ブルースカイやってます!こちらをメインに運用していきたいと思っております!
表紙ラミィちゃん
「一緒に飲む?」
おへそから出るラミィ水いただきます。
こちらはレンズライトを十字にしてどこか神聖な雰囲気にしたかったです!
「今日も楽しかったね…❤」
新刊に収録しているサンセットラミィちゃん
君は黒水着派?それとも白水着派?
すみません!今回は時間があまりにもなく、TKB差分とかボテ差分とかぶっかけ差分を描きたかったのですが一旦高画質のみ共有いたします!
えっち差分描きたすぎる…!何より自分が一番使いたい。
使ったら報告くれると喜びます。
高画質・ウォーターマークなしの表情差分は支援者全員に共有しております
一言感想からどんな事でもお待ちしております
次の創作の活力になります!
pixiv個別メッセージでもこちらのコメントでもいつでもウェルカムです!
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※12月分のパスワードは現時点で支援プランに加入している方におたより機能にて共有しております。
今月以前の投稿はプラン説明と月初めの【ご支援開始しましたら必読】の投稿にもあります通り非公開になっており、再公開時期は未定です。
過去の支援の有無に関わらずご指定の月の再アップのリクエストも転載防止の為、受け付けておりません。
度重なる無断転載を受け、正当にご支援してくださっている方を守る為の苦肉の策です。何卒ご理解いただければ幸いです。
本投稿より後にご支援を開始してくださった方で次の更新のおたより配信まで待たずに一刻も早く閲覧したい方はお手数ですがご自身のFANBOXで使用しているユーザー名か登録カードのスクリーンショット等の画像を
こちらのコメントではなく、
Pixivダイレクトメッセージにて教えていただけましたら幸いです。
支援者証明カードのスクリーンショットがありますとスムーズです。
支援開始時期と照らし合わせて現在公開中の最新データのパスワードを共有させていただきます!
更新は毎月25日までとし、
月末になりましたらあらためて全支援者にパスワードを共有いたします!
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ぺこらマミー抱き枕booth予約受付開始しました!
1/10以降発送予定です。
コンセプトはセンシティブにならない人妻という事で
最初、左手薬指に指輪をはめていたのですが
表現エグいか…と思って泣く泣く外しました😭
■25日を過ぎてしまい申し訳ありません!!
25日が冬コミ新刊の最終締め切り、俗にいう極道入稿をやってしまいました。
これからお品書きを作成して冬コミ当日を迎えます!
さすがに下半期忙殺されすぎました…
26日日付変わって入稿が終わってクリスマスだああああああああ!!!!!!
ドイツ料理のシュヴァイネブラーテンとバイエリッシェカルタッフェルザラートを作りました。
南ドイツの豚肉の黒ビールソースがけとマスタードソースのポテトサラダ。
黒ビールは黒エビスを使用していい風味になりました!
■以下メイキング
エスキース01
「色:紫-オレンジ-サンセット」
「場所:ビーチ」
「シチュエーション:ドリンク・リラックス」
右にグレーで塗り、それをベースにして中央のラミィちゃんを描きました。
この時のテーマは
つぶれおっぱい!!!!!!!!!!!!!!
距離感を感じて欲しい!という事でした
エスキース02
そこからポージングのパターンを派生させて
「これ描きたい!!!」を見つけます。
顔を描くとよりその気持ちが湧いてきます。
あれっ?ラフではいいと思ったのに意外といいは思えないな…という
想像力不足からくる、こうじゃなかった感は未だにあるので脳内透視能力が欲しい…!
割と体力がごっそり削れるのでエスキース第一号を通過したのにも関わらず
先祖返りするのは大変よろしくない。
でも…!清書したらナンカチガウ感出ちゃうんだもん…っ!
ラフ案
おへそ描きたい!えっちなやつ!
おへそくぱあで落ち着きました
横になった時の下腹部の脂肪分がへそを潰した時の横ラインへそ大好きで描いたのですが、いや、指で開いているのであれば縦ラインだよな、というのとあまりにも筋肉質かと泣く泣く没に…こちらも収録しております。
こちらもお腹をこねくり回している途中で時間をとってしまった要因。
お腹周りは何回も描き直しています。理想のお腹を描く為に。
だけど!最高に!楽しい!!
ピンク系、いわゆるブルーベースの肌色に極端に振った没バージョンも入れております。
最終バージョンに落ち着いた↓のものと↑の色、お好みの色はありますか?
本当に若干の違いしかないのでどっちもかわんねーって!と
微々たる差で比べても分らないとは思うのですが
結構深刻に悩んでいる色味でして…
よろしければご意見ください!
