アリスふたなり色々犯す♡~フミッツ・ブレール国~
Added 2025-08-22 09:00:00 +0000 UTCアリスの治めるエラージメント国は一つの大陸で約8千万Km2あり、人間が治めーーー人類が生息しているこの星の地表面積は別の大陸や島国、浮遊島を合算して7千万Km2とアリス一人の領土よりも狭いことを人間達は知らない。 アリスは年に何回か開かれる国際会議に領事館を通して届く招待状を受け取っては、人間サイズに縮んで戯れに人間の生息地に人間の女王として会議に参加する。だが、人間の生息域で暮らしている人類はアリスがエラージメント国の女王でエラージメント国の国名を知ってはいるのだが、全貌を知る者はいない。その理由としてはエラージメント国は特殊な海流があり、今の人類は生息域内の世界一周は出来ても、エラージメント国に行き着くだけの航海術も荒波に耐えれる船も無い。そして、気軽に人間の生息域に行けるアリスとクレアにとって他国は庭の様なものでーーー フミッツ・ブーレルの島国。エラージメント国の海域から約14,000Km、帆船で最短距離で2ヶ月以上かかる距離。アリスは魔法で新人メイドのレベッカを一瞬で移動させる。 フミッツ・ブレールの湾の空中に突如として現れるレベッカ。メイドが1人、空から現れた所で探知系の魔法を使ってやっと気付けるかどうかだが、港はパニックに陥っていた。 城門を破壊する大規模な魔法攻撃でも放たれたような轟音と船が転覆するかのような荒波が港に向かって走ってくる。その大波で桟橋は崩れ、石造りの堤すらも波は越えて人を洗い流す。 その水飛沫高く上がった湾の方を見るやそこには巨大な人影、飛沫がおさまるとそこに現れたのはメイド。湾から1海里程離れた場所にいるにも関わらず、探知系の魔法や望遠鏡など必要なく湾を見ることが出来る者なら全ての者が見ることが出来る巨大なメイド。 巨人。っと湾にいる巨大メイド見て思った人間もいるが、巨人国の巨人で8mある。が、港にいる出稼ぎで働いている。人類が知る巨人何かよりも遥かにその巨大なメイドはデカく、港で働いている巨人ですら巨大メイドの大きさに腰を抜かしている。 「搾乳瓶の外の世界は久しぶりです。が、アリス様の匂いや気配を感じることが出来なくて、何だか味気無いといいますか。つまらないです。マリー姐様とジェシカ姐様に教えて貰ったように・・・っと。あは。浮きました。」 アリスから賜ったメイド服は魔法具であり、幾つかの能力がある。その一つが靴は水や大気を所有者の意識で乗ることが出来る。すなわち、海面にその巨体を浮かすことが出来る。そして、海水を吸ったメイド服は直ぐに乾いて清潔さを保ち、首の蝶ネクタイは拡声器となっており――― 「フミッツ・ブレールの皆様。聴こえますでしょうか?私、本日付でアリス様のメイドとなりました。レベッカっと申します。人間の皆様は私の名前を覚える必要はありません。私が姐様方やメイド長、アリス様に悦んで貰えるようにただただ愛玩具として、最後まで抵抗して下さい。」 海面に立つ巨大メイドのレベッカ。その身長は51mあり、大型の海棲魔獣よりも巨大で、そして、フミッツ・ブレールのどの女性よりも美しい。レベッカは海面を歩いてフミッツ・ブレールの港に向かう。フミッツ・ブレールの港に住まう無力な国民は大慌てで港から逃げ出し、駐屯してる兵団は港へと向かう。大型の海棲魔獣やドラゴンがいるこの世界で大砲や銛を放つバリスタ。広範囲の攻撃魔法を修得した魔法使いが配備されており、巨大メイドのレベッカを迎撃する準備を迅速に行い、湾でレベッカの進行を阻止しようと全長が45m程の軍艦で打って出る。 レベッカはアリスの搾乳瓶の中で不老不死となり何千年と生き、人間の1/10000サイズの小人を虐げて、アリスのお茶が美味しくなるように反映させて支配してきた。この世界で信仰するアリスにレベッカが求められているのは愉しませること、レベッカは人間を超越した超大型巨人。主に悦んで貰うためには人間を残酷なまでに蹂躙するのがお役目。 