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◆第11章-2 尽きない欲情(再編集版)



『いやあああああぁーーーーーーーーーん!!』


ジュッポ!! ジュッポ!! ジュッポ!! ジュッポ!! ・・・

ジュッポン!! ジュッポン!! ジュッポン!! ジュッポン!!・・・



大股開きで後ろから突きまくられているミサの前で、

ビデオカメラが回っている・・・


最初ミサを後ろ手に縛り上げた時から、

ビデオカメラの電源は入れられていた。

今までの行為は全て撮影され続けているのだ。


でも今までは、興奮でカメラ写りを気にしている余裕はなかった正雄。

目の前でこっちを向いているカメラにやっと気づき、

撮影アングルを気にしだす。

どうせなら、しっかりと結合部分まで撮りたい!


『よっこいしょっと〜〜〜。』

肉棒を突っ込んだままミサを抱え上げると、

顔も身体も良く写るようにビデオカメラに向かう。

結合部分もよ〜く見えるように、

股を目一杯に開かせて腰を突き出す。



『ほらミサちゃん、目の前を見てごらん。』

『あのカメラでビデオ撮影してるんだよ〜〜〜。』

『おじさんのチン●で喜んでるミサちゃん、

 ちゃんと撮っておこうねぇ〜〜〜!!』


『えっ、や、やああぁーーーーーーー!!』


『ミサちゃんの可愛い顔も、おっきいお乳も、

 Hなオマ◉コも、ぜ〜〜〜んぶ撮ってるからねぇ〜〜〜!!』


『ぶっといチン●がミサちゃんのオマ●コにずっぽずっぽ入ってるよぉ〜〜!』

『記念にちゃんと撮っておくからねぇ〜〜〜!』


『いやあああああぁーーーーーー!!』

『だめえ!写さないでぇーーーーーーー!!』



『そんなこと言ってぇ〜〜、おじさんのチン●もらって

 ミサちゃんオマ●コ、ぐっちょぐちょに濡らしてるじゃん!!』


『これ、ぜ〜〜んぶ撮っておくから、

 もっといっぱい喜んじゃっていいよぉ〜〜〜!!』

『だめ!! いや!!いやぁーーーーーーー!!』


嫌がり正雄の上で暴れ悶えるミサだが、

後ろ手縛りで大股開き、肉棒に貫かれている状態ではどうにもならない。

いやいやと顔を背けるのが精一杯だ。



正雄はカメラを意識しながら、

結合部分がよ〜〜く見えるように腰を振る。


指でさらに開いて、美しい薄ピンクを剥き出しにしながら抜き差ししたり、

目一杯奥まで突っ込んでグリグリ腰を振って見せたり・・・

美しいミサの全てをさらけ出させながら、

汚し犯していく極楽の様を撮る。


わざと一旦抜き取って、汁が垂れ落ちているところも見せたり、

そこへまた突っ込んでいく場面も見せたり・・・


後で楽しむためにも、なるべくえげつなく見せていく・・・

『えへへぇ〜〜!! こりゃいいよぉ〜〜〜〜〜!!』


そして結合部分を見せながら、最高のおっぱいを楽しむことも忘れない。

カメラを意識しながら、乳肉を思いっきり掴んで揉み込んだり、

ぶらんぶらんと揺らしてみせたり、

片方を掴み揉み、もう片方を思いっきりしゃぶり吸いながら、

肉棒をジュポジュポ出し入れして快感をむさぼる。


『最高おおおぉ〜〜〜〜〜〜!!』

そんな夢にまで見た至福の姿を記録していく・・・


『あああ、いいぃ〜〜〜〜〜!!』

『ミサちゃんもいいかぁ〜〜〜〜〜!?』

『ビッチョビチョに濡らしてるミサちゃん、

 ちゃんと撮っておこうねぇ〜〜〜〜〜〜!!』


『いやあああぁーーーーーーーーー!!』

『だっめえぇーーーーーーーーー!!』



カメラに向かって、思いの丈をミサの身体にぶつけていく正雄。


憧れ続けた美少女をついに手に入れた悦び。

オナニーしまくった夢の娘の身体、

夢の乳房を今好きなように味わうことが出来る悦楽。


奥の奥まで欲情のかたまりで貫き、

じゅぼじゅぼに犯している!!


至福!!

気持ちよすぎる!!

嬉しすぎる!!

まさに、極楽だあぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!




下からズッポズッポと突き上げられ、乳は激しく揺れ動く!!


『あん!あん!あん!あん!』

『いやあああぁーーーーーーん!!』

嫌がりながらも甘さも混じるミサの叫び声。


『ああぁ〜〜、いいいぃ〜〜〜〜〜〜〜!!』

『ミサちゃんもいいのかぁ〜〜〜〜??!!』


そのうちカメラのことも忘れ、

快感をむさぼるように夢中で肉棒を激しく抜き差しする正雄。


ズッポズッポ、ズッポズッポ・・・

ズンズンズンズン!!ズンズンズンズン!!ズンズンズンズン!!


『だめ!だめ!あん!あん!』

『いやあああぁーーーーーーーー!!』


ミサの声がより快感を増幅させる!!

