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矢鎌木 環希 from fanbox
矢鎌木 環希

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(後編)淫乱美人爆乳母娘が"偶然♡"あなたの隣室へ引っ越してきて母娘おまんこえっちしまくりの都合のいいドスケベ生活を送らせてくれるお話♡

こちらは後編です。

前編はこちらから。


yakamaki-tamaki.fanbox.cc
https://yakamaki-tamaki.fanbox.cc/posts/9306176





隣室。高梨母娘の家。その玄関の前にあなたは立っている。

インターホンを押してみる。反応がない。というより音が鳴らない。故障しているようだ。

ノックをする。反応がない。扉に手を掛けてみる。開く。カギがかかっていない。


ぎぃ……という音を立てて、扉を開く。


あなたは高梨母娘の家へ足を踏み入れた。明かりはついている。

床には赤いビニールテープで矢印が作られていた。


そのガイドに従って進んだ、とある部屋。

おそらくベッドルームであろうその扉の前に、ハートマークの形をした、ピンク色の紙が貼ってある。


『あなた様専用♡ 無料母娘風俗店へようこそ♡』


その紙には、ただ、そう書かれていた。

その扉を、あなたは開いた。



むわぁ……♡ 湿度の高い、暖かく淫靡な匂いを纏った空気があなたを包む。

間接照明による柔らかな明るさの部屋。


部屋に脚を踏み入れて数歩。その部屋も、誰もいない。

そう思った瞬間。


「いらっしゃいませー♡ おにーさん専用♡ 無料おまんこハメハメ風俗へよーこそ♡」

「あなた専用おまんこ女♥ 高梨彩羽と高梨雫玖が♥ あなた様を性接待いたします♥」


ぎゅ~っ♡♥


どこかに隠れていたのであろう。高梨母娘が、あなたの後ろからやってきて、両サイドから抱き着いてきた。

おっぱいを押し付けるように、そして、耳元で囁くように。

ふたりは逆バニーの格好をしていた。


「はぁ♡ はぁ♡ おにーさん♡ 今、ここにいるってことは……決めたんですよね♡ どっちとおまんこするか♡ 恋人になるか♡」

「ハッ♥ ハッ♥ 今すぐ♥ 今すぐ聞かせて♥ おねがい♥ 私たち♥ 待ってる間ずっと母娘相互オナニーしてて限界なの♥」

「本当は……♡ もっと誘惑勝負長引かせて……どっちが先に恋人になるかーってやろうと思ったんですけどね……♡」

「ふつうに無理だったの♥ あなたのおちんぽ欲しすぎて♥ 我慢なんてできなかったの♥」


そんなことを語りながら、母娘が手際よく、あなたのスウェットとパンツを脱がす。

そして愛おしそうに、煽るように、あなたのおちんぽを、4つのおててで愛撫する。


(ちんぽ♡ おにーさんのおちんぽ♡ エロすぎ♡ ぜったいハメる♡ 恋人断られてもどうにかしてえっちするもん♡)

(でっか♥ えっろ♥ こんなおちんぽ我慢するなんて無理♥ 断られても無理やり犯す♥ ハメる♥ 生中出しさせる♥)


あなたもすでに限界だった。

どちらとセックスして、恋人になるか。

ここで答えるべきことは明白だったし。あなたも本心から、そう望んでいた。


あなたは、ふたりに告白をした。


「ひゃっ♡ ひゃい♡ こいびと♡ おにーさんと恋人♡ ママと同時に♡ 恋人になっちゃった♡」

「あぁ♥ とってもとっても嬉しいわ♥ あなた♥ ふたりまとめて愛してくれるのね♥ うれしい♥」


「ちゅっ♡」「ちゅぷ♥」「ちゅーっ♡ しゅき♡ おにーさんしゅきれしゅ♡」「ちゅ~っ♥ 私も♥ わたしも好き♥ ちゅっちゅ♥」


同時に、あるいは交互に、熱烈なキスを交わす。

その最中も、ふたりはあなたのおちんぽを愛おしそうにシコシコしたり、あなたの乳首をカリカリと弄っていた。

そしてあなたも、お返しと言わんばかりに、ふたりのおまんこへ指を入れ、その締め付けを味わうように愛撫する。


「んっ♡ あんっ♡ やぁっ♡ おにーさんのおてて♡ ゴツゴツしててきもちいい♡ かっこいい♡」

「これだめっ♥ きもちいい♥ やだ♥ おててとめて♥ このままじゃイっちゃう♥ おまんこでイキたい♥」


手でイキたくない。おちんぽとおまんこをハメて、中出しで幸せな絶頂を迎えたい。

母娘とあなたは、まったく同じ考えだったようで、ほぼ同時に愛撫を止めた。


「……♡」「……♥」


雫玖と彩羽はふたり同時に、あなたへ見せつけるように、おまんこを両手でくぱぁ♡♥ と開いた。

がに股で、ピンク色の乳首を勃起させながら、おまんこから愛液をだらだらと垂れ流し、ひくひくと動かしながら……。


ただ黙って、あなたのおちんぽを待っていた。



にゅぷぷぷっ♡♡♡


「あ゛っ♡ あ゛ぁっ♡ おにーさんのおちんぽ♡ わたしのなかに♡ 入ってくる♡ やった♡ わたしがさき♡ 恋人一番乗り♡♡♡ お゛っ♡」


あなた雫玖のおまんこへ、おちんぽを挿入した。

どっちから先でもよかったが、なんとなくこっちから先にハメたいと思ったからハメた。それだけだった。

あなたは今、おちんぽだけでモノを考えている。


ぱちゅ♡ ぱちゅ♡ ぱちゅ♡


「あんっ♡ あんっ♡ あん♡ すき♡ おにーさんすき♡」


ぎゅぅ~っ♡


あなたは雫玖をぎゅっと抱きしめ、立ったまま、がに股おまんこにおちんぽを打ち付ける。

そして彩羽はあなたの後ろへ移動して、あなたの両乳首を愛撫しつつ、耳元で囁く。


「あーあ♥ 雫玖ちゃんいいなぁ……♥ ふふ♥ 別に妬いてなんてないもーん♥ 最初の1発はウォーミングアップ♥ 軽い立ちハメで準備運動お射精♥ でしょ?♥ 次の~♥ 本気えっちは~♥ 私から♥ ってことだもんね?♥ ふふ♥ だから雫玖ちゃんのおまんこにサックリ中出ししちゃえ♥ ほら♥ ぱんぱん♥ おちんぽきもちい♥ おまんこさいこー♥ お射精ぴゅっぴゅ♥ がんばって♥ 娘のおまんこに♥ い~っぱい中出し♥ しちゃえ♥」


「ちゅっ♡ ちゅっ♡ おにーさん♡ おちんぽきもちいいです♡ なまちんぽ♡ おにーさんのおちんぽ♡ しあわせ♡ ずっと大好きでした♡ 結ばれてしあわせです♡ これからはずっと♡ ずっとずっと♡ えっちしつづけましょうね♡ んっ♡ あんっ♡」


ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡


「あっ♡ お゛っ♡ おにーさん♡ おちんぽ♡ はやくなってきた♡ いきそう?♡ いきそうですよね♡ わたしもです♡ いっしょに♡ イキきましょう♡ 雫玖の処女おまんこで♡ おもいっきりお射精してください♡ 中出し♡ してください♡ あなただけのおまんこ♡ あなたのためだけに存在するおまんこです♡ だして♡ おにーさん♡ おにーさんも童貞ですものね♡ 彼女がいたのにえっちしてもらえなかった可哀そうな童貞おちんぽ♡ わたしのおまんこでいっぱい慰めてあげます♡ だから♡ だして♡ んっ♡ あなたの精液♡ 恋人おまんこに注いでください♡」


「ずーっとあなたのことが大好きだった娘のおまんこ……たっぷり味わってね♥ 雫玖ちゃん、つらかったんだよ?♥ ずっとずっと好きで見てたのに……♥ あなたが他の女の子と付き合うから……♥ 雫玖ちゃん、辛くてあなたに話しかけることもできなかったの……♥ 顔を見ることも出来なかったんだよ?♥ 何年分かのごめんねの気持ち、態度で……♥ お射精で♥ 示してあげてね♥ ママも一緒に腰振ってあげる♥ はい♥ ぱんぱん♥ おちんぽ、おまんこにぱんぱん♥ んっ♥ ママも興奮しちゃう♥ ……そろそろイキそうね♥ お射精するとき、乳首きゅーってきもちよーくつまんであげる♥ だから出して♥ おまんこにぴゅっぴゅ♥ ぱーんぱーん♥ ぴゅっぴゅーっ♥ ふふ♥」


ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♡


「お゛っ♡ お゛っ♡ こし♡ はやい♡ だめっ♡ ほんとにイくっ♡ いっちゃう♡ いぐっ♡」

「雫玖ちゃん♥ いっぱいイってね♥ 体重、こっちに預けていいからね♥ ふたりでささえるから♥」

「まっ♡ ままっ♡ わかった♡ いっ♡ いくいくいく♡ あ゛~っ♡ いくいくいくいくっ♡♡♡」

「ほらあなたも♥ お射精しろ♥ だせだせ♥ ぶっ濃い精液だせだせ♥ いけ♥ いけいけいけ♥♥♥」


ぱちゅぱちゅぱちゅ……♡ ばっちゅんっ♡♡♡



「はい♥ 雫玖ちゃんのおまんこに♥ 中出しどうぞ♥」



びゅるっ♡ びゅるびゅる♡ びゅくっ♡ びゅるる~っ♡ びゅっびゅ~♡ ぴゅっ♡ ぴゅっ♡ ぴゅるるる~……♡♡♡


「ああ゛ぁ~~~っ♡ いっぐぅ~~~~っ♡ お゛っ♡ おぉ……♡」


「はい乳首きゅ~~~っ♥ びゅるる~♥ びゅるびゅるびゅる~っ♥ ぴゅ~♥ ぴゅっぴゅ~~~♥ ふふっ♥ ふたりとも気持ちよさそう……♥」


あなたと雫玖は腰をガクガクと震わせながら、快楽を味わい合っている。それを彩羽が軽く支えている。


「ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ すっごい……♡ 気持ちいいです♡ しあわせ……♡ これが恋人とつながるってことなんですね……♡ おにーさん♡ すき……♡ も、もういっかい……♡」

「こらこら♥ 雫玖ちゃん、次は私の番でしょ♥ ほらあなたも♥ おちんぽ引っこ抜いて♥ 今度は私の方を向くの♥ おまんこ、くぱぁ~ってして待ってるよ♥ イったばかりのおちんぽ♥ そのままおまんこに入れて♥ よしよししてあげる♥ あなたの絶倫おちんぽ♥ 完全復活までやさしく♥ 癒してあげる♥ ほぉ~らぁ♥ ママのおまんこに、おいで♥」


あなたは彩羽に言われるがままに、雫玖のおまんこからおちんぽを引き抜く。

「……お゛っ♡♡♡」


どろろぉ……♡


雫玖のおまんこから精液がどろどろと垂れていく。

あなたはそれに目もくれず、後ろへ向きなおす。


「ちゅ~~~っ♥ ちゅっ♥ ちゅぷ♥ れろぉ♥ ぢゅる♥ れろろっ♥ ぢゅるる~っ♥ ちゅっ♥」

(はい♥ いきなりべろちゅーきっす♥ そして……んっ♥ いきたておちんぽ……ママのおまんこに……♥)


にゅぷぷぷ……♡


「お゛っ……お゛ぉ……♥ おちんぽきたぁ~……♥ ひさびさちんぽキくぅ……♥ ぢゅるるるぅ~っ♥」


後ろを向いたとたん、彩羽にベロチューをされるあなた。

そんなあなたの射精したてで少し柔くなったおちんぽは、彩羽の手によって、即座におまんこへ挿入された。


「ふふっ♥ よしよし♥ おちんぽよしよし♥ イキたておちんぽ♥ ママのおまんこでよしよしして……♥ すぐに次のお射精が出来るように、回復させてあげますねー♥ ちゅっ♥ ちゅぅ♥ ふふ♥ ちくびもかり、かり♥」


キスと乳首弄り、そして暖かな彩羽おまんこの暖かな刺激によって、あなたのおちんぽは再び固さを取り戻す。


「あんっ♥ もう元通りになった♥ さすが絶倫なだけあるわ♥ こんなの準備運動ですらないよね♥ ふっ♥ ほっ♥ あっ♥ やっ♥ もっと大きく……♥ おっ♥ ママのおまんこ♥ 感じちゃう♥ ちゅうちゅうすっちゃう♥」


あなたのおちんぽは、本気勃起の固さと大きさを完全に取り戻した。

彩羽のおまんこが、愛おしそうにちゅうちゅうと吸い付く。肉ひだがおちんぽを抱きしめる。

あなたは再び腰を前後する。目の前のメスに射精したい。それだけの気持ちで。


ぱちゅん♡ ぱちゅん♡ ぱちゅん♡


「ああっ♥ あ゛っ♥ すごい♥ これがあなたの♥ 本物のおちんぽ♥ おもちゃと全然違う♥ あっつぃ♥ これだめ♥ 気持ちよすぎて♥ ママ♥ すぐにいっちゃうかも♥」

「ふぅ……♡ ふぅ……♡ おにーさん♡ お射精したばかりなのに……すぐに復活してえっち出来るなんて……♡ かっこよすぎます……♡ ママ♡ 乳首弄り、わたしが交代する♡ ママとおにーさんはぎゅーって抱きしめあって♡ わたしがサポートするね♡」


ぱちゅん♡ ぱちゅ♡


「あっ♥ ありがと♥ 雫玖ちゃ♥ んっ♥ ちゅっ♥ あなた♥ はい♥ ぎゅ~~~っ♥」


ぎゅ~~~っ♥


あなたと彩羽はぎゅっと抱きしめあう。

がっちりとホールドされ、動けなくなる上半身。

何度も何度も見つめ合い、キスし合う顔。

快楽を求めてヘコヘコと動く下半身。

そんなふたりを支えながら、あなたの乳首を後ろからくにくにと舐る雫玖。



ぱちゅっ♡ ぱちゅん♡


「おにーさん♡ ママのおまんこきもちーですか?♡ ママの淫乱おまんこ……♡ いっぱい気持ちよくしてあげてくださいね♡ ……ママと元夫が別れたのはね……実はママの性欲が強すぎたからなの♡」

