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駄文丸 from fanbox
駄文丸

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ゴスロリ服を着た彼女は特別なのでマッシブにナニをしても許されるー1

彼女は自分の事が他人とは違う。特別な存在だと自覚している。有象無象の一般人とは彼女は違う。一言で言えばデカい。身長も胸も臀部も大きく、身長は2mを優に越えており、コンクリの台に置かれた自販機の天端よりも彼女のアゴの方が高い位置に、胸はスイカはスイカでも20キロの超大玉スイカが二つ垂れること無くたわわに実っており、歩く度に弾んでいる。臀部も括れた腰回りから豊かに盛り上がり、フリルなスカートの中で左右に揺れている。  彼女はニコニコな笑顔で自前のネイルでスマホの画面をカカッっと叩いて待ち合わせの場所を確認し、浅い関係で会うだけの相手ではあるが、スマホの画面で口紅などの化粧に問題がないか、左右に結んだ髪は乱れていないか確認して、うきうきでハイヒールを歩道で鳴らす。  学生の彼女のビジネスは初対面の男と本番無しでねること。っと言っても、客よりも発情してしまう彼女の方から客を押し倒して股がってしまうのが常なのだが―――  彼女が指定されたお値段お高めのホテルに手慣れた仕草とフロントのボーイにウィンクしてエレベーターのセキュリティカードを預り客室へ、ドアをノックして甘い声で客を呼び出し、ドアを開けて貰う。  体躯の良い客が、彼女のプロフィールが誇張されたでっち上げと決めつけてドアを開けと、ドアよりも大きい女性に驚愕する。彼女はその反応も馴れてると言わんばかりに部屋に屈んで入るり、入浴?そのまま?どっちが良いか客に尋ねる。すると客はそのままでっと、彼女に告げると、彼女は腰を曲げて、客の唇を強引に奪って、舌技で客の意識を搾り取る。  客が彼女のソフトなリップサービスだけで夢心地になっても、彼女のビジネスはこれから、彼女は、人差し指と親指で客のベルトとチャックを手際よく解放してパンツを脱がせる。そして、彼女は即尺する。客はけつ穴まで吸い込まれたのかと誤認識して、彼女の後頭部に思わず手を置いて爪先立たする。客の逸物を根元まで咥え込んで、ナニな達成感に浸る彼女。だが、彼女の異質なのはここから、客はもともと、中々の巨根の持主。だが、彼女としては物足りない。だから、いや、彼女は無意識に客のモノを大きくする。彼女は無自覚であるが、彼女の意思次第でモノの大きさが変わる。  客との相性も良かったのだろう。客のペニスが黒光りな40cmなビックなモノへと勃起して彼女の喉を穿つ。そして、彼女はイマラチオのやりすぎで既に性感帯として開発済な彼女の喉に立派な肉棒が直撃し、彼女は感動する。  彼女は乱れた髪を耳に掛けて、男根咥えたまま妖艶な笑みで喉まんこを前後に激しく動かし刺激する。  客は、限界以上に勃起した快感と彼女のフェラテクであっという間に絶頂してしまう。  彼女は客の下卑たイキ声を聞いてまたにんまりとし、残液を精道から啜り摂る。  客のペニスが射精して勃起から萎むが、彼女はそれを許さない。客の尻穴に指を捩じ込んでは、前立腺を犯して強制勃起。  客は射精の余韻を掻き消す怒涛の勃起感に驚愕する。  先程までは彼女としてはビジネス、これからは、ライフワーク。フリルスカートをたくしあげると彼女の下着は穴空きのセクシーランジェリーで蕩々輝くまんこが露になっており、彼女は私欲を満たすために客を押し倒して、ベッドに股がり、天井に手を伸ばして客の男性器を自身の女性器で嵌めれるように狙いを定める。    彼女はいつも通りに客の雄汁をねっとりと搾り取ろうとする。のだが、今日は違う。    彼女が愉しもうと、客の肉棒に意識を向けていると、彼女の足首にカチャリっと金属音が、彼女のがふと見るとそこにはベッドの下から錠を掛ける手。彼女の左右の足首にベッドの下を潜って足枷が付けられ、彼女もさすがに驚き慌てふためく。次に、浴室の扉が開く音がしたかと思うと複数人のガタイのいい男がスタンガンと手錠を持って現れる。危機管理が薄い彼女でも自分が襲われている事に気付く。が、またベッドの下に隠れていた者から足にスタンガンを突き付けられ、彼女のはショックで膝を着き、それを待っていましたと、浴室から現れた男達が更にスタンガンを彼女の柔肌に押し付けて彼女を痺れさせる。  