くちゅくちゅ……♡ くちゅくちゅっ……♡
ぐちゅっ♥ ぐっちゅ♥ ぐっちゅ……♥
「ん♡ あんっ♡ んん~っ♡ ああんっ♡ うぅ♡ はぁ♡ はぁ♡ うぅ♡」
「おぉ~♥ うぁあ♥ んん……♥ あっ♥ やっ♥ あ~♥ ふっ♥ ふぅ♥」
「ちょっと……♡ パパの今日のシコティッシュ……濃すぎ♡ 出しすぎだよ♡ オナニー止まらない♡ 子供部屋が出来て本当に良かった……♡ あんっ♡」
「お父様の今日のパンツも……♥ すんすん♥ すーっ♥ 匂いやばいよ♥ おねえちゃん……♥ ほら嗅いでみて……♥」
がさがさ♡
「ふぅ~……♡ ……すぅ~~~っ♡♡♡ お゛♡ これ♡ 汗と精液とパパの匂い♡ ここ数か月で一番濃い~♡ 瑠璃みて♡ わたしのおまんこ♡」
「うわぁー♥ お姉ちゃんすっごい濡れてる♡ さわってみていい?♡ 海羽お姉ちゃんのおまんこ、さわるね……♡」
ぐちゅっ♡ ぐちゅっ♡
「あんっ♡ も~♡ 瑠璃ったら♡ しかえしっ♡」
くちゅっ♥ くちゅくちゅ♥
「んおぉ♥ おねえちゃん♥ それずるいぃ♥ 相互オナニーすきぃ……♥」
くちゅくちゅ♡
ぐちゅぐちゅ♥
「ふっ♡ ふぅ♡ あぁ♡ はぁ……♡ パパとえっちしたい……♡ けっこんしたい♡ こんなに好きなのに……あたしたち……♡」
「わたしもしたい……♥ でもお父様、全然誘惑に答えてくれないよ……?♥ 今日もあんなにえっちなお誘いしたのに……♥」
「おっぱいちょっと膨れてきたよーて、見せつけても全然だったし……」
「お父様の上に座ってお尻ぐりぐり押し付けても、必死に顔そらしてごまかしてたしねー……♥ やっぱりわたしたちに魅力がないから?♥ おっぱい小さいからダメなのかな?♥」
「はぁ……♡ すんすん♡ 絶対そんなことないよ♡ ぱぱのパソコンの中、あんなに父と娘の〇〇〇〇モノであふれかえってるのに……♡ あんっ♡」
「んぉぉ……♥ たしかに、わたしたちとお風呂入るときとか、タオルで勃起おちんぽを必死で隠してるくらいなのに……♥ すぅーっ♥」
「あーもう♡ おまんこつらい♡ こんな生活もうやだ♡ もう1年はこんなこと続けてるのよ、あたしたち……♡ あたしなんて、4月から〇学校なのに……♡」
「わたしだって最上級生だよ……♥ はぁ……お父様、絶対わたしたちのこと好きなのに♥ わたしたちのこと犯したいって思ってるはずなのに♥ 手を出さないなんて……♥」
「ねえ、瑠璃……やっぱり昔ママが言ってたアレ、やってみない……?♡」
「そうだね、お姉ちゃん……♥ わたしたちから手を出すのは嫌だったけど……♥」
「本当はパパの方からあたしたちに手を出してほしかったけど……♡」
「でももう、本当につらいから♥ しかたないよねー……♥」
くちゅっ♡ くちゅくちゅっ♡
ぐちゅぐちゅっ♡ ぐちゅぅ♥
「想像したら♡ イっちゃいそう♡ 瑠璃♡ もっとおてて早くして♡ あたしもうイくからっ♡」
「わたしも♥ わたしもおまんこイっちゃう♥ おねえちゃん♥ もっとおてて激しくして♥ いっく♥」
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ……♡
ぐちょぐちょぐちょぐちょっ……♥
「パパ♡ パパ♡ イっちゃう♡ パパすきっ♡ ぱぱとのえっち♡ けっこん♡ かんがえて♡ いくねっ♡」
「お父様♥ お父様♥ おまんこイきます♥ すき♥ お父様とえっち♥ けっこん♥ がまんできない♥ いっちゃう♥」
「あ~♡ いくっ♡ いくいくいくっ♡」
「お゛~♥ いくぅ……♥ いくいくいく♥」
ぐちゅぐちゅ……♡ ぐっちゅっ♡
ぐちょぐちょ……♥ ぐっちょっ♥
「いぐっ♡ いっぐぅぅっ♡」
「いっぐうっ♥ お゛ぉ~っ♥」
びくっ♡ びくっ♡
びくん♥ ぴくん♥
「はぁ……♡ はぁ……♡」
「ふぅ……♥ ふぅ……♥」
「じゃあ……♡ いつやる……?」
「もうすぐ……♥ お父様の誕生日だし……♥ そこで……♥」
「ふふふ……♡ たのしみ……♡」
「ふふふふ……♥」
--
がさっ。がさっ!?
