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駄文丸 from fanbox
駄文丸

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マッシブフェッチでふたなりになった姫様と筋肉超重量級幼馴染女騎士が徐々にその愛を巨大化させていく中世ヨーロッパ風ファンタジー的な物語2(中編)

 それは、誰が最初に気付いたのか、北の山ーーー天よりも高い山の山腹に広大な雲が留まってる。風で流れることもなくただただそこに留まっている。まるで、船が錨を鎮めて湾に停泊するようにその山に停泊してる。それから、山で何度も山崩れが起きたのを観測した。何かの前触れかもと王が兵士に調査を命じて、2日後ーーー 『巨人です!!女巨人の集団が村々を襲ってこの都市に迫ってきてます!!』  その報告が届くころには女巨人達のけたたましい足音と鬨の声が響き、空を舞う土煙が見えてきます。100人程の一糸纏わぬの女巨人達。その身長は約50  ft~200ft(15m~60m)あり、筋肉質で鍛えられた女巨人程小さくて、給仕に就くような華奢な女巨人は背が高く、どの巨人も恐ろしい顔付…でもどこか怯えていて必死さを感じ、全力でこの都市に向かって走ってくる 「こ…こんな時の…為に改良し‼ぞ…増設した。魔導砲ので…出番です‼成果を上げて姫様の寵愛を私にーーー撃てぇぇぇ~~~!!」  マザリーの5基の魔導砲が光の矢を女巨人の集団に砲撃を開始する。何発も、何発も魔導砲が光、女巨人達に被害を与えていく。それでも、城壁間近まで接近する女巨人は――― 「せい!?―――古に伝えられてる巨人とお見受けします。私はアンナ。訳あって巨人となったこの国の騎士。何故この都市を襲おうとするのか?口上を述べよ!?」  私の(未来)旦那様が格好いい♡惚れちゃう♡600ftある大剣の腹で女巨人達を大小関係なく凪払って後続の敵も薙ぎ倒しちゃいます♡  女巨人達に同様が走り攻めあぐねて、巨人の小声で相談をし始めます。   「やっぱり強い」「他にも同族がいた」「助けて貰えないかな?」「でも、こいつを倒さないと今度は私達が・・・」「若く強い者に生き延びて貰わないと」「でも、ふたなりじゃない」「でも、強くてでかい。立派な戦士」「それでも、アイツに勝てるかな?」「―――これ以上苦しめられるのは嫌だ」「嫌だ。痛いのは嫌だ。」「くびり殺されのも嫌だ。」「嫌だ。嫌だ。嫌だ。」  とてつもない負の感情を醸し出しているけど、敵意はなくなり、でも、辛そうに―――背の低く少しアンナに似ているふたなりの女巨人がアンナに語り掛ける。    「地上の若き巨人の戦士アンナ。私の名前はゲイル。空の巨人で女王を守れなかった愚かな巨人の戦士。そなた達の事は知ってる。空の上から見ていた。その上で何故・・・何故。デビルスタワーを打ち倒した?」 「あの巨大熊が何だ?」 「あの巨大熊、デビルスタワーが居たから我々は大地を捨てて邪竜の金貨をもって空へと渡った。そなた達が巨大熊を倒さなければ我々は―――アイツは地上に降りなかった。頼むふたなりの巨人の娘も連れて投降してくれ・・・我々にもそなたらにも時間がない。早く一緒に来てくれ。頼む。若き同族を傷付けたくない。我々も殺されたくない。頼む。アイツは飾り物の権威を振りかざしたいだけ殺されることは無いだから―――」  「何を言って―――」 「君達何をしてるのかにゃ~?」  アンナの大剣が振り上がったまま、別の巨人の鈴の音の声と巨大な足音が聞こえてくる。