいイジメられちゃう話聞きながら……その女の子におててでシコってもらうの♡ くすくす♡ どうする?♡ チャラ男君との話聞く?♡ 今どんなことしてたか……聞いちゃう?♡」


「そんなのやだ~?♡ でもでも~♡ オタクにはおちんぽ気持ちよくなってもらいたいな~?♡ あたしのおまんこが~♡ 大きなおちんぽで……♡ "誰よりも大きくて気持ちいいおちんぽ"で……♡ イカされて……♡ "ガチ恋♡"……しちゃった話……♡ そのおちんぽに堕ちて……♡ 一生この人におまんこ捧げたい♡ って思っちゃった話……♡ 子宮に……濃ゆ~い精液♡ 注がれちゃった話……♡ 聞きたくない?♡ くすくす♡ ねえね……んちゅ~っ♡ んちゅう~~~っ♡♡♡」


ルミからの寝取らせ報告手コキの提案。

あなたはそれを拒否するように、ルミに激しいキスをした。

手早くズボンとパンツを脱ぎ、生ちんぽを彼女のお腹に押し当てながら。


ぐりぐり♡ ぐりぐり♡


「んちゅ♡ ちゅっ♡ ずちゅぅ~~~っ♡♡♡ んんっ♡ 勃起ちんぽ……♡ お腹にぐりぐりすんな♡ オタクのちんぽ……♡ 初めて会った時より大きくなったけど~♡ 実は……チャラ男君のおちんぽの方がも~っと大きかったり……?♡」


耳元で煽り続けるルミ。

だがあなたはそれとは反対に、少しずつ冷静さを取り戻していった。


ルミの言葉、態度、様子……。

全ての違和感に気づいたからである。


「んえ?♡ おまんこから精液が流れてない……? 本当に抱かれたのかって……?♡ んっ♡ あー……♡ 今日は生じゃなかった……かも?♡ そうそう♡ ごむえっちだったかも~……。 え? 倉庫に入ってからそこまでする時間は無かったはず? ……くす♡ ほ、本当はー♡ かるーくフェラ抜きしてあげただけ……♡ だったりするかもよ~?♡ くすくす♡ 本当の話……聞きたい?♡ 耳元で寝取られ体験談聞きながら……♡ おちんぽシコシコされたい?♡」


ちゅこ♡ ちゅこ♡


「んっ♡ 生ちんぽ♡ おまんこに擦るな♡ ほ~ら♡ ルミちゃんのおてても気持ちいぞ~♡ しこしこ♡」


ルミはあなたのおちんぽを両手でねっとり扱きながら、あなたを見つめる。


「寝取られ報告手コキやだ? あたしがチャラ男君とえっちするの許せない? どうして? 別に関係なくない? あたしたち……セフレなんだし……。それにパパ活の事も知ってるでしょ?」


すこしだけ真面目な顔であなたに問いかけるルミ。

あなたはそれに対し、ごく自然に、当たり前のように答えた。


他の答えは無いと思えた。



「……っ♡♡♡ す、すき……?♡ あたしのこと、すきだから……?♡ し、知ってるし♡ これだけえっちしてるんだから♡ えっ……♡ 彼女にしたい……?♡ セフレじゃなくて……本命の……♡ 恋人に……?♡」


ちゅこ♡ ちゅこちゅこ♡


驚き、あなたへの手コキが止まるルミ。

あなたはその隙をついて、再び彼女のおまんこへおちんぽを押し当てる。


「あっ♡ さきっぽ♡ おまんこにきてる♡ あっ♡ んちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ 愛液漏れる♡ 本命彼女って……♡ このみんはどうすんの?♡ ちゅっ♡ あっ♡ だめ♡ ちんぽあてがうの……ダメ♡ ちゅっ♡ キスしながら告白♡ そんなの……♡♡♡」