「あ、おきた♡ パパおはよー♡ ママかと思った? ちがいまーす♡ パパの大好きな海羽ちゃんでーす♡」
「瑠璃ちゃんでーす……♥ すっかり眠ってましたね、お父様?♥ 誕生日だからっておさけ飲みすぎですよ♥」
「まぁ、あたしたちがいっぱい勧めたからなんだけどね♡」
「わたしたちにお酌されたら断れないんですね……♥ お父様♥」
「……え? どうして腕と足を縛られて、ソファーに座らされてるのかって?♡」
「どうして、娘二人に横に座られて、乳首クリクリ弄られてるのか、ですかー?♥」
「どうしてどうして、それがカメラで撮影されてるのかって?♡」
「……わかってるくせに……わたしたちの気持ち……知ってるくせに……♥」
「パパ……♡ あたしたち、パパのこと大好きだよ♡」
「えっちしたいくらい好き♥ けっこんしたいくらい大好きです♥」
「パパだってあたしたちのこと、大好きでしょ?♡」
「よく深夜に、わたしたちの名前呼びながらオナニーしてますよね♥ のぞき見してますよ♥」
「寝てると思った? ふふっ♡ もう夜更かしなんて楽勝だよ♡」
「わたしたち、ちゃんと成長しているんです♥」
「ねえ、パパ……あたしたち相思相愛だよ……♡ 互いを想ってオナニーし合ってるんだよ……?♡」
「結婚しましょう?♥ 娘二人と結ばれましょう?♥ え? そんなこと無理? ……嘘つくんですか? 知っているんですよ……?」
「ママに、聞いていたから……特別結婚審査の話……♡」
「普通は結婚できない間柄の人を、特別に結婚させるための制度……♥」
「あたしたち、本気だから。本気でパパと結婚するから♡」
「図書室とか、先生とか、役所の人に聞いて、ちゃんと勉強しましたよ♥」
「パパは分かってると思うけど、一応確認で説明するね♡」
「子供側が理解してるかどうかは、審査に大切ですからね♥」
「まず、審査その1♡ 本当に愛し合っているのか、証拠の動画を定期的に役所へ提出すること♡」
「つまり……ハメ撮りです♥ 父娘のいちゃらぶハメ撮り審査♥ プロが見れば本気で愛し合っているのか、わかりますものね♥」
「え? 年齢とかいいのかって? あ、なんかね? 役所の人がむしろそっちの方が良いって♡」
「どちらにせよ結婚可能年齢までは待つことになるので……。かかる歳月分、本気度がうかがえてよいらしいです♥」
「途中で審査が打ち切られないように頑張ろうね♡」
「次に審査その2♡ 遺伝子補強投薬を受けること♡」
「このまま子供を作ると病気になりやすいから、それを防ぐ……みたいなやつでしたっけ?」
「詳しくは難しいからよくわからなかったけど、要はお薬を飲めばいいだけよね♡」
「わたしたちの年齢だと……3年ほど飲み続ければいいだけらしいです♥ 簡単ですね♥」
「パパとの子供……♡ ま、まあ♡ 子作りはまだまだもっと先の話だと思うけど♡」
「薬の副作用として……♥ 遺伝子が近い人を、発情させやすくなってしまうそうですが♥」
「最後! 審査その3♡ 両親からの同意を得ること♡」
「私たちでいったら、お母様からの同意と、お父様が自分自身で出す同意です♥」
「不倫になったらいけないもんね♡ ママの同意は……大丈夫! ママ、私たちのこと応援するっていってたし!」
「つまりはお父様次第なんです♥ お父様が私たちと結婚したいと思ったら、これは実質クリアなんです♥」
すりすり♡ かりかり♡
さわさわ♡ くにくに♡
「ね、パパ♡ ちゃんと理解してたでしょ♡」
「これからわたしたちが何をするか、改めてまとめますね♥」
「パパ♡ これからあたしたちは、毎日毎日♡ えっちなことをして暮らすの♡」
「それを撮影して、役所の人に見て貰うんです♥ 審査してもらうんです♥」
「でもパパ?♡ 今パパは、あたしたちと結婚する気ないんだよね?♡」
「わたしたちの将来を思って、自分の気持ちに蓋をして、我慢してくれているんですよね♥」
「だから……♡ 堕とすから♡ パパのこと……♡ わたしたちの虜にしちゃうんだから♡」
「お父様自身が、わたしたちとお父様との結婚を許してくれるように……♥」
「パパ♡ 絶対堕とす♡ 姉妹二人がかりで♡ 時間をかけてでも♡ パパを堕としてやる♡」
「本当に嫌だったら頑張って抵抗してみて下さい♥ 審査に落ちれるかもしれませんよ♥」
「ふーっ♡ ふーっ♡ けっこん♡ ぱぱとけっこん♡ ぜったいにするっ♡」
「重婚できる国でよかったですね、お父様♥ 覚悟してくださいね♥」
--
さわっ♡♥ さわっ♡♥
「それでは改めまして、美原海羽・〇2歳です♡ 審査に合格できるように頑張ります♡」