1人―――実際は2人みたいだけど―――  女巨人達が怯え初めて、1人が助けを訴えて走り出すと続々とそれに続いて女巨人達が走り出して「助けて」「精一杯やるから」「もう少し時間を」「蹴らないで」「殴らないで」「踏みつけないで」「縮め―――」  女巨人達が救いを懇願したかと思ったら――― 「縮んでく―――」  女巨人達がみるみると縮んでく、大量の汗を発汗させて、おしっこを垂れ流して、雌イキして、母乳まで噴き出す者まで女巨人達がみるみると萎んで半分の大きさ100ft~25ftへと変わっていき、女巨人の全員が、強制的に絶頂させられたように悶絶して倒れいく。  「何が起きた―――」 「あ~~君が、あの忌々しい熊を殺してくれた地上の巨人ちゃんだね~。」 「貴様何者だ!?彼女達にナニをした!?」 「ぷぷっ~!?”彼女達にナニをした”って?コイツらの事ナニも知らないのに偉そうなこと聞くね~。そんなにでっかくて筋肉モリモリだと態度もでっかいんですか?この巨人の支配者ディビィア様に向かって無礼じゃない?ねえ?巨人の女王様(笑)?―――ちゃんと返事しなさいよ!?私様の肉壷で慰めモノになる権利を与えてるんだからもっと悦びなさい♡きゃははは~♡」  褐色の肌に左右に結んで伸ばした金髪に赤銅の王冠。猫のように笑ったり怒ったりと表情をコロコロと変えて、私とアンナよりも歳上そうなのに何処か落ち着きがなく、言動も幼稚。でも、その身長は420ft(126m)とアンナよりも小さいけど、どの女巨人よりも巨大で巨乳、股間には40ft程の短小なおちんちんがある。 「ひ…怯むな~~~!!ま…魔導砲発射!!!???」  マザリーの5基の魔導砲、弓兵に魔術師の攻撃ーーーマザリーも含めて総勢100人の兵士がディビィアと名乗った女巨人に向かって攻撃をするーーーそう攻撃をしてしまう。 「あれ~~~?それ…支配者である私様への反抗ですね~~?ハイ♡ペナルティ♡ーーーうぅぅ~~~ん♡♡♡♡♡人間からの身長の徴税も100人もいるとそこそこーーー頭イっちゃうぅぅぅ~~~♡大きくなりゅぅーーー」 「!!!???っなっ…なんですか?これ~~~!!!???ち・・ぢんで♡♡♡・・・イく♡ナニ♡イクゥ♡雌イキしちゃうぅぅぅ♡♡♡」 「ーーーあぁぁん♡♡♡・・・って!!!???何よ!!人間の武器の癖にめっちゃ痛いじゃないの!!!???」     ディビィアがナニかおかしなことを言ったかとおもうと、身長が450ftになり、何故か自身の胸を揉み、おまんこを弄り始める。けど、そのまま魔導砲の直撃を受ける。でも、その前にマザリーを含む攻撃をした100人の兵士達に異変が生じますーーー 「どうしたの!!マザリー!!!???」 「ひ…姫さ…姫様…何故か…縮んでしまいました…僕も兵士も皆半分の身長です…♡あぅ♡何ですかこの体?凄く感じやすい♡催淫効果でもあるぅんですか♡ま…まともに…立てない…でも…姫様を…お守りしないとーーー」   ディビィアに攻撃をした者全ての身長がどういう訳か半分になってしまい。立てない程の絶頂をして、床を自身の分泌液塗れにして溺れる様に倒れてる。それでも、マザリーは立ち上がろうとしてる。 「人間のサイズってよくわかんないけど♡まだ、あの武器使えるのかにゃ?雲の上からだと違ってにゃんとにゃしに認識は出来るからーーー更にペナルティ♡えい♡」 「!!!???うぅべぇべぇぇぇ♡♡♡縮んで♡♡♡し…搾られぅぅぅ♡エッチな汁がぁ搾られてぇぇ♡僕の身長が1.2ft(36㎝)以下になっちゃうぅぅぅ♡♡♡」  マザリーを含む攻撃に参加していない100人以上の城壁に居た兵士の身長が更に半分になって3ft~1.2ftの小人になって強烈な性感覚に襲われてしまう。   「貴様!!錬金術師殿達にナニをした!!」 「ナニって?ペナルティ♡だにゃ♡支配者である私様に盾突くんだから仕方にゃいよね♡…う~~~ん・・・君もデカすぎて癪だからペナルティ与えちゃっをか!?強制ペナルティは身長の徴税が出来ないけど…君生意気だもんね♡えい♡ペナルティ♡ーーー」 「っ!!!???ーーー?何も起きない?」  