あなたはルミにキスをしながら、そして亀頭をおまんこの入口に押し当てながら、彼女に告白する。

体育館裏で出会った時から心を奪われたことも、初めての童貞卒業がルミじゃなくて寂しかったことも。

今更、川瀬このみと付き合いたい気持ちもさほどないということを。


「……♡」


あと少しでも体重を掛けたら、おちんぽが挿入されていく。

その状態でふたりは、しばらく無言のまま見つめ合っていた。


ヴーッ♡ ヴーッ♡


無音の体育館倉庫の中で、あなたのスマホのバイブ音だけが響く。

それは川瀬このみからの、4度目の着信であった。



「……あたしも……オタクのこと……すき♡」



にゅぷぷぷぷ~~~っ♡♡♡



「んっちゅぅ~~~っ♡♡♡ んっ♡ あっ♡ な、なんで……♡ これ……いくっ♡♡♡」


びくっ♡ びくっ♡


「入れただけで軽くイっちゃった……んちゅっ♡ じゅるるるる♡ ぶちゅるるる♡ キス激し♡ んちゅちゅちゅ~~~っ♡♡♡」


ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡


ルミの柔らかな身体に抱き着き、彼女の口を貪るようなキスをしながら、あなたはおちんぽを彼女のおまんこへ挿入する。

そしてルミが軽く絶頂するのもお構いなしに、彼女の身体を求めて必死に腰を動かすのであった。


「うん♡ すき♡ オタクのこと好き♡ 可愛いし、あたしのために一途なとことか……♡ おちんぽがどんどんかっこよくなってくとことか♡ すき♡ うん♡ 恋人になる♡ 結婚もしよ♡ 一生オタクに尽くしたい♡ ちゅ~っ♡」


川瀬このみからの着信は止まっていた。そしてその代わりに、長時間待たされたことに困惑し、帰宅する旨を伝えるメッセージが、あなたのスマホに届く。しかしあなたがそれに気づくのはもっと先だろう。

今は恋人とのセックスで忙しいからだ。


「そうだよ♡ チャラ男君とえっちしてないよ♡ 澪と連携して……連れ込む様子オタクに見せつけたかっただけ♡ 物運ぶの手伝って~って言って呼んで、すぐに返した♡ ちゅっ♡ 襲われなかったかって?♡ くすくす♡ 心配すんな♡ あのチャラ男君……ぜ~んぜん♡ ヤリチンじゃなかったから♡ 見た目が厳ついだけで、普通の本好きの好青年だったよ~♡ あとで話してみ♡ んお゛っ♡♡♡」


ばちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡


ルミからのネタ晴らしに安心し、あなたはより彼女の身体を激しく求める。

気持ちのいい出し入れを止めることが出来ない。今までのえっちで一番気持ちがいい。


「あ~あ♡ 友達から恋人候補のおちんぽ寝取っちゃった♡ んっ♡ おっ♡ お゛っ♡ ちゅっ♡ うん♡ 妬いてた♡ オタクとこのみんがカップルになるのやだった♡ ちゅう~っ♡ あたしの方がオタクのことすきだもん♡ オタクのおちんぽい~っぱい気持ちよくしてきたもんって♡ ちゅ~っ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡」


「お゛~♡ いつもよりちんぽ大きくて硬ったぁ♡ 今までのちんぽで間違いなく一番気持ちいい♡ お゛ぉ゛……♡ ちゅっ♡?♡ え~? パパ活もやめてほしいの? 恋人のおまんこ……独り占めにしたいんだ~?♡ え~? それはどうしよっかな~?♡」