「美原瑠璃・〇1歳です♥ お父様を堕としてラブラブになるまでの過程、しっかり審査してくださいね♥」
「じゃあ早速はじめようね♡ パパ♡ おててでおちんぽシコシコしてあげるからね♡」
「ちゃんと撮影もできていますね♥ お父様♥ しっかり記録に残して、役所に提出しますね♥」
「ほら♡ ぱぱ♡ ズボン脱がすね♡」
「わたしたちもう限界なんです♥」
「ぢゅっ♡ ちゅっ♡ あっ♡ ごめんぱぱ♡ 服の上から乳首キスしちゃった♡」
「お父様のお顔が悪いんですよ♥ ぢゅちゅっ♥ そんな切なそうなお可愛い表情するから♥」
「瑠璃♡ いっしょに脱がそう?」
「うん♥ おねえちゃん♥ せーのっ♥」
ずるぅっ♡
「お゛っ♡ ぱぱの男くさいトランクス♡ においすっごい♡」
「んおぉ♥ ギンギンに勃起して……♥ エロすぎます……♥」
「もう我慢汁でトランクスが滲んでるじゃん♡ すんすんすん♡ あ゛~♡」
「これだけでもう今までで一番のオナニーができそうです♥ ん~♥」
さわさわ♡
さわさわ♥
「あぁ♡ かたい♡ ぱぱのおちんぽ♡ 布越しでもあっつい♡」
「おまんこきゅんきゅんします♥ もうだめです♥」
「生ちんぽ♡ ぱぱの生ちんぽ出そ♡ さっさとやろ♡」
「そうだねお姉ちゃん♥ ……ごくっ♥ ……せーのっ♥」
ぐいっ♡
……っぶるうぅんっっっ♡♡♡
「「~~~っ♡♡♡♥♥♥」」
「あっつ♡ くっさ♡ でっか♡ パパ♡ パパのおちんぽ♡ ぱぱのなまおちんぽ♡ かっこいい♡」
「お風呂のときとは違う♥ 本気の勃起♥ 我慢していない本気の勃起です♥ 絶対そうです♥」
「すんすん♡ すーっ♡ すーっ♡ あ~♡ おまんこほじっちゃう♡」
「すぅーーーっ♥ すん♥ すん♥ こんなのオナニー我慢できるわけないです♥」
「あー♡ あ゛っ♡ まって♡ ぱぱのおちんぽかっこよすぎて……♡ いくっ♡ いっちゃう♡」
「わたしも♥ わたしもいっちゃいます♥ イケメンぱぱちんぽ♥ いくぅ♥ いきます♥」
「いっぎゅっ♡」「いっぐぅ♥」
びくっ♡♥ びくびくっ♡♥
「お゛……お゛ぉ……♡ ふぅ♡ ついイっちゃった♡」
「んんぁ……♥ お父様ごめんなさい♥ さきに軽くイかせていただきました♥」
「ふぅ♡ ふぅ♡ ちょっとだけ落ち着いた……♡ あぶないあぶない♡」
「我慢できずに、いきなりおまんこ逆レイプしてしまうところでした♥」
「おまんこはパパが結婚を認めてくれたらしてあげるね♡ ふふっ♡」
「だからまだおまんこはお預けなんです♥ まずはおててでシコシコしますね♥」
「ほーらぱぱ♡ みて♡ ふたりのおてて♡ パパと……ママに育ててもらったおてて♡」
「穢れを知らない、〇2歳と〇1歳のきれいなおててですよ♥ てのひら、ぱー♥」
「このすべすべぷにぷにのおてて♡ 手のひらで……♡」
「お父様のおちんぽ♥ きもちよーくしてさしあげますねー♡」
「いくよー♡」「いきますよー♥」
ぺたっ♡ ぺとっ♥
さわさわ♡ しゅりしゅり♥
しこ……♡♥ しこ……♡♥
「すごい♡ これがおちんぽ……♡ パパの……♡ あっつい……♡」
「お父様♥ どうですか♥ 姉妹のおててシコシコ……♥」
「顔、きもちよさそうだね♡ 抵抗しないで♡ ほら、乳首もかりかり♡」
「おちんぽと乳首♥ 同時に気持ちよくしてあげます♥ 感じてください♥」
「おちんぽきもちいい~♡ 海羽ちゃんと瑠璃ちゃんのおててきもちいい~♡」
「むすめのおててさいこー♥ むすめにおちんぽヌキヌキされるのだーいすき♥」
「ずっと妄想してた姉妹手コキ♡ きもちいいね♡ いっぱいお射精してね♡」
「一旦結婚のことは忘れていいですから♥ 性欲処理だと思って、おちんぽ気持ちよくなることだけ考えてください♥」
しこしこ♡
ちゅこちゅこ♥
「あっ♡ 我慢汁が漏れ出て、手についちゃった♡」
「私たちのおてて、気持ちいいんですね♥ お射精、したいんですね♥」
「お射精して♡ パパのお射精見たい♡」
「お父様のかっこいいお射精見せてください♥」
「パパ♡ すきだよ♡ これからずっとパパのおちんぽ♡ きもちよくするからね♡」
「お父様♥ すきです♥ わたしたちの愛情♥ 受け取ってください♥」
ちゅこちゅこちゅこちゅこっ♡♥
「パパ♡ 苦しそう♡ もう少しだよ♡ ほら♡ いって♡ 姉妹おててオナホでかっこいいお射精みせて♡」
「お父様♥ いってください♥ おもいっきり♥ ぶちまけてください♥ 精液♥ ぴゅっぴゅ見せて♥」」
「いけいけいけ♡ ちくびかりかり♡ いけいけっ♡」
「だせだせだせ♥ ちくびくにくに♥ だせだせー♥」
「いけいけいけ♡」「だせだせだせ♥」
ちゅこちゅこちゅこっ♡♥