軍艦に搭載されている大砲から幾発もの砲弾が海面を悠然と歩く巨大メイドのレベッカに放たれる。レベッカは敵意に満ちた砲弾を喜んで無防備に受け入れる。純粋な鉄球を打ち出す大砲。着弾が爆炎を撒き散らす火薬入りの砲弾。大型の水棲魔獣の外皮に突き刺さる火薬で推進力得た銛。レベッカのメイド服に食い込んだり、燃やしたり、切断し、突き刺さり、何らかの物理的力をもってメイド服も含めてレベッカにダメージを与える。何隻もの軍艦が遅れながらも集結し10隻を超える船団となり彼の伝説の魔獣リヴァイアサンをも討伐できる火力をもって無防備な巨大メイドのレベッカに集中砲火をし続ける。が、硝煙と激しい水飛沫で隠れるレベッカの唯一確認できるメイドのスカートは、海面に触れることなく靡いている。各軍艦の船長は冷汗と共に攻撃を中断する。 硝煙と水飛沫が晴れるとそこには、要所要所焦げ破れたメイド服姿のレベッカが立っていた。見える肌には擦り傷や軽い火傷、銛は肉に刺さらず薄皮や服の繊維に引っ掛っているだけ、ダメージはある。だが、このメイドのーーー51mの巨大メイドのレベッカに致命傷を与えてはいない。それどころか、僅かな傷が赤みを帯びていた肌が、青くなっていた痣が、瞬く間に癒えてしまい。焼け焦げ、裂けていたメイド服も自然と綺麗で清潔な。そう大型魔獣を容易に仕留める火力を受けたにも関わらず。何事もなかったかのように傷の無い綺麗なメイド姿のままレベッカは立っている。 ただ、攻撃前と攻撃後で違うのは表情。レベッカの頬は紅潮し、口角は吊り上がり、目は焦点が合っておらず、レベッカは徐にメイド服越しに胸を揉み。スカート越しに下着を穿いていない股を指先で擦る。レベッカは被虐嗜好のマゾヒストでありドM。人間達の今の文明レベルで精一杯な攻撃が彼女の性感帯に直撃し彼女を性的に興奮させた。 アリスからのご褒美で性感覚が倍増されているレベッカはメイド服の内布が乳首や股、首筋や臀部に擦れる度に感じる肉体であり、アリスの不老不死の魔法で傷は自然治癒され痕は残らないが、ひりひりした余韻が残り彼女の性癖を愉しませる。が、軍艦がこぞって船首を反転させ巨大メイドのレベッカに船尾を向ける。 「あらあらどうして逃げて行くのかしら?まだまだこれからなのに~~~♡」 丁寧な言葉遣いとは裏腹に、我慢できないとはしたなくレベッカは駆け出す。一隻の軍艦に追いつくと甲板に手を伸ばすと、船員がサーベルでレベッカの指を切るが、薄皮が切れて、瞬時に治ってしまう。レベッカは甲板とマストを掴まえて軽々と持ち上げてーーー 「さ~あ♡もっと抵抗して♡もっと必死に私を責めて♡あぁ♡乳首に剣を突き刺してきて感じちゃう♡そういのもいいけど…やっぱりーーー」 マゾの強者が弱者に責めを求めるのは被虐を越えて嗜虐になっていく。持ち上げられた木製の船が自重と彼女の掴む腕の力で軋む。船員達は最後まで助かろうと、そして、港を守ろうと怪物メイドにサーベルを握りしめて突き刺していく。その刺激に彼女は悦びを感じるが、更なる快感を得ようと船を抱き締め自身の躰に擦らせる。巨大メイドの性癖に気付かないまま潰されていく軍艦の船長は残された弾薬に火を付けて怪物メイドを道連れに自爆する。 再び巨大メイドが硝煙に包まれる。が、無駄な足掻きでしかない。抱き締めていた軍艦の突如の爆発に驚くレベッカではあるが、胸部に残る快感に脊髄反射で絶頂してしまう。 「これこれこれです♡やっぱり爆発じゃないと感じません♡さあもっと私を感じさせて♡」 レベッカが蕩けた淫らな貌で残りの軍艦も自分の愛玩具で消費しようとする。とーーー 「レベッカちゃん♡やっぱり君も変態なんだね♡アリス様に認められるだけのことはあるよ♡」 「はい♡人間さんを胸で潰しちゃうのはとても共感できます♡」 新人メイドのレベッカの様子を伺っていたマリーとジェシカが空から降下して現れる。 フミッツ・ブレールの人間はレベッカが現れた時よりも絶望する。 巨大メイドのレベッカの他に二人のメイドが現れる。