ディビィアがぶりっ子ポーズでアンナを指差すけど・・・身構えるアンナの身長は600ftのままで巨体のままでナニも起きないーーーでも、逆にディビィアは嬉しそうに怪しい三日月みたいな笑みを浮かべる。 「にゃに♡にゃに♡君~~もしかして♡王族だったりするのかにゃ?かにゃ?」  ディビィアが挑発的に前屈みになってアンナに近づいてくるーーー 「ち…地上の巨人…アンナ…こ…攻撃してはーーーっ!!!???」 「うるさいにゃ!!!???そのペニス搾るぞ!?」  ゲイルと名乗ったふたなりの巨人がディビィアの足で踏み付けられて、大地に踏み込まれて、それでも感じてしまう様で射精と雌イキしてる。他の女巨人達もナニかを呻きながら、地面を這ってディビィアとアンナの間に入り、まるで、アンナを守るかのようにーーー 「まったく愚図な奴隷たちが…そんにゃに私様に踏まれたいなら踏んであげるわよ♡えい♡えい♡ーーー」  ディビィアは幼稚に飛跳ねて女巨人達を薄氷を割る様に踏んでいく。 「止めろ!!!???」  正義感の強いアンナがディビィアの極悪な行為が許せなくて殴りかかってしまう。そう攻撃をしてしまった。 「にゃほぉぉぉぉぉおおおおお♡反逆のペナルティ♡頂にゃ~~~♡めちゃくちゃデカくにゃるぅぅぅ♡♡♡♡♡」 「何だ!!!???これ!!!???大きさが…敵が巨大に…っ!!!???♡♡♡♡おしっこ搾られるぅぅ♡全身が搾られてぇぇぇ♡世界が小さくぅぅぅぅ♡」 「ーーーいったぁい!!!???私様の半分程になったのに!!なんて腕力なの!!私様の美しい太腿が腫れたらどうするーーーのよ!!」 「っ!!!???ぐはぁぁぁぁ!!!???♡♡♡またエッチなおしっこ漏らしちゃう♡♡♡な♡何だこれ♡♡♡」 「アンナーーー!!何?ナニが起きてるの!?アンナがどうして300ftに!?それで相手がーーー600ftにーーー」  城壁を超えて街に振りかざされるのは王冠を被ったツインテールのふたなり巨人。その大きさは身長は600ftあり、さっきまで600ftあったアンナは300ftに縮んでしまって補強し終えた城壁をまた半壊させて、もたれかかって蹴られたダメージと性的感覚に悶えてる。 「う~~~ん♡王族の巨人の身長を反逆罪のペナルティで奪うのは快感だにゃ♡君ありがとね♡不思議そうだね?私様すっごくご機嫌がいいから♡教えてあげてもいいけど条件があるかにゃ?」 「条件?」 「そうそう♡条件♡私様…王族の巨人がいっぱい増えて貰えるとすっごく嬉しいの♡君?女でしょ?だからさ…私様の孕み袋になってよ♡君の子沢山欲しいんだよね♡どうかにゃ?私のペニスで何度も可愛がってあげるよ♡そう何度もね♡」 「・・・孕む?っというのがどういうことかわからないが…私の子供を連れてくるコウノトリはさぞ大きいか…それとも沢山か?さぞ大変だろう…な…それに…そんな小さいおちんちんでナニが出来るんだ?あまりにも小さすぎやしないか?タマタマも小さいからおちんぽミルクの量とか少ないんじゃないか?あれは美味しいし♡おしっこの穴の奥で味わうととても幸せの気持ちになれて♡それにおちんちんってもっとこう大きくてお腹の中をいっぱいにしてだなーーー」  アンナに子作りの事まだ伝えてなかった!!これは私の失敗かも・・・でも60ftのおちんちんが小さいって・・・それも私の400ftおちんちんと比べてってこと!!アンナ天然で煽っちゃってる…相手の巨人を煽っちゃってるわよ!! 「誰のペニスが小さいですって!!もしかして…私様のモノじゃないわよね?私様のペニスよりも大きなペニス何てーーー何だ君は!!」  見つかっちゃった。 「私、このバルクド国の姫で、モア=バルクドと申します。」 「私様よりも巨大なペニス…ふーふー…スカートで隠れてるけど―――その盛り上がってるの全部ペニスなの―――君はペニスなの!?萎えてるのに…私様よりも巨大なペニスなんてーーーペナルティよ‼そんなペニス‼ペナルティに決まってる‼ペナルティ‼ペナルティ‼ーーー縮まない。