「「はーい♡♥ お射精どうぞ♡♥」」
びゅるるっ♡ びゅるるるーっ♡ びゅびゅっ♡ ぶびゅるるっ♡ どっぴゅっ♡ ぴゅ~っ♡ ぴゅっ♡
「わっ♡ わっ♡ すごい♡ いっぱいでてる♡」
「顔にかかって……♥ お父様の精液が……♥ あぁ♥」
びゅるっ♡ ぴゅっ♡ ぴゅっ♡
「すごい……♡ これが男の人の……パパの精液……♡ お射精……♡♡♡」
「においが♥ えっちすぎます♥ ぺろっ♥ あぁ♥ これがお父様の味♥♥♥」
「れろれろ♡ ぱぱのあじ♡ すきぃ♡ ぱぱぁ……♡ あぁ……♡」
「あぁ、まだおちんぽのさきっぽから♥ お精子様がとぷとぷと漏れ出ています……♥」
ぱくっ♥
「あっ♡ 瑠璃♡ ずるい♡ パパのおちんぽのさきっぽ、ぱっくんちょするなんて♡」
「ちゅ~っ♥ ちゅ~っ♥ こくん♥ あぁ~♥ 心がとってもドキドキします♥ お姉ちゃん、はい交代♥」
「うん♡ んぁ~っ♡ ちゅぷっ♡ んん~っ♡ ちゅ~っ♡ ちゅ~っ♡ ……んくっ♡ ぷはっ♡ あぁ……♡」
「すごい……お父様のおちんぽ♥ イキたてなのにビンッビンです♥」
「オナニー覗いたときから気付いてたけど、絶倫なんだね♡ ぱぱ♡」
「ふふ♥ まだまだヌキたりなさそうな、かたぁ~いおちんぽさん♥ 今日はぁ……お・あ・ず・け♥ です♥」
「どうしてもおちんぽムラ付いてしょうがなかったらー♡ 今この瞬間にむりやりおまんこしちゃえばー?♡」
「わたしたちは構いませんよ♥ でもそれってぇ……♥ わたしたちと結婚するって認めることになりますけどぉ~♥」
「してしてー♡ おまんこ♡ おかしてぇ~んっ♡ あははっ♡ すっごい顔♡ 我慢するんだね♡ わかった♡」
「でしたら今日はぁ……♥ おやすみですね♥」
するっ……♡
するる……♥
「え? なんでパンツ脱いだのかって?♡」
「それはー♥ こうです♥」
ふぁさっ♡♥
すりすり♡ しゅりしゅり♥
「パパのおちんぽを~♡ あたしたちのむれむれおぱんつでシコシコ♡」
「精液で汚れたおちんぽ♥ ふきふき♥ ついでに発情した娘のやらしーおまんこ臭を纏いましょうね♥」
「お射精はさせてあげませーん♡ おちんぽムラムラさせるだけでーす♡」
「ふふ♥ おぱんつは、このままプレゼントします♥ 今夜はこれで、好きなだけオナニーぶっこヌいてくださいね♥」
すっ♡
するる……♡ ぱさっ♡
「はいパパ♡ 手足の拘束解いたよ♡」
「では今日はおやすみなさい♥」
「どうせこの後オナニーするでしょ?♡ あたしたちもお部屋でするから♡」
「それぞれのお部屋で、互いを想ったさみしーオナニーで性欲発散して♥ 今日はおやすみです♥」
「あしたから、いっぱいえっちなことするね♡」
「おまんこだけは、結婚に同意するまでお預けですけど♥」
「ぱぱ♡」「おとうさま♥」
「「それじゃあ……おやすみなさい♡♥」」
ばたんっ♡
--
がちゃっ。
「パパーっ♡ おかえりーっ♡ ぎゅーっ♡」
ぎゅーっ♡
「おかえりなさい♥ はい♥ ぬぎぬぎ♥」
ぷちぷち……♡
がさっ♥ しゅるるっ♥
「ぼたんはずしてー♡」「ベルトとりましてー♥」
ばさっ♡
しゅるしゅる♥
「Yシャツ広げて……すーっ♡ あぁ♡ パパの仕事終わりの汗の匂い……♡ キクぅ♡」
「ズボン下ろして……すんすん♥ お゛ぉ……♥ お父様のムレムレおちんぽ臭やっべぇ……♥」
ぐいぃ♡
どすっ♥
「あはは♡ パパったら、後ずさりして玄関に背中ぶつかっちゃったよ♡」
「ふふ♥ 帰宅して玄関の扉くぐった瞬間に、ふたりがかりで服を脱がせにかかってきたら、びっくりしてそうなってしまいますよね♥」
「ほらパパ♡ おちんぽ♡ だしちゃうよー♡ いくよ瑠璃? せーのっ♡」
ずりっ♡
ッぶるうぅぅんっっっ!♡♡♡
べちっ♡
「お゛っ♡ いきなりおちんぽで顔叩かれちゃったぁ♡ すんすん♡ お゛ぁっ♡ においやっばぁい♡ 濃すぎ♡」
「一日働いて疲れ切ったおちんぽ♡ お疲れさまでした♡ ただいま気持ちよくさせて頂きますね♥」
「はいパパ♡ くぱぁ~っ♡」
「お父様♥ くっぱぁ~っ♥」
「海羽のおまんこにする?♡」
「瑠璃のおまんこにします?♥」
「……え~? おまんこしないの~?♡」
「昨日のお誕生日であれだけ煽ったなら、さぞ興奮しているだろうと思ったのですが……♥」
「"互いの好意は認めるけど、セックスは一線を越えている"……そっかぁ♡」
「さすがにまだ気が早かったですね♥ もっとじっくり、時間をかけて堕としますから♥」
「だから今はぁ……♡」
「お父様の疲れマラを……♥」
「んぁ~~~っ♡」
「お姉ちゃんのおくちまんこで♥ かる~くヌキヌキ♥ お射精しましょうね♥」