フミッツ・ブレールの誇る軍艦の甲板攻撃で、仕留めるどころかかすり傷すら残せていないレベッカよりもその2人のメイドは巨大なのだ。 「御姐様方。随分と現れるのが早くありませんか?」 「ごめん。ごめん。本当はもう少し観ていようと思ったんだけど、このままだと、レベッカちゃんに全部使い潰されちゃいそうだったからさ~。思わずね。」 「そうですね。私も人間さん弄り潰して乳腺拡張させたいのでレベッカちゃんに全部取られたら困ります。」 51mのレベッカが傅く2人のメイドは、レベッカの3倍以上の大きさがある。 青い髪の明るく振る舞うメイド、マリーの身長は180m 胸がとてつもなく巨大なメイド、ジェシカの身長は160m フミッツ・ブレールに住んでいる人類にとって巨大メイドのレベッカだけでも攻略が難航している最中で、更に巨大な超巨大メイドが二人出現したことによって絶望で思考が停止していく。 「それに、ドMなレベッカちゃんに先輩メイドとして見本を見せてあげるね♡ーーーこういった手頃な大きさで爆薬積んでるモノはね…こうやって嵌めるっ♡っと♡すっごく快感なんだよ♡♡♡」 超巨大メイドのマリーはいとも容易く45mの軍艦を掴まえて、スカートを捲り上げて蟹股でスカートが下りないように、陰裂がちゃんと拡がる様にして、軍艦の船首から艶かしい腰の動きでマストはへし折れて海に沈んでしまうが、軍艦を全て膣へと呑み込んでしまう。 「マリー御姐様すごく厭らしいです♡」 「でしょ♡手を使わなくても膣筋で船員の一人一人を磨り潰していくことも出来るけど…ここはやっぱり♡ぎゅ~~~っと♡ーーーっ!!!???♡♡♡胎内で軍艦の最後を味合わないとね♡♡♡」 超巨大メイドのマリーの胴回りよりも細いとはいえ。マリーの身長の1/4もある軍艦がマリーの膣へと入り切り、膣筋で圧縮するとマリーの膣内で爆発が起きる。その破壊力にマリーは性的絶頂を堪能する。 「あっ♡あっ♡マリー御姐様気持ちよさそうう♡」 「マリーもレベッカちゃんもまだ出来ないけどこういうのも出来るようになると、とっても気持ちいよ♡見ててね♡」 ジェシカがメイド服の胸部を脱いで曝け出すと、その顔と体形に似つかない超乳が暴れ出てくる。そして、人間達の恐怖の叫びを聞いて母乳が自然と搾り出て、おとなしいジェシカの顔から狂気染みた笑顔が零れる。ジェシカは大砲で攻撃してくる反抗的な軍艦二隻を掴まえてしゃがみ込み。マリーの様に性感帯の穴に船首を誘う。マリーと違うのは雌孔ではなく乳首ーーー乳腺に挿入していく。 「あう♡あう♡これです~~~♡おっぱいに人間さんを餌で与えるとアリス様が大好きなミルクが出来るんです♡」 ジェシカの超乳の乳房がジェシカとは別の生物の様に蠢き、左右の乳房それぞれで軍艦を捕食し、乳腺内で爆発する。 「はぁ~~♡アリス様へ献上するミルクがより熟成されたかと思うとたまりません♡」 瞬く間に、超巨大メイドの巨大で異形な性感帯孔によって軍艦が消滅していく。 フミッツ・ブレールで暮らしている人間なら知っている。軍艦がそんな簡単に沈むわけがない。確かに南の荒ぶる海流を航行するまでには至ってはいないが、軍艦はそんな簡単に沈むわけがない。そう。国を守る軍艦が敗れる訳がない。空を駆けるドラゴンにも、大海を支配するリヴァイアサンにも、負ける訳がない。そんな偽りの常識が破られる。人間の100倍巨大な超巨大メイドによって。 「素晴らしいです御姐様方♡」 「さてと、今度はドMなレベッカちゃんの番だよ♡」 「えっ?マリー御姐様?ナニを?」 「ナニってレベッカちゃんに軍艦を挿入してあげようと思ってさ~♡」 「そっ!?そんな無理―――」 「だ・・・大丈夫です。私達、アリス様のメイドだもの。私のミルクもあげますね~♡レベッカちゃん赤ちゃんみたいな大きさで可愛いです♡」 巨大メイドのレベッカが超巨大メイドのマリーとジェシカによって捕まり、顔がジェシカの乳房で沈み。とろとろな蜜口にジェシカ、構える軍艦の船首がレベッカの意思に関わらず挿入される。 