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駄文丸 from fanbox
駄文丸

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ゴスロリ服を着た彼女は特別なのでマッシブにナニをしても許されるー3

 昨晩彼女は家に帰宅してすぐに1.5mの幼げなゴスロリ姿から3mのアダルトなゴスロリ姿となる。が、もともと低い家の天井が更に低くなってしまい頭が閊えてしまう。彼女は嫌気になりつつも、試しに指を鳴らすと自宅の天井が高く、狭い通路も広くなる。家自体が大きくなったのではなく、2階の出張中で居ない父親の部屋と別の家の男の所に寝泊まりしてる母親の部屋を失くして平屋にし、彼女後のみのファンシーでカジュアルな内装に変えてしまい、彼女は自慰行為をしながら就寝に付く。  昼前、彼女はいつも着ているゴスロリ服をより自分好みに変えて、身長はいつもの大きさに胸と臀部に他者を劣情さる雌肉を盛り付け、折角なので肩幅を広く、全体的に筋肉が薄く浮き上がる様にして、久しぶりに大学へと向かう。道ですれ違う人達は、彼女のフェロモンに中てられて発情し欲情する。彼女も視姦されているのが心地良く、今にでも手当たり次第に襲ってしまいたいのだが、彼女の目的は違う。    彼女が在学している大学には二人の女王がいる。一人は当然彼女なのだが、もう一人は大学グラビアアイドル。グラドルの彼女は身長190㎝の清楚でスレンダーな巨乳アイドルなのだが、憎い彼女は自分よりも身長も胸もデカい彼女を妬み、彼女の悪い噂を流したり、取り巻きの男子や女子を使って陰湿な悪戯をしてくる。彼女はその意趣返しをする為に大学へと来たのだ。  大学についた彼女はフェロモンを撒き散らしながらラウンジへと向かう。天井の低い通路を腰を屈めて進むと、聞こえてくるのは耳障りな女の声とそれに共感する陽キャ達の笑い声。彼女は今すぐにでもビルよりも巨大化して踏み潰してしまおうかと腸を捩じらせて考えてしまうが、そんなことは特別な彼女ならいとも簡単に現実に出来てしまう。それでは今までの恨みとしては軽すぎる。 彼女は天井の高いラウンジに辿り着いて背伸びをし、憎い彼女を囲った嫌な奴らが集っている席を見下ろす。  高身長な彼女に威圧されるだけでなく、特別なフェロモンに惑わされた憎い彼女と陽キャ達は発情して悶絶する。が、憎い彼女はその太々しい精神力で、彼女に言葉の暴力をぶつけてくる。弱い犬程良く吠える。っと彼女は鼻で嗤って、憎い彼女の首を鷲掴みにする。首を絞められた憎い彼女は鶏の様に哭く。彼女は小気味いいと泣きじゃくる憎い彼女を見下して、無理矢理跪かせて、まんこを無理やり舐めさせる。彼女は憎い彼女を犯すつもりではあるが醜く凌辱したい。彼女は憎い彼女に雌汁を吸わせる。すると、憎い彼女の性感覚が何百倍にも敏感になり、彼女の首絞めすら気持ち良くなる♡それだけではなく、憎い彼女の細身の女体が彼女の特別な雌汁を摂取して大量の女性ホルモンに犯され、みるみる巨乳が爆乳♡超乳♡へと膨乳するのだが、そのあまりの乳房の大きさと重さに、憎い彼女は前のめりに倒れてしまう。憎い彼女の体の変化はそれだけに留まらず、お尻の肉も膨らみ脚が、尻の肉に埋もれて、立つこともままならず肉団子となって彼女に平伏してしまう。  憎い彼女の滑稽な姿に彼女は腹を抱えて嗤うが、彼女の憎い彼女への贈り物はそれだけではない、陽キャの男達を掴まえては、次々に手短に唇を奪っていく。すると、陽キャの男達は強烈な催淫効果と男性器の強制勃起、雌孔を犯しやすいように筋力を向上させて、服が筋肉の膨張で弾け飛ぶ。  そして、元陽キャの淫獣達は彼女の指示のもと、肉団子となっている憎い彼女に我も忘れて飛びつき喉まんことまんことアナル、両乳首を無理やり拡張させて乳腺まんこにも肉棒を挿入する。  憎い彼女は急な肉体の変化だけで飽き足らず、仲の良かった男達にまで犯され悶絶する。が、彼女が細工したのはそれだけではなく、男達が憎い彼女の穴を出し入れする度に肉棒が徐々に大きくなっていき、憎い彼女の性感帯孔を拡張させて憎い彼女の貌が苦悶な表情になっていく。  