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こんな幸せあっていいの⁉️❤️

【夢のおっぱい】第12章−1(貪り味わう夢の超乳)


ついに最高のおっぱいを手に入れ、

《最高快感の射精》をぶっ放すことができた僕。

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あまりの良さに、少し気を失ったような感じがする。

意識が戻っても、大の字に倒れたまま痺れて動くことができない。


ジイィ〜〜〜〜〜〜ン! ジイィ〜〜〜〜〜〜ン!っと痺れている。

・・・・・


かなりの時間、ほうけたように快感に痺れていた僕。

しばらくして息が整うと、やっと我に返った。


うっすら目を開けると、見知らぬ天井が目に入った。

思考できない頭で眼球だけ動かして部屋を見る・・・

椅子でぐったりしている超乳の娘が見える。


ギンッ!!

一気に意識が戻る‼︎

その超乳に目を見開くと、さっきまでの記憶が蘇ってきた。


夢のようなおっぱいの加奈子を想い続けて、ついに行動に出たこと。

そして今、その信じられない超乳を味わい、

極楽の真っ只中にいることを!!!!!!!


身体のあちこちに濃~いザーメンがかかっている加奈子。

吸い伸ばしていた左の乳房の下には、

大量の白いつららが卑猥に垂れぶら下がっている。


乳輪と乳首には僕のよだれが滴っていて、

何と表現したら良いのか⁉︎・・・・

ほ・本当かよ⁉︎ ち・超嬉しい!!



何度も噴出したザーメンは、多分部屋中に飛んでいるだろう。

床のあちこちに精子の塊が飛び散っていて、もの凄い爆発の痕を残していた。

この時のために、溜めに溜めた性欲を大爆発させた!!


その歓喜の記憶が蘇ってきた!