こちらはイエローベースの肌色。最終的にこちらに着地しました。
ベースはイエロー気味、陰影を若干のブルーベースを混ぜました。
白水着ラミィちゃん
エスキース第一号
夕焼け-夜にかけての太陽の輝きとリゾートでくつろぐラミィちゃん
当初はホロナツpixivコンテストに投げる予定だったもの。
しかし自分が表現したかったのは大好きなサンセットと夜。
ピンク-バイオレットという非常に美しいあのダイナミックな空を反射する海を表現したい!!という事でした。
ラフ案
清書しながら頭の角度をぐりぐりぐりぐり
身体の角度をもにょもにょ
ごりごり動かしたせいで体力が持っていかれました。
もっとラフで決めてゴールを決めて進まないとだめだ!!と強く思いました。
描き進めている途中で
おっぱい!!
おっぱいなんで隠れてん!?おっぱいなんで!
おっぱい描きたいよ!!!!!!!!
と最終的に着地点おっぱいになりました。
もう頭におっぱいが映えてたかもしれん。
一番下はちょっと日焼けしすぎたかと思いましたので色調調整しました。
今までバリ島とかハワイとか興味もなかったのですが
なんか気が付いたらめちゃくちゃこのカラーが大好きなんだよなー
なんでかなーなんでかなーと思ったら
そもそも実家が神奈川・湘南の茅ヶ崎という海とは切っても切れない
海と最も近い港町でして
小さい頃から海と共に育った経験からもともと海が大好きだという事、
何かあるとすぐに海に行って釣りをしたりサーフィンしたり泳いだり
岩場でシュノーケリングで簡単なスキューバをしたり
海沿いをサイクリングしたり…何かあったら自転車で江の島や鎌倉、逗子や葉山、三浦半島の城ヶ島に行ったりと私の隣には常に海がありました。庭みたいな存在です。
そんな日々を毎日送っていました。
そして小さい頃、実家の兄の部屋にクリスチャン・ラッセンのイルカの作品や
湘南の海のイラストで有名な鈴木英人の海と車の作品が飾ってあって
ああっ!!そうか!実は自分ってあの頃、ほぼ風景と化していた壁にかかったラッセンや鈴木英人の作品を何気に毎日見ていたからこそどこか心の中であの色調を追っていていつしかそれが大好きだったんだ!!と気付いた事があります。
クリエイターは感性の原点を自覚して覚えておく事が最も大切で、
いわば基礎である土台のようなものです。
なんでこの色が好きなんだろう?
なんでこの建物がいいと思えるんだろう?
なんでこの自然の風景が好きなんだろう?
なんで自分はこの作品が好きになれないんだろう?
なんで自分はこの表現が嫌なんだろう?
なんでこの色においては兎角、嫌悪感を感じるんだろう?
この超なんでなんで尽くしは24時間常に考えています。
大げさでもなく自然と考えてしまうように脳がそういうモードになっています。
よーし!考えるぞ!!とかそういう感じではなく四六時中ずっと考えてしまいます。
どうすれば作品に昇華する事ができるだろう?表現したい!!それをベースに考えております。
そしてこの自分の感性の潜在意識に気付く事こそ最も大事な事で
自分の内から湧いてくる表現したい!!という創作意欲を描き立たせる為に必要な
パズルのピースの一つだと思っております。
バリ島でリアルなサンセットを目の当りにしたら感動しすぎて膝から崩れ落ちそう。
これが…!本物か…!と。
と同時に
「っぱ湘南人なら湘南の海を描かなくっちゃあな!!」
「いてもたってもいられねえぜ!今すぐ日本に帰る!!」
と決意を新たにするきっかけになりそうです。
いつか行ってみたいな。
自分の好きを自覚すればするほど自分のやるべきことが見つかる気がします。
そこには自分がやらないで誰がやるんだ!と超エゴイスト全開な自分がいます。
■先日公開されたツイッターの誰でも行える画像編集
「やってくれたな…」「あ、なんだついにとどめか。サ終か」
というのが第一印象です。
2008年頃にじわじわと始まったクローズドコミュニティのmixiから部室のようなツイッターに流動が始まっていったあの流れを思い出しました。
企業も移り始めて時代の転換期を感じております。
とはいえ、一つの社会を形成しているビッグプラットフォームだけに
両極端にやめる!続ける!ではなく、じわじわと複数のSNSを運用していって活動拠点を変えていく時代なのかなと思いました。
ツイッターの最新アルゴリズムを公開!とかツイートを伸ばす方法!おすすめタグに乗せるには?!とか流れてくる情報商材
もう心底どうでもいいです。前はへー参考になるーとか思って斜め読みしてましたが
もう何も刺さらなくなりました。
アルゴリズムに侵された好きな人達だけでやってくれ。
様々な作家達が画像を削除します今までありがとうございましたと
次々とアカウントを閉鎖しているのを見てもう既にクリエイター達の淘汰が始まっていると感じました。
自分も情報の波に都度右往左往せずに地に足をつけて
自分の判断で動こうと思いました。
一度筆を折った身、こんな事でもう二度と折ってたまるかという気持ちです。
各々が信じるSNSに散らばっている感じがあり、
アカウントを削除していく作家様達を見ては
また会おう!!お互い、話したこともないけれどまた会えることを信じているぞ!!