「あっ♥ 雫玖ちゃ……♥ その話はっ♥ んちゅ~~~っ♥」

「ママってね……♡ 毎日オナニーしてるんだよ?♡ それも、最低でも3回はイカないと満足できないくらいなの♡ 当然えっちのときも……♡ 前の夫はザコちんだったみたいで……♡ だからママね、えっちで満足したことが無いんだって……♡ ねえ、おにーさん♡ おにーさんのつよつよおちんぽで……♡ ママのこと、満足させてあげて♡ おにーさんのおちんぽで……♡ わからせてあげて♡♡♡」


ぱちゅぱちゅぱちゅ♡


「お゛っ♥ お゛っ♥ おちんぽ♥ はやくてっ♥ もっと奥までくるっ♥ いっ♥ いぎゅ♥ なにこれ♥ しらない♥ こんなに深くてきもちいいの♥ しらない♥ これが♥ ほんもののセックスなのね♥ うれしい♥ お゛っ♥ も……もういぎゅ……♥ イキそう♥ おねがい♥ 出して♥ 私のおまんこにたっぷり中出しして♥ だして♥ だせ♥」


「いって♡ お射精してください♡ ママのおまんこにザーメンコキ捨て♡ きもちーお射精しちゃいましょう♡ ふたりの恋人おまんこ♡ あなただけの♡ あなた専用のおまんこです♡ 好き勝手にハメハメして♡ イキたくなったらお好きにお射精♡ おちんぽきもちー生活を送りましょう♡ おにーさんなら何度だって余裕ですよね♡ 知ってるんですから♡ ふふ♡ もう限界、みたいですね♡ いいですよ♡ だしてください♡ お射精の瞬間、耳元でぴゅっぴゅコールしてあげます♡ おにーさんのちくび……いっぱいかりかりしてあげます♡ だから精子だせ♡ 中出ししろ♡ ママのおまんこにザーメンぴゅっぴゅしろ♡ だせ♡ だせだせ♡」


ぱちゅぱちゅぱちゅ♡


「お゛っ♥ いぐっ♥ いぐいぐいぐいぐっ♥」

「だせ♡ だせだせだせだせ♡ だーせっ♡」


……ぱちゅんっ♡



「ママのおまんこにたっぷり中出し♡ どーぞー♡♡♡」



びゅるっ♡ びゅるるるるっ♡ びゅーっ♡ びゅっ♡ びゅーっ♡ ビュルルっ♡ ぴゅくっ♡ ぴゅくぴゅく……♡


「お゛お゛おぉぉぉ~~~っ♥♥♥ いっぐぅぅぅ~~~っ♥♥♥」


「ぴゅくぴゅくぴゅくぴゅく♡ ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅる♡ うふふ♡ ぴゅーっ♡ ぴゅっぴゅーっ♡ お乳首かりかりかり~~~っ♡♡♡」


おちんぽとおまんこを強く押し付け合いながら、ぎゅっと強く抱きしめあって絶頂するあなたと彩羽。

雫玖はそんなふたりを支えながら、あなたの乳首をかりかりと舐っている。


「ちゅっ♥ ちゅっ♥ お、お射精お疲れさまでした……♥ ちゅぅ……♥ 母娘ともども、恋人おまんこにしていただいてありがとうございます……♥ お゛ぉぉ……♥」


「おにーさんてば、すっごい気持ちよさそうなお顔……♡ 可愛い……♡ おにーさん♡ つぎ♡ つぎはわたしですよ♡ ほら、こっち♡」


雫玖はベッドに腰かけ、おまんこをくぱぁ♡ と開き、あなたのおちんぽを待っている。


「おお゛……♥ まって……♥ さきに……♥ おそうじフェラチオします♥ おちんぽきれいきれいさせてください……♥ んあぁ~っ♥」


彩羽はベッドに背中を預け、口を開け、あなたのおちんぽを待っている。



美人で爆乳の母娘が、あなたのおちんぽを気持ちよくするために、待っている。

当然あなたはそれに答え、朝になるまで何度も何度も、恋人母娘おまんこを堪能したのであった。



--



その日以来あなたは、都合のいいドスケベ生活を送ることになった。


朝になれば、いつの間にか作られた合鍵によって雫玖が家にやってきて、あなたをお目覚めフェラで起こしてくれる。

講義から帰れば、在宅ワーカーの彩羽が休憩がてらやってきて、セックスをさせてくれる。

夜には、彩羽に教わりながら作った料理を3人で食べ、お風呂に入りながら互いの性器をまさぐり合い、イカせ合う。

雫玖に勉強を教えて、よく出来たらご褒美としてえっちをしてあげる。出来なかったらお預けとして、彩羽とえっちをする。

次の日が休みならば朝まで3人でえっちするし、平日だったとしても、就寝ギリギリまでえっちをした。


あなたは自分の家でも、母娘の家でも、たくさんえっちをした。


そんな生活を送る中で、気になることがあった。

高梨家だけにある、鍵のかかった部屋だ。構造的に同じであるはずの、隣に住むあなたの自宅の対応する部屋の扉には、鍵はついていなかったからだ。

ふたりにそれを聞いた時、変にはぐらかされたことにも違和感を覚えたが、だからと言って無理やり入ってやろうなどとは考えなかった。プレイベートなことだろうし、深く追求するつもりもなかった。あなたはその意思もそれとなく伝えていた。


また違和感というほどではないが、少々都合がよすぎる気もしていた。


ムラムラしているときに外出先で偶然出会い、公衆トイレで軽く性欲処理をしてもらったり、誰にも話していないはずなのに、あなたがハマっているソシャゲのキャラのコスプレ衣装を購入していて、それでえっちをしたり……。