「どう?レベッカちゃん?気持ちいいでしょ?このまま捩じ込んでいくよ♡」 「レベッカちゃんが私のおっぱいの中で踠いて悦んでいますよ。可愛いです♡」 さりげにアリスの魔法で強化された軍艦はマリーの握力やレベッカの膣筋に耐えれる強度になっており、レベッカがマリーに抗う力で壊れることはなく、マリーの拘束と腕力に抗えない身長51mのレベッカは膣口に全長45mの軍艦を強制拡張挿入されていく。 レベッカの骨盤や肋骨が軋み、レベッカの膣筋や胴体の肉が内側から圧し込まれる尋常ではない力で蹂躙され、主であるアリスの公認のもとマリーに犯され、レベッカはーーードMなレベッカは悦んでいる。そして、レベッカは自身の肉体の悲鳴だけではなく、軍艦に乗船している人間達の阿鼻叫喚も堪能する。 「スゴいねレベッカちゃん♡自分の背丈と同じくらいの船を船首から船尾まで膣に挿入出来たね♡偉いよ♡お腹がパンパンだね♡アリス様もきっと悦んで下さってるね♡そのまま、ジェシカの乳腺に溺れちゃおうか?」 「マリーさん♡大胆です♡レベッカちゃんが私のおっぱいまんこに挿ってくる♡私の乳腺の中で暴れて悦んでます♡」 「ジェシカ♡」 「マリーさん♡」 2人の超巨大メイドのマリーとジェシカは、巨大メイドのレベッカを軍艦で犯し、胸に沈めながら、昂る気持ちを抑えられずにキスをする。 マリーは切なくなる膣にモノを求めて、他の軍艦を捕まえて挿入する。 欲しがりなジェシカはおっぱいまんこに軍艦串刺しレベッカだけでは飽き足らず、軍艦を股間のまんこに嵌めようと港まで進軍する。 フミッツ・ブレールの人間達は超巨大メイドのジェシカの港への進攻に対して軍艦に搭載出来ない大型の兵器の照準をジェシカへと向け砲撃を畳み掛ける。が、ジェシカの超乳に直撃し、ジェシカを愉しませるだけ。 「人間さんもレベッカちゃんも私のおっぱいの下敷きです。えい♡」 ジェシカの何度も圧し掛かってくるおっぱいメテオで兵器は吹き飛び、人は紅い飛沫へと変わり、ジェシカの胸が揺れる度に港に―――フミッツ・ブレールの国土におっぱい型のクレーターが地響きと共に形成されていく。 レベッカに続きマリーとジェシカ、人間の100倍サイズの変態メイドの卑猥な侵攻によってフミッツ・ブレールの港は壊滅状態に、そして、我慢の限界を超えた二人も参戦する。 「新人の変態度合いも分かりました。マリーもジェシカも十分発散できたでしょう?」 「今度は私達がこの国と3人を使う番♡」 「メイド長にアリス様♡」 「御二方とも普段よりも巨大で素敵です♡」 人間の30倍の巨大さで51mのレベッカ 人間の100倍サイズで180mのマリーと165mのジェシカ。 そして、エラージメント国で人間の200倍サイズで400mのメイド長のクレアと420mのアリスがフミッツ・ブレール国に現れるのだが、サイズが違う。レベッカ・マリー・ジェシカのメイドの3人が降り立った湾と同じ場所にいるのに伸びる影は巨大メイドの3人もフミッツ・ブレールの港も越えて島の中央にまで届いている。そのサイズは人間の1000倍。2000mの超々巨大メイド長クレアと2100mの超々巨大両性女王アリス(全裸フル勃起Ver)が居た。クレアとアリスの登場によって大波がフミッツ・ブレールの国を襲いレベッカ・マリー・ジェシカですら超々巨大な二人の起こす波紋に呑み込まれ、フミッツ・ブレールの誇る軍艦も港に配備されていた兵器も海の藻屑に、ただし、人類に関しては、アリスの念道の魔法で生かされている。慈悲ではない。ただ、そんなにあっさり消費したくないだけ。アリスとクレアは海面に浮かずに海底に足を着けてゆっくりとフミッツ・ブレールに数歩進む。波が再度荒れ、海底伝いに揺れが襲ってくる。そして、クレアがマリーとジェシカを覗き込んだうえで見下ろす。 「二人ともまったく。アリスへの日頃の奉仕だけでは足りないようね?随分と激しく人間を蹂躙して。特にジェシカ。私よりも胸が大きいからとそんなにおっぱいまんこで軍艦や人間を嵌めてはしたないです。」 