それまで筆は折るな!ずっと描いてろな!!という気持ちです。
で、ブルスカ。
もう一言でいうと過疎。とにかく壁打ちしていた2010年頃を思い出します。
イラスト投稿してもいいねが20とかそのレベル。
いやあ懐かしい!!この感じ!!いやこれでいい!数とかどうでもいい!
初期からアカウントを育て始めたのだと強く自覚しております。
このたまごっちを育てるような意識で今を楽しもう!
そうそう、友達に見せる位でよかったんだよな
元々はこういう気持ちを原動力に描いていたんだよなと当時を思い出しました。
一人でも多くの人にいいねしてほしいとかそんなもんミリも気にしてなかった。
気が付いたらツイッターのアルゴリズムに脳が浸食されていたんだと思いました。
通知が来るたびに、万バズする度にドーパミンが出る仕組みに脳が侵されていた。
また一からやりなおそう。アカウントを育てていこう。
そんな心機一転、まっさらな気持ちです。
毒された環境から抜け出して退院した気分です。
よろしくお願いします!
理想運用
メイン:ブルスカをメインで投稿
サブ:ツイッターで切り抜きでリンク紹介。URLだけ張るとインプ下げられるとかもうどうでもいい。知らんそんなもん。もうどうでもいいこんなSNS。
■今年も終わり
去年、博多のすいちゃんライブやコミケで帰りの渋滞に巻き込まれた際の
「やられる前にやれ」精神をモットーに動いてきました。
1時間前倒しで動くだけでこんなにも自分が楽になるんだと気が付きました。
下半期はありがたい事に依頼が多く、痛車案件が多く来たおかげもあり
嬉しい悲鳴をあげつつも、コロナにかかり、数週間ロクに動けなかった事がとても痛いのですが、しかしそんなものは理由にならないのと
やはりこの時期は仕方がないのですが思うように動く事ができず歯痒い思いです。
上半期から始めた自分が表現したいもの!というテーマで壁紙連作を始め、
とてもやり切った感があります。
ずーーーーーっと言っておりますがクイックな作品作りがしたい!時短で!もっと!
毎日投稿できるくらいの!背景はもう白背景でいいから!とか志を大きく掲げて
挑みますが、やはりできない。白背景にする事ができない。
肩の力を抜く事ができない。
あー、わかった。できないならもうそれでいい。それが自分だ水乃くらげだ。
と自分という存在を受け入れております。
そんな自分を許したっていいじゃないか精神で活動していきたいですね!
来年はイヒヒちゃんとかルカちゃんとかぶいすぽ健全連作も描きたいですし
2時間チャレンジの経験を元に自分が真面目にヌく為、自分でぶっかける為に
(真面目にヌく?!)
清書えっち絵もfanbox限定で描いていきたいです。
5月のホロクルにも参加してもっと支援者の方々と交流を深めたいなと思っております!
現時点で来年の上半期のご依頼物が埋まり始めており、
バランスが求められていると感じます。
頑張るぞ!!
まずは…明日のかなたんの卒業ライブだ…!心を強く持ちましょう…!
今年も大変お世話になりました!
来年もよろしくお願いいたします!
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■↓以下時系列↓
■こなたん凸待ち配信
ラミィちゃんがホロライブ入らない?!の返しは天才すぎました
さす推し
■ゴリレバ最終回
号泣しました
かなたんからラミィちゃんへの手紙で「傷つけちゃってごめんね」
とか
かなポル配信での
機材を売るってへい民の気持ち考えた事あるの?!
リスナーにとってはそれって推しの死を意味するんだよ?!
サイコパスかなただよそれ?!