どちゅっ♡ どちゅどちゅどちゅどちゅっ♡♡♡


「んお゛ぉ゛~♡ 激しい♡ おまんこやっば♡ すぐいっちゃう♡ くすっ♡ オタク♡ 耳かせ♡」


ルミはあなたの耳元で囁く。


「パパ活……もう、とっくに止めてまーす……♡♡♡」


どちゅどちゅどちゅんっ♡


「あんっ♡ んっ♡ ぉぉ゛……♡ うん♡ オタクの事、育てる~って言った日から……してない♡ だって……オタクのおちんぽの方が気持ちいいし……♡ うん♡ あたしもやっぱり……あの日オタクの事が好きになったんだと思う♡ んちゅっ♡ ちゅう~~~っ♡ これすき……♡ ぎゅ~ってしながらおまんこパンパンして……♡ いっぱいキスするの……♡ ちゅうう~~~っ♡♡♡」


何度も抱いてきたルミの柔らかい身体。大きな胸。甘い声と香水の香り。

みっちりと締め付け、吸い付いてくる、あなた専用になったおまんこ。

その快楽と幸福に、あなたもルミも、限界が近いようだった。


「んっ♡ あっ♡ あ゛っ♡ いく♡ もういく♡ オタクもきて♡ お射精きて♡ 恋人えっちで中出しお射精して♡ 淫乱ドスケベJKが育て上げたつよ~いおちんぽで……♡ らぶらぶお射精して♡♡♡ お゛っ♡ んお゛っ♡」