まるであなたのことを全てわかっているかのような、都合の良いえっち展開が多かったのだ。



そんな生活を1週間ほど続けたある日、土曜日の夕方。

あなたは自宅に、彩羽のポーチが置忘れられているのを発見した。


ふたりは今買い物に出かけているはずだった。

別に待っていれば、気付いた彩羽が取りに来るだろう。


しかし合鍵を貰ったばかりのあなたは、せっかくだし届けに行こうと軽い気持ちで、無人の高梨家へお邪魔した。

なんてことはない、ただリビングにポーチを置いて去り、次にふたりに会ったときに届けておいたことを伝えるだけだ。


しかし中に入って気付いた。

例の鍵の扉が、半開きになっているのである。

あなたは中を見た。覗こうというわけでもなかったが、視界の中に入ってしまったのである。


ただそれだけで、スルーしようと思っていた。

だが、ちらっと視界に映った部屋の中に強烈な何かを感じ、思わず立ち止まってしまった。



そして、あなたは扉を開けてしまった。

見てしまった。ふたりが隠してきたその部屋の中を。


壁一面に貼られた、あなたの隠し撮り写真。

いくつものモニター。あなたの行動範囲や住所の示された紙。

あなたが無くしたり、捨てたと思っていた下着。

カメラやマイク。いくつかの謎の機械。

カレンダーに記載された、いくつものマーク。引っ越しの日。その場所。計画。



あなたの意識は、ここで一旦途絶えた。



--



あなたは目を覚ました。

椅子に座り、腕を後ろに縛られ、脚は椅子に縛られている。

そして全裸だった。


先ほどと同じ部屋。あなたの隠し撮りや地図やモニターが置かれた、異質な部屋だ。


「あーあ……♡ 見ちゃいましたね、おにーさん……♡ ねえ……このお部屋には入らないよー……なんて、言ってませんでしたっけ?」

「ちょうど鍵が壊れて、交換するための買い物だったのに……♥ 運が悪かったのね……♥ まさか私のポーチを届けに来てくれたなんて……♥」


あなたの後ろから声が響く。

雫玖と彩羽だ。


ふたりは後ろから手を伸ばし、あなたの両乳首をかりかりと弄りながら、耳元で囁く。


「忘れ物したママも運が悪かったし、不用心だったわたしも運が悪いし、おにーさんも……♡ わたしたち、ちょうど買い物から帰ってきたところだったんですよ?♡」

「あなたがちょうど、うちの玄関に入るところ見ちゃったから……♥ もう、バレちゃうなって……♥」


あなたは両乳首の刺激に身悶えしながら、壁一面に貼られた写真を再び見た。


「あぁ、これですか……♡ よく撮れてますよね♡ おにーさんの写真♡ この写真とか、とってもかっこいい……♡」

「これなんて……かわいいですよねー♥ まだこのころはちっちゃくて……♥ それがこんな素敵な人になっちゃうんですもの♥」


「ねえおにーさん……どこまで気づいちゃったかな……♡ わたしたちが、日常的におにーさんのかっこいい写真を撮影してたのは、これでわかったでしょう?♡」

「あ、このモニター?♥ そう♥ 隠しカメラ♥ あなたのお家に仕掛けてたの♥ お風呂とか、おトイレも♥ いつ仕掛けたかって? お引越しのあいさつしたでしょ?♥ そのとき♥ あなたと雫玖ちゃんがえっちなことしてる時♥ あとは合鍵作って、あなたが留守のときとか♥ あとで一緒に見ようね♥」


「あっ……♡ おにーさん、おちんぽガッチガチ……♡ もしかして……興奮しちゃいました?♡ わたしたちにずっと監視されてたって知って……♡ うわー……♡ おにーさんの変態♡」

「もしかしたら引かれちゃうかなーって思って怖かったんだけど……♥ な~んだ♥ ほら雫玖ちゃん、やっぱり杞憂だったじゃない♥」

「よかった~♡ 受け入れてくれて♡ じゃあご褒美の母娘同時手コキしてあげますね♡」

「はい♥ じゃあ雫玖ちゃんと私でおててを繋ぐように絡めて……あなたのおちんぽを~♥」


しこ……♡♥ しこ……♡♥


「乳首かりかり♡ おちんぽしこしこ♡ ふふっ♡ せっかくですし、拘束はこのままでしましょう♡ 拘束プレイ、初めてですものね♡」

「こういうのもイケるなら、えっちの幅が広がりそう♥ 今度みんなでラブホいこっか♥ SMルームあるところ♥」

「ふふっ♡ 楽しみですね♡ おにーさん♡」


「え? 一昨日とかの、偶然出会って軽ーくおちんぽヌキヌキしてあげたやつですか……?♡ ふふっ♡ もちろん♡ GPS♡ 仕込んであります♡」

「あなたのおちんぽは……いつでもスッキリできるように……♥ わたしたち♥ なるべくあなたのことを見てるんですよ♥」

「それに、おにーさんやっぱりかっこいいですから……♡ 絶対に大学の女とかおにーさんに惚れちゃいますもん……♡ 言い寄られないように……♡ 露払いというか……♡ あ、といってもそんな過激なことはしてないですよ?♡ 今のところ、おにーさんにガチ惚れしてる女はまだいなさそうですし……♡」

「そうね♥ 周りの女の子って意外とセンスない子が多いみたい♥ でも楽で助かるけどね♥ なんだっけ、あなたが付き合っていた高校の……♥ あの子はセンス良かったけど……でもやっぱり、あなたには似合わないわ♥ おっぱいも小さかったし♥ 別れさせるのも大変だったんだから♥」

「そうそう……ってママ♡ それは言っちゃダメ♡」


あなたが高校のときに付き合っていた彼女。向こうから告白されたはずなのに、その後数回のデートだけだった彼女。えっちを1回もすることがなく別れた彼女。

その彼女と「別れさせた」という言葉を聞き、あなたは驚愕した。


「あー……♡ そうなんです……♡ ごめんなさい、勝手なことして……♡ でっでもね♡ その女、おにーさんの陰口を言ってたんですよ? おにーさんのいないところで、仲間内で……。罰ゲームで付き合いだしたらしいんです、知ってました?」

「でもね♥ そこはやっぱりあなたの魅力♥ だんだんあなたのことが、好きになっていったみたいなの♥ だからね♥ このままじゃあなたの童貞奪われちゃうなーって思ったから……♥ 色々……♥ あのー、母親だって偽って印象操作とか……ね♥ ごめんね♥ 雫玖ちゃんと結ばれて欲しかったから♥」

「えへへ……♡ あの、本当にごめんなさい……♡ 幻滅しましたよね……♡ わたしたちのこと……♡」


あなたが彼女と別れたのは仕組まれたことだった。

人によっては怒り狂うかもしれないその事実だったが、意外にもあなたはすんなりと受け入れた。

その証拠に、あなたのおちんぽは依然として固く勃起し、ふたりのおててによるご奉仕で射精欲が高まっていた。


しこしこ♡♥ しこしこ♡♥


あなたが射精へ近づくたび、母娘のおてての動きが早くなっていく。


「あん♡ おにーさん我慢汁すっごい♡ 今までで一番すごいかも♡」

「愛が重いって言われて、嫌われないか心配だったけど♥ ふふ♥ よかった♥」


しこしこ♡♥ しこしこ♡♥


「あっ♡ いきそう?♡ おにーさんおちんぽイキそう?♡ うんいいよ♡ たっぷり出してください♡ あなたの恋人母娘のおててまんこでいっぱい出して♡ 射精して♡」

「変態母娘のおててご奉仕でぴゅっぴゅしてね♥ 今日もいっぱい気持ちよくしてあげる♥ 明日の朝まで♥ おまんことおちんぽ♥ きもちよくしましょうね♥ イッて♥ とりま母娘手コキで軽めの1発♥ だしちゃえ♥」


しこしこしこしこ……♡♥


「だせだせだせ♡ 美人母娘の同時手コキ♡ ふたりで協力おててご奉仕♡ おちんぽあっつ~い♡ もういっちゃいますね♡ だせー♡ だせだせー♡ だして♡ お射精して♡」

「いけいけいけ♥ 爆乳母娘におててでご奉仕されながら♥ 両方の乳首弄られながら♥ あつあつおちんぽお射精しちゃえ♥ お射精するとき耳元でぴゅっぴゅ~って言ってあげる♥」