後ろから夢の乳肉を掴み上げながら、絶頂へ向かって突きまくる・・・

ズンズンズン!!ズンズンズン!!ズンズンズンズン!!・・・


『ああぁ、いいいぃ〜〜〜〜〜!!』

『いいいぃ〜〜〜〜〜〜〜〜!!』

『いくぞおぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!』



『うっ!、あひゃぁ〜〜〜〜〜〜〜ん!!』

びゅるるるるる〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!




今度は中射精だ!!

まずいのだが、良過ぎて我慢できなかった!!!

『おおお〜〜〜〜〜〜〜!!』


びゅるるるる〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!

『いやあああぁーーーーーーー!!』

『だめぇーーーーーーーー!!』


びゅるるるる〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!

びゅるるる〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!


ミサの中でまたもや大量のザーメンが噴射された。


『おおおおおぉ〜〜〜〜〜〜〜!!』

『最高おぉ〜〜〜〜〜〜〜!!』


びゅるるる〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!


『極楽だあぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!』



びゅるるる〜〜〜〜〜〜〜!!

びゅるるる〜〜〜〜!!・・・・・

・・・・・




びくん、びくん、ぶるるる・・・


しばらくミサの中で痙攣を繰り返し、

精液を流し込みながら快感に浸る正雄・・・




夢見ていた願望を1つ1つ実現させていく。

この娘とのこんなことを妄想して、何度オナったことか・・・


至福の時間、まさに生涯最高の極楽である。



・・・・・・・・・・・



やがて抜き取ると、

果てたばかりの精液がしたたる肉棒をまたしても口に突っ込んでいく。

全部きれいに舐めとらせ、その表情を写メでも写していく。


『ミサちゃん、写メも撮ってあげるね。』

『ああぁ、いい顔! 最高おぉ〜〜〜〜〜〜〜!!』




・・・・・




気がつけば、外はすっかり暗くなっている。

とんでもなく早く時間が過ぎていたようだ。


今日は溜めに溜めたザーメンをぶちまけた!!

それも3発、

人生最高快感のとんでもない大量射精の連続だった!!


だが絶倫エロオヤジはまだまだ犯りたくて、名残惜しくてしかたない。

それでも今日はこれで帰すことにする。

またもっと犯りたいから帰すのだ。


こんな娘なら何度でも欲情は尽きる事がない。

まだまだやりたい事、やり足りない事が山ほどあるのだ。


許されることなら一晩中でも犯り続けたいところだ。

しかし、家族や周囲に怪しまれては次がない。



こんな身体を知った以上、

こんな美味しい極上の獲物、もう絶対に逃がすものか!

ここはぐっと我慢して慎重にことを運ぼう・・・




今撮ったばかりの写メをミサに見せつけ、

ビデオもテレビで再生して見せつけてやる。


『ほらミサちゃん、見てごらん。』

『凄い格好! 恥ずかしい所も全部丸出しだねえ〜〜〜〜!!』

『ミサちゃんもあんなに濡らしちゃってぇ〜〜〜!!』

『恥ずかしいお汁が垂れてるよぉ〜〜〜〜〜!!』




ビデオを見せつけながら、

言うことを聞くなら秘密にしておくことを告げる。


『これはミサちゃんとおじさんの秘密にしておこうね。』


そして明日も来るように命令する。

明日もくれば、このビデオも写メも消してやるが、

もし来ない場合はネットに映像を流して、

プリントした写真を学校にばらまくぞと脅して…



明日は学校に行ったら、

気分が悪いと言って早退して午前中にスグここにくるように指示する。

明日来る時間に遅刻も許さない事を告げ、やっと帰した。




ストラップを引きちぎったブラとシミ付きパンティーは、

戦利品として奪い取る。


うなだれて帰っていくミサを眺めながら飲むビールは、

乾いたのどに沁み入る旨さだ!!


『ぷはあ〜〜〜、うめええぇ〜〜〜〜〜!!』

『良かったなあぁ〜〜〜〜〜!!』





明日は果たして、ミサは命令通りここへ来るだろうか?

いや、もし来なかったとしても、絶対に逃がすものか!

あんな娘を自由にし続けることができるのなら、何でもしてやる!


どんなリスクがあってもかまうものか!



もし、ちゃんと来たらと思うと、

また股間でムクムクと欲情が頭をもたげ始める。



あんなことしてやろう!こんな風にしてやろう!

などと妄想があれこれ駆け巡る。

尽きることない欲情で、もう怒張しきったモノがびくついている!!


撮ったビデオをちゃエックしながら、

我慢できずにしごいてしまう。


明日になれば、またミサが抱けるというのに、

ビデオを横目で見ながらミサのブラジャーにしゃぶりつき、

パンティーのシミを舐めまわし、またも射精してしまう異常性欲者!!

肉棒から手を離せない正雄だった。


そりゃあ、ミサとの本番ビデオと

奪った大きい生ブラジャー、シミ付きパンティーだぜ!

1000回はセンズリがこけるお超宝だ!!

た・たまらない!!


で・でも、

明日はまた、本物のミサを貪り味わうことができるのだ!!

ああぁ〜〜、もったいないから、もう我慢しよう!!

精子を少しでも多く溜めておきたい!!


『明日は1日中、朝から晩まで楽しみまくるぞ〜〜〜〜!!』

『たっぷり枯れるまで犯りまくってやるぅ〜〜〜〜!!』



果たして、

絶倫エロオヤジ正雄の極楽は、まだまだ続くのだろうか!?


【第2部】完


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【第3部】《◆第12章 昨日の余韻と不安》につづく・・・

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