「だせ♡ オタク♡ いっぱいびゅーってしろ♡ なっがぁ~いお射精♡ しないと許さないからな~?♡ いくいくいくいく……♡ んちゅ~~~っ♡♡♡」


ぎゅう~~~っ♡♡♡


どちゅどちゅどちゅどちゅっ♡♡♡


「いけいけいけいけ♡ だせだせだせだせ♡」



「はい……お射精……あっ♡ ちょっと待ったオタク♡ 誰かくる♡ こっちこっち♡」



がたっ♡ がたがたっ♡ どすっ♡


今にも射精しそうな瞬間。

ルミは何かに気づいたように、あなたを抱えて倒れこむ。


先ほどまで寄りかかっていた跳び箱の後ろ側。

ルミが普段、サボって寝るときに使っている、綺麗なマットの上に。



がちゃっ。


「あれ……誰かいたような気がするが……」


倒れこんだのとほぼ同時くらいのタイミングで、体育館倉庫の扉が開く。


「やっべ~♡ ミナトちゃんだ♡ バレるかも……♡」


マットの上であなたに覆いかぶさりながら、ルミはあなたにしか聞こえない声量で囁く。

ミナトちゃん、と呼ばれたその褐色肌で巨乳の女体育教師は、倉庫内を眺めている。


「星崎がまたここでサボってるのか? いや、時間的にいつもなら帰ってるはずだが……一応確認するか」


「ぉ゛♡ こら♡ ちんぽ膨らますな♡ 出ちゃう? いや♡ いまはマジでやばい♡ 本当に声出ちゃうから♡」


ミナトはルミがこのマットで時々サボっていることを知っているようで、迷いなくふたりに近付いてくる。

ぎゅっと抱き合いながら、息を潜めるあなたとルミ。

しかしその密着が、余計にあなたのおちんぽを気持ちよくしてしまう。

ミナトが近づいてくるこの状況でも、射精欲がどんどん高まってしまう


そして今にも発見されそうな距離まで近づいたところで――。


「あー、せんせーいたー。なんかー、水口先生が呼んでましたよー? 急用みたいでーす」


さらに、体育館倉庫へやってきた才川澪が、ミナトを呼び止めるのだった。


「え? さららちゃ……水口先生が? なんだろう……。ああ、呼びに来てくれてありがとうな、才川」


ミナトは、捜索を止め、倉庫の出口へ向かった。


「ふー……危なかったな♡ オタク……♡ んっ♡ あ♡ お゛っ♡ くる♡ これくる♡♡♡ うん♡ いいよ♡ このまま……♡ おまんこ締め付けでイカせてやる♡♡♡」


ぎゅっ♡ ぎゅっ♡ ぎゅっ♡


おまんこを脈動させ、締め付けるルミ。


そして……。



がちゃ……っ。


澪とミナトが倉庫から退室し、扉が閉められるのを確認して……。



ルミが、あなたの耳元で、吐息たっぷりに囁くのだった。



「はい……♡♡♡ びゅぅ~~~~~……♡♡♡♡♡」



ぶびゅるるるる~~~っ♡♡♡ びゅるるるる~~~っ♡♡♡ どびゅぶりゅりゅびゅるる~~~っ♡♡♡ ぶびゅーーーっ♡♡♡ ぶびゅっ♡ びゅーっ♡♡♡ びゅっびゅっびゅ~~~っ♡♡♡ びゅるるるるる~~~っ♡♡♡ びゅ~~~っ♡♡♡ びゅぅ~っ♡ びゅくっ♡ びゅくっ♡♡♡ びゅっ♡♡♡ びゅるるるる~……♡ びゅくっ♡ びゅくんっ♡ ぴゅくぴゅくっ♡ ぴゅくぴゅくっ……♡ ぷぴゅぅ~~~っ♡♡♡



「お゛っっっ♡♡♡ イッグゥゥゥ~~~~~♡♡♡♡♡ 恋人精液♡ 子宮に注がれて♡ いっぐぅぅぅ~~~……♡♡♡」



びくっ♡ びくん♡ びくっ♡♡♡


ぎゅっ♡ ぎゅっ♡♡♡


あなたの長く気持ちのいい射精を、さらに引き伸ばすかのように、ルミが絶頂しながらおまんこを脈動させる。


「んちゅ~~~~~っ♡♡♡ ぶっちゅぅぅ~~~~~っ♡♡♡」


ぎゅっと抱き着きながら、長く貪るような、らぶらぶカップルにしか許されないようなキスを交わす。


間違いなく、あなたと星崎ルミは、結ばれたのだった。

がちゃりと、入口の鍵が閉められる音に気づかないまま。



「オタク♡ すき♡ ちゅっ♡ だーいすき♡ 今日から恋人だね~♡ これまで以上にいっぱいおまんこするから覚悟しろよ~?♡ んちゅっ♡ あ、そうだ……♡」


すっかり耐久力が上がり、この程度の射精では萎えることの無くなったあなたのおちんぽを挿入したまま、ルミが言う。


「ねーねー♡ オタク~♡ あたし、パパ活止めたって言ったじゃん♡ ちゅぷっ♡ で、こうして恋人同士になったじゃん? ……もしもさ、あたしが……オタクにも他の女の子とえっちしてほしくない……あたし専用のおちんぽになって欲しいって言ったら……なってくれる?♡ ちぅ……♡ っぱ♡ ちゅっ♡」


ルミからの提案。よくよく考えれば普通のことでしかないそれに、あなたは答えた。誠実に。


「え~マジ? 浮気えっち卒業する? もう他の女の子とえっちしない?♡ あたしの事だけ見てくれる? そっか~♡ くすくす♡ オタク……♡ 耳貸せ……♡」


だがそんなあなたの態度を嘲笑いながら、ルミは……。


あなたの耳元で囁くのだった。



「0点だよ♡♡♡ ば~か♡」



「全く♡ オタク、まだまだぴゅあだね~♡ あたし、言っただろ~?♡ オタクのこと、ヤリチンに育て上げてやる~って♡ いいか~? 一流のヤリチンはなぁ~……♡ 恋人が居ようが居まいが、セフレおまんこいっぱい飼うし……♡ ヤリたくなるようなエッロい女を見かけたら……ナンパして即ハメえっちしなきゃいけないの♡ 浮気しちゃダメ~なんて甘えたこという女の子が居たらぁ~♡ おまんこイジメて分からせてあげるの♡ 女の子って結局……♡ いつでもどこでも、なんどでも♡ おまんこハメて、びゅるびゅるお射精決められるようなつっよ~いオス様に……ご奉仕するのがだ~いすきなんだから♡」