同時に肉棒に快感が走り、ギュンギュンギュンッ!‼っと

一気に勃起して天井を向いてそそり立つ‼


ついさっき、超幸せな大爆発射精をしたことなどおかまいなしに、

悪魔のようにカチンコチン・ビンビンにそそり立ち、

精子まみれで濡れ光らせながら、ビクンビクン《次を要求して》欲情している。


加奈子は顔を反らせたままうなだれ、時折ビクビクと小刻みに身体を震わせている。

その振動で、信じられない大っきな乳房が、たぷたぷ・ふるふると、

まるで水風船のように揺れ動いている。


ギラギラ血走った目を剥き、それを眺めていた僕は、

ムクリと起き上がると、その大きな白い水風船にまた襲いかかっていった。



『ああーー、このおっぱいだああぁーーーーー‼』

『すんげええぇーーーーー‼』


『さあ、まだまだもらうぞおおぉーーーーー‼』

『ああーー、すんげえおっぱい、もらうぞおおぉーーーーー‼』


これからだ‼ と言わんばかりに両手で両乳房に掴みかかっていく‼

さあ、たっぷり味あわせてもらうぞ〜〜〜‼


夢にまで見た、片手ではまるで掴みきれない信じられない巨大な乳肉。

『重ぉ〜〜〜〜〜い‼』 『柔らかぁ〜〜〜〜〜い‼』


両乳房の根元から両手で掴み上げると、

柔らかくはみ出した乳房で両手が埋もれてしまうほどだ‼

揉み握る手の動きに、変形してはみ出しとんがる乳肉が、タプタプと揺れ動く‼

『うひゃああ、すんげえええぇ〜〜〜〜〜〜‼』


グニュグニュ・グニュン‼ グニュン‼ と力を込め掴み揉み、

溢れかえるおっぱいへの欲望を、さらに激しくぶつけていく‼



『こんなのが欲しかったんだ!!』

『ずーーーっと、こんなのが欲しかった!!』


『こんな凄っいのが欲しかったんだああーーーーー‼』

『最高だあ‼』『最高のおっぱいだああああぁーーーーーー‼』


『いやあぁーー!いやあぁーーー‼』

『やめて! やめて‼ もうやめてください‼』

加奈子は首を振って悶え嫌がり懇願する。


そんなことおかまい無しに夢中になる僕。

夢にまで見たおっぱいに、

欲しくて欲しくて仕方のなかった溢れかえる欲望をぶつけていく‼


左右から2つ合わせてを掴み上げると、《上下左右》に揉み動かしまくる・・・

ぐにゅん ぐにゅん‼ だぷん だぷん‼ ぶにゅんぶにゅん‼・・・


中腹を掴んだり、根元を掴んだり、

大きいから、掴む位置によって、《形も揺れ方》も変幻自在にゆがみ動く。

『うっひゃああ、すんげえええぇ〜〜〜〜〜〜‼』

『たまんねえよおぉ〜〜〜〜〜〜‼』



妄想しまくった加奈子の超乳だが、

両手に溢れかえるそれは妄想では決して分からなかった、

手にして初めてわかる、妄想以上の素晴らしさに感動の連続だった‼


大きさ、形、重さ、量感、その柔らかさ、何とも言えないとろける手触り‼

それは超魅惑的に歪み、重柔らかく揺れ動き回る‼



両手でも制御不能なほどの、大っ〜〜〜〜きくって、重ぉ〜〜〜〜い超柔軟物体は、

想像を超える、もう泣きたくなるほど嬉しいものだった‼

だって、顔も使って支えないと、手だけでは掴みきれないんだよ‼︎


『いいいいぃ〜〜〜〜〜〜‼』

『こんないいおっぱいあるんだあぁ〜〜〜〜〜〜‼』

『たまんねえええぇ〜〜〜〜〜〜‼』


ビンビン・カチンコチンに勃起した肉棒に、

ジーーーン‼ ジーーーン‼っと快感が響いている‼


片方の乳房は精子でドロドロだから、

重く掴みきれない乳肉は、にゅるんにゅるんと手から滑り逃げ回って、

だぷぅ〜〜〜〜〜〜ん‼ っと何度もこぼれ落ちる。


まるで生き物のように歪み逃げ動くそれがまた、たまらない‼

『うっひゃあああぁ〜〜〜〜〜〜‼』


『こんなのありかあぁ〜〜〜〜‼? すげえよおぉ〜〜〜〜〜〜‼』

『もの凄いおっぱいだよおぉ〜〜〜〜〜〜‼』


『いやああぁ〜〜〜〜‼』

『離してえぇ〜〜〜〜〜〜‼』

遠くで加奈子の嫌がる悲鳴が聞こえるが、僕はおっぱいを離すことができない‼


どう触ってもその度に感激させられる‼

超乳ならではの歪みや揺れ・想像を絶する動きの変化。


僕は、うひゃうひゃと歓喜の奇声を出しながら、

やりたい放題、両手で揉みまくりいじくり回す。

もう狂ったように、生涯最大の超乳を弄び楽しんでいく・・・。



たまらず谷間に顔を埋めると、左右から挟み揉み押し付ける。

顔中が巨大な《乳肉》に埋もれ、気絶しそうなくらい《柔らかい圧迫》に歓喜する。

顔がすっぽりと隠れてしまうほど、大きすぎる超乳に挟まれる幸せ‼


『ああ〜〜・こんな大きいので挟まれたかったああぁ〜〜〜〜‼』

『幸せええぇ〜〜〜〜〜〜‼』



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つづく・・・




こんな幸せあっていいの⁉️❤️ こんな幸せあっていいの⁉️❤️ こんな幸せあっていいの⁉️❤️ こんな幸せあっていいの⁉️❤️ こんな幸せあっていいの⁉️❤️ こんな幸せあっていいの⁉️❤️

Comments

ゆきちさん、コメントありがとう!!😄 もう好き放題にやりまくり、お乳を楽しみまくりで、超幸せに没頭していくわけですが、 もてない君はなんせ経験がほとんどなし! ほぼ女を知らない情けない男。😫 風俗でも、やたら大量射精しまくる超絶倫巨根で引かれまくり!!😢 女の扱いなど全く知らないし、色々やり方も全然わからんのですわ。 欲情と妄想だけはすごい超変態乳狂いなんですが、 モテないただのウブなセンズリ魔でかありません。😫 どうなっていくことやら・・・・ご期待ください!

TAPTAP

こんなエロいパフパフ見たことない😂 モテない君一生分の運をここで使い果たす勢いですね😍こうなってくると顔の次に挟まれるのはどこかと考えたら、、 ズリキチの自分には楽しみで仕方ありません。期待してます🤣

ゆきち

ほほほさん、コメントありがとうございます。😄 この主人公の「僕」は、頭の中がほぼ「おっぱい」のことしかない乳狂いですから、同じ人種の人にはお宝作品になると思います。 だけど、そこまででもない一般的な巨乳好みの人には、まだるっこい駄作になると思います。😅

TAPTAP

いやーやっぱり良いですね笑 私も胸を吸われるのが大好きなんですが、TAPTAPさんは本当にツボを抑えてらっしゃる!

ほほほ


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