しこしこちゅこちゅこちゅこ♡♥


「あーいく♡ もうでるー♡ でるっ♡ でるでるでるでる~~~っ♡」

「いっちゃう♥ もういくっ♥ いく♥ いくいくいくいく~~~っ♥」


ちゅこちゅこちゅこちゅこ……♡♥


……ちゅこっ♡♥



「「は~い♡♥ ぴゅっぴゅっぴゅ~~~~~っ♡♡♡♥♥♥」」



ぴゅっぴゅ~っ♡ びゅるる~っ♡ ぴゅくっ♡ ぴゅくぴゅくびゅっく~っ♡ ぶぴゅるるる~~~っ♡


「ぴゅっぴゅっぴゅっぴゅ~っ♡♡♡ ちくびかりかり~っ♡ ぴゅ~っ♡ ぴゅくぴゅくぴゅく……♡♡♡」

「びゅるびゅるびゅるびゅるっ♥♥♥ ちくびくにくに~っ♥ びゅーっ♥ ぴゅるぴゅるぴゅる……♥♥♥」


ぴゅく……♡ ぴゅく……♡ ぴゅ……♡ ……とぷ、とぷ……♡



「「お射精……♡♥ おつかれさまでした♡♡♡♥♥♥」」


「ふふ♡ おにーさん、お射精の勢いすごかったです♡ いっぱい興奮したんですね♡」

「私たち、やっぱり相性ピッタリね♥ 追いかけてきてよかったね、雫玖ちゃん♥ ぢゅるるる~っ♥」

「あーママ♡ おそうじフェラずるーい♡ わたしが先にしたかったのに……♡ え? うん、そう♡ 追いかけてきたの♡ おにーさんの隣の部屋になるように♡ ……ママ♡ おちんぽ、こーたい♡ じゅるるるる~っ♡」

「ちゅぷ……♥ そうよ? さすがに本当に偶然隣室に引っ越してくるっていうのは無理よ♥ そんな都合のいい展開あるわけないじゃない♥ ……ごめんね、嘘ついて……♥ でも、『あなたの母親の相談にのるテイであなたの住む場所決めつつ、引っ越し日も抑えてたうえで、隣に引っ越してくる~』なんて……さすがに重すぎキモすぎかなーって思って……♥ 偶然を装うしかなかったの……♥」

「じゅるるる~……♡ ちゅっぽん♡ はい♡ おにーさんのおちんぽ、ぴっかぴか♡ は~♡ おちんぽかっこいい……何度見ても見惚れちゃいます……♡ ふふっ♡ おにーさんのおちんぽは~♡ 興奮してくれてるみたいです♡ うれしい♡」


ふたりはさも当然のことのように、引っ越しが仕込みだったと告白する。

奇跡の再開なんて都合のいいことがあるわけない、と言われたあなただったが、美人爆乳母娘が押しかけセックス即恋人&即抜きおまんこになってくれるだけで、十分すぎるくらい都合がいいだろ、と考えていた。


そして、拘束されながら一方的に嬲られて、どこか癪に障る部分があった。男としての本能だろうか? この母娘はとてもエロくてかわいくて大好きだが、やられたままでは、優位を取られたままではいけないのではないか? この重い感情が暴走したら、何か取り返しのつかないことが起きてしまうのではないか? そんな気持ちが芽生えた。

きっと1週間も母娘おまんこハメ放題生活を送ったことで、余裕ができたのだろう。


そんなことを考えながら、あなたはふたりに声をかける。



「えっ♡ え~~~っ♡ おにーさん……♡ とっても嬉しいんですか?♡ わたしたちの想いに、感動してくれてるんですか?♡ うれしい……♡ 気持ちが通じ合っててうれしいです♡」

「恋人として結ばれた時以上に嬉しいわ♥ 私たちのこの想い、本当に理解してくれたんだ♥ ……拘束? うん♥ 今すぐ解く♥ ……え? 私たちの事もっと好きになったの?♥ 抱きしめたいの♥ うん♥ 抱きしめて♥」


するするする……♡


「はい、おにーさん♡ 拘束解いたよ……って、きゃっ♡」

「あんっ♥ ふたりまとめて抱きしめられて……♥ んちゅっ♥」

「んちゅ♡ ちゅーっ♡ ぢゅる♡ さんにんどうじのきっす……♡ ちゅっ♡」

「ちゅっ♥ ちゅっちゅ♥ べろぉ……♥ あいされてる……♥ うれしい♥ ちゅ♥」


あなたはふたりとキスをする。さんにんで顔を寄せ合い、同時に唇を奪い合う。

少しだけ緊迫感のあった母娘ふたりの目が、どんどんとトロトロに蕩けていく。あなたの事なら何でも聞いてしまう、メス奴隷のようになってしまう。

あなたはふたりに提案をする。


「ちゅ……♡ えー……拘束プレイ、そんなに良かったんですか?♡ 一方的にやられるのが興奮するんですか……♡ へぇ……♡」

「ん~?♥ ちゅ♥ 今度は私たちを拘束したいの?♥ 私たちの、愛の気持ちにお返しをしたいって?♥ いっぱい気持ちよくしてあげたいからって?♥ ……今まで以上に、大好きになっちゃったからって……♥ あらあら♥」

