マッシブフェッチでふたなりになった姫様と筋肉超重量級幼馴染女騎士が徐々にその愛を巨大化させていく中世ヨーロッパ風ファンタジー的な物語(後編)
Added 2024-12-03 13:00:00 +0000 UTC股間の涼しさで目が覚めてーーー 「大丈夫ですか♡モア♡」 「うぅん・・・ここは?(あっ♡巨大な鎧姿のアンナ♡)」 「あ…アンナ…さん‼ふ…ふ…不敬ですよ‼ひ…姫様に…モア姫様。ご…ご無事ですか?貴方のマザリーの工房です。」 そこは、薄暗くて少し埃っぽい。けど、親しみのあるマザリーが引き籠ってる錬金術工房。そして、工房の主で良き友人の低身長で可愛いマザリーと心配してくれてたのかな?少し涙目のアンナ♡ 「私は大丈夫です…アンナは大きくなりましたけど…あの時よりも縮みましたか?」 「はい…今は力を入れてない平常な状態で12ft(3.6m)あり…ふん!!…うぅぅぅん♡ーーーハァハァ♡力を入れると…24ft(7.2m)に♡…モア…姫様に…その…弄って貰ったせいか…姫様の…お…おちんちん♡の看病後よりも大きくなりまして♡」 「まあ♡そんなに♡(マッシブな女巨人なんて素敵♡興奮しちゃう♡)」 アンナは全身をパンプアップさせて、倍の大きさ…いや、昨日までの3倍の大きさと言うべきかしら?兎に角!!マッシブ巨大化してる♡マッシブ巨大化すると基礎代謝が上がるみたいで鎧の肌の露出面積を広げて体温調整をして、その立派な腹筋♡極太な上腕二頭筋♡大胸筋の深い谷間♡その唾液腺を刺激する筋肉フェロモンを撒き散らしてくれる♡興奮しちゃう♡私興奮しちゃう♡♡♡♡♡ 「あぁうう♡おちんちんが♡勃起する♡バキバキ♡勃起する♡あれれ♡おちんちんまだ生えてる♡♡♡それに最初よりも巨大に勃起する♡♡♡凄く敏感ちんちん♡♡♡」 「も・・・モア姫様の男性器が♡♡♡どの書物にも載ってないような……私好みの肉棒に♡♡♡じゅるり♡♡♡はぁ♡はぁ♡研究しがいがありますね~♡♡♡♡♡」 「♡♡♡大きいおちんちん♡♡♡―――はっ!?コホン!?姫様お痛わしい姿に―――」 「あっ・・・アンナさん!?貴方のせいでモア姫様が苦しんでるんですよ!?あの・・・その・・・じ・・・じちょ・・・自重してください!?」 「すみません錬金術師殿。ごめんなさいモア姫様。」 マザリーに叱られてアンナが萎んで24ftから12ftとなる。それでも、小型犬に吠えられて大型犬がしゅんって落ち込んでる感じでその体格さとギャップで私のおちんちんの興奮は治まらず10ftに勃起中♡♡♡ 「私の・・・おちんちんどうなってるんですか?何故身長よりも大きく勃起するんですか?」 「モ・・・も、モア姫様、恐れながら、モア姫様がの・・・飲まれた薬ですが、確かに、マウスでの実験では性別にか変わらずに、巨大な男性器を生やすものではありますが、本体の身長を越えて勃起する検体はおりませんでした―――」 「では、何故―――」 「お・・・憶測の域をで、で・・・出ませんが、現場状況的には、あ、あん、アンナさんが原因と考えられます。」 「アンナが?」 「申し訳ありません。モア姫様。」 「どうにも、アンナさんの筋肉は海綿体―――男性器の様に興奮したりすると膨張・硬化する稀有な体質のようなのですが・・・それだけじゃなく、この・・・絶頂時の潮吹きにもナニかあるようでして・・・つまりは、アンナさんが悪いのです。」 「本当に・・・申し訳ありません。モア・・・姫様。」 「マザリー。そんなにアンナを責めないで。私が薬を飲んだのが発端でしょ。アンナもそんなに立派な巨体♡でしおらしくしないで?私は、アンナと肉体的に親密になれて嬉しかったわ♡」 「モア♡私もモアのおちんちんの看病が出来て嬉しかったです♡よろしければ今からでも続きを―――」 「アンナ♡」 「ダメです♡このマザリーの前でイチャイチャも惚気もダメです♡姫様も!?