そうか。人間でも王族にゃわけだもんね‼ふーーーふーーー‼ムカつく‼ムカつく‼私様よりもちびにゃくせに‼私様よりも大きいだなんて‼私様のペニスよりも巨大だなんて許せにゃい‼」  水堀も城壁も跨いでディビィアが都市に足を踏み入れ私に迫ってくる。 「モア!!危ない!!」 「この筋肉女!!私様の邪魔をして!!どけ!!どけ!!」 「アンナ!!」 「姫様大丈夫です。この者の攻撃は巨大熊よりも全然弱いです。どう攻めてよいものかーーー」  アンナが私を守るためにその身を盾にディビィアの怒り狂った踏み付けの攻撃を受け止め続け、ディビィアは都市の建物を使った攻撃に変わってもアンナの鎧と筋肉はディビィアの攻撃に屈しない。 「ディビィア…止め…なさいーーー」 「?・・・あれれ♡シルヴィアも♡と♡女王陛下♡何でそんなところに・・・あっ‼そっかあ!?私が大きくにゃりすぎて膣から落ちちゃったんだ~~~♡お久しぶりちび助な巨人の元女王様(笑)wwwww」  破壊された城壁跡に18ft(5.4m)の人間にしては大きく…でも巨人にしては小さい、でも、結構大きなおちんちんをぶら下げてる。雌汁塗れのふたなりの巨人が息も絶え絶えに立ってる。このディビィアのまんこにずっと居たのかしら?   「お願い…心優しかった…あの頃の貴方に…」 「はぁ?寝ぼけてるんですかぁ~~~。まだぴちぴちなのに痴呆なの?君達が私にした事とこの屈辱!!忘れたんですか!?・・・あっ。てかさ…チビの女王様(笑)?君さ・・・なに隠し子とか産んでるわけ?ってかさあ…私様との約束忘れちゃったのかにゃ?ちょうど…攻め疲れたし~~~そうだ♡他の巨人挿入して、身長の徴税しちゃえばいいんだ♡私様って約束守る律儀で頭のいいふたなり巨人様♡きゃはぁ♡」 「待って!!待ってください!!ディビィア!!お願い!!もう一度私に機会をーーー」 「はぁ?あるわけにゃいでしょ?自分が悪いんでしょうが?ハイ皆注目~~~女王様は皆を見捨てて。私の肉壷から出ちゃいました♡だから、皆を私の肉壷で縊り搾っていきま~~~す♡恨むなら女王様とそこの地上の巨人達を恨んでね~~~♡それじゃ~~~あ・・・イくよ♡」 「お願い…待って…」    ディビィアは女王と呼んだ小さな巨人を飛び越えて、自分で踏み潰した25ftの女巨人の元へと向かい、抱き上げてーーー”ペナルティ解除”っと呟いて50ftの巨人に戻してーーー 「やめて・・・」 「私様とエッチできるなんて光栄だよね~~~♡だから、私の肉壷の中で一生懸命抵抗してね♡はぁへへへへっ♡」 「イヤァァ――――」 「ははっひゃぁはは♡今蹴った?はい♡ペナルティ♡あっはああ♡はい叩いたペナルティ♡♡♡♡大きくなりゅよwwwwwどんどんペース上げてくよ~♡」  ディビィアは嫌がる女巨人を捕まえてはまんこに入れて補食して、縮んで最早、巨人とは言えないサイズの女巨人を吐き出しては、まんこに挿入し、慣れてきたのか足で踏みつけては足裏の女巨人のまんこを足指で弄り回し、その激しさに女巨人がたまらずディビィアの足の甲を叩くと半分に縮んでディビィアが少し大きくなる。  アンナからペナルティと言って身長を奪った時よりもディビィアの成長は遅いけど何十人の女巨人から身長を奪ったら――― 「あの、アンナ・・・さん。っとモア姫様でよろしいかしら?」 「貴女は?」 「私は、巨人の元女王のシルビィアと申します。どうかお願いです。今は2人だけでも逃げてください。そして、いつの日かディビィアから王冠を―――巨人の王冠を取り返してください。」 「アンナが半分に縮んだのはあの王冠の力なんですか?あの王冠は何なんですか!?」 「あの王冠は、邪竜から世界を救うために、そして、我々欲深き巨人族が世界を滅ばさないために、神代の錬金術師が創られて、巨人の王族に自らを戒め、巨人族に畏怖をもって律する為に賜られた王冠。