「そう言ってクレアはジェシカの超乳に嫉妬してるだけだよね♡私の魔法で胸を大きくしてあげるね♡ふふふ♡」 「こら!?アリス!?そんな勝手に―――うーん♡膨乳♡おっぱい大きくなるの気持ちいい♡って!!アリス!!どれだけ胸を大きくするきなの!?私・・・立っていられないーーー」 「ごめんねクレア♡本当はクレアにおちんちん責めて貰いたかったけど…3人の人間への弄り方みてたらむらむらしちゃって…私…私…クレアを滅茶苦茶にセックスしながら人間を蹂躙したくなっちゃったの♡」 「アリス♡まったく貴女という人は…気分屋で我儘なんだから…」 「でもそう言うところが好きなんでしょ?クレアが抵抗できないようにクレアの魔法は私の魔力で封じちゃうね♡ここからは大好きな私に犯されるがままクレアは犯られ放題だね♡」 メイド長のクレアの乳房がアリスの悪戯によって、片方だけで直径3000mの接地系超乳となりその重量でクレアは前のめりに自身の超乳におぶさり身動きが出来なくなる。本来なら自身の魔法で体系を変えたりできるのだが、圧倒的魔力量と操作能力の差によってアリスの思うが儘に弄られてしまう。 マリーとレベッカをおっぱいまんこに挿入したままのジェシカはその圧倒的なボリュームで創造された胸の谷間に生唾を呑んで抱き着き、自らクレアの乳圧で潰されに行く。 「こら貴方達!!私の胸の谷間で遊ぶんじゃありません!!♡♡♡まったく♡♡♡」 直径3Kmの左右乳房に対して200m以下の二人のメイドの接触はあまりにも貧弱な筈なのだがアリスの魔法で感度を上げられているクレアにはクリトリスに電撃を受ける様に感じている。 「それじゃあ犯していくね♡えい♡」 「アリス♡♡♡あ”…ア”リ”っズ~~~あ”り”ずぅぅぅぅ~~~♡♡♡」 「クレアの喘ぎ声相変わらず汚くて可愛い♡もっと犯したくなっちゃう♡♡♡ーーー?人間達が何か言ってる?醜い化け物?呪殺の雄叫び?そんなこと言っちゃうんだ?ふ~~~ん・・・」 アリスがクレアの突き出された陰裂に1000m越えのふたなりペニスを捩じ込む。クレアは膣から穿たれて腹部まで盛り上がるアリスの超根に愛と感謝で受け入れるが、鶏の首を絞める様な品の無い嬌声で愛しのアリスを呼ぶのだが、その人類には理解できない超々巨大な二人の異形な性愛行為に激しい嫌悪感を抱いたのだが、アリスの超認知能力で聞こえてくる人間達の小煩い囀りがアリスの逆鱗に触れる。 アリスはクレアの後頭部で結ばれた髪を掴んで無理矢理にクレアの貌を持ち上げて大好きなクレアの唇を唇で塞いで舌技でクレアを悶絶させて、クレアの貌も意識も蕩けさせて、怒りをクレアへの慰めに変えて鎮め、愛を知らぬフミッツ・ブレール国の人間に隠し切れない怒りを含んだ笑みで見下ろす。 「ちっぽけで貧弱で卑しいく上にクレアと私の愛あるセックスの美しさも分からない愚かなフミッツ・ブレールの国民の皆さん。低俗な貴方達に私のクレアの素晴らしさをよく知って貰える様に、皆さんをクレアのおっぱいで可愛がってあげることに決めましたので、嫌ならば逃げるなり、抵抗して下さい。全ては無駄なことですから、私達の情動は止められませんし、貴方達は磨り潰されていくことも変わりません。それでは、クレア♡クレアの孕み袋が破れるくらいに犯しますね♡ふん♡ふん♡ーーー」 「ぴぎぃぃぃいいいい!!!???あ”び”ず!!!あ”び”ずざま”♡♡♡激しすぎです!!!???♡♡♡♡♡あ"りゃす"のヂンポこに突かれで~―――私のぉっぱい進撃ずる"ぅ~♡♡♡人間のまぢが擦りつぶれる~♡♡♡」 アリスが愉悦と激動に任せてクレアのポルチオを抉り潰して突く度に、地面に陥没する重量があるクレアの超乳な乳房が柔肉を弾ませながら触れるものをその乳の下へと埋めて圧し轢き、愚かモノ達を地表から沈めてしまう。 人間はなす術もなくアリスが腰を突く度にクレアの乳に轢かれていく。 アリスは眼下に広がる知性も礼節も無い人間の不様な末路を見下ろして更に昂奮させる。 