これ以上ペニスが巨大になったらどうするんですか?嫁の貰い手が無くなりますよ!?でも、その時は私が・・・ぐふふふっ♡では、なく!!!???アンナさんも!?それ以上巨大化したら?下手したらアンナさんがモンスター認定されたり、他国との国力バランスが崩れて国同士の戦争なんかに・・・アバババ・・・」 「マザリーったら、心配性なんだから、でも、ありがとう私たちのために色々考えてくれて。貴方みたいな友人をもてて私幸せよ♡」 「し・・・幸せだなんて・・・えへっ♡エヘヘへっ♡そんな私と結婚だなんて―――」 「錬金術師殿!?モア姫様はそんなこと一言も言われてはいませんよ。」 「い・・・いずれ言ってくれるんです!?兎に角、今はアンナさんもモア姫様もサンプルを採取させて貰って調べないことには―――」 二人とも仲良くなってくれて嬉しい♡でも、確かに私の肉欲の為に国を巻き込むわけには―――あっ・・・落ち着いてきたらおちんちんが萎えてきた。それでも、2ftはある巨根ね♡ 私もアンナもやっと肉体的な関係を築けたのに、これじゃ蛇の生殺しよ♡ そんなこんなと私が悶々としていると―――城内に備えられた魔道伝声管から緊急報道が――― 『魔物の大軍が街に接近中!!大型の魔物が主軸の多種類の魔物の大軍が街に接近中!!防衛を!!兵士は至急防衛に加わるように!!繰り返す魔物の大軍が――――』 何が起きようとしてるの? 「マザリーこれ♡・・・きつい―――」 「も・・・申し訳ありませんモア姫様。なにぶん急拵えなもので・・・それよりも―――」 マザリーに取り付けて貰った。巨根貞操具でスカートにテントが張らないようにして、城内を平然を装って歩くことが出来るようになった私は、有事と言うこともあって引き籠りのマザリーを連れ出して司令塔最上階の展望台から城壁を見る。 城壁の上部通路には弓を装備した兵と数は少ないが魔術師が配置に付き、城門の桟橋は上げられ、水堀の向こうには白兵戦に備えた鎧騎士が陣を組、その先頭には、ひときは大きい後ろ姿のアンナを視認することが出来る。巨大ゆえに遠くからでも目に映り、巨大がゆえに先陣に配置されてしまう想い人に、私は無事に戻ってきて貰うことを祈るばかり。そして、地平線の向こうから本来なら人間の領域に下りてくる筈の無い、ゴブリンやオークの集団がウルフに跨がり平野を都市に向かって駆けてくる。それだけではなく、群れる筈の無い大型のトロールや馬の何倍もある巨大猪、牛を一口に平らげる大蜥蜴。オークやウルフは数は多いけどアンナからしたら大した問題じゃなさそう。トロールだってアンナと同じくらいの大きさだけど、8ftの時でも討伐出来たのだから12ftのアンナなら数が多くても大丈夫・・・な筈、でも、巨大猪は12ftのアンナよりも大きく、大蜥蜴はアンナの最大に筋肉勃起させたサイズ24ftの倍以上はある巨体でそれが群れをなしている。・・・それだけではなく――― 「あ…あれが…伝承にある…や…山…山…”山の瘤”ーーー」 「伝説の巨大熊ーーーマザリー!!製造中の大砲は使えないの?」 「む…無理です…試作段階な上に…準備に間に合いません…それに…あんな巨大な魔物にダメージを与えれる出力もありません…」 平原の向こう、丘の上、そこに山は無かった。かなりの距離があるのに望遠鏡を使うことなく肉眼で確認できるそれは、巨大な大蜥蜴を兎でも咥える様にむしゃりむしゃりとその巨大な牙が生え揃った口へと頬張る。体表は長年生きた為か苔に覆われている。太古の昔から人類の時代時代の節目節目に休眠から目覚め、全てを破壊する文献通りの苔色の巨大な熊、”デビルスタワー”がそこにいる。 森や山に生息している魔物達は目覚めた巨大熊の餌。