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駄文丸 from fanbox
駄文丸

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アリスふたなり色々犯す♡~巨人とエルフの譲れない戦い-1~

 勇者を決める格闘大会。国・国境を問わず、腕に覚えるの有る人間族の戦士がゴミックズ・ステールのコロシアムに集まった。  大会はトーナメント方式で執り行われる予定ではあったが、巨人国の戦姫ファックシー・タイを警戒し合う国々の貴族や騎士が結託し、バトルロワイアル形式に変更となり、大会に出場した殆どの戦士が共闘しファックシー・タイへ総攻撃をするが、ファックシー・タイはバトルアックスを箒のように扱って選手たちを一掃してしまう。魔法使いたちの詠唱魔法の波状攻撃で革鎧が肌蹴てその巨大な大胸筋が露になるがファックシー・タイは気にも留めずに魔法使いたちを蹴散らす。そして、闘技場に立っているのは3人。巨人の戦姫ファックシー・タイ。フードを被ったエルフ族の剣士。胸が異常に大きい黒髪のメイド。 「クレア様。どうして、出場なされてるんですか?」 「それは当然。アリスのモノを狙う不逞な輩を排除するために決まってます。貴女もね!!」 「そ…そんなクレア様お戯れを!!」  クレアの魔力を帯びた拳を偶然にも躱すことが出来たアシナ・メール・ヒレフシテー。躱したその場の石畳みはクレアの拳風で砕け散っている。 「おっ?そっちのおっぱいメイド凄い力だな。私とも手合わせしてくれよ!!」  ファックシーがクレア目掛けて斧を振り下ろし、その剛腕で振り下ろされた巨大な刃がクレアに直撃する。ーーー 「うほっ♪どうなってるんだ?」 「ふん。多少何かの魔法が付与されていたみたいですが、ただの鉄の塊に私の物理防御の魔法壁の前では雪玉を当てられた程度。そして貴女程度を屠るにはーーー」 「!?っクレア様!!ここで巨大化だなんてーーー」 「問題ありません。後で民衆の記憶を魔法で改ざんすればいいだけの事。この脳筋な巨人と貴女にお灸をすえたらね。」  クレアの身長がみるみる巨大になっていく。クレアは18mの巨人であるファックシーよりも巨大になって、ファックシーとアシナの優勝を揉み消し、愛しのアリスとのセックスを独占を守り続ける魂胆。なのだがーーー 「クレア♡弱いモノ虐めはいけませんよ♡えい♡」  そんなクレアの気持ちを汲むことなく、アリスがクレアの強大な魔力を更に極められた究極の魔力で封じてしまう。するとーーー 「あれ?あれれ?これはどういう事?」 「うん?メイドさん。魔法で巨大化出来るのか?凄いな。そこいらの女の巨人よりも大きいぞ。」  クレアは18mのファックシーよりも巨大な50m程に巨大化しようとしたのだが、クレアの大きさは15m程で止まってしまう。 「アリスですね?それでも、こんな筋肉ダルマ。私の魔力を乗せた拳で―――っ!?腹筋かたい!?魔力が・・・アリス!?」  アリスに魔力を支配されたクレアは、人間からしたら15mの巨人であるが、戦士の様に鍛えたわけではなく、戦場仕込みで鍛えられたファックシーの筋力には遠く及ばず―――  「メイドさん。何だそのパンチは?小さい時のパンチの方が威力があったんじゃないか?それよりも―――」 「何ですか?その厭らしい目は?っ!?なに興奮してるんですか?」  ファックシー・タイは野蛮な巨人族ではあるが、礼節がないわけではない。嫌がる女に対して力任せにそのふたなりペニスで襲ったりはしず、女の巨人からしたらファックシー・タイのふたなりペニスは同族の男性器と比べてデカすぎて女の巨人も挿入出来ない大きさでファックシー・タイは処女で童貞。そんな童貞な巨人姫が、超乳なメイドを目の前にしたら助平にも、人目も気にしずに勃起してしまうのは必然。 「メイドさん♡スゲぇエロい身体してるな♡ちょっと胸揉ませてくれよ♡」 「止めなさい!?この痴れ者が!?止めな―――止めて♡♡♡」 「やわらけぇ~~~♡♡♡もっと欲しいいな~♡♡♡―――」 「っ!!!???