「ちんぽで考えろ~?♡ 澪とまだ生ハメしてないし……ママと母娘丼えっちもしたいだろ~?♡ んっ♡ ちんぽびくってした♡ ふふふっ♡ それが答えってこと♡」


「ただなー、この程度のちんぽでイキがってもらっちゃ困るぞ~?♡ 今のオタクでも十分ヤリチンっていえるけど……本物はこんなもんじゃないんだから♡ 今度の休みは街でナンパ勝負するからな?♡ くすくす♡ まだまだ教えることはいっぱいあるんだから……♡ 最終的にはうちのママを堕とせるくらいのちんぽになってもらうから、頑張れよ~?♡ あたしの……ダーリン♡ くすくす♡ あ、このみんなら心配しなくていいよ~?♡ 今はめちゃ怒ってるだろうけど……♡ どーせオタクのちんぽ見せればすぐ機嫌直すだろうから♡」


「で、さ……ところでなんだけど……」


これからもハーレムえっち生活ができることが約束され、本心から喜ぶあなた。

だがその一方で、ルミがちょっとだけ気まずそうに切り出す。


「どうしよっか……鍵、閉められちゃったし……え? オタク気付いてなかった? 思いっきり閉まる音してたよ? 一応澪に助けは送ってるけど……もし気付かれなかったら……」


体育館倉庫に閉じ込められたことに、今更気付くあなた。

本来ならピンチの状況だが、あなたの考えることは一つしかなかった。


「んお゛っ♡♡♡ ……♡♡♡ 誰にも邪魔されず……一晩中セックスに集中できる?♡ ふふっ♡ ちんぽの快楽しか考えてなくて最高の答えだよ♡ んちゅ~~~っ♡♡♡ ちゅぱっ♡♡♡」


「ま、澪ならきっと助けに来……いや、半々ってとこだな……。ホントに一晩中ヤるか?♡ あたしはそれでも……♡ あっ!♡ そうだ……♡♡♡ んちゅっ♡ オタク♡ 今度はおまんこ後ろから突け♡ いいこと思いついた♡♡♡」



ルミはそう言いながら、あなたのおちんぽを引っこ抜く。

そして念入りにおそうじフェラをしてくれた後に、マットの上で四つん這いになり、あなたに向けてお尻を振ってくるのだった。


ふり♡ ふり♡ ふりっ♡ ふり♡


ぬぷぷぷ~~~っ♡♡♡ ぱちゅん♡♡♡


「お゛っ♡♡♡ ふふっ♡ すっかりザコまんこになっちゃった♡ ……んしょと……♡ はい、セットかんりょー♡ オタク~?♡ あとは好き勝手におまんこ使……お゛っ♡ んお゛っ♡ お゛っ♡♡♡ んお゛ぉ゛ぉ゛~~~♡♡♡♡♡」


どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡♡♡


スマホを自分の目の前にセットするルミ。

あなたはその彼女の行動の意味を全て理解した。

そしてこれから起こるである未来を察し、より興奮し、さらに激しくルミのおまんこを突くのであった。


どちゅどちゅどちゅどちゅっ♡♡♡


「おっ♡ んお゛~♡ いいぞ♡ オタク♡ そのまま♡ はい、通話するぞ~♡♡♡ んっ♡♡♡」


ルミは震える指先で通話ボタンを押す。


その相手は……川瀬このみであった。


トゥルル……♡ トゥルル……♡


ぺこん♡



『あ、ルミちゃん? どうかし……えっ?♡♡♡』


「んっ♡ お゛っ♡ やっほ♡ このみん♡ あ~いくいく♡ いきなりごめんね~♡♡♡ ちょっと話したい事……がっ♡♡♡ お゛~♡ やっべいく……♡♡♡」


『今帰り道なのに……♡♡♡ え? まって♡ まって♡ まさか……♡♡♡』


このみは、ルミからのビデオ通話に出た途端、その状況を理解し、慌てて人通りの少ない路地裏へ移動する。


「あんっ♡ そ、そうでーす♡ あたしが育ててるオタクと……♡ 生えっちしてまーす♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡」