「そ、そんなこと……おにーさんのそのかっこいいお顔で見つめられながら、言われちゃったら……♡」

「聞いちゃう♥ 命令聞き入れちゃいます♥ はい、じゃあ椅子と紐、もう1セット持ってきますね♥ ん♥ いってきますの、ちゅ~~~っ♥ ちゅっ♥」


彩羽はそんなことを言いながらキスを交わしリビングへ向かい、余りの椅子と布を持ってきた。


「はい、ただいまのちゅ~~~っ♥ ちゅっ♥ じゃ、じゃあ……お願いしますね……♥」



--



あなたは母娘ふたりの服を脱がせた。

期待によってふたりのピンク色の乳首はピン♡ と勃起し、おまんこからは愛液をとろとろ♡ と流していた。


あなたはそんなふたりを椅子に座らせ、両手を後ろに組ませてひもで縛り、両足を広げ、椅子の脚に縛り付ける。

全裸のあなたはその作業の合間にも、勃起したおちんぽをふたりの身体の色々な場所にぺちん♡ ぺちん♡ と叩きつけ、ふたりの発情を促した。


用意周到で、重すぎる愛を持つ母娘。

だが、いざあなたが命令をすれば、疑問も持たずに受け入れてしまう、そんなちょろい女たちでもあった。


だからこそ、あなたは今このタイミングで、ふたりを飼いならさなければならない。そうおちんぽが言っている気がした。

あなたは椅子に縛りつけられたマゾ母娘の目の前で、勃起おちんぽをぶらぶらと揺らし、ふたりの期待を煽りながら、言うのであった。


おしおきを開始する、と。



「え……?♡」「おしおき……?♥」


ぺちん♡ ぺちん♡


「あっ♡ あんっ♡ おにーさん♡ おちんぽでほっぺたペチペチしちゃいやん♡ こっち♡ おちんぽこっちにください♡ んあぁ~~~っ♡」


お口を大きく開けて、おちんぽを誘惑する雫玖。

あなたはそれに答えて、雫玖にフェラをさせてあげる。


「んあぁ~っ♡ じゅるるる~~~っ♡ ちゅる~♡ ちゅぷ♡ あん♡ おちんぽ逃げないで♡」


雫玖のお口の奥まで挿入したおちんぽを、たった1ストロークで、おくちから身体を遠ざけるようにして引き抜くあなた。


そして同じように、その隣の彩羽のほっぺたをおちんぽでペチペチと叩く。


「んっ♥ 次は私、ですか?♥ はい、あ~~ん♥ んぢゅっ♥ ぢゅるるる~~~っ♥ ちゅ~っ♥ ちゅぽ♥ あんっ♥ おちんぽ逃げちゃう♥」


同様に、1ストロークでお口から身体を遠ざけるようにして、おちんぽを引き抜く。


ぺちぺち♡


「またですかぁ?♡ んあぁ~っ♡ じゅるるる……♡ にゅぶりゅりゅ……♡ ちゅぷっ♡」


ぺたぺた♡


「ふふ♥ はい、どうぞ♥ ぢゅるる~~~♥ にゅじゅるる……♥ ちゅぽん♥」


何回も何回も、しゃぶらせては離し、しゃぶらせては離し……。

交互にしゃぶらせ、射精欲を高めた後……。


あなたは自分の手でおちんぽを扱き、ふたりの顔に、精液をぶっかけた。



びゅるっ♡ びゅるびゅる♡ びゅりゅりゅ~~~っ♡



「やんっ♡ お精子様がお顔にかかっちゃいます♡ すんすん♡ お゛~♡ この匂いだいすき~♡ おまんこぬれちゃう♡」

「あん♥ そんな風にお顔におちんぽ擦り付けて……♥ 精液をお顔に塗りたくるみたいに……♥ すーっ♥ お゛ぉ゛……♥ くっせ♥」


射精中のおちんぽをふたりの顔に擦り付け、精液を塗りたくるあなた。

ふたりの脳はあなたの精液の匂いで満たされ、おちんぽ欲しさにおまんこ濡らし、子宮をきゅんきゅんさせる。


「おっ♡ おにーさん♡ あのっ♡ そろそろ♡ おまんこしませんか?♡」

「んっ♥ ちょっと挿入れにくいかもしれないけど……♥ 足の拘束だけでも解いてくれれば……♥」


おまんこヒクつかせおちんぽ懇願する母娘ふたり。

あなたは浅ましいメスを放置して、寝室へと向かう。


そして、この1週間で何度か使ったローターやディルドなど淫具を持ち出し、ふたりの元へ戻ってくる。

ふたりはあなたのニヤついた口元を見て、これがお仕置きだということを思い出した。


「あっ♡ えっ♡ 目隠し?♡」「あんっ♥ ……て、それは……むぐぅ♥」


ふたりに目隠しをし、口には猿轡をかませる。

そしてローターを乳首に固定する。セット完了だ。


「ふーっ♡ ふーっ♡」

「うぐ♥ うーっ♥」


あなたはふたりに対し、とりあえずこのまましばらく放置することを伝え、そして盗撮映像のチェックを始めた。



1週間、いやそれ以前からの盗撮や盗聴の映像。

あなたが留守の間に、自宅へ侵入したふたりが、下着を盗む映像。あるいは、コスプレえっちした時の盗撮映像。もしくはあなたが一人でオナニーする映像など、身に覚えがあるものも、ないものも、様々な盗撮映像が残されていた。

中には、あなたの大学の女友達を後ろからこっそり追いかける動画もあり、少し危険性を覚えた。やはりしつけが必要のようだ。


また、あなたは改めて思った。やっぱり母娘とは相性がいいのかもしれない。あなたはそれらの盗撮動画を見て、むしろより一層興奮し、ふたりのことが好きになったからだ。


そんなことを思いながら、あなたは脱ぎ捨てられた母娘のパンツを拾い、匂いをかいだり、それでオナニーをした。

そうして限界を迎えそうになった瞬間、あなたは雫玖の猿轡を外し、お口の中へおちんぽをねじ込んで射精する。


びゅるる♡ びゅるるるっ♡ びゅーっ♡ びゅっびゅーっ♡


「んんんっ♡♡♡ んくっ♡ んくっ♡ んぐっ♡ ぢゅるるっ♡ ちゅぷっ♡ はぁはぁ♡ お、おにーさん……♡ いきなりお口にねじ込んでお射精だなんて……んっ♡ ああ♡ 精液の匂いが一層濃く……♡ おねがいします♡ おまんこしてください♡ 謝ります♡ 盗撮したことは謝りますから♡ だからえっちしてくださ……むぐぐぐ♡」


あなたは再び雫玖に猿轡を付け、再び盗撮動画を見ながらオナニーをする。

映像の中には、母娘が相互オナニーする動画など、あなたとは関係のない母娘の痴態も多く残されていた。


そして再び射精しそうになれば、今度は彩羽の猿轡を外し、都合のいい精液ゴミ箱として使った。


びゅるっ♡ びゅるーっ♡ びゅっ♡ びゅっびゅっびゅ♡


「んっ♥ んきゅっ♥ んぐっ♥ ごっくん♥ ぷはっ♥ だめ♥ いまこんな濃い精液飲んだら……♥ からだが♥ あっつい♥ おまんこつらい♥ おねがい♥ おまんこして♥ 許して♥ ごめんなさい♥ 反省しますから♥ むぐっ……♥」


使い終わったゴミ箱の蓋を再び閉じ、あなたはオナニーを再開する。


ときどき母娘の身体に精液をぶっかけたり、戯れにおまんこを弄ってあげて、絶頂の寸前で止めるといった遊びをしつつ、何度も何度も、母娘の精液コキ捨て肉壺へ吐精した。母娘肉壺はおちんぽ欲しさにおそうじフェラまでセットでしてくれる。とても便利だ。


そして何時間か経過して、ふたりの身体が精液と唾液と愛液と涙で体中がぐちゃぐちゃになり、本当の意味で限界になりそうになったところへ。

あなたはふたりの耳元で、自分の要求をつたえる。ふたりは心の底からそれを聞いた。聞き入れた。恋人であり、ご主人様である、あなたの言うことを、命令を、全て受け入れようと心の底から思ったのである。



「はい……ごめんなさい……これからはストーカーしません……え……? 盗撮も盗聴も続けていいんですか……? や、やさしい……♡ やさしすぎます♡ おにーさま……♡♡♡」

「ごめんなさい……はい……ご友人方へ迷惑をかけるようなことだけは絶対にしません……特に女の子には……♥ 誓います♥ はい♥ お許しいただけるんですね♥ あなたさま……♥♥♥」