♡♡♡」 「ぶっぢゅううううう~♡♡♡」  ファックシーは童貞ならではの力任せでクレアの乳房を握り潰す。巨人の戦姫はクレアのおっぱいの魅力に取り憑かれ理性を失い―――クレアの唇に唇を圧し付ける。そして、そのまま股間の逸物をクレアの下乳に突き付ける。 「もう♡我慢できねよ♡♡♡」 「や!?やめ―――っ!!!???(チーズ臭い!!!???く―――癖になる♡♡♡)」  ファックシーはクレアを力尽くで跪かせてクレアの喉まんこに巨人族のふたなりペニスを挿入し、クレアの後ろ髪を掴んで腰を前後に振って何度も捩じ込む。  アリスのふたなりペニスにぞっこんの筈のクレアだが、そのカリ首に隠れていたチンカスチーズの悪臭に心ときめかせてしまう。 「これは好機!?クレア様失礼します。」  ただのエルフ族のアシナは、ファックシーとクレアの人族として巨大な闘いに立ち入れずにいたが、クレアの思わぬ弱体化とファックシーのオープンセックスに光明を見出だす。  アシナは薬術に長けた能力を活かしてファックシーを打倒し、親愛なる神であるアリスの雌を満足させられるふたなりペニスを生やす必要がある。その為の薬の材料をかき集め、調合もほぼ終えてはいたのだが、最後の材料、巨人の精液がアシナの悩みだった。巨人の精液を手にいれること事態は難しくない、そこいらに居る雄の巨人から採取すれば良かったのだが、精力の強い巨人の精液を用いればより良い効果が得られる。それが倒すべき巨人の戦姫からの搾精だとしてもアシナはアリスとの性交の為に、マッシブふたなり巨人薬を完成させずに、危険を省みずに奇跡を信じて挑んでいた。  アシナは、エルフ特有の身軽さで15mの巨人であるクレアのメイド服を駆け上がり、クレアの肩に辿り着き、ファックシーに攻撃の意思が無いと剣を捨て、彼女のふたなりペニスに抱き付く。 「おっ♡何だい?お上品な耳長にしては物好きだな?私のモノの相手をするなら無事じゃすまないぞ!?」 「望むところです!!クレア様。口の中失礼します!!ーーー」  アシナはファックシーのふたなりペニスを咥えているクレアの唇に腕を挿入する。激しい前後運動で唾液とカウパー液に巻き込まれて瞬く間にアシナの上半身は3mのペニスと共にクレアの口内へと呑み込まれる。が、その巨人の腰の力とクレアの喉まんこの圧力にアシナの骨が軋み、自分の身長よりも巨大なふたなりペニスと舌で押し潰されているアシナの肺から酸素が圧し出され、意識が朦朧としている。それでもアシナは暗く濡れたクレアの喉まんこの奥―――巨人の鈴口へと這い進む。 「ヤベェ♡耳長が私のカリ首に抱きついてきやがる♡鈴口にキスしまっくって♡私の膝が震えちまう♡メイドさんの喉まんこも亀頭に吸い付いて―――っ!?私デカチンのアリスと同じ喉まんこ使ってる♡私、デカチンのアリスと穴兄弟になっちまった♡昂奮してきた♡力が滾ってきやがる♡デカチンのアリスと同じ喉まんこ犯してる♡♡♡」  クレアの喉まんことアシナの鈴口ファックで童貞なファックシーは高揚し、脳内麻薬が分泌され想い人のアリスに思い描き想像を膨らませて、陰茎の根元の筋肉が激しく縮収させる。オナニーとは違う絶頂。射精感にファックシーは感激する。そしてーーーアシナとクレアの喉まんこに精液を注ぐ。 「!!!???今までの薬品を口に入れて、あとは口の中で巨人の精液と調合をーーー♡♡♡」 「っ!!!???(アリスの目の前でアリス以外の雄汁を味わうなんて!!!???屈辱だわ!?アリスそんな嬉しそうに見ないで♡♡♡…あぁ~美味♡♡♡)」  ファックシーの大量の精液によって鈴口に居たアシナは、射精される大量の精液に流されてクレアの喉まんこの奥へと嚥下し、クレアは愛しのアリスの前でNTRされている背徳感に若干の悦びを感じ、ファックシーは射精の余韻に浸りクレアの喉まんこにまだ自分のペニスを捩じ込ませる。そして、クレアの臓腑でアシナは薬の効果で悶絶し、自分の肉体の甘美な変化に絶頂する。


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