魔物達は巨大熊から逃げるために人間の領域へと逃走している。でも、魔物は魔物。逃げていようと人を襲い続けており、現にこの都市の住民は魔物の大群が跋扈しているが為に逃げることも出来ずに、都市全体での籠城。巨大熊がもし人間ではなく魔物だけを食してくれるなら魔物を都市から遠ざける為に城壁外への兵の布陣。私は、軍師でもなければ兵法に通じる知識もないけど…アンナがとても危険だといことは理解できる。 私の心配など関係なく魔物との戦闘が始まった。城壁の上から射かける弓でゴブリンやオーク、ウルフが地に伏せていく。生き残った魔物は兵士の剣戟やアンナの薙ぎ払う大剣で両断され肉塊が後続の魔物へと礫となってダメージを与えていく。が、それも人間サイズ程の魔物まで、トロールが棍棒で人間を打ち上げていく。討伐を報告書だけで知るトロールとあの城壁の向こうの惨状はあまりにも違う。トロールも太古にいたとされる巨人の末席。人間が倒すには数十の刃か数百の弓やあるいはーーー 「どぉぉぉぉおおおおーーー!!!???」 アンナしか私は知りません。アンナに両断された同胞を見かねてか、巨大熊から逃亡中の筈のトロール達は、その魔物としての本能か、逃げることを止めて複数体でアンナに襲い掛かっていく。アンナが先頭のトロールを仕留めても左右から別のトロールが棍棒でアンナに襲い掛かって、アンナは鎧のショルダーで防ぐけど、左右によろめいて…。それでも、アンナは大剣を振って、トロールを両断し、全身の筋肉を勃起させて、24ftにマッシブ巨大化してトロールを返り討ちにしていく。それでも、優勢なのは今だけ、アンナを残す他の兵達はそうも言えない。ゴブリンの短剣、オークの刃、ウルフの牙、トロールの膂力に敗北して絶命するものどうにか水堀に逃げ込むもの、白兵戦の陣形は最早意味をなさず、アンナは魔物の群れに取り囲まれてしまう。そして、更に襲ってくるのは巨大猪。その突進力でアンナの巨体が吹き飛び、横たわる。それを眺める魔物ではない。寝そべるアンナを覆い被さる様に多種多様な魔物が集り、アンナを襲う。遠くからでもその悲惨さは私の胸を締め付け私を苦しめる。早く水堀に逃げて、城壁から梯子で城壁内に逃げて欲しい。そんな私の願いなど聞き入れずに、アンナは群がる魔物を払い除けて立ち上がる。 「アンナ…一回り大きくなっていませんか?」 「おっ…お…恐らくですが…あ…アンナさんは…筋肉に過度な負担を掛けることで全身をビルドアップさせることが出来るんじゃないでしょか?」 「それで、アンナは強くなれるの!!」 「お…恐らく…」 アンナは戦えば戦うほど、筋肉を酷使すれば酷使するほど、マッシブに巨大化していく…でも…それでも… 巨大猪の突進を再度受けるアンナ。今度は吹き飛ばされることなく、受け止め。それどころか組み合って、押し合って、アンナが筋力を使えば使う程に筋肉がバルクアップされてアンナの体格が大きく…国の存亡をかけた争いの中で不謹慎だけど私の男性器が反応するくらい…巨きくなってく♡ 白兵戦で戦いを続けているのはアンナ一人。彼女の雄叫びと筋肉が膨張する音が魔物達の雄叫びを掻き消して巨大化して50ft(15m)の巨人となる。伝説に謳われる巨人とは比べるには小さい。でも、人外の大きさ。叡智を集結させた武器と鎧。人知を超えた筋肉量。それは英雄と呼んでも過言ではない。巨大猪をゴブリンやオークの群れに投げ飛ばし、地を這う大蜥蜴の死角となる上空から大剣を突き刺して、着地と同時に飛び掛かる大蜥蜴の尻尾を掴んではフルスイングして武器のように扱い魔物を一掃していく。 希望が見えてくる。生き残れる希望が。防衛線でアンナを見るすべての人間はそう思ってる。でもそれも束の間ーーー 熊の歩みは肉球で足音を出さないというけど、何の気配もなく巨大熊が都市に近づいていた。 