身に付けた王族の意に反する言葉語る痴れ者の身の丈を半分にし、身に付けた王族に仇なす知性ある愚か者の身の丈を半分にし、その丈の一部を身に付けた王族の者とし、王族が王族に反旗を起こせば、それを反逆としてその逆賊の身の丈を半分にして、その半分にした身の丈の半分を奪い取る。欲深き巨人を纏める力を有した王冠。」 「そんな凄まじい力を持った王冠・・・どうしたら」 「今は、ナニも出来ないでしょう。だから、逃げて機会を伺って―――」 「私様がキメキメにきめて君達の為に倍の大きさににゃってる最中に~♡にゃ~にをしてるのかにゃ~♡チビにゃ巨人共がぁ~♡」  城壁の外に立ってるディビィアが城壁を越えて屈んで見下ろしてきて、ディビィアの巨大な足の足下には身長を搾り取られた、汁や泥塗れになった小さな女巨人達。今のディビィアはアンナの4倍の巨きさ。1200ft(360m)ある。     ディビィアの褐色な巨大で凶悪な掌が上空から襲ってくる。 「やらせない!?ーーー」 「アンナ⁉…さん‼剣はダメ‼攻撃も‼反撃も‼決していけません‼身の丈が半分になってしまいます‼」 「ーーーく…くそ!!…うぉぉおおおおおおーーー!!!???」  アンナがその巨悪な魔の手から私達を守るために身を挺して立ち向かってくれる。 「にゃによ君!?私様の1/4の大きさの癖にすごい力・・・って・・・重!?筋肉デブじゃない?ってかデブでしょ!?そんなムキムキして女としてどうにゃ訳!?キモキモのキモでしょが!?そんなんじゃ誰にもかまってもらえにゃいよ‼誰にも愛して貰えにゃいよ‼」 「そ…そんなことは無い‼私はこの筋肉に誇りを持ってる‼この筋肉のお陰で愛する人を守ることが出来る‼それに…私の愛する人は私の筋肉を愛してくれてる‼だから・・・負けないーーーうぉぉぉぉおおおおおお!!!???」 「アンナ・・・負けないで‼ーーー!!!???」  「何よ!!ペニスみたいに!!全身勃起させて!!」  アンナが300ftから450ftにマッシブ勃起してディビィアの攻撃から再度、私達を守ってくれる・・・けど―――  「全身ペニスの筋肉お化け!?ペニスならしゃぶって上げにゃいとね♡は~む♡」 「うぅ~っ!!!???」 「アンナ!?」  ディビィアはアンナの顔に巨大な唇を押し付けて、舌でアンナの唇―――呼吸機能を奪う。その口付けに愛など微塵もなく、悪意しかない。ディビィアの大量の涎がアンナの口や鼻に流し込まれてアンナは呼吸が出来ない。それどころか、一度半分に縮小されて全身の基礎代謝が急激に高くなって全身が火照り、過敏な性感帯状態でフェらされてアンナの理性は限界。そして、嫌がって身体を捻らせて避けた際にアンナの腕がディビィアの頬をかすめてしまう。 「ハイ♡ペナルティ♡小さくにゃれ~♡筋肉おバカさん♡ひゃはははは♡♡♡」 「くそ!?くそ!?また―――」 「君にゃんかに守れるモノ何て1つもにゃいわよ!?そのまま私の肉壺に填めて上げる♡♡♡あぁぁん♡大きくて♡鎧が冷たい♡肉壺擦れるぅ~♡ハイ♡ペナルティね♡」  アンナがマッシブ勃起した状態で225ftに縮みディビィアの身長が1,245ft に巨大化し、その次の瞬間にはディビィアのまんこがアンナの頭上に降ってきて、アンナの上半身が飲み込まれたかと思う、アンナがまた萎みディビィアの身長が少し大きくなってアンナの全身がディビィアの肉壺の中に挿入されてしまいます。 「筋肉おバカさん♡凄く踠いてる~♡だいぶ縮んでるのに凄い力~♡その力のせいで攻撃認定されてペナルティ喰らって縮んでるんだから世話がにゃいにゃ~♡このまま私様の肉壺で飼ってあげようかしら~♡ふひひひひ~♡さあ~て♡お次は君だよねペニスちゃん~♡私様のペニスの方が大きいんですけど(笑)雑魚ペニスwwwww 雑魚ペニスきゃはははwwwwwせめて私様の肉壺で―――って!?にゃによこの貞操具は!?