アーケード型メダルゲームって、家庭用ゲーム機には無い魅力があるんですよね。
子供向けメダルゲームなのにも関わらず、得も言われぬ高揚感に包まれる罪なタイトル。
それがワールドチャンピオンマッチ。
ゲームの詳細はこちらの記事で紹介していますので是非ご覧ください。
カラーイラストということは…。
2Pカラーのバリエーションが無限大にあるということ!
こちらの記事ではゲーム画面を再現&アレンジしつつ、
むしきの考えた2Pカラーのバリエーションを紹介したいと思います。
やはり、お互い自分自身と対戦しているとあって弱点はお見通しです。
お互いノーガードでボディーを一点集中攻撃。
しかし、裏ステージのキャッシー・山中さん(裏)がステータス値の圧倒的な差で有利。
ダメージを与えるたびにクレジットにボーナスが加算されていきます。
現在、プレイヤー側がキャッシー・山中さん(裏)という設定でクレジットが爆溜まり中です。
原作のゲームでもクレジットゲージのカウンターは五桁あるのですが、仮に99,999クレジット溜まったとするとメダルは33,333枚払出しされることに…。
あの小さな筐体に果たしてそんなにメダル格納出来るのだろうか…?
グローブカラーが少し暗めの青なので、髪色が明るいとバランスが良い気がしたのでピンク髪にしてみました。
ピンクの髪色はサキュバスのような妖艶or小悪魔的なキャラクターを想起させます。明るい性格で笑顔を絶やさず百合テクニックで相手を快楽の沼へと堕とす…というシチュエーションにピッタリです。
余談ですが、コスの紺とピンクの組み合わせは某BMGを彷彿とさせますね。
色相環でいうところの黄色の正反対である青紫の髪色にしてみる。
より一層大人な雰囲気漂う手練れと言った感じに。
グローブに隠れて分かりづらい(線画Ver.は特に)ですが、キャッシー・山中さん(表)は自らの胸を揉みしだき相手の乳と合わせ突起同士を擦り付けています。
「そうそう、そうやると気持ちイイのよね?私も擦れてイイ感じよ。そう、その調子♡、もうイキそう? なら、もっと奥にぐりぐりしてあげる…ッ♥」
キス&ボディブロー+百合ンチ(百合クリンチの略)による乳合わせ&足技でH.K.O.で勝利するキャッシー・山中さん(裏)。
最初に負ったボディのダメージは百合ンチで回復しており、HPゲージの色が変色しています。
2Pキャラとの対戦を妄想するのはとても楽しいです。
コスやグローブの配色を考えるのもパターンは無限大で着色するのは大変ですが夢が広がります。
みなさまも是非、同キャラ対戦&2Pカラー妄想してみてはいかがですか?