「あわわわぁぁぁ…で…でかい…150ft(45m)ある…城壁よりも体高が高いです…立ち上がったら…500ft(150m)はあるかも…」 「アンナ!!逃げてぇ~~~!!」 巨大熊の頭部が四つ足のまま城壁よりも高く、都市がその巨獣の堕とす影に包まれ、アンナはその陰に呑み込まれている。アンナは勇敢な女騎士。でも、今だけは勇敢じゃなくていい。アンナは巨大熊の前足の甲に大剣を突き立てる。でもその一撃は、剛毛か、その筋肉か、剣先は弾かれてしまい、そのまま巨大熊の振り下ろす腕と爪で巨大熊からしたら1/10の大きさ―――50ftのアンナは小石を払うが如く吹き飛ぶ。城壁を超え、都市を超えーーー 「姫様!!あぶない!!ーーー」 「きゃぁぁあ~~~!!!???アンナ!!!???」 城の外壁ーーーこの司令塔の根本へと突き破り、土煙で全身を見ることは出来ない。大破した胸部の鎧と剝き出しになった股間部。外傷や血が見えないのがほんの救い。 私を庇って気絶しているマザリーから貞操具のカギを拝借して、マザリーを兵士に預け、私は誰よりも先にアンナの元へと駆け降りる。 螺旋の階段で降りて、北の窓を見る度に、巨大熊は容易く、城門を破壊しーーー街を踏み荒らしーーー逃げ遅れた住民を捕食する。耐え難い風景でーーー螺旋階段を降りた所で、横たわり、うなされる巨大なアンナが。 「アンナ!!アンナ!!アンナ起きてーーー」 「う~~~ん・・・」 意識は無いけど、呼吸はしてる。脳震とうってやつかしら?全身の筋肉のパンプアップが解かれて今の身長は30ft程に。そしてーーー腕が!?アンナの腕が折れてる!!あんなに筋肉があって逞しくて…マザリーの鎧まであったのに・・・私・・・どうしたら・・・ 「モ…モ…アナ・・・」 「アンナ大丈夫?分かる。モアよ!?」 「ご…ごめんなさい…モア…」 「何を言ってるの!?アンナはーーー」 「また守れなかった!?」 アンナの凛々しく大きな顔に涙が伝う。アンナはどんなに巨大になっても私の騎士で、私の騎士であり続けようとして。私のことを想ってくれる私の騎士で。私はそんな騎士に何が出来るのか?ううんきっと何も出来ない。 けど・・・ナニなら出来る♡ 「モア…モア…ごめん…ごめーーーチュッ♡」 私はアンナの大きな顔に抱き着いて、その枕の様な唇に顔を埋めて唇を重ねる。私の小さな唇にアンナの巨体が反応してくれる♡アンナの乾いた唇に私の唇の水分が吸われてく♡今の疲弊したアンナには水分が必要…特別な水分が♡ 「アンナ♡咥えて♡」 「っっっっ!!!???うぅぅぅんんん♡♡♡♡♡」 私はマザリーの言い付けを破って、貞操具を取り外して、アンナの口にペニスを挿入する♡すると、アンナの吐息に反応して勃起して♡アンナの喉を10ftのおちんちんで突きます♡傷に障り、アンナを苦しめてるのかもしれない。巨大熊に今も民達は襲われて。いつ私達も襲われてもおかしくない。なのにナニをしている?自分の肉欲を吐いてるだけでは?きっと私は間違ってる。皆に批判されて、咎められて、罪を犯してる。でも、それでもアンナを想うことしか出来ない。アンナに逃げて欲しいのか?アンナに戦って欲しいのか?アンナに守られたいのか?どれも違う。私はアンナに悦んで貰いたい♡私はアンナと一緒に悦びたい♡アンナの気持ちに―――アンナが私の騎士で有り続けようとしてくれる気持ちに応えたい♡だから、私はアンナを犯す♡もっと♡もっと♡アンナを犯す――― 私のおちんちんがアンナの喉まんこを押し拡げて奥へ奥へとアンナを串刺しにする♡アンナも嬉しそうに全身の筋肉を再度勃起させて♡身長が50ft に♡私も負けてられない♡この後、私がどうなってもいい。