彼女は憎い彼女の痴態に嗤って哂って満足して、憎い彼女が犯されている様を見て自身の雌の疼きに襲われ、フェロモンを広範囲ーーー大学中に醸し出す。大学中の人間が彼女のフェロモンに中てられて彼女を求めて押し寄せてくる。  彼女は嬉しそうに舌舐めずりをして迎え入れる♡全身に力を入れるとゴスロリ服を引き裂いて力瘤でコーディネートされた背筋が盛り上がる♡ラウンジの床を踏み抜き下半身の筋肉が膨張する♡  憎い彼女は男達に犯されながら変貌していく彼女に釘付けとなり自然と首の見上げる角度が上がっていく。  彼女はみるみると、三階まで吹き抜けになっているラウンジ天井に頭を閊え、そのまま腰を落としてM字開脚で座っても彼女の頭はラウンジの天井に当たっている♡彼女はマッシブ巨大化して、まんこを指で拡げる♡既に、ラウンジの床は学生・教授、性別、国関係なく埋め尽くし、彼女の巨大なまんこに自らの意志で雪崩れ込む♡  彼女は承認欲求強めの女であり、求めてくる相手を無下にはしない。彼女の膣に侵入した人間の筋力を増強し男性器を巨大化する♡女性は女性で破廉恥な女体にして膣筋の奥へと登攀出来るようにする♡膣筋に押し寄せてくる人間達でポルチオ性感帯が刺激されて彼女の膣筋が伸縮し♡膣筋にいた人間は彼女の膣筋の糧になる♡それでも、彼女のまんこへと侵入するモノは後を絶えない♡彼女ももっと押し寄せてきて欲しいので膣壁に犇めく数多の力瘤を触手に変えて膣口から伸ばして人間を絡め捕る♡膣から伸びる触手は彼女の女欲求の塊♡タコやイカの触腕の様に吸盤の代わりに唇や女陰が多数あり、人間達にリップサービス♡パイパンのたわし洗い♡でお出迎えして膣筋へとお出迎え♡それでも彼女は数だけではなく、モノの大きさにも拘ってしまう性愛重めの女♡彼女は立派なモノ♡外国産なモノ♡を生やした男♡胸が大きい女♡を膣の触手で包んで繭の様にしてしまい成長を促す♡すると、膣の触手の繭からラウンジの天井を突き抜ける程巨大なペニスが4本孵化して聳え勃つ♡彼女は屋根をその剛腕で薙ぎ払って、自身のアナルに腰回り程ある黒光りする肉の巨塔を挿入し♡恍惚に息を吐きだし♡根元まで腰を落として嵌めきり♡巨大な玉袋に座る♡そして、憎い女が乳腺まんこを犯されているのをみて彼女は乳腺まんこでペニスを犯したくなったので同じく肉の巨塔の亀頭を左右の大胸筋おっぱいの乳輪に圧し付けてーーー乳頭を柔らかくしペニスをおっぱいで呑み込む♡彼女は新感覚に淫らな喘ぎ声を響かせて絶頂し♡そのまま本能赴くまま床に群がる人間など無視してまんこに残りの肉の巨塔を捩じ込む♡その衝撃に膣筋から全身の筋肉がマッシブ勃起して膨張し彼女の筋肉量が圧倒的に増量する♡彼女は荒ぶるまま最後に残していた繭に入っている女を胸だけ巨大化させて♡その乳首にしゃぶりつき母乳を強制搾乳する♡そして、彼女の咥えている肉の巨塔も超乳な乳袋も勢いよく摂り込み♡膣の触手が再度伸び全ての人間を捕食して♡彼女は平らげ終わる。落ち着くと再度小さくなる。彼女は何事もなかったように余裕な笑みで、チャームポイントのツインテールが崩れていないか確認し、身長3mの彼女へと戻る。彼女があざといリアクションで憎い彼女の方へと近づく。  彼女はわざと憎い彼女を踏み潰したり摂り込んだりしないようにしていた訳だが、憎い彼女は5人の1mの竿を生やした男達の串刺しファックで息も絶え絶えに苦悶の貌に染まり、男性器と雄汁で肉達磨と化している。彼女は憎い彼女を見下し憐れみを感じる。彼女は膣口から膣の力瘤で出来た触手を伸ばし、哀れな彼女を襲ている5本のペニスの3倍はも太く長くし、アナル♡に喉まんこ♡大胸筋おっぱいの両乳房の乳腺まんこに捩じ込んで激しい自慰を哀れな彼女に魅せ付ける♡彼女はこんなに甘美か感覚を苦しそうにしている意味が分からず哀れな彼女を貶す。  彼女は犯されてるままの哀れな彼女を手の甲で軽く払うと、哀れな彼女はホームランボールの様に都市の郊外へと瞬く間に飛んで行ってしまう。    彼女は指を鳴らしてゴスロリ服に着替えて、大学施設も復元する。講義のある日にも関わらず、人がいない静かなキャンパスを彼女は後にする。  


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