「え?♥ うふふ♥ 大丈夫です♥ お姉ちゃんが保健の先生からもらったディルドで♥ いっぱい練習済みです♥」
「ほら、見てください♥ お姉ちゃんのお口♥ ちっちゃくてぷにっぷにで、きつそう♥ お父様専用のおちんぽウォーマーですよ♥ 寒空の中帰宅したお父様にぴったり♥」
「白い吐息をもらして……♥ お父様のお疲れおちんぽ♥ おしゃぶりして気持ちさせたーいって♥ 誘惑してますよ~?♥」
「ね?♥ お父様♥ おまんこえっちは我慢でいいですけど♥ フェラチオは受け入れてくださいよ♥ いいじゃないですか♥ 手コキだってされたんですから♥」
「おくちは本番じゃないですし♥ ね♥ あなたを愛する娘が~♥ お父様へご奉仕したいって言っているんです♥ 娘の厚意を無駄にするんですか?♥」
びくっ♥ びくっ♥
「おちんぽは……♥ 受け入れたいって言ってますよ♥ ぢゅるるるっ♥ あっごめんなさい♥ つい目の前にスケベなオス乳首があったから、むしゃぶりついてしまいました♥」
「ふふふ♥ ね♥ おとうさま♥ フェラチオ♥ させてあげてください♥ 我慢できなくなって、おまんこれーぷしちゃうくらいならぁ……おくちでかるーくぴゅっぴゅした方がいいと思いませんか?♥」
「……ふふふ♥ わかったみたいですね♥ じゃ、命令♥ してください♥ "おれのちんぽしゃぶれ"って♥ ……はい♥ どうぞ♥」
「……!♡ んふふ♡ はぁーい♡ んぁ~っ♡ にゅぢゅりゅりゅりゅ~~~っ♡」
「命令よくできましたー♥ これからはおちんぽヌキたくなったら、好きなだけ命令をしてくださいね♥」
「じゅぞっ♡ じゅるるっ♡ ぢゅる~っ♡」
「性的な目で見てたけど、本人のためを思って手を出さずに我慢してた娘の……おくちまんこで♥ おちんぽごし♥ ごし♥ とってもきもちいいですね~♥ 背徳感すごいですか?♥ ふふふ♥」
「ぢゅりゅっ♡ ぢゅりゅっ♡ ぢゅるるっ♡」
「まだまだ拙いフェラチオでしょうけど♥ これから毎日練習しますね♥ お父様の本物ナマおちんぽで♥」
「ぢゅるる~っ♡ じゅぷじゅぷっ♡」
「あぁお父様♥ 娘におちんぽしゃぶりつかれながら、扉に背中を押し付けられて♥ なんてお顔♥ 可愛すぎます♥ もうがまんできない♥ きっ♥ きす♥ きすしますから♥ くちよこせ♥ んっ♥ ちゅ~っ♥ ぢゅる~っ♥」
「じゅるっ♡ じゅぷっ♡ ぢゅぞぞぞ~っ♡」
「ぢゅるっ♥ ちゅっ♥ ちゅっぷっ♥」
「じゅる♡ ちゅぷんっ♡ ぱぁぱ~?♡ 瑠璃にキスされた途端におちんぽ興奮させすぎ♡ もうイっちゃでしょ♡ 早くしてあげるね♡ ……ぢゅるるるっ♡ ぢゅるっ♡ じゅぞっ♡ じゅぞぉっ♡」
「ちゅっ♥ れろれろ♥ れろぉ~♥ お父様♥ すき♥ すきです♥ このままイッてください♥ 姉妹の帰宅後即ヌキご奉仕でイって下さい♥ 何もかも忘れて♥ ただおちんぽ気持ちよくなることだけ♥ 考えてください♥ お射精してください♥」
「じゅぞっ♡ じゅぞぉっ♡ じゅぷっ♡ じゅぷっ♡」
「ちゅ~っ♥ イキそうですか?♥ 射精なさってください♥ おねえちゃんにいっぱい精液注いであげてください♥ ぴゅっぴゅコールして差し上げます♥ お射精のタイミングに合わせて、乳首もあまーくぎゅーっ♥ ってつまんであげますね♥ ほーら♥ お父様♥ だせ♥ だーせ♥」
「じゅぞっ♡ じゅぞっ♡ じゅぞぞっ♡」
「だせだせ♥ 娘のくちまんこ犯して射精♥ しちゃえ♥ ふふ♥ お姉ちゃん幸せそう……♥ いっぱい精液飲ませてあげてくださいね♥ ほーら♥ だせ♥ おしゃせいしろ♥ むすめのくちまんこにだせ♥ だせだせだせ♥」
「じゅぞっ♡ ぢゅるっ♡ ぢゅぞっ♡」
「だせだせだせだせ♥♥♥ ……はい♥ ぴゅっぴゅ~~~っ♥♥♥」
びゅくっ♡ びゅるるっ♡ ぶびゅっ♡ びゅるるるっ♡ ぴゅ~っ♡ ぴゅっぴゅ~っ♡
「んんん~~~っ♡♡♡」
「ぴゅ~っ♥ ぴゅっぴゅ~♥ ぴゅるぴゅるぴゅる~♥ ちくびぎゅーっ♥ ぴゅっぴゅっぴゅ~っ♥」
びゅるっ♡ びゅるっ♡ ……ぴゅくっ♡
「ん~っ♡ んくっ♡ んぐっ♡ んきゅっ♡」
「憧れのお父様の精液♥ ふふ♥ 愛おしそうにごくごく飲んでますよ♥ お姉ちゃん、いいなぁ♥」
「ぢゅるっ♡ じゅるるるっ♡ ……ちゅーっ♡ んくっ♡ ……ちゅっぷん♡ はぁ♡ はぁ♡ パパ♡ お射精お疲れさまでした♡」
「ふふふ♥ さ、そのまま靴と服を脱いで♥ 部屋着にお着替えしましょう♥ お手伝いします♥」
「着替えたら晩ご飯ね♡ うん、今日はあたしが作った♡ ……たぶんまずくないはず……味見もしたし……♡」