アンナが悦んでくれるなら♡私は悦んでおちんちんになる♡ 私はお尻に力を入れておちんちんに意識を集中させて更に勃起させる♡すると、おちんちんの根元から心臓のみたいに鼓動を打つ大きな玉が飛び出して♡おちんちんが更に巨大に勃起し♡アンナの喉がきつく♡アンナのお腹温かい♡もう出しちゃうね♡♡♡ もっとアンナを感じていたかったけど、アンナのお腹に私のチンポミルクを注ぐ♡アンナのバキバキな腹筋がたぽんたぽんになって♡―――アンナの体の中では酷使された筋肉が再生を求めて私のチンポミルクを求めて貪って♡折れた腕も治って、アンナの全身の筋肉がマッシブ勃起し♡半壊の司令塔を崩してアンナが巨大化します♡ 「モア♡モアの大きいおちんちん美味しかったです♡」 「アンナすっごく大きくなったわね♡素敵♡」 「いえ…モア姫のおちんちん程では…それに…あの熊の方がまだ巨大です。」 アンナは全身の海綿体筋肉をポンプアップ勃起させて立ち上がる。その身長は城壁より高く180ft(54m)♡そして、私のおちんちんは30ft(9m)それに私の身長と変わらない脈打つタマタマが二つ。アンナに支えてて貰わないと立ってることも歩くことも叶わない体に…それでもアンナが私の騎士でいてくれるなら・・・私は・・・♡ 「っ!?モア‼胸で失礼‼しっかり捕まっててください‼」 「あぁぁ~~ん♡(アンナの大胸筋に私デカちんこが挟まれて♡ずりずりされるぅ♡)」 巨大熊がモアと私を襲ってくる。それにアンナは、私を大胸筋で挟み。大剣で巨大熊の前腕をいなして躱し、そのまま巨大熊の側面部に大剣を振り下ろすーーーけど。 「な…何て堅いんだ…っ!!!???」 刃が通らず、降り戻される巨大熊の腕でアンナは再び吹き飛ばされ、都市を囲う城壁を突き抜けて平原へと魔物の群れを巻き添えに受け身をとってアンナは素早く立ち上がる。 「モア!!怪我はありませんか!?」 「け…怪我は…ありませんが…うぅぅん♡」 「モアのおちんちんが♡また大きく♡でも…看病してる場合じゃーーー」 私のおちんちんがアンナの大胸筋パイズリのお陰で一回り勃起して♡アンナの大胸筋の谷間からずり落ちてしまいそうですが、アンナが大剣を構えたまま両腕で大胸筋ごと挟み直してくれる♡アンナの息遣いをチン先に感じる♡ でもそんな私の情動を掻き消すように巨大熊が追撃を仕掛けてくる。都市から巨大熊が離れたのは幸いですが、巨大熊はアンナに執着して猛攻を仕掛けてきます。右!!左!!右!!右!!っと大剣を恐れない山をも崩すその凶悪な獣の一撃をアンナは私を庇いながら、どうにかいなし、躱し、そして、大剣で受けてまた吹き飛ばされて、今度は受け身を取れずに平原の地面に巨大な抉れた痕を残してアンナは大剣を支えに立ち上がる。 アンナを助けるために私はおちんちんになったけど・・・私はアンナの足手まといにしかなってない。どうしたらーーーすると、アンナがーーー 「アンナ!!私を捨ててーーー」 「モア!!…このように危険な場所で申し訳ありませんがーーー御免♡ーーーぢゅるるるるるるるううううう♡♡♡」 「アンナ♡♡♡うひょぉぉぉぉおおおおお♡♡♡激しすぎるぅぅぅぅぅ♡♡♡」 アンナが♡大胸筋パイズリバキュームフェラで♡私のおちんちんを求めてくれる♡おちんちんの先を頬張って♡鈴口に舌先を挿入してくれて♡凄く感じるぅ♡それに、アンナの筋肉も♡私のおちんぽミルクを啜る度に筋肉がマッシブ勃起して♡アンナの大胸筋の乳圧が強くなる♡ダメもうでる♡ーーー 「っっっ!!!???♡♡♡♡♡けほっ♡けほっ♡すみません♡凄い量で♡モアのお汁…溢しちゃいました♡でも…モアのお陰でまた大きく…強くなりました。私にはモアが必要です♡だからーーー」 「アンナ♡貴方はどこまでも私の騎士でいてくれるのね♡」 私のおちんぽミルクを大胸筋や平原に溢しながらも、口一杯に摂取したアンナの身長は200ft(60m)に♡でもまだ、巨大熊の方が大きくてーーー巨大熊の鼻がひくひくと動き、アンナに突進してきます。