「クレア♡人間達が貴女の胸から必死に逃げてるわよ♡でも、御覧なさい。島の反対側の人間達は船で逃げようとしているわよ?このままじゃ取り逃がしてしまうわ。もっと大きくならないといけないんじゃなく?もっとクレアを大きくしてあげる私のふたなりペニスで♡ついでにマリーやジェシカにも手伝って貰いましょうか?」 「?アリス様!?―――ここは?」 「!?これってミルク!?メイド長の母乳ですか?」 「2人とも今日は特別よ。いつも貴女達を弄ってくるメイド長のクレアのおっぱいミルクを飲めば飲むほど乳腺の中で大きくなれるわよ♡クレアのおっぱいまんこを主人である私が許すわ。好きに犯しなさい♡」 「流石アリス様♡それじゃあ遠慮無く♡メイド長の右乳房犯しちゃいます♡」 「私は左乳房を―――あひぃ♡レベッカちゃんも私のおっぱいミルク飲んで大きくなって犯してくるよ~♡私もクレア様のミルクで大きくならないと♡」 「やっ!?止めなさい!?貴女達♡♡♡私のおっぱいまんこが♡♡♡壊れる♡壊れちゃう♡おっぱいまんこが裂ける度に―――おっぱいでかくなって♡♡♡ぎも"ぢよ"ずぎで~♡あ"だまも壊れる~♡」 アリスはメイドの4人に魔法をかける。小さな巨大メイドの3人はクレアの乳腺に瞬間移動させてミルクを摂取すると大きくなる様に、無抵抗な超巨大メイド長のクレアには痛みを催陰にし、催淫を感じると巨大化する様にし――― 「私もクレアをちゃんと犯してあげないとね♡」 「っっっ――――――――♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 アリスのふたなりペニスが雷の如く勃起音をクレアの胎内から大気を轟かせて海綿体を膨張させて巨大化し、クレアの雌穴を男根で犯し尽くす。 クレアの声帯まで圧し潰してしまい響かない喘ぎ声をペニスで受け取り満足するアリスは、また、クレアの髪を掴んで引き上げて唇を奪う。 マリーとジェシカがクレアの母乳を授乳し、乳腺内で1km―――5km―――10kmっと巨大化し、クレアの左右の乳房を膨張させ、アリスの超根がクレアの子宮を突き潰す度に、クレアは巨大化し、アリスはクレアをより犯す為に、ペニスを30Km―――50Km―――100Kmと巨大化勃起させてクレアをより過激に責める。クレアはおっぱいまんことまんこを過剰に穿られて、フミッツ・ブレールの地表を―――街を―――山を―――そして、逃げ惑う人々を、その荒ぶる乳の大波によって磨り潰され、沈んでいく。 この段階でクレアの超乳は、島国である直径150kmのフミッツ・ブレールの2/3を磨り潰して圧倒的ボリュームで国土を侵略していた。 「クレア素晴らしいわ♡貴女のおっぱいで愚かな人間の国が島ごと滅んでいくわ♡最後はクレアも大好きな私のザーメンで終焉にしてあげましょ♡さあクレア♡私の元気な子胤を注ぐからその孕袋で受けきりなさい♡♡♡さあイくわよ~♡♡♡♡♡アァーんんんんんん♡♡♡♡♡♡」 「アリス~♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡――――――――」 アリスがその全長100kmのふたなりペニスを迸らせると、巨大精子を含んだ尋常でない量の精液がクレアの膣へと射精されクレアの腹部がみるみる膨れ上がりクレアの超乳よりも巨大な直径300kmの精液ボテ腹となってフミッツ・ブレールの島国を完全に圧し潰してしまい。地表から沈めてしまう。 「ふ~♡射精した♡射精した♡クレアも悶絶してしまいましたし、今日はこのぐらいにしときましょうか?人間の皆様。また、近い内にお会いしましょうね♡それでは。」 身長が210Kmにまで巨大化してご満悦なアリスは聞くモノが既にいないフミッツ・ブレールの島国にお別れの挨拶をして、直径300Kmのボテ腹と直径200Kmの乳房を二つぶら下げているメイド長であり姉であるクレアを抱えるために更に巨大化して、300Kmのペニスを挿入したままエラージメント国へと今度は歩いて帰っていく。