「今までお父様に頼りきりでしたから……♥ これからはわたしたちもお手伝いします♥」
「ご飯食べたらぁ~♡ テレビ見ながらパパのおちんぽしこしこしよっかなー♡」
「あっ♥ おねえちゃん♥ わたし♥ わたしまだフェラしてない♥ おちんぽフェラ抜きしたい♥」
「そうだね瑠璃♡ そしたらそのあとはー♡ あたしたちのおまんこ♡ パパのおててで気持ちよくしてほしいな♡」
「たしかに♥ ムラついたままだと、お父様を襲ってしまうかもしれませんし♥」
「あははっ♡ ぱーぱっ♡ そんな顔しないで♡ あたしたち、とっても幸せだよ♡」
「罪悪感があるんですね♥ 優しいお父様♥ でもそんな感情忘れてしまうほど、毎日ヌキヌキしてあげますから♥」
「覚悟してね♡ パパ♡ あ、おまんこしたくなったらいつでも言ってね♡」
「おまんこ♥ いつでも待ってますから♥ ふふっ♥ いつ我慢の限界が来るか、楽しみです♥」
「あははっ♡」
「ふふふっ♥」
--
ぴこんっ♡
「美原海羽です♡ パパのおちんぽを気持ちよくする生活♡ 大体4か月くらいが経過しました♡」
「美原瑠璃です♥ って、審査を初めて4か月でしょ♥ お姉ちゃん♥」
「そだった♡ いやー感覚的にはそんなかんじで♡」
「ふふふっ♥ でもわかるよ♥ 審査とか忘れちゃう♥ お父様大好きで♥ おちんぽ気持ちよくしたーいって気持ちが先行しちゃうんです♥」
「はやくおまんこしたいなぁ♡♡♡ パパ、あたしたちに手マンしてくれるまでにはなったんだけどねー♡」
「おまんこしたい気持ちを必死の形相で抑えながら、わたしたちをイカせるんです♥ はぁ……あの我慢強さ、とても素敵ではあるんですが……♥」
「あ、ちなみに今は平日の朝でーす♡ 毎日のルーティン? みたいなやつをお届けしまーす♡」
「審査よろしくお願いいたしますね♥ ……あ、お父様♥♥♥ お着替え終わったんですね♥ さあ、こちらへ♥♥♥」
「はい、パパ♡ 朝ごはんのサンドイッチ♡ あ~んっ♡」
「はい、お父様♥ 朝ご奉仕のおくちまんこです♥ あ~んっ♥」
「じゅぞぞっ♥ じゅるるっ♥ ぢゅるる~っ♥」
「どうパパ♡ 今日はあたしが作ったの♡ おいしい? よかった♡ ……じゃあ、今日のフェラチオご奉仕は?♡ とっても気持ちいい?♡ よかった♡」
「じゅるる~♥ れろれろぉ♥ ちゅ~っ♥ ぢゅりゅっ♥」
「あははっ♡ ご飯を食べさせてもらいながら、おちんぽヌキヌキ♡ 毎朝のお決まりとはいえ、出社前に娘にこんなことさせてるって、会社の人が知ったらどう思っちゃうんだろうね♡」
「ぢゅぞっ♥ じゅるぶっ♥ じゅぷっ♥」
「ふふっ♡ 最初のころはちょ~っとおててでシコシコしてあげるのにも抵抗してたのに♡ 今ではそんな風に、瑠璃の頭を愛情たっぷりなでなでしながら、きもちよさそーなお顔でおしゃぶりご奉仕されちゃってさー♡ かなり受け入れるようになってくれて嬉しいよパパ♡ 今日も帰ってきたら玄関先疲れマラ即フェラ抜きしてあげるからね♡ うん? 今日は海羽のお口がいい? うん♡ わかった♡」
「……どうパパ?♡ 今日こそおまんこしたくなった?♡ ほらみて♡ ふたりのおまんこ♡ くっぱぁ~っ♡」
「じゅるるっ♥ ……んっ♥」
「はい、瑠璃もおまんこくぱぁ~♡ みてみて♡ 姉妹のきつきつおまんこ♡ 毎日ぱぱの指でいっぱい調教されてる専用おまんこだよ♡ ハメよ?♡ 会社サボってえっちしよ?♡ あたしたちと結婚しよ?♡ 結婚同意のおまんこえっちしよ?♡」
「じゅぞぞぞ~~~♥♥♥」
「え~?♡ はいはい♡ "お互いが相思相愛なのは分かっている、でも結婚は一線を越えてしまうから性欲処理まで"、でしょ?♡ そうだね♡」
「娘に毎日フェラ抜きご奉仕されといて、なにが一線超えてないのかわかんないけどねー♡ でもさーパパ♡ そんなこと言ってる間にわたしたち二人とも進級して1歳大人になっちゃったよー?♡ 結婚可能年齢までどんどん近付いちゃってるよー?♡♡♡」
「大体パパ♡ もうオナニーだってしばらくしてないじゃん♡ あたしたちがムラつきおちんぽ即抜きしてあげてるから♡」
「こんなの、お嫁さん以外の何物でもなくなーい?♡ ねー?♡ けっこんしよ♡ けっこん♡ おまんこしよ♡ まいにちおまんこ♡ ね♡ ほーら♡ ちくびもかりかりかりーっ♡」
「じゅるるるっ♥♥♥ にゅりゅじゅるっ♥」
「ちゅっ♡ ちゅっ♡ おまんこしよ♡ もうパパのカッコイイおててでイカされるだけなのやだぁ♡ パパも手コキとフェラのみは辛いでしょ♡ ね♡ とりあえず今朝はこのままイカせてあげるから♡ お仕事終わったらおまんこしよ♡ 姉妹のぬれぬれおまんこ用意して待ってるよ♡」