填めれにゃいじゃにゃいの!?ってか!?反撃しなさいよ!?身長を徴税出来にゃいじゃにゃいの!?この貞操具外しにゃさいよ!!!???」 「痛い!?止めて!?貞操具に食い込んで痛い!?」  ディビィアが私のスカートを引き裂いて、私を持ち上げ貞操具を装着した私のおちんちんをおまんこに挿入するけど、貞操具のお陰で突いてる―――攻撃判定にならないみたいで、がむしゃらに扱われて、貞操具内に不満が募ってく――― 「えい!!もういい!!踏み潰してやるぅぅぅ!!!???ーーー」  もうダメ!! 「お・・・お待ちください・・・で…ディ…ディビア・・・様!!!???」  「にゃ~~~?にゃぁ~~に?小人君♡」  1,245ftの超巨大なディビィアの攻撃を止めたのは1.2ftに縮んでしまった私の友人。 「お…恐れながら…わ…私はバルクド国に仕える錬金術師マザリータ⁼ワタシモ。で…ディビィア…様・・・モア姫への暴挙を止めていただけないでしょうか?止めていただけるなら…ディビィア…様のお悩みを…を…解消させてみせましょう。」 「私様のにゃやみ~~?人間の癖ににゃまいきだけど…一応聞こうじゃにゃい?ちゃんと私様を様付けする褒美にね♡」 「お…恐れ入ります…ディビィア様。でぃ…ディビィア様はどうやらご立派な男性器をお持ちながらが男性器に自信が無い御様子。」 「そ…そうかにゃ♡?私様のペニスは立派♡君見る目があるにゃ♡ーーーでも、そのペニス女の方がデカいじゃにゃい!!」 「左様でございます。このマザリータ。モア姫の願いもあって薬にてモア姫に男性器を生やした経緯があります。」 「ってことはそのペニスは元からじゃにゃくて、ずるってこと?」 「そうです。」 「にゃんだ♡ってことは、やっぱり私様のペニスが一番ってことね♡ちょっと安心したーーー」 「で…ですが、ディビィア様が私の調薬して出来た男性器に嫉妬されたのもまた事実ではないでしょうか?」 「確かにーーー」 「このマザリータ。恥ずかしながら、デカい男性器をこよなく愛する錬金術師でございます‼もし私の調薬した薬をディビィア様がお飲みになればーーー」 「私様のペニスがもっともっとデカくにゃる♡君いいね~~~♡こんなペニス女もうどうでもいい!!早く!!薬をよこしなさい♡」 「慌てないでください。でぃ…ディビィア…様・・・申し訳ありませんが、ディビィア様はとても偉大であり、巨大でございます。私が調薬するにしても人間の何十万倍以上の薬の量が必要になり、それには時間が必要です。それに・・・私の今の身の丈ではーーー」 「にゃるほど。じゃあペナルティ解除。」 「あぅぅぅん♡縮む時も凄い刺激でしたけど…元に戻るのも気持ちいいんですね♡」 「さて、私様に攻撃をした分も免除してあげたけど…薬の調合に時間が必要って言ったけど、私様、それ程、気がにゃがくにゃいの♡だからーーー」 「きゃ~~~!!!???」 「モア姫様!!ディビィア!?…様…それはーーー」 「うん?人質ってやつ。それと・・・君のお薬作るお部屋はこのお城のどこかにゃ?」 「?・・・そちらの塔・・・ですが?」 「にゃら!!ふぅぅ~~~ん!!私様の城に持ち帰ってそこで作って貰うね♡さあチビ巨人達♡私様の王国へ凱旋するわよ♡」  私を守ろうとしたマザリーの計らいで一時は助かったけど、ディビィアの強引な発想で、長く住んでいたお城の一角がもぎ取られて、私とマザリーはディビィアに捕まり、雲の上にある巨人の国へと連れ去られていきます。  アンナ…近くにいるのに…巨大なおまんこに隔たれてその姿を見ることも触れることも許されない私の愛しの騎士。どうか無事でいて。落城するお城が遠のきディビィアに追従する女巨人達の敗残兵のように項垂れた姿が私の不安や悲しみをより深くする。


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