急にアニメづくり熱が生えてきてちょっと作ってたわけです。 完全に自己流なので作り方なんかも効率悪いですね。 そうして作ったりすると、プロのエロアニメって スクロールさせたりカットを挟んだりで色々な技法があるなと気付かされます。 ただ、ワンカットの中で射精までいってくれるやつが好きだなとも再確認しました。 以前記事でも描きましたが、VIPERというエロゲーが 当時では珍しい(のかな?)フルアニメーションで作られてまして、 技術とか予算とかそういうのはわかりませんが、基本的に ワンカット中(途中で対位とかカメラアングルが変わらない) で射精までいくのがとてもすけべでその影響が結構大きいですね。 ツイッターでも言いましたがその際 ピストン→イキそう→イッた の好きを生ぜぬ二段構えなのもこれがまたとても良いです。 近年はエロ漫画、または同人が原作のエロアニメが増えていますね。 その場合、射精シーンの多くは ピストン→膣内描写→一枚絵で絶頂 という流れが多いのですがこれはやはり漫画のシーンが そういうコマ割りで作られているのを再現しているというのも ありますし、その方がメリハリと迫力がつけやすいなというのを 実感しました。特にメインの絶頂シーンについては作画の良い 一枚絵をばしっと出して汁びゅるびゅるは見どころとしても良く 実用的な意味でもタイミングが合わせやすいのかなと思います。 ただ、ブルーラビットのCG集を最初に作った時や その後も折に触れて語っておりますとおり、 乳首責めが好きなのですが、多くのCG集や漫画では 乳首責めはあくまで前戯で オーラスの射精シーンでは乳首はノータッチ… 遊ばせている作品が多いなと常々思っていました。 俺はその乳首責めしながらピストンが一番好きなとこなんだよ! そこで俺は立直一発ツモりたかったんだよ!! という悔しさを感じることも多々ある日々。 そのため、自分の絵では基本的に乳首責めしながら 射精するものを描いています。 同じ思いの誰かに、いつかの自分に刺さりますように。 で、エロアニメでも同じことが言えまして、 乳首を引っ張るなり吸うなりしながらピストンしてるのに カットが変わるともはや乳首はノーマークでドリブルを突破。 竿役がフィニッシュして気分的にはオウンゴール。 俺はそのフィニッシュの一枚絵じゃなくて その前の乳首吸いながらのピストンが一番好きなとこなんだよ! そこで俺はハットトリックを決めたかったんだよ!! という悔しさを感じることも多々ある日々。 そのため、自分の作ったアニメでは基本的にワンカット中に 乳首責めで絶頂するものを描いています。 同じ思いの誰かに、いつかの自分に刺さりますように。 微妙に言いたいことがわからなくなってきましたが、 ワンカットの中で射精まで行くのが好きだなという話でした。 今回のクリスのパイズリアニメの射精液描写は結構いい感じに できたと思います。 個人的にはもうちょっと量多めにしたいところですけど バランス取るのが難しいですね。