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【12月用】リクエスト投稿場所

2024年12月用のリクエスト投稿場所です。

こちらのコメント欄でリクエストを受け付けます。

コメントが増えていく一方だと感じたので、月ごとにコメント場所を新設しようと思い作りました!

よろしくお願いいたします!

Comments

いつも、ご支援、励みになるコメントありがとうございます! もっともっとシチュエーションの展開や表現力を付けて行きたいと思っておりますので今後ともよろしくお願いします!

タスク

早速書いていただき大変ありがとうございました。トイレ行列で先に入れてと言い出せずに限界我慢を続けて漏らしちゃうのがいじらしく可哀想さが引き立っていました。車の中で何度もちびっちゃうのも絶望的でとてもよかったです。お腹痛くなりたくないという切実な願いが一層お腹の弱さを強調していて素晴らしいです。可哀想ですがまたお腹を壊しちゃう展開も見てみたいです。

melty

リクエストありがとうございました! 執筆、投稿させていただきました。 よろしくお願いします! https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=23614579

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続編の執筆ありがとうございます! 麗花ちゃんが苦しんで悶える描写が凄くリアルでかわいいです!✨下してる時の質感が水気があるし、体調不良のシーンは辛いのがとても伝わってきます。精神的に追い詰められてる描写がイイ。最後の女の子とのやりとりもほっこりします!麗花ちゃん、頑張って生きて・・・😭 友人の舞ちゃんの差分まで書いてくれて恐縮です!友人コンビでW可哀想可愛い! お忙しい中素晴らしい作品を執筆していただき、本当にありがとうございました!

yoghotep

遅くなりましてすみません! 続編を書かせていただきました! 楽しんでいただければ幸いです。 https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=23594968

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リクエストありがとうございます。 遅くなりすみませんが、これから執筆に取り掛かりますので、今しばらくお待ちくださいませ!

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桜井里奈ちゃんがとても素敵だったのでまたこの子の話でお願いしたく思います。初詣でトイレが行列してて漏らしちゃうお話です。 服装(ファッションよくわからないので変更OKです):ベージュのダッフルコート、ダークグレーのスカート、白タイツ、白コットンパンツ、ベージュのムートンブーツ 家族で初詣に出かけた里奈は、お詣りを終えて帰る悠くんと偶然出会い、今年もよろしくね、寒いけど大丈夫?などと声をかけられて他愛なくも楽しい会話をして幸せな気持ちに包まれ、今年は悠くんと仲良くなれますように、と願い事をかける。しかし、前日にご馳走を食べたのが消化しきれず朝からお腹の調子が悪かった上に、雪が舞うほどの寒さでお腹を冷やしてしまい、猛烈な下痢に襲われてしまう。トイレに駆け込もうとするがトイレの外まで列ができるほどの大混雑で、寒空の下に並んで必死に我慢したものの耐え切れず水状の下痢をちびってしまう。もう我慢できないと思って順番を譲ってもらおうとするが内気な性格のため言い出せず、やっと意を決して声を出したが低学年の女の子がおしっこ漏れちゃうと言って先に入れてもらった声にかき消されてしまった。絶望的な気持ちで必死に我慢を続けたが、後2人というところでついに力尽きて漏らしてしまう。完全にお腹を冷やしてしまった里奈は水状の下痢便を漏らして下半身をぐちゃぐちゃにしてしまう。個室が空いたが、便器を見た瞬間にまた猛烈な便意に襲われ再度漏らし始めてしまう。慌ててタイツとパンツを下ろすが噴射が止まらず、後方の壁と床に水便を撒き散らしてしまう。やっと便器にしゃがみ込んだ里奈は、5分以上に渡って大量の水便を和式便器に注ぎ込んで、やっと便意から解放された。心配して見に来た母に助けを求め、着替えを用意してもらう間に泣きながら汚れを拭いていく。 母に持ってきてもらった暖かそうなズボンを履いてやっとトイレから出た里奈だが、寒い外便所の中で下半身をむき出しにしていたことでさらにお腹を冷やしてしまい、帰りの車の中でまた猛烈な便意に襲われる。お尻を押さえて我慢し、何度もちびりながら家までたどり着いたが、トイレのドアを開ける時にまた漏らしてしまい着替えを汚しながら便器に座り込む。 里奈は痛むお腹をさすりながら、今年はおもらししないで済みますように、と願っておけばよかったと後悔するのだった……。

melty

月2本プランご支援ありがとうございます! 鋭意執筆中ですので暫しお待ちください……! よろしくお願いします!