突然の襲撃に圧倒的体格を有している彼女も抵抗する暇もないが、男達の何人かとセックスをしたのを覚えている。どうやら逆レイプの仕返しか?はたまた、彼女の女体が忘れられなくてこのような暴挙に出たのか?彼女が床に手を付くとすかさず、彼女の手首に男が手錠を掛けてくる。そして、彼女の背中に男の一人が跨り彼女の首を格闘技の技で絞めてくる。彼女の脳裏に、客の首を絞めながら逆レイプをした事を思い出す。っていう事は仕返しかな?男達は四つん這いになっている彼女のまんこやアナル。口に肉棒を挿入したり、彼女の肉感溢れる女体を叩いたりと責め立てる。  彼女は、有体に言えば激怒していた。集団でレイプされて恐怖や悲しみ、不安などではなく、怒っていた。セックスをするのは大歓迎。でも、襲われる?レイプ?主導権は?なぜ相手方に、自分よりも小さい連中に委ねなければいけない?犯すのは当然自身でないといけない。これがまだ向こうから彼女に慰めを求めて傅いてきたのなら話は違うが、彼女の自尊心を損ねてしまう。  プスッ。何か注射を刺された。意識をトばす薬なのか?媚薬なのか?何にしろ。彼女の怒りのボルテージはヒートアップする。が、彼女がどんなに怒り狂っても手錠も足枷も外れない。何故外れない?彼女は特別なのに?自分は特別なのに?手錠ぐらい!!スタンガンが何!?4人5人の男が何!?ナニでしょ!?薬なんか平気に決まってる!?犯される?犯すのはいつだって彼女!!だって『私は特別なんだから』  そう、彼女は気付いてしまう。自分が特別だということに、彼女が唸り声をあげる。まるで獣だ。そう男を犯すのに華奢な女の肉体に拘る必要は無い。体格で圧倒していても数で拘束され犯されては意味がない。だったらどうすれば?もっと圧倒的な力を身に付ければいい。簡単なこと、だって彼女は特別なのだから。  まずは、絞められている首を太くしよう。この男達、どこかの体育大学生かな?もしかしたら格闘家かな?こんな男達よりも圧倒的な筋力を♡僧帽筋から広背筋が盛り上がって♡首を絞めていた男の腕が膨張する彼女の首周りの筋肉に負けて解けてしまう。今度は彼女が、喉まんこと膣筋と括約筋を絞めて男達のモノを極めて肉枷でギュ~~っと拘束する♡彼女のお気に入りのゴスロリ服がバルクアップする筋肉で裂けてしまい、しなやかな腕が筋骨隆々に太く♡柔らかい肉が盛られた下半身は葡萄の房のように力瘤が盛り上がり逞しく♡気付けば太くなった手首の骨の太さで金属の枷が弾け飛ぶ♡注射された薬?もう平気♡男達はそれぞれのちんぽを彼女の性感帯の穴に強く握られて叫び声をあげてスタンガンで彼女に攻撃するが、彼女に電撃の耐性が付いてしまって静電気程にも感じなくなっている。  男達が彼女を集団で襲って、まわしてレイプして目にモノを見してやろうと息巻いたことを後悔する頃には、男達は巨大化する彼女の筋肉で壁に追いやられてしまう。  彼女も初めての巨大化であったが、自分の力に気付いた彼女は男達の粗末なナニをいつもみたいな要領で、いつも以上に♡いつも異常に♡男達の肉棒を勃起させる♡  男達が苦しみだし、全身の血管が浮き上がる。男達の心臓の音が煩くなったかと思うと彼女の性感帯の穴を穿って♡穿って♡彼女の三つの雌孔を穿つ♡彼女は突然の男達の過剰勃起に驚愕する♡3本の超根が彼女の体内・胎内で亀頭を擦り付け合わせて犇めき合っている♡彼女は負けじと体内・胎内に無数の力瘤を形成し男達の超根を擦り潰す♡すると、男達の超根が根を上げて絶頂し大量に精液を射精する♡彼女の女体が一瞬、使用済みコンドームの様に膨らみーーー精液を吸収し摂り込む♡そして、そのまま男達を性感帯の穴で超根の肉ごと搾精してしまう♡  彼女は恍惚とした笑みを溢しながら、元の身長、体型、大きさへと縮む。  破壊されたホテルの一室に、ゴスロリドレスの布切れ。  人外めいた能力を覚醒させた彼女ではあるが、複数人の人間の失踪事件に関与してるなどと、要らぬ濡れ衣を着せられてはたまらない、何より、お気にの服がボロ雑巾になっている方が彼女には問題で、彼女が指を鳴らすと破壊された部屋は元の清潔な部屋に、ゴスロリ服は染みも汚れもない新品で既に着替え終えている。彼女はその異能を不思議がること無く、自分が願ったのだから当たり前だと言わんばかりにうきうきで部屋をあとにする。しれっと胸を普段よりも膨乳させて、ホテルから離れて夜の街へくり出す。 


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