と感情を言語化して代弁してくださってその後、「ごめんねごめんね」と言っていて
ここ最近の心のもやもやの言語化をする事ができて自認する事ができ、
こう思っていいんだとどこか肯定された気分もあり何か心に刺さっていた
棘がスッと抜けた感覚がありました。
こういう時、いつもおまるんって損の役回りしていて本当になんというか
いい子というか、推し活しているだけリスナーの気持ちがよくわかっているなと。
好きだ…ぽぅぽぅ…
◆大好きな推しが卒業発表をしました。
ショックすぎて手が止まっております。
その瞬間はまるで某国会議員が
当落発表を事務所で固唾を飲んで見守り、落選と判るや否や、アアアアアー!!と椅子から崩れ落ちる瞬間のようで
最初、彼女が言っている事が理解できず、呆然と言葉が右から左に通過していきました。
その時、冷静にこうも思いました。
自分の人生の重き、比重が傾きすぎているなと。
話が飛躍しすぎですが、つまりは地に足をつけて生きていない、自分の足で地に立っておらず、自分の人生を送っておらず、
自分でも知らないうちに他人依存をしていたのだなと強く感じました。
この発表を受けて、
今残っているホロメン達は今正に正念場で
発表後のみこち雑談の面白おかしくぶち切れながら雑談していたのがまさにその裏返しだと思いました。
残るホロメンは頑張ってほしい…彼女達が活動する選択をするのであれば応援する。
だけど、なんだろうな苦しいな。
そこで比重が傾きすぎているなと自覚をします。
総長と合流して二人で楽しく活動してくれる未来を祈ります。
嘘でもいいから転生しますと言ってくれ。歌をやめるなんて言わないでくれ。
こんな天使の歌を埋もれさせちゃいけない。
もとの生活に戻るなんて言わないでくれ。夢を追い続ける君が大好きなんだ。
もうエゴまるだしでただただ一方的で自分勝手な色んな感情がワッッッッッと
自分の心臓に向かって襲い掛かってきました。
次々と自分の代わりに夢を叶える君に勝手に夢を託して気が付いたらものすごい依存している事に気が付きました。
自分が諦めていた夢を彼女が代わりに叶えてくれる。
自分の代わりに夢を叶えてくれる君に勝手に期待して託して自分の人生を歩んでいなかったのかもしれない。もっと地に足付けて生きていかないとだめだ。
そう自覚させてくれるくらい、今回の卒業発表は自分の身体の一部が、心が欠けてしまったような、あまりのショックでそんな感覚を覚えました。
もっと他人依存ではなく、
自分の人生を生きよう。楽しもう。
彼女はもう大丈夫だ。あの実力だ。再び飛翔するに決まっている。その日を信じて待つだけだ。
そして今回の件で距離感も大切だよな…
そう思いました。
ものすごい辛い。胸が張り裂けそうで最初は涙が止まりませんでした。
と、同時に最初に戻りますが自分の人生を歩まないと駄目だという事。
クリエイターたるもの、いかなる理由であろうとも表現、歩みを止めてはいけない。
常に表現し続けなくてはならない。
転生はありません、もう次の就職先を探していますというのもショックで自分の心の拠り所さえも否定された感もあり、これも他人依存の裏返しでまずいと思いました。
この感覚は普通じゃないなと。
それくらい彼女を心の底から愛していたのだと思いました。
君は歌をやめてはいけない。
どんな形であっても続けるはずだ。
あの歌唱力と表現力、想いを歌に乗せて表現する歌に対する姿勢、美学。
それは死ぬまで続けてくれ。
自分も一度ペンを折って挫折し、夢を諦めたからこそ余計強く願ってしまいます。
しかしそれはただのエゴだとも、価値観の押し付けだとも自覚しています。
君の歌でどれだけ救われたと思っているんだ。
個人でまたライブ会場に立つはずだ。
今は休んでくれ。君のような逸材は絶対に再び這い上がってくるはずだ。
とも思いました。
コミケ締切前に
あまりに心身共に疲弊してしまい、どうしても筆を動かすことができず、
その結果、締切を何回も破ってしまい、俗に言う極道入稿となりました。
反社入稿です。
悲しさ、やるせなさのような気持ちも同時に湧いてこれはへい民サークル達は自分以上にダメージくらって創作メンタルやられているんじゃないか?と心配になりつつ、推しから距離を取るのも一つの選択かもと思いました。
一旦、一旦ね?一旦冷静になろう。
落ち着こう。
この感覚はきっと普通じゃない。
依存していたんだ。
もっと自分の人生を生きよう。
絶対に彼女は這い上がってくる。信じよう。
それくらい自分という地盤が揺らいだ実感がありました。
水乃くらげ
2025-12-31 15:19:22 +0000 UTC水乃くらげ
2025-12-31 15:10:25 +0000 UTCPercyy
2025-12-30 12:28:20 +0000 UTCPercyy
2025-12-30 12:15:33 +0000 UTCqfeuille3
2025-12-26 11:16:04 +0000 UTC