よだれをダラダラと垂れ流しながら心からの反省をするふたり。

実際のところ聞き入れるかは不明だが、今は一旦これで良しとする。


あなたはふたりへ、赦しのキスをした。


「ちゅっ♡ ああ……♡ うれしい♡ キスだけでイッちゃいそう♡」

「ちゅぅ♥ んっ♥ あなたさまぁ♥ ……あっ♥ 手の拘束、解いてくれるんですか?」


あなたは彩羽の腕の拘束だけを解いて寝室へ向かい、仰向けに寝転がる。

あとは自分たちでやれと言わんばかりに。

そうして監視部屋でのガタガタとした音がしばらく鳴ったのち途絶え、はあはあと吐息を漏らしながら、あなたのもとへ発情したメスがふたり、やってくる。


「はあっ♡ はあっ♡ おにーさま♡ おちんぽ♡ おちんぽください♡ いいんですよね?♡ おまんこしてくれるんですよね?♡」

「はっ♥ はっ♥ はっ♥ 私から♥ 私のおまんこからハメてください♥ ハメてくれるよね?♥ 朝までおまんこしてくれるよね?♥」


あなたはただ黙って母娘を見る。

ふたりは自分たちが何をすればいいか即座に察し、ベッドの上へ乗る。


2日前にあなたのおちんぽを巡り、ふたりが見せたちん媚び煽り……。

あの時は遊びでしかなかったおちんぽ懇願が、今、本物となる。


ふたりはがに股になって脚を大きく広げて手を後ろにつき、そのきれいなパイパンおまんこから愛液をだらだらと情けなく垂れ流しながら、あなたのおちんぽをおまんこで擦り上げる。

ふたりしておまんこで挟み込み、愛液をおちんぽに塗りたくるように。


「ふっ♡ ふっ♡ おっ♡ おまんこ失礼します♡ 高梨雫玖♡ 〇5歳です♡ おにーさまのおしおきのおかげで♡ たっぷりと焦らされて濡れ濡れほかほかになった発情おまんこ♡ ハメ心地最高仕上げのJKおまんこ♡ ぜひ私から生ハメ生中出しお願いします♡」

「はっ♥ はぁっ♥ ん♥ おまんこ失礼します♥ 高梨彩羽♥ 35歳です♥ あなたさまのお仕置きで♥ いっぱいぐちょぐちょぬれぬれになった淫乱おまんこ♥ あなたさまのおちんぽに♥ ちゅうちゅう吸い付く未亡人おまんこに♥ 生ハメ生中出し♥ おねがいします♥」


へこっ♡♥ へこっ♡♥


ふたりしておちんぽにおまんこ擦り付け、目をギンギンに開きながら、あなたの命令を待つメス奴隷の恋人母娘。

あなたはその娘、雫玖のうち太ももを優しくペチペチと叩く。


「あっ♡ わたし♡ わたしですね♡ はい♡ さっそくおまんこしつれいします♡」


にゅるるるぷ♡


「お゛お゛お゛~~~っ♡ ひさびさおちんぽやばいぃ~~~っ♡ おまんこきもちよすぎましゅ~~~っ♡♡♡」


あなたのOKのサインを受け取り、おまんこにおちんぽを挿入する雫玖。

主従関係がこれで完成された。彼女が今後大きな暴走をすることは無いだろう。多分。


ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡


「お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ ちゅっ♡ きす♡ きすっ♡ すきです♡ ちゅっ♡」

「ああ♥ いいなぁ♥ 雫玖ちゃん♥ んっ♥ はい♥ 乳首舐めます♥ ちゅっ♥ ちゅーっ♥ れろれろれろ♥」


キスをしながら激しく腰を打ち付ける雫玖。

あなたの手でおまんこを優しく弄られながら、あなたの乳首を愛おしそうに舐めてご奉仕する彩羽。


この1週間で何度となくしてきた体位。しかし本当の意味で、心の底から通じ合ったことで、その快楽は何十倍も高まっていた。


「これ♡ なんでぇ♡ いちばんきもちいい♡ いままででいちばんすき♡ おにーさま♡ おにーさますきです♡ んっ♡ お゛っ♡ いっちゃう♡ もういっちゃいます♡ おにーさま♡ なかだし♡ おまんこに精液ください♡ 反省したわたしに♡ ごほーびざーめんください♡ いぐっ♡ いぐいぐいぐっ♡ いっぐうううぅ~~~っ♡♡♡」

「ちゅっ♥ ちゅ~っ♥ そんなにきもちいいんだ♥ いいなぁ♥ ちゅーっ♥ あなたさま♥ いつもよりなんか、かっこいいですよ♥ なんかワイルドってかんじで♥ 一層好きになっちゃった♥ もうお射精しちゃう? ふふ♥ いっぱいぴゅっぴゅしてね♥ 次は私ですよ♥ ちゅ~っ♥ ん♥ いく? もういっちゃう?♥ ふふ♥ だせだせ♥ だーせ♥ だせ~~~っ♥」


ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ……♡



「娘のおまんこに中出しお射精♥ ぴゅっぴゅ~~~っ♥♥♥」



ぱっちゅん♡♡♡


びゅるっ♡ びゅるるる~~~っ♡ ぶびゅっ♡ ぶびゅるるるっ♡ びゅくっ♡ びゅくびゅくびゅくんっ♡♡♡ ぷぴぅ~~~……♡♡♡


「いぐいぐいぐいぐ……っ♡ いっぐうぅぅぅぅぅう♡♡♡ お゛お゛ぉ~~~……♡♡♡」


びくびくびくびくっ♡♡♡ ぷしっ♡ ぷしっ♡ ちょろろろ……♡


「ぴゅくぴゅくぴゅく♥♥♥ ちくびちゅっ♥ れろれろれろ……ちゅ~~~っ♥」


腰をガクガクとさせながら、あなたのおちんぽを奥まで押し付けるように、幸せな絶頂を見せる雫玖。

同じように幸せな絶頂に包まれるあなた。


5分ほどそのしあわせを味わったあなたは、未だ腰をガクつかせる雫玖の腰を持ち上げておちんぽを引き抜き、彩羽おまんこに即挿入の指示をだす。


「はいっ♥ おちんぽ挿入れさせていただきますっ♥ はいくぱぁ~っ♥ んっ♥ ……お♥ おおぉ~~~っ♥ お゛っ♥」


どちゅっ♥ どちゅっ♥


体重をかけるように、深いピストンでおちんぽを味わう彩羽。

もちろんキスも欠かさない。


どちゅっ♥ どちゅん♥


「ちゅっ♥ ちゅ~っ♥ お゛~~~♥ すっごい♥ おちんぽきもちいい♥ いつもと全然ちがうぅ……♥ これ♥ これが本物のセックス♥ せっくすなのね♥ 本物のオス様とのセックス♥ あなたさまの覚醒おちんぽ♥ きもちよすぎる♥ すぐいっちゃう♥」

「ふぅ♡ ふぅ♡ はぁ……♡ ちゅ~~~っ♡ れろろろ……♡」


あなたにお尻を揉みしだかれながら、乳首を愛おしそうに舐めてご奉仕する雫玖。

キスをしながら深く激しく腰を打ち付ける彩羽。彼女との主従関係も完成したといってよいだろう。おそらく。


ばちゅ♥ ばちゅ♥ ばちゅ♥


「お゛っ♥ あっ♥ あ゛っ♥ むり♥ こしどんどん♥ はやくなっちゃう♥ とまらにゃい♥ とまらにゃいの♥ あなたさま♥ イカせてください♥ 思いっきりおまんこイカせてください♥ 中出し♥ 精液ください♥」