その突進にアンナは大剣を盾に巨大熊の牙を遮って自ら後方へと飛んで、巨大熊の追撃に身を構える。でも、巨大熊は追撃を掛けずに、地面に溜まってる私の精液を嗅いでーーー舐め取る。すると巨大熊の体格が一回り大きくなる。 「そ…そんな…」 巨大熊、デビルスタワーは舌なめずりをしてまた執拗に攻撃を仕掛けてくる。今度はアンナにではく雄汁臭い私を求めて、その剛腕で薙ぎ払う攻撃ではなく、抑えつける様に、その巨体で抑え込むように飛び掛かってくる。 流石のアンナも戦いながら私のおちんちんからバキュームフェラする余裕がなく、もしできても巨大熊に横取りされては本末転倒でーーーまだアンナが走りながら避けれてるけどそれも時間の問題でーーーアンナに確実に私の精液を与えれる方法ーーーおちんぽの私にはナニしか考えられない♡ 「アンナ…どうにか隙をついて、私を…お…おまんこに挿入してください♡」 「???・・・モア?おまんこってなんですか?」 「へっ!?アンナ!?えっ!?そんなに初心なの♡えっと…おっしこ‼貴女が先日私がかまった股間の穴です♡赤ちゃんが出てくるところーーー」 「えっ!?赤ちゃん?赤ちゃんってコウノトリがーーー」 「アンナのおバカ!!!???」 危機的状況にも関わらず、筋トレおバカの幼馴染の性知識の無しに愕然としたり、愛しい人としては私色に染めれると思うと悦んだりと、桃色の思考を駆け巡らせてるとーーー 「っ!!!???アンナ伏せて!!!???くっ!!!???」 ついに、巨大熊に捕まってしまい、覆い被さられて抑え込まれてしまう。まだ、どうにか、アンナが巨大熊との間に大剣を盾にしたけど、その大剣も払われてアンナの手から離れてしまう。アンナの腕も巨大熊の前足に抑えられ身動きが出来ず巨大熊の涎が垂れ落ち…牙が近づいてくるーーー 「ま…っま…魔導砲!!!???撃てぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!????」 都市から魔法の攻撃が放たれて、巨大熊の背に直撃する。それは我が国が誇る錬金術師であり私の有人であるマザリーが造っていた試作魔導砲の光。その一撃はマザリーが言うように巨大熊、デビルスタワーにダメージを与える威力は無かったけど・・・巨大熊が私達から注意が離れた。 「アンナ!!大胸筋の乳圧緩めて!!股間を上げてーーー!!!???」 「モア!!!???」 私は王族に生まれただけの普通の女の子。筋肉フェチで身長が巨大な同性の幼馴染を愛してるだけのごく普通の女。今は自分の身長の5倍以上あるおちんちんとたまたまが生えたほぼほぼ男性器。男性器でも・・・勃起して反り返らせる事くらいできる♡大好きな人の女陰がそこにあるなら♡私はおちんちんを海老のように跳ね上げらせて、アンナの大胸筋の谷間から空中で弧を描いてーーー湖面に着水する雫のようにアンナの処女まんこにおちんちんを捩じ込む♡ 「うぼぉぉぉぉぉぉおおおおおっ!!!???♡♡♡♡♡何…ナニでしゅか!?モア♡私のおしっこ出すばしょが♡痛い♡痛いのに気持ち良くて♡なんだか尊くて♡切なくてぇ♡♡♡」 「よっしゃぁぁぁぁ!!!???アンナの純潔は私が頂きましたわ♡♡♡あっ♡あっ♡アンナの筋肉まんこ気持ち良すぎるぅぅ♡ボキボキ♡勃起するぅぅぅぅ♡♡♡」 「ひぎぃぃぃぃぃぃっ!!!???モアのおちんちんが私のお腹の中で暴れてる♡♡♡怖い…初めてで怖いのに…嬉しい♡モアを私の中に感じる♡私の筋肉も…大きく…勃起する♡♡♡♡♡」 私のおちんちんがアンナの鮮血を啜って巨大に勃起し♡タマタマもどんどん膨らんでいく♡アンナの筋肉まんこも腹筋も貫いた♡かと思うとアンナの全身の筋肉が轟雷の如く勃起音を鳴り響かせて巨大化し私のおちんちんを求めて抱きしめてくれる♡ 「邪魔だ!!」 