「じゅぞぞぞっ♥ じゅぞっ♥ じゅぞっ♥」
「あっ♡ イっちゃう?♡ うん♡ 出社前のモーニングご奉仕でお射精どうぞ♡ ちゅっ♡ ちくびかりかり♡ ぎゅーっ♡ 瑠璃のおくちまんこに吐精してね♡ おちんぽじゅぽじゅぽ♡ いくいくっ♡ 娘のおくちご奉仕でいっくぅーっ♡ でちゃうでちゃう~♡ あはは♡ だーせ♡ いっぱいぴゅっぴゅしろ♡ だせ♡ だせだせー♡ いけ♡ いけいけいけっ♡」
「じゅぞっ♥ じゅぞっ♥ じゅぞっ♥ じゅぞっ♥」
「はい、あさイチお射精どうぞ♡ ぴゅるるるる~~~っ♡♡♡」
びゅくっ♡ ぴゅるるっ♡ びゅりゅっ♡ びゅるるっ♡ ぴゅーっ♡ ぴゅっぴゅっぴゅ~~~っ♡
「んん~~~っ♥♥♥」
「ぴゅっぴゅっぴゅ~♡ ぴゅくぴゅくぴゅく……♡ ちくびぎゅーっ♡ こりこり♡ きもちいいねー♡ はい、海羽のおっぱいでちゅよー♡」
ちゅっ♡ ちゅっ♡
「んっ♡ パパったら♡ お射精しながら娘のおっぱい吸うの大好きなんだから♡ ふたりともおっぱい大きくなってきたし♡ 絶対パパが毎日吸ってるからだよ♡♡♡ ……ありがとう♡ ぱぱ♡ ぜったいけっこんしようね♡」
「ん……ふんーっ♥」
「あ、瑠璃が大好きなアレ♡ やるって♡ パパ♡ 耳を澄ませて……♡」
「……ぐちゅ♥ ぐちゅ♥ ぐじゅ♥ ぐじゅ♥ ぐちゅぐちゅぐちゅっ♥ じゅぐじゅぐじゅぐっ♥」
「瑠璃の耳元精液口ゆすぎ♡ ぐちゅぐちゅ鳴るたびにパパのおちんぽがおおきくびくんびくんっ♡ って脈打ってるね♡」
「……ごきゅっ♥ ごきゅんっ♥ ごっくん♥ んぐっ♥ んくっ♥」
「いやらしく音を立てたごっくん♡ 愛を感じるよね♡ よほど大好きじゃないとこんなことしないよね♡」
「んくっ♥ ……んぁ~~~っ♥ お父様♥ お射精お疲れさまでした♥ とっても美味しかったです♥」
「はい、じゃあ次はあたしのおそうじフェラねー♡ にゅりゅずちゅるっ♡♡♡」
「じゅるるる~~~っ♡♡♡ れろれろ♡ ちゅ~っ♡ ぢゅりゅりゅ~っ♡♡♡ ちゅぷっ♡」
「……こっくん♡ んぁー♡ はい、おちんぽピッカピカ♡ そろそろ時間だね♡ 会社、いってらっしゃい♡」
「帰ったらおまんこしましょうね♥ はい、いってらっしゃいの姉妹ダブルキッスです♥♥♥」
「「……ちゅっ♡♡♡♥♥♥」」
ぎぃ……ぱたん。
「お父様……どうして結婚してくれないんだろう……♥」
「おまんこしたいよ……♡ パパに処女捧げたいのに……♡」
「もうだめなのかな? わたしたちじゃ魅力が足りないのかな?」
「そんなことないよ! あんなに幸せそうな顔でお射精するのに……♡」
「そう、だよね……♥ 気長に頑張るしかないよね♥」
「でも……何が引っ掛かってるんだろう……パパの中で……」
「あ、とういうわけで最近の朝の日常風景でしたー♥ 次回の審査もよろしくお願いします♥」
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「パパどうしたの? 急にリビングに呼び出して……♡ 次回の動画審査はまだだけど……♡」
「お風呂も入りましたし、いつもみたいにおやすみフェラ抜きの時間かと思ったのですが……♥」
「ヌキたりなかった?♡ また相互オナニーする?♡ あ、3P授乳フェラにする?♡」
「それともお父様の大好きな、ダブル乳首舐め手コキ、しましょうか?♥」
「パパのお誕生日近いし、おまんこ調教して遊ぶ?♡ もうかなり仕上がってると思うけど♡ あたしたちの処女おまんこ♡」
「ちがう? いっしょに見て欲しいものがある……♥ ビデオ、ですか……?♥」
「え……ママからの、ビデオレター……?」
「お母様の……どうしてそんなものが……?」
「"ずっと持っていたけど、見る勇気がなかった"……そうなんだ……」
「"今日なら見れると思って、勇気を出して見た"……ですか……」
「8月28日……確かに、見るなら今日かもね……ちょうど4年、だしね……」
「"一緒に見るから横に座れ"……?♥ は、はい……♥」
ぎしっ♡
とす……♥
「"からだ寄せて、乳首弄れ"?♡ どうしたのパパ♡ 急に積極的だね♡」
「はい♥ もちろんそうします♥ 乳首くにくに♥ かりかり♥」
ぎゅっ♡
「わっ♡ ぱぱ♡ 抱き寄せてくれるの?♡」
「あんっ♥ 力強いです♥ お父様の女になったみたい♥」
「うん……♡ 見るね……♡」
「あ……テレビ……再生されて……♥」
ぴこんっ。
じー……。
『あなた♡ こんにちは! あなたの愛する妻・霞子です♡ うふふ♡ お久しぶり、ですかね?♡ きっとあなたのことだから、このビデオを再生するのにも、たくさん時間が掛かるんじゃないかなーって思います♡ 違ったらごめんなさい♡』