あなたは彩羽の腰を持ち、下から思いっきりおちんぽを打ち付ける。射精の瞬間まで一瞬たりとも止まらずに。


ぱんぱんぱんぱん♡


「あ゛っ♥ あ゛~~~っ♥ これやばいぃぃぃ~~~っ♥ だめぇ♥ いっぐ♥ いっちゃう♥ すぐいっちゃう♥ きもちよすぎちゃう♥ いぐっ♥ いぐいぐ♥ おねがい♥ 私に♥ 思いっきり出して♥ 精液♥ ザーメン♥ コキ捨てて♥ 出して♥ 中出しして♥ いぐっ♥ いぐいぐいぐいぐっ♥」

「れろれろれろ♡ 乳首もきもちーですかぁ? おにーさま♡ ふふ♡ 中出ししたら♡ またわたしですよ♡ ……うーん、先に晩ご飯でもいいかもですね♡ ふふふっ♡ おにーさまのための、おちんぽきもちーせいかつ♡ 一段階レベルアップしましたね♡ ママのおまんこ、もうイッちゃいそうですね♡ おにーさまももう限界みたい♡ ……じゃあいつもの♡ して差し上げますねー♡ ……いけ♡ いけいけ♡ だせ♡ 精液だせ♡ 中出し♡ ママのおまんこにお射精ぴゅっぴゅしちゃえ♡ ぴゅぅ~♡ ぴゅっぴゅぅ~っ♡ ふふっ♡ いけいけいけいけ♡ だせだせだせだせ♡」


ぱんぱんぱんぱん……っ♡



「ママのおまんこに~♡ 中出しお射精♡♡♡ ど~ぞ~♡♡♡」



ぱちゅんっ♡♡♡


どびゅるるる~~~っ♡♡♡ びゅるっ♡ びゅるるるる~~~っ♡ びゅるっ♡ びゅくびゅくっ♡ びゅっ♡ びゅ~~~……♡♡♡


「お゛お゛~~~♥♥♥ イッギュウゥゥゥ~~ッ♥♥♥」


ビグビグッ♥ ビグッ♥ ぷしっ♥ ちょろろろ~~~っ♥♥♥


「ぴゅ~っ♡ ぴゅっぴゅ~っ♡ ぴゅるるるる~~~っ♡ ぴゅく♡ ぴゅく♡ 乳首れろろろろ~っ♡ ちゅっ♡ ちゅ~っ♡」


射精に合わせて腰を思いっきり打ち付ける彩羽。舌から思いっきり打ち付けるあなた。

子宮口から直接たっぷりと注がれる、濃厚精液。


彩羽はほとんど気絶しながらも、わずかな意識で快楽を貪るべく、おまんこに感覚を集中していた。


雫玖と同じように、5分ほどしあわせ快楽物質を脳内に駆け巡らせたあなたは、身体をビクビクと震わせたままの彩羽をおちんぽから引きはがし、今度は雫玖が仰向けになるように指示をだす。


「はいっ♡ はいっ♡ おにーさま♡ 雫玖のまんぐり返し♡ 見てください♡ 犯してください♡」


にゅぷぷぷ……♡


「お゛っほぉぉ~~~っ♡♡♡」



そうやって雫玖を種付けプレスで犯し、途中で目覚めた彩羽にアナルを舐めさせ、射精したら彩羽を同じように種付けプレスで犯し、雫玖にアナルを舐めさせ……。

彩羽に宅配ピザの電話をさせながらおっぱいを吸わせてもらい、喘ぎ声交じりの注文をしてもらいながら、雫玖にフェラ抜きしてもらい……。

そして宅配が届いたら、精液と汗まみれのまま、Yシャツのみを羽織った雫玖に玄関へ取りに行かせ、サービスでおっぱいを見せてあげて……。

ピザを食べたらまたえっちをして、お風呂に入ってえっちをして、ベッドに戻ってきたらまたえっちをして……。


何度も何度も、色々な体位で母娘丼えっちを愉しんだ。

といってもこれ自体はこの1週間毎日やっていたことだったが、いつもよりとても気持ちよく、濃い精液を何度も射精出来た。おそらくおしおきのおかげで、母娘の心が本当の意味であなたに堕ちたのかもしれない。


ときどきそんなことを考えながら、やっぱりいつも通り、朝になって寝落ちするまで、母娘セックスをした。

きっとまた、昼前になったら雫玖か彩羽が乳首舐め手コキで起こしてくれるだろう。

そうやってあなたは、堕とした母娘との日常生活を、続けていった。



大学進学で上京してきたあなた。


そんなあなたには、美人爆乳母娘の恋人がいる。

彼女たちは常にあなたを監視し、ムラついた時に呼べばいつでもやってきて、おまんこしてくれる。

家に帰っても、ご飯を食べる前も、食べた後も、お風呂に入るときも、寝るときも、朝起きてからも、常にあなたのおちんぽを気持ちよくするためにいてくれる。

ちょっとだけ愛が重いふたりだけど、その分いっぱいあなたを気持ちよくしてくれる。

いつまでも、末永く、あなたと共に生きてくれる。

大学を卒業してからも、就職してからも……そして、ふたりと結婚してからも、可愛い娘を産んでからも……。


美人爆乳母娘が、ずっとあなたのそばにいてくれている。



よかったですね。



--



あなたが引っ越してから1か月ほどが経ったある日。

大学の講義を受け終わり、自宅へ帰ろうとキャンパスを歩いていると、スマホに通知が来た。


『おにーさんにプレゼントがあります♡ ふふふ……♡』


雫玖からのメッセージだ。含みがあり、何らかの予感を覚える。


「あ、おにーさーん♡ こっち♡ こっちです♡」


後ろから声を掛けられる。雫玖だ。

隣には大学の女友達を連れている。彼女の様子がおかしい。以前会ったときにはハキハキとした態度だった彼女は、あなたを見て顔を赤らめ、もじもじとしている。


「おにーさん"偶然"ですねー♡ あ、この方ですか? この前のオープンキャンパスで迷子になった~って話したじゃないですか~♡ そのとき"偶然"声を掛けたのがこの方で、と~っても親切にしてもらいまして……♡ お話していたらおにーさんとは大学のお友達っていうから、それで仲良くなっちゃいまして~♡」


「ふふ♡ おにーさんとわたしの関係とか~♡ いろいろ教えてたんですけど~♡ この方、どうもおにーさんに興味が湧いたらしくて……♡ これから一緒にお家で、"お話"しようかな~って思うんです♡ ……よければ一緒に帰りませんか?♡ うふふ♡」


ふたたび雫玖から通知が来る。話しながらメッセージを打っていたようだ。


『お友達に迷惑はかけませんけど……親切にするならおっけーですよね♡ この人かなりちょろいですよ♡ セフレオナホに堕として遊びましょう♡ この人ならきっと喜んでくれますよ♡』



美人爆乳母娘はあなたのおちんぽがたくさん気持ちのいい生活を送れるように尽くしてくれる。



よかったですね。



◆おわり

(後編)淫乱美人爆乳母娘が"偶然♡"あなたの隣室へ引っ越してきて母娘おまんこえっちしまくりの都合のいいドスケベ生活を送らせてくれるお話♡

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