アンナが巨大熊の顔面を殴り飛ばす。巨大熊の牙が散り、その巨体が地響きを轟かせて大地に伏せる。アンナはまぐあいの邪魔でしかない巨大熊のマウントから抜け出すして・・・私のタマタマを掴む♡その握る力は私のタマタマを絞め付け♡でも潰さないように優しく♡そして、アンナは私のタマタマを掴んでおちんちんな私を筋肉まんこから出したり♡捩じ込んだり♡戸惑いながらも私との初めてのセックスをゆっくりとゆっくりと筋肉まんこで味わう♡ 執念深いデビルスタワーは四つ足で立ち上がり、再度アンナに飛び掛かろうとするがーーー自身の体高の倍以上…360ft(108m)あるアンナとの距離感を掴めずに躊躇い、アンナは鎧で覆われた脚で蹴り飛ばす。 不思議だ、まだ全長550ftの巨大熊の方が巨大な筈なのにデビルスタワーが小さく見える・・・それもその筈。アンナの方が太い♡筋肉量が圧倒的にアンナの方がデカい♡それでいてまだアンナとのマッシブ巨大化勃起セックスは終わってない♡ 「あぁぁん♡モア♡まだぼっきするんですか?すごい♡腹筋も鎧も貫かれぅ」 「アンナ♡当然よまだ絶頂してないんだもの♡私もおちんちん動かしてガンガン攻めてくね♡うぅぅん♡♡♡」 「あっ♡ぎぃぃぃいいい♡♡♡蠢てる♡モアのおちんちん蠢いてる♡♡♡モア♡モア♡好きぃぃぃぃ♡私も全身勃起させるぅぅぅぅ♡♡♡」 アンナの筋肉まんこの奥をチン先でぐりぐりさせるとアンナが大地に倒れ込んで悶絶して♡その身を捩じらせてよがらせて♡私のおちんちんを感じてくれて♡胸部の鎧を肌蹴させて大胸筋を揉み始める♡ そして、いつのまにか巨大熊が忍び寄っていて、アンナの肌が露出した大胸筋へとその鋭い爪を突き立てるが、牙の次は爪が欠けてしまう。アンナは蕩けた貌で巨大熊を見つめると、巨大熊を大胸筋へと誘ってその剛腕で抱きしめる♡550ftの巨大熊の暴れる力、欠けた爪、折れた牙の刺激がが大胸筋の切なさを埋めてくれたようでそのまま抱きしめて、私のおちんちんも筋肉まんこの力の入れ方が分かったみたいで搾ってきます♡私のおちんぽミルクを搾ってきます♡ 「アンナぁぁぁぁぁぁぁぁああああああああ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「モ…モア~~~~ーーーーーーーーーー♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 私はアンナの筋肉まんこにおちんぽミルクを搾り出されて絶頂します♡アンナの腹部が私の射精するおちんぽミルクで一杯になって膨れ上がって♡アンナが気合を入れると括れを取り戻して全身の筋肉がバルクアップ勃起されて♡アンナの膨張する大胸筋と上腕筋の間にあったデビルスタワーの頭部は潰れてしまい伝説の巨獣が絶命する。伝説の巨大熊を倒して尚アンナのマッシブ巨大化勃起は留まらず♡900ft(270m)の大巨人に♡筋肉量の目方で巨大熊の4倍以上はある♡そして、アンナが力を抜くとーーー 「あぁぁっ♡モアのおちんちん♡私の中で凄い存在感♡…ドクん♡ドクん♡って聞こえます♡また、勃起してる♡」 「私もアンナの筋肉まんこを堪能出来て幸せなの♡…ありがとうアンナ♡皆を守ってくれて♡」 「いいえ…モア♡私もモアに助けて貰いました♡それがとても嬉しいです♡」 600ft(180m)と人間の100倍の大きさに縮み。私のおちんちんは勃起して400ft(120m)♡たまたまは片方だけで300ft♡私は巨大なおちんちんになってしまた。けど…城壁で騒いでるマザリーに叱られた後なら、マザリーが何とかしてくれると思う。だから、今はアンナの筋肉に抱かれていたい♡