『そして海羽ちゃん♡ 瑠璃ちゃん♡ 見てたらいいな♡ うふふ♡ ママでーす♡ ふたりのことも当然、愛してますよ♡』
『そして……♡ 応援していますよ♡ ふたりの恋心も……♡』
『ふたりがパパを見る目♡ 女の子だったら一瞬で感じ取れる目♡ 恋する乙女の目♡ ふたりが物心ついた時から、ずっとパパを見ていた目♡ ママは気が付いてましたよ♡』
『さっきも"今"の海羽ちゃん瑠璃ちゃんとお話ししまして、そして改めて確信しました♡ ふたりが本気でパパのこと愛してるって♡』
『そして教えました♡ 特別結婚審査の話♡ "今"のふたりはまだよくわかっていなさそうでしたが♡ いずれ理解するでしょう♡』
『……あなた♡ だからふたりの気持ち♡ ちゃんと向き合ってあげてくださいね♡ ……あなたもふたりのこと、大好きでしょう?♡ もちろん、性的な意味です♡ あの性豪のあなたが♡ ふたりのこと性的な目で見ないはずないですし♡ どうせ私に似たあのふたりに、ガチ恋してるでしょう?♡ ふたりのまえで、辛そうにおちんぽギンギンにしてるの♡ まるわかりですよ♡』
『うふふ♡ いっぱい、抱いてあげてくださいね♡ ふたりのこと♡ ……"私の代わり"になんて、断じて言いません。ふたりの気持ちはふたりのもの。あなたの気持ちはあなたのもの。私は関係ありません。それと、ふたりが"私の代わり"になろうとしている、だなんてことも、絶対に思わないでくださいね。ふたりに失礼ですよ♡』
『特別結婚審査、とっても厳しくて、長くて、大変だと思いますけど……三人ならきっと乗り越えられます♡』
『だから宣言しますね……私、美原霞子は、特別婚婚及び重婚に、同意いたします。……これで母親からの許可はオッケーです♡』
『うふふ♡ あなた……愛してます♡ これからも、ずっと♡ 何十年たっても♡ 愛していますよ♡ ずっ~~~と、見守っていますね♡』
『海羽ちゃんと瑠璃ちゃんも♡ もちろんパパと同じくらい愛していますよ♡ パパのこと、ふたりに任せましたから♡ 時々とっても頑固なパパだけど、それがいいところでもあるんです♡ 頑張って堕として、いっぱいおちんぽ気持ちよくしてあげてくださいね♡ パパと結婚して♡ いっぱい幸せになってくれたらいいな♡』
『本当は母娘丼ハーレムえっちしたかったんですけどねー……♡ まさか、この病室から出ることすら叶わないなんて……♡ はぁ……病気って……死って……全然えっちじゃないですよね……♡ でもこればかりは、仕方ないです……残念ですが……』
『少ししんみりしてしまいましたね♡ うふふ♡ というわけでママからのビデオメッセージでした♡』
『三人のこれからの人生に、えっちの祝福を♡』
ぶつっ。
「ま、ままぁ……」
「お母様……」
ぐいっ♡ もみもみ♡
「あんっ♡ パパ♡ おっぱい揉みながらなぁに?♡」
「えっ……♥ "考えを改めた"……ですか?」
「そっか……今までは心のどこかで、あたしたちがママの代わりになろうとしてるのかもって、思ってたんだ……♡」
「お母様が亡くなって、寂しんでいるお父様の心を埋めるために、結婚の誘惑をしていたかもしれないと……♥」
「パパ自身も、あたしたちをママの代わりしてるのかもしれないっていう罪悪感があったんだね……♡ だから最後の一線だけは守ってたんだ……♡」
「いいえ♥ 怒ってなんていません♥ むしろうれしいです♥ わたしたちのこと、本当に大切に思ってるんだってわかって……♥」
「でも……もう改めた、んだよね? それってんちゅっ!?♡」
「まあ♥ 情熱的なキスんぶちゅっ!?♥」
「ちゅっ♡ ちゅっ♡」
「ちゅぅ♥ ちゅぷっ♥」
「「ちゅ~~~っ♡♡♡♥♥♥」」
「パパ……あたしたちと、本気で結婚してくれるんだ……♡」
「わたしたちと……ちゃんと向き合ってくれるんですね……♥」
「ちゅ~っ♡ うん♡ すき♡ え? うん! おまんこしたい♡ パパとえっちしたい♡」
「ちゅっ♥ 今日、なんですね……♥ え? まだ? 次のお父様のお誕生日……?♥」
「"誕生日の日に、処女おまんこをプレゼントしろ"……♡ うん♡ する♡ パパに初物おまんこあげる♡」
「それまで……♥ お父様のかっこいいお指でおまんこを調教してくださるんですね♥ はい♥ わかりました♥」
「姉妹のおまんこプレゼント♡」
「楽しみにしててくださいね♥」
「パパ♡」「お父様♥」
◇◇◇
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