タスク

あらすじを考えついたので、月2本のプランの方に入りリクエストしました! どうぞよろしくお願いします‼︎

yoghotep

久場島麗花の話の続編リクエストします! 麗花はどうにか一時退院して家族の助けを借りて苦しい闘病生活を続けてるけど、大量服薬が必要な上に日常的に激しい腹痛と血便下痢に襲われ、学業成績はめっきり落ちプログラミングも碌に出来なくなって、麗花のそれまでの自信は粉々に打ち砕かれ弱々になっていた。 麗花は遠方の病院への通院の帰りの駅への道で、猛烈な腹痛に襲われ激烈な便意を催し男女共用の公衆トイレに駆け込み、汚い個室の和式便器に血と剥がれた腸壁と未消化の昼食が混ざったおぞましい下痢便の熱い奔流を排泄する。地獄の様な腹痛と肛門が灼ける排便の痛みに麗花は悶え苦しむ。下痢が止まらず足が痺れ、更に不良集団に個室の扉の下と壁の上から覗かれ、麗花の顔が可愛い系美人なのと、それに比してお尻が大きいのと太ももが太いのと血便下痢を揶揄われる。扉を蹴られて脅迫され、排便を盗撮される。天才だった自分がなんでこんな目にと泣く。 その後自宅へ帰る為に乗った満員電車の中でまたお腹を下して途中駅のトイレに駆け込むけど今度は間に合わなくてお気に入りのカーゴパンツと洋式便器を派手に汚してしまう。麗花は泣きながらスマホで友人の舞に助けを求めて着替えを持ってきてもらう。麗花は自分の人生に絶望して、天才ももう終わりだ死にたいと嘆く。 次の日大学から帰る途中、またお腹が痛くなり公衆トイレに駆け込むけど、個室の殆どが故障中で一個だけ使える個室は使用中。もう限界な麗花はやむなく唯一空いてるキッズトイレ(個室の仕切り壁が低いやつ)に飛び込み羞恥に悶えながら幼児用洋式便器に血便下痢を排泄する。完全にピーピー。そこに使用中の個室からギャルっぽい派手な見た目の小学生の女の子が出てきて排便を見られ、自分は社会的に死んだと麗花は絶望する。でも女の子は凄く具合が悪そうな麗花をとても心配してくれて、終わるまでトイレの入り口で誰も来ないように見張ってくれる。トイレを出た後麗花はその女の子に涙ながら何度もお礼を言って自分の病気の事を告白するけど、女の子も同じ胃腸系難病で闘病中だった。女の子は麗花を励ましてくれる。麗花は涙して心動かされる。その後麗花は、闘病を続けながらこの難病の治療に期待されてる新型医療用コンピューターのプログラムを自分が開発して、同じ病気と闘ってる子供達の為に天才である自分の才能を生かそうと決意する。 以上の内容でお願いします

yoghotep

ありがとうございます‼︎ 麗花ちゃん立ち振る舞いと性格とリアクションがかわいい&かわいそうで最高です‼︎😍💕 下痢と血便がどんどん酷くなって病状が加速度的に悪化していく所の苦痛と恐怖が真に迫ってます。血と肉片が出る所怖い。😱 逃げ場の無い恐怖が感じられます。 麗花ちゃんの恐怖と苦しみと悲痛な心情が丁寧に描かれているのがいいです!(>_<) 病院のシーンも怖い&痛ましくていいのと、結末はほっこりしました☺️ 凄く読み応えがあったので、あらすじを考えついたら、月2本のリクエストプランの方で続編の依頼をすると思います! とても良い作品を制作していただき本当にありがとうございました‼︎

yoghotep

今月もご支援、リクエストありがとうございます! とても魅力的なリクエスト内容な上に非常に詳細な文章+仕事の休みが重なり早速執筆して投稿させていただきました! また、今回はあまりにも綺麗に書き終えられたため差分の小説を控えさせていただきました。すみません! 楽しんでいただけますと幸いです!! https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=23542884

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一度消してしまってすみません 書き忘れた内容があったもので💦 今度こそOKです👍よろしくお願いいたします!

yoghotep

またリクエストします! 主人公は女子大生の久場島麗花。年齢:19歳。くせ毛ボーイッシュショートヘアーのかわいい系美人で、一見細身だけど実はお尻と太ももの肉付きがいい安産体型。服装はストリート系でおしゃれ。 跳ねっ返りで破天荒な性格の社会性に欠けてる天才でとても頭が良く(専攻はプログラミング系)色んなコンテストで賞を獲って周りから誉めそやされて将来を期待されている。本人も自分が一番頭良いと思ってて傲慢になっている。 けれど麗花は知らない内に胃腸系の難病(架空)に罹っていて、寒い冬の雪が降る夜に突如発症してしまう。 深夜お腹の不調で麗花は目が覚め、ベッドの中で苦しんでいるとあっという間に不調は猛烈な腹痛に変わり激烈な便意を催してトイレに駆け込む。胃腸が灼けてずたずたに引き裂かれる様な異様な腹痛と共に溶岩みたいに熱いドロドロに溶け切った未消化物の滝の様な激しい下痢がどっしりした大きなお尻の底の肛門から噴出し洋式便器の中に注ぎ込まれる。麗花は悶え苦しみ、灼け爛れる腸ごと肛門から排泄してしまいたくなる様な異常で耐え難い腹痛は治らず、今までに経験した事のない気持ちの悪い異様な感触の熱い下痢も止まらない。真冬の寒さに震え、しかも熱く水っぽい下痢にはだんだん赤黒い血と溶けて剥がれた腸壁らしき肉の欠片が大量に混ざり始める。明らかに異常な症状に麗花は恐怖する。 一旦下痢の波が引いては水分補給してベッドに戻って腹痛に苦しみまた便意に飛び起きてトイレに籠るのを繰り返す。 明け方症状はより悪化し、凍える寒さの中、内臓が切り刻まれた上に沸騰する様な地獄の腹痛の上に溶岩みたいな下痢に灼かれた肛門まで痛くなり、そして激しい水様下痢便に混ざった夥しい血と大量の内臓の欠片はどんどん増え続ける。麗花は酷くなる症状に怯えるけど便器から離れられず真っ青な顔に大量の冷や汗を流しながらお腹を掻きむしり、体力を抉り落とされ脱水症状になる。もう嫌だ、神様助けてと悲鳴をあげる麗花。 下痢便内の血と内臓の欠片はいよいよ多くなり、このままじゃ死ぬと思い救急車を呼ぶ。搬送先の病院で胃腸系の難病と診断される。腸の細胞が急激に崩壊していく病気で現在治療法は無く投薬で進行を抑えるしかないと宣告される。麗花は泣く。今まで仲が悪くて疎遠だったけど駆けつけてくれた家族に励まされ、闘病生活が始まる。 以上の内容でよろしくお願いします!

yoghotep


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