『な、何で……? キミも……デートの約束は……?♡♡♡』


「ごめんねこのみん♡ あたし……オタクの事、寝取っちゃった♡ 恋人になったの♡ 今さっき♡ お゛っ♡ いぐいぐいぐ♡ いっぐっ♡ ……ふ~っ♡ ふ~っ♡ 軽イキした♡ オタク好き♡ んちゅっ♡ ちゅ~~~っ♡ もっと突いて♡ んお゛っ♡ ォぉ゛~……♡♡♡」


『こ、恋人……? ウソ♡ ルミちゃんが……♡ え、じゃあもしかして……全部、終わり……?』


「大丈夫大丈夫♡ このみんにもちんぽ貸してあげるよ♡ 何なら今から来てくれない?♡ 古い方の体育館倉庫に閉じ込められてんの♡♡♡ 助けに来てくれたら……この後のラブホえっち♡ 混ぜてあげる♡♡♡」


『うっ♡ うぅ……あのルミちゃんがあんなに乱れて……♡ ちんぽ気持ちよさそう……♡ ふーっ♡ ふーっ♡ でも門限が……♡♡♡』


「お゛っ♡♡♡ ていうか♡♡♡ ラブホ行かなくてもいいから♡ 普通に助けに来てくれない?♡♡♡ それだけでもいいからっ♡♡♡ お゛っ♡♡♡ あ♡ 待って♡♡♡ お射精くる♡ わかる♡♡♡ びゅーってくる♡♡♡ いく♡ あたしもいくいく♡♡♡ いくいくいく♡♡♡ このみん!♡ おまんこ見せて♡ オタクにおまんこ見せつけて、濃ゆ~い精液ヒリ出させてあげて♡♡♡」


『えっ♡ えっ♡ えっ♡♡♡』


ビデオ通話越しで乱れる友人からの、急なお願い。

このみは驚き、狼狽えながらも、その光景を想像しておまんこを濡らしてしまう。


「はやく!♡ お射精来るから♡ お゛っ♡♡♡ いくいくいく♡♡♡ いくいくいくいく♡♡♡ このみん♡♡♡ ほら♡♡♡」


『あっ♡ あっ♡ あっ♡♡♡ ま、待ってて♡♡♡ うぅ……♡♡♡』


ちょうど人通りが途切れたのだろうか、このみは唸りながら、スマホを動かす。

そしてごそごそとスカートの中に入れ……。


そのままもう片方の手で、器用にパンツをずらし……♡♡♡



くっぱぁ~~~……♡♡♡



と、ぐっちょりと濡れた綺麗な薄桃色のパイパンおまんこを、カメラ越しに見せつけるのであった。



「お゛~~~っ♡♡♡ オタクのちんぽ激しくなっ♡♡♡ お゛っ♡♡♡ このみん濡れすぎ♡♡♡ お゛っ♡♡♡ いくっ♡ いくいくいくいく♡♡♡ いくっ♡♡♡ いっぱい出して♡♡♡ オタクの精液♡♡♡ 恋人おまんこオナホ代わりにして注いで♡♡♡ これからセフレに堕とす女の子のおまんこ見ながら……♡♡♡ いっぱい中出しして堕とすこと想像しながら……♡♡♡ いけ♡♡♡ このヤリチン♡♡♡ ドスケベ絶倫ちんぽ♡♡♡ いけいけいけいけ♡♡♡」


『ふーっ♡ ふーっ♡ 何も見えないのに♡ 犯されてるみたいでヤバイ♡ これヤバイ♡ 見えないのに♡ こんなの……♡ 欲しくなっちゃう……♡♡♡』


どちゅんっ♡♡♡♡♡



『子宮にいっぱい……♡ 濃ゆ~い精液……♡♡♡ 注がれたい……♡♡♡』


「ン゛ッッッ♡♡♡ イッグッッッ♡♡♡♡♡」



ぶびゅりゅりゅりゅ~~~っ♡♡♡ ぶびゅるるる~~~っ♡♡♡ ぶりゅりゅ♡ ぶぴゅっ♡♡♡ どびゅっ♡♡♡ ぶびゅーーーっ♡♡♡ ぶびゅびゅーーーっ♡♡♡ びゅるるるる~~~っ♡♡♡ びゅくびゅくびゅくっ♡♡♡ びゅるるるる~~~っ♡♡♡ びゅっ♡ びゅーっ♡ びゅーっ♡ びゅるる~~~っ♡♡♡ びゅくっ♡ びゅくびゅくっ♡♡♡ びゅぅ~~~♡ びゅぅ~~~っ♡♡♡ びゅぅ~~~~~……♡♡♡♡♡ ぴゅぅ……♡♡♡



「いっぐぅぅぅ~~~~~……♡♡♡♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛~~~~~……♡♡♡♡♡」


『ふーっ♡ ふーっ♡ ふーっ♡ 出てる……♡ 絶対中出ししてる……♡♡♡ いっぱい子宮に精液注いでる……♡♡♡ ふーっ♡ ふー……♡♡♡』


びくっ♡ びくっ♡♡♡


ぷしっ♡ ぷしっ♡


潮を吹きながら、あなたの射精と同時に激しく絶頂するルミ。

そして一方のこのみも、あなたの中出し射精を想像しながら、軽くイってしまうのだった。


「んお゛お……♡ やるじゃんオタク……♡ 遠隔でおまんこイカせて……♡ リモートセックスだ♡ お゛ぉ゛……♡♡♡ このみん……♡ おまんこもういいよ♡ じゃ……このままあたしたちはイチャラブ恋人えっちし続けるから……♡♡♡」


『ルミちゃん』


「え? ど、どうかした……?♡」


このみが、真剣なトーンでルミに話しかける。



『……通話……絶対に切らないでね……♡♡♡』


「……♡♡♡ くすくすっ♡♡♡ 待ってるぞ~?♡♡♡」


イヤホンを取り出しながら、このみは踵を返した。



約2時間後……。



がちゃっ! ぎいぃ……。


「ふたりとも、大丈夫……って……♡♡♡」


「ルミー? ……おー♡ やってんねー♡」


「お゛っ♡ お゛っ♡ んお゛っ♡ あっ♡ 澪♡ さららちゃん♡ と……このみん♡♡♡ ちょっと……長かったな……♡♡♡」


「ん……わっ♡ すご……♡♡♡ 匂いが……♡♡♡」


ルミの助けを受け、才川澪と彼女の協力を受けた保健室の水口沙良々、そして川瀬このみがやってきて、体育館倉庫の扉を開く。

3人がやってきたとき、あなたは入り口付近で、ルミのおまんこを立ったまま後ろから突いていた。


「澪♡ きてくれてありがとね♡ んっ♡ お゛っ♡ おっほ♡ そうだなオタク♡ これで一旦ラストな♡ お゛~~~っ♡♡♡」


「ういー……ってかこの子だったんだねー狙ってた子♡ ……わたしが先生呼んできたとき……ここでずっと耳当てて聞いててさー」


「あ、いや、それは……♡♡♡ その……♡♡♡」


「んふー♡ ビデオ通話で映像見ながら生の声も聴いて、相当ドスケベだねー♡ これで処女なんでしょ? 超レアものじゃん♡ 良かったねオタク君♡ 良かったついでに乳首舐めてあげる♡ ほら先生もー♡」


「う……♡ あのねえ? 先生だって忙しいし……怪しまれないようにここの鍵持ちだすの大変だったんだからね? もう……♡ んちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ お仕置きとして乳首イジメちゃいます♡ んちゅっ♡ ちゅう~~~っ♡♡♡」


「す、すご……♡ 本当に二人ともセフレなんだ……♡♡♡」


当たり前のようにあなたの乳首へ吸い付く澪と沙良々のふたりを見て、このみは身体をもじもじとさせる。


「このみんはもちっと待ってね♡ この後のラブホで……正式におまんこプレゼントするから♡ お゛っ♡ だからみてて♡ このみん♡ ハーレムえっちでイカされるとこ見てて♡♡♡ お゛っ~♡ いくいくいくいく♡♡♡」


「ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ んちゅ~っ♡ ちゅっ~♡ あ~♡ やっぱり若い子の乳首啜るの最高♡ んちゅ~~~っ♡♡♡」


「れりゅれりゅれりゅ~♡ ルミったらすっかりオタクのちんぽに負けるようになっちゃったねー♡ よかったね♡ はいオタクー♡ だせだせだせだせ♡」


ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡♡♡


「あ゛~♡ いくいくいく♡ マジいく♡ オタクのかっこいいおちんぽでいくっ♡♡♡」



「「はい♡ びゅ~~~っ♡♡♡」」



ぶびゅるるる~~~っ♡♡♡ びゅるるるる~~~っ♡♡♡ どびゅるるる~~~っ♡♡♡ びゅーっ♡ びゅーっ♡ ぶびゅびゅーーーっ♡♡♡ びゅくびゅくっ♡ びゅくびゅくっ♡ びゅりゅりゅりゅりゅぅ~~~~~っ♡♡♡ びゅっ♡ びゅ~~~っ♡♡♡  びゅくん……♡ びゅくん……♡ ぴゅくっ……♡♡♡



「いっく~~~~~っ♡♡♡♡♡ んん~~~っ♡♡♡ お゛っ♡♡♡ んお゛ぉ゛ぉ゛~~~~~っ♡♡♡」


「ちゅぷっ♡ ちゅぷっ♡ ちゅぷっ♡ ちゅぷっ♡」


「ちゅぶっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅぷっ♡♡♡」


「あぁ……♡ これが本当のセックス……♡ 迫力すごい……♡♡♡」


澪と沙良々からの何度もついばむような乳首キスを受けながら、濃厚な精液をルミのおまんこへ注いでいく。

顔を赤らめ、その様子を脳に焼き付けている川瀬このみを、視界の端に捉えながら。


「ふーっ♡ ふーっ♡ ほんと……このちんぽ最高♡ オタクもお疲れ様♡ 気持ちいいお射精、いっぱいできたな~♡ ……じゃ、どっちにお掃除してもらう?♡ さららちゃん?♡ だって~?♡ さららちゃんよろ♡ ん゛……っ♡ お゛っ♡♡♡」


にぐっ♡ にゅぽん♡


「……♡♡♡ 仕方ないわね♡ んぁ~~~……♡♡♡ んじゅりゅりゅりゅ~~~っ♡♡♡」


「んちゅっ♡ ちゅ~っ♡ オタク♡ すき♡ す~きっ♡ ちゅっ♡」


あなたはルミのおまんこからおちんぽを引っこ抜き、沙良々におそうじフェラを求める。

いつものように、しゃぶり慣れたおちんぽを咥える沙良々。

当然、あなたはそんな彼女のことを一瞥もせず、愛すべき恋人である星崎ルミと見つめ合い、何度もキスをする。


そしてルミは、そんなあなたに対して言うのだった。


「ちゅ~っぱ♡ "体育館倉庫"での最後のえっち……♡ お疲れ様♡♡♡ かっこよかったぞ~♡♡♡」



「じゃ……つづいてラブホで夜通しえっちな~♡ くすくす♡ 今日は搾り取るぞ~?♡♡♡」


◇◇◇


後編はこちらから

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(Part2.前編)淫乱爆乳ギャルが陰キャオタクのあなたの恋愛を応援するためにドスケベ教育でおちんぽ